リアクション紹介
はいどうもお疲れ様です。お疲れ様です。 脱線おじさんズバーティーです。エラです。
よろしくお願いしまーす。お願いしまーす。 はい、それでは今週もまずはいただいたリアクションを紹介していきたいと思います。
はい。 えーっと、前回か。はい。褒められて伸びるタイプって本当の回に
こちらスポッティファイの方ですね。お馴染み山村達也さんから、たまたまあさって面接します。というコメントをいただきました。
一応これまあ僕、変身というか、私は叱られて伸びるタイプです。
都度、びん足しながらのご指導よろしくお願いします。っていうコメントをね。 もう怖いですよね。
鍵カット付きで、こういうのが来たらみたいな過程のもとね。 いやーもう本当にね、あの褒められて伸びる人が来てほしいですね。
これちょっとね、後日談ね。どんなんが来たのか、びん足し棒の方が来たのか。
そうですね、教えてほしいですね。後日談もね聞けたらなと思います。 ありがとうございます。
そして、Xの方ですね。こちらがタダさんですね。 こちらもいつもありがとうございます。
で、これも前回の文ですね。 褒められても怒られても、外発的動機づけのままだと続かない。
大事なのは内発的動機づけが育つ関わりかどうかかなと。 そこが通じ合っていればどちらもウェルカムです。
まあでもこれ僕もね、ちょっと公式の方から返信しましたけど、 まあまさにですよね。そうですね。
この観点で言うとエラ君も恐怖動機とはいえ、まあ内的にね。 自分自身がまずいと思って、実際に変化したわけなんで、なるほどなぁと。
いやなんか本質的なズバッと。 いやそうっすね。
ここのところね、ちょっと本編触れなかったけど、 まあでも確信のところというか。そうですね。
本人がどう思うか次第ですもんね。そうですね。 そう思わせる手段として叱るみたいなやり方なのか、
促すなのか、みたいなところですね。 いやー素晴らしい。すごい意見だ。ありがとうございます。
それでは本日のテーマに入りたいと思うんですが、 今回もですね、まあ一応我々でお話しするんですけれども、
ぜひともハビーダシズの皆さんからのご意見も 頂戴したいテーマとなっております。
はい。 じゃあまず私バーティーの方からテーマをまず発表させていただきます。
お願いします。 脱線おじさんズ100回記念&2周年記念何しましょうかというテーマで。
おおー100回。 これがですね、一応この配信の分がシャープ94になるんですね。
はいはいはい。 僕ちょっと100回が近いなと、ということで計算してみたんですが、このまま毎週1回の更新のペースでいくとですね、
ちょうど100回の時に2周年も同時に迎えるんですよ。
すごい。 途中でね、ところどころバーティー一人喋り会とか、ミーティング会とか、そういうのが入ってるんで、
実質的には100本以上にはなるんですけれども、このナンバリングしているものですね。
シャープ1、シャープ2というふうに刻んできた分で言うと、ちょうどシャープ100かつ2周年のタイミングになると。
すごいですね。100回もやったんだ。 そうなんですよ、間もなく。だから3月の2周年あたりの回になるのかな。
が、2周年かつ100回記念の回になると。ここで何をやるかですよ。
収録日時点であと2ヶ月弱ですか? そうですね。
で、これほっといたらバタバタしちゃうとか、100回記念なのに何事もなかったかのように、魔法について話したりとかしちゃうかもしれないから、
一応考えてみようと。そうですね。 最悪何も良いの出なかったら、何事もなくやってみましょう。
何も触れずに。それがらしいっちゃらしいですけど。 一応この保険を用意しておいて、最悪何も思いつかなかったりしたら、何事もなかったかのように通過しますと。
ただまあ良い案があれば、今から我々がお話しする中でもそうですし、この回の配信を受けて、
はみ出し図の皆さんからこういうのをやってほしいですみたいなことがあればね、考えてみたいなと。
そうですね。 何しますか?
何でしょう。王道的なことで言えば、この前宇多さんがね、提案してくださってましたけど、ちょうど100回2周年記念ということで、それに合わせてグッズを作ってみるとか。
とりあえずステッカー用意しますか? そうですね。
それはまあいけるですもんね。 受注枚数1枚とかなるかもしれないですけど。
それはできますもんね。 2ヶ月結構時間あるからなぁ。
そうなんですよ。 準備期間としては十分。
ちなみに、ルーム同好の会議の時とかから、僕がずっと個人的にやりたいという感じでフワッと言ってきていることなんですけど、公開収録どうかなと思ってますよ。
言ってましたね。 オンラインですけどね。
今まあ普段我々神戸と北九州ですので、ズームで撮ってるんですけれども、その収録にタイミング合う方は一緒に参加してもらって、参加というか眺めてもらう感じですかね。
リアルタイムで収録を撮るのを聞いてもらうみたいな。
でまぁちょくちょく振ってもいいかなとも思うんですよ。
そのオーディエンスのね、はみだしずの皆さんに。
我々普段のテーマから、こういうのってちょっとはみだしずの皆さんのご意見も伺ってみたいですよね、みたいなタイミング結構あるじゃないですか。
それをね、その場で、もし参加してくださっている方がいるなら。
それはなんか楽しそうですね。
そうなんですよ。僕個人的にはまあやってみたいなぁで一つこの案がありますね。
ああ、たまたま今日はちょっと早朝に撮ってますけど、
皆さんのご都合の良い時間、良さそうな時間帯に合わせて、夜の時間帯とかでね、撮れたらいいですよね。
もちろんね、全員のご都合を合わすとかは厳しいでしょうけど、
まあ比較的参加しやすい時間とかにできたらと思うんですが、
一個懸念がありまして、今回は100回記念&2周年記念公開収録ですと。
画面にエラ君とバーティー2人っていう、いつもの収録じゃないかってなる怖さはちょっとあるんですよ。
いや僕もちょっとそれ、頭をよぎったんですよね。
それか、僕、バーティーさん、山村さんの3人おじさんしゃべりっていう。
いやまあ1人でもいたら全然いいですけどね。
ねえ、ちょっとね、ゼロはちょっと寂しいけどな。
そうなんですよ。
公開収録ですって言っといて、結局2人って普段と一緒の感じの。
そうなんですよ。
ただ公開してるだけって。
そうなんですよ。滑ってるみたいになるじゃないですか。
滑ってますね、滑ってますね。
そこちょっと勇気いるなっていうのがあるっすね。
そうですね。
あの、皆さんどうされてるんですかね、そういう公開収録的なのって。
どうなんだろうな、他の番組がどうはわかんないけど、
それこそね、ポケラボでお世話になってる日本一のポッドキャスター樋口さんの番組とかで言うと、
もうオフラインの公開収録とかはやってましたね。
ああ、なんかあの芸能人がよくやってるやつ、あのラジオ局のガラス張りの。
ああ、みたいなね。
ただまあ、我々ね、僕とエラ君がそもそも物理的な距離があるので、
オフラインのものはさすがにちょっと難しいかなと思うんですけど。
そうですね、ZoomでミーティングのIDをはみ出し図のルームとかに貼って、
で、来れる人は来てくださいね、で、やるのがいいのかな。
まあこれ一応僕の、まあまあその回じゃなくてもいいんですけど、
まあいずれやってみたいなと思ってた企画の一つではあるんで。
はいはいはいはい。
まあまあそのタイミングでやってみるのもありかなと。
そうですね。
まああとはその2周年100回節目なので、
あれやったことありましたっけ?あのランキングみたいな、この今まで配信した回の。
いや、ちょくちょく話の流れで喋ったことはあるけど、まともにはやったことないですね。
なんかこう、改めて2年間のこの蓄積の中で、どれが一番聞かれてるのかとか。
で、何だったらそのルームとかでね、あの投票をしていただいて、
どの回がお好きですかともしよければ。
聞いてみてっていうのも、まあ総括として楽しいかなと思いました。
ちょっとそんな感じでちょっとブレストチックにどんどん出してみて、
いやし、聞いてもらったはみ出し図の皆さんも、もう割とジャストアイディアでもいいんで、
まあその採用する市内はね、さておき。
一旦なんか遠慮なく、いろんな案出る方がいいかもしれないですね。
そうですね。グッズ公開収録、これまでのランキング。
で、ゲストも考えたんですけど、そのタイミングにふさわしいみたいなことになると、
たぶんいっぱいいろんなゲストの方呼んでるのであれば、
ゲストの招待
それこそフナさんとかでもいいかなと思うんですよ。
だからそんなに呼んでない中で、またフナさんかと。
登場率高いなと。
あ、すいません、ちょっと一旦余談挟んでいいですか。
はいはいはい。
前回か、シャープ92かな、の世界一○○になれるとしたら、
の週刊バテフナ解釈収録したものが、このエピソード配信時には公開されてますので、
よかったら覗いてくださいって言うの忘れてました。
じゃあフナさんの案が。
そうですね。
めっちゃ楽しみだなそれ。
やばそう。
若干ね、やっぱね、話す人違うと新たな視点も生まれて、
まあ興味ある方は覗いてください。
そうですね、ちょっとチェックしましょう。
ちょっとそのお知らせをね、忘れてました。
そうですね。
ゲストもね。
うーん、呼びたい人いっぱいいるし。
います?
いや、それこそずっと聴いてくださって、リアクションもくださってる山村さんとか。
あ、なるほどね。
あとはよくコメントくださる宇多さんもそうだし、羽田さんもそうだし、
そう言い始めるともうキリがないので。
そう、とかそういうことも踏まえてで、公開収録で、
そのまあ全員入って喋ってもらうわ、なかなか編集上も大変ですけど、
まあワンポイントで、こっちからちょっとお話振ってみたりとか、
質問なりご意見なり、ちょろっとずつぐらい振ってお話とかもらえたらなーとかも思ったんですよね。
しかもゲストの方も、100回記念とかに呼ばれるのちょっと身が重いというか、
なんか気使わないですかね。
そうね、なんかその節目のところにみたいな。
樋口さんオファーしています?
いや僕もちょっと思ったんですよ、今。
緊張すると思った。
日本一のポッドキャスターを不死部で呼んでいます。
緊張しますね。
こっちが身が重いですけどね。
いやそう、身が重すぎ。
でもタイミングが合えば出てくれる気もするんですけどね。
あ、そうですね。
うんうんうん。
もしくはそれこそRKBの宮岡さんとかね。
宮岡さんとか、はいはいはい、渋いな。
なんかあの方やっぱ結構偉い方らしいですよ。
いやもうなんかオーラが、仕事ができる方のオーラが出てるので、
すごい方なんだろうなと思ってたんですけど。
でも結構意外とまだポッドキャストラボ福岡関連のゲストとかってあんまりやってなくて。
あー確かに。
僕が一回ね、それこそRKBのカラフルフェスというイベントで、
あのラボの脳みそビッグバンの方にゲストとして出させてもらったことはあるんですけど。
あーはいはい。
こちらにね、ポッドキャストラボ福岡関連で出てもらってるは今のところやってないんで。
そうですよね。
意外とね、コラボだったり、ヒグチさんがゲストとして出てるのとかもちらほらあったりはするんで。
あ、そうなんですね。
記念企画の考案
必ずしもね、そんな無理な話ではスケジュール問題とかあると思いますけど。
そうですね。
そっか、ゲストに誰か来てもらうパターンっていうのもありますよね。
そうですね。ただまぁ、今ね、まぁちょっと日本一の名前出しちゃったんで。
はい。
そのビッグネームがスケジュールダメだったとして。
結局フナさんになりましたってね。めっちゃ出にくいと思うので。
めっちゃくいですね。
ちょっとビッグネーム出しちゃったんで。
そうですね。
まぁまぁ、もし会えばって感じですね、それも。
まぁ一案これもありですね。
みんな何やってるんすかね。
確かに。他の番組ってそういう節目のやつ何やってんだろう。
なんかあんま出てこないなぁ。
意外とみんな普通にスルーしてたりすんのかなぁ。
かもしんないっすね。
じゃあちょっとそっちも、逆方向もちょっと考えてみていいですか。
はいはいはい。
なんで100回&2周年記念にそのテーマやったんっていうテーマを考えるっていう。
まぁそれこそ魔法とか。
ゲストと公開収録について
それを考える前に自然にやっちゃってましたけどね。
好きなおにぎりの具とかね。
薄めに。
そういうのもいいかも。
あえて今までで一番しょうもないテーマをやる。
はいはいはい。ありかもありかも。
今ちょっと別の人の見て見てるんですけど、
別の人っていうか芸能人とかがやってるラジオとか。
なんかやっぱりゲスト回が多いですね。
その節目に合わせてこの人呼びました。
結構その大物を呼びましたとか。
やっぱり100回記念公開収録イベントをやってますねやっぱりね。
ただね、芸能人の方とかさ、ビッグチャンネルの方はさ、
いいけどやっぱね、さっきも言いましたけど、不安がね。
いやいいのかちょっと面白いか。
公開収録ですって言って結局2人で撮ってます。
面白いですけどね。
もしくはこのギャラリー山村さんしかいません。
山村さんは来てくれる前提で話してるけど、
山村さんも来てくれなかったらマジで2人になる。
意外な人だけ来てるとかもいいですけどね。
いやーそうですね。
トリトリさんだけとか。
嬉しいな。
これもね、余談なんですけど、
トリトルさんが週刊バテフナの方にもコメントくださってて。
トリトルさん。
そっちも聞いてくださってるんやと思って。
トリトルさんありがとうございます本当に。
ありがとうございます本当に。
こっちも聞かれてるんやと思ってちょっと恥ずかしかったですけど。
なんかね、優しい方ですし、僕と同じ農家さんなんで、
多分耳が空いてるんですよね作業中に。
だから多分聞く時間が比較的終わりなのかなと。
だらぼっちの方にもねゲストで。
あ、来てもらいました。
ではだらぼっちやってないですね。
やってないんですよ。
もうマジ収録する時間なくて。
だらぼっちのオンさんゲストにします。
嫌かな。
戸惑うでしょ。
おじさん二人の。
僕は一方的に聞いてるんでね。
オンさんね。
だらぼっちを撮れてないのにこっちに呼ぶっていう。
そうですね、だらぼっちやれよって言われる。
だらぼっちをやれよって話なんですよね。
いや、実はちょっと、
だらぼっちの方で、去年だと思うんですけど、
結構ビッグネームの方にゲストで来ていただいて、
たまたま僕が聞いてるポッドキャストの先生が来てくれたみたいな。
はいはい、ありましたね。
ものすごく緊張しますね、やっぱり大物が来ると。
普段緊張してないのかって話になっちゃうんですけど、
なんか違う緊張感があるというか。
そうね。
それはそれででもいいのか。
なんか楽しそうだな。
だからエラ君はね、結局オンライン上でしか
樋口さんとか宮岡さんとか関わってないですもんね。
あ、そうかバーティさん実際に。
そうなんですよ。
僕はポッドキャストラボ福岡の公式番組の方でも、
二方と一緒にスタジオで収録したりとか。
あ、そうか。はいはいはい。
あとちょっと今年は参加できなかったですけど、新年会だったりとか。
はいはいはい。
ちょこちょこのオフラインイベントでご一緒してるんで。
あー。
僕はそんなにね、今となっては。
慣れがね少しだけ。
また収録するとなるとね、違うかもしれないですけど。
はいはい。
そうだな。
やっぱりでも公開収録は一つ。
ありですよね。
ありですよね。
なんとか僕はちょっと、そうですね、暫定的には一番面白そうかなと思ってた企画なんですけどね。
はいはいはいはい。
なんか、全然これ本当に思いつきで喋ってるんですけど、
今本当にこう雑談みたいな、本当にそんなの通り雑談してるじゃないですか。
まあちょっとお便りとかリアクションあれば紹介して、その後テーマに沿ってお話みたいな。
なんかそのスポット的に企画があってもいいのかなと思って。
この100回記念と同時に新しい企画を始めますみたいな。
あーなるほどね。
そういうのもいいのかなと思ったりしましたけどね。
その、エラ君の今日の575とかですか。
そうそうそうそう。
絶対嫌ですけど。
いや、あの、僕ブラックマヨネーズさんの、言いましたっけ、ズボリラジオって昔やってたのがすごい好きで。
えー知らない。
多分ブラマヨがM1撮る前ぐらいにやってたラジオなんで、20年以上前ですけど、
あのね、その中で結構いろんなコーナーがあって、
僕が好きだったコーナーが、コスギさんのコスギ式ナイスガイっていうコーナーがあったんですよ。
これは視聴者さんから、こんなのがナイスガイなんじゃないかみたいなのを、
お題をコスギさんがクリアしていくみたいな。
例えばね、飲食店でお釣りを出されたときに、
お釣りはいらねーぜみたいなのを言ってみましょうねとか。
なるほどね。
そういうのを答えていくみたいなのがあったんですけど、
企画アイデアと他の番組
まあそういうなんかこう、定期的に集まんないと難しいけど、
そうねー。
ちょっとはみ出し図の皆さんからの提案を僕かバーティさんがやっていくみたいな。
企画ものはまあいいかもしれないですね。
いろんなコーナー、いろんなコーナーをオモニバスでやってもいいじゃないですか。
あーそうかもしれないですね。
いろいろ募集して、こういうコーナーやってくれ、こういうコーナーやってくれのお声を詰め合わせる。
そうですね。
ただ、これも懸念としては、誰も我々に興味がない。
ははははは。
そうなー。
まあ可能性はね。
あ、でもね、もうほんとここ最近で言うとありがたいことに、
毎回ぐらいね、何かしらの反応をいただいてますから。
そうですね。
逆にそこは反応こんのかいみたいになりますけどね。
100回とかは特になし。
そうですね。
あと何があるだろうなー。
うーん、歌いましょうか。
ははははは。
聞き語り。
一応僕の方は、シュアーのゴッパーと通称呼ばれてる、ライブハウスでボーカル用マイクとして、
ほぼほぼ標準装備されてるマイクを使ってるんで。
あーじゃあいけるんですね。
僕の方は歌えますよ。
じゃあバーティーさんに歌ってもらおうか。本業だし。
じゃあ、えらくんトラック作ってもらって。
おおー。
急にハードルが上がってきたぞ。
上がるし、2ヶ月でやることじゃない。
無理無理無理。
1週間で修正しないといけないから。
あと多分、そこの分野の需要がなさそう。
ないですね。誰も興味がない。
このリスナーの皆さんに関してで言うと。
あーそうですね。
いやでも、弾き語りぐらいだったら全然アリじゃないですか。
まあいいですけど、僕ギターあんまり弾けないんでね。
えらくんにトラックでコードの弾き語りみたいなの作ってもらって。
全然弾き語りじゃないじゃないですか。
歌うとかはいいですよ全然。
アカペラでもいいですよ。
アカペラでもいいですけど、えらくんは何するんですか?
僕は聞いてます。
何かやれよ。
タンバリンとか、トライアングルとか。
邪魔ぐらいあるなどっちかと言うと。
そうか、バーティさんの歌を聞きたい人は多いと思いますけどね。
まあ別に、YouTubeとかでね、バンドの。
あ、そうか。
ちゃんとそうか、弾き語りみたいなのは落ちてないですからね。
歌物みたいなことを言うと。
要望あれば。
なんかあの、よくやってるじゃないですか、アーティストが。
収録中に急に歌いだすみたいな。
それがすごい良いみたいなのね。
まあありますけどね。
だとしたらでも僕、ギターこそれにしますよ。
本当に弾けないんで。
ギター…
やっぱりこう、生感が良いので。
何か楽器…楽器できる…
フナさん…あ、フナさんベースか。
フナさんベースっすね。
花話になっちゃうもんな。
ベースの弾き語り。
そうですね。
まあでも一つ案として、バーティさん弾き語りまではあれですけど。
まあ全然なんか一曲ぐらいだったら。
はいはいはい、歌をね。
まあでもギターもマイク拾わなきゃいけなくなるか。
結構ややこしいっすかね。
めんどくせえな。
やべた。
いや、なし。
100回の企画めんどくさいからなしって。
そうですね。
ちょっとね、音声に関わることはちょっとややこしいですからね。
あと、ガチガチに台本作って。
うわー、うわー。
めんどくせえと思っちゃった。
作るのもなしな。
どうせ脱線しますから多分。
まあね。
まあでもいらっしゃるんですよね。
多分きっと毎回台本書いてやってらっしゃる。
いますいます。
こういう雑談じゃなくて、情報発信系とかはやっぱりそうですね。
それこそポケラボ内の番組の方でも結構いらっしゃいますね。
いや、えらすぎるな。毎回台本書いてって。
ほんとにね。
まじでなんも考えてないからな。
ひどいよね。
ひどいっすよ。
成り行きで喋ってるからな。
2年も成り行きで喋ってますよ。
いや、成り行きだから続いたんですよきっと。
これ台本とか作ってたらやめてます多分。
そうだね。
それで言うとやっぱね、この2年間一度も開けずに毎週配信守れてきてますんで。
いや、まあその2週分撮ったりはしてるんで、収録は空いてますけど、それは本当に編集ありがとうございますって感じです僕は。
僕はね、そっちよりもピンチやった時に僕が一人喋りで繋いだことを評価していただきたい。
いやいや、本当にそれも。本当にそれも。
ありがとうございました。
あれがなければ続いてませんでしたからね。
あそこはね、初めての途絶えるピンチのタイミングだったんでね。
はい、ありがたかったです。
特別企画の検討
あんなんするぐらいなら途絶えたほうが一層よかったんじゃないかと思ってましたけど。
いやいや、続けることが大切なはず。
一応ね。
そこは誇っていいんじゃないですか。
そう、本当に。
本当にすごいですよ。
あ、あの、今全然、あの、突拍子もないことを考えたんですけど、
あの、ちょっとね、実現の仕方は難しいですけど、
お互いが、お互いと話してる想定で、進めるみたいな。
なるほどね。
それぞれで撮って。
はいはいはいはい、話が噛み合うのかみたいな。
編集めんどくせえな。
いや、全然いいっすよ。
いけるんすか、そういうのって。
多分そんなにめんどくさくないっすよ。
あ、それちょっといいかもね。
ねえ。どうなるんだろうみたいな。
あ、それ全然、あの、普段の編集から比べるとめんどくさくないっすね。
え、そうなんすか。
要は僕、普段の編集って、
えっとその、二人ともの声がかぶってたりとかするタイミングで、
重なって聞き取りづらいとかで、片方を切ったりとか。
いや真面目だなあ、すごいですね本当に。
あとはその、ガヤみたいなタイミングがあるじゃないですか。
片方が笑ってる中でちょっと喋ってるみたいな時に、
その笑い声しか入ってない側の音量をちょっと下げるとか、そういうことやってるんですよ。
すげえ手間かけてもらって、すいませんいつも。
全然いいっすけど。
とかから比べると、
そもそも、一本ずつで間が空いてるものを繋げるとか全然楽ではありますね。
本当ですか。
うん、それちょっとありっすね。
なんかこう、アンジャッシュ的なね、ことになるのかとか。
結局全然噛み合ってないとかが面白いっすよね多分ね。
ほんと面白いと思います。
なんかのテーマでね。
ちょっとそれもいいかもなあ。
リスナーの意見募集
100回記念でやることかどうかわかんないけど。
だいぶ実験的な企画っすからね。
急になんかわけわかんない回挟まってきたぞみたいな。
いきなり俺が変なとこで突っ込んだりするんでしょ。
そうそうそうそう。
おい何の話やーとか全然話それてないのに。
でそれに対して僕が、なるほどねとか。
謎のね。
いいけどなあ。
ちょっとねどっかで実験的には。
そうですね。
急に聞いた人びっくりすると思うけど、これなんだろう。
そこの回でやっちゃうと、そこからこの番組2周年かつ100回なんやってそこから聞き始めた人が
なんだこれってなること間違いないんでね。
何このポッドキャスト。
ちょっと別の回で、ちょっと単発面白企画としてはちょっといいっすね。
そうですね。
それだったら2人の収録日がたとえ合わなくてもいけるので。
確かにね。
やりやすいかなと思います。
1回ちょっと暇なときにお互いなんか用意しときましょうか。
そうですね。
なんかこうある1つのテーマを出して、それにお互いがこう喋ってる想定みたいなんで喋るみたいな。
その間のとこは僕編集で調整するんで。
大変ですけどねすいません。
その一旦開けてもらって、きっとこういう話をエラ君が返すので俺はこう言っとくみたいなのを。
あえてその場合は順番通りに並べますんで。
そうですね。もう編集、そこ間をとるだけでね。
いや、それはちょっと1回やりましょう。
そうですね。
あ、そうですね。
もしかしたら不指名の回なので、そこから聞き始める方が普段よりちょっとだけ多いかもしれないですもんね。
なのかもしんないなと思って。
それ考えたら普段通りの回をやるのもありっちゃありかもしれないけど。
って今俺も思っちゃったっすね。
いや、やる気ねえなこいつらって感じはしますけどね。
ハードル上がってもいいしね。
そうなんですよね。
おにぎりの具やるか。
ははははは。
えー迷うなあ。
ははははは。
今から。
あーまあ確かにな。それもあるなあ。
普通にあえてやる。
うん。
らしいですけども。
これ言うとね、そっちに余計傾きますけど。
はい。
そこで何かしら企画見えたものやるじゃないですか。
はいはいはい。
そしたらね、今度150回とか。
はいはいはい。
3周年とか。
なんかやんなきゃ感が出ちゃう。
ははははは。
いや、本当にね。
あの、去年?
大晦日、新年。
何もしてなかったおかげで。
うん。
めちゃくちゃハードル低かったですもんね、今年。
そうなんですよ。
あー。
これ1周年の時って何やったんだっけ。
いや、やりましたっけなんか。
でもね、テーマとしては。
はい。
触れたとは思うんですけど。
はい。
でも別にね、企画見えたことはしてないはず。
そのガッツリ企画じゃないですよね。
うん。
今回で1周年ですみたいな。
はい。
シャープ49、
ポッドキャストやってよかったこと。
あー、やってるやん。
で、1周年記念みたいなので。
はい。
まあまあでも普通に喋っておりますね、2人で。
あー、まあでも一応こうなんか、
1周年記念と目打って。
うん。
あ、これ覚えてるわ。やりましたね、そういえば。
ポッドキャストやってよかったこと、
パート2やります。
ははははは。
ネタがもう、
切れてきますけどね。
まあでも結構案
出たんじゃないですか。
そうですね。
出たし、意外とちょっと
何もしないのも
ありな気がしてきている。
心が傾きつつありますね。
なんか、逆にその
100回記念に
ふさわしい、
どうでもいいテーマを考えていきたいな
と思ってますけどね。
そうだなー。
そういうことも視野に、
そういうご意見でもいいですしね。
そうですね。
あえてお二人がいつも通りのノリで
やりたいテーマをやってほしいとか。
はい、そうですね。
あるいは
こういう企画どうですかでもいいですし。
はいはいはい。
このあたりいつも通り、Xなり
ルームなりで、
ご意見いただければと思います。
よろしくお願いします。
はい。ということで、
今回は
100回記念&2周年に向けて
企画を考えてみる
という回でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。