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台本書くのが苦手な方へ!リハ録音から自動で台本化するツールを開発!
2026-09-29 20:06

台本書くのが苦手な方へ!リハ録音から自動で台本化するツールを開発!

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【概要】

このポッドキャストでは、台本作成に苦労しているクリエイター向けに、画期的な自動台本作成ツールをご紹介しています。練習用に録音した音声ファイルや、ライブ配信中のトークをAIが瞬時に解析し、構成を整えた台本に変換するこのツールは、まさに革新的です。面倒な台本作りを効率化し、コンテンツ制作の質を高めたい方必見の内容となっています。


【タイムスタンプ】

ツール概要

開発の背景と目的

ツール活用方法その1(練習音声の台本化)

ツール活用方法その2(ライブ中の即時台本化)

出力形式とカスタマイズ

動作環境と使用ステップ

AIによる分析結果と補足機能

ツール活用事例の総括


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サマリー

台本作成が苦手なポッドキャスター向けに、練習音声やライブ中の発話から台本を自動生成するツールを紹介する。音声は文字起こしされ、Jebがキーワードや悩みどころを判断し、Claude Codeが通知・箇条書き・見出しとして整理する。ライブ感を残すため、文章ではなく箇条書きで出力し、対談のメモやプレゼン、ブログ記事の思考整理にも使える。利用にはパソコン、Claudeの有料プラン、Jebの鍵などが必要で、ZIPの読み込みから起動まで7段階のセットアップを行う。出力はWordやPDFにでき、5分程度の番組なら約20秒で生成され、話し癖の回数も分析できる。

音声から台本を作る2つの使い方
いやー台本書くのね、マジでだるくないですか。苦手だし、文章書くのめんどくさいしっていうところで、できれば台本もなんかAI的に、なんか誰かがパツッと出して欲しい、自分の思考回路をですね、まとめて欲しいと思っている方、いらっしゃらないでしょうか。
そんなポッドキャスターのあなたにですね、便利なツールを私、開発させていただきました。台本が書くのが苦手な方であったとしてもですね、まるっと台本を書くことができるツールが誕生しております。
ちょっとね、まだネーミングができていないんですけれども、今私がいわゆるやっているですね、会員制のサイトの方に、この台本のツールをですね、こっそりアップロードしようかなと思っているところ矢先なんです。
これちょっとですね、じっくりご紹介させていただきたいなというふうに思います。今日はですね、ビデオポッドキャスターでも収録しておりますので、ビデオポッドキャスター、Spotify、YouTubeでご覧の皆様ですね、ちょっと画面を覗きながらご覧いただけたらと思います。
これどういう道具かと言いますと、2つのユースケースを考えております。1つ目が、もうすでに例えばね、練習でポッドキャスターを収録しましたという方いらっしゃるかなと思うんですよね。もうちょっと仮で話してみた音声ファイルがあります。
じゃあそれを本番に向けて、台本をちょっと手元にあった方がいいかなと思うので、音声のファイル、練習用で収録した音声のファイルから手元用の台本資料を作ってくださいっていうのをですね、もう数分でやってくれます。数分も多分ね、1分ぐらいで肌感覚的にはさせていただくことができるツールになっております。
これドキッとした方いらっしゃるじゃないですか。多分ね、リスナーさんの中で2人か3人ぐらいは、本番前に必ず1回鳴らしでポッドキャスター収録、練習収録をしてるっていう方いらっしゃるんじゃないかなと思ったんですよね。そこのあなたに投げかけさせていただいております。ぜひこれ使ってください。本当にいい感じにできております。
音声ファイルをまるっとアップロードするだけで台本ぽく仕上がるようになっております。これが1つ目のユースケースになるんですけれども、2つ目に想定しているユースケースというのがありまして、それはですね、ライブで話しながら、でもそのライブで話しながらもちょっとね、リスナーさんの悩みどころだったりとか、話のポイントだったりとか、
もうちょっと噛み砕かなきゃいけないなと思うところをライブでプロンプターのような感じの使い方で台本化するみたいなこともできるようになっております。これね、これもめちゃめちゃ良かった。自分で言うのもなんだよって感じですけど、これも自分で実際使ってみて非常に良かったです。
これがあるとですね、話しながら、でもかつ画面上に話した内容の文字が出たり、あとはこれリスナーさんの悩みどころなんじゃないですかっていうポップ通知がポップアップが出たりしてですね、これもうちょっと詳しく解説しようとか、よくあるじゃないですか、専門用語話しすぎちゃったとかね、ここもうちょっとポイントとして強調して最後まとめておこうとか、
あとは本番に収録した時にちょっと言葉が上手く出なかったけれども、まとめるとこういうことだよねみたいなことを言い直す時に使いやすいっていう感じなんですよ。このライブの話しながらがすごく使いやすかったです。どちらも使いやすかったです。音声アップする方も使いやすかったし、ライブで収録するっていう方法もすごく使いやすい感じでパクタンしようとしております。
出力形式と7段階のセットアップ
出来上がりとしてはですね、ワードもしくはpdfでこの台本は提供することができますし、もちろん手元に印刷っていうこともできなくはないですね。
で、今ビデオポッドキャスト見てくださっている方ですね、これ今見てくださっている画面が実際の自分がサンプルで話した内容の、本当に2分くらいの内容なんですけども、ポッドキャストの始め方っていうところで話した内容になっております。
内見どころとかがオレンジで表示されていたり、ここポイントじゃないっていうところは紫のポイントっていうね、ポップが通知がついているというような感じになります。
でですね、これポッドキャストの道具箱の中にいろいろな道具を今詰めてますけども、本当はブラウザー立ち上げたら誰でも使えるようにしたいんですが、
ですが、これ結構AIが絡んでいるものなので、今回ばかりはやり方だけは共有するので、ご自身の環境でセットアップしてくださいというような形になってきています。
若干ちょっとハードルが高いかもしれない。ここからはリスナーさん、私AIはっていう方は離脱するポイントかもしれませんが、優しく解説しているので、セブンステップで共有させてください。
セブンステップで7つのステップになっておりますので、ちょっと目と耳を動かしていただけたらなと思います。
まずですね、iPadとかでできないです。iPhoneとかでもできないです。Androidの携帯だけでもできないです。
MacBookもしくはデスクトップのパソコン、もしくはWindowsのラップトップのパソコンが必要になってきます。
このM1の以降のMacのクロード有料プラン、ジェブの鍵、ジェミニの鍵があればみたいな感じで書いてありますが、
パソコンがあれば大丈夫です。あとは、ちょっとこれ申し訳ないんですけど、クロード、AIの有料プラン、月3000円で入れますので、クロードが必要になります。
これ何?J-E-B、ジェブって言うんですけども、ジェブの鍵が必要になります。
いわゆるジェブっていうのは、ちょっとここで解説するのはまた後にしますが、ジェブっていうアプリケーションから鍵をもらってくれる必要があります。
ジェブは無料です。安心してください。無料です。
2つ目のステップとしてZIPをダウンロードする以下の、このページの下の方にZIPがあって、3番目にクロードコードに頼んで、このスキルを読み込んで、スキルを配りますので、スキルを読み込んでいただきます。
4番目に部品が入るのを待っていただきたいと思います。
だいたいこれで5分から15分くらいですかね。
番組名と鍵というのを5番目で伝えて、6番目で起動します。
そうすると台本がね、なんとできるようになっています。
7ステップ結構きついかな、きついかな、きついかな、ついてくるの難しいかなと思うんですけれども、しばしご辛抱をいただけたらありがたいかなと思います。
JebとClaude Codeによるリアルタイム整理
今見ていただいているのが、これサンプルの台本を作る時のライブの収録の内容になっております。
話しながらですね、この右横の方にポンポンポンとですね、これ悩みどころじゃねって聞いてくれる人は必ずいる、楽しんで、
これはちょっと違うか、悩みどころ、これから始める方へ完璧を目指さず、まず1本出してみて、っていうですね、ちょっとポップアップがどんどん出てるんですけれども、
この自分が話した言葉の中から、ここはキーワードだ、ここは悩みどころだ、ここはポイントだっていうのをですね、
ジェブっていういわゆる無料のアプリケーションが瞬間的に判断をします。
瞬間的に判断をして、クロードコードの中で処理をして、こういうふうに画面で表示するようにしています。
これが可能になったのはジェブというですね、いわゆる新しいAI、これはAIなんですけど、無料で使えるようになっていてですね、
このジェブが、ここは話のポイントだよ、みたいなですね、瞬間的にね、察知してくれてるんですよ。
だからね、こういうふうにね、できるようになってきているわけなんです。
ジェブ様、本当様様でございます。ジェブ様様様です。
ジェブさん、どこにいるんでしょうか。ジェブさん来てください。
ということでですね、ジップダウンロードできるようにですね、この道具箱の中に入れておきます。
実際ですね、今ここまでザーッと私話しましたけども、
じゃあ、お前の喋ってる姿を見せてくれよ、みたいな感じで思う方もいらっしゃるかもしれません。
実際の今、裏で走らせてました。台本ツール。
走らせているんですけれども、どんな感じになっているのかというとですね、こんな感じにどんどん出てます。
今ご覧いただいている方、分かるかなと思うんですけども、自動化台本ツールのユースケース、練習音声ということでですね、
どんどん私が喋った内容が、今ですね、画面上を見ていただいたら分かるかなと思うんですけれども、
ウィスパーのですね、音声書き起こし、文字起こしを元にジェブが判断をして、
最後クロードがこういう通知とか箇条書きにですね、表示できるようにね、してくれてるわけなんですよ。
どんどんね、今ね、紙砕く、紙砕く出ましたね。
紙砕く、ツール実行中、リアルタイムで台本が作成されている。
そうそう、これをもっと紙砕けよと、お前紙砕けよとですね、通知が来るんです。
そうそうそう、そうなんです。
クロードが通知や箇条書きを表示している。
これはどういうことなんだ。これはどういうことなんだ。
紙砕いてリスナーに説明してくれ、やれよとですね。
もっと紙砕けという通知が自動で来るポイントですねと。
そうなんですよ。という形になっています。
今ね、ライブで話している中で、見出しが出てないんですけども、
ここで話一区切りしたいなという時にですね、
見出しも、次の章へって見出しも入れることができます。
もうすぐ見出しが出てくるかなと思うんですけども、
区切りでね、見出しを自動挿入できるようにさせてもらっています。
でですね、これ見出し自分で作るということも大切なんですが、
この見出しを作ることも気にせずに、どんどん話しながら最後に終了した時に勝手に見出しができるということにもなっております。
でもライブで話しながら、見出しもちゃんと整理して、
試行整理したいと、リハーサルの内容を整理したいという方もいらっしゃるかなと思うので、
こういう風にですね、見出しができるようにもしています。
ちょっとビデオポッドキャスト画面上、もう少しでしたら見出しが上の方に上がってくるので下から出てくるかなと思うんですが、
見出しがですね、自動的にできるようになってきています。
これ今ライブで見ていただいているので、最後まで見届けていただきたいなと思うんですが、
ライブ感を残す箇条書き台本の活用
今この画面を見ていただくとわかるかなと思うんですけども、話した内容がどんどん過剰書きで整理されているようになっております。
あえて文章のようにはしていません。文章のようにうまくまとめちゃうとちょっと読み上げ感が出ちゃうので、
やっぱりポッドキャストってライブじゃないですか。音声配信ってライブじゃないですか。
その自分のライブの空気感っていうのをやっぱり大切にしたいなと思ったので、
この過剰書き形式で話した内容をキュッとキュキュッとまとめるように、クロードコードさんにはお願いしています。
この辺はクロードコードにお願いしていますね。
自分は何をしているのかというと、音声の文字起こしの中からここはポイントじゃねっていうところを瞬間的に判断してくださって、
それをクロード側に渡して表示してもらうようにしています。
今ビデオポッドキャストを見てくださっている方、徐々に出てきたと思うんですけども、こういった見出し、ライブ感を保つ過剰書き台本。
そうなんですよ。話しながらも自分がどういうことを全体的に話しているのかもまとめてくれるので、そこがありがたいかなと思います。
あとプロンプターのようにどんどん話している内容が表示されるので、これは対談とかで使えるんですね。こっそり使えますね。
例えばビデオポッドキャストの対談で、自分がMCでゲストの方を迎えするときに、ゲストの方が話している内容を自分でメモ書きするじゃないですか。
この人はこういうことを話してくれたので、自分がMCとしてこういう話をしようかな、こういう問いをやろうかなというときに考えるじゃないですか。
そういうときにこのツールが助かります。
最終的にはこの台本作成ツールなんですが、自分のプレゼンテーションとかをする前に、ちょっと思考整理したいとか、
あとはこれから書くブログの記事の内容をまとめたいなとか、
あとはポッドキャストを配信しているけれども、配信した音声をもう一回ブログの記事にしたい。
でもちゃんと自分で手書きでAIに任せるんじゃなくて、手書きでやっていくときに、
ちゃんともう一回考えたいというときに使えるツールになっておりますので、
ぜひ皆さんの様々な利用シーンに合わせてツールとしてお迎えいただけたらありがたいなというふうに思います。
今私がやっているデモをご覧いただきましたけれども、
こんな感じでどんどん話した内容、何分に何話したかがどんどん出るようになっております。
これからちょっと公開なんですが、ポッドキャストの道具箱の中でよくある質問の方はこちらにまとめておりますので、
ぜひ質問とか、また使ってみたいという方がいらっしゃったらコメントをお寄せください。
コメント下さらなくていいのか。
ポッドキャストの道具箱という私が立ち上げた無料簡易性のポッドキャストツール集に入れていきますので、
この番組の概要欄の方にリンクを貼っておきますので、ぜひ使っていただけたら嬉しいなというふうに思います。
生成結果と話し癖の分析
最後にまとめさせていただきたいなと思うんですが、AIって本当に自分が欲しかったものとか作りたかったものとか、
ポッドキャスターさんをどうやって助けられたらいいかなって悩んだときに、
ポッドキャスターを助けるツールを確実にお金をかけずに作ることができるんですよ。
本当にAI様々でございます。
あとは今回使わせていただいたジェブにも、ジェブ様様でございます。ジェブ様ありがとうございます。
ジェブが無料で使える、無料じゃないか。ごめん、無料じゃなかったですね。
無料でアカウント作ると5ドルで付与されるんですが、5ドルの中でほとんどのことができるぐらいのですね、
そんな感じの超格安のツールになっております。
ぜひですね、このAIを爆誕させてですね、あなたのポッドキャストをですね、
どんどんどんどん便利に、どんどんどんどん使って、使い込んでいただいて、
そしていい番組を配信していただけたら嬉しいなというふうに思いまして、
今日はこの新機能をご紹介させていただきました。
ポッドキャストだけじゃなくて、様々な生活、またお仕事、また様々なプレッシャーのかかるシーンで、
この台本ツールをですね、使っていただいて最適なアウトプットをしていただけたら嬉しいなというふうに思います。
私が公開しているこのポッドキャストの道具箱、これは誰でも無料で使えるツールになっております。
概要欄の方にリンクがありますので、ぜひ体験してみてください。
使ってみた感想もハッシュタグポッドキャスト道具箱で共有いただけると嬉しいです。
現在多分16人くらいの方がポッドキャスターさんだと思うんですけども、使っていただいております。
今ライブで見ていただいてますけれども、これ終わった後どういうふうに出るのかをやってなかったですね。
ちょっと待ちましょうかね。
今番組が終わったということで台本を作ってます。
87%、89%、ちょっと番組が長かったので時間がかかっておりますが、
ライブでやりながらこの番組を収録してるんで、ちょっと行き当たりばったり感がありますけれども。
さあ、どうかな、どうかな、95、96。
ちなみに5分くらいの番組だと20秒くらいでアウトプットされちゃいますね。
あ、出ました。結構短く圧縮されてできてますね。
ポッドキャスト台本を自動生成する誕生ということで、3つの章に分かれてまとめてくださっています。
こんなアウトプットができますし、ちょっと今画面上で表示できてないんですが、
あのーとかまあとかなんかとかね、自分のトークの癖も表示されてます。
実際ですね、この今日のオンエアであのって言ったのが55回、まあって言ったのが7回、えーとが1回。
えーと1回だったから良かった。
まあそんな感じになってます。
いやー面白かった。
ぜひですね、あのこのツールバックタウンさせていただいてですね、使った感想をお待ちしております。
はい、えーでは今日も聞いただきましてありがとうございました。
Thank you very much for listening to today'spodcast.
This podcast is brought to you by DJ Rickyがお送りしました。
Have a wonderful and fruitful day. Don't forgetyour smile.
素敵な一日をお過ごしください。バイバーイ。
This podcast is brought to you by DJ Ricky.
Thank you.
20:06

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