00:05
この実力が、かなり右肩上がりで来ているタイミングで、 かなりピックレースになるんじゃないですか。
他のレースがスモールとは言わないんですけれども、 HIROSHIMA TRAILって結構全国規模で宣伝もされている、いわゆるキラキラレースの1個1個になるかなって思うんですよね。
シンシロウダブルもいい感じで完走できて、どうでした? 準備的なところ。連戦にはなると思うんですけど、ヒローヌとかピーキングとか、そこら辺はどう準備されてきたかなって聞きたいんですけど。
正直、シンシロウ前からガコツ神経痛が出てまして。 シンシロウも正直ずっと痛かったんですよね。
職業用というか、ずっと出てる感じなんですか。
3月までデスクワークが中止。やっぱり座り仕事が良くなかったのかなっていうのは。
やっぱりお仕事の延長で起きてしまったんでしょうかね。
そうですね。4月から移動になって、現場に入るようになったらちょっとマシにはなってきてるんですよね。
なるほどね。やっぱり動くからかな。
の方が良いデスク。
同じ姿勢でカチッとなるよりは。
多分ね、全通じのあたりってちょっとおかしくなっちゃったんですよね。
そうなんだね。
全通じはシンシロウ対策っていう意味もあったんですよね。
時期的には2月になるんですか。
2月末でした。
なるほど。
寒さもあってですね。土日はがっつり動いて疲労して、筋肉がカチコチになるタイミングでデスクワークでカチャカチャとなってしまったとかね。
そんなことがあるかもしれないですよね。
そうですね。
でもシンシロウは痛みを抱えて搬送できるわけがないっていうところで、
本当にいつもお世話になっている整骨院に貸していただいたりとか、
吉本整骨院で体を見てだいぶ良くなったりとかで、
ただ根本的なところが治りにくい。
03:01
彼のシンシロウだったんで、思い切り悪化しまして。
シンシロウの後ね。
はい。
俺、広島大丈夫かっていう。
そんなレベルで追い込まれてたんですね。
感じではあって。
カチカチになってたんですね。痛くて痛くて。
痛くて、車とかでも座ってるとジンジンして。
そうかそうか。
なので、コンディションはあんまり上げていけなかったなっていうのは言い訳で。
でもせっかく参加するからすごく大きいなっていう気持ちで臨みましたね。
でもシンシロウの疲労は言い訳にはしたくないです。
なるほどね。
だってね。
同じシンシロウのね、ダブルされてる方。
4位でしょ。
いやいやいや。
16時間。
いやいやいやいや。
ね。
セイタさん。
セイタ君はちょっと変人やからね。
強すぎるわ。
あの子って言っても、このポッドキャストの常連さんなんで言いますけど、ちょっとね、変人なんですよ。
2回言ったけど、変人なの。
本当に。
分かる。
レースを練習にしてる人いっぱいいるけど、ほんまにトレイル界の川内雄貴みたいな感じで、出過ぎなのよね。
そうですよね。
それでよう回ってんなと思うんですよ。
いろんなものが。
分かります。
体もね。
そう。
あとお金もやけど、まあすごいなと思うんですよね。
だから彼と比べちゃダメですよ。
彼はもうなんかそういうのを1本1本もレースと思ってなくて、もしかしたら刺激屋を持ってやってるかもしれないね。
メインレースに向けての。
大事なレースに向けての。
だから今回の広島も、広島トレイルの立ち位置を彼にちゃんと確認してないから、確認してからやけど、富士があるじゃないですか、次。
なんかこう、それがうまく練習中かトレーニング中かにハマってるような気もするなと思って。
っていうか富士出るにはすごいな。
富士出んのよ。変じゃない。
だから一緒にヒアリングしたら、海外レースでこれとか各国内の長野にこれ出ましたって言ってて。
06:01
じゃあその間は思想とか行ってるんですかとか言ったら、いやそれ以外は全部小さい大会に全部出てますみたいになって。
え?みたいな。
ずっとレース出てるやんってなって。
あ、それね、この前ポッドキャスト聞かせていただいて、言ってるんですよ。
やってんの?
あのね、若山里トレイル来てはったんですよ。
そうなんや。
若山。
言ってたらレースね。
でもめちゃくちゃびっくりあったのが、この前日に三重の大吉郎出てるんですよ。
え!?
連戦。土曜日と日曜日で別のレースで出るってこと?
っていうことです。
バカじゃないのあの人。
まあ20キロぐらいなんですけど。
はぁー。
いやでもね、どっちもね、20キロと言えばタフなレースなんですよ。
はい、なるほど。
大吉郎も20キロとはいえ累積1700、800あるしって。
おーすごいっすね。じゃあ15%ぐらいのレースってことね。
そう、大吉郎は確かそれぐらいあって。
大吉郎ってKTFのシーサイドですよね。
あー、僕ちょっと出たいなと思ったレースなんですけど。
うん、めっちゃ楽しい。
ね、なんかすごい良さそう。
えー、すご。
で、梅野里も27、1900とか2000とかあるから。
あ、めっちゃ山岳系やん。
そう。
えげつなあの人。
いや、ちょっとそれを友達から聞いて、どうだったらしいって言って。
あー。
そう。
僕もでもなんで聖太さんを知ったかって言ったら、
あのー、レースのリザルトですよね。
あー。
で、結構変わった苗字じゃないですか。
うんうんうん。
あれ、なんか、あれこれこの人ってこの前の1ヶ月前のレースで見たぞみたいな。
これ、なんかこれまた違うところで見たぞみたいな。
多分常に上位やしね。
そう、常に上位やしね。
大体トップ10とかね、ずっと入ってるじゃないですか。
うん。
いやー、そうなんですよ。
僕多分初めての出会いは、
まあ、お互いあれ、認識はなかったと思うんですけど、
あの、第一回石部隊ですね。
あ、そうだったんだ。
はい。
のぼさん、石部隊に出てはりましたよね。
出てて、初回。
けど、最終エイドでおそらく、
はい。
お団子を食べてる間に聖太さんが先に行ったっていう。
おー。
そこでね、いぶきが逆転になってたんで。
はいはいはい。
最終的にどうなったんですか。
いや、聖太さんが先行です。
おー。
おー。
へー。
09:00
唯一、接宅できるチャンスやったかもしれない。
あー、接宅もね、確かにね。
はい。
なかなか無理やから。
確かに、確かに。きついねー。
聖太さん、でもあれですよ。
あの、連戦の疲れとか関係なくレース出てるじゃないですか。
うん。
だから、ショートミドルやったらたまに行けるかもしれないですよ。
まあ、そうですね。
だからなんやねんって話やけど。
うーん。
そのために出るつもりはないけど。
そうかもしれません。
打ったとも、おそらく疲れてはったとは思いますね。
レースボックスが。
はいはいはい。
そうやったんですね。
だったんで。
まあ、聖太さんが強いってのもあるけど。
いやいや、それはもうそういうことですよ。
だって前の日も走ってるから。
うん。
そうですね。
そんなことは。
チャット15%ぐらいのレースに出てるから。
それはやばいな。
でも、いくわ。
怖いね。
本当に、いつやったっけな。
たぶん土曜日に撮るんですよ、このポッドキャストの。
あ、そうなんや。
番長と聖太さんの肌の組で。
おー。
まあ、その時にちょっと言うときますわ。
ねー。
うーん。
ちょっと今回広島で話できなかったっす。
あー良かったっすね、本当にもう。
ちょっとだけ重なる。
はい。
ほんとちょっとだけ重なる。
良かった。
はい。
なんか一瞬追いついて、やっぱり強かったみたいな話してましたもんね。
一瞬だけ。
うーん。
そう。
というわけで、まあね、本当にあの、ちょっとで聖太さんは普通の人と一緒にしたらダメですよ、本当に。
そうですね。
もうトレイルレースに取り憑かれてますよ。
いい意味でね。
ジャンキー、ジャンキー。
うんうんうんうん。
トレイルレースジャンキーなんですよ。
いやーすごいわ、でも。
ずっとね、結果を残し続けるってこと。
それでね、だから安定感がね、ちょっと高すぎてね。
うん。
あのー、もうミスしてほしいんですけど、全然してくれないんですよね。
そうかもね。
なんかもう、百戦錬磨すぎてね。
うんうんうんうん。
だから彼のね、ちょっとしたミスはね、非常にラッキーなんですよね。
それをね、腰たんたんと狙ってるのが、神話の冒険でございますんで。
あの、この僕の番組を聞き続けたら、聖太さんのちょっとしたうっかりが、たまーに聞けますよっていうのがポイントです。
ほんまにたまにしか、年に1回あるかないかやけどね。
ないかじゃないですか、ほんとに。
ほんまに、もう全然ミスせんへんし。
すごい。
うん、面白い。
はい。
えー、ということでございますので、まあまあちょっとね、他の方の話も聞きたいというかね、あるんですけれども、ちょっと今日はのぶおさんの話をね、より詳しく聞いていきましょうか。
12:04
はい。
どうですかね、関西っていうか京都からですから、広島はどういうアクセスで行かれたんですか?
えっと、もう気合で車で。
あー、車で。今さっき見ましたもんね、ザコツ神経痛を押しながらっていう話だったんですけど。
そうですね、あとはまあ職場と、子供のちょっと入学式があったんで。
あー、お子さんのね。
そう、あのー、まあね、担当の子の。
あー、担当のお子さんのね。
はい。
担当の子のね。
担当の子のレスカート行き来たって。
休みだったんですけど、それ行って。
おー。
で、1時くらいに家出まして。
お昼の?
お昼の。
おー、結構ギリギリじゃない?だってその1時に出て。
出た。
あのー、最終チェックがね、7時、19時ですから。
なんで、そう。
6時間。
6時過ぎくらいあって。
あー、ほんと。
そう
そう
で、そっから
うんうん
えっと
しょうじさんと合流して
はい
で、あのー
えっと
のとすさんっていう
ほう
あのー
えっとー
最近オープンされた
うん
トレイルのお店に行きまして
へー、広島にあるんですね
はい、めちゃくちゃ楽しいお店です
あー
ほんとー
それは行きたかったなー
すーごいチョイスがいい
へー
あの
すごいね
しょうじくん、まあ小売りもやってるから
そういう情報とか
人脈があるんだ
そう
で、置いてる靴のチョイスがすごい
どんなのがあるんですか
えー
ノーマル
あー、ノーマルね
やっぱね、いいですね
あと
ノルタ
あー
マニアックスめー
そう
あと
あとどこやったかなー
そこがめっちゃ印象
あとねー
見たことない
シューズブランドとかも
あー、そうっすか
で、めちゃくちゃたくさん
で、ランに全振りしてなくって
うん
ULKも結構たくさん置いてある
あー、いい
いいですね
なので、なんか
山好きもラン好きも楽しめる
へー
まあそこらやっぱね
山から入られた
あののぼうさんはよく分かるんじゃないですかね
あ、そうなんですよ
だから僕めっちゃ刺さるお店あって
あ、京都に欲しいってめっちゃ思いました
あー、そうですよねー
うーん
そう
うーん
やし、ねー
えー
なんかブランドもほんとに
うん
で、すごく幅広く
いい、あのー
いい
なるほど
じゃあまあ
あのー
のぞれランショップと
あのー言いながら
まあまあその登山系とかも
ULKとかもあって
はい
で、しかもセレクトもかなり
こう
一部身があっていい感じで
いい、めちゃいいです
えー
あー、それは行きたかった
もう一回お店の名前教えてください
えー
のとすさんです
のとすさんね
あ、はい
分かりました
15:00
ちょっとチェックしておきます
はい
またもうめっちゃいい人でした
あー、いい人だった
店員さん、店長さん
まあ、あのー
はい
で、店長さん
あのー
エイドで応援
あ、ほんと?
はい
えー
お会いできたんですよ
あー
それは
いいですねー
はい
ちなみに
レース終わった後ももう一回行きました
あー、ほんと
はい
えー
あの後は
レースの後は
一泊
暮らしたんですか?
いっぱい、えっとー
うん
レース終わって
うん
で
あの、撮ってたゲストハウス200名入って
はいはい
うん
はい
で、ね
表彰一緒に出て
はい
うん
で、あのー
またお好み焼き食べに行って
あははは
しょうじくんと?
いや、えっと
しょうじさんは
はい
政府神道の
あー
政府神道
はいはいはいはい
そうやん、エイド行かなあかんかったもんね
そう
で、行けへんくて
はいはいはい
なんで、お好み食べてのとすさん行って
はいはい
で、もうそっからはもう寝落ちしながら帰りました
あははは
おつかれさまでした
ファービス
寝落ち
ほんで、そのまま、あのー
祝職というか
当職というか
それ
山に行ってから祝職っていう
なんちゅう
なんちゅう
タフなんだ
で、今日にいた、みたいな感じです
あー、そうですか
じゃあ、今日ちょっと今
寝落ちしそうな感じですよね?
もう、横になったらダメなんで
ずっと座ってます
あははは
よくわかりました
あー、じゃあまあ
えっとー
まあ
前日というか
あのー、結構ギリギリに入られて
そう、で
一緒に行って
で、しょうじさんとお好み食べに行って
はい
うん、いろんな話して
はい
はい、でー
まあ、ゲストハウスはちょっと入るの
遅くなったけども
はい
パッとシャワーして
うん、うん
でー
そう、そう
うん、うん
んで、結構意外と
あの、ちゃんと寝れて
あー、よかったっすね
ねー、またゲストハウスが近かったから
なんか
言ってましたね
1キロちょい言ってましたもんね
そうです
で、もうだから
あの、6時過ぎぐらいまで寝てて
あー、それがすごいっすね
うん
で、まあ、飯食って
さとじゅ
はい
んー
って感じでしたねー
はい
うん
で、まあ、あの会場に向かうっていう感じで
うん、うん、うん
会場着は、どん、何時ぐらいですか?
まあ、僕と同じぐらいのタイミングでした?
うん
えっとねー
何時?
1時
1時半ぐらいっすね
あー、じゃあ、ほんとに同じぐらいですね
うん
ほんで、ねー
あの、ドロップワーク一緒に預けて
そうです
ね、はい
うん、うん
で、あのー、その後ね
実はちょっと原爆ドームを見に行って
あ、その後行ったんだ
うん
レース前に
はい
うん、近いなーと思って
うん、うん
結構ね、あのー、持て余したってことじゃないけど
時間余りましたもんね
うん
あのー、ちょっとこう、あのー、ウォーミングアップ
18:01
うん
ちょっと、はい、あのー、原爆ドーム始めて
あー、いいですねー
うん
でー、ねー、あのー、みんなであれ
あれ良かったですよねー
なんかみんなでスタート地点に移動するっていう
ね、面白かったですよね
面白かった、あ
うん
あ、もうねー
あのー、スプレッチャーのあのー、ホームスタジアムの横ですよね
あー、そう、めっちゃくちゃかっこいいねー、スタジアムでしたよね、あれ
おー
いやー
ステーションのレースってなかなか
うん
なかなと
あ、あそ、あそこの芝生広場が、すごい設計された芝生広場でしたよね
おー、そうなんや
あそこ座ったらやっぱりこう、ね、広島城とスタジアムと
なるほど
いろんな方向にね、あのー、なんかこう、ビジュアルがあって
そうそうそうそう
で、まああそこかなり広い広場だと思うんでね
まあ多分あの、安全関係とかそういうのも多分考えられていると思うんですけど
うんうんうんうん
なんかすごくその設計の妙を感じましたね、あそこの広場に、僕は
うんうんうんうん
いいなーと思って
なるほど
広島ってなんか、結構その、ね、そのモニュメントを含めて結構、まあ空間があるじゃないですか
はい
それがなんかね、僕すごい好きで
うん
あの、平常給席をちょっと、あの、うちのね奈良県民なんで
うんうんうんうんうん
幸福とさせるこう、なんていうか
まあ、無駄に見えて無駄のない空間っていうかね
うん
だからそういうのがちょっとこう、シンパシー感じで、すごい僕気に入りましたね、広島
あ、広島雰囲気良かったです
いいっすよね、なんかね
うん
こうね、なんかちょっとこうレトロな感じも
そうですよね
うん
繁華街とかね
そうそうそうそう
ちょっと電車が走って、あの雰囲気めちゃくちゃ
いいですよね
うん
もうそ、あの、できるもんなら1週間ぐらい滞在したいなってぐらいで
そうそう、いろんなとこ行って、なんかその、都市型やから、そのね、もちろん、あの、山もいっぱい堪能したんですけど
ちょっと都市もね、せっかくやったらちょっと堪能したら良かったなって思いますよね
ですよね
うん
だから、ま、もしね、次やるんやったら、例えばね、前後泊ちょっと増やして
うん
なんか観光してから帰るみたいなことができたら一番面白いかもしれないですよね
うんうんうん
ですね
うん
今回はね、あの、入学式なかったら
はい
もっと早く入って
あー
ちょっと夕方、観光したかったなって思ってました
あー、そうですよね
うん
ほな、もう1食ぐらいお好み焼き食べれたかもしれへんのにね
いや、ほんま
ふふふ
3食
3食お好み焼き
うん
うんうん
でも、しょうじさんが
うん
あの、その後
はい
あの、シルラシタンタン麺のストーリーあげてて
21:00
あー、シルラシタンタン麺
うん、それもめちゃくちゃ美味しそうで、あ、それもあったかー、みたいな
意外とグルメな、あれなんですね、街なんですね、いろんな
ね
名物があるんだ、広島に
うーん
うーん
お、結構気に入りましたね、あの広島焼きってね、あのミルフィーユみたいな感じで
美味しかった
そうそう、一個一個を楽しむこともできるし
うん
まあ、せーのでパクッと食べたら
うん
なんかハーモニーも楽しめるしっていうので
うんうんうん
食べ方にね、あの工夫ができていいなと思いましたね
うん
大阪、大阪であの潔くていいと思うんですけど
うんうんうんうん
あの広島焼きと言いますか、広島のお好み焼きも結構いいなと思いましたね、僕はね
ね
うんうん
美味しかったです
また行きましょうかね、なんかね
ね、ぜひ
はい、ということで、えーっとまあそんな感じで前日もね、紅白も含めて
あのトレイルのお店のトスも含めてですね、結構堪能されたところですが
はい
えーどうでしょうね、じゃあまあそのスタート地点に行きまして
はい
まあみんなでね、はい
はい
えーっと集まって、えー多分ほとんどかね、今回まあその若岡さんとか一部の
えっと何ですか
えー
まあ確かにいらっしゃってなかったですけど
うーん
まああの早々たるね
ふふふ
良いメンバーがね、今回も来てらっしゃいましたよね
えー
ほんと勝てるなんて全然思えないような人たちがいっぱいいたので
うん
うーん、まあ正直あのトップ10なんて全く考えてなかったですね
あーそうですね、僕も、はい
やっぱ一緒ですか
一緒ですね
調子良かったじゃないですか、まあまあその座骨神経的なところはあるかもしれないけど
うーん
まあなんか、いやーやったるでーみたいなのなかったですか
そうですね、まあできたら入賞っていうのは思ってたかな
やっぱそうっすかね、僕もあのそもそも9位が入賞になるかとか
そこら辺もあんまり知らんかったんですよね
うーん
いや今考えたら、あのちょっとね、まあ
うーん、ロブさんほどじゃないかもしれないですけど
僕もね、流れ良かったんですよ結構
うん
まあサブ絵ができなかったけどマラソンもそこそこ
うん
えー、でそのままの流れで走った練習でも結構いい感じで
うん
で新城も、まああの最後そこまで
そうそうそう、あの最後まで何かな、追い込め、追い込まなくても
一応5時間が結構余裕があって切れて
うん
なんかええなっていうのはあったんですよね、実はね
うん、でね、あの奈良で100マイルも
24:03
奈良で100マイルね、そうそうそう
それも、あのまあ怪我してたけど全然なんかあのきつくなくできたし
ロングの後
そうそうロングの後、でまあその後大市街地って言って
ちょっとあのやったんですけど
まあそこは比叡山とかね、平とかのなじみのところで
まあちょっとトレーニング兼ねて
軽めの調整っていう感じでやった感じの動きもすごい良かったし
うん
あの正直僕はちょっと調子悪くないなって思ってたんですよね
そうですよね、もう西浜さん仕上がってるなっていうのはめっちゃ思いました
あ、本当ですか
うんうん
ありがとうございます
まあとんでもなく仕上がってるわけじゃなかったんだけど
うん
なんかこう全くなんていうかな、その不安要素はなかったなっていうのは正直なところで
うんうんうん
ちょっと楽しみだなみたいな感じ
うん、オーラがあった
オーラがあった、ありがとうございます、それはなんか嬉しいですね
そう、で、でもなんかゆっくり行くとか言ってて
いやそうなんですよ、もう本当にねこんなこと言ったらあれですけど
全然そのレースモードじゃなかったんです、頭がね
うん
まあね、まあこうなんていうかな
えーと比叡山がやっぱこうメインであって
そこに向けて広島はちょっとトレーニングの一環みたいな感じの
うんうんうん
あの広島トレイルにちょっと失礼な言い方かもしれないですけど
まあご褒美トレイルというか
うん
そういう感覚だったんですよね
うん
あくまでもまあ広島の街を山を楽しむぞと
うーん
なんかそういう逆にこうマインドセットが
良かったです
気兼ねなく多分なんていうかな
あまりこうプレッシャーを感じずに行けたのが良かったのかもしれないですね、僕の場合はね
うんうんうん
なんか僕も
はい
新城のプレッシャーから解き放たれて
そうでしょうね
これ今日は広島楽しむぞっていう
うんうんうん
そういう気持ちで望めた
あーほんとですか
いい意味であの気負いがなかったっていうのはあるので
はいはい
あーそうですか
うん
はい
そうですよね、まあ今回ゲストランナーもね
どんどんどんどんこう発表された人たち見てると
まあほんとなんか見栄え心がつくというかね
本当に強い人がいっぱい来ていいなーみたいな
うん
こんな人たちと一緒に走れるってなんか嬉しいなーみたいな
そんな感じで
魅力的だね
そうそうそう
ね
うんうん思っててね
うん
結局はだから11人中女性2人で9人男性が招待選手いて
うん
でそのうち小枚選手と若岡選手が今回はスタートだったということで
27:02
7人かな
うん
が招待選手っていうことですから
うん
順当にいけばねその7人が全員表彰台に立つ可能性が高いなーみたいなね
うん
うんもあってですね
そういうところではありますが
はい
まあなんでこういう風なね前置きをするかといったら
2人が入賞してるわけですからね
ふふふふ
ね
そうそうそう
やりました
やりましたねどうでしょうじゃあスタートから少し振り返っていきましょうかそろそろ
はい
いきましょう
いきましょうということで最初はですねスタートしてから
うん
通りで言うと多分7キロぐらいロードですね
長かったですね
結構結構長いですねこれね
うん
でえーっとこのなんかすげー難しい名前ですけどえーっとエイドとしては
えーガマガッターを
うん
って言うんですかね知ってます?
エイド
ねはい
えー行くところ1個山越える感じですよね
うんうんうんうんうんうん
もう何丁山やったかなあ
これネットであれ用意しててよかったな
僕がいつもねこう山レコとかを立ち上げて
一応その山の名前とかをね見るようにしてるんですけど今立ち上げ忘れましたね
ロードはまあまあほぼ同じぐらいかちょっとのぶが
そうですね僕の方がちょっと違いでしたよね
でも僕は4分半から4分50ぐらいかなのペースで行ってまして
同じぐらい
同じぐらいですよね
ほぼほぼ同じですはい
一応そのエイド1のですねタイム見てるんですけど
うん
えーっと1分差ですわ
あそうですよねだって僕が入ってなんかちょっと取ってたところにこうね西山さんが入る感じ
うんうん
でしたね
だからまあロードでまあ7キロで1分差やからまあ10秒あるかないかぐらいですよね
うん
まあ10秒ぐらいしかまあ差がないような感じでずっと進んでましたと
うん
いう感じです
うん
でそこからまた山に入っていくわけですけれども
うん
えーっと2つ目がですね緑化センターっていうところがエイドになりますね
うん
ここら辺はどうでした正直まああの50キロの選手とかもいっぱいいて
うん
もうトレインと一緒に行く感じになってて僕はですねあんまり印象ないんですよね
僕もね正直ねこの辺はあんまりないんですよ
だから一緒に行ってた人と喋りながら行ってて
まあ自分の中できつくないような
うん
ずっと行ってたから
まああんまドラマがあるわけではなくてまあ淡々と行ってた感じですわ
淡々と進んでまあまだまだまだまだ前半前半
そうそうまだまだまだまだみたいなでもやっぱ広島のトレイルすごいなと
30:03
まあこう入ったらやっぱりこう里山トレイルのギザギザが始まったなっていうそういう感覚でしたね
そうですね
20キロで多分千何歩くらいかな結構あったとは思います
一回りとあったんですよね
ここでのタイムはちょっと広がりまして
のぼうさんが2時間40分で入ってますね
それに対して僕は2時間46分ということで6分くらいの差がついてますという感じです
この時順位としてはのぼうさんは11番
私が18番っていうような感じでしたね
ちなみに後ほど上がってくる吉田春彦さんですね
番組は22番ということでですね
まだこの僕よりもさらに2分5分差くらいかな
ちょうどこの3人が約5分差くらいで
4日センターについているというような状況でございました
じゃあ続いていきましょうかね
ウォーターエイドとかもありますが
今のところ3つのところがあって
エイド4に行くところですよね
神深川
神深川ぐらいでちょっとずつは追いついてはないか
タイムと
でも結構差あるな
のぼうさんが3時間55分で入ってて
僕は4時間4分なので9分差に開いてますね
そうやったんや
のぼうさんは相変わらず11番ですね
順位の変動はほとんどなくきてて
私は13番に上がって
番長も17番に上がってということで
ここら辺から先に行き過ぎた人が
ポロポロ落ちてきてる感じですかね
それを一人一人と食べ始めてるのが
コーンの滝でしたかね
コーンのあれですね
白木山までの
ここですよね
白木山のところはね
すごかったですもんね
楽しかった
楽しかったけど
ここが言うたらのぼりでは一番のぼるところだったんですよね
そう
寮もそれから地区間含めてかなりのぼるところですね
でしたね
ここは一人で行ってのぼって
ここのタイミング
33:00
ここで会いましたもんね
はい
暑かったですよね
これね多分ね
暑さでやられた人がどんどん落ちていってたんですよ
なんかここね
最初は川沿いで
そんなに暑さ感じなかったんですけど
川から外れて
火が入ってくるところになってから
一気に体が
ほてった感じ
はいはいはいはい
やっぱり初熱循環も全然できてないし
そうやね
ここ結構
谷川さんもここちょっとしんどかったって
言ってはった
言ってはったとこですね
で一回
鬼ヶ城でしたっけ
そう鬼ヶ城山
鬼ヶ城山まで行ったら樹林帯になって
風がこう流れるようになって
ちょっと寮船に行ったわけですよ
ここからね
ちょっと復活したんですよね
中尾山っていうところとか
三郎別島っていうところとかかな
ここら辺は標高が比較的高くて
高くて
600、700、800近くかな
ここはね
だいぶ復活できたかな
なるほど
そこは僕あれですね
比較的淡々といけて
そこでちょっとへばってしまった
のぐさんをちょっと
そうですね
下を詰めていったところかなっていう感じですね
で寮山山頂で
個人でエイドやってくれてありましたね
やってたやってた
なんか飲んでいってよみたいな感じで言われて
なんか飲み放りました?
僕チャイをちょっといただきました
一緒だ一緒だ
僕も
そうそうそう
紅茶なのかミルクティーなのか
チャイなのか
頑張ってあげてきたよって言って
そうそうそう
それ言ったら
じゃあいただきますって感じでね
そうそうそうそう
水もあるわよみたいな感じで言われてないけど
もう大丈夫ですこれでって言って
僕は降りて行った
そうそう
でここをね
本当はもうちょっとゆっくりしたいというか
めちゃくちゃ眺めのいいとこやった
そうですよね
写真僕も2、3枚は撮り出すけど
実際にここはほんま絶景でしたね
ここ一番の絶景でしたね
天気も良くて山頂も広々としてましたよね
芝生が綺麗で
ここでゆっくり多分できるなって思いましたね
今見てると登山ルートも
4、1、2、3、4、6パターンぐらいあるんですね
やっぱりそれだけでもあれなんだ
近畿の山
36:01
そうですねここはね
多分広島市の山じゃないですか
なんとなく僕が思うに
確か何やったっけな
なんか中国百名山かなんかに入ってるんですよね
あーそうなんだ
なんか見たんすよ山かなんかで
今僕山レポで見てるんですけど
中国百名山、広島百名山
やっぱり
日本の山、天にも入ってますね
ね
はい、中国地方の山百選
ということで結構そういう意味では
名山のうちの一つですね
ね
なるほど
で、ここの下りがちょっとぬめてて
そうそうそう
で、ここでターンターンと下ってるところに
って感じですね
そうですね
僕はちょっともともと
もう下りぐらいでしか
もともとポールを僕は持ってなかったんで
下りはスッと切り替えられたんで
登った後低地になって下りっていうと
多分ポール持ってる人と
軌道力で違うのは多分その下りかなと思って
そうですねそこの切り替えはね
そういうのの細かい最初の方のこういうところでは
元気やったんで足が
そこら辺で追いつけたのかなっていう感じがしますね
ポールの取捨選択というか
最終的にどういうとこで
もう比叡山ですね
なるほど
自分の実力とか
そうそういろいろなこととかトータルのタイム考えたら
最近ちょっとポールも上達してきてるから
あった方が後半の多分足の保存とかもできて
トータル良かった気はするんですが
もう比叡山のためにポールを無しにしましたね
なるほど
あくまでトレーニングやと
うんうん
車に積んできてたんで
ジンと眺めましたけどね
もう帝国派だったか思いながらね
うんうん
もうそのまんまバタンとトランクを閉めました僕は
いや
永談でしたね
永談かもしれないですね
今考えるといいトレーニングができたし
良かったかなと思いますね
実際のとこはやっぱりこの広島トレーニングって
あった方がいいですよね
僕も次だからタイム狙うんだったら多分使いますね
ですよね
あった方がいいと思う
細かいねやっぱりそのアップダウンだったりとか
特に後半ですよね
ですね
前半の足の保存っていうのもあるし
後半の方がよりアップダウンの何ていうのかな
傾斜とかもポール向きになる感じがするんですよね
39:03
うんめっちゃ
だからね生きるので
もうポールあった方がいいと思いますね
見てると後半ポールがある人と僕とで
タイム差が全然違うんですよね
俺つぶえてんなーみたいな
1人だけ12分台とかやなーみたいな
ペースがね
他の人10分台とか11分前半やのに
僕だけ12分中盤ぐらいのタイムになったりとかしてるんで
そこら辺はやっぱり
ポールの有無は結構大きかったけど
まあでもロードが結構多いとかね
下りが急だとか
いうのが超前半と超後半あるんで
ポールがないと戦えないわけではないですよね
そうですね
やれんことはないなっていう感じがしますね
絶対必須ではないなって思います
絶対必須ではないかなと思いますよね
霊首輪とかね
ほんまにあったほうが強いやろっていうやつに比べると
どうでしょうね
まあでもやっぱり
トータルあったほうがいいと僕は思いました
そうですね
同じくです
はい
ということでございまして
松野白木さんで合流ということで
合流
白木さん下りですよね
はい
しばらくでからもこれで一緒に行きましょうということで
行きましたね
なかなか楽しかったですよね
やっぱり白木さん自体がすごくいい3回で
そうですね
ピークというかね
一番きついところも越えたっていうのもあって
なんか精神的にも
広島トレイルを楽しむ余裕がちょっとありましたよね
あの時はね
ね
楽しいですね
広島ってめっちゃ言ってましたもんね
言ってた言ってたほんとにね
そこら辺はねやっぱ良かった
距離で言うと40キロぐらいなんですけど
うん
流石標高を見たらかなりね
獲得を得てたし
うんうん
残りのことはどんなのかわからないけど
結構順調じゃないみたいなね
うん
ああいうようなことをね僕も
野望さんもちょっと思ってたのかもしれないなと
えー
思いますね
とんでもない勘違いだったわけですけど
うん
この後一回
大林町っていうところですかね
大林町っていうところで降りて
ここはね2人とも同じタイミングになった
そうですね
はい
1分差ぐらいですけど
それは僕が下りちょっと飛ばしたっていうのもあって
そうですね
一緒に入ってっていう感じでございまして
ここでだいたい順位的には8番9番
うん
っていうことでここで言われた
ここかなもうちょっと後かな
って言われた気がしますね
42:00
でもなんかこの時でも8番9
ですよね
なんか言われた覚えてます?
いやなんかね
うん
おそらくそうそうそう
まあチェックポイントのところかな
中倉峠でチェックポイントあったでしょあの
はい
あの番号ピッて切られたところ
まあちょっと本当にはっきりわかってなかったんですけど
まあ789のぐらいやなっていうのは思う
で
はい
であれですよね
はい
高谷畑ですよね
そうそうそう
うん
うん
でそこであそう
でドロップバックが2箇所やと思ってたら
あそうそう1箇所だけしかないっていう
あここだけあったんや
うんうん
ってなり
そうですねこれだから一緒に降りたその名原っていうところでしょうかね
うん
ここだけなんやってなって
いやここだけなんやになったのは大林省じゃないですか
あ大林省か
うん
大林省です
大林省はい
大林
うん
大林そうだったです
うん
はいはいはいそうか
でちょっとやっぱりここで
うん
あれこれはちょっと自分は少しちょっと余力がない
そのえっと
うん
西山さんと谷川さんに比べて
はい
ちょっと疲れてる自分を変えて
うんうん
ちょっとここはしっかりドロップで準備して
はい
でないとやばいなーになるね
あーなるほどそっか
うん
で西山さんもギラギラしてて
なんかギンギンやったっすねこん時ね
いやギンギンやって
うん
そう
いやもう
この時だって唯一生田さんに迫るタイムで
うん
行ってたんすよこの
おーそうか
大林省から南原までの間
いやーすごいすごいすごい
8分半切っててですね
おーあのあれでしょ
あのひたすらの林道の登り
ひたすらの林道あれほぼ全走りしましたよ
いやすごいわ
なんかねでもそれはあのね
あの言ってなかったんすけど
一応ですねあの広島トレイルの距離
距離でですね目標タイムがあったんですよ
あーなるほど
32キロでまあよく言ったあの新城であった
32キロでは4時間40分切りたいなと
うーん
労働医師行けるでしょってことで
これは4時間半で切ったんですよ
おー
で次50キロはやっぱ7時間15分じゃないですか
でもそれこっち今回イージーやから
7時間切ったろうと思って
それも6時間53分で
おー
うん
そうかそういうタイム
そうそうそうあの目標タイムがあった
そのトレーニング用のタイムというか
うんうん
それをちょっと切るために結構頑張ってたところもあってですね
45:01
うーん
そうそうそう
ほんで切れたら気持ちいいし
次は80キロにあって
80キロは11時間だったんですよ
うん
でちょうどその50キロのタイムがうまくいったから
うん
これはもうそのままいったれって思って
登ってたのがこの時ですわ
うーん
でしかもねまさか谷川さんをね
うん
そうそうそう
あの引き離すタイミングが来るとはっていうので
目がわけわからん感じでしたよねたぶんね
ギンギンになってまして
ギンギンになって
そうそう
いやもうなんか先行ってくださいって言いましたもんね
ごめんねあの時そんなあれじゃなかったんですけど
実力はそんなことなかったんだけど
いやとてもない
これは絶対行ってもらった方がええってなって
はい
そうで僕はちょっと後に出て
もうねあの小さく2人が見えていたんですけど
あーそうなんですね
うーん
でももうそのねあの林道の
はい
中島のとこまで
はい
ではもう完全に見えなくなってて
うんうん
でマーシャルの方とかに聞いても
ちょっとさありますよみたいな感じで
あーうんうん
で僕は正直なとこ言うと
はい
この区間は半分も走れてなかった
あー
うん
ここ確かにちょっとタイムが離れましたね
僕と15分差になってて
お
谷川さんとも10分差になってるんで
そう
うん
この間でちょっと疲れたっていうところでしょうかね
そうねーだからここ押してって
うん
あと半分もあるのにっていうところはありました正直
まあそうですね
でももうほんまにその冷静さが僕にも必要やったなと思いましたね
いやいやいや
いけるときは
そうそういけるときはねまあそれはそれで
うんうん
元々トレーニングとして行ってるから
もう絶対に80キロは11時間
まあ最悪11時間15分切るんだと思って
うんうんうん
頑張ってましたね
うん
コロナもその柳瀬のキャンプ場までがもう僕はかなりきつかったっすね
ここが
うん
ここあったよね
うん
ちょっと肝でしたね
そうでしたね
あのこの名原
うん
うん
あの名原であの吉田さん
はい
にあのパス
あ名原のタイミングでパスされたんですね
これです
あー
もうね
2分差で入ってるんやわ確かに
吉田さんもギラギラされてて
まあねそうなんすよ
番長はいつもギラギラしてるんですけどね勝負後になったら
僕ちょっとここで
うん
あの出汁がめっちゃ美味しかったんですよね
48:01
あーそうかそうかはい
出汁を出してくれてはって
えー
出汁におにぎりっていうのが最高でして
あーいいですね
そう
あこれちょっとここしっかりとって
うんうん
行こうと思ってたらパーっとこうあのさっそと入ってきはって
あーそうなんや
でもう最低限の補給をサッとしてはって
はい
わーっと出ていかはって
あーなるほど
うわーってなって
はいはいはいはい
うわーってなりますよね
あっスタートの時に挨拶
あのー
えー
させていただいた
あーそうでしたねはい
で
うーん
えーと思って
そうなんすよ
もう一番後半に元気な人なんですよね
でそこからあの僕話したと思うんですけど
はい
えっとロードは頑張って追いかけまして
えー
トレイルの入り口で追いついたんですが
そうなんや
結構長いですねナバラの
長かったですね
ダーム含めてトレイル違ってかロードはね
あらねーもう全然トレイルでも歯が立たなくて
あーそう
はい
もう置いてけぼりでしたね
あーへー
お寺通るとこっすよねここね
うんそうですそうです
うんうん
福王寺かな
ここも長かったっすよね
ここ間隔すごく長くて
僕ねあのそのこのお寺の下りがねここでね
うん
あのこういうのがちょっとうまいこといかないタイプだったので
おー
あの隙段の下りというか
あー
ああいうリズムがあんまりうまいこといかなくて
普段下り結構頑張るし
そうなんや
でまぁあとはねあのなんかこう荒れたこう林道なのか
よくわからん下りがずっと続くじゃないですか
うんうんうんうん
で最後なんかこう
なんやろこうアスファルトなのかコンクリなのか
階段が石段がぶわーっと続いて
あー
あるともあって結構きつかった覚えがあって
あんまりタイム良くないですね僕はね
ここあれですね山を一つ越えてロードに出て
もう一個山を越えて
あーそうそう
そうですねここ
ここは長いし結構きついよっていうのは
そうそう
ナーバラで聞いてましたね
はい
確かに長い
距離が結構あったっすね
16キロ
ですね
1300アップぐらいするんでしょうね確かね
うんうんうんうん
水僕一応ですね1リッタープラス
隠し持ってたというか
あのちょっと小さいソフトフラスクに入れて
うんうん
3リッターぐらいでいきましたよね僕はね
うん結局夕方になっても全然なんかね
そうなのよ涼しくならなくってね
うん
51:01
良かった
確かにまずここがしんどかったかな
はいそうですね
ここで僕と野望さん大体同じぐらいのタイム
だったんですよ2時間37本当に2時間40分
だったんで
うーん
晴れてたところに
まああのギラギラ番長がですね2時間26分と
だいたい11分から13分ぐらいですね巻いて
こんな早いわ
あー
だからキロあたり1分ぐらいですかね
早い
うんロードはあれやから山で
山ですね
うん1分ぐらいこう特に登れちゃうかなと
僕は踏んでるんですけど
登り早かったですよめちゃくちゃ
登りでだいぶ詰められたんだと思いますねここで
いや強かった
そうなんですよ
はい
全く持ってて
ちょっとねもうあの元気さはちょっと歯が
硬いなと思いましたね
うん
で実は僕ここで入ってまああの筆計のチェックも
あったじゃないですか
ありました
そうそうそうでまああのその時ももう疲れてたし
なんかもうあの広島トレイルがちょっとね
あの辛くなってきてましたこの時
はいはい
ほんでちょっと投げやりになってたところで
あー筆計チェックあるんか
逆に休憩なってええわって思ってやってたら
はい
あの男がやってきたわけです
あーそういうことですか
番長がそう
ここで
僕がもう終わってさあ行こうって思ってた時に来たんで
あーそうなんやここやったんや
ここで5分差まで詰められたんですよ
そうか
もともと17分差だったんですよ
うわー
17分差が5分差になってですね
うーん
めっちゃ5分差になって
そうそうそうだいぶきついってなってですね
野口さんとどれくらい差あんのかなとか全然もうね余裕がなかったですね
うんうん
一番来てほしくない人が来たと
うんうん
しかもなんかむっちゃ元気そうなんですよ
うんうん元気でした
お兄さんお疲れーとかやって
ははははは
兄さん大丈夫?とか
いや大丈夫じゃないっすよとかやって
はははははは
一応?とか一応か?とか
いやいや
単純に疲労ですわみたいな感じで
うんうん
もうこのままではやばいと思ってすぐに出発して
そこからまたねロードが続きますよね
うん
最初はね山の取り付きまでは
いやーそしてここからですよ
ここからきつかったねー
あらですよ
あー
い
広島トレイルの核心部
いやこれきつかったっすよね
いや標高を見たらね
山荒れ湖とかで見たらその間にね
うん
その間にないのよジグザグが
あー
あるけど
ここやな
あー
でも思ったんすよ
あーあるな
54:00
中倉峠終わった後に
うん
まだ2800か900あったでしょ
あったあった
でも
あったあった
40
残り45とかやった
うんうんうん
あれこれとんでもないな
はははは
ていうことに
水
水
あれ距離と累積の割合がなんかちょっとおかしくね
そう
そうなんですよ
であの前日松治さんが
うん
地層されてて
はい
言ってはいましたね
でこのやばいと
うん
うん
えーとこの柳瀬から
うん
えー
政府審と
はい
ここまでが約15で
はい
1300あると
うんうん
え
意外だ
そうね
ほんまね
いやでもねその情報はあの
えーと聞いててよかったなとは思います
確かにそうですね
うん
えーとまず柳瀬から西山ですね
西山ねはい
柳瀬からか
そっか
そやね
うん
西山
あれがもうえぐかったですよね
シャドウがねおかしいんだよね
シャドウがおかしかった
あのすずらの
そうそう
なんか
もうちょっとここで一回まず悶絶しましたね
なんじゃこれ
あれだよ柳瀬は
うん
西山のぼって下ったら柳瀬
あそうなんすか
うん
あそっか
でもまあ西山の登りはきつかったイメージがある
めちゃくちゃきつかったっすけど
うんあったあった
そっか
そう今見たら
あじゃあ次が
あいやだから観音寺降りてきたじゃないですか
あの一個登って下ってもう一個山あったでしょって言ってたでしょ
あー
もう一個この山のことが西山
あそうか
これでもまあ谷市の西ですよね
あーそういうことか
うん
えでもさ俺
あそうや西山そうや西山
うん
そうか福王寺山を越えて
そうそうそうそう
でそうか西山か
西山
西山来て
うん
でもこの山もだいぶきつかったよ
俺写真撮ってるんすよ嫌な山
嫌なんですけど
嫌やった山ね全部写真撮ってるんですけど
西山も漏れなく撮られてますね
ですよね
あきつかったもん
もうやっとやっとかこいつって思って
なんやこの漢字つって
そうそうそうそう
俺と同じ名前なのに全然ちゃうやんって感じで
撮った覚えてますよ
ほんでそうか
もう一個は犬戸亡き山っていうのこれなんて読むの
犬戻り亡き山
犬戻りなる山
57:01
っていうのが500mくらいあって
うん
北阿部山とも呼ぶねって
あそうやこの阿部山
これよこのね
500m
これ
500mの山が
まじきつかった
うんそこで僕あれ
ちょうど80数kmなんですよ
81kmとかね
そこのところまでに
エイドもあったじゃないですか
えっと
柳瀬のほうでね
あった
柳瀬の時点で79kmで
もう11時間4分とか
なってたんですよ
11時間超えちゃったけど
せめて比叡山って11時間15分が
一応ねあったかな
なんとか11時間15分で
いけるようにしようと思って
うん
頑張ってエイド出てロード出て
あロードで必ずいけるわと思って
山入った瞬間に
これ無理やってなった
阿部山
阿部山でそう
で11時間21分かかってですね
今まで順当に目標タイムをクリアしてたけど
この80kmの僕の目標タイムで
もうダメになってですね
こっから崩れていくわけですよ
自分の目標タイムをどんどん
そうそう阿部山がメインで
でその手前のところが
北阿部山
さっき言ったところね
一回登りきるところ
一回登りきるとこ
で別名が犬戻山
うーん
これもね写真撮ってますね
でもあの
ブレブレで何が撮られてるかわからない
っていう
でももうイライラしてたんでしょ
でも多分撮り直す余裕もなく
いやわかるっすよ
この辺からメンタルが崩壊
メンタルも足も崩壊してました
ここでねまた番長がね
後ろから結構僕ね
頑張ったんすよここ
さっきの80kmのタイムもあるし
だけど平気で追いつかれてきて
西この山きつかったね
なんかそんな余裕のある感じの言い方されて
なるほど
でしばらくだから
両線と下りとたまに登りみたいな
走れる区間があったじゃないですか
阿部山までは
ありました
そこで最初頑張って引っ張ってたんだけど
登りでめっちゃ背中につかれるんですよ
ピタって
でも諦めてさっきてください
ここでか
ここで81キロ地点で
ついに
次のエイドでニヤミスはするんだけど
そこから追いつくことはなかったですね
ゴンゲンか
そうそうそうゴンゲンの方でね
1:00:03
どうでしたここやっぱ
精神も足も崩壊したって言ったけど
どうでした実際
実際とりあえずまず西山で
もう悶絶して
でもう阿部山でさらに悶絶して
悶絶してねはい
でその後またあれでしょ
武田
そう山ほんま
まだやんのかみたいな感じだったね
一回そのゴンゲン出て
まあエイドあって
でまあ町に降りて
町も結構なんか後半
まあまああった気がするんですよね
あったあったあったあった
2キロぐらいあった感じかな
もうちょっと3キロぐらいあった
ずっと前になんか嫌な形の
出てて
そうですよね
あ行くんでしょあれみたいな
そうそうそうそうだからね
山形が山の形のことね
山形が嫌に近づいてきてましたよね
ああれが最後ですかみたいな
ただちょっと嬉しかったのは
町の光がすごくあのここでかなり
ああそうでしたね
まあその大都市側というかね
うんうんうん
ちょっと帰ってきた感あるんじゃないの
これみたいな
うんうんうん確かに
そうで竹田山も最初の入りは
そんな大したことなかった
ああそうでしたね
1個目のところ
香原山っていうところがあるんですけど
400mぐらいで
まあそんなにシャドーもない
ない
はい東高生も今見てるんですけど
まあまああのそこまできつくはないですよね
ただ進めば進むほどおかしくなってきましたね
またここも
最後の方はマジで
うんうん
だからもうとりあえずこの西風新島までは
マジで死にましたね本当に
檜山とかね
ああそう檜山
檜山ね
檜山そう
竹田越えて水越え峠っていうところ行って
こっからの檜山の上りね
そう
これも撮ってる写真
でマーシャルの方に
はい
竹田山ってどこなんですかって聞いて
いやもう竹田山はもう終わった
終わったのってなって
じゃあ竹が何なんですかあれ檜山です
檜山ですか
はい
竹田確かにそうですね
竹田のちょっと手前にピークっぽいのがあって
竹田山ってちょっとなだらかにつながってんのよ
うんうん
1:03:00
偽ピークの方がきつかった感じですね
そう
で俺実はね写真とか撮り逃してる感じかなこれ
竹田山は撮り逃してて
その1個手前の案内板みたいなの撮ってますわ
あそうだいや
だからまあ
見晴らし台って書いてる
見晴り台か見晴り台
見晴り台あった
見晴り台って書いてるやつの方がきつかったんで
見晴り台を撮りました
竹田山は竹田山って見つけたのかどうかわからないけど
もうそこはスルーしてるんで
ここはきつくなかったんやと思う
なんかねとにかくねもうこの辺はきつすぎて
きつかったね
ずっと広島やばい
広島やばいわ
はいはいはい
もうマーシャルの人にすれ違う度に
しんどいしんどいです
広島やばいですしか言えないっていう
あと夜景が俺ここなんか単調な夜景あったくない
なんか檜山あたりで下降りたら
住宅街が整然と並んでて
ラインとかすげー遠感覚に
綺麗に並んでる夜景がメインと言うのよ
なんやこの機械的な夜景はと思って
ちょっと怒ってた
ちょっと怒ってた
広島もう疲れてここほんとに
ちょっとイライラしてた
最後ね番長追いつこうと思って
頑張ったんですよここの区間
確かに番長と同じタイムだったんですよ
新風
西風新東のところは
ここタイム差がだから
5分差
5分差だったんですよ
逆にのぶさんとは31分開いたんですよ
ここだいぶ疲れてましたね
いやもうほんとに
上りの途中で座ったりとかしてました
そこまで行ってたの?
そこまで行った
それこそガシンサーモンだったじゃないですか
あー言ってましたね
気持ち悪くなったりとか
あとね足がつりかけて
あーそうか
なんでだいぶアライバルに
助けられましたね
僕はここで最後の
ハロヒコチャンスというか
番長を抜くための
最後の力を振り絞ったんですよね
ここで包めれたらいけるって思って
結局5分か
5分差になって
結構いけるかもってなったんだけど
かなり番長が元気そうで
見た目はダメだと思って
この新風
西風新東のエイドで
1:06:01
事実上の幸福みたいな感じ
僕は番長に対してね
後であれですよ
のぶさんとのサイムさんめっちゃ気にしてましたね
ここで10位って言われたから
ここで事件が起こったんですよね
俺9位やったと思ったんやけどと思って
10位ってもしかして表彰の対処ギリギリですかってなって
10位までですって言われてやべえってなって
ここですよ
事件でしたねマジでね
僕はマジでここで一回脱力しました
そうか
ずっと10位やと思ってきたし
実際にエイドごとに今10位ですよって言って
まだ対処やから頑張ってって
言ってもらってきたのが
いや違いますって11位ですって
事件ですねこれ本当に
めっちゃ恥ずかしい話
うてくされたんですよちょっと
本当?詰めた?
もういっそゆっくりいくっすわこんなの
もうしんどいしって言って
めっちゃ恥ずかしい話
そうなるかも僕も同じ立場だったら
もうめっちゃ表彰まだギリギリいけてたから
頑張ってきたのにっていう感じやって
なるほどね
でもコーツ整理の方にも
僕って11番なんですかって聞いちゃうっていう
はいはいはい言ってましたね
これは11番です終わったみたいな
ほんまかいなねもうその人も
いや終わった完全に終わったと思って
確かにねちょっと信憑性出ちゃいますよね2人に言われたらね
でも最終的にはエイドの人に
いやごめんなさいって言い訳
泣き言いって申し訳ないって
せっかくなんやからもう最後までやっぱり
立ちますって
ごめんなさいでしたって言って立った
この政府進党です
正直がっくりは来てたんですけど
でももうここまで来てるわけやし
うんでやっぱりね
コースもすごくいいし
やっぱりすごいいい大会やっていうのを
すごい不適されて最後走るのはやっぱり
もったいないなと思って
ここで切り替えましたね
そうなんですよここでタイム結構上がってますよね
うん
ここでちょっと体も楽になったんですよね
あそうですか
1:09:04
で竜王公園で
ここではあえて聞きませんでした
そうかそうか
ショック受けるのも嫌やし
ここちょっと感動しませんでした?
はーんってこう見えて夜景が
そうそうそう
またに帰ってきたや
ちょっと僕若干泣きそうになって
本当ですかよかったですよね
広げてね階段じゃないですか
広い階段を降りていくんですよ
うん
なんかちょっとドラマのワンシーンみたいな感じになりますよね
夜景が完全に広がって
これみんな嬉しいよなと思って
100キロね走りほぼ100キロ
数値上書いてあって
はいただロード10キロです
そうなんですよ
そこそこなのよ
これあれじゃないのウィーニングランドちゃうのと
そう
感動のフィナーレなんじゃないかと思うととんでもないね
とんでもないですね
こっからがまた地獄が始まるわけですよ
地獄が始まる
ちなみにその竜王のところの空間は
僕はめちゃくちゃ遅かったですね
ここで6分くらいの棒さんに詰められてる感じですね
そうなんや
逆に番長には
10分11分つけられましたね
そうなんや
完全に政府進途で
ふてくされたのが恥ずかしいって
のぶおさん言いましたけど
僕なんか幸福したのでもっと恥ずかしいですよ
だから後ろの方ばっか気になって
後ろの人何分くらい離れてますかって
35分離れてますって
あ終わらせたーって35分かーって
じゃあウィーニングランドしようとかって
本当にね厳禁な男で申し訳ないですけどね
あんなにギラギラしてたのに
レースのためのトレーニングや
サボらず頑張ってたのに
ここからの20キロをね
とんでもなくサボりまくってましたね
もうあかんなってなってたの
どう頑張っても順位変わらんなと思って
でも僕も後ろをめっちゃ気にしてました
あほんまですか
知ってました?
僕らの後ろって何時間空いてるか
それが分かってなくてあんまり
だって情報がないんですよ
結構離れてたんですよね
1時間以上離れてるんですよ
でも全然分からなかったんで
1:12:03
とりあえず最善を尽くすしかない
なるほど素晴らしい
何回またロードで後ろを振り向いたか
僕も振り向きましたよ
やっぱ夜やから
自転車なのか分からないけど見間違うんですよ
来てる来てるみたいになって
嘘やん25分ここまで来たみたいになって
でちょっと走って
パッと後ろ見たら違うかったつって
6分と7分の間に僕結構ジグザグしてますからね
そこは確かに僕の方がずっと6分ぐらいで
押してたんで
僕だから6分で押すときもあれば
安心しきって7分で走るときもあって
足もね
のぶさん結構前ももやられてたって言ってたんですけど
僕も結構来てて
そうやったよ
あの疲労って感じで
筋肉が悲鳴を上げてるっていうよりは
全体的に重たくてですね
足が動かしにくいっていうのと
足の裏も結構痛くって
結構衝撃だったりとか色々あって
今回オレのテング履いてたんで
前半のグリップが効くとか
足さばきとかのところでは効くんですけど
後半熱持ったりとか労働でね
あと皮膚がずっと擦れてっていうところでやると
かなり痛くってですね足裏が
ジョグが痛いんですよ
それきついな
いける痛みなんですけど
心に響く痛みなんですよね
分かります?
ペースは多分もう一回やれって言われたら
キロロクで押せって言われたら多分押せたと思うんですけど
あの時は痛いし
もう嫌やってなってて
結構ゆっくり走っちゃいましたね
難しいですよね靴下の相性とかね
そうですね
山とか下りとかそこの区間だけ切り取れば
テングってすごい優秀な靴下なんだけど
こういうトータルで色々なシチュエーションに
合わせないいけないってことになると
あんまり滑り止めっていうのが
逆効果になる
ロードみたいな区間も想定しないとあかんなと思ったんですよ
なるほど
下りで少々滑ったりとかしても
ロードで痛みがあんまりない
例えば
ラウンドタイプの普通の靴下にするとか
多分今回の
1:15:01
トレイルに関しては
そういう選択肢もあったかなって思いますね
なるほど
どうでしたその下りの最後のね
足がバンバンなって大変やったロードとかは
キロロクで押せたっていうことは結構
頑張ったっていうか
もうただただ
数字が減っていく時計を眺めていたって感じですね
無の状態というか
無です
余計なことはもう考えない
ここ来たなとか
これ
最初走った河川陣に合流したなとか
なるほどね
技術を淡々と受け入れて
そうです
そんな感じ
分かりましたありがとうございました
バフタを開けてみますとですね
途中バシバシした谷川さんとはもう
谷川さんかかなり差をつけられまして
さらに吉田の番長にも
行きましたけども
私は17時間25分
でした
野望さんは17時間46分
ということで
2人ともですね18時間切りで
しっかりとトップ10で
ゴールすることができたと
いうことでございます
振り返ってみたらいろいろありましたけど
楽しかった半分きつかった半分
本当にそれですね
前半後半でほんまに
こんなにトレイルの雰囲気違うかって思うぐらい
広島の後半の
ジグザグにはやられましたね
それが広島なんやなっていうのは
これが広島やっていう
これが広島ですよ本当に
あとは思ってたのは
やっぱりその広島の方々
の強さの
分かったというか
広島の人強いんやと思ってたけどね
この山行ってたらそりゃ強くなるわってなりますね
前田さんとかね
この一番きついとこ
往復で練習されたりとか
して
勤力的なところもそうですけど
マインドというか精神というか
それも鍛えられるやろうなって思いましたよね
ということで
無事にゴールということで
どうでしたかね
感想として先ほどいろいろと言いましたけれども
1:18:00
一応ね
表彰式に立てるっていう
個人の喜びもありました
僕はやっぱり
のぶおさんも同じ気持ちかなと思うんですけど
結構仲間で立てたっていうのが
嬉しくてですね
めちゃくちゃ嬉しかった
実はゴールしたときに
しばらくゴール地点で座って
待ってたというか
ひょうじさんがいたので断章しちゃったんですよね
ほぼ10位確定で
のぶおさん来るという話があって
めっちゃ
本当に9位かどうかって何回か
何回も確認したんですよね
いやいや俺10位でしょって
西野さん何やってるんですかちょっと待ってくださいね
いやいや9位ですよって
全く同じことしちゃいますよ
そうそうそう じゃあのぶおさん10位ちゃいますみたいな
やったーみたいな
そんな感じの会話をしたんですよね
もうね全く同じです
いや僕11位ですよねって言って
いやいや違いますって言って
でもまだ分かんないですよって言って
僕の筆計チェックがあるんで
それめっちゃ言われた俺も
いや西山さんさすがの入場ですよね
まあ筆計が通ったらですけどね
って言われて
ドキドキしたからね
まあそうですね
僕レインを
サロモンのザックって
上からパカッと入れるような袋になってるから
例えば
振られてポトッと落としてる可能性もゼロではないから
ちょっと脱いだときに
まずそれが入ってるか確認しました
ドキドキするっすよね
ちょっとドキドキする
しかも僕そんな入賞するなんて夢にも思ってなかったから
そういうシチュエーションも
想像したこともなかったから
これかと思って
トップ選手の筆計品チェックってこれかと思いながら
逆にちょっと新鮮なというか
なかなか軽減できひんことをさせてもらって
嬉しかったっすかね
前日から知ってたのね
そうやったんや
僕に筆計チェックさせてくださいよって言ってくれてあって
なんかいい男っすね
ただめちゃくちゃ厳しくするんで
みたいなね
あとここシームテープ浮いてます
ダメですね
1:21:03
昔は浮いてなかったかもしんないですけど
これ浮いてるやつを選んだからダメですねみたいなね
いやーそうかそうか
これからもうスタッフ担当が始まるんですよみたいな
なるほどね
来たみたいな
いいですね盛り上げ上手ですね
というわけで
筆計ももちろんクリアということで
優勝することに至りまして
よかったっすね
表彰式もすごい雰囲気よく
そうですよね
本当に
やっぱこう
ソロってみんなでね
写真撮れて
すごい嬉しかったですね
なかなかこういう感じにならないというかね
40過ぎてね
なんかちょっと青春してる感じがしましたもんね
ね
言ったと思いますけど
やっぱり
2022年のCSUになって
クリアとかいろんな
一緒になることあっても
最高ちょっとうまくいかなかったりとかで
そうですよね
できてない中で
2人で結果にたどり着いたってことがめっちゃ嬉しいです
そうですよね
確かに出会ってから3年
4年間かな
3年半で
なかなかこう
同じレースででもカテゴリーちゃうかったりとかもあったしね
あとペーサーと選手とか
そういうのももちろんあったけど
一緒にバチバチやったときも
なかなかね
片一方は強くてもっていうのは結構あったけど
2人でねソロっていうのは
どっかのタイミングで会ったらいいなと思ってたのがやっとかなって
ちょっと嬉しかったなと思いますね
そうですね
本当に西山さん強えなって
いやいやいや
思いました
ありがとうございます
後半のちゃんと
伸びるというか落ちないというか
そこら辺の強さもやっぱり今回ね
タイムでよく分かりましたね
いやいやいや
やっぱりこういう
コース形態のレース
自分の中の反省として
やっぱりロード頑張らないと
そうですよね
感覚的にロードの区画で
やっぱりタイム差が
やっぱり離れていっていたので
僕カガスパとかも同じようなコース形態なんですけど
1:24:03
カガスパも思うようにやっぱり
タイムが出なかったっていうところで
自分の苦手と向き合う
こういうトレイルで本当に
もっともっとタイムを出したいということであれば
やっぱりもっとロード頑張らなあかんなっていうのは思いました
なるほどね
確かに谷川さんの
軽く見えたフォームで
バンバン離されていく感じとかもやると
やっぱりベースでロード力っていうので違うんだなって
すごく認識しましたし
それも
やっぱり自分の苦手がこんな長くてしかも
たくさんのレイアウトがあったんで
1個2個やっぱり
弱点つかれますよね
今回は信男さんにとっては
ロードが弱点としてつかれたし
僕の場合は後半のやっぱり
上りですね僕は後半の上りがやっぱダメだったんで
そこで番長につかれたし
いうところを考えると
これから自分たちがどういうところトレーニングして
もっと強くなりたいかっていうのがちょっと見えたね
良い結果にもなったかなと思いますね
じゃあロードと
それからトーゲスを頑張っていただいて僕はもうちょっと
エンディングランスというか長く走った後に
しっかりと登れるような脚力を
磨いていきたいなと思いますね
お互いまた
6日のイベントというかレースでね
絶対
バチバチしながらでも
一緒に表彰されるように
頑張っていきたいですね
本当に
のぼさんは出会った時から
すごく強いランナーだけど
すごく親しみやすくてですね
友達と言わせてもらっていいのかあれですけれども
ありがとうございます
友達思ってましてですね
これからもぜひよろしくお願いしたいなと
こちらからも思いますので
また遊びに来ていただけたらと思っています
本当に
また練習もそうやし
練習するって言ってましたもんね
あとにさまさんアルプスであったりもしてるんですよね
そうですねアルプス
両線ずっと行くのが好きっぽいんで僕はね
そうそうそう
レースだけでなくそういうところ
ぜひ遊びというところでもね
山のことをいっぱい教えてください
1:27:01
ぜひぜひ
よろしくお願いいたします
最後にですが今後のレース展開というか
決まってる計画があるようになったら
ちょっと共有してもらいたいと思うんですけど
今後5月6月どんな計画してますか
僕は
5月は
ですね
痛めてるところもちゃんとしっかり直して
しっかりと去年よりも
いいタイムで
帰っていきたいなと思っています
ちょっとすいません
去年何時間だったかだけ教えてもらっていいですか
去年は33時間をちょっと切ったぐらい
意外そうだったんだ
32時間
ほんま
結構後半で潰れたりとかしたんですか
そうですね後半ちょっと
胃腸障害
めっちゃ鳴るんですよほんま
胃腸障害切っても離せない
ですことで
あんな暑いからやっぱ鳴っちゃうんですよね
今年は胃腸障害気をつけながら
そうですね
もうちょっと押していける100
押したいなっていうのは
はい
6月7月は
6月がナギピークスの予定
まだエンドですけど
招待選手になるんじゃないですかね
招待ではないですね
なるほど
でもやっぱりナギピークス好きな
ですし
ですよね
思い入れも深い感じがしますからね
そうですね
もう1回いきたいな
思ってます
ナギピークスがもし仕事で
難しいってなった場合は
フェアリーの
もうちょっと考えてるんですけど
今のとこはどっちかというとナギピークス
いいと思います
7月が
ヒメボタルの
エキスパート
ヒメボタル
ヒメボタルは神です
神百のコースです
神百のコースの
大元になった大会だと思います
エキスパートが
1:30:01
上位何パー
多分
シングルの
タイムか順位で
上位がエキスパートに行けて
エキスパートはちょっと
プラス走るんですよね
距離が伸びる
賞金レースなんです
すごいそうなんだ
賞金がどうこうという話じゃないんですけど
それは
出たいなと思ってます
面白そうですね
レベルが高いです
ハイレベルな
中四国の強い人が
おられるので
ハチキタエリア
エキスパート45
そこに出たいなと思ってます
何これ面白いな
ナンダイヤ13
エリア28
ドエリア32
ドエリアに出たんですよ
エキスパート
面白い
賞金なんですけど
標高高いからちょっとマシなんですよ
本当ですか
ハチキタですもんね
面白そう確かに
熱い時期はこういうところで走るのが楽しいかもしれないですね
そうですね
結果教えていただけたら
取り上げますのでよろしくお願いします
ありがとうございます
8月はアルプスで
たくさんできたら遊びたい
僕ちなみにTJの大ファンなんで
そう
お盆時期に北に入ろうかなと思ってます
いいですね
僕もそれができたらいいなと思ってます
どっかのタイミングで
どんな計画するかは挙げますので
タイミングがあえば
アルプスでお会いしましょう
もう一つだけいいですか
もちろんでいいですよ
9月に大きい目標を持ってます
9月の目標は何ですか
ジョーシュ・ホタカ
出るんすか
去年
小島さんに
出会うことができた
そうなんだ
頑張ります
1:33:00
お友達になれたすごく印象に残ってます
今回
お互い招待選手なんですよ
そうですか
入賞したから
去年ちなみにジョーシュ・ホタカは
何着だったんですか
5位
小島さん
そうです
4位か
ほぼ同時ゴール
ノマケンさん
ノマケンさん
ノマケンさん
そこで出会えたので
フォドキャスト
出てあります
小島君という
男は
グンちゃんなんですけど
本当に丁寧な男で
今回の広島トレイルのやつも
ノグオ君とか
ちゃんと
一人一人フォローして
メッセージくるんですよ
追ってくれてはって今回も
めっちゃ嬉しい
また一緒に遊びたいですよね
ちなみに僕も小島さんとは
7月にでかい
目標を一緒に
目指そうとしてまして
福島県である
ウルトラハイクで
72時間かけて
200km
12000mぐらいの標高
オリエンテーリング
オリエンテーリングと言いますか
OMMのストレート
知ってますよ
それに2人で
ペアで出ます
いいでしょ
そうやったんや
オルケイの一緒に出るんですか
一緒に出る
なかなかでしょ
ちょっと出たいと思ってたんですよ
ほんますか
めちゃくちゃ好きや思いますよ
山好きやし
旅好きやし
両線とか大好きな
しかも
制限時間というか
乾燥率の低さのピリピリ感も
好きやと思いますから
いいな
1:36:03
72じゃないですか
一番長いのね
ソラチャレンジさせてもらって
いいですね
応援してます
ありがとうございます
やっぱり喋っていると
分かってたことなんですけれども
趣味趣向とかレースのことだけじゃなくて
レース外の山のことだったりとか
似てるなと思いましたね
分かってたんですけどね
多分似てるなと僕は
直感で思ってまして
今日は話ができて
お互いの動向を
気にできるような感じのことが
レースのチョイスとかも含めて
見られたので
これからもお互い意識しながら
やっていけたらなと思いますので
よろしくお願いいたします
こちらこそです
名言はできないですけど僕もね
Skyviewは気になってるんですよね
ぜひ
家族もあるから何とも言えないけど
聞いてみますわ
次はもっと5位と言わず
さらに上を目指して頑張ってくださいね
ありがとうございます
まずはヒエさんね
頑張っていきたいと思います
頑張っていきましょうということで
広島トレイルで
自分で言うのもないけど見事
見事ダブル入賞を果たした
のぼおさんと私の方で
レースの振り返りをさせていただきました
広島トレイルは何度も言いますけれども
パンチ力もあるし
年型で近いところに行けて
深い山と身近な里と
街中と全部を楽しめる
ある意味で広島トレイルの
新しい日常なトレイルが楽しめる
すごくいいレースですし
来年以降より国際的な色も強くなっていきそうで
どんどん盛り上がると思うし
人気も上がっていくと思いますので
今のうちから着目していただきたいなと思っております
人気出ます
出ると思いますよ
ぜひ皆さん一回チャレンジしてみていただけたら
いかがでしょうかということで
1:39:00
今日は終わりたいと思います
ありがとうございました
また遊びに来てくださいね
またよろしくお願いいたします
今日はこれで終わりたいと思います
また聞いてください