157 MFTokyo2026に行ってきました
2026-09-06 25:12

157 MFTokyo2026に行ってきました

#MFTokyo2026 に行ってきました


おもちゃのせんばん/テルミンとねこ/からあげ先生/ボタンたくさん/電子基板のピアスとメガネ拭き/MDどうやって聴く/


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つねぞう

ものづくりが好き。工作機械メーカーで設計をしている。猫を飼っている。


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サマリー

今回のDesignReview.fmでは、パーソナリティのつねぞうさんが、先日訪れた「Maker Faire Tokyo 2026」の体験について語っています。会場は例年と異なり有明GXという新しい施設で行われ、その広さや綺麗さに好印象を持ったようです。メインの目的は、知人の「おもちゃの旋盤」ブースで配布されるノベルティキーホルダーの様子を見ることでした。このキーホルダーは、子供たちに大変好評で、配布が追いつかないほどの人気ぶりでした。つねぞうさんは、自身のXアカウントのキャラクター「ツネゾー君」をモチーフにしたキーホルダーにNFCタグを仕込み、自身のポッドキャストやXアカウントへの誘導を試みました。 イベント全体としては、3回目の参加となるつねぞうさんにとって、見慣れた展示も増えてきたものの、初めて見る作品も多く楽しめたようです。特に印象に残ったのは、テルミン演奏に連動して動く猫のキャラクターの展示で、可愛らしさと技術の融合に感銘を受けました。また、ポッドキャストで交流のある「からあげ先生」にも初めて会い、そのブースで展示されていたロボットアームについても触れています。子供向けのワークショップコーナーが充実していた点も高く評価しており、廃材工作や家電分解などを通じて、子供たちがものづくりに興味を持つ良い機会だと感じています。 その他、エレベーターボタンのような展示や、電子基板をモチーフにしたピアス、蓄光キーホルダーなど、ユニークな展示品や購入品についても紹介しています。学生が出展していた加速機の展示では、MDケースがスペーサーとして使われているのを見て、自身の若い頃を思い出し、MDプレイヤーを持っていない現状に触れました。イベントは非常に盛況で、つねぞうさんは一日で会場を一周し、帰宅後は地元の花火大会へ向かうという、充実した週末を過ごした様子を語っています。

00:05
うん、うまい。
こんにちは、つねぞうです。
DesignReview.fm、始めていきたいと思います。
Maker Faire Tokyo 2026 会場と目的
今日はですね、MFTokyo2026に行ってきた話をしたいと思います。
ちょうど今週の週末、土曜日、日曜日、MFTokyoがですね、
東京ビッグサイトではなくて、なんだっけな、
有明GXみたいな、そういう名前のね、違う施設で行われています。
例年、東京ビッグサイトなんですけども、
ちょうど今、東館の方を改修工事している関係なのかな、
多分会場が抑えられなくて、違うところでやってるんじゃないかなと、
ちょっと思ってるんですけども、
今年ジムトフもあるんですけど、ジムトフもね、
その、東館の方の改修工事の影響で、
各社、ブースがちょっとずつ小さくなってます。
その影響を受けてなのかと思いますけども、
例年と違う有明GXみたいな会場でやってたんですけども、
ここの会場すごくいいですね。
あの、ちょうどいい。
MFTokyoにちょうどいいサイズの施設だと思いました。
いつもの東京ビッグサイトで行われてた時に比べて、
すごいスペースに余裕がありましてね。
そんなに、やっぱりね、混んでるとこが混んでるんだけど、
それ以外のところのスペースに余裕がとてもあったし、
綺麗でしたね。
新しい施設なんでしょうね。
綺麗でした。
2年前くらいに妻と有明アリーナに
バンプオブチキンのライブを見に行ったんですけども、
その有明アリーナの隣でしたね。
なんでちょっと、そのバンプのライブに行ったことも
ちょっと思い出したりして、
懐かしい気持ちになりながら会場に向かってました。
目的というとあれですけども、
支部長さんがですね、おもちゃの旋盤の展示をしてるということで、
今回私それにノベルティーのキーホルダーを作りましたので、
その様子を見に行こうかなというのがメインの目的で、
それ以外もですね、
いろんな面白いものを見つけられたらなと思って行ってきました。
おもちゃの旋盤ブースとノベルティ配布
まずおもちゃの旋盤の方のお話をすると、
私が行ったのがちょうど2時くらいだったかな。
2時くらいに会場に着いて、
ちょっと端から見始めて、
3時くらいにようやく支部長さんのところに到着したという感じだったと思うんですけども、
やっぱり結構ですね、
お子様が想定以上にいらっしゃってたみたいで、
ノベルティーの方の配布をストップしてる状況でしたね。
ちょうど今止めてるんですよ、支部長さんが言ってて。
思った以上にお子様が来てたみたいで。
もともと2日合わせて100人、150人くらいかなと考えてたみたいなんですけども、
全然そんなことなくて、
2,3時間くらいで1日分がはけちゃったということで、
今供給ストップしてるんですって言ってましたね。
ただ私がちょうど支部長さんのおもちゃの旋盤のブースに行ったので、
せっかくだからお子さんに配っているところを見たいでしょうからと、
気を使っていただいて、
その間だけキーホルダーの配布を再開してくれました。
やっぱりお子様がキーホルダーを受け取っていく姿を見て、
作ってよかったなと思いましたね。
Xのポストの方でもいくつかノベルティーもらいましたよっていうのを見たりして、
こういうのでそのお子様の思い出になったらなと思っております。
これポストしたんですけど、
ちょっと大きい2倍サイズのノベルティーのキーホルダーを前の日に作って、
それをちょっとぶら下げていったんですけども、
ちょっとね、これカバンにぶら下げていくには邪魔くさいなというサイズで、
ちょうど支部長さんのブースに行った時に、
支部長さんのポッドキャストのリスナーさんがいらっしゃって、
その方とちょうどお話ししてたんですけども、
そこにちょっと混ぜていただいたんで、
ちょっとこれ邪魔くさいんでプレゼントしますという感じで、
そのリスナーさんにあげちゃいました。
ついでにね、私もポッドキャストやってるんで、
ぜひぜひ聴いてくださいと。
デザイン・リビューFM聴いてくださいよと宣伝をしたので、
きっとこのポッドキャストも今聴いてくれてることでしょう。
うん、すごく期待しております。
そうそう、そのね、
ノベルティーのキーホルダーに、
私のそのXのアカウントのね、
ツネゾー君というゾーのキャラクターがいるんですけども、
そのゾーのね、キャラクターの顔をモチーフにしたようなキーホルダーをね、
キーホルダーの、キーホルダーじゃない、キーホルダーのタグか、
タグという形でつけてまして、
そのツネゾー君の耳のところがですね、
NFCのスマホでピッてこうかざすと、
こう、データをやり取りできるタグが入ってて、
おもちゃの旋盤のホームページに飛べるようになってます。
そのホームページを見ていただくと、
協力してくれてる人みたいな感じのページがあって、
そこに私のね、ツネゾーというコーナーというか、
欄もね、作っていただいてるんで、
そこからね、ポッドキャストとかXに飛んでいただけると、
私のことを知っていただけると、
そういう動線をですね、今回作っていただきましたので、
これでこのポッドキャストを聞いてくれる方とかね、
Xをフォローしてくれる方が少しでもね、増えてくれると、
私も作った甲斐があったなと、
いうところでございます。
で、本当に大盛況というかね、
予想以上にお子さんとか大人の方も来てくださったようで、
昨日の夜、支部長さんから連絡があって、
ちょっと少しでもノベルティーのキーホルダー作っておきたいんで、
3Dモデルくださいって連絡がありましたので、
お渡ししました。
支部長さんが夜な夜な3Dプリンターでプリントして、
組み立てて、いくつか持っていくよということでしたけども、
もうちょっと作っておけばよかったですね、こうなるのであればね。
結構、もともと依頼されていたというか、
お願いされていた150個ぐらいかなっていうのは、
結構1ヶ月前ぐらいには作り終わってたんですよ。
作り終わってて、1週間ぐらい前に送ろうかなと思って置いておいたので、
その1ヶ月ぐらいもね、常に3Dプリンター回しておけば、
色んなカラフルな、最初作っていたベースはピンクで、
緑とか黄色とか白とか色んな色を使った、
まさにおもちゃの旋盤っていう感じの色使いのものは、
ちょっとフィラメントがなくなっちゃったんで作れないんですけども、
単色のね、緑だけとかグレーだけっていうものであれば、
まだフィラメントがいくつか、いくつかというかちょっとね、残ってたので、
もう少し、1ヶ月やってればどれくらいかな、
20個30個ぐらいは作れたのかな、
フィラメントがね、ある限りは作れたのかなと思います。
やっぱりお子様にはカラフルなね、
まさにおもちゃの旋盤っていう色使いの方が人気だったと、
それそうですよね、大人でも多分そうだと思います。
大人でも色んな色を使っているカラフルな方が欲しかったなと思うと思うんで、
ちょっと次の機会があるかわかりませんかというか、
多分あるとは思うんですけども、
あまりその単色じゃなくて、
カラフルなものをたくさん用意できるようにしていきたいなと思っております。
今後もしそういう依頼をいただけるのであれば、
全然やりますので、
支部長さんから依頼お待ちしております。
Maker Faire Tokyo 3年目の感想と注目の展示
あとはですね、
これいいことであり、
いいことではあると思うんですけども、
いいことであるのかな、
メーカーフェア東京、
今年3回目、2024年から行くようになって、
3回ぐらい行ってるんですけども、
結構見たことがあるなっていう展示が増えてきたなというか、
この人毎回出してるよねっていうのが結構、
3回目行くと出てくるもんで、
これ自体悪いことじゃないと思うんですよ。
私みたいに3年連続で行くって人ばかりじゃないので、
今年2026年に初めて来ましたって方も当然いらっしゃると思いますので、
そういう方にとっては全てが初めて見る展示だろうし、
初めて見るおもちゃとかね、
製品、商品、商品だけじゃないけどね、
そういう作品ですね。
初めて見る作品だと思うので、
それは全然いいんですよね。
全然いいんだけども、
私みたいに3年連続で行く人にとっては、
だんだんその新鮮味がなくなってきちゃうというか、
そういうところはありました。正直ね。
ただやっぱり、それでも初めて見るなと思うのが多くて、
一番今回良かったなと思うのがね、
その展示をしてた方の名前とかは忘れちゃったんですけども、
Xの方はフォローさせていただきましたけども、
テルミンを演奏してるんですけども、
そのおじさまがテルミンを演奏してるんですけども、
その演奏に合わせて猫の博士だったかな、
猫の博士だから猫の教授みたいなキャラクターが動いて、
その猫ちゃんもちっちゃい猫ちゃんもテルミンを演奏してるように動くと。
手とかね、手とか顔を動かして、
まさに演奏してるような動きをしてくれるという展示があって、
これ可愛いし面白いなと思いました。
もともとテルミンって不思議じゃないですか、不思議な楽器じゃないですか。
手を近づけたり遠づけたりすると、
音の大きさとか音色とかが変わると。
面白い楽器を可愛い猫ちゃんがね、
ちょっとちっちゃいんですよ、ちょっとちっちゃくて身長がですね、
200ミリぐらいの立っている猫ちゃんがですね、
ビシッとスーツみたいなのを着て、
おじさまもスーツを着てて、そこがマッチしてたというか、
とても良かったですね。
ポトヤスタの唐揚げ先生という方がいらっしゃるんですけど、
唐揚げ先生もそのXの方でこの展示がベストかなという風におっしゃってて、
私もそう思いました。一番良かったですね。
家に欲しいぐらいですね。
ちょっと今お名前出した唐揚げ先生にも今回初めてお会いしてきました。
えっとね、なんだろうな、3Dプリンターじゃないか、
あそこはですね、CNCの、
卓上のCNCマシニングセンターというか、
そういうものを展示してたり、あとなんだっけ、
ちょっとあまり詳しく見れないんですけども、
その企業ブースのところで唐揚げ先生がですね、
カメラを使ってワニワニパニックを自動でやる、
ちっちゃいロボットアームみたいなものを展示されてまして、
そこにいるよっていうね、ポストをしてたので、
ちょっと唐揚げ先生はいつもポトキャスト聞いてるんですけども、
お会いしたことがなかったので会いに行ってきました。
ちょっとだけお話しさせていただきました。
もうねちょっとね、唐揚げ先生のアイコンとかから
想像してた姿がかなり違いましたけどね、
なんていうのかな、すごい優秀なエンジニアみたいな、
まさにそんな印象が私は受けましたけども、
唐揚げ先生にお会いしてきました。
あとはね、あとなんだったかな、
子供向けワークショップとユニークな展示
基本的に作品を展示する場所と、
毎回主にお子様対象に、
ものづくりしてみましょうみたいなコーナーが例年あったんですけども、
今回お子さんがものづくりやってみましょうっていうスペースが多くてですね、
会場のスペース的にそういうコーナーを多く作れるスペースがあったのかなと思うんですけども、
いろんな廃材を自由に使って作品を作ってくださいねっていうコーナーとか、
いろんな木材とかを使って、
車を作って坂を転がしてみましょうとか、
あとは本当に捨てちゃうような家電製品とかおもちゃを分解してみましょうとか、
そういうコーナーがいくつかワークショップとしてありまして、
そこもすごいお子様で大盛況でしたけども、
これはすごくいいと思うんですよね。
ものづくりに興味を持ったり、
そういう製品の構造に興味を持ったりする、
とても良い機会になるかなと思うんで、
そういうスペースが今回広く増えてたのが、
これはいいなと思いました。
なかなかお家でもやろうと思えばできると思うんですけども、
部屋が汚れちゃうとかね、危ないとかね、
そういう感じでなかなか自由にさせられなかったり、
目を離せなかったりと思うし、
なかなか分解させられるものが家に無かったりすると思うんで、
そういう場が提供されるっていうのはすごい良いと思いましたね。
あそこだけでもね、あそこだけのイベントをやってもいいんじゃないかなと思いました。
もしかするとやってるかもしれないですけどね、
いいんじゃないかなと思いました。
あと今回初めて見て面白いなと思ったのがね、
ボタンがたくさん壁に並んでる展示?展示なのかな?あって、
自由に押してくださいねっていう。
エレベーターのボタンみたいなのがたくさん並んでるんですよね。
そこ面白くて、私も試しに押したりしたんですけども、
購入できるものとしてボタンのキーホルダーがあったんで、
エレベーターっぽいキーホルダーがあったんで私は買ってきました。
エレベーターの開く延長っていうあるじゃないですか、
開いてる時間をちょっと長くするような、
開い延長っていうボタンがあったんでそれを買ってきました。
あと買ったものはですね、家族に対するお土産として、
あと妻にはですね、電子基板をベースにして、
それを加工して、表面をちょっとレジンで固めて、
たようなピアスがあって、
それもねちょっと前から何回か見たことがあったんですけども、
最近妻がピアス集めてるんで、
これかわいいなと思ってそれを妻に買ったのと、
あとはね、キーホルダーですね。
キーホルダーでいろんな動物をベースにして、
その骨が、動物の骨が暗いとこで浮かび上がってくるよっていうキーホルダーとか、
星座が浮かび上がってくるよっていうキーホルダーがあったので、
猫ちゃんのね、私猫飼ってるんで猫好きなんですけども、
猫と星座が組み合わさっているキーホルダーを、
それを娘に買いました。
で、私はですね、
これもね、行く前にXで見てて気になったんですけども、
電子基板柄のメガネ拭きがあって、
私メガネかけてるんで、メガネ拭きよく使うんですけども、
最近使ってたものが結構汚れてきたなと思ってたんで、
これいい機械だなと思って、ちょうどいいなと思って、
その電子基板柄のメガネ拭き買いまして、
これね、愛用しようかなと思っております。
で、さっき話したエレベーターのボタンのキーホルダーは、
あれは息子にね、息子のお土産として買ってきましたけども、
あんまり評判は、
妻のイヤリング、ピアスとキーホルダーね、娘のキーホルダーは、
可愛いと評判良かったんですけども、
エレベーターのボタンはあまり気に見せなかったようで、
ふーんって感じでしたね。
まあ、いらないんだったら私がね、
もらっちゃおうかなと思ってますけれども。
という感じで、はい。
Maker Faire Tokyo の販売と学生展示
まあ、メーカーフェア東京、当然そのね、
販売、作品を販売もしてるんですけども、
あんまりその販売メインっていう感じではなくて、
本当に、私の作品見てよ、私の作ったもの見てよ、そうでしょっていうね、
そういうブースが多いので、
あまりそのお金をたくさん使う感じじゃなくて、
本当に純粋にね、ああすごいなってね、
こんなの作っちゃうんだ、こんな面白いこと考えるんだってね、
そういう展示が多いので、
純粋に面白いですよね。
逆に売ってくれよってね、
売ってるなら欲しいよっていうものもいくつかありましたけども、
そこまで皆さん、商売機を出してないというか、
本当に私たちの作品を見てよという感じでね、
やっぱりいいですね、そういう雰囲気がいいですよね。
で、ちょっとおじさんムーブをかましてしまったのが、
学生さんも出展されていて、
その中で長野高専だったかな、
長野高専の部活だかどうかみたいな形で、
加速機を出してますよと、
作ってますよと、
そういうブースがあって、
そこでお話を聞いたりしてたんですけども、
水素だったかな、
水素の分子を使って加速させるんですよと、
そういうことを説明してくれました。
私、あまりそこまで理解できなくてですね、
へーって感じで聞いてたんですけども、
その展示の中で、
磁石がついたコマを回して、
宙に浮かせるよみたいな、
磁石の力を使って加速機を作るんですけども、
その磁石の力の体験というか、
そういう感じでコマをね、回して浮かせますよと。
これね、本当に私が子供の頃にそういうおもちゃがあって、
懐かしいなと思って、
こういうおもちゃが昔あったんだよねと思いながら、
ちょっと体験させてもらったりしたんですけども、
そこにね、MDって皆さん知ってます?
CD、レザーディスクとかね、
DVDとかっていう種類のMDっていうね、
音楽とか録音する企画があって、
そのMDのケースがなんかね、
スペーサーとして使われてて、
あ、これMDのケースだよね、知ってる?
MDなんて知らないでしょって話を説明してくれた
高校生の学生さんにしたら、
それさっきも違う人に言われました。
知らないですって言われて、
ああ、まずいと、
おじさんの悪い癖が出てしまったなという風に思いましたね。
まあMDね、私ももう、
MDを聴く装置も持ってないですけれども、
ちょうど15年とか前かな、
15年くらい前に、
うちの子供2人いるんですけれども、
子供が生まれた時に、
その産声、子供の産声を
録音してくれるっていうサービスが
産婦人科であって、
その時の録音してくれる媒体が
MDだったんですよ。
なので、そのMDに今、
子供たちの産声が残ってるんですけども、
もう今ね、聴けないんですよね。
MDを聴く術がないというか、
MDを聴く方法がなくて。
今、カセットテープは多分ちょっと
リバイバルというか、
レトロブームか何かわからないですけど、
カセットテープって今また、
ずっと残ってるのかな。
カセットテープを聴くための装置は、
電気屋さんにも売ってますし、
何年か前に行った
スペシャルアザーズっていう
私の好きなバンドがあるんですけども、
そのバンドのグッズとしてもカセットテープ販売してて、
私はそれを買ったんですね。
そのカセットテープに曲が入ってるんですよね。
そのカセットテープを聴くために、
電気屋さんでカセットテープのプレイヤーをね、
買って聴いたりしてるんですけども、
カセットテープを聴くものは売ってるんですけども、
MDプレイヤーは見たことなくて、
カセットテープ、CDはあるんですよね。
MDってね、あんのかな。
よく探せば、もしかするとまだあるのかもしれない。
ほとんど見た記憶がなくて、
ちょっと探してみようかな。
今ちょっと思い出したんで、
MDを聴くためのプレイヤーを探して、
子供たちの産声を15年ぶりに聴いてみようかなって、
今ふと思いましたけれども、
なかったら最悪メルカリかな。
メルカリで探せばもしかするとありそう。
ある気がする。
というのをMDのケースを見て思い出しました。
という感じですね。
MDプレイヤーの不在とイベント後の出来事
昨日14時くらいには一周見たので、
家に帰りました。
家に着いたのが18時くらい。
6時くらいですね。
2時間くらいかけて家に帰って、
ちょうど昨日、
地元の花火大会があったので、
6時に家に着いて、
家の鍵がかかっていて、
あれと思って電話したら、
今ちょうど花火大会に来てるよって言ってたので、
家に入れずのまま、
花火大会の会場まで行って、
花火を見て、
30分くらいまた歩いて、
メーカーフェア東京でくたくたになった足でまた30分くらい歩いて、
花火大会を見て、
人混みにまみれて、
帰ってきたという感じで、
ちょっと疲れちゃいましたね。
メーカーフェア東京は、
今日日曜日もやっています。
ただちょっと天気が良くないということで、
本当は今日日曜日に行こうと思ってたんですけども、
急遽昨日の土曜日に行ってきました。
土曜日は午前中病院があったので、
いつもの2ヶ月に1回のホレステロールの検査の病院があったので、
日曜日に行こうかなと思ってたんですけども、
そういうちょっと天気が悪いよという天気予報を見たので、
昨日土曜日に行ってきちゃいました。
ということで、
支部長さんたちもですね、
今日も会場にいらっしゃると思いますが、
天候には気をつけてください。
本当に夕方ぐらいには、
雨足がひどくなるという予報だったので、
今日この放送は聞いてないと思いますけども、
そこらへん気をつけてほしいなと。
下手するとお家に帰れないという状況にもなるかもみたいなね、
ポストも見たので、
気をつけてくださいというところで、
今日の放送はおしまいにしたいと思います。
このポッドキャストへの感想・質問は、
概要欄にあるGoogleフォームからお待ちしております。
また、このポッドキャストがいいなと思ったら、
各ポッドキャストアプリでのフォローと高評価、
欲しいつつ、でも4つでも構いません。
つけていただけると今後の励みになりますので、
ぜひぜひお願いいたします。
では、お疲れ様でした。ご安全に。
25:12

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