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どうも、daiouokaです。 今回は、競馬予想をしながらポッドキャストを撮っています。
現在これを撮っているのは、2026年10月23日、15時8分です。
あさって、キッカショーというG1があって、そのレースを予想しながら、ポッドキャストを撮ってみようかなと思っています。
G1というのは、競馬のレースの中で一番格が高いレースのことです。
上からG1、G2、G3、リステッド競争、オープンクラス競争と、そのさらに下に3勝クラス、2勝クラス、1勝クラス、未勝利、審判戦という順番になっています。
競馬の予想というと、いろいろあるんですが、例えば、決闘といって、馬のお父さんやお母さん、そのまたおじいちゃんのおじいちゃんとか、お母さんのお父さんがこの馬だから強いとか、そういう風に予想する方法もあ
ったり、
長距離競技といって、水曜日か木曜日に、だいたい追い切りという、強い負荷をかける運動をするんですけど、その運動の動きや時計を見て予想する人がいたり、
あとは、競馬に乗る機種が、たくさん今年たくさん飼っているからとか、競馬にはいろいろ距離があって、この距離が得意な機種だから、この馬とか、そういう風に予想する人もいます。
そして、僕がよくやる予想方法は、過去データを使って、過去こういう馬がこのレースに勝っているから、今回はこの馬が来るんじゃないかとか、過去の傾向を参考にして予想する方法。
そしてもう一つ、競馬予想AIで、良い馬と悪い馬を分ける、分けて予想する方法ですね。
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ミックスしています。
そしてまずは、このキッカ賞というレースなんですが、過去の傾向を読み解くと、分かりやすいのは、前走った馬のレースのことを前走と呼ぶんですけど、
前走で高い指示を得なかった馬、具体的に言うと、単勝10番人気以下の馬があまり良くないです。
あとは前走4着以下の馬だったり、4着というのは4位以下ってことですね。
そういう様々な過去の傾向を持っていて予想して、残った馬、大体6頭ぐらいをピックアップして、来る馬6頭、来ない馬をまた6頭ぐらいですね。
そしてそこからさらに競馬予想AIが高評価した馬と合致した馬を買う、買うというか高評価するって感じですね、僕の予想も。
詳しくはね、僕はあのウマニティという競馬予想サイトに、そういうデータを書いているので、詳しくはそちらの方をチェックしてほしいです。
はい、ということで予想をし終えました。
今回は結構絞り切れたかなっていう感じですね。
さっき6頭、データで6頭をピックアップするって言ったんですけど、今回はデータ回答、今回のキッカー賞はデータ回答場がちょっと少なくて4頭となりましたね。
これがアップされるのは10月31日なので、キッカー賞はとっくに終わっているので、この結果がどうなっているのかというところですね。
ちなみに今回挙げた4頭は、2枠3番アウダーシア、4枠8番ロブチェン、5枠9番ゴーイントゥスカイ、5枠10番ダノンヒストリー、この4頭がデータ回答場です。
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ちなみに来ないデータ回答場が、3、4、5、6、7、8、9、10頭とかなり多く出ました。
さて、今回はどうなるか。
競馬予想AIの方なんですが、金曜日時点で予想を公開しているものが少なく、まだ全てわからないのですが、今のところ2つ公開されていて、
僕が推奨するデータと競馬予想AI2つが合致しているのが、4枠8番ロブチェンと5枠10番ダノンヒストリー、この2頭のみとなっております。
アウダーシアとゴーイントゥスカイは1つのみが高く評価しています。
特にロブチェンは、キッカー賞を買ったら3冠がかかっているので、かなり気になるところではあります。
ちなみに松山公平基礎はヒンバ3冠達成しており、杉山聡教師もヒンバ3冠を達成しているので、
史上初のボバヒンバ両方での3冠達成という、超超超超超大記録達成になるかというのが注目されているレースでもあります。
まあちなみに僕は、今のとこ馬券を買う予定はないですね。
なぜなら、ちょっとねロブチェンがちょっと硬そう。
よく距離不安が囁かれているんですけど、どうなんでしょうね。前もね、キタサンブラックがキッカー賞買った時も、
距離不安が囁かれてましたけど、普通に勝ちましたからね。キッカー賞も。さらに距離が長い天皇賞も勝ちましたから。
だからあんまり、距離というか決闘は大丈夫なんじゃないかとか、そんな感じもするんですが、
本当はどうなるんでしょうね。
ちなみに地方競馬でも、この競馬予想AIを僕が使っています。
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地方の場合はデータ使ってませんね。
東京大書店ぐらいかな、データ使ってるのは。一応G1なんでね、国際グレード持っている。
それ以外はもう全部競馬予想AIの指数が高い奴を選んで、複数の競馬予想AIが高評価、高く評価している馬をピックアップして、一番高く評価している馬の単賞を買うっていうのが僕のパターンですね。
地方の方が今年は勝ってますね。
勝ってるって言ってもね、毎回100円の豆券なんですけど、まあまあ当たってるんで、悪くはないと思いますね。
ちなみに中央の本命馬の単賞的中立が26.7%、4回に1回以上は当たっている計算になります。
地方の場合が単賞的中立34.0%直起死ですね。
なので3回に1回以上は本命馬が勝っています。
なので本命馬の単賞が3.1倍以上だったら必ずプラス収支になるってところですね。
もちろんこれはね、非常の空論ってやつですけど、そんなうまくいかないですよ。
ということで今回はこの辺りで締めたいと思います。
それではノートで聴いている方は、この下にエンディング曲代わりのボーカロイド曲を紹介しているので、そちらもぜひ聴いてみてください。
このポッドキャストは毎月第3、第4、第5土曜日の更新となります。
次回は11月の中旬ですね。第3なので半ばぐらいに更新します。
それでは最後までご視聴いただきありがとうございました。また来月会いましょう。さよなら。