ズバリっていう感じですけどね。
はい、そうなんですよ。
で、まあ毎年のことではあるんですけれども、
はい。
まあやっぱりですね、11月はそういう周年のイベントとかもあったりして、
はいはいはい。
まあ本当にたくさんの方にですね、来ていただいたりしてるわけですけれども、
はい。
まあまず冒頭いきなりですね、テーマと相反するようなことを言うんですけれども、
はい。
あのー、お客さんからお金いっぱいいただくのが申し訳なくてね。
あー、はいはいはいはい。
まあ言い悪いとかなく、各店のスタンスなので、
うん。
あれですけど、うちに関してで言うと、
どちらかと言うと、日頃来ていただいていることへの感謝だったりするんで、
はい。
まあドリンクをすべてオール500円でやってたりするんですよ。
はいはいはいはい。
ただまあちょっとその、まあ面白も込みでですけれども、
3、4年前からですね、いわゆるオリシャンですね。
オリシャン。
オリジナルシャンパンってやつですね。
おー、はいはいはい。
ラベルを自分らの写真とかを作って、
ホストとかキャバクラの方々がバースデーイベントとかでやるやつ。
はいはいはいはい。
デコレーションされてるみたいな。
はいはいはい。
あれをね、まあ11月の周年がうちのねスタッフの誕生日とも時期が近いんで、
まあ一緒に合わせてそのスタッフの子のオリシャンと、
はい。
うちの周年のオリシャンと作るわけですけれども、
はい。
まあなんかね、ありがたいことにそれもあけてもろてですね。
はい。
とかなんですけれども、自分でやっといてね、
いやもう、え?ってそんなに?とか思っちゃうんですよ。
なるほどね。
うん。
で、とはいえなんですが、
はい。
まあこれも以前なんかのエピソードで話題に出した気はするんですけれども、
はい。
まあお金は当然いるじゃないですか。
うん。
で、今現状で言うと、まあこれもしばしばお話ししてますけれども、
まあ7年、なんとかカツカツの自転車創業ですけれども、
はい。
まあ一応ですね、まあなんとか生き延びてはいる状況ではあるわけですよ。
はいはいはい。
で、一応スタートとしても、うーん、まあね、うち閉鎖的な店でやってますし、
うん。
好きな人々と過ごしながら、遊びながら、まあそれが仕事と呼べる形になれば、
まあ最低限死なない程度稼げればいいなと、
うん。
というスタンスで来てて、
うん。
まあある意味、それで言うと、その理想とする状態に近づきつつはあるんですけれども、
はい。
余力がゼロなんでね、
はいはいはいはい。
本当にこう入ってきたものが出ていって、
うん。
本当に自転車操業でただただ回っているだけっていうところではあるので、
うんうん。
あのー、例えば恩を返したい場面とか、
うん。
誰か、自分が力になりたい人に一番貢献できるのがお金という分野の時に、
はい。
マジで無力感を感じているわけですよ。
わかるわー。
うん。
とかもあって、
はい。
うーん、お金を稼ぎたいなと。
うーん。
自分が助けたい人にお金で多少の力になれる余力があるぐらいには稼げたらいいなとか、
うーん。
改めて思っているところでこのテーマを出してみました。
あのー、まあ例えば自分がすごく好きな人が結婚するとか、
うーん。
そういう時に、
そうね。
本当はそのもうご主義だっつって、
うん。
もうすごい金額をポンと、
出したいですよね。
出したいし、
うーん。
両親だとか家族を旅行にも連れてってあげたいし、
うーん。
自分が好きな人たちに対して、
うーん。
何かこうしてあげたいなっていう時にはどうしてもお金がついて回っちゃうので、
そうなんですよ。
うーん。
なんかね、そういう時にお金が欲しいなっていうのは確かにめちゃくちゃわかります。
うーん。
はい。
ちなみにですけど、
はい。
えーと、まあ僕自身ですね、
はい。
あんまり自分の物欲っていうものがない方ではあるんですよ。
はい。
まあ例えばブランド物の服であったりとか、
うん。
かっこいい車とか、
うんうんうん。
っていうものに基本的に今そんなに欲がなくてですね。
はいはいはい。
エラ君そういう物欲的なものとかってあります?
えっと、かなり極端だと思うんですけど、
うん。
さっきバーティさんが言ったみたいな、
いい車に乗りたいとか、
うん。
いい服が着たいっていうのは、
うん。
全くないです。
うーん。
実際今乗ってる車も、
うん。
農業で絶対どうせ汚すんだからつって、
あの中高の35万で買った今クソ古いボロの車乗ってますし、
うん。
で全然満足だし、
うん。
服もえっとですね、ちょうど一昨日かな、
うん。
ゾゾタウンで700円の服を2着買いました。
分発しましたね。
分発して。
やっぱあの妻からは、
いやもうあんた40になるんだから、
うん。
もうちょっといい服着なさいよとか、
うん。
大学生じゃないんだからみたいな言われるんですけど、
うん。
全然僕はむしろそういう欲はなくて、
うん。
そういうなんていうかその、
いい物を身につけたい欲しいっていうのはないんですけど、
うん。
なんか時々無償に欲しくなる物ってないですか?金額関係なく。
あー、でも無駄なおもちゃだったりしますね。
あ、そう、そんなやつとか。
あー。
これちょっと話それるかもしれないけど、先日あの、
どうしてもその、こうリビングに、
うん。
自分がパソコンをする時用のこうローテーブルが欲しいってなって、
はいはい。
で僕なんか一回欲しいってなってしまうと、
うん。
マジでなんか他のこと考えらんなくなるぐらいずっと欲しくなっちゃって、
うん。
でもずっとAmazonで探したり楽天見たり近くの店探したりして、
うん。
欲しかったのが夜中で次の日の朝にはもう買いに行っちゃってましたね。
うん。
そういうなんかその変なこだわりみたいなのはあるんですけど、
あー。
このなんか贅沢をしたいとか、
うん。
かっこいい車乗りたい時計欲しいとかは全然ないです。
あー。
うん。
そこをね僕も同じくなんすよね。
はいはいはいはいはい。
でまぁさっきその、まぁ無駄なおもちゃって言ったんですけど、
はい。
まぁ例えばそういうものぐらいかなぁなんですよね。
うーん。
例えば好きな漫画のキャラクターのなんか異常に可愛いフィギュアだったりとか、
はいはいはいはいはい。
で、その他で言うと、
はい。
まぁおもちゃチックなものが割と僕は経費と呼べるものになるので、
あっそうかそうか、はいはいはいはい。
まぁボードゲーム誰かと遊びたいものだったりとか、
うーん。
まぁマダミスのパッケージ作品とかもそうですし、
はいはいはいはい。
なんか割と店でお客さんと一緒に遊びたいと思うものとかだったりするので、
うん。
まぁそれもねちょっと冒頭言いましたけど、
うん。
誰かと遊びたい、過ごしたいって思うのが仕事になればいいなぁみたいなところで言うと、
まぁそういう意味でも一つ形としてね、なってたりはするんですけれども、
はいはいはいはいはい。
これがね、まぁまぁその頃の自分ちょっと浅はかだったなぁと思うのが、
はい。
その時はみんな楽しくていいじゃないと良かれと思ってぐらいな感じだったんですが、
はい。
いざね、まぁ自転車創業ながらこう形として続いてきた現状ですね、
うん。
もう支えられてる感しかなくて、
うんうんうんうんうん。
なんか何かを与えれてる感がなくてなんか、
ありがとうございますでしかないんですよねなんか。
申し訳ねえみたいな。
あーなるほどなぁ。
うん。
とかがあって、なんかもうお金を稼ぐみたいなことで言うと、
はい。
何かしらこう別の稼ぎ先を作った方がいいのかなぁとか思ってたりするタイミングではありますね。
あの確かにお話を聞いている限り、
うん。
その今やられてるお店をもっともっとめちゃくちゃ繁盛させたいとか、
うん。
まぁもちろんその方がいいんでしょうけど、
うん。
あのでもなんかそっちの方向じゃない感が、
うん。
ありますよね。
そうなんすよ。
なんかもっとたくさんの人にバーに来てもらって、
たくさんお酒飲んでもらって、
バーの稼ぎを増やしたいっていう感じではなくて、
そうっすねー。
はい。
今来てくださってお金を使ってくださってる方々も、
はい。
なんならね、もっと取ってくれよとか言ってくださるわけですよ。
うんうんうん。
自分で言うのもあれですけど、比較的相場からするとちょっと安めぐらいなお酒の値段設定だったりはするんですよね、パーとしては。
うんうんうん。
で、僕は別にこっちが損をするほどの設定でもないので、
うん。
全然妥当な感じのつもりなんですけど、
もっとお金を落としたくて来てるのに、みたいなことを言ってくださったりするんで、
うん。
いやもうええって、もう楽しいって、っていう、
普通に飲んでる分は頂いてるからっていう、
はい。
感じなんですよね。
なるほどですね。
何します?
とかね、そういうことも考えたいし、
その前にちょっと一点、エラ君側にもお聞きしたいんですけど、
はい。
エラ君で言うと、まだ1年目ではありますけども、
はい。
基本的に自分の作った農作物を売ってっていうことになるじゃないですか。
はいはいはいはい。
そっかでもその場合、必ずしも行き先とか受け手が見えるとは限らないのか。
そうですね。
まあこれも人により地域により違うんですけど、
うん。
僕の主戦場は基本的に近くにある直売場なんですよね。
うんうんうん。
でまあ取ってきたものを、まあ今だったらまさにブロッコリーとかキャベツとかを、
うん。
まあ取ってきて袋詰めして、バーと置き場に並べて、で売れるのを待つ。
うんうん。
みたいな。で、誰が買ったかは分からない。
まあそうね。
なんですよね。
うーん。
なので僕はそのやらしい話、10円でも高く売りたいなと思ってるし。
そうですよね。
ただ確かにそのバーティさんが言ってる気持ちが少しわかるのは、
うん。
僕知ってる人にだったらタダででも配りたいんですよ。
あーでもその感覚ですね。
その感じだと思うんですよね。
うーん。
前もね、ちょっとあの知り合いに呼ばれて、えっとその人が主催するマルシェみたいなのに売店したんですけど、
うん。
まあ結局買っていかれる方は僕の知らない人なんですけど、
うん。
なんかその人のマルシェに出させてもらったっていうことだけで嬉しくて、
うんうんうん。
結構安めに売ったんですよね。
うん。
そしたらもうなんかいやもっと取った方がいいってみたいなことを言われて、
うん。
でも本当だったら僕は本当知り合いには全部タダで配りたいし、
うん。
その人が美味しいって言ってくれたらもうそれだけで僕は満足なので、
あーでもめっちゃその感覚っすね。
多分その、そこが共通かなと思いますなんとなく。
まあだから例えば感覚として、
はい。
僕の感覚をエラ君にめっちゃわかりやすく伝えると、
はい。
エラ君が自宅で友達集めて飲み会すると、
うんうんうん。
そこで焼酎をね自分でこう水で割ったりして、
うん。
氷を入れて、
うん。
入っといて出すと、
うん。
お金いらないじゃないですか。
いらない、はい。
あのその感覚でやってます。
あーそうっすね。
うんうんうん。
あーいやもう遊びに来てもらって楽しくお酒飲んだんだから、みたいな。
来てくれるだけでも嬉しいのにっていうことが入っちゃうんですよねどうしても。
うんうんうん。
これはまあどうなんすかね。
これがやっぱり商売人とそうじゃない人の違いなのかって思うことも時々あるんですけど、
まあそうっすね。
結構こう知り合いの、別にその人が悪いって言ってるわけじゃ全然なくて、
うん。
周りの農家さんとか見ると、
うん。
結構近しい仲の人にも売ってる値段同等で売ってたりするんですよね。
うんうんうん。
何円でいいよとか言って、
うん。
それを見た時とかに、
うんうんうん。
でもだからといって、
その方がこう毎回毎回数万円とかなると、
ちょっと気が引けるところはやっぱりあるわけですよ。
はいはいはいはい。
それなりに稼いでらっしゃるなとは思いつつも、
うん。
いやいやだからといってそんなに、
とか思っちゃうんですけど、
うんうんうん。
まあ毎月ね、
まあ俺月収8000万でとか言われたら、
じゃあ50万ぐらい落としてってよくない?とか。
いや思う思う。
1億のうちの100万等、
200万のうちの100万等とかだったら、
ちょっとねこっちも申し訳なさ度合いとかが変わってくるじゃないですか。
いや本当にそれは本当に思います。
うん。
めちゃくちゃ稼いでたらもうちょっとはくれよって、
うんうんうん。
思っちゃいますけどね。
本当にな。
じゃあ金持ちから取るビジネスを考えないといけない。
まあでも知らない嫌いな金持ちとか、
別に友達になりたくないしな。
そうなんですよね。
ここを矛盾しちゃうんですよね。
うーん。
そのまあ僕にしてもエラ君にしてもですけど、
まあ言ったら幸運という、
死なないはほぼ活躍されてるぐらいのところを蹴るぐらいには、
嫌なことをしたくない病じゃないですか。
うんうんうん。
なんでねそこの兼ね合いややこしいんですよね。
あの好きなこととかで言うと、
どうしてもそのやっぱりウェブの何かしらのコンテンツだったりとか、
うん。
になっちゃうんでしょうけど、
うん。
もうねそれこそYouTube、
まああのバテフナチャンネルも頑張ってやってらっしゃいますけど、
うん。
こんなに芸能人がバンバンに参入してきて、
うん。
元からその何十万というファンを持ってる方が、
同じ土俵に立たれちゃうと、
うん。
辛いですよね。
まあね。
あー。
あー。
でこっちが真剣に戦う気があるならね。
あのいいんですけど、
そんなね、だからこう賭けてYouTuberをやってらっしゃる方とかは、
いやもう妥当だと思うんですよ。
うんうんうん。
もうYouTubeってものが好きで賭けてると。
うん。
こんなねバテフナみたいにおじさんの雑談を流すだけで、
そんな方々のね隙間に入っていこうなんておこがましいですから。
多分ですけど、
僕と比べてバーティさんの方がちょっと、
うん。
自分の好きなことっていう範囲が、
うん。
狭いかもしれないなと思って。
あー。
狭いっすね。
あー。
僕めっちゃ狭いと思います。
僕って結構衝動的に何でも好きになっちゃうんですよ。
うんうんうん。
前もねあの宣伝していただきましたけど、
衝動的に本を書いてみたりとか、
うんうんうん。
それこそそのまあ今もノートやってますし、
うん。
あの一時期インスタもやってたしTikTokもやってたしで、
うん。
何でもまあ興味があってまあすぐやめちゃうんですけど、
うん。
ただバーティさんってそのやってみように至るまでも結構多分ハードルが高そうというか、
そうですねー。
なんか自分はこれは興味ないって思っちゃうともう一生そっち向かない感じもありますよね。
ありますねー。
うん。
でなおかつ自分の好きなことしかしたくないとなると、
うん。
結構幅狭まっちゃいますよね。
そうだなー。
うん。
本当に仲良くなったやつがたまたま不幸のパターンでいこう。
あははははは。
偶然にかけるしかない。
うん。
もうそれも相応のね。
相応の?
うん。
なんかもう資産が1兆とかの人やったらちょっともう毎月100万サブスクしてくれって言うし、
あははははは。
月に飲みに来ていいから毎月100万サブスクしてくれって。
あの、準備しておきましょう。今から脱おじのルームのサブスクのプランで月100万のプラン作りましょう。
不幸プラン作りますか。
不幸プラン。
不幸プラン。
なんかの間違いで入ってくんねえか。
そうですねー。
条件あんのかな。
あ、わかんないけど。
だからまあそうですね、リスナーさんの中で、
はい。
実はもう資産に余裕しかないという方がいらっしゃったら、
どうしましょうね、なんかぺぺーのQRコードとか貼りましょうか。
あははははは。
いるんでしょ、でもはみ出し図の中に実は。
おいおい、そこもはみ出してんのか。
資産8億の人いるんでしょ。
おいおいおい、資産もはみ出てんじゃねえか。
もう今回概要欄にね、もうぺいぺいのリンク、僕とバチさんのも貼っときますんで。
出てこい。
出てこいよもう。100万ずつ。
施せ。
ひどいポッドキャスト。
ついにリスナーに金をよこせって言い始めた。
500円のプランもね、なんか申し訳ないとか言うてたんでね。
申し訳ないって言っても、ある人からは。
ある人からはね。
取っていこうと思うので。
富があるところからね。
山村さんがでも8億持ってる可能性もあるからな。
え、だったらぺいぺいのQRを。
ぺいぺいってそんな高い金額を売れるんですか?
わかんない。
いやお願いしますね、はみ出し図の皆さん。
はみ出し図の中のかくれい資産家の方、いらっしゃいましたら。
いらっしゃいましたら、それこそその方にとってはね。
500円で、そんな8億からすると大したことではないでしょうから。
入ってもらったら、鍵付きのチャットでQRコードのやり取りしましょう。
怪しい。
こそこそ。
怪しいビジネスが始まった。
そうですね、こっそりとね、鍵付きで。
別にそこそこな方はもういいです全然。
いや本当に、もうみんなで楽しくやりましょう。
この辺りにしましょう。