※こちらはインカレバスケ2025開催前に収録したものです。
今回は大東文化大学HC・西尾吉弘さんを迎え「マネージャーから大学ヘッドコーチへ」をテーマにお話しました。
小学生時代にサッカーからバスケットボールへ転向。名門・北陸高校でのマネージャーを経て大東文化大学へ。
大学卒業後、アシスタントコーチに就任。2年目、23歳の若さでヘッドコーチへなった西尾監督。当時の大東文化大学のウラ話や、指導者として大変だったこと、心掛けていることなどを聞きました!
<目次>
() ダイジェスト
() ゲストは大東文化大学・西尾吉弘HC
() バスケットを始めたきっかけ
() 名門・北陸高校へ進んだ理由
() 北陸高校で選手からマネージャーへ
() 北陸高校からスタッフとして大東文化大学へ
() 当時の大東文化大学の雰囲気
() 大学2年生で学生コーチに就任
() 学生スタッフに求めたいこと
() 2005年卒業 アシスタントコーチに就任
() 2年目 23歳でヘッドコーチに就任
() 大学バスケの監督さんたちとの関わり方
() 2017年にインカレ初制覇 2部から1部の強豪チームへの道のり
() 大学生と関わっていく上で大事にしていること
() 大東文化大学のホームゲームが熱い
() Bリーグが発展する中で大学バスケの変化
() プロで活躍する選手の特徴とは?
() これから大学バスケの価値をどう高めていくか
() 大学バスケファンへメッセージ
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