おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへ、お越しいただきありがとうございます。
この放送は、ちょっとした試合と雑談する程度の感覚でお楽しみください。
はい、ということで、今日もやっていきたいと思います。
まだですね、ちょっとnoteの調子があんまり良くないんですよね。
でも、まあちょっとお話ししていきたいと思います。
今日はですね、何を話すかといったら、
こないだ、noteの有料販売をするきっかけと、販売する設計のところについてお話をしたので、
それを実際に売るためにどうやってしたのかというところのマーケティングの部分を、今回お話ししたいなと思います。
まあ、マーケティングって言えるほどのものではないような気もしますけど、
その辺りですね、お話ししたいと思っています。
お話しすることに関しては、ターゲットと自分がやるべきかなって思ったことと、
どうやって買ってもらうのかっていうところと、
あとは実際に何を使っていくのかっていうところについて分けていきたいと思います。
はい、まずこの話からもし聞いてくれている人がいれば、何なのかって多分なると思うので、
ダンスはですね、有料noteをですね、今販売してるんですよね。
フィナンシェ投資法って言って、要はフィナンシェの、そうですね、少ないお金で、
じゃあちょっと評価額増やしましょう、資産増やしましょうっていうところに、
焦点を置いたnoteを有料で販売しています。
で、そちらの方がですね、いつだ、先週?
先々週ぐらいに一応売り出して、一応何名かの方に買っていただいて、
その売上金でCNGトークンを買いますよっていう企画をやっていたので、
そのところの部分のお話になります。
で、まずこの有料noteのターゲットにおいては、これ前回お話ししてるんですけど、
一応ですね、このダンスとある程度関係を作ってくれている人はターゲットに入っていました。
で、それプラスアルファでフィナンシェの初心者の人であったりとか、
フィナンシェやってるんだけど、あんまり他のプロジェクトの情報とか追えてないなっていう人たちを、
メインとしてターゲットとして捉えてたって感じですね。
だからもう本当に、フィナンシェバリバリやってるぜみたいな感じで、
ALの情報とか初期販売の情報とかあったら、
必ずチェックしてるぜみたいな感じの人にはですね、ダンスのノートはそこまで役に立たないんですよね。
ただ、フィナンシェ始めたての人であったりとか、
ダンスは多分割と毎回初期サポ取れてる方なので、
その辺りのところで取れなかった人たちが見てもらえれば、
おそらく同等ぐらいの成績は収めるだろうなっていうところの内容で書かせてもらってます。
なので、バリバリやってる人が見ちゃうと、ちょっともしかしたら物足りないかもしれないけど、
これからフィナンシェ始めるよとか、フィナンシェされてるけどちょっとまだ勘弁には理解できないよって人にとっては、
すごくメリットのあるノートなのかなって思ってます。
なので、フィナンシェ初級から中級ぐらいの人をターゲットにして作ってきたっていうところがメインですね。
なので、そこがターゲットになります。
そのターゲットに対して、何をやるべきかなってダンスが考えたときに、やることは簡単なんですよね。
フィナンシェについて発信している人の認知を得ることがすごく大事だなって思ったんですよね。
なので、ダンスがこの有料ノートを販売するよって言い始めたのが、
たぶん9月の初旬か中旬ぐらいなんですよね。初旬の方かな。
なので、そこからダンスは割とXとかこのスタイフとかもそうなんですけど、
フィナンシェの話をかなり多くしてるかなって思うんですよね。
それまではスタイフは子育ての話とか、もうちょっと別の話題とかも入れてたりしたんですけど、
フィナンシェの話を割とメインにしてたっていうのがあります。
あとはXの方についても、ちょうどXステップを1ヶ月間無料で使える期間に入ってたので、
これは使うしかないなと思って、それを使って、今日の二次流通の注目のマーケットはどんなところでしょうかみたいなとか、
あとは実際その間にロックアップ解除のプロジェクトがDAOコーンとかあったんですよね。
なのでダンスはそのあたり、DAOコーンとかバイバイしてるので、バイバイでどういう動きをしてましたかとか、
あとはこの期間に通販のトラですよね、すごいサーバーを落として一躍すごい人気になっている通販のトラですけど、
そのあたりが入ってきて、すごく人が増えたので、招待コードを出しておくとお得対応みたいな感じの、
そこの部分は崩れてたんですけど、情報を割と出してたんですよね。
広まったか広まったかは分からないですけど、その部分でダンスはフィナンシーについて話をしてくれる人だなっていう認知を、
ダンスの周辺の人、だからダンスとの関係が薄い人でも、フィナンシー、こいつ話してるなみたいなぐらいの認識を取りたかったんですよね。
なのでそういう感じで、フィナンシーの話をかなり多くしてました。
ちょうどその頃、市早さんとかも、トークンの話をかなりし始めて、CNGのロックアップ解除があったので、
かなりしていたっていうところもあって、そこにうまく絡めて、引用ポストとかをやってたんですよね。
なので、そういう意味でダンスがやるべきことっていうのは、
フィナンシーをやってる人に、ダンスっていうやつがいるんだなっていう認識をまず届けることがすごく大事だなって思ったんですよ。
これをしないでおそらく有料のと販売してもですね、そんなに多分ね、今回ほど売れなかったと思うんですね。
それを返しますと。1000円の人だったらそれだったら150円とか180円返ってくる。
2000円の人でもそのぐらいの額が返ってくるんだったら、ちょっと痛みは軽減できるなっていう感じ。
それを1枚だけじゃなくて1枚とか2枚返しますよっていうパターンを作ってたんですよね。
さらにプラスアルファで売上金を全部CNGトークンの購入費に当てるよっていうことを明示にしておけば、
要はダンスがお金目的で、じゃあ自分の例えばパソコンが買いたいからパソコンの費用に当てますって言われたら、
なんかそれに使われるのかと思って百だなって思う人も多分いると思うんですけど、
その部分でCNGトークンに使ってくれるんだったら、結果その今の150円とか180円でもらったトークンが、
もしかしたらちょっとでも200円とか220円とかになる可能性に一役買ってくれるんだったらいいかなって多分思ってくれる人は多いと思ったんですよね。
なのでそういう設計にしています。
だからですね、購入者がなるべく損をしない設計っていうのを今回心がけましたね。
正直ここが多分一番大事だったかなって思います。
その上で売るために使えるものを全部使うっていうところで、
Xstepを使ってたのでそれを使ったってところですね。
実際にどんなことをやったかっていうと、
トークンの配布は結構やりましたね。
トークンの配布企画は全部で5回やってるかなって感じですね。
5回やってます。
1回目は普通に実験として、
トークン配布しますよっていうのでMemeトークンを配ってます。
2回目からは、
ノートの販売企画のやつを100人買ってくれれば55万円になるので、
55万円の開発を作りますよみたいな感じの企画を作って、
それを占めてくれた人に対してトークンを配布してきますよっていうのを2回目やりました。
3回目に関しては、
1回目と2回目のトークン配布は正直CMGトークンは配布できてないんですよ。
そうしたかったけど、それやっちゃうとダンスのトークンがどんどんどんどん無くなって、
結果すごいマイナスになっちゃうので、できなかったんですよね。
だから売られてもいいMemeトークンをお渡ししてたんですけど、
3回目に関しては、
ダンスが価値を高めていくためのトークンとして、
本来であればCMGトークンを上げた方がいいっていうのはわかっていたので、
その部分でちょっとトークンの支援をしてくれる人が何人か出てきてくれたので、
その部分で3回目はCMGトークンを配布しました。
抽選形式で配布したんですけど、
これはその時CMGトークンがすごい注目を集めていたっていうのもあって、
インプレッシャーはものすごく回りましたね。
2万7千回いってるかな。
リポストとかも270回とか、いいねとかも300回とかついてて、
信じられないぐらいの回数がついてましたね。
そのぐらいCMGトークンはその時注目を集めていたし、
今も注目を集めているかなと思うんですけど、
そういう力があってダンスの企画を拡散してもらうきっかけになってくれたなというところもあります。
4回目のトークン配布に関しては購入者に対しての還元ですね。
だからダンスのノートを買ってくれたらトークンを還元しますよっていうところ。
ここはさっきお話しした買った人に対しての損をなくすっていうところの部分の還元。
プラスアルファで引用ポストをしてくれたらさらに還元をしますよっていうところで、
ダンスの宣伝をしてもらうプラスアルファでさらに痛みを軽減するよっていうところですね。
これは結構回りましたね。
1万2千回ぐらいインプレッション回っているのか。
なので購入者の人が結構広めてくれたっていうのが大きいんですけど、
そのぐらいですね、回ってましたね。
あとはこの期間はダンスは売れたときにちゃんと売れたよっていう報告をしておくことはすごく大事だと思っていたので、
10部売れましたよとか20部売れましたよとか30部売れましたよっていうのは逐一報告したんですよね。
そうするとやっぱり畑目から見ていると、
1000円とか2000円、2000円とか3000円だけど買っている人いるんだなって周りの人は思うわけですよね。
そうなるととりあえず無料部分とかは見にしてくれる可能性は十分にあるので、
そのあたりで売れている状況を逐一報告するっていうのもなるべくやってました。
最後5回目のトークン配布に関しては、
ダンス、そうですね、ノートで販売しちゃうとレビューが作れないので、
そのレビューを作るためにレビューの部分、口コミの部分を
引用ポストで書いてくれたらトークンを配布しますよっていうのをやりました。
それの意図としては最終的にはダンスのノートに載せて、
今口コミがないからね、口コミとして買った人はこういうふうに思ってくれたよっていうところがあると、
やっぱり第三者評価っていうのはすごく大事なので、
他の人も見ていいなって思うんだったら、
ちょっと買ってみてもいいかなってやっぱり心理的にはなるんですよね。
なのでその部分を作りたかったっていうのがあって、5回目のトークン配布はレビュー作りっていうのでやってます。
これは5500回ぐらいインプレッションもあっているのかな。
なので購入してくれた人に関してはこういうところですごく協力してもらって感謝をしているっていうところになります。
あとは使えるものは全部使ってきたんですよね。
まず使えるものとしてはXstepを使いましたっていうところと、
あとはこのスタイフとかも結構配信100回目以降ぐらい、9月に入ってから割と宣伝したかもしれないですね。
お話ししたかもしれないし、販売してからはCNGの中とかは割と宣伝してましたね。
嫌がれるかなと思ったけど、とりあえず宣伝はさせてもらいました。
そこから来てくれてる人も何人かいたかなって感じですね。
ただ、やっぱりこういうのは信用を使って買ってもらうっていうパターンがすごく多いんですよね。
このスタイフもそうだし、CNGの中で投稿します、来てくれますってなると、
要はダンスがCNGの中で一応リーダーっていう役割をもらっているので、その部分の信用は多分あると思うんですよね、少し。
なので、それで来てくれていいかなとか、これまでの気づいてきた関係もあると思うんですけど、
その部分の信用の部分で買ってくれるっていう部分あるんですよね、おそらく。
そうするとちょっとリスクがやっぱあるんですよね。
それはダンスの信用を使って買ってもらってるんですよね。
だから信用を使って買ってもらってるだけに、その買ってもらったものがいまいちだったりすると、
ダンスの信用がですね、その人の中でガクッと落ちるはずなんですよね。
あ、なんか期待して買ったのにダンスさん、ダンスはこんなものしか出さなかったのか、でこの額取られたのかってなると、信用多分すごく落ちると思うんですよね。
だからそうですね、その部分ではちょっともろはのついであるんですけど、
ダンスはなるべく、そうだな、今回に関しては信用を使って売ってる部分はやっぱありましたね。
だからこのスタイフを聞いてくれてる人が買ってくれてるのに関しても、
多分ある程度の信頼であったりとか信用みたいな部分で買ってくれてる人が大半かなと思うんですけど、
微妙だったなって思ったら、おそらくもうダンスのスタイフの配信ちくのやめようとか、
何だったらもうフォローもやめちゃおうかなみたいな感じで、思う人出てきてもおかしくないはずなんですよね。
ただ一応多分そこまで言ってる人は今回いなさそうなので、一定の基準のラインは達したのかなっていうのはダンスの個人的には、記事としては評価をしています。
自分の中のね。
なので、そんな感じでですね、売る方法として信用を使うっていうのはすごく有効な部知なんですけど、
失敗すると痛みは伴うなっていうのは知っていたので、今回はその部分上手く働いてくれたなとは思っています。
はい、そんな感じですかね。
実際結果的に今どのくらい売ってるかというと、さすがにここに3日は売れてないですね。