はい。
と、唯一ですね、はい。
鈴木さん、まさとさんでいいですかね。
はい、全然大丈夫です。
まさとさん、トレラン自体はどんな感じなんでしょうね。
えっと、走り始め?
走り始めは、一応高校時代で陸上競技をやってました。
陸上部か。
陸上部でした。
全然遅かった陸上部です。
遅かった陸上部。
いやいや、ちなみに、えっと、種目は?
種目は3,000メートル障害とか。
あ、3章。
主にやってたんですけど、全然もう11分かかるし、
なるほど。
5,000メートルも17分切れないしで。
あ、そうだったんだね。
全然遅い遅いランナーだったんですけど。
まさとさん、実は僕もね、高校の時陸上部やったんですよ。
あれそうでしたっけ?
こう見えて。
あれ、聞いてなかったのそれ。
そうなの。
はい。
で、まあ同じく1,500、5,000ぐらいやってまして。
はい。
中学の時の方が、あの、ちょっと早かったぐらい高校では中田飛ばすで。
あー、そうだったですね。
絶対したことなくて。
いやー、そうか、僕実は3,000メートル障害にすごい憧れがあって。
いや僕、たぶん高校1年とかの新人戦で初めて出て、
はい。
まあ出させてもらった感じですかね。
あー、そうなんですか。
そこで、まあちょっと楽しいなーって思ったんですけど、別にタイムはそこに止まなかったっていう感じでした。
あー、なるほど。
僕の場合はね、あの、お前はもう3,000メートル障害できるぐらいもうタッパもないし、
はい。
背がね、ないし。
で、あの、絶対的エースがおったんで。
はい。
はい。
ほんでもう、あの、ほっとけって感じだったんですよね。
うーん。
で、1回も出へんかったんですよ、結局。
うーん。
その憧れがね、僕はアロサのスイゴを飛んでみたかったんですけどね。
いやー、スイゴを飛ぶのかっこいいなって思いますけど、
どうでしょう。
実際めちゃくちゃきついっす。
きついよね、たぶんね。
どんどん飛べなくなって、
えー、そうなんですか。
普通に水たまりにジャボーンって行ってるような感じだったんで。
後半だったらちょっともう膝下ぐらいまで飛んで、
あー、ほんとにそうですそうです。
ともぐらいまでね、飛ばしちゃうかもしれないですよね。
もう普通に水たまりで遊んでる人みたいな感じになっちゃってて。
なるほど。
いやいや、なるほど。
ちょっとすいません、共通点がございました。
ありましたね。
で、どうですかね、その後、高校の後はどんな感じだったんですか。
高校の後は、まあ高校で一応部活引退して、
あと、僕短大だったんですけど、
短大2年間は何もせずっていうかサークル活動とかして、
社会人になっても特にランニングは2,3年ぐらいやってなかったんじゃないですかね。
じゃあブランク5年ぐらい。
ブランク4年、5年ぐらいあったかなって思います。
そこからもう一回走り始めたきっかけみたいなのは。
きっかけとしては、友達にハーフマラソンでようぜって。
あー、ハーフマラソンね。
そんな軽いノリで言われて。
まあ、俺も元陸上部だし、行けるでしょみたいな。
なるほど。
そんな感じの軽いノリでまた走り始めましたね。
あー、そうだったんですね。
どうでした、その久しぶりのレースは。
でも久しぶりのレースでも、それこそ多分1時間30とか40ぐらいで行けたんじゃないですかね。
なるほどね。
これは楽しいぞって思って。
陸上部の片鱗を見せちゃったわけね。
まだ走れるんだみたいな感じになって。
で、そこからその友達と宮城県のやつですけど、
一つ二つとか一緒に大会出たりとかして、楽しんでたって感じでしたね。
じゃあ、その時は労働?
労働、バリバリ労働だけでした。
トレイルも全然知らずで。
あー、そうだったんですね。
そんなマサトさんにとってトレイルのデビューってのはどんな感じだったんですか?
トレイルのデビュー自体は、
多分2017年。
他のスカイレースなんですよ、ザオーの。
ザオーね。
ザオー。
なるほど。
その前に、たまたまなんですけど、
新聞で、
菊島県の一切峡山っていうところがありまして、
一切峡ってあれ?魔女の瞳のところ?
そう、魔女の瞳です。
その魔女の瞳の写真が新聞に載ってて、
これは素晴らしい景色だぞ、絶対行ってみようって思って、
友達に、全然山走ったりもしてる人ではないし、
ランニング仲間でもなんでもないんですけど、
とりあえず山登りに行こうぜ、みたいな。
それも軽いノリで。
すごいね。
行ってみて、
山ってすごいね、景色も見れて、空気もおいしいし、
なんか楽しいなーって。
山登りでもしてみようかなーって思ってたところ、
なるほど。
なんか僕の高校時代の先輩で、
スカイランニングとかトレイルランニングやってる方がいて、
なるほど。
実際に。
はいはいはい。
で、その方のインスタかな、なんか見て、
山走ってるじゃん、なんだこれ、みたいな。
はいはいはい。
で、調べたら、そのトレイルランニング、スカイランニングっていうののワードを見て、
え、もうこれ山行けて走れるって、すごい良いことじゃんって自分の中で思っちゃって、
もう山も走ったことないのに、とりあえずレース出ちゃおうって。
すごい。
とりあえずその県内の、宮城県内のやつを探しちゃいました。
はい。
で、そこでゲットしたのが、あれですね。
ラオウ?
ラオウスカイ。
はいはいはい。
ギリが、あれは山が滝なの?
どっちにもまたがってる感じです。
またがってるか。
はい。
えー、すごい。
いや、ちょっと、そうなんだ。
どうでした、その初スカイの、つまりレース?
はい。
結果はどうでした?感想はしました?
感想は余裕でしてて、
えー。
で、上位入賞までは全然いかないですけど、
30番前後とかにいたんじゃないかな。
えー。
結構人数多いんですか、ザオウのスカイは。
結構多かったと思います。
うーん。
でもそれなりに走れて、おーって思ったんですけど、
はい。
あのー、やっぱなんせスカイランニングなので、
はい。
皆さん、下りがもう化け物。
あー、そうですよね。
頭のネジ、何十本も多分取れてるんじゃないかっていう感じの方々しかいなくて、
はいはい。
僕は初めてのレースだし、
うん。
なんせ山での練習もしてなかったのに、
はい。
とりあえずトレランレース出たくて、
あー。
エントリーしちゃったから、
はい。
え、なにここ?みたいな感じになっちゃって、
はい。
下るときはもう、もう大変でしたね。
そうでしょ。いきなりはできんね。
いきなりはちょっと怖くて。
あー、そうか。
え、でもどうでした?シューズは一応トレランシューズで行ったんですか?
一応シューズはトレランシューズ買って、
はい。
あとザックも買って、
おーおーおー。
はい。
そこら辺は一応買ってました。
準備はしてて行ったんですかね?
準備はしてました。しっかり。
あー、そうなんや。
で、その先輩もザ・オウのスカイには出てたりしてました?
出てたかな、その時。はい。
うーん、なるほど。えー、面白いな。
いやー、面白いです。でもその、
ちなみに、
うん。
その選手というか、先輩は結構有名なランナーなんですか?
その当時は多分有名じゃないですかね。
あー。
今はもうお子さん生まれてとかで、
あー、なるほどね。
ちょっと一線離れてるけど、
うーん。
なんかこう、また走り出したら、僕はちょっと怖いっすね。
あー、なるほど。
って感じです。
実力ある方なんですね。
はい。
えー、いやもう、
いや、
周りからしたら、
うん。
いやー、マサト君の方早いと思うよって言われるけど、
はい。
僕はその先輩の、
なるほど。
元々の走力を知ってるし、
あー。
高校時代の走りも見てるから、
そこに戻されたら、絶対敵わないじゃんっていう、
おー、なるほど。
雰囲気を持ってるんで。
じゃあ1個実力が上の方っていうイメージなんだよね。
あー、1個、2個、3個ぐらいは全然もう、
そんなに上の方なんだ。
上の方ですね。
あー、面白い。
まあ、そういう憧れみたいなのもあってっていうことだと思うけど、
うんうん。
まあ、その1発目自分出てみて、
はい。
まあ、これちょっと合ってんなーとか面白いなっていう感じで、
まあ、ハマりつつあった感じですか?
もうそこで一気にドハマりした感じですか?
多分一気にドハマりしちゃったんだと思います。
あー。
はい。
おー、じゃあその次はどうでした?
もうロードレース出るよりもトレーラーレース出たいなって感じですか?
多分その翌年からは、
うんうん。
わりかしロードレースよりもトレーラーレース出たいなって思って、
いろいろ見てましたね、探したり。
あー、そうですか。
はい。
うーん。
ちなみに距離とかはどうでした?
その時は何キロぐらいだったんでしょうね?
その時は20何キロ、30いかないぐらい。
はい。
ですけど、まあ多分それで満足だったので、
はい。
その100マイルだったり、100キロとかっていうのは全然その時は頭にはなかったです。
あー、なるほど。
じゃあ次々に出たり、その次出たレースはどれぐらいのボリュームのレースに出たんですか?
あー、
なるほどね。
まあでもあの、
最近だからランニングエコノミーって平行以外にもあると思うんですよ。
上り下り、
特にまあ下りとかも。
うんうんうん。
やっぱ体幹のブレが、
あのその分ロスになってくると思うんですよね。
はいはいはい。
だからまあエキセントリックのその、
なんていうの止めて、
止めた中でこう耐えるっていう。
うんうんうん。
まあ、
あのもちろん、
下りをバリバリして、
あのー、
走ることで鍛えることもできるけど、
はい。
筋トレでも鍛えられると思ってて。
うんうんうん。
まあそういうところはもしかしたらうまく使うかもしれないですね。
そうですね。
たぶん若干整えられた部分も、
うん。
あったのかなーって自分の中で。
ね。
思います。
地味に後半効いてくるところも、
うんうんうん。
まあ実は、
うんうんうん。
はい。
はい、
ヒントですよね。
うーん。
じゃあまあそんな感じで、
はい。
整った、
あー、
今回3月の、
えー、
いつになるのかなー、
小永和百の正式な日というと、
3月の6日金曜日から。
なるほど。
6日の金曜日からですね。
はい。
確か時間が、
お昼2時、
2時とかだったっけ?
そうです、
14時から。
14時からですよね、
なんかね。
スタートっていうことで、
そうでした。
今回は、
まずちょっとその小永和百について、
はい。
ちょっと解説してもらいたいなと思うんですけど、
コースが少し去年と変わりましたよね。
はい、変わりました。
うん。
どんな感じになったんでしょう?
うんと去年は16キロで、
前半そのバーって山登ってって、
はい。
ちょっと小刻みにアップダウン繰り返して、
後半ロードを下っていくっていうコースだったんですけど、
はい。
それにプラスアルファで、
今回新設の大体20キロコースになるんですけど、
はい。
そこはやっぱちょっとトラバースな部分もあったり、
おー。
やっぱりなんとなくその、
ウルトラランナーが今まで強かったとしても、
はい。
やっぱ山岳チックな要素もあるので、
うんうんうん。
まあトレイルランナーが、
はい。
ここで勝負していけるっていう、
おーなるほど。
感じなコースにもちょっとなったかなって。
まあいわゆる山岳パートが少し、
あ、増えました。
増えたという意味でしょうね。
でもまあつなぎはロードなので、
うん。
まあそうなんですけど、
ちょっとやっぱ山岳のパートが増えたので、
なるほど。
はい。
まあベースはまあロードも多めで林道も多めやから、
はい。
まあちょっとウルトラの嫌いはあるけれども、
うんうん。
去年よりもさらにまあトレイルランにちょっとこう、
近く。
寄せてきたって、寄ってる感じですね。
はい。
なるほどね。
あー。
なるほど。
その中で今回ちょっとね、
あのー木曜日か金曜日か、
ちょっと天気良くなかったですよね。
あーそうですね。
天気がちょっと悪くて、
そうですよね。
でまあ、僕仙台だったんですけど、
はい。
仙台の方でもやっぱ雨が降ってたりして、
あーそうだったんだ。
うん。
あれこれもしかして上の方は、
うん。
ちょっと積雪があるのかないのかって思ってたときに、
ところ、
はい。
やっぱ結構20センチ30センチぐらいの積雪があったみたいで、
おおー。
山頂の方だと。
はい。
そこで、
うん。
やっぱそれだと危険だよねっていうことで、
はい。
ちょっと雨天コースに変更になったところもありました。
なるほど。
はい。
えっと前半のループを、
えっと名称で言うと北ループ。
北ループを、
で、
うんうん。
そこを雨天コースに変更ですね。
なるほどね。
ちょっと北の方が標高があるから、
はい、そうですそうです。
その部分をカットというかちょっと別の林道とかそっち側に。
そうですね。
ロード林道で上の方まで行って、
あとまた戻ってくるって形になってました。
なるほどね。
はい。
これもでもコースのスペックだけ言うと、
はい。
そんなに変わってないか。
むしろちょっと距離とか累積増えたような感じにも思えたんだけど、
上手いことスーカさんがやったんかな。
そこはね、やっぱコースで。
なるほどね。
雨になっても楽しめるようにね。
はい。
なんか結局あるうちのね、
京都に僕いるんですけど、
マイラーズっていうチームがありましたよね。
はいはい。
で、そこからも4人ぐらい。
おお、そうだったですね。
出ててね。
へえ。
そうそうそう。
で、その人からいろいろと聞いてると、
結構変わったんですけど、
なんか累積も距離もそんなに、
普通やったらガクッと減るはずなのにあんまり変わらなくてみたいな感じで。
ああ、そうか。
北と南の、
うん。
それでセットで35キロぐらいだったんですよ。
ああ、そうか。
それを4ループして、
はいはい。
最後に南行く。
ああ、なるほどね。
だったんですけど、
ああ、なるほど。
じゃあどっちも行くことにしたんだ。
はい。
ああ、違うの?
その、北がちょっと変わった部分プラス、
南はそのまんまなんですけど、
はい。
それでちょっと距離が減ったので、
うんうん。
最終的に、
はい。
本来だったら南でおしまいだったんですけど、
ああ。
南、北まで行ってゴール。
じゃあもう完全に5ループすると。
そうです。
完全5ループ。
5ループだったんです。
ああ、よくわかりました。
本来だったら4.5ループだったんですけど、
ああ、そういうことね。
そうですそうです。
ああ、そうか。よくわかったよくわかった。
ああ、そっかそっか。
えー。
そこもやっぱメンタル削られちゃう人は削られるけど、
えーみたいな感じだけどね。
なるほどなるほど。
でもなんか考え方としては、僕はスッキリしたかなって逆に。
うん、そうだね。
5回走れ、5回走ればっていうか、
5ループすればゴールだからっていう。
まあシンプルな感じ。
途中で訳わかんなくなんなかったっす。
うんうん。
はい。
まああの、100マイルクラシカルなというか、
伝統的な100マイルでやっぱ5ループといえば、
あの神戸100もありますよね。
神戸100も5ループなんですよ。
なんかそういうのに近くなって。
うーん。
より何ていうか、10ループするとかね、9ループするとかそういうのもあるけど、
はい。
まあ5回ぐらいやったらちょうどね。
うーん。
いいし、綺麗に5回やし。
ああ、そうですね。キリがやっぱり良かった。
キリがいいっていうのは、なかなかいいなって思いましたね。
うーん。
はい、よくわかりました。
はい。
さあ、ということで、まあ雨で少し、
雨天ルートにはなったとはいえ、
はい。
あの、しっかり5ループになって、
はい。
まあ距離も累積もしっかり160キロ8000あるというルートですが、
どうでしょうね、そんな金曜日2時からスタートして、
まあちょっと足場もあんまり良くなかったと思うんですけど、
1ループ目、2ループ目あたり、前半はどんな感じで進みました?
前半は、僕の中では、
南3時間、北2時間の、
はい。
5時間かける、
うん。
その4。
で、あと南最後行って、3時間なので、23時間、
まあエイド込みですね。
ああ、なるほど。
23時間ぐらいでゴールできたら、
はい。
万々歳だなって思いながらスタートして、
はい。
で、まあちょっとコースも変わってるので、
まあ北は、1周マイナス20分から30分ぐらいかなって思いながら走り出したんですけど、
とりあえず南は3時間の計算で行きましたが、
だから1周目からまあまあ早かったですね。
あれを見ると、トレイルサーチを見るとお分かりになるんですけども、
うん。
なんかこうね、やっぱみんなハイテンションになってるし、
そうだね。
楽しいので、アドレナリングも出てるしで、楽しくて、まあ行っちゃったよねっていう、
すごい、わかりやすいこの結果。
で、僕は一応こう途中で、あ、これはまずいと思って、
はい。
ちょっとセーブはしましたけど、
そうね、確かにちょっとセーブしてたね。
ちょっとだけです、ちょっとだけ。
そうやね、なんか途中からあれ、まあ2周目ぐらいまでは、
3位とか4位っていうカテゴリーはあるんだけど、
帰ってきた時ですよね、来たループ終わった時は、
はい。
トップになってましたね。
そうですね。
そうですね。
で、それもなんか知り合いの方に教えてもらって、
うん。
ああ、1位か、やべえな、1位かみたいな、
嬉しいんだけどなんかここから追い上げられる人たちも何人もいるのを知ってるので、
そうでしょ。
ここで1位って大丈夫かなみたいな、
うん。
思ってたのを反面、
うんうん。
まあ逆にもう行くしかないよねって、
はい。
自分の中で思ったので、
うんうん。
まあ今までもやっぱこう、この1周2周が、
ちょっと若干攻めた走りになってた部分もあったから、
はい。
まあそのまま攻めていっちゃおうって思って、
3ループ目も、
うん。
まあそこまでは落ちなかった、10分弱ぐらいしか、
そうですね。
落ちなかったなって思って。
まあでも2時間半切ってるし、
はい。
そうですね、はい、早いですね。
で、そこまではまあ体的にも、
うん。
メンタル的にも順調で走れてたかなって。
3ループ終わってね、一応まあ夜は3ループ目って夜じゃないですか。
はい、夜でしたね。
ね、4ループ目って言うとまあその、
深夜に入りますよね、2時とか。
うん。
そこら辺はどうでした?結構眠気だったりとか、
まあ僕もともと、
疲労感とか。
うん。
この、眠気に弱くて。
ああ、そうなんや。
はい。
はいはいはい。
とっても弱くてもう、
とっても弱くて。
僕はこう前進してるつもり、
まあ前進というかこう、
まっすぐ普通に走ってて、
うんうん。
前に進んでるつもりなんですけど、
なんか後ろから来たランナーさん的には、
蛇行してるよ、みたいな。
ああ、本当に。
ふらふらめれたこともあるぐらい、
はい。
なんかもう意識守ろうとしながら、
その時間帯を耐えてるっていう人なんですけど。
なるほど、はい。
はい。
今回その4ループ目がその時間帯ですけど、
どうでしたか?大丈夫でした?
いや、とても眠かったです。
4ループ目はきつかった。
きつかったし、あとやっぱ雨も降ってて。
ああ。
はい。
なんかさ、実はまあその、
最近トークライズに入られた、
はい。
鎌倉あき子ちゃんって知ってます?
ああ、はいはい、鎌倉さん。
鎌倉さん、僕友達なんですけど、
はいはい。
あの、89でやめちゃって。
ああ、そう。
理由がね、あの、
聞きました。
雨でズルズルでもう滑落したら怖いからってことで、
はい。
やめちゃったみたいで。
うん。
足場は結構危なかったのかなっていう印象があって。
そうですね、もともとまあ送電線とかの、
はい。
そういうルートを使ってたから、
はい。
っていうのもあるとは思うんですけど、
うん。
まあ雨で思ってたより、
ズルズルになってたかなって。
ああ、そうですか。
うん。
で、その中で深夜で眠気も来てるっていうことでやると、
はい。
まあ結構怖かったりしなかったかなっていう。
まあ怖かったですけど、
うん。
なんか、もう、なるしかないし、
ああ、なるほど。
ちょっと楽しもうかみたいな感じになってました。
完全こうレースモードの脳みそですね。
そうですね。
ね。
ああ、なるほど。
レースモードでした。
アドレナリしたかっちゃう感じですよね。
はい。
いや、でもその中で、やっぱりちょっとこう落ちてきて、
3時間ぐらいはかかったりとか。
ああ、そうですね。
4ループはね。
はい。
まあでもそれまで2時間ね、15分で行ったり半で行ったりとか、
うん。
逆に早すぎるところから。
そうそう、早すぎるってぐらいだったので。
うん。
まあここら辺から順行というか、
まあ想定のタイムぐらい逆になったのかなっていうのも
はい。
ありますけどね。
はい。
まあそれでもやっぱり北ループとか2時間ぐらいで行ってるんで、
暑かったとはいえね。
はい。
かなり早く来てます。
南の入り、北4周目の入りまでかな。
は1位をキープされてます。
ああ、そうですね。
うん。
あ、ほんとね、5ループ目の南の途中で抜かれたっすね。
そうね、南の、あの、で、南に行くところまでは、
はい。
あの1位。
うん。
エイド16分ぐらいいて、
そう、エイドをすごく僕滞在しちゃうんですけど。
16、そうそう、前提的に長いよね、これ見てるとね。
そう。
長いから行っちゃうんですよね。
4周目もだって20分ぐらいあるもん。
20分近くいますよね。
19分おるし。
そうそうそうそう。
3ループ目のとき、ちょっと前のやつもだって16分おるし。
そう。
結構最初っからは結構おるっすね。
全体的にも長いっすね。
4分、9分、7分、
そうそうそう。
えー、10、もうだって2ループ目ですでに15分おりますよ。
そんぐらいゆっくりしてました、エイドでは。
2周目の北から南行くのでも15分おるし。
はい。
うん。
そんで、3周目の南から北で13分。
うんうんうん。
ということで、平均すると15分ぐらいかな。
そう、15分ぐらいはいたんじゃないですかね。
後半後半ぐらいはね。
はい。
さあ、ということで、出たときにどうだったんでしょうね。
1位キープしてたのに、ここでちょっと後続の猛追があったみたいですけど、
そこら辺ドラマかなんかありました?
いやもう、なんか全然僕が予想してなかった人に抜かれてしまっていたので。
あ、そうなんや。
もうこの人来るやろみたいな人じゃなかったわけ?
いや、ちょっと存じ上げなくてっていう方だったので。
あー、そうだったんだね。はいはいはい。
まさかのっては思ったんですけど、
はい。
なんかやっぱ抜かれたときに、
うん。
若干こう、ゼッケンが、後ろのゼッケンがめくれてたっていうのもあったんで、
あー。
本当にマイルの人かなっても思ったんですけど、
うん。
なんかやっぱ雰囲気的にも、
うん。
いやー、マイルだろうなーって思って。
まあ、マイルの人は分かりますよね。
分かります。
誰かも分かりますよね。
はい。
この人だったらね、
うん。
こう追いかけたいんですけど、
あ、つくかつかへんかで悩んだんだね。
でも、無理だって思って自分の中でも、
あー。
勢いが違かったんで、
うーん。
これでついてたとしても本当にすぐ離れて、
うん。
もっともっと多分自分が落ちちゃうだけだなって思ったので、
あー、なるほど。
うん。
とりあえずまあ順位は仕方ないって思って、
うん。
まさき行ってもらって、
はい。
まあその、それがもう2人ですね、途中で。
もうほぼ同時ぐらいなんですかね。
いや、全然同時ではなかったです。
あー。
この2人のタイム差が4分ぐらいなんですよ、ゴールの時のね。
うん。
でも抜かれたのはもっと差はあったと思いますね。
あー、そうなんやね。
多分2位の、2位の方が、
はい。
詰めたんだなっては思います。
あー、植田さんっていう方ですね。
はい、植田太郎さんが。
植田太郎さん。
もうなんか日本人に何人ぐらいおるんやろっていうぐらいのね。
いない。
ははは。
はい。
その方に抜かれて、
その方に抜かれたのは結構有名な人ですよ。
ん?誰ですか?
1位の岩本さんって結構強い人ですよ。
あー、そうなんですか。
はい、よく名前見ます。
あー、全然知らなかった。
結構強い人です、はい。
うーん。
そうなんすよ。
そう。
でも抜かれてしまうという。
なるほどね。
じゃあ、鈴木さん本民に聞くと言えば、
はい。
転倒があるとかロストがあるとかっていうわけじゃなくて、
僕は大丈夫だったんですけど、
あー。
元々その体調が思わしくなかったっていうのもあって。
そうかそうか。
はい。
なるほどね。
でもなんか走ってるときは、
うん。
体がすっきりしてるから、
はい。
お、いけるじゃんって思って、
はい。
1、2、3ループぐらいはいけてたんでしょうけど、
はい。
やっぱ若干疲労も来てるじゃないですか、そのくらい。
そりゃそうだよ、そりゃそうだ。
その疲労に相まって、
はい。
やっぱ風邪症状も出てきたかみたいな感じになっちゃいましたね。
なるほどね。
そこもやっぱね、自分の体調管理も含めてマイルの準備なんで、
難しいよね。
何とも言えないですけど。
ねー、難しいよね。
はい。
そこは。
なるほど。
うん。
ただ、かなり前半から攻めたレースをしてる中では、
大崩れではないと思うんですよ、このタイミングで。
うーん、我慢したかなって。
うん。我慢できてる感じだと思うんですよ。
我慢しました、めちゃくちゃ。
生えました。
自分で言うのもあれだけど。
3時間20分で回し、
これちょっと待って、どうなってるんだろう。
北ループ4周目。
4周目は。
なんか、よう分からんな。
南ループ、これ4時間、
3時間30分で回して、
それ最終の南ですかね。
最終の南の、
はい。
で、北が、
1時間、
2時、
2時間か。
2時間。
2時間ぐらいですね。
2時間ぐらいですね。
1時間50分かな。
はい。
ということで、全然なんていうか、
遅いタイムじゃなくて、
あと10パー、
10パーに10パーぐらいは、
ちょっと増えちゃったけど、
あえたというか、
最後大崩れせずに、
自分の実力を出し切って感じはするなと思うんだけど、
やっぱトップの2人が、
より素晴らしいレース運びをしたっていう感じですね。
うまいって思いました。
ね。
本当に一番強い人って、
一番フラットに行く人だと僕も思ってて、
フルマラソンでも実際、
世界記録とか出してる人はそうじゃないですか。
そうですね。
基本的にはフラットで、
むしろ最後にちょっと上げにいけるぐらいの、
だからトレイルも、
トレイルでそれなんてできひんけどさ、
はい。難しい。
時間がそもそもね、
20時間とか超えてくるから、
うーん。
もう疲労回復のサイクルが明らかに、
マラソンと違いますからね。
もう絶対落ちるのは落ちるんだけど、
やっぱそれがこうね、
そうです。語っていくか、じばじばっていくか。
いうのを考えると、
この岩本さん、上田さんのお二人は、
熟練のというか、
うーん。
素晴らしい経験。
うまいなーって思いました。
流れを支配ったんですね。
その中、鈴木さんも非常に上手に走られたと思うんですけど、
しかも前半攻めてね、楽しかったと思いますけど、
はい。
まあ結果としては、もう皆さんお分かりの通りですね。
はい。
トップ3でございますよ。
素晴らしい。
ありがとうございます。
トップ3の鈴木さん、鈴木誠さんですよ。
はい。
いやーどうですか。
3位はもちろん表彰対象ですよね。
そうですね。トップ10までですね。
トップ10までか。
はい。100マイルは。
トップ10まで。
へー、そうだったんだ。
はい。
おー。
お前はカテゴリーランキング1から10そうなってるね。
そうですね。
で、女子。
あ、11位、総合11位は女子制なんですね。この大野勝さんって。
あー、みたいですね。
はい。
すごい。
で、あのー、鈴木誠さんは3位23時間2分20秒ということで。
2分を削れなかった。
それは悔しいね。だって自分に負けたから。
それは悔しいですね。
あー、なんかでもきっとね、それはコースも距離も変わるかもしれないけど。
まあまあ来年以降のなんかこう宿題みたいな感じができて。
逆に良かったね。
課題落とされました。
というわけで、そうなのよ。
素晴らしい3位。なんかそのゴール後とかなんか菅さんから声かかったりしました?
いや、ちょっとあのー、騒難騒動とかがあって。
バタバタがあったからね。
うん、バタバタしてたんで。
ちょっともうゴールしてって感じでした。
あ、その時は何もなかったか。
でも直接話すほどの猶予はなかったって感じですね。
僕ももう疲労困敗すぎて。
出し切って。
はい。
ちょっとすぐ車に行ったりとかして休みました。
はいはいはい。なるほどね。
はい。
そこから今で約2週間経ってないか?1週間半?
いや、まだじゃないですか。1週間も経ってないですね。
あ、そっか。
3月6日からだったんで。
ちょうど一緒だね。ちょうど5日間しか経ってないって。
どうですか?体調とかそこらへんは。
体調はまあ風邪が長引いてるなーみたいな。
それはありますか。
すぐにちょっと風邪引いちゃったんですね。
あ、もう走る前から引いてて。
じゃあそれが結局。
ぐずぐずといるって感じです。
ぐずぐずときてる感じか。
ほんと、いやーでもすごいね。
その体調が悪い中でもうまくまとめて。
まとめたなーって自分の中でも思いますね。
あ、ほんとですか。
はい。
いやーなんかその中でこう学びとか
ちょっと皆さんにぜひお伝えしといたみたいな
なんかこうあったことがあったら教えてほしいですけど。
いますか?
まあやっぱ体調管理をまず大切にしよう。
それはあるなーってやっぱ。
その100マイルを走る上で
やっぱ体調が一番かなって。
そうですね。
体調とあと怪我。
体調と怪我ね、はい。
なんかあとオーバーワークになりすぎちゃうと
本当に怪我につながったり体調不良につながったりもすると思うんで
やっぱそこは自分の許容範囲の中でできることをやる。
新しいものを取り入れるんだったら
半年前とかそういう長いスパンでやっていってもいいのかなって。
なるほど。
自分に合う合わへんの?だから試し期間は絶対にいるよね。
それはあると思います。
ここはなんだろうな。
やっぱ補給が。
いいですね。
どうでした?補給は今回は。
映像の時間も長いからね。
そうですね。結構豚汁とうどんを食べてて。
じゃあ携帯というか持って行って食べるっていうよりは
結構拠点でしっかり食べるっていうタイプ?
拠点でしっかり食べて固形物はそこでもしっかり取りました。
あとそのトレイルの中ではジェルは取ってましたけど
固形物はもう取らないようにして。
じゃあメリハリつける感じですかね。
そうですね。それが自分の中では良かったのかなって思います。
胃腸トラブルあるかなとかずっと思ってるんですけど
特になくってこれは胃が強いのか私とか思いながらも。
でも途中ムカムカしちゃいましたけどね。
ちょっと来るかもねみたいな予兆はあったんだ。
予兆はあってうどんもずるずるっといけずちょびちょびっと食べてました。
なるほど。
っていう時もあって。
それ夜ですか?やっぱり。
夜でした。
あとやっぱり雨降って体冷えたのもあるかもしれないですね。
なるほどね。
ここで胃腸機能が低下してたかなって。
人間変温動物ですからね。
体温のキープっていうのにやっぱりエネルギーとかいろんなものを使おうとしてると思うんで。
消化機能とかはちょっとそういう時は二の次っていうかね。
多分体の機能としては落として体温キープに多分シフトするやろうから。
そういう外気温の変化っていうのは大きく平行してるかもしれないですね。
そうですね。
僕は人間だったっていうことですね。
サイボーグじゃなかった?
サイボーグじゃなかったか。
人間でした。よかった。
そうですか。
オナガワでいい成績を残されたっていうのもあるから、
僕としては次というのも気になってるんですけど、
まさとさんどうですかね。
今年シーズン始まりましたけれども、
何かこういうレース出たいなとか、こんなトレールやってみたいみたいな、
ちょっと目標があれば教えてほしいんですけど。
目標としては今エントリーしてるのがオクシナの100。
なるほど。いいですね。
6月のレースかな。
そうですね。6月上旬ですね。
それを上半期にとりあえずAレースにしてて、
そこで割といいタイムと順位持って帰れればいいのかなって思ってました。
結局僕思想はしたんやけど、レースでは走ったことはなくてね。
そうなんですね。
だからコースはわかるけど、ちょっとどんな感じかっていうのは。
でもやっぱりコロナの時からすごいしっかり盛り上げてるイベントやしレースやし、
名前も売れてると思うから、
ぜひそこでマサトここにありみたいな結果を。
それはやっていきたいかなって思います。
世界の東北のマサトから日本のマサトになってもらって。
ちょっとずつちょっとずつ。
ぜひそうなったら関西の方にもどんどん来てほしいなと思います。
遊びに行きたいですね、いつか。
初夏のレースはそういう形ですけれども、
新のトレイルレーシーズンって9月以降だと思っておりまして、
9月以降何かレースは?
まだ決まってはないんですけど、
ちょっと日程的にいけそうって思ってるのが、新越。
新越語学?いいんじゃないですか?
でもそこでもマイルではなくて、
110?
110行きたいなって。
じゃあまず自分の勝負できる範囲ところで。
マイルはやっぱりまだ年1ぐらいで。
顔的にもちょっときついんで。
それは風邪ひいてたのもあるんじゃないのかな?
そんな走るもんじゃないですよ、マイルはって思ってます。
でもまあまあ楽しいから年1回ぐらいは走りたいなと思うんで。
なるほどね。
それは地元の方で、まずはここ数年は走っておいて、
他のところで走るってなったらやっぱりこう、
ちょっとメジャーレースとかに行きたいかなって思ってます。
新越走ってもハセツネはたぶんかぼらんと思うんですけど、
ハセツネは今年どうするんですか?
ハセツネも今年出たいなとは思ってます。
やっぱり秋の大運動会というか、
そうですね、大運動会なので。
キラキラレースの新越と大運動会のハセツネは、
やっぱり関東圏だったらとても有名なレースなんでね。
ぜひ出ていただけたらなと思ってます。
まさかの100マイルにもっと出たいなってなったら、
関西ではレイクウェア100とかね。
いろいろあるんですよね。
いいレースがやっぱあるので、ぜひ出てほしいなと思います。
あと、春先の100マイルレース一回出てほしいね。
春先っていうのは?
5月、6月。
今回はオクシナロになると思うんですけど、
タイの国とか、EGTとかディープジャパンとかあるじゃない。
関西だったらタンバ100とかあるじゃない。
あのね、暑いとまさとくんの大好きというか、
まだ経験したことがない胃腸トラブル。
いや多分それはね。
これでもほんまにすごいから、ぜひ経験してほしいなと思います。
暑いときの100マイルって出たことないですからね、今。
まだ2回しかマイル出たことないけど。
しかも新越みたいに、一旦夏を越えて、
暑さに慣れたときと、これからっていうときの。
今からだぜっていう。
まだ体全然慣れてないぜっていう。
富士も含めてですけどね。
その100マイルは全然別物なんですよ。
絶対別物っていうか、いろんなところから聞くけど、
別物だよなって自分の中で思って。
別物なのよ、そうなのよ。
季節とかで、距離もあるもあるんやけど。
季節って全然コントロールできなくて。
面白いので、ぜひ出てほしいなと思って。
もっと中毒になったら。
ぶっ潰れても楽しいというか。
そうですね、それはあるな。
人生の一つの、タイクルを100マイルで回すことができるみたいな。
楽しいことも苦しいこともみたいな。
それがまたとても面白くて。
まだマサトさんは若いので、今のタイミングだとミドルレースでしっかり。
そうですね、まだそっちで走ってたいなっていう自分もいますね。
練習のボリュームを見ててもですね、
なんとなくそのうち500、600もできる素質がある中で、
まだスピードだったりとか。
そうですね、そっちを求めてる部分もあります。
そっち側で400キロぐらいでやってるのを見てると、
ミドルレースで活躍できる素質がたくさんあるんだろうと思うので。
ありがとうございます。
あと一番最初に言いましたけど、スカイランニングもね、
まだまだ活躍できると思うから。
ショートも含めてね。
そうですね、バーティカルも含めて。
バーティカルも含めてね。
最近登りがちょっと楽になってきたっていう。
このタイミングでですね、やっぱりスカイに再チャレンジしてもらって、
そこで結果を残すみたいなのもありかもしれない。
いろんな路線が自分の中で増えていくなって。
可能性がいくらでもあるからすごいなと思って。
一つ二つだけじゃなくて、二つ三つ四つとか。
どこ行けばいいんだろうっていうのもある。
楽しんでください。
一つ一つが多分正解であって、間違いは何もないと思うというか。
トレイル人生これから始まったところだと思うので楽しんでいただければ。
まだまだこれからなんで。
僕が興味があるのはロングだったりとか。
またちょっと長い距離で結果が出たりとか、
面白いことになってるなって思ったときは、
またちょっと呼ばせてもらおうかなと思います。
そうですね。ロング界隈では活躍しない可能性もありますからね。
この結果出してってさ、ロング界隈で中田飛鳥で終わることは絶対ないんで大丈夫。
本当ですか。
絶対大丈夫。
だからうっちーで言うと若い子の長谷亮太君とかも。
最初はスカイから始めて50キロから80キロ、100キロぐらいまでのところで活躍してたのに、
あるとき富士とかレイグビアとか出たら大活躍できたみたいなのもあるから。
自分の本物の強い、今なんかトルデジアン。
距離が距離ですよ。
330kmで世界が戦えるっていうところだからわからないですよ。
何があるかわかんないですね。
そうそうそうそう。
100マイル健康悪いとか言いながらさ、200マイルじゃないと飽きたらへんわっていう感じの人生になるかもしれないから。
どうなるかわかんないですからね。
僕ちょっと200マイルの人間でしたみたいな感じでやることも、
FKTやってみました、1000キロのやつみたいなこと言ってる可能性もゼロじゃないので。
ですね、それはそれで。
またぜひね、これからのご活躍を楽しみにしてますのと、
あとまた東北に行ったときはですね、