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187. AI×プレゼン最強手段を発見!別次元のクオリティーに到達できるトーナメント形式?【AIエージェント】
2026-10-07 25:10

187. AI×プレゼン最強手段を発見!別次元のクオリティーに到達できるトーナメント形式?【AIエージェント】

感想

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サマリー

AIでスライドを作る際、デザイン.mdにトンマナや図の型を言語化し、AIと対話して構成案から生成まで進める方法が紹介されます。特に、フェイブルをオーケストレーター、オーパスを複数の図制作・レビュー担当として使い、トーナメント形式で図を選ぶと、手直しがほぼ不要な品質になったと語られます。デビンCLIで複数モデルの関与割合やエフォートを調整する可能性にも触れ、定量的なテストが難しいスライドやウェブデザインと相性がよいという見方が示されます。HTMLで作った成果物をPPTXやGoogleスライドへ移す方法、フォントや余白を共通化する設計、編集知識をローカルやGitHubに残す運用、組織内の編集ニーズという課題も話題になります。

デザイン.mdで制御するAIスライド作成
よっちです。 たっちゃんです。もう何も、はい、肩書きなしで。
はい、ということで、スライド、AIでスライド作るよう、また一段進化させた感じがあるから、ちょっと話そうかっていう回。
うん、そうですね。スライド作成はなくならないですよね、仕事の中で。
いやー、そう。なんか前もさ、ちらっと多分放送の中で喋ってる気がするんだけど。
なんかデザイン.mdで制御した方がいいとか、こう、スライドを作るフローを結構明確に作ってるよみたいな話をしたんだけど、最近結構またちょっと進化してきたなと思ってて。
もう作り方がまた変わってきてるってことですか?
大枠は変わんない。大枠はそんなに変わらなくて、スライドのテンプレートみたいなのがあるっていうよりは、ちゃんとトンマナとかががっつり決まったデザイン.mdが基本的には制御してるような形っていうのは変わんないんだけど、
例えば、テンプレートというか、スライドの形って大体15個ぐらいあるよねみたいなのが言語化されてるんだけど。
スライドの何?作り方が15個あるんですか?
スライドの、いや、テンプレを置いとくんじゃなくて、言語化されたスライドテンプレみたいなのがデザイン.mdの中に書いてある。
1枚絵で訴求したいときはメッセージラインここに書いてバランスとしてはこんな感じかなみたいな。
時系列の変化を示したいときとか、お客さんの提案資料とかに入れるってなったときには、矢羽根みたいなのが4つ繋がって、1ヶ月目、2ヶ月目、3ヶ月目っていう風な違いを説明できるようになる。
みたいなテンプレとか、みたいなのがPPTXの形で入ってるとかそういうのじゃなくて、それが全部言語化されたデザイン.mdというファイルで保存されてるみたいな状態で制御するんだけど、
それに対して、前どんぐらい詳細に話したか覚えてないんだけど、こういうスライドのストーリー、こういうテーマでこんなストーリーで話したいなみたいなのを投げて、AIとディスカッションしながらそのデザイン.md読んで、こんな感じの構成でこのスライドの形に当てはめてこういこうかみたいなのを固めていくの。
対話しながら進める感じなんだ。
そうそう、それ用のスキルも作ってあるから、足りない情報は聞かれるけど、基本的にはほぼほぼ一撃で構成案みたいなマークダウンファイルが出来上がってくるのね。
なるほど。
で、それを修正しながら、自分の持っていきたい流れみたいなのに寄せていって、あとは作ってくださいってお願いしたら、エージェントがバーっと作って、30分ぐらいしたら出来上がるみたいな感じかな。
30分で出来上がったもので、もうすぐ使えるものとして出てくるんですか?
いや、それが微妙なのよ。微妙だったのよ。
これまでは?
そう、これまでは。オーパスいくつだっけ?この数字いつも忘れちゃうんだよな。
5.1があって5.5が出てるのかな?
5.5って今出たやつじゃない?
うん、めっちゃ最近が5.5だと思う。
今の収録の直前だな、5.5出たのは。だから5.4かな、普段使えるやつだと。5.4じゃないか。まあいいか、その辺りは。
いや、オーパスだと4…
4.8か。
4.6か。GPTのやつって分かんなくなるな。
複数エージェントのトーナメントで図を磨く
いや、そうなんだよ。オーパスで作ってたわけですよ。
はい。
そう、ってなってて、オーパスの一個前の時からその運用してるんだけど、ちょっとは良くなったけど、やっぱ図は特に写真ぺちって貼るってよりは
ちゃんとポンチ絵みたいなのに音させてるんだよね、基本的には。
だからそこの描画もAIにさせるのよ。ってなってるから、最初出てくるデザインはあんましっくりこなくて、
一個一個のそのポンチ絵、スケマティックビューみたいなやつを磨き込んでいくっていう作業が割と必要になってきたりするっていう課題感があったんだけど、
それが最近会社の中でも教えてもらったちょっとTipsとかを入れたら結構うまくいくようになって、図も。
特別なあれがあるんですか?
いや、全然その普通のエンジニアリングのテクニックに近いんだけど、フェーブル今だったら5.1か。
5.1がフェーブルが出てるね。
フェーブル5.1をオーケストレーターにして、オーパスに対してオーパスをサブエージェントみたいな感じで展開させて、
フェーブルに画像化のアイディアを作らせてオーパスに描画をさせるのね、そのポンチ絵の。
で、それを同じ図を作るためにオーパスで4体に別の図、全く別の命令文で同じ図を描かせるの。
フェーブルをオーケストレーターにして4個描かせて、で、トーナメント方式にさせる。
なるほど。
2つ戦わせて、で、それのレビュー用のオーパスで作ったエージェントをまた生み出させて、
その2つの図をフェーブルの注文に対してちゃんとどれだけ満たしてるかみたいなのを、そのオーパスのレビューアーエージェントにさせて、
で、それで勝った方とまた別のトーナメントで勝った方をもう1回戦わせて、
で、その勝った負けたの時のなんかこうフィードバックを修正させて、
決勝戦やらせて、もう1回それをレビューアーエージェントにレビューさせて1枚を選ぶっていうスタイルにしてるのね。
それはだいぶ手が込んでますね。
そうすると段違いの図が出てくる。
そうなんだ。
もう細かい修正いらん。
単純に今のだけでもエージェントが5体登場してますもんね。
6体か。
そう、フェーブルがオーケストレーターになってて、オーパスのレビュー審査員エージェントと図制作エージェントが4体か。
そうですよね。
すごい。スライドにそんなに大量にエージェントを突っ込んだことがなかったな。
いつも1体で作ってたからイマイチだなと思ってたんですけど。
そうなのよ。
これね、革命起きるよマジで。
その図ができるってことですよね?
そう、スライドの中に組み込むポンチ絵みたいな。
今までだったら四角から矢印伸ばしてとか、フィードバックのループを考えるときに、
左に向かって矢羽根で4つ流れが行ったら、一番最初にナレッジが最後にもう一回入ってとかっていう複雑な矢印を描いてたりするじゃん。
そうですね。
例えばね。そういうのが、形としては別に今までの一発では出てたんだけど、綺麗に見せれるわっていうクオリティのものが出てくるようになった。
そうなんだ。それは試してみたいなと思うな。
これね、めちゃめちゃおすすめ。
すごい。大量にトークン消費してますね、そして。
でも、でもなんだけど、今回今収録してる、一週間前に大分に講演会に行ったのよ。
あれは全然会社の関係なく、ポッドキャストとか本書いてる流れで、宇宙に関するキャリアの話を高校生にしてほしいって言って、
呼ばれて大分県庁で講演会するみたいな。
なんか結構ちゃんとしたところの人たちで、JAXAの人と大分県庁の人と金松って商社の人とが登壇してるみたいな感じの中で喋るってなって、
で、その時に、そうやって磨き込めばいいのかっていうのをなんとなく社内での雑談でしてたから、
試してみようと思ってやったけど、
普通に1ウィンドウで、クロードコードでバチッて開いて、
テーブルで全部最初から作って、図作りとかも全部そのウィンドウで完結して、
マックスプランなんだよね、個人のやつは。
5時間制限とかには全然たどり着かないし、そのコンテキストウィンドウもいっぱいにならなかったね。
そうなんだ。
そのぐらい。
探索というほどの探索も必要ないし。
そうそうそうそう。
画像を作るトークンぐらいなのか。
画像を作るのも別に、画像生成じゃなくて、HTMLとCSSで作らせてるから。
じゃああまり使うこともないのか。
そうそうそう。なんかね、いけるなみたいな。
ミソはあれなんですね。1人で作るより複数で作ればっていう、文字の知恵じゃないですけど。
そうそうそう、マジそう。
そういうことですね。
3人寄ればみたいな話。それを強調させるのか戦わすのかは多分、時と場合に寄るんだと思うんだよ、良さは。
けどとりあえず戦わせたらうまくいくよって言ってて、会社の人は6トーナメントぐらいやってたかな。けど一旦4体ぐらいでいいかみたいな。
なるほどな。その考え方は確かにエンジニアリングというか、エージェント開発みたいなところではよくやる手法というか。
そうだよね。
だよなと思っていて、トーナメントだったりリーグ戦で戦わせてより良いものを作っていくっていう流れは、
エンジニアがシステム開発とかするならわかるんですけど、それをクロードのコードの中でオーケストレート立ててサブエージェントを作らせてっていうその仕組みを実現できるってところにちょっと驚きがあって。
それはね、結構いけたよ普通に。
そう、そうなんだっていう気づきがありますね。
いけました。これはね、いい使い方。
デビンCLIでモデルを組み合わせる
何かこう特別なスキルとかを呼び出したりとか、何か設定が必要だったりするんですか?
いや、いらんね。
今までスライド作ってるっていうのもあるから、AIで基本的にはもう半年ぐらいかな、はAIでスライド作ってるんだけど。
それの蓄積があるから、このスライドを持ってきてとかっていうちょっと初速が早いみたいな部分は確かにあるんだけど。
けど基本的にはデザインMDを遵守するっていうでかい決まりがあるぐらい。
なるほど。じゃあそのオーケストレート立てるとかサブエージェント呼び出すとかは別に何だろう、その都度支持すればその構成が実現はできるんですね。
そうそう、で今回めっちゃうまくいったからもうスライド作成スキルにそのまま組み込んじゃったから、次からずっとそれになるけど。
今までは普通になんかフェーブルだとさすがに行き過ぎるよなと思って、エフォートちょっと上げたオーパスで全部対応してたんだけど、
オーケストレーションの方がさせて戦わすのがスライドのポンチで作るとかにめちゃめちゃいいっていう。
知らなかったな。
これオススメ。
これってフェーブルが出たからこれができるようになったっていうことなの?それともこの構成が実は大事だったりするのかな?
いや構成じゃない?
そう、でなんかあれなんだよね、でなんかそれで結構うまくいったわみたいな話をその話を教えてもらった人に言ったら、今だったらアストラ使ったらもっといいんじゃないみたいな話をされて、
で確かにそうかもなみたいな、アストラをそのトーナメントに組み込むぐらいの。
なるほどね、アストラはあれだよね、オープンAIの方だよね。
そうそうそうそう、っていうのがあるからいいんじゃないってなって、確かにそれもそうだわと思って、でデビンの、久しぶりにデビンの話するんだけど、
デビン、はい。
デビンって今さ、デビンって今までクラウド上で動くAIエンジニアリングのエージェントとしてバーってなってたんだけど、今ってWindsurf買収した後にデビンデスクトップっていうリブランディングが入って、IDもあるのね、でデビンCLIっていうのもあるの。
でこの3つが連携して使えるんだけど、クラウドとローカル両方とも。デビンCLIだと、アストラとかフェイブルーとかっていうのをどれぐらいの関与割合で、どれぐらいのエフォートでっていうのをめっちゃ細かくモデルのチューニングができるのね。
他社のモデルを組み合わせてってことですよね。
それができるから、一回作ってみたのよ、そのデビンCLIで、オーケストレーターにフェイブルとアストラをとりあえず置いて、違う地域で上がってきた強いやつらを最後戦わすみたいな。
デビンCLI上で組み込んでみたんだけど、結構良かった。良かったけど、別に多分ね、もうちょっといい方法ある気がした。
完全に別のモデルで戦わすみたいなのは本質的じゃなくて、いい感じにアストラのエフォートと、アストラの関与割合とフェイブルの関与割合と、みたいなのを混ぜ込んだらもうちょっとしっくりくる、秘伝のタレみたいなのができるのかなっていう感覚だった。
使い方によっては結構戦わせるのは大事になってくるんじゃないかなと思います。スライド作成だけじゃないですもんね。
ウェブページのデザインとかもいけるし、コーディングもどこをやらすか次第だけどね。コーディングは逆に言うとさ、通過しなきゃいけないテストとかが決まってるから、逆にそんなにトーナメントさせる必要もないというか。
スライド作成とかみたいに、CICDみたいなテスト項目を明確に作りきれないもので、手直しが多い作業みたいな、みたいなものとの相性がいったほうがいいのかなっていう気がする。
なるほどね。定量的に決まらない部分というか、人間の感覚的な部分を賄うときってことですね。
HTMLからPPTX・Googleスライドへ移行する方法
そうそうそうそう。これはね、いい使い方だったし、モデル同士の垣根をいい感じに超えるのにデビューCLIもめっちゃよかったしなみたいな、なんかね、いい体験が全部よかった。
そうなんですね。面白いな。ちなみにそのスライド作成は、やっぱりHTMLでアウトプット出すっていうのが今のベストプラクティスなんですか。そこは変わらず、俺の中では。
そうなんだ。なんか、自分もちょっと前までHTMLで出力をさせて、仕事とかでもそれを出してはいたんですけど、結局スライド文化が根付いている組織とかで、それはHTMLで納品というかね、するのって限界があるなと思って、
結局、いわゆるPPTXとかGoogleスライドとか、従来のスライドの形式に戻さなきゃいけないなっていうことが発生するケースが結構あったんですけど、そこって何かいい方法とかって今あったりします?
デザインMDに使わせるフォントをちゃんとPPTXとかGoogleスライドにあるフォントで揃えておくとか、あとは一応そっちに基本的にはもうね、そこは結構デザイナーの人に聞いたんだけど、
こことここでデザインのそごが出るとかっていうのが、いくつか決まってるらしくて、
今ほとんどあんまり互換性かなりいいから、HTMからPPTXとかPPTXGoogleスライドとかちょっとずつやっぱりずれる部分をちゃんと揃えれるように、
その余白とか図の指定とかを必ずそっちのツール、全部ツールで共通してあるもので使うようにするっていうルールがデザイン.MDに入ってるって感じ。
なるほどね。
逸脱したものとか挿入物とかっていうのを入れないというか、入れさせないというか。
なるほどな。HTMLとPPTXの互換性ができるだけ合うように最初から作るんですね。
そうそう。
そうすれば、最終出力はPPTXなのかHTMLなのかの違いだけで、あとは指示だけでどっちも生成できるよってことですかね。
そういうこと。
なるほど。そっちを揃いにいくのか。今の自分の勧め方としては、HTMLでラフの案というかは作っちゃっていて、
だいたい構成こんな感じで、メッセージとか変わらないんで、結局HTMLからPPTXに移行する時のボトルネックは図とかポンチンなんですけど、
そこは今HTMLではラフに作った上で、一旦HTMLに出力させたものをGoogleスライドで作る時の話ですけど、
ジェミニに渡すんですよ。渡してそれをスライドに起こしてっていうと、最近のジェミニもHTMLも画像も全部そのまま読んでくれるんで、
それをすぐGoogleスライドに反映してくれるから、あとはそれをスライドのブラッシュアップ機能みたいなのを使ってポチポチやっていけば、
普通に見ても使えるようなスライドがリメイクされて出てくるというか。
いけるね。
やってはいて、それで一応移行はできているから、これが今の限界かなとか思っていたんですけど、
一応まんまいけるようには出力が出せるようにはしている。
なるほどね。そっちのほうが楽ではあるんだよな。
楽だし、あとは、ポンチェとかはもう画像として貼り付けのほうがいいんじゃないと思うよね。
画像として貼り付けってのは、画像どこで作るんですか?
HTMLとCSSでローカルエージェントで作ったものをPingとかで吐き出して、それを貼っちゃえばいい。
なるほど、なるほど。
組織利用で残る編集と知識管理の課題
例えばスライドに移行させて、この図を変えたいって言われたときに、手で変えちゃったらローカルにナレッジがたまらなくなっちゃうじゃん。
そうだね。
そこってたぶんサボるじゃん。こういうふうに修正したって渡せばいいけどって言うけど、渡さんじゃん。
そうなんですよ。
って思ったら、編集場所はローカルエージェントで固定みたいなにして、別の画像作ってるんで差し替えておきますねっていう会話のほうが、後に対して残る知見が増えそうな気がするけど。
そうなんですよね。
今の自分のやり方の本当に課題というか、問題は製本がどっちなんだっけみたいな。
本当にそう。ずっと悩むよそんな。
経験がどっち残さなきゃいけないんだっけがちょっとブレるところで、結局一個のところで作る。で、一貫させた方が後々楽になるのはすごい感じていたんで。
やっぱりローカルで作るというか、それをGitHubとかのリポジトリに寄せていくっていうところは徹底しないといけないなと思いますね。
できるなら。そこがちょっとむずいところだよね。会社とか大人数の組織で使うところと、あとお客さん報告とかがあるとかってなってくると。
お客さん報告はなんか俺のイメージ、もう完成形しか見せないからPDFで見せてそのまま送っちゃうが正解な気がするなと思ってるんだけど。
中途半端なところね。リアルタイムで修正を要求したがる人がいるときね。
そうなんですよ。
事業部をまたがるとか、大きな組織をまたがるみたいなスライドとかになってくると、やっぱりAIがまだ使いこなせてない組織とかもいたりして。
ああ、そういう図ね。そういう図はそうかも。
そうなるとHTMLとかPDFで渡しても、いや、こっちでも修正したいからとか、なかなかスライドのガッチャンコがうまくいかないみたいなのがあったりするんで。
そういうときはスライドで渡さないとダメだね。俺があんまりその場面が少なかったからとか、そういう内部資料として。
そうですね。だから結局AIスキルみたいなところの個人間のムラがやっぱり会社で使うときの課題になるんだろうなっていう人間ボトルネックはまだありますね。
間違いないね。そういうやりとりがある、そういう作業があるからスライドに落とさなきゃいけないってことだもんね、今ね。
そういうこと、そういうこと。これが会社だなとは思いますけど。
確かに。
今だけの悩みなんだろうなとも思いつつ、ここは。
そうね。
それでも徐々に良くなっているとは感じますね。
確かに、その形が出来上がるまでのスピードとかは異常だもんな。
異常ですね。
いや、スライド作るスピード異常だったな、マジで。
隣のデータ分析屋さん、今回も面白いと思ったらフォローレビューよろしくお願いします。
番組の感想や質問は、ハッシュタグ隣の分析屋、隣永平柄で分析屋を感じてお願いします。
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ではまた。
バイバイ。
25:10

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