2026-01-29 10:20

百三日目

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まあ、いろいろあるよね人生

サマリー

百三日目のエピソードでは、母親との距離感や年齢に基づく価値観の相違について話されています。また、面接や新しい環境への挑戦に関する悩みも取り上げられています。

母との価値観の相違
はい、りんご荘、百三日目でございます。
えーっと、まあね、いまいろいろね、仕事、まあいろいろね、まあストレスあります。
というのがですね、まあ大概のね、人種たちに対応というのはできるとは思っています。私ですけれども。
まあ自分のね、母親とか父親に近い年齢になると、どうしてもね、拒絶反応が出てしまうという。
ここはね、克服すべきところだとは思うんですけれども。
まあね、そういった人がちょっとまたね、だんだんとね、面接などなど増えてきているところでして。
年齢でね、いろいろね、判断をしたくないっていうところもあるんですけれども。
えーっと、まあ、自分がね、その、はっきり言って父親はいないです。
母親のみなんですけど、まあ複雑な家庭環境でして。
うーんと、母親がですね、今年で70になる年なんですけれども。
まあ早い時期にね、結婚して、まあね、ヤンママ、ヤングママみたいなね、感じで。
まあいろいろ試行錯誤あったとは思うんですけれども。
うーん、私を産んだ後、弟妹っていうのが年が離れていまして。
うーんと、世話をできないと言いますか。
まあ私は言うたら今ね、えーっと、まあ今で言う、ヤングケアラーみたいな立場でございまして。
まあ自分がね、やりたいこととか、まあ自分がね、えーっと、自由にね、生きてくることができなかった。
で、えーっと、今もそういう母親の縁をね、感じにきるっていうことはできませんので。
まあ、なんて言うかな、恨みというのはないんですけれども。
まあ価値観がわんなーとか、まあ思いながらも、まあね、ちょくちょく話を聞いたりとかね、していて。
えー、そういう状況で。
まあはっきり言って、年代の違いなのか、時代の違いなのかわかんないですけど。
考え方というかね、仕事に対しての、まあそういうのってちょっと違うなーっていう一面があったりとかして。
やっぱり、なんでしょうね、まあ自分たちが思う仕事への姿勢というのと、
まあだいぶね、年代が違ううちの母たちね、の年代の仕事に対する姿勢っていうのが、
あーなんかちょっと違うなーっていうのもあったりして。
まあ自分もね、仕事のことでいろいろね、悩んだりとか、まあどうしたらいいのかなって思うこととかも、
母に話しても、まあ理解が乏しい、乏しいって言ったらね、ちょっと失礼なのかな。
なんかちょっと違うなーっていうのがあったりして。
まあ同じ年代のね、母と同じ年代の方でも、理解がある方とか柔軟性がある方だと、
まあ今の時代に沿っての答えができるんですよね、回答ができる。
まあそれはちょっとね、うちの母親にはちょっとできない、まあずれた考えのことをいろいろ述べてくるので、
まあそれに対して私もそうだよね、そうだよねって言って話を聞いてあげるって感じなんですけれども、
未だにね、昔の価値観を押し付けてくるっていうのが、まあなんかね、歩み寄れない理由というか。
まあそういうのがあります。
今ね、実際に自分の親と変わらない年の方も働いてらっしゃるんですけれども、
面接とチャレンジへの悩み
その方を指導することにすごいね、ちょっとね苦労をしているところもありますね。
はい、まあね、理解がある方は年齢とか関係なく、いろいろね、一生懸命頑張って受け入れようとして、
一生懸命勉強してくださるんですけれども、まあね、そういう方ばかりではないというね。
まあそんな中で、今回ね、いろいろね、面接も入りまして、
その中でまたね、うちの母と同じ年ぐらいの方が面接希望ということで、
近日中にその面接をするっていうことになってるんですけれども、
まあそのことについて、まあいろいろいろいろね、どう対処すべきかと。
いや、潰したいわけじゃない。しかも働きたいという気持ちっていうのはすごく尊重したいと思うんですよね。
で、そういう方たちも活躍できる場を自分が作ってあげたいっていう気持ちはすごくあるんですよね。
そういったことをね、いろいろ考えているとですね、なかなかね、お酒が進みまして、
あのね、久々になんかね、咳コンなんですけども、咳コンでなんか吐いちゃいまして、
久々吐きましたね。そんなに飲んだわけではないんですけれども、吐いちゃって悪酔いしちゃったんでしょうね。
まあちょっとね、今日はね、もう考えるのをやめて早く寝ないといけないかなと思っていますね。
他の人たちもやっぱりそのちょっと年代が行く人に対しての、何ですかね、拒否反応と言いますか、
いやーちょっとその年代の人はちょっときついですねっていう希望というか、意見とか。
でまあこういう年代の方がね、ちょっと面接が希望があるんだけどって話した時に、え?みたいなとかあるんですよ。
で私もやっぱりえ?と思う反面、ちょっと、いやでもねって、その年代でチャレンジしようって、
新しい環境にチャレンジしようっていう方っていうのは貴重じゃないかなって思う反面、
でもね、この新しい環境に馴染めない方もね、多いなっていう、
まあ自分の何ですかね、今までのスタイルを押し通そうとする方っていうのもかなり見てますので、
まあね、楽ではないよなっていうのはわかってるんですけど、
でもチャレンジしようと思うその気持ちに対しては、答えてあげないといけないなっていうのがあるので、
そういう年齢で決めちゃいけないよっていうことをね、みんなにも話をするんですけれども、
やっぱその年齢で決めちゃいけないよっていうからには、どういう風な指導というか教育というかしていったらいいのかっていう悩みもありますので、
そこで私もどうしたらいいのかなと、自分のね、母親とかを参考にしつつ、母親のね、仕事の愚痴などを参考にしつつね、
まあいろいろ考えるわけですけれども、なかなかね、難しいものですよね。
で、まあそれをね、いろいろね、ちょっと考えていたせいか、わかりませんが、めったにね、大事なお酒を吐くということはないんですけれども、
今日はちょっとね、なんか吐いちゃいました。
まあね、なんで、でも今日はね、ちょっとね、早くね、寝ちゃいたいと思います。
寝て、明日またね、脳みそをね、リフレッシュさせた状態で、まあどういう風な対処をしていいのかっていうのを考えていきたいかなと思います。
はい、それではさよなら。
10:20

コメント

あらあら😭 疲弊しないよう適度に参りましょう〜 (と言っても力入れちゃいますけどねぇ😅)

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