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この放送は、シャマリンに憧れる野良トレランナーのシンバが、トレランのおもろさについて喋ってくる番組です。
放送を聞いて、トレランおもろいやんけと思っていただけるように。
今日もやっていきます。久しぶりの通常回ですね。
いよいよね、日本最大のトレランレース、マウント100始まってますね。
今日収録が4月24日の夜の9時40分ぐらいなので、
まあ結構ね、4時間と5時スタートか、
約4時間40分、5時間ぐらいということで、
トップ選手とかは、今頃あれですかね、モフモフの方を目指して天使山地を爆走してるんでしょうね。
ということで、祭りに出ている方、関係者の皆さん、
このね、日本最大のトレランレース、楽しんでくださいね。
その裏番組でですね、私はですね、
明日4月25日から26日にかけて、
鈴鹿山地の一撃踏破、いわゆる鈴鹿一撃に挑んでいきますので、
決意表明という形で撮ってます。
これね、大市街地のルートで、
その中でも鈴鹿一撃はですね、最大の難関と言っても過言ではない、
まあ難しい区間なんですよ。
勘と目指してね、頑張っていこうかなと思っております。
楽しんでいきますよ。
ところでね、この大市街地って何なんていうのをね、今日は話しながら、
今までやってきた奇跡と言いますか、
というのをちょっとね、振り返って、この次の鈴鹿山地の挑戦にね、つなげようかなと思ってます。
大市街地っていうのは、
大市街地はね、2026っていうのはですね、
去年もね、あったものなんですけれども、
今年は3月の20日から6月の30日までの期間で、
滋賀県の県境ですね、のトレイルをぐるっとつなぐ、
自力踏破型のセルフチャレンジになってます。
正式にはですね、全長438キロ。
長いね。
累積は28,300メーターということで、
これね、ほんまに一撃でやろうと思ったらすげー大変でしょうね。
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これ多分その山のね、なんでしょうね、息吹だったりそういうのでやってるから、
実際にはもうちょっとね、長くて、もうちょっと累積もあると思うんですよ。
450キロぐらいあって、累積も3万ぐらいあるんかな。
これね、それを見ると、私がチャレンジしたのが、
去年のね、三軒道、トライアングルが230キロぐらいの、
累積は結構1万8000メーターぐらいだったんで、
それを超える過去一の長距離、累積標高になるんですけど、
私の場合はですね、分割をしていこうとしてますので、
そこまで一気に行くわけではないです。
山自体はね、アルプスみたいな高山じゃなくて、
1000メーター級かな。
一番高いところでも、息吹山の1300メーターぐらいかな。
比較的低山かな。
ただ、未整備のトレイルが多くて、
公道と呼ばれる、あんまり人が入ってないところ。
ただ生活圏がですね、近くにあるところもあるしと。
でもね、実は滋賀県の北部は、
集落もね、福井側に降りようとしても、
昔はダムで集落がなくなったりとかですね。
かなりつなぐのも難しいというところが特徴です。
いいでしょ、なんかアドベンチャー感が。
だから単純な脚力とか体力とかね、走力みたいなところじゃなくて、
まさにこうどういう風にやっていくんだ、戦略、計画力とか。
あとは地図とか地形の読解をする読解力とか。
単純に山でどういう風に命をつなぐかっていうサバイバル力とか。
もしね、それをうまくやるんだったらですね、
例えばサポート読んだり、一緒に走る人を読んだりするんだったら、
企画力とかコミュニケーション力っていうような、
本当にね総合力が問われるイベントなんちゃうかなと。
まあね、オッサンと言いますか、
私はですね、まあそういう意味では、
まあいろんな力で結集して何とかやるっていうのがすごい好きなので、
ドンピシャなイベントなわけですよ。
まあね、1割ぐらいは労働なんですけど、
まずトレイル率が9割以上ですよと。
ということと、結構ね山城とか、
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ちょっと昔使ってた古道とかね。
あとは労働でも中仙道を通らせたりとかね。
ちょっと歴史的なところを通るのと、
私はですね、鈴鹿山地の御座い所い北、
藤原岳とか、あっちの方は行ってなかったり、
茨城山も、寮前も、それから高島トレイルとかも、
実は未踏破なんですよね。
つまりこの滋賀県の北部側はほとんど行ったことがない。
ということで、結構ね楽しみにしてます。
その中で自分がやろうかなと思った理由をね、
この前の飲み会で近藤さんにも聞かれたんですけど、
その時はちょっとそこまで踏み込んで考えてなかったから、
比較的ちょっと思いつきで答えちゃったところがあるんで、
ちゃんと考えたところで言いますとですね、
3つありますと。
やっぱり3つでね、説明するのがね、
なんていうんか、プレゼンじゃないか。
そういうのであるので、3つ言いますと、
1つ目は、やっぱり7月のですね、
もう一個の冒険トレイル、ボルケーロ72。
ぐんちゃんと一緒に出るアドベンチャー系のトレイル。
これに慣れたいなと思ったんですよね。
どちらも地図読みの要素が結構大事になってくるし、
ルートファインディングというか、そういうのも
比較的重要になってくるところが似てるなっていうのが1つあって、
当然ね、市街地行ったらトレーニングとかにもなるってあるんですけど、
特にこう薄めのトレイルをしっかり踏むことで、
ボルケーロ72につなげられるんじゃないかなということがあって選びました。
2つ目はですね、4月から6月のトレランのスタートなんですけど、
そのね、レースがいっぱいあって、
それを僕も入れたんですが、
そのトレーニングのきっかけみたいなものになったらいいかなと思いましたね。
まず、もう終わりましたけれども、
3月の新城トレイルね。
それは今回の市街地とあんまり関係ないかもしれないですけど、
それから広島トレイル、この前あった。
100キロ以上のね。
それから、
比叡山ね。5月9日の僕のメインレースですね。
50マイル、80キロ。
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これのためにもちょっとやってるっていうところもあるし、
6月の7日にはビワコス海という短いやつがありまして、
これはどっちか言うたら、
ロングトレイルやらん方がもしかしたら結果出るかもしれませんが、
そういったレースがね、結構立て込んでいると。
立て込んで入れてしまったという感じなんですけど、
そのきっかけみたいなものがやっぱりいるしね。
これをやるからちょっと、
土日山、お父さん行くねというのも、
ちょっと言い訳にできると言いますか。
言いやすくなってるんで、関係なく行くんですけど。
2つ目はトレーニングのきっかけというところが欲しかった。
3つ目はですね、先ほど言ったシガの北部が未踏破なので、
そこに向けて純粋にアドベンチャートレイルを冒険したかったからですね。
むしろ一番はそうかもしれないね。
やっぱり行きたかったんですよね。
きっかけがないとなかなか足伸ばせないし、
100キロ連続の一撃走破みたいな企画もなかなかできないんですよね。
それやろうと思ったら、本当に企画力というか、
いろいろ考えて、人も呼んでですね。
ちょっとお金もかけてやらなあかんけど、結構大変じゃないですか。
そういうのをやるきっかけにもなると。
冒険がやりやすくなるというところもありまして、
今回エントリーさせていただきました。
それもこれも、練習と冒険のためというところで、
いろいろとやってますね。
僕の戦略としてはですね、
伝えている通り、一撃関東主義ではないんですよね。
今回に関してはね。
さっきのトレーニングも兼ねて、
分割することで比較的高強度なトレランススタイルで
進められるというところがいいのかなと思いまして。
そのために、戦略としては目標時間を各区間で置いて、
並走もサポートもありでですね、
行くというようなことを掲げております。
ただ、こだわりとしてはですね、
山海ですよね。山地山脈っていう山の塊の部分は、
できる限り名前があるやつも一気に踏破したいなと思っています。
川だったり平地でね、分断されるところがあると思うんですが、
分断されないところ、一つの固まっているところは一気に。
例えば平なら平山地、平山地なら平ね。
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比叡なら比叡山地。
今回の鈴鹿なら鈴鹿山地。
これをまとめて踏みたいというところは、
これは戦略というかこだわりでいきましたね。
今までの実績進捗はですね、
だいたい今100マイルぐらいかな、
160キロぐらい終わった感じなので、
3分の1ぐらいですかね。終わっています。
次の鈴鹿も入れたら半分ぐらいになるかなと思いますね。
半分ぐらいかなと思っています。
今ちょうどね、折り返しの手前におる状態という感じですかね。
私の場合はですね、スタートは4月4日からスタートしてまして、
どこ行ったかというところを説明したいと思っています。
今の進捗はまず4月4日に、
4月4日、5日でですね、
平、比例、比叡、重層ですね。
比べるという字があるので、
比々重層って僕勝手に呼んでます。
比々重層してきました。
4日が平。
平がね、僕のホームマウンテン、
一番なんていうかよく行ってるというか、
いつ行っても飽きないというかね。
山地になってまして、
そこをやっぱりトレランのきっかけとなった山やし、
まあそうやね、一番好きなんでしょうね。
一番好きな山だし。
そこをスタートに選びました。
だから靴木ですよね。
道の駅スタートをして、
思い出のグリーンパークを思い出の森を越えて、
ジャタニからずっとブナを通って、
法来、内見、法来、
北景、
ゴンゲン、
涼山と、
もどろき神社みたいな感じで行きました。
そこからまた、
2日目4月5日は比叡山地ですね。
比叡はね、ちょっと短めだったんですけど、
合計すると、
ロードも入ったから、
68.9キロ、
4659メートルというのを、
12時間で完走しました。
一緒に行っていただいたのは、
シェガウマラとか、
水曜おとわれんでお世話になっております、
横山さんという方で、
私のですね、高校の先輩でもあるので、
いろいろと、
僕のこと気にかけていただいてですね、
やってまして、
横山さんすごい山大好きな方でね、
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山の経験だったら、僕にもずっとある方なんですよ。
仲良くさせていただいてて、一緒に行って、
あとですね、シェガウマラ族の、
むちゃくちゃ最近、
もびのびの、
むちゃくちゃ強い加藤さんですよね。
この前、ラジオにも遊びに来ていただきました。
実は何も言ってなかったんですよ。
ヒラーもやるって言ってたけど、
どこからどこまで何時からやるとか、
全然言ってなかったのに、
来てくれてね、途中待ってくれて、
面白いんですよ。
内宮まるじゃないですか、
美和子バレエのね、
あそこでね、
ちょうどガスって何も見えへん時に、
微動だにしない人影が見えてきて、
よくあるモニュメントかなと思ったら、
あんなの加藤さんやったんですよね。
なんであんとき微動だにせんかったんやろ。
狙っとったんかな。
加藤さんにも本当に助けていただきまして、
ゴリスさん、山本さん、
彼もこの前のね、
ヤマト盆地周遊の時に、
ゲストで来ていただいてまして、
一緒にKGRの夜間パートの
マーシャルをした中でございまして、
サポートと言いますか、
やっていただいたのが、
まず最初のヒラサンチのスタート地点まで、
車でですよ。
わざわざ早朝6時半とかに、
集合して送っていただいたんですよね。
ありがたかったですね。
6時かな。6時集合やったかな。
そんなぐらいの時にありまして。
ヒエさんの方もサプライズで
一緒に来ていただいて、
ありがたかったですね。
ちなみに山の感じはですね、
ヒアってまだ結構標高高いんですよね。
その市街地の方の中でも、
比較的標高が高めですね。
一番高いところはブナがあった訳で、
何本やったかな。
1200丁位ぐらいあるのかな。
内見蓬莱もほぼ1200かな。
1100後半ぐらいあって、
なのでね、
残設が結構ありましたね。
4月の頭の段階で。
残設があるってことは、
他山者がまだいないっていうことで、
結構倒木工技や枝漕ぎが多かったなと。
何よりもね、
その日に春一番が吹きまして。
しかも一番風が強いタイミングで
涼泉に出たんですよ。
一番きつかったところってどこやろうね。
やっぱり蓬莱からの下り行きとかかな。
18:00
小所とか、
あそこらへんが一番きつくて。
ジャンプしたらそのまんま横にスライドして
飛ばされるぐらい。
風速でいうと20は絶対超えてましたね。
もしかしたら30mぐらいだったかも。
立てられなかったんでね。
一瞬這いつくばりながら、
走るというか、
移動するような感じ。
やっぱり、
普通のところよりも
ちょっと標高が高めとはいえ、
1200mぐらいのところでね、
アルプス級の風が吹くっていうのは
すごいなと。
市街地、
おもろいなと思いましたね。
いつか、
比叡の方はね、
最高の天気で、
比叡山の思想に来た
市街地の風が吹いて、
小川馬良の先輩方も
いらっしゃって、
ちょっと出くわしたというか、
出会って、
いいムードで、
ペースも比較的良くて、
しっかりトレーニングできたなと、
いうことでございました。
この3地ごとに進むっていうのが、
今回はね、
その最初の方やから、
30kmちょいぐらいのやつ2つなんで、
そんなに大変じゃなかったんですけど、
そこから広島トレイルを挟みまして、
7月18、19は、
京都東山から
醍醐山地の方行って、
そこから、
一回瀬戸賀川通るんですけど、
で、田の上山地と、
高架丘陵みたいなところを
行きました。
2日でだいたい飛行機
107.9kmの
4371mってことで、
ね、結構あって、
それを17時間で完遂したので、
まあまあ、
いいペースだったんじゃないですかね。
17時間だったら。
で、4月の18日の
京都東山第5山地は
ひとみさん、あと途中でね、
金武2位も来てくださいました。
4月19日は、
またまた登場の加藤さんとですね。
はい。
どっちもね、結構あの、
初夏ちゃうかっていうくらい暑かったんだけど、
逆にトレイル日和でね。
で、やっぱり一緒に来てくださる方がいて、
やり切れたなと。
そういう2日間でしたね。
特になんかこうね、
金武2位がね、サプライズで
登場してくれて、
差し入れまでしてくれて、やっぱ嬉しかったっすね。
そうやってね、なんか応援されてるなっていうのが
嬉しかったです。
で、4月19日も加藤さんにね、
あの、
合計60km以上かな、
一緒に連れてきていただいて、
まあだいぶきつかったし。
うん。
で、4月18日の一緒に行った
ひとみさんともね、もうラブラブランデビューで
いろいろ喋りながら
行ってね。
それはそれですごく楽しかったなと。
で、そのね、4月19日は
21:02
実は
あの、
一足先に大市街地を
踏破された方がいまして、
はい。
まあそれもですね、あの、
マイラーズでもお世話になってる
通称池ちゃん、池田さんですね。
で、あの池田さんがですね、
その、まあ関東の
打ち上げでちょっと飲み会をですね、
企画いただきまして。
タイミングあったというか、まあ許可が出たので
私も、はい。
実は、参加させていただきました。
はい。
ということで、まあ大市街地のね、
ちょっと大先輩方だったり、
あとは、まあ実際にね、
えーと、企画されてる
まあ近藤さんだったりですね、
まあそういう方とちょっと
飲む機会があったんでね、はい。
まあその話もちょっとしましょうかね。はい。
池田さんはですね、
まああの、いぶきセーションで、
あの、宇宙一市街地を回った男として
まあ紹介されていて、
ねえ、はい。
まあすごいんですよ。何回言ってるか
皆さん、7回。
7回ですよ。
どんだけ言ってんねんっていうね。
確かにそれは宇宙一やね。
7回はすごいわ。
なんか毎年ね、
時計回り、半時計回りとか
いろいろとやってまして、
今年は私とは違って
時計回りでね、行ってます。
私は半時計回りで今行ってるんですよ。
で、あれですよ、
あの、ノースフェイスのね、
あの代理店であるゴールドウィーンに
勤めてらっしゃって、
ほんで、トルデジアンね、
僕の憧れのレースの
330を
えっと、1、2、3、
4回。
4回?
5回かな?
行ってまして、
はい、完走してます。
あと僕のね、もう1個の憧れなの
トリオレースのPTLね、
タルプスを、これもね、
200マイルぐらい行くんですけど、
これもね、
2回完走されてると。
うん。
あとは、
本州縦断フットレース
っていうので、
1550キロのやつだったりとか、
あと、2022年の
大市街地、
市街地ね、市街1周ラウンドトレイル、
これも完走されてたりとか、
まあ、
本当に国内だけにとだまらず、
国外の、まあ、長がつく
長距離のチャレンジ
レース、
イベントに
いっぱい出てあるんですよ。
で、めっちゃ、
喋ったら分かるんですけど、
めっちゃ物知りというか、
すごい人ですわ。
めちゃくちゃいろんな経験を
言語化してね、
紹介して、あと人のことも
すごい覚えてて、
この人ってね、こういう人で、
みたいなことを、
24:00
パパパパって出てくるんですよ。
かっこいいですね、ああいうふうに喋れる人ね。
僕のことも、
マイラーズのところで
認識はしてたけど、
直接会って話して、
大市街地の僕と、
メッセンジャーである僕と、
KGRで飲んでた僕と、
そこがね、完全一致してなかったらしいんですけど、
同一人物ということで、
一致したからってことで、
認識いただけました。
ということで、これからもね、
いろいろと教えてもらえると思いますので、
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
あとはですね、
運営側の方でですね、
近藤さんですね。
近藤さんもほんまに、
なんていうか、池田さんと
負けず劣らずというか、
えげつない人っていうか、
すごすぎる人ですよね。
やっぱり一つはね、
ハテナブックマークとかがあるじゃないですか。
昔をお世話になった、
ブログとか、
そういうのであった、
株式会社ハテナの創業者。
今は多分会長とかやってるのかな。
もしかしたら譲られたかもしれないですけど。
今は、
温度っていうのかな、
ONDっていうところの代表もされていて、
実業家なんですよね。
マネの虎の、
虎側の人間ですよね。
虎ですよ。
近藤さんは虎なんですよね。
その虎さんはですね、
いぶきもね、
運用してたりというか、
ポッドキャスト、私もお世話になっている
リッスンも展開されている
ということで、
本当に多彩で、
いろんなことを
主体でやっているというか、
もう素晴らしい、
行動力と、
実行力と、
成果実現力を
お持ちの
モンスター級の、
違うね、虎ですね。
虎なんです。
その中でもやっぱりね、
いぶきステーションっていうのはね、
ひとつ関わりとしては、
私は多いかなと思いますね。
これからもいろいろとお世話になる可能性が
多いかなと思っています。
上側の方で言いますと、
あとは、
うねもとさん。
うねもとさんはですね、
話してみると
すごい方なんですよね。
笹刈山っていうね、
山が、
そのいぶき産地に
あるんですよ。
1,212m。
その整備が取り上げられて、
昨日の各新聞に
何回も
言って、買って、
そして、
うねもとさんを筆頭に
皆さんで
山に名前を申請して、
認められて、笹刈山と、
いう山をですね、
27:00
名付けた。
名付け親なんですよね。
すごいですよね。
なんかこう山、
自分の山を持っているみたいなもんじゃないですか。
管理は、
自在されているんだから、
自分の山と言ってもいいんじゃないかなと、
思うんですけど、
そうっていうね、方で、
トレッキングとか、
そこも、
経験もすごく豊富な、
方みたいで、
一緒に山は行ったことないんですけど、
ちょっとね、
一緒に行ってみたいなって思いますよね。
おもろい人で、
ハイボールが大好きです。
あとはね、
うっしーさんっていう方も、
これは、
デザイナーですよね。
シャツのデザインをしていて、
レイクベアのシャツも、
うっしーさんらしいですね。
おもしろい。
すごいなということでございます。
参加者側はですね、
私、
それから、
さっき一緒にいた、
ひとみさんとか、
あとはですね、
下村翔子さんね。
これは、
先輩というか、
一緒に走ったこともあって、
すんごい強い人です。
あとはですね、
赤城さんですね。
赤城龍二さん。
彼も、
大志賀一なんかもやってまして、
結構、
初期のですね、
志賀生丸の、
大先輩らしくて、
存じ上げていなくて、
すみませんでした。
今年も参加しているけど、
前のね、
鈴鹿産地の方では、
すごいスピードで走られたらしくて、
そういう方なんですよ。
ということでございまして、
この打ち上げでは、
TJRとか、PTLとか、
トロデジアンのこととか、
トレランのね、
偉大な先輩方の、
いろんな話を、
聞けて、
憧れのレースや、
人のことを深掘りできて、
結構楽しかったなという感じですね。
すごい人に会ったし、
自分がやりたかったこと、
そういう解像度が上がった、
夜だったなって思います。
いうような、
大市街地へのイベントの参加をしてまして、
いよいよ、
明日はですね、
鈴鹿産地一撃ということで、
狙いとしてはですね、
とりあえず、
ハイキング、
ウルトラハイキングペースで、
完走という感じです。
スペックとしては、
大体100キロの8500から9000ぐらいですかね。
ちょっときつめに思うと、
9000だと思っていたらいいかなと、
思っています。
30:00
同行は同じく、
大市街地挑戦中、
多分初挑戦なんでしょうね。
の、
トヨフックコヘさんです。
これも人もすごい強い方で、
元気な方なんで、
一緒に行ってくれるって言ってくれたとき、
嬉しかったですね。
サポートは、
おなじみのゴリさんと、
それからホリーキョウコさんという方ですね。
彼女もですね、
かなりホスピタリティのあふれる方で、
助かっています。
各峠でね、
水分とか食料を、
提供していただくことになっております。
どうもありがとうございます。
目標としては、
30時間はちょっと早すぎるから、
32時間。
遅くかかっても30時間ぐらいで、
行きたいなと思っています。
あくまでね、
ハイキングペースだけど、
ただ歩いてね、
終わるっていうよりは、
サボらずに、
完全に、
サボらずに行きたいなと、
思っています。
鈴鹿はね、
距離だけじゃない、
難しさ、ルートファインディングとか、
険しいアップダウン、
滑りやすい下り、
そういう進まなさがきっとあると思うんで、
これをね、
一撃で仕留められたら、
かなり大きいなと、
大市街地の中でも一つの、
勝負どころかなと思っています。
はい。
なのでちょっと頑張っていきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
このね、
大市街地っていうのは、
レースの準備であったり、
トレイルのきっかけであったり、
しますけれども、一番はね、
未踏の場所に踏み込む、
冒険っていうね、
ポジションでやってますので、
すごく楽しみにしています。
できる限りね、
こういう形の冒険は、
その後感想で伝えられたらな、
と思いますので、
安全に、確実に、
遊んで、
帰ってこれたらなと、
思ってますので、
よろしくお願いいたします。
本日はね、
大市街地について、
おしゃべりさせていただきました。
引き続き、
頑張っていきますので、
応援よろしくお願いいたします。
では本日は終わります。
シンバでした。
じゃあね。バイバイ。