多分、これ3000とかそのぐらい確か配信しているって言ってたね。
もう毎日話しているような方です。
そのような話し上手な方が、このPラボというのを立ち上げて、
そして最新の、いわゆるマーケティングの話も含めて、
タイトルの付け方とか、訴求の仕方とか、話し方とかですね、
まるっと教えてくれるっていう、そんな内容になっています。
シュウヘイさんのこと知らない方がいらっしゃったら、ボイシーのこのリンク貼っておきますので、
ガイラのところから、このオンエア終わった後、聞いてみていただけたらなというふうに思います。
Pラボで何ができるのかっていうところなんですけど、
かつて私が所属していたときの経験と、
今Pラボを先行的に覗かせていただいている中から、
いくつかご紹介していきたいなというふうに思います。
まずですね、いわゆるシュウヘイさんのコラムとかですね、
音声配信の伸ばし方とか、限定のコンテンツを聞いたり、見ることができたりします。
あとはですね、これがすごくまた有益な内容があったりするので、
お買い得かなと思います。2980円出す価値も絶対あります。
伸ばし方とか絶対わかります。
私が一番過去の回で、過去のPラボに入っているときに感動した、感動っていうか、
やっぱりいいなと思ったのは、そのポッドキャスターの立ち位置ですね。
それがわかったのがよかったですね。
ポッドキャスターはやっぱり誰かを支えていく導き手であるべきという話だったりとか、
あとは悩みを解決していくということだったりとか、
悩みを解決しつつ、何か自分が紹介したい商品だったりとか、
売りたい商品をそこにこっそり置いていく感じ、
そういったところをですね、やっていくといいよというね、
そういう話を強く私は覚えています。
それが自分のその後のですね、
ポッドキャスト大学の廃止の軸になってきてたかなと、
悩みをいろいろ考えて解決していこうとすると、
なんていうんですかね、仏教的に言うとすごく利他の気持ち、
助けたいという気持ち、
自分のためじゃなくて、誰かの背中を押したいという利他の気持ちが出てきてですね、
なんか配信が楽しくなるんですよね。
ですからしゅうへいさんのおかげで自分のポッドキャスト大学は、
ここまでいろいろネタを考えたりとか、
誰かを支えていくことができているのはやっぱりね、
ありがたいかったなというふうに思いますね。
そして他にどんなことができるのかというとですね、
実際に自分の音声をアップして、
誰かにフィードバックしてもらうということができます。
実際に私も過去のPラボ入ってたときに、
しゅうへいさんにフィードバックをもらったこともありましたし、
あとは他の人のフィードバックをしてもらっている様子を聞いて、
うんうんうんってね、こういうふうにしていけばいいんだな、
オープニングのトークとかこのぐらいにしてあげればいいんだなとか、
こういう専門用語ってこのぐらい解説してあげた方がリスナーさんが迷わないんだなとかね、
そういう他の人のフィードバックされている様子を聞けるっていうのは、
なかなかないですね。なかなかないです。
だから他の人の公開フィードバックをいろいろ見せてもらうのは、
すごく参考になりました。ありがとうございます。
そしてPラボの中で他にやってたのは何かなと思ったときに、
毎日投稿したら、それを投稿しましたよってね、
いわゆるディスコード上で投稿できるんですよね。
ですから投稿して終わった後の達成感とか、
あと他に頑張っている人がいるから負けられないなとか、
サボれないなとかね、そういう習慣化がつきやすいっていうのがありますね。
音声配信、ポッドキャストでなかなか習慣化できないなっていうのは、
仲間がいないっていうところとかもあると思うんですよね。
ですからこれからマジで始めたいっていうときに、
仲間がいないなっていう場合は、Pラボとか入っておいて、
その仲間を作って、そこから自分も頑張ろうっていう気持ちになるのは、
すごくありだなというふうに思いますね。
逆に仲間がリスナーになってくれちゃったりとかすることもありますし、
仲間からまたPラボのメンバーの中から、
いろいろと情報交換ができたりということも繋がりますので、
ポッドキャスト配信者さん同士の横の繋がりができるっていうのはね、
これは3000円で買えるものではないなというふうに思いますよ。
そういったところがあります。
そしてあとは機材の紹介とかもありますね。
こういう機材がいいですよとか、こういう繋ぎ方がいいですよとか、
あとこういうふうにノイズ除去できますよとか、
この辺の話はポッドキャスト大学のメイントピックなんで、
もうメイン回路なんで、もう一抗議私も持たせてもらいたいなぐらいなんですけど、
そういう周りの方々の工夫、あとは例えば配信している方の中で、
パパさんだったりとかママさんだったりとかもいるわけですよ。
そういった方々がどういうふうに工夫しながら配信しているのかとか、
お子さんの声が入らないようにしているのかとか、
そんなところの話なんかも聞けたりしますね。
あとは質問とか相談ができたりとかもします。
実際に周平さんとかに質問したりとか、
例えばリスナーさんからどういうふうに質問をもらえばいいですかとか、
オープニングがどういうふうにすればいいんでしょうかとか、
また収益化するためにどうすればいいんでしょうかみたいな、
そういったところの悩みを解決できるというところがありますね。
このポッドキャストラボ、軸足はどっちに向いているのかなって思ったときに、
やっぱりこちらのポッドキャストラボは、
名前的にはポッドキャストラボなんだけど、
音声配信ラボ的な感じですね。
音声配信をやっている方、いわゆるスタイフだったりとか、
ボイシーのパーソナリティの方も何人かいらっしゃると思うんですけど、
スタイフをやっている方が集客とかをどうしたいかとか、
話し方とかをどうしたいかとかっていう感じですね。
ポッドキャスト向けなんだけど、
どっちかというとスマホを重視の音声配信系の方々、
ビジネスの方向けな感じに仕上がっているラボなのかなというような感じがします。
ただ、内容的には恐らく今後も、過去の経験からもですね、
すごくいいラボラトリーなはずです。
いろいろ刺激をもらえる、また最新情報ももらえるし、
特に音声配信ポッドキャストで集客をしたいとか、
マネ台像したいとか、
そこから何か自分の商品を売りたいという人にとってはですね、
売りたいだけじゃなくて、徐々にコアなファンを作っていきたいという方は、
抑えておいた方がいいと思います。
本当に3000以上の価値がありますね。
私も彼これ、自分語がたりで申し訳ないんですが、
このPラボがあったおかげで、毎日投稿がんばれましたし、
仲間もできましたし、いろいろ相談にも載っていただきましたし、
おかげさまで今ね、スポティファイフォーポッドキャスターズのダッシュボードを見たら、
スポティファイのフォロワーさんも136人。
これ多分少ないな。少ないけど、オーディエンスの規模もですね、
増えたりとかフォロワーさんも増えたりとか、
多分アップルポッドキャストの方が多いと思うんですけども、
そういう感じで認知が増えたりとかっていうことにもつながりました。
ぜひこのポッドキャストラボ、まだ聞いたことがないという方は、
ぜひチェックしていただきたいなと思います。
こちらの放送の概要欄の方にですね、ポッドキャストラボの先行案内。
これはメルマガの登録ですね。
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