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2026-01-28 26:23

第20号 正月賀詞及び日本各地の駄洒落旧習の創設

◆自作駄洒落、目撃情報、ご相談は当協会の窓口へお寄せください。

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本番組の広報活動を円滑に進めるにあたり、より多くの皆様に情報をお届けするため、誠に恐縮ながら本番組のフォローにご協力賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。

なお、駄洒落の取扱いについては真剣を期していますが、それ以外の情報については、調査の不備、不正確な解釈、理事長の口から出まかせなどが含まれますので、くれぐれもあまり真に受けないようお願い申し上げます。

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<役職員名簿>

理事長:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠muro⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

理事:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のざのざ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

事務局長:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠上水優輝⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

事務局員:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Hana⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(デザイン)

サマリー

このポッドキャストエピソードでは、新年に関する日本各地のダジャレや旧習が議論されています。理事会のメンバーは、新しいダジャレの慣習を考えたり、伝統的な行事とダジャレを結びつけるアイデアを話し合ったりしています。また、ダジャレの文化や新年の風習についても語られており、特に鎌倉時代のダジャレの風習や現代のダジャレ合戦に関する提案が紹介されて、リスナーは新年のダジャレを楽しむことが促されています。

理事会の議題
スピーカー 2
新日本駄洒落協会
お疲れ様です。帝国となりましたので、理事会を開始します。
スピーカー 1
事務局長の上水です。 理事長の室です。
スピーカー 2
理事の野沢野沢です。 皆さんどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。どうしたんですか?
スピーカー 1
いや、新年なんでね。 雰囲気を変えて。
スピーカー 2
元気出していこうかなと思って。 珍しいですね、元気出す野沢さん。
スピーカー 1
ちょっと空元気出してみました。 なるほどね。
スピーカー 2
ちょっと、数年あるんだったら事前にやっといてくださいよ。
いや、事務局長の入りがちょっとテンションが低かったので。
この収録の直前に小指打ったんですよ、机で。
足が痛くて。
それどころじゃなかったです。
今日の議題は、新年におけるダジャレの旧習、古い習慣ですね。
新年の習慣
スピーカー 1
旧習についてです。
これ、私何も知らないんですけど、大丈夫ですか?
短いの議題として大丈夫ですか?
お二人は、新年ダジャレを使った習慣について、何か思い当たることがありますか?
スピーカー 2
いやー、ダジャレを使った? なんかあんまり聞いたことないですね。
スピーカー 1
じゃあ、まず新年って何をやります?
スピーカー 2
初詣。タコ揚げ。
スピーカー 1
初詣、タコ揚げ。
柿染め。
カルタ。カルタって新年やりましたっけ?
カルタ、なんか新年家族で遊ぶこと多いです。
スピーカー 2
花札とか。
スピーカー 1
餅つき。
餅つきは年内にやるんじゃないですか。だって、新年にないといけないですからね、餅が。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
お年玉をあげる。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
いや、僕があげるというよりも宣言じゃないですよ。
ここだけ気にとって、Xに載せときました。
スピーカー 1
ないもんな、お年玉あげたこと。
お年玉、時々もらうことはありますけどね、まだね。
スピーカー 2
へー、そう?
スピーカー 1
あげることはないな。
スピーカー 2
すごいな、理事長ぐらいになると、そういうパトロン的なのがいるんだろうな。
スピーカー 1
ありがとうございます。
正月一発目って、いろいろやらなきゃいけない習慣があるわけですよね。
ダジャレの可能性
スピーカー 1
一番、新年明けて一番初めにやる初詣とか、一番初めに文字を書く書き初めとか、いろいろあるわけで。
で、だったら、やっぱダジャレも、ダジャレ染めがあってもいいんじゃないか。
ちょっと待って、急に終えてから転々やるんですか?
まずはザクバラにね。
新年にダジャレを絡めていくと、何ができるのかっていうことを、ちょっと一旦棚卸しする必要があるかな。
ちょっとブレインストーミング的なね。
ブレインストーミング的なね。
やっぱり歴史知らないんで、新しい観点とか出てくるかもしれないですからね。
スピーカー 2
やっとくべきだったな、みたいなことある可能性ありますもんね。
スピーカー 1
やっぱあれかな。その年の江戸にちなんだダジャレを一発かまして、すべり染め。
すべり染めね。すべり染めいいですね、名前がね。
道路とかが寒くて凍ってるじゃないですか。そこで転ばないようにダジャレで代わりに滑っておくみたいなことで、安全祈願みたいなね。
そういう風習とかあってもいいんじゃないかなと思いますけど。
なるほどね。
今年の江戸は何でしたっけ?
スピーカー 2
馬ですね。
スピーカー 1
馬か。
スピーカー 2
うまくいくといいですねっていう。
スピーカー 1
おおー。
おおーじゃないんですよ。滑っておかないと。
別にうまくいってもいいと思うんですけどね。滑らなくても受けてもいいかなと思っていて。
スピーカー 2
だから滑ったほうがいいっていう野沢理事とはなかなか溝が埋まらないかもしれないですね。
スピーカー 1
うまいなあ。
スピーカー 2
あの、猪しろしなんかはね、猪一番にダジャレを率先してかましていくみたいな。
スピーカー 1
まあちょっとヘビー年の方には難しいかもしれないですね。ヘビーすぎて。
スピーカー 2
ヘビーだからね。
スピーカー 1
ダジャレ読みしてきた。
スピーカー 2
ダジャレ読みしてきた。
スピーカー 1
まあネザミ年の人なんかもね、ちょっと根をあげちゃいがちかもしれませんね。
スピーカー 2
ああー。
スピーカー 1
それはうまいですね。受けても受けなくても根が上がりますからね。
ああー。
立つ同士の人は腕が立つなんて言いますからね。
スピーカー 2
ああー。
あら。
スピーカー 1
え?
え?
え?
じゃあ。
やっぱりトラ同士の人は、もうこの流れやめたいがーって思うかもしれませんね。
スピーカー 2
なかなか話が進まなくてジレッタイガーみたいな。
スピーカー 1
なるほど。
という感じで。
新年一発目のダジャレみたいなものをやってもいいかなって思うんですけど、やり方もいろいろありうると思うんですよね。
スピーカー 2
そうね。ちょっと今のやり方はちょっとね、なかなか難しかったですからね。
スピーカー 1
正解だったのかどうかみたいな話はあるかなと思っていて。
ダジャレ飲み会みたいな空気になると思うんでやった方がいいと思います。
伝説のね。
伝説。
ダジャレを、今のは歌始めみたいな歌会みたいな感じで、ダジャレをそれぞれ言っていくっていう形式でしたけど、
例えばレンガみたいな感じで、誰かがダジャレを言ったらそれを継いでいくみたいな、レンダジャレみたいなものもありうるのかなと思うし。
レンダジャレいいですね。
レンダジャレね。レンダジャレだんだん苦しくなるでしょうねみんなね。
苦行みたいになってくるでしょうね。
スピーカー 2
苦行みたいな。お庭のね、川に。皆さんのお庭に川があると思うんですけど、その川にね、お皿を置かれて。
スピーカー 1
そのお皿の上に紙にね、お題を書いて流しておいて、その皿が川下の方に流れ着くまでにダジャレを言うみたいなね。
そういうゲームとかもあり得ると思うんだけれども。
お庭に川がないとできないですね。
スピーカー 2
ある意味なお庭に川。
スピーカー 1
理事長みたいに土地持ってないんでね。
理事長も土地持ってないんです。
スピーカー 2
今、皇居を思い浮かべて話してます。
スピーカー 1
連々と伝わってる風習なんでしょうね。
はい。みたいなのがあるかなと思うんですけど、それとは別にね。
例えばみんなで練りに練ったダジャレを和紙に書くみたいなね。
ダジャレ染めみたいなものもあってもいいかもしれないし。
そうね。回して読んで神経したり。いいかもしれない。
スピーカー 2
型のダジャレみたいなものでカルタを作って、ダジャレカルタをやってもいいかもしれない。
スピーカー 1
ダジャレカルタいいですね。
スピーカー 2
ダジャレカルタ割にいいかもしれないですね。
スピーカー 1
売り込みに行きましょう。
スピーカー 2
布団が吹っ飛んだみたいなやつね。
スピーカー 1
かなーと思っていて。
やっぱ新年一発目にダジャレに関する風習あって叱るべきだなって思ってるんですよ。
そうね。ダジャレカルタいいな。
ダジャレカルタいいですよね。
やっぱり小さい頃からダジャレに馴染ませるっていう意味では、そういうゲームにダジャレを取り入れて、
新年必ずやるみたいなものにしておくと、
我々が去年散々議論したダジャレに対する嫌悪感みたいなものが、小さい頃から慣れ親しむことによって
かわされていく可能性があるかなと思いますね。
スピーカー 2
確かに。大事。そういうことが大事だなと思います。
お年玉とかもよく考えると、封筒みたいなのに、ポチ袋みたいなのにお金だって入って渡されるじゃないですか。
なんかちょっとね、お金渡すのかってなるから、やっぱりそこに一個ダジャレも添えて入れて渡されると。
あの年はあのダジャレとあの金額みたいなのが紐づいてるんですよ。
あの人とあの金額とあのダジャレみたいなのがつながってくると思い出に残るみたいなのがありそうですね。
スピーカー 1
いいかも。やっぱり新年最初に誰かから言葉を授かるみたいなのって素敵ですね。
お金だけじゃなくてね。お金には色がないですけれど。
言葉で記憶と結びつけてね。思い出にしまっておいていただける。そういう風習。
スピーカー 2
金額でカウントされちゃうじゃないですか。あのおじさん何かいくらしかくれんもんねみたいになっちゃうけど、
でもダジャレめっちゃいいもんねみたいになったら。
いやー今年のダジャレは良かったなみたいな。
金額じゃないんだっていうね。
いいかも。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
最近はね、ペイペイとかね、そういう送金サービスでメッセージもつけられますからね。
スピーカー 1
ペイペイでメッセージをつけることは可能なんですか?
スピーカー 2
可能です。別に銀行振込でもいけますけど。
スピーカー 1
え、銀行振込ってコメントつけられるんですか?
なんとか台としてみたいな。
あーなるほど。
短いですけどね。多分。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
じゃあペイペイ。
スピーカー 2
ペイペイあれ何文字いけるんでしょうね。
それによっては、あそこのメッセージ欄はダジャレ欄としてね、思ってもらうっていうのが一つですからね。
ペイペイ使えばたまごとダジャレが回っていく。
コラボしましょう。コラボしましょう。
元旦だけあそこダジャレ専用欄にしましょう。
いいと思う。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
それ個人的にちょっとやっていきますよ、信念に限らず。ペイペイで誰かに送金するときにダジャレを入れていくっていう。
ダジャレを入れていくっていうこと?
スピーカー 1
読まれるかな。
気づかれるかな。
結構むずいですよね。なんでお金を送るのかにちなんだダジャレを入れないといけない。
スピーカー 2
そうですね。文脈大事ですよね、やっぱりそこの。
スピーカー 1
ウィットが大事。
確かに。
お礼って言いながら、フラメンコの絵文字とかを送るみたいな感じですかね。
スピーカー 2
それをフラメンコ関連の送金で送らないといけないから、なかなか場面がないですけどね。
スピーカー 1
確かに。じゃあご飯をおごってもらったときとかってどう書けばいいですか?
ご飯をおごってもらったとき?
ご飯をおごってもらったときは送金しないか。ご飯を代表で払ってもらったときに、みんなで割り前をペイペイで送金するときに書くべきダジャレ。
スピーカー 2
えー、難しい。
そうね、やっぱり。
ありがとうおりごとになるでしょ。
ん?
ありがとうおりごとになっちゃうでしょ。
スピーカー 1
ダジャレじゃないんだって。
それコピーライトついてるでしょ。いいのかな。
スピーカー 2
ダメだと思います。
スピーカー 1
あのね、理事長。今年から編集担当がいなくなったですよ。
突然。
だからこの沈黙は厳しいです。
なるほどね。収録で編集を作ってしまうと、編集でごまかすということが今後できなくなるから。
腕利きの編集者が、組織再編でインフレの煽りを受けていなくなっちゃったんで。
スピーカー 2
理事の方で全部やっていかないといけないところ。
スピーカー 1
しょうがない。いい。
これ沈黙がね、大変になるんですよ。
スピーカー 2
沈黙そのまま流しましょう。
スピーカー 1
確かに。我々がダジャレを一個思いつくのにどれくらい力をかけているかみたいなのを分かってもらった方がいいかもしれないですね。
プロセスエコノミーみたいな感じ。
スピーカー 2
プロセスエコノミーみたいな。
スピーカー 1
お題忘れちゃった。
ぺいぺいで割り勘を払うとき、どういうダジャレを払えばいいな。
スピーカー 2
難しい。
いつもお前に立て替えてもらって、割り勘なって送ったらいいかもしれないね。
スピーカー 1
ちょっとチップ、ちょっとプラスしておくて。
いいね。
考えてみるもんですね。案外思いついた。
ダジャレの文化と歴史
スピーカー 1
これは高得点ですね。
お題を言っているときは、えらいことを言い始めたらチップって思いながら言ってたから。
スピーカー 2
全く同感でしたね。この人、なんてことを言い始めたんだと思いました。
編集できないのに。
全然。全然浮かばねえと思って。
スピーカー 1
案外浮かぶもんですね。
すごいな。さすが理事長だな。
こういうのって昔からやってるんですか?
どういうのですか?
こういう新年ちなんだダジャレみたいなやつって。
ダジャレの風習ですよね。
昔の人ってやっぱり掛け言葉とかね、気が利いたことを言うみたいなのが多かったなと思うんですけど。
鎌倉時代にね。
鎌倉時代。
書かれた書物に大鏡というのがありますけれども。
大鏡の中には、新年開けたらポチ袋に自分の考えたダジャレを入れて、若い人や子供に渡すというね。そういう風習があったらしいので。
あ、あったんだ。そうなんだ。
ぜひ教会の皆さんをね、このダジャレ玉を親戚の子供たちに配ってみたらどうかなということを思いますね。
スピーカー 2
ダジャレ玉いいな。
ダジャレ玉。
大鏡の研究者の皆さんにおかれましては、どこに所蔵された本にそれが書かれていますか、みたいな質問をするのはちょっと許してもらいたいかなと思っていて。
日本人は古くからね、ダジャレをたっ飛ぶ習慣がありますから、ぜひ新年一発目からダジャレを作り、笑い、そしていい一年を迎えてくださればいいかなと思ってます。
ダジャレ合戦の提案
スピーカー 1
もしね、地元に帰ってね、地元の友達とかがね、いっぱい集まってやるんだったら、例えば丘の方に住んでいる丘方と海の方に住んでいる浜方にチームを2つ分けてダジャレ合戦をして、
丘方が勝てば豊漁になる。浜方が勝てば豊作になる。浜方が勝てば豊漁になるみたいな。そういうのもね、やってもいいかもしれないなって思いますね。
スピーカー 2
ちなみにダジャレ合戦ってどんな感じでやるやつなんですか?
スピーカー 1
ダジャレ合戦っていうのは基本的に5人1組になって、大将、副将、先鋒がいて、次鋒がいて、中堅がいて、副将がいて、首相がいて。
スピーカー 2
副将みたいな感じ。 副将みたいな感じで。勝ったらね、またその場に残って、次の人と戦うみたいな。そうやってやっていくタイプですね。2人抜きとか3人抜きとかみたいな。
スピーカー 1
これは比較的早尺ダジャレを言って、その早尺ダジャレの構図をめぐって判定するみたいな。
スピーカー 2
難しいですね。 一撃でポンとやって、どっちが良かったかを審査員というか審判を判断して、こっちってあるんだ。
スピーカー 1
大体これ、神事に紐づいてると言われますから。神主の人がね。宇治神の神社の神主さんがやることが多いのかもしれませんね。
神事に紐づいてんの? 神事に紐づいてますよ。
田植みたいな感じ? そう、御神託ですからね。
なるほどね。そうなんだ。神託なんだ。
神託ですね。
やっぱ言葉と紙みたいなものを結びつきやすいですもんね。知らなかった。
知らなかったですわ。
どこら辺で行われるものなんですか?日本の地域で言うと。
日本の地域で言うと、アーンでよくやられてますね。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
アーンでよくやられてます。アーンでよくやられてます。
スピーカー 2
ちょっと今度、訪れてみたいと思います。
どうやって?
ここPが入りましたか?
自分で編集まで今入れた感じで喋ってくれたんだ。
スピーカー 1
編集者がいなくなってしまったので、こちらの方で処理しておきました。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
リアルタイムで。
はい、リアルタイムで。
あ、それいいですね。編集入れながら喋るっていうね。まずいなっていうところは。
まずいなっていうところ。
まずいなと。
じゃあもう是非、し日本ダジャレ協会も、これからは令和人文主義のね。
スピーカー 2
悪いな。
スピーカー 1
人文主義のね、マップにね、ちゃんと入ってこれるように頑張っていきたいですね。
スピーカー 2
なんか青森の書店の店員さんが作ってましたよね、マップをね。
今後の活動とリスナーへの呼びかけ
スピーカー 1
マップをね、作ってましたね。
スピーカー 2
ダジャレ協会入ってなかったですよね。
ダジャレ協会入ってなかったです。
まだ知られてないんですかね。
スピーカー 1
知られてない。
スピーカー 2
やっぱりまだまだ広報が足りてないですね。
スピーカー 1
これどっちなんでしょうね。我が令和人文主義と見なされていないのか、ダジャレが人文だと見なされていないのか。
うーん。
もし後者だったら優識事ですよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあでも我々としてはね、本年度もダジャレとしてのリベラルアーツ。
リベラルアーツ。
スピーカー 2
アーツとしてのダジャレ。
スピーカー 1
これ掲げてやっていきますからね。
はいはいはいはい。
令和8年度には入ってると思います。
令和8年度にはぜひ青森の書店さんに入れてもらいたいですね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
うん。
令和人文主義番組として。
スピーカー 2
人文主義番組。
うん。
はい。
スピーカー 1
あと人文主義の代表番組を携わってきたお二方がやってる番組ですからね。
スピーカー 2
はい。
2点でも大事なことがあって、1つは頑張っていこうって言ってますけど、配信が不定期になりますね、今回からね。
一同 笑
月2回定期で配信されましたけども、ちょっとね。
はい。
編集できるか自信がないので、不定期配信ということになっております。
もう一つはですね、新年の報酬ということで、いろいろやってみたらいいんじゃないかっていうことだったんですけど、これ配信されるのは新年のタイミングを逃してますね。
一同 笑
スピーカー 1
え、そうなの?
スピーカー 2
多分正月とかじゃないんじゃないですか。
スピーカー 1
まあ、いいんじゃないですか。
いいか。
2026年中に配信されたら新年は新年ですね。
スピーカー 2
そっかそっか。
落とし玉、ダジャレ玉ですから、いつ私でもいいですよね。
スピーカー 1
まあ、ダジャレ玉に関しては2027年に皆さんやっていただければいいかなと思います。
スピーカー 2
だいぶ先だな。
スピーカー 1
一瞬ですよ。あっちもあっちも。
あっちもですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
まあ、最低でもね、2ヶ月に1回ぐらいはね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
最低ラインとしてね。
スピーカー 2
配信されてきたね。
スピーカー 1
上げていきたいなと思いますね。
はい。
あとは気分次第ですね。
はい。
スピーカー 2
そうね。なんかこういう話してほしいとかね、こういうの聞きたいとかっていうのはどんどんお便りっていうかいただいて。
いや、そうですね。
話せるタイミングが限られてますからね。
そうですね。
積極的にそういうのがご依頼いただいたら、それに優先してお話しできますんで。
スピーカー 1
引き続きね、Xで地元にはこういうダジャレの風習があるみたいな情報提供をお待ちしておりますんで。
スピーカー 2
口からデマカセも結構でございますんで。
すごいこと言ってますよ。
スピーカー 1
今日の理事長みたいに。
スピーカー 2
口からデマカセ結構で。
スピーカー 1
この番組で言ってること大体口からデマカセですからね。
そうですね。
スピーカー 2
いわゆるリスナーも口からデマカセで結構でございます。
スピーカー 1
ぜひご連絡いただけたら嬉しいですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
そういう感じですかね。
スピーカー 2
はーい。では会議は以上となります。
皆さま本日もご参加いただき誠にありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
いやーダジャレって本当にいいものですね。さよなら。
26:23

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