きょうも始まりました、電波惹句ということで、ゲストが来てくれています。自己紹介をお願いします。
いきぬき給湯室からやってきましたせんだです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
2回目ということで。よろしくお願いします。
お笑いの話をひたすらさせてもらって。そうですね。ずっとさせてもらいました。楽しかったです。
あんまりバキ道の話、人とすることなかったんで結構新鮮でしたね。
本当ですか?はい。いやー、でも僕もバキ道の話だったらすごい申し訳ないです。全然、全然。
バキ道の話がこうやって人とできるようになったのが、ここは本当に最近の話で、ほんとに3年前、4年前とかはバキ道好きって誰にも言えなかったんですよ。
本当に今でこそ結構シミイ気に入ってますけど、本当にくだらない下品な童貞YouTuberみたいな感じでしたね。
まあそうか、確かに最初の方はちょっとそうですよね。
そのイメージが、今でこそ地上派とかバラエティにもドラマも出てますけど。
そっか、そういうイメージあったか。そうなんです。
なのでTwitterフォローしてる人も当時僕共通の知り合い誰もいなくて。
えー、あ、そう。そうなんです。
で、ぽろっとこう、社内、当時ノート社だった時に、社内のスラッグ、チャットツールで僕が、あのバキ道が地上派のドラマに出る、初めてドラマに出る時に、すごいおめでとうって指き出して、ぽってつぶやいたら、
なんか、あの社内の人で2人が、え、私も実は見てますみたいな。
すっごい盛り上がって、みんな隠れてるから、やっぱりパクリキリシャン的な感じのものを持ってるんですよ。
そんな。
なんで、めちゃくちゃ盛り上がって、その流れでもう部活を作りましたね。じゃあもう部活にしようって。
あ、言ってましたね、なんかそう。部活あるって言ってて何言ってんだろうこの人って思って。
バキ道の話をするためのグループチャットみたいなのができまして。
へー。
そうなんですっていう風なところもあるので、今はとっても嬉しいですね。
ただやっぱり今の話で言うと、なすびさんで南川とかであたまるかわかんないし、
今でもやっぱりバキ道好きの結束力みたいなの結構ある気がしていて。
へー。
僕もデザイナー今やってるんですけど、そのデザイナーのイベントとかで会って、
実はバキ道私も好きなんですみたいな人とかと会うと、すごい仲良くなりますね。
そうか、なんかもう結構、だいたいみんな好きは言い過ぎですけど、
実話感はもう全然ない感じしてましたけど、まだまだそうなんですね。
いってやるっぽいですね。
デザイナーバキ道会みたいなのたまにやってますね、バキ道の。
すぐそういうことしちゃうんだけど。
界隈作り。
界隈でちょっと盛り上がるみたいなのを、ちょっとやっちゃってるっていうのはあるかも。
いや、いいじゃないですか。どんどん広げていって。
そうなんです。
そういうコミュニティ作りが好きみたいな感じですか?
いや、どうなんだろう。
いや、たぶんそんなことはきっとなくて。
あ、そうですか。
はい。バキ道好きとシンプルにとっても話が合うだけかも。
なんでだろう。
なんか勝手なイメージですけど、いろんなコミュニティに属してる感じの人なんかなと思ってました。
でもコミュニティで言うと割と確かに多い方かもしれないです。
そうですよね。なんかたぶんいろんなとこに顔を出している人ですよね。
そうですね。フットワークが軽いって言われる方かも。寂しがりのフットワーク軽いタイプです。
え、ないんすか?売れたくないんすか?
いやーなんかないん、ないですね。
え、でもそのポッドキャストウィークエンドの司会とかやってたじゃないですか。
はいはいはい。
いやああいうのめっちゃいいなって思いましたよ。
あれもなんか頼まれって、そのエキスポTVを運営する中の人に頼まれてやったっていう感じで、もちろんやるからにはと思ったしすごい楽しかったしできて超嬉しかったんですけど。
うんうんうん。
なんかやらせてくださいとかは多分。
まあ確かにそれは、それは嫌か。
なくってお願いされたので、でも向こうとしてもたまたま頼みやすかったってのもあると思うんですけど。
はいはいはい。
多分そういう感じで、いやありがたいですよね本当に。
ね。
そうなんです。
イベントとかも僕らはやったことがなくて、そのいわゆるさっき言ったどんぐりFMの人たちがやるときにちょっとこう、ただ乗りさせてもらってばっかり。
本当にただ乗り、京都でイベントやったときも僕らはついて行っただけみたいな。
やらないんですかイベントを。
いやーなんかもう、その僕らなんか、いやいやーなんかいやーなんかもうやってくれるからいいなみたいなそのどんぐりとか。
はいはいはい。
あと同僚同士のでこぽFMっていう番組の仲良い仲間があるんですけど、でこぽFMがすごいイベントやってくれるんですよね。
へー。
一緒に呼んでくれるので、やった気分にしてもらってるから、完全に。
いや単独やりましょうよ、生きて生きるとして単独。
いやー、確かに一回くらいやろっかーって。
一回くらいやりましょうよ。
いや一回くらいやってもいいですよね。
うん。
そうなんだよなー、いやちょっと今年なー、さすがに今年はやろうかやろうか。
やりましょう。
やろうやろうって言っちゃってもうめんどくさくなっちゃうんだよなーってかそうなんか、いやでも逆にあれデンポジャックでは結構イベントとかってやってるんですかこれまで。
イベントっていうほどでかいやつじゃないですけど、ちょうど今年の3月にあのお花見、お花見をやりますって言って。
あ、めっちゃいいっすね、はい。めっちゃいい。
まあでもぶっちゃけもうほぼ身内ばっかりですね、来たの。
はい身内っていうのは。
まあ身内って言っても、えっとポッドキャスト経由で仲良くなったポッドキャストやってる人が結構来てくれてっていう感じですね。
なるほど、いやすごいな、それもすごいな、ちゃんとコミュニティが作られてるんですね。
あ、でもそれはあのめっちゃできてきました。なんかマジでポッドキャストやって知り合いはめっちゃ増えたなって思います。
すごっ、マジっすか。
はい。
すごいなー。逆に僕4年やってるけどそんな大して、まあ増えてないことはもちろんないんですけど。
はい。
あんまないです。
そうなんですか。
自分らでやらないので、それこそ今度も僕一緒に、それこそどんぐりファミリーで状況合図っていう番組が、そういうユーザーコミュニティーがあって交流会だからそこにお邪魔したりはあるんですけど、自分らでなんかをしないぞ。
いや、これはやりましょう。
で、なすみさんは来てくれるんですか。
もちろん行きますよ。
絶対来てくれる。
もちろんじゃないですか。絶対行きますよ。
お仲間引き連れてきてくれそうだもんな。
引き連れていきますよ。
いやー、そう、なんか自分らがやっていきたい人がいるかなーとか考えちゃうんですよ。そうじゃないんですよね。やりたいから。
そうじゃないですよ。そうそうそうそう。
そこを、あれしなきゃいけないな。
うん。
確かに思ったのは、自分は一人と誰かを読んでやるっていう感じなんで、もう呼ばないといけないっていう枷を自分に貸してるんですよね。
だからそれをなんか言い訳じゃないですけど、口実にして人を呼べるっていうので、いろんな人と仲良くなれてるっていうのはちょっとあるかなと思います。
面白ーい。なるほどなー。締め切りで自分を縛るじゃないですか。
そうそうそうそう。そんな感じです。