00:06
ここであれやね、サンピアアウトした後、 かつらぎ観音までの間は一人ちょっと抜かれてますね。
そうですね。 それはね、ペース落としたの?それとも落ちちゃったの?
いや、もうペース落ちちゃってましたよ、完全に。 落ちちゃってたし、明らかに後ろから元気な人が前に向かったなーっていう感じで、はい。
そうですそうです。
まあそういうところがあって、ちょっと凹んだところもあるかもしれないんですけど、
高山不動ぐらいまでのところ、かつらぎ観音を越えて、上りに差し掛かったら、一気に2人抜いたりとかしてるんですけど、何かあったんですかね?
いや、えっとね、やっぱりしんどいのはみんな同じあったっていうところですかね。
ああ、そうか、なるほど。
やっぱりノースを攻めた人たちは、やっぱりサウスの入りがすごくしんどかったのかなっていう。
で、一緒に行った友人も前を走ってたんですけども、高山不動行くまでで、ちょっとしんどくなってしまってるところを見てやって。
なるほどね。
いやもうしんどいよねって言って、こっちもだいぶしんどいで、みたいな声かけて、うーん、まあでも頑張ろうみたいな感じで、声かけたりとかしてて、
結局やっぱりみんなノースを攻めた人たちはかなりしんどかったのかなっていう感じですね。
まあそうですよ。
やっぱりこううまく完走したい人はノースをだいぶ抑えないときつかったんだと思うし、
まあ攻めていってしかも今回は気温がかなり上がったから、ダブルパンチでその想定よりもダメージを食らってしまったって人が多かったんじゃないかなと思いますよね。
そうですよね。
夕方以降気温が下がってきて、自分の体のホテリが取れていくっていうところをイメージしてたんですけど、
全然涼しくなってる感じじゃなかったんですよね。
そうなのよ。
はい。
全然抜けなかったよね。
抜けてなくて。
抜けたんですけど。
やっぱり西の国ってどっちかっていうとちょっとモリモリしてて、
だからやっぱりこもるんですかね、熱が。
逃げにくいんかな。
だから全然夜になって涼しくなったなっていう感じがなくて、
03:00
だからもう夜になってからかぶり水見つけては水かぶって、
もう少しでも体のホテリを取っていこうというような感じで進んでましたね。
そうですよね。
そうなるんですよ、本当に。
奥多摩奥武蔵って木が両側にあって、
ていたんで、夜もほとんど風抜けないんですよね、あそこは。
だからやっぱり一度蓄熱されたものはなかなか抜けないっていうのがあったんで、
おっしゃる通り結構きつかったんちゃうかなと思いますね。
うちの相方もやっぱりノースでかなり抑えて入ったんですけど、
サウスですぐに熱くてちょっときついと。
補給もちょっとうまいことできないっていう、
そういうような瞬間になったのもあるので、
そこがまた西の国のコースの難しいところですよね。
そうですね。
どうでしたか、他は。
そうですね。
かなり進んだ後、結構安定的にいってますね。
また最後の桂木観音ぐらいで順位が前後してるのはあるんですけど、
一応見た目上の順位はその後、木の窯では変わってないんですよ。
正直、すごいみんな熱さにやられていて、
結局僕のペースでも後ろから人が来ないのが逆に不思議というか、
これって相当みんなやっぱり熱さにやられてるんやろうなっていう、
そういう印象だったんです。
結構岐阜の金山さんっていう強い方と一緒に行かせていただいてて。
そうなんですね。
話ししながら。
ただなんかちょっと僕も結構ネガティブになっちゃってて、
金山さんには結構ネガティブなこといろいろ話ししちゃって申し訳なかったなって。
もうちょっと前向きな話できひんかったんかなって。
それめちゃくちゃ僕今後悔してるんですけど、
このペースでやったらもうちょっと30時間は絶対超えますとか、
いやーちょっとこの後のこと考えたらとかいうのも言ってて、
06:02
なんかすごく申し訳なかったなってめちゃ口を言ってしまったなって。
こういうのも思った以上に体がしんどかったのもあるんですけど、
竹寺以降の反応アルプスがめちゃくちゃしんどかったんですよね。
竹寺以降の反応アルプスきついね、確かに。
あれが去年は、
それこそ鈴鹿セブン一緒に行っていただいた吉岡さんにペース合わせてもらっていて、
ずっと吉岡さんと楽しく話しながら行ってたんで、
記憶に残ってないんですよ。
しんどかったって記憶がなかったんです。
そうだったんだ。
それを今回もうやられまくった体で言ったら、
なんやここはと。
こっちも無限回廊やんけって。
何回登って下ったらええや、これいつになったら木の下に着くんやって。
すごくもだい苦しんでました。
そうなんですね。
あの期間も結構きついですからね。
かったですね。
釜山さんは途中でリタイアになって。
この後なんですよね。
この後木の下ですから、まさにそのタイミングですよね。
だいぶ足が痛いって言われてて、
それこそ僕広島の時に前毛がやられて、
下りがすごいしんどかったのを覚えてるんですけど、
それに似た状態だったのかなって。
でもその中でもすごくちゃんと下りも走ろうとしてあって、
本当に強い方やなって思いました。
そうですよね。
後でリザルト見てすごく悔しかった。
僕自身も悔しかったですし。
あとはやっぱりネガティブなことをいっぱい言って、
すごく申し訳なかったなっていう。
いやいや、そんなことはないですよ。
感じです。
だから次お会いした時は話したいなって思ってるんですけど。
今リザルト見てるけど、
本当に僕の知り合いでこの人がっていうレベルの人がやめてるんですよ。
本当に前半で、しかもこのサウスワンで。
サウスワンみんなしんどかったんだろうなって思いますね。
ノースワン、マジでって思いますね。
こんなにっていうぐらい辞めてはるから、
やっぱりそれは気づかないですね。
そうですね、やっぱりノースの熱さ。
と、やっぱり僕今回思ったのが、
サウスワンの方が僕はしんどいと思います。
09:01
サウス2よりも。
でもそうだと思います、僕も。
サウスワンの方がしんどいと思います。
夜間っていうのもあるし。
そうですね。
今回は夜間にもかかわらず、
全く風抜けへんかったし。
しんどかった。
熱かったと思いますよ、本当に。
で、キノカですよね。
キノカね、はい。
で、キノカで直太くんがいたんですよ。
あらま。
電話はめっちゃ早かったけどね、直太くん。
で、キノカで直太くんが、
ちょっと動きながらの補給が取れないと。
やっぱりちょっと受け付けない。
で、エイドごとで温かいものとかやったら
食べれそうですっていう感じがあって、
それで、やろうか、やろうかって言って。
声をかけて。
とりあえずサンピアまでやろうかいしようって言って。
やろうかいね、いいね。
で、そっから一緒に行かせてもらって。
でも直太くんやっぱりね、
やられててもやっぱり強いんですよ。
そうね、本当にそう。
本当に補給が取れてへんのって。
もう全然、僕もやられてましたけど、
状況的にはどう考えても直太くんの方がきつい中で。
そうですね、先行して追いついた側ですからね。
いや、上り全然行き切れてない。
あ、そう。
同じです。
すごいな、ベースが強いっていうのは。
だからもう本当にベースの力量の違いが、
もう本当に実感できて。
そうですか。
やっぱり直太くんはもうちょっと別格です。
別格ですよ。
今回PGT見ましたか?
何ですか?
東京グラウンドトレーニング。
結果は見ました。
ね。
ですよね。
難関でございましたからね。
そうですよね。やっぱりそうです。
いやー、変態だね。
一応仲一致でね。
一週間100マイル日本ですよ。
そうですよね。
ちなみに最後の国も竹村直太さんは苦しみながらも完走されていてですね。
いやー、すごい。
タイムもすごい良いんですよ。32時間切ってますからね。
それはもちろん、ちゃんと体調を整えられたらこんなタイムで終わる人間じゃない。
いやー、そうです。
ちゃんと終わる人間じゃない人間、やっぱり東京グラウンドトレーニングではね、
ダントツのスピードを見せて優勝ですから。
はい。
すごいですよ。
長田君はやっぱりうまくハマればいけるっていうのと、
12:00
彼の場合は詰め込んでなんぼみたいな。
そうですね。
何それみたいなね。
そのスタイルでいってほしいから。
これで上げていくタイプですよね。
そうそう。失敗もあってもいいけど、爆発もするっていうね。
はい。
というところでございますが、
まあでもタフなのよね。最後までゴールっていうのはやっぱり行くのが、
いやー、そうです。
すごいところで本当に。
やっぱり、あんまり辞めるってことを考えてなかった。
ああ、そうですか。
うん。
制限に対して、
はい。
まあでも、これやったらいけるかなみたいな。
ああ。
ギリギリ間に合うかみたいな。
3ピアで仮眠は取るけど、
自分の状態考えてもそんなペースは上がらなくても、
でも完走はできそうやと。
ほうほうほう。
だからもう辞めるっていう頭が長田君はなくて。
うーん。
だからそういうとこもやっぱり素敵やなって思います。
そうですよね。
なんかやっぱり、上位で入賞するとかそういうところだけじゃなくて、
ちゃんとレースに対して自分の状況からするとどうかみたいな、
ある意味冷静というかね。
うん。
そういうところがあるのも、長田君のすごいところだなと思いますよね。
そうですね。
うん。
あとは簡単に辞めないあの子をね。
そうそう。やっぱりカガスパとかで一緒になった時もね、
もうバシクソ熱中症でやられとった。
あ、違う違う、ハンガーノックでやられとった。
あの時ね。
何も食べれてなかったもん、前日。
なんかね、コンビニで買ってきたコーンポタージュだけあったもん、夜。
これ何したの?
いや僕ちょっとお腹壊してて、食べられないですよとか言ってて。
その状態でもね。
そうそうそう。
あのね、すごいな思ったのがね、その前の日だからその、
めちゃくちゃ暑かったじゃないですか、去年の。
うん、暑かった。
カガスパやばかった。
あの、前日ですよ。前日の方が暑かったんですけど、
あの、あの、僕毎日ね、20キロ走るのを日課にしてるんで、
じゃあ今から走って帰りますって言って受付した後、
あのね、あの、34度ぐらいある、なんか山の中、山っていうかまあ労働やけど、
20キロ走って帰ってきましたからね。
はいはいはい。
次の日、次の日レースですよ。
えーみたいな。
いやもうこれ毎日の日課なんでとか。
すごいでしょ。
いやすごい。
みんなでさ、ご飯食べに行こうとかあるじゃないですか。
はい。
もう一切なく。
あっ。
ほんでコンビニで買ってきたのが、あの、コーンスープっていうかコーンポタージュで。
いやーそれは。
いやもう僕お腹ちょっとゆるいんで、これしか食べれないですわとか言いながら。
やっぱね、ちょっとね、あの、もう僕らとは違う世界を生きてるなって思いますね。
15:02
そうですね。
まあだからちょっと参考になるかどうか分からないけどね、
まあ一回、一回話は聞いてみたいですね、なんかね。
そうですね。
どう考えてるのか分かんないけど、そうそうそう。
いやまあその。
ぜひ出てほしいですね。
出てほしいね、一回ちょっと目元で聞いてみますわじゃあ。
スタウス、メフワンはね、竹本、竹本のところに行きまして、
どうですか、その後はどうでした、サンピア帰ってきて。
あっ、えーとね、そのサンピアに戻る前に、
来い。
あの、田中さんが後ろから来られましたね。
あっ、あの、いわゆるJR田中さん。
はい、僕もお目にかかったことがなかったんですけど、
あっ、あの方がタイマーの、いや僕タイマー結構聞かせていただいてるんですけど、
あっ、タイマーの田中さんが来やった。
おっしゃる通りですね。
僕も最近聞き始めたんです。
あんまり僕、Podcast自分では通って発信してるくせに、
固定でガツガツ聞くのはないんですけど、
タイマーだけはめっちゃ聞いてます。
うん。
っていうぐらい面白い。
面白いですよね。
そして、よく掘り下げてくれてるトレーラーも。
ねー、そう。
そう、あと出てる人のクオリティっていうか、
すごい人ばっかり出てるから、面白い。
ねー、そうなんですよ。
やっぱ田中さんの回しも上手いしね、ほんで。
そうですね。
いやー、そうです、その田中さん。
まぁ憧れの方ですよ、僕からするとね。
うん。
はい。
そう、あ、やっぱりちゃんとマネージメントしてる方が
ちゃんと後ろから来るんやと。
そうですね。
うん。
強いですね、ちゃんとね、やってはる人は。
うん。
ただ、でもそれでも直田君とお話ししてたのは、
いや、もっと抜かれてもおかしくないよねっていう。
あー、なるほどね。
うん。
でも、直田君は、いや、もうこれは
まあ、あの、イーブンペースでちゃんと来てる人たちは
これから来ますよって。
あー、なるほどね。
っていうのは言ってはるんで。
こっちもせんよと、後ろの人らは。
うん。
まあ、それがまさにノースツーであったんですけど。
おー、なるほど。
はい。
うんうん。
さあ、さんぴーは帰ってきて。
はい。
で、直田君は補給取ってちょっと仮眠するって。
うんうん。
っていうことになって。
はい。
正直しんどい。
うーん。
きついよ。
もう、やめたい。
そうですよね。
寝たい。
寝たいよね。
うーん。ただ。
ここはだから、でも10時間40分ぐらいで回してますね。
うーん。
11時間かかってないですね。
うーん。
うーん。
ただやっぱりもう、体が。
18:01
体もきつくなってますね。
だいぶ。
で、ただ速報見たら、あ、それでも今7位なんやと。
そう、7位でしたね。
うーん。
うーん。
いやー、でもこれって。
うーん。
やめる理由が全くないよねって。
そうね。
うーん。
続ける理由がたくさんあってもやめる理由が見当たらない。
はい。見当たらない。
で、なんならやっぱりサイラーってなりたくてもなかなかやっぱりなれへんかったりとか。
はい。
うーん。
あのー、そういう方もいる中で。
はい。
まだ全然その感想圏内にいる自分がやっぱり簡単にやめんのはどう考えてもあかんやろと。
うーん。
うーん。
あとやっぱりチャレンジングにいくんやろ今回は。
そうね。決めたんやろと自分が。
そう。っていうのもあったんで。
はい。
いやもうちょっと涼しい間に進みますと。
はい、なるほど。
うん。そういうのをお友達と話をして。
はい。
うん。で、もう補給をしっかりとって。
うん。
うん。で、あのー、おそらくもうちょっとこう、あのー、ますます食べれなくなるってことが考えられたんで。
はい。
ちょっとあのー、のど通りやすいアンドゥをたくさんめに入れて。
はい。
うんうんうん。
はい。でー、あのー、ちょっと塩も。
はい。
あのー、こう梅チューブだけじゃなくって。
はい。
ちょっと多めに持って。
うんうんうん。
はい。
もうとりあえずしっかりあのー、なんていうかな。
はい。
どんなにやられてもゴールができるだけの補給を持って出ようと。
はい。
というとこで、いきました。
うん。なるほど。
まあでも食べれてはいました。
あー、ほんとですか。
はい。
ここのね。
うんうんうん。
カレーとかも。
プロテインなんで。
カレーは無理やった?
カレーはちょっと無理やって。
うんうんうん。
あのー、プロテイン飲みながらそれでサステラ食べて。
はい。
で、パックのお粥を一つ取って。
はい。
で、パウチのジェル、大きめのジェル。
パウチのね、はい。
取って、オレは摂出の大きいやつ。
あー、はいはいはい。
あれを取って、はい。で、出ました。
うーん、なるほど。
うんうんうん。
まあ、量はね、取れたとは思うんですけど。
はい。
どうでした?その後のスタートの。
あー、進まない。進まない進まない。全然進まない。
きついね。きついね。
はい。
ここはきついよ。
きつい。
あー、最初のロードも、もうジョグってるけど進んでんのかこれみたいな。
はいはいはいはい。そうなりますよね。
はい。で、あのー、最初のトイレでもうとりあえず顔洗ったりとか。
うんうん。
手濡らして。
はい。
もうその時間帯でもやっぱ体が熱かったんですよね。
ちょうどね、もう深夜2時とか3時とか。
あ、そうですそうです。それくらいです。
うん。
だから、いや相当これホテリが取れてないなっていう感じがあって。
はい、そうですね。
21:01
はい。
うん。
で、まあ、あのー、もうチンタラ行ってたら。
はい。
まあ、やっぱり直太くんの言う通りです。
お。
ちゃんとマネージメントしてる人たちが来るんですよ。
おお、後ろからね。
後ろから来ました来ました。
はい。
ちなみにどなたが来たとかって覚えてらっしゃいます?
えーとですね、あのー、6位、7位に入られた。
はい。
マイラーズ東京のお二人。
あ、なるほど。
うんうん。
強い。
はい。
奥田さん、上嶋さんですね。
はい。
で、あと、えっとー、8位に入られた。
はい。
えっとー、
稲長さん。
稲長さん。
稲長さんかな、はい。
稲長さん、この方が。
はい。
えっと、今回7回目のサイラーみたいですね。
な、7回?
はい。
はい。
すごい、レジェンドですね。
とんでもない鉄人レジェンドですよ。
あー、11回中7回。
すごいですよ。
あー、そうですか。
はい。
うーん。
はい、あの来られました。
はい。
あと、あのー、このねー、3位の高橋さんちょっと、あのー、もう全く一緒に走るとかなかったんですけど、
はい。
この方、一人ちょっと勢いが違いました。
あ、ほんと。
すさまじかった。
あー、後で来たってこと?
はい。
すごいな、高橋さん。
えっと、ちょっとあのー、リザルト見ていただいたら分かるんですけど、
うん。
わ、綺麗。
綺麗なんですよ。
綺麗ね。
すごいでしょ、ビルドアップ。
いや、綺麗。
もう、憧れ。
ですよね。
まあ、早いですけどね、最初っから。
これができればっていう、まさに。
これは、80位から始めてね、
はい。
で、ちょうど抜かれたところっていうと、
あ、まあここまで来たらだいぶときてますけど、13位、12位とかね。
はい。
でもそっからのビルドアップすごいですね。
12位から、ちょっとさっき言っちゃうと、7位、4位、3位と、カンカンカンとね。
すごいでしょ。
これ綺麗わー。
いや、でもね、まさにその順位が示す通りの走りをされてましたね。
あー、そうっすか。
いや、もう僕が感じたのは、いやもうとてもじゃないけど、あの人には追いつけないっていう。
あー。
はい。そういう印象の走りでした。
まあ、サウス、ノースね、8時間半で。
で、サウスの、そうですね。
10時間15分。
うん。
サウス1。
ただ10、
早い。
いや、サウス2、あれですよ、9時間50分ですよ。
いや、早っ。
うん。
サウス2、10時間切ってますよ。
いや、とんでもないですね。
とんでもないね。
24:02
この人すごいな、もう終わり。
勝ちすごいな、この人。
はい。
えー。
えー。
そうなんですよ。
びっくり、高橋さん。
ちょっとやばい、この人。
やばいでしょ。
いやいやいや、まあね、1位の水谷さんがそれはあれですよ、見事ですよ。
いや、見事です。
で、2位の名優荒川さんもこのまま素晴らしいですよ。
素晴らしい。
素晴らしいけど。
いや、3位の高橋さんもこれは、これはすごいね。
うん。
あらー。
いやいや、でも4位のノブもすごいんだよ。
いやいやいや。
ただ、確かにこのペースで行かれると結構きついね。
きついですね。
まあ、これはちょっと難しいなっていう感じあって。
で。
ほんと。
はい。
で、やっぱりあのー、今言ってた、あのー、特にマイラス東京の大倉さんとか。
はい、と、上嶋さん。
稲永さん。
上嶋さんはね、ちょっと後ろで見えてたんですよ。
あー、そうなの。
ペーサーと一緒に来てはって。
あー、そうですね。
はい。
久保さんっていうペーサーの方と。
はい。
で、やっぱりね、この奥田さんはちょっとあのー、あれ、えーと、高山不動まで一緒に行かせていただいたりとか。
あー、ほんとですか。
なるほど。
稲永さんも、はい、その後、あのー、ちょっとこう一緒に行かせていただいてっていうところで。
うーん、やっぱりちゃんとこうマネージングしっかりしてる人たちがやっぱり来たなーっていうところで。
あー、いいですね。
あのー、もう僕はちょっと、あー、やっぱりこう、なんていうか、自分が落ちてるっていうのをすごく実感させられたっていうところでした。
うーん。
はい。
なるほど。ま、ね、追いつかれて、しかもね、あの、後続の人たちが結構こう、元気というか、ま、マネジメントがしっかりしてるなと思うと。
はい。
ま、ちょっとこう、ま、さ、直すで、飛ばしすぎたツケみたいなところが来てるなとか。
あ、そうです、そうです。
ちょっとネガティブなと、ね、気持ちになってしまうところはあると思いますけれども。
はい。
うーん。ま、最初の、だからその、高山不動のときはそう思ったっていうことですかね。
ここのところは、その、かつらぎ観音では、あの、ま、2人抜かれ。
はい。
だから、インのときは7位で、アウトのときは8位になって、かつらぎ観音で10位ということで、ちょっと順位を落とすような形になってしまいましたけれども。
そうです。
うーん。
はい。
ま、ここら辺まではやっぱちょっとこう、ま、彼が結構ピークで、ネガティブなところがあったね。
はい。かなり、ここまでがかなりネガティブでした。
あー。どうですかね。高山不動の登りとか、ま、そういう下りがね、ちょっと始まったりとか。
27:02
あそこらにね、え、ま、順位自体はね、あの、1つしか変わってなくても9位にね、上がってたりするんですけど。
ここら辺はどう、まだ、まだしばらくやっぱり、複数人でいってるからあんまり順位は関係ないって感じですか。
えーとね、この辺りからちょっと、帽子が戻ってきたんですよね。
あーそうなんですか。
あのー、えーと、ま、やっぱりちょっとこう標高が上がってきて。
はい。
で、えーと、あそこ何でしたっけ、かんはっしゅう。
かん、かんはち、かんぱちって言われてるね。かんはっしゅう。
かんはっしゅうに上っていって。
はい。
で、標高が上がって気温が下がって。
うん、そうですね、はい。
で、風が吹いてきたんですよ。
あーいいですね。ちょうどね、あの、明け方時間帯ですから。
明け方の、そう。
はい。ちょっと風が出るタイミングですよね。
はい。日は上ってきて。
うんうん、はい。
うわーって、これから気温上がるんかなーって嫌やなーっていうのはあったんですけど。
はい。
でもやっぱり明るくなってきて、こう気持ちがやっぱり変わったっていうのと。
うーん、はい。
あと、あのー、こう風が吹いてきて、気温も下がってきて、
あっ、これはちょっと走れるようになってきたって思い出したのがここで。
なるほど。
で、高山不動の、あのー、エイドには、
はい。
ま、あのー、えーと、今、あのー、お名前あげさせていただいた方々と一緒に入った感じで、
はい。
でー、そっからあのー、下り基調で、
はい。
一回ロード出てきて、で、ね、そっから根野本源またもう一回上がると思うんですけど、
はい。
なんかねー、あのー、すごいこう朝日がこう差し込んできて、
うんうん。
あ、なんか綺麗やなーって。
おー。
うーん、なんか、あ、よくよくなんか真っ暗で見えてなかったけど、新緑とかめっちゃ綺麗やなーとか。
あ、ちょっとなんか、感じ方が変わってきてますね。
そう、なんか、あ、なんか自分やっぱり山から入った人間なんで、
はい。
なんかそういうとこのこう、なんか、あ、なんかきついコースやけどやっぱりなんかこう魅力あるよねじゃないですけど、
うんうん。
なんかそういうとこに目を向けてたらこう、なんかこう体が動き出したんですよね。
へー。
で、結構ねのごんげんの、
はい。
あのー、に向かう登りのとこだったりとかは結構元気が出てきていて、
なるほど、うんうん。
あ、ちょっと力強く登れるようになってきたわーっていう感じ?
はい。
で、なんか、あ、前にも人見えるようになったなーって。
うんうんうん。
おそらくその方はあのー、えっと駅伝の方だったんですけどね。
はい。
うんうんうん。
うん。
で、いや、なんか前も見えるし、なんかちょっと頑張ろうみたいな。
おー。
うん、あのー、ちょっとでも前を目指して、
はい。
うん、あのー走ろうっていう、こう前向きな気持ちに変わってきたのがこの辺りでした。
30:04
あーそうですか、なるほど。
うん。
まあね、ねのごんの登りを、だから淡々とね、あのペースくずくず登れるようになったら、
まあかなり今の上の方も見れるし、
うん。
で、あのー、まあ上については少しハブティみたいなのもあるかもしれないし、
はいはい。
まあ明るくもなってきて、
はい。
なんかこう、太陽の力じゃないですけどちょっとこう、元気も出てくるし、
はい。
まあなんかそういうものも含めて、ね、ちょっと心の余裕みたいなのにつながったのかもしれないしね。
いや、そうなんです、ほんとに。
うん。
うーん。
それでいつものね、あのー、いつもののぶさんですよね。
うん。
ちょっと山を楽しむ、ね、あのー、笑顔が弾けるのぶさんになって。
はい。
あ、なんか楽しくなってきましたね。
あーいいですね。
うん。
いいですねー、そうですか。
あ、よかった、なんか楽しくなってきたなと思って。
あーいいですね、はいはいはい。
はい。
うん。
だからあと、もう言うたら、
うん。
全部が最後じゃないですか。
そう、もう通る箇所は最後ですよね、全てがね。
うん。
だからあのー、もうほんとにこう、
はい。
全部こう噛みしめていこうじゃないですけど。
はい。
そういう気持ちになれました。
なるほど。
はい。
いやいいですね、もう全部抱きしめてみたいな感じですね。
あははは。
ふふふ。
ほんとにあれなんですよ、あのー、竹寺で、
はい。
あのー、吉田さんに会ったんですよ。
あーはいはいはい。
はい。
おー。
おーなんか、初心者みたいな感じで、
はい。
声掛けてくれあって。
ええええ。
うん。
今5位やでって言って。
おー。
5位ってなって。
ふふふ。
いやー、頑張りますわみたいな。
はいはいはい。
はい。
で、そこであのー、うどん3杯いただいて。
おー。
すいません、もうめっちゃ美味しいんでいいっすかって言って。
えーめっちゃイケてるじゃん。
はい。
でー、あのー、しっかり、
うん。
アイスのエネルギーも取れたし。
おー。
あとはそこで、
はい。
あのー、えっと、しまきさん。
しまきさん。
はい。
はい。
しまきさんがそこで下眠されてるって話を聞いたんですよ。
あーそうだったんですね。
はい。
うんうんうん。
あのー、しまきさんずっと2位を走ってあったんですよね。
あーそうですか、はいはいはい。
そうですそうです。
うんうん。
でー、えっと、
しまきさん居る、居はるんやと思って
はい
で、あの、いやもちろんちょっと声かけてみたいなところも頭によぎったんですけど
はい
ただやっぱりお互いね、ここやっぱりこう、あの、考えがあると思うし
えー、そうですね
ここでどれぐらい紙を取って、あの、ね、どれぐらい出るとか
はい
まあ、あの、やっぱり考えてあるやろうなと思ったから
33:02
うんうん、そうですね
で、自分は自分で今、あの、こう調子が戻ってきてるし
はい
今ちょっとでもやっぱり進んだ方がいいっていうところで
はい
はい、あそこはもう、あの、お声かけはせずに
まあ、お休みやったらね、ちょっとあれかもしれないですしね
うん、ちょっとあの、先を先に進むっていう
あー
はい、あの、選択をしたんですけども
なるほど
しばゆーさん、結構早いタイムでだけじゃらついてたんですね
そうです
22時間台でついてたんだ
うん、かなり早かったと思います
あー、そうですね
うん
抑えがた、だから2時間、まあ1時間半ぐらい差があったかな
うん
ただそこでかなりダメージが大きかったみたいですね
うーん、そうですね
うーん
結果的にね、そこでやめられてるっていうところ
そうですよね
それを知らなかったんですけども
うーん
はい
うんうんうん
わかりました、まあそこで、あのー
まあ、しまきさん含めてちょっとパスをされて
で、まあね、うどんパワーもあってね、元気になって
あ、そうです、もうそこからは
いや2回目のハンアルプスは1回目に比べたらまだ全然
あ、ほんと
うん、まだ優しいなーっていうところで
でも天上、天王山の、こう、なんていうのかな
あのー、ちょっとこう、少しずつ登り始めるサウス1と比べて
はい
1回全部下って
はい
下りきって登り返すサウス2は
それはそれで結構きつかったんじゃないかなと思うんだけど
どうでした?
転覚ですか?転覚さんですよね
転覚の登りが全然印象違うでしょ、1ね、1と2では
そうですね
うん
もうね、アトラクションやと思いました
アトラクションやと思って登りました
いいね、それは前向き
もう転覚はもうアトラクション
なるほど、アトラクションやと
はい
あー来た来た来た、このシャドウやばーみたいな
ね、そうね、なるほど
で、いい感じでお2人前に
はい
駅連の方がおられて
もう駅連の方に引っ張っていただきました
なるほど、それは良かったですね
ちょっともう追わせてもらおうと思って
いいですね
あとはもうひたすらに淡々と登りました
素晴らしいね
もうここはもうそんな仕方がないと
うん
そんなペースを上げれるとこじゃないかなと思って
そうですね
もうはい、じゃあもう無です
いいですね
いい意味で無です
無の当日に達して
いつかはもう来るや
いつかは頂上来るや
ぐらいの気持ちで
はい
行きましたね
あーいいですね
はい
まあその結果もあってか
キノカ、そこからまた激下りありまして
36:01
キノカには26時間半ってことで
うん
順位としても4位ってことですから
そうですね
この期間2時間10分でまとめたのはすごい良かったんじゃないかなと思いますね
そこで田中さんにも追いついて
あーそうですか
はい、駅のとこで
あーなるほどね
田中さんいらっしゃると思って
東あずまのとこで
はい
で、そこで僕の方がちょっと江戸先入って
はい
で、キノカ僕が出たら田中さんもすぐに出られるって感じで
あーこれはちょっとまたこのね
一番あのしんどい無限回路のとこで
無限回路のところで
田中さんと
はい
こうずっと
あーそういうバチバチする展開になるのかなっていう感じで
はいはいはい
はい
でて
うん
そうですね、まあまあでももうとりあえずもうここまで来たらもう自分のもう残ってる力を全部
はい
あの出し切ろうっていう感じで
はい
ちょっと田中さんはやっぱりあのもうこの厚さどうにかならへんかなみたいなことは言われていて
うんうんうん
僕意外と厚さをあんまり感じてなかったんですよね
あーそうですか
はい
だからいやちょっともう動ける間に頑張りますみたいなことを
うんうんうん
言ったのを覚えてますね
あーなるほどね
まあ田中さんもね最後のゴールあの見ましたけど
はい
力強くは走ってはったんですけど
うん
多分そのまあマックススピードっていうところは抑えられてはったかなって思ったんで
うんうん
やっぱりある程度厚さに
うん
ダメージを
貼ったのは感じましたけどね
もうそれ以上にだからのぶがまあなんていうかかなりいい
ね
あの
そうですね動きとって動けてましたね
うん
はい
で途中で一回カブリリーズして
うんうん
山の途中で水が流れてるところがあるんですよ
おー
そこではいあのパッシャーあの買って
うん
であの施設エイド行かせていただいて
えーはい
あの約束守ってくれたねって言ってくれたんですけど
おー
2回来てくれたねってめっちゃ嬉しい
なるほどね帰りみたいな感じでね
そう帰りみたいな感じで
うんうん
でいやもう4番目だよって
はい
頑張りやーって言ってもらって
えー
いやーやっぱり今4番だよと思って
うんうん
いやもう頑張りますって言って
はい
うんありがとうございましたって言って
うんうん
はいちょっとえっと味噌汁にこうあのお粥入れてもらったのを
いただいたのかなって
いいですね
うんうん
あとはちょっとポカリとかカレーとかいただいて出て
うんうん
であの僕ずっとその時思ってたのが
はい
あのーしまきさんリタイアになったっていうの知らなかったんで
39:00
はい
もう噛みあげたしまきさんが絶対後ろから来るっていう
うんうん
もうその気持ちでずっと
はい
走ってたんですよ
なるほど
うんもうやから復活したしまきさん
うん
が
はい
後ろから来るっていうイメージ
なるほど
で田中さんも来られてるって中で
はい
もうとにかくやっぱりもうあの最後まで出し切らへんかったら
はい
後悔するよなっていうとこで
うん
ただそんなこと思いながら
花曲がりいつなんてずっとここで
いやあのルートはね
あのルートはもうあの本当に最悪の確信部で
確信部ですよねあそこ
一番きついんですよ本当にどんな人間でもあそこで心が何回折れるかわからんっていう
うん
もう本当に確信部で
3番何回も出てくるんですよ
あははは
花曲がりあの後
確かに確かに
花曲がりの
そう
花曲がりのねなんかねあのなんかピークとなんか看板で違うんですよね
でそれに向けての花曲がりのこう案内看板もまたいっぱいあって
はい
あそこはなんかこう惑わしてきおるんですよ
ねえ
いやなんかねえ僕
うん
あのサイノ国の花曲がりと
はい
あのレイクビュアのあの油日は
油日ね
あれもうねトラウマ
わかるよわかるわかる
2大トラウマ
あーそうわかるよいつなったら出てくるね
わかりますよね
どうぞ
どっちもいつになったら来んねんっていう
いつなったら来んねんっていうね確かに
はい
うんわかるわかる
そうなんですよ
あーそうですか
あとまあカガスパでいう三道志とか
あー三道志も結構
三道志あーわかるわ
あんのなんかしつこい感じもたまらんねえ
はいだからなんかそれ系すごいトラウマになるじゃないですか
うんわかるわかる
うーん
うん
大町でも花曲がりが来なくて
あーいや
はい
花曲がりと多かったわ確かに
はい
謎岩がいっぱいあるから
ねえ
そう
まあでもねあのここまで来ると結構こう100キロのランナーさんとかもたくさんいて
ええ
ねえ声掛け合いながら
はい
こう応援し合いながらっていうあの雰囲気がすごく良かったですね
あーそれは良かった
うん
まあすごくねあの逆にパワーを
うん
もらう側にもなったっていう感じでね
そうですあともうちょっとですね頑張りましょうって言って
なるほどね
うんっていうのを声掛け合いながら進めたのがすごく良くて
はい
うんで花曲がりついてからもいやいやな
桂木観音とんやんけと
そうですね
左手強やけどもいつまでいつになったら来んねんと
確かに
早くあの桂木観音であのシャワーでかぶり水したいねんと
あーそうね
うんうん
ずっと思ってて
はい
だからあの桂木観音着いた時は
はい
あの救援をする前に
42:01
はい
もう水かぶってました
あーそうねいいよまずかぶらせつって
はいまずはもうとりあえずかぶろうと思って
うん
うわーかぶって
はい
はいで救援して
はいいいですね
で最後きつけにもうコーラ飲んで
はいはい
バナナこのバナナ3つで最後ゴールまで頑張りますって言って
うんうんうん
ほんとに何回もありがとうございましたって言って
いいそうのぶさんいいそう
はい
でもうゴール行きますって言って
はいはいはい
でてでそこでいやこれは30時間切れる
うん
なんならこれはちょっとサブあのー29半も行ける
うん
29半の可能性もある
うん
あるってなって
はい
いいやもうとりあえず行くでと思って
うんうん
はい
であのねえーと何でしたっけ
はい
名前ちょっと忘れましたけどあの最後の山
えーと大鷹鳥山
あー大鷹鳥山
はい
あれもうとりあえずちょっと走れるとこは走って
すごいよこれでも最後のタイムめちゃくちゃ早いですよだってぶさん
あごめんすか
はいだってえ4041分
え違う39分かな
お
はい4040分足したらなんぼなんぼちょっと俺が計算がアホになってるかもしんないですけど
いやいやいや
結構周りの人もっとかかってますからね
あー
めちゃくちゃ早いですよ
で登りきってそこからの下りも結構攻めて
そうねかなりいいタイムだねこれね
えー
ロードももうできるだけもう全力で
まじっすかすごいな39分やわそうやね40分切ってる
あー
早っ
とりあえずキロ5ぐらいであの走って
はい
はい
キロ5かすごいこれ
キロ5ちょっとぐらいかなはい
順位変動は特になかったっすよね
特になかったですよここははいはい
でー
なんかさすがに切っちゃって
なんか知らんけどかつらぎ観音からゴールで部門順位は4位のままなんだけど
はい
年代順位が2位から1位になってるんですよ
あーなんかこれねどういうことやろって感じですね
これ分かんないっすよね
うんこれちょっとよく分かんない
かつらぎ観音ってなんかいっぱいエラー起こるんですよその行ってくる人も帰ってくる人も
あーなるほどなるほど
仕方ないあの複数計測があるから
なんかちょっとそれでなったんかもしんないですね
なったかもしんないですね
まあ元々年代別は1位のはずだから
そうですね
うんはい
うんうんうんうん
すいませんはいということでございまして
いえいえいえいえ
最後39分で回してですな
で先ほどお伝えされた
もうだから最後の上り坂も走ったっすよね多分
走りましたね最後も
あーほんで9位まではじゃあもうほぼ
45:03
ダッシュで
全力疾走して
はい
ストロングフィニッシュで
はい
おーほほほほほほ
もうとりあえずここまで来たら
はい
あのちゃんと切って
30分台切って
いや僕だからその予測タイムをね
30分から応援したらいけるって思ったんですよ
はい
12時半から
うん
でおったんすよだから会場には
うんうんうん
で12時半5行ったら
あれロボさん怖ぇなぁと思って
うん
でちょうどあのえっと徳本純子さんとね
おー
応援してて
そうそうそうあの
西山さんも西山くん入れてくださいよ
西山さんだったらサイラーなれますよみたいな
いや僕実は2023年にサイラーなってて
えーそうなんですね
私は2022年にサイラーなってますんでって言われて
うわなんかプチマウント取ってくるやんと思いながら
あはははは
そんななんか会話をしてたら
はい
あれここまで遅いのないよなってパッと時計見たら
うん
ゴールってなってて
あーみたいな
えへへへ
いやだからのぶさんね
だから僕が思ってるよりもだいぶ前行ったんですよ
39分でやった
そら僕の想定が45分くらいだったんで
いやその想定をね上回るラストスパートで
ゴールされましてですね
いや早かったなっていう感じですわ
いや最後はほんとにあのー
しんどかったけど頑張りました
いやー超ストロングフリして
まあちょっとゴールでねあのー
あのカフェ入りのコーラを飲んでるところに
はい
遅ればせながらちょっと
声かけてもらって
申し訳ございません
ちょっと遅れちゃいましたけれども
ありがとうございます
とこでまああのー
えーっとご挨拶させていただきましたけれども
まあタイムも29時間ね30分を切る28分ということで
ほんとに素晴らしいゴールでしたね
なんか全体としてどうでしたかこのレース
あーそうですね
いややっぱり
才能国って
はい
すごい
大変ですよね
大変ですよほんとに大変
うーんやっぱり過酷です
過酷ですよね
はい
あとはあのー僕ほんまに思ったのが
はい
あの前回去年出た時は
ええ
あのサポートもついていただき
うん
ペーサーもついていただき
はい
もうフルサポートでサイラーにしていただいたんですよ
なるほど
でえっとーもう辞めるっていう
はい
あのー気持ちが
はい
一切湧いてこなかったんですよね
うーんなるほどね
本当だったけど
うん
やっぱりねそれだけ支えてもらってたんで
はい
今回一人で出て
ええ
めっちゃ辞めたくなりました
はははは
そうですか
やっぱり周りの応援ってでかいなって思った
48:01
逆に思った
支えていただくってすごく
ああ
ありがたいことやなって改めて
うーん
感じましたね
なるほど
うーん
でも今回はねその一人で出て
かつ責めたレースをするぞと
はい
ねいうところでほんとにあの
責めすぎて苦しくなったシーンもたくさんあったと思うんですけれども
その中でも
あのしっかり最後まで走り切った
なんかその秘訣じゃないですけど
なんか松蔭って何があったんだと思います
うーんそうですね
はい
なんか僕がちょっと思ってたのは
うーん
あのーしんどくなってからも
はい
あの雑にならなかったなって思います
ああ
補給とか
ね
補給とか
あとあの
なんでしょう
はい
どうやったら回復するのかっていうのを
へー
あのちゃんとしんどい中でも
あのちゃんとこう諦めずに考えられ
られていた
ああなるほど
うーん
うーん
あとはもうその時その時の
もう自分ができる
はい
あの
なんていうかね最善のこう
あの
動きというか
はい
うんをこうちょっと続けていった中で
そのサウス2の
はい
10番ぐらいで復活ができたっていうところに
ああ
しなかったのかなって
だから結局ちょっと思ったのが
はい
あのサウス1で
はい
熱中症気味でこう動けなかった分
足が残っていたのかなっていう
ああなるほど
はいそれをあのサウス2で使えたのかなっていう
うんうんうん
という印象でしたね
なるほど
まあ
あとは
あの
はい
あとは
はい
あとはあの
ある程度
うん
やっぱりこう
最初から頑張っていったのが良かった部分もあったのかなって
ええ本当
だから多分最初からこうあのこう抑えていくと
はい
僕ってなんかこうどっかでこう上げるみたいなのが苦手で
ああうん
結局チンったらいっちゃったんじゃないかなって最後まで
うんうんうん
だからだから最初からもうあの頑張ってある程度のこう順位で
はい
程度のタイムで行って
うん
こうなんかもうあの粘り込むみたいな
はい
うんうんうん
そういうスタイルが
はい
まああのハマったんじゃないかなっていうそういう
ああなるほど
うん
はい
うん
まあよく分かりますあの確かに1回ちょっとこうねゆっくり行っちゃうと
切り替えって難しいですよね
そう
はい
ね全てにおいて言いますけどやっぱりリスタートとか切り替えってやっぱりかなり
高等次第だなと思うんですけれども
はい
まあ今回はだからもう切り替える暇も自分に与えず
はい
51:00
最初から突っ込んでで潰れてもまあ体は潰れててもまあ足がねある程度残すことが
まあ逆にできたっていうことで後半サボらずにですねその残った足を全部使い切り
そういうところだと思います
で全体としてうまくあの苦しんだところもあるけれども
まあ体と何ですかね足とそこら辺をこううまくなんかバランスを取って
出し切れたというところが勝因かなというところでしょうかね
そうですね
うーん
あとはまああのまあ何ですかね
はい
できるだけもあの体の声を聞くようにしたというか
ああなるほど
僕あの特にロングレースを持ってる時が
はい
あの人間の体って
はい
あのこんな距離をあのこんな強度で
うーん
あの動くためには作られてないよねって思って
まあそうでしょう
でもでもそれをやりたいって思っている自分の心があって
うーんはい
それに付き合ってくれてる体がいて
はい
でもそれは体が
はい
何て言うか体と心がなんかこう乖離しすぎると
うーん
いやいや気持ちでは行きたいと思ってるけども
なんかいや俺無理やねみたいな
はいはいなるほどね
感じになっちゃうと思うので
うーん
できるだけこうあの体が悲鳴上げないように
なるほどね
あのこう一個一個対応するというか
えー
だから細かいことなんですけど
例えばちょっとこう股ずれとかも
はい
ちょっとこれなりそうやなって思ったら
もうすぐにこうちょっとあのクリーム塗って
はい
対応したりとか
うーん
できるだけこうなんかあの体がこう痛まないように
はい
まあ一応もそうなんですけど
はい
そこをちょっとこう心がけたのも
うーん
あの後半に来たのかなって
なるほどね
はい
思います
まあ体ってまあね
そうなんですよ悪くなっていく一歩だと思うので
うーん
だからやっぱりこう悪くなる前に対策を打って
特にこの100マイルでね
うん
まああの確実に体には良くないでしょうから
良くないと思います
いろんないろんなところが悲鳴をね
順番に上げていく競技だと思うんで
そうです
その悲鳴がもうあのもう必要なものになる前に
一個ずつね
はい
はい
そうそうそう
多分そういうこう一個一個の丁寧なね
あの体への心遣い
体への心遣いってなんかあれですけど
ああいやでも本当にそうだと思います
体への心遣いです
体への心遣い
はい
これが
そういうのをこううまくねあのされたのが
まあ大事だったのかなと
逆に言うとその時にあの不屈の投資じゃないですけれどもね
54:02
あの早く走るぞっていうこの心の方はね
常にあの元気だったっていうところも
あのその丁寧なケアに繋がって良かったのかな
というふうにも思いますよね
そうですね
心が折れるとそれがきっかけになって補給だったり
体のケアがおろそかになって一気に崩れる
よーくこのロングレースで聞く話なので
はい
うん
それを起こさないように
まあ常に前向きな
冷静な
丁寧な
そういうあの心を常に保ち続けられたっていうのも
一つの勝因だったなというふうに僕は感じましたね
はいその通りかなと思います
あの友達が粘り切ったって言ってくれたんで
そうやと思いますだからもう本当に粘ってさぼらず
まあ体にもしっかり
あの心を
心を配れたっていうのはすごくやっぱり
あのうまく走られた
なんていうか一つかなと思いますね
いやー素晴らしい粘りでしたね
もうあの最後まで連れてってくれた
あの体に感謝です
いいですね
はい
あとはもうあの補給とか
えー
ギアもそうですし
うんうん
自分が選んだ
あとはもうもちろんやっぱりあの応援ですよね
野本さんのねさっき話聞いてるでやっぱりこう
いいふうに周りの人のね
あのいい影響を自ら取りに取り込んでいってる感じが
するなと思いましたよね
うん
一周目のねあのなおたくんとのランデブーもそうですし
そうです本当に
あのまああの途中で抜かれたね東京マイラーズのメンバーとか
そういう人とまあ冷静に一緒に走ったりとか
で最後は一緒に並走することはなかったとしても
あの前のねあのリレーのメンバーと
一緒に走ったりとか
うん
あの100キロの選手にちょっとねあのエールをね
お互い掛け合ったりとか
そうですね
あのノースだったらあの島木さんと一緒に頑張りましたし
ああそうですよね
はい
金山さんとも走ったし
そうですね金山さんとか島木さんとも
あのノースでね一緒に走ったりとか
はい
まあそうやってこううまくあの周りの方の力もね
自分のものにしながら
うん
あの集中力を途切らせずに行けたっていうのもすごく良かったのかなと
思いますね
あのエイドの方とのコミュニケーションもね
まあなんとなくのぶさんがエイドに入ってきたらどんな感じかって
なんか想像できちゃうんでね
ニコニコしてるんやろうなとかね
きついとか言いながらすごいこう前向きで行くんやろうなとかね
2回目の高山不動ではモーニング頂きに来ましたよって言って
ああいいっすねちょっとこう小言も言えるようになってますね
なんかねユニークもユーモアも残しながら
57:01
モーニングはシチューとパンでお願いしますって言って
ああいいですねいいですね
はいそんな感じでなんかまあ楽しみました
はいあの人との関わりも
ああわかりますすごくよくわかりますねそれはね
はい
なんかそこは多分あの僕もそういうなんていうか
あの周りの人と会話することで元気になるタイプなんで
うんそうですよね
なんとなくのぶさんのやってることと
それからもらったエネルギーみたいなのをちょっとこう実感できるというかね
うんそうだと思います
はいそれをだから最後までやり通すことができる余裕と
まあそういうなんていうかな周りの人を巻き込める
その元々のコミュニケーション能力と
そこらへんがねうまくマッチしたのかなと思いますね
終わった後もねなんとか元気でしたもんのぶさん
そうですね
心が元気だった足は分かんないし体も分かんないんだけど
いやもうボロボロでした
もう元気な風に見えたんで
いやうまくこれだけ走ったんやなって思いましたね
ゴールしてからもたくさん声かけていただいて
ねえそうですよね
すごいやっぱ嬉しかったですし
何人かね話したり写真撮られたりとかしてましたもんね
はい頑張ってよかったなって
これがねやっぱりご褒美やなって
そうですよね
思いました
はい
まあそういうことではいあと
そうですね
たくさんメッセージもいただいて
嬉しかったです
はいということで
見事ね総合4位の29時間28分という素晴らしいタイムでゴールされて
お疲れ様でございました本当に
ありがとうございました
ただそれがあのゴールでは本当のゴールではなく
その後もね大変やったと思うんですけれども
いや大変でしたよ
ちょっとその後少しちょっとじゃああのゴール後から始まる第3のレース
じゃないけど第2のレースのこともちょっとだけ話してもらいましょうかね
いやなんでもそうね次の日のもう宿直が大変で
そうですよね
しかもね朝波乱があったんですよ
あなんでしょうどんなことがありましたか
ちょっとねアルバイトの大学生の子が来なくて
えーなんと
なんであの子供12人を一人で見なあかん体勢になりまして
もう大変でしたよワンオペで
そうなんですなんか寝過ごしちゃったみたいで
あーなんかあったっていうかその
電車をね
遊戯王とかそういうわけじゃなくて
めっちゃ謝ってくれましたけど
1:00:01
途中で来てくれました
途中で来てくれたんですけどその頃にはもういろいろ肩がついてて
あーそうか
一番きつい時にまさか一人で全てやらないといけなくなったというか
そうそうまさか今日かと
いやいやありますねちゃんとオチまできつかったということでさすがですね
なんとか完走しました
いやー日本一過酷なね100マイルレースと言われているタイの国で
まさかゴール後もさらに過酷な競技をやらないといけないと
そうですね東高と東円の関門に追われたっていう
そっちの関門も結構やばかったんじゃないですか
東高班に間に合わせなあかん過酷させたあかんその関門と戦いました
あー大変ですね
いやー無事に全員関門突破ということで
あー良かったですね
というわけでいやーどうでしょう
2年連続最後の国をね完走されてその後もね
あの大変なことがあったと思いますけれども
今回あのさっき最初に聞きましたけれどもね
実情に充実感を感じたので
すごく最後の国に対してはポジティブと言いますか
良い思い出というかそういう風に感じてらっしゃるなという風に思ってますけれども
今後なんかこの最後の国とか
マイルとか100キロとか色々ありますけれどもカテゴリーもね
今後どういう風に付き合っていくと言いますか
言うのかもしあれば教えてほしいんですけど
そうですねあの最後の国はやっぱり今回
めちゃくちゃきつかったんで
きつかったですね
しかしちょっと100マイルはお休みしようかなと思ってて
来年はもしEKL行くことが叶うんであれば
誰か必要としてくださる方がいらっしゃれば
ペーサー
いいですね
100キロくらいですし
か最百を狙って
なるほど
100キロの分に出るのもいいでしょうし
あとはいつかはチーム組んで駅伝とか
いいですよね
もう楽しそうだなって
本当に最後の国ってもちろん最大100マイルがいいんだとは思うんですけど
でもやっぱり違うカテゴリーでも最後の国を進んでみたいってとこです
本当にね僕もドハマリして
1:03:01
結局2023年から1回も休まずにずっと最後の国に出てるんですけど
今後でねから関西でになってからも
いろんな本当に楽しみ方ができるのと
あの冷え座もすごく関西で盛り上がっていいんですけどもね
タイの国はタイの国で関東ですごく温かい
一番落ち着くゴール落ち着くって言ったらあれだけど興奮するんですよ
心が温まるゴールを見れるというか
わかります
こういう環境なんですよね
タイの国のやっぱりゴールってすごく一人一人が特別ですよね
そうなんです
あのみんなねやっぱりいい顔
悔しそうなタイムアウトの顔もあるんですけれども
ゴールされる時のね
皆さん一人一人の顔が100キロにしても100マイルにしても
まあ駅前にしてもですけど
本当にねいい笑顔でゴールされてる
いやーわかります
言うことがすごくあって
僕すごく好きなんですよね
いやーわかりますそこですよね
ただの応援っていう感じで行っても
多分もうすごく充実した一日になるやろって思うぐらい
あのいい環境なんで
なんとなくまあ来年も行きたいなっていう風に思いますよね
そうですね
そうそうそうそう
いやーいうことで
僕は4人連続プレイスターっていう形なので
あんまり競技としてはね
リザルトが残るようなことは最近やってないんですけれども
まあのぶさんもね
そうそうそう
どんな形かわからないですけど
ぜひまたね
そうですね
どんな形で
何かにこう携わることができればというか
何かしらの形で参加できれば
嬉しいなと思います
はいありがとうございます
のぶさん
いったんねこの5月で100マイルのまとまったやつは
大体終わりですかね
そうですね
じゃあ6月7月とか
夏ぐらいまでは
なんかどんな計画があるとか教えてもらえませんか
はいえっと6月頭にまず
渚ピークス
お
はいあのー
プリは
ちょっと
あえーとね
67かな
あ行くんだ
あの追跡が5000
なんぼ600やったかな
もうとてつもないミドルレースですね
行くんだまた行くんだ
あのちょっと才能国終わってから状態を見てと思ってたんですけど
まああの行けそうやなというところで
そうねなんかね
行けそうな気がしますよ今のなんかのぶさん
数日前にエントリーをしました
すごい最近じゃん
はい
1:06:00
はい
じゃあそれがまず一つですよね
はい
だいぶきついレースですけどね頑張って
そうですね
ちょっとあの
まあなかなか
ハードルは高いですけど
いやきついと思いますよ
はい
できたらちょっとあの現場できるように
ディフェンディングチャンピオンですからね
はい
はい
いやそこでまず
それから
そうですね
あの7月にえっと姫ボタル
おー
神の神のコース
あ神なんだ
はい
あれのえっとエキスパート
うーん
はいあの賞金レース
まあ別に賞金賞金欲しいからじゃないですけど
はいはいはい
あのやっぱり出てる方もかなりハイレベルですし
うーん
はいあのー
45キロ
はい僕あの神のコース結構あの好きなんで
はい
はい
なんで今年もあの去年もはい32K出たんですけど
ドエリアは出たんですか
あそうですそうです
はいはい
今年はエキスパートで
なるほど
確かそのゴールがキャンプ場だっていう話のところですよね
あそうですそうですそうです
はい
気持ちよさそう
なんかちょっと涼しいんですよね高原なんで
あそうですか
暑いですけど若干やっぱりちょっと違う
はい近畿
あ近畿やけど
近畿は近畿やけどね
近畿は近畿やけどやっぱりちょっとねはい
うーん
そこでで8月はもうレースなしで
はい
あの山遊びをたくさんしたいなと
おーいいですね
はいやっぱもうあの夏はアルプス行きたいんで
あー
はい
お盆休みって同じですか
いやー
そういうわけじゃないんだ
そういうわけじゃないんでもう本当にあのなんていうか決まった休みの中で
どう遊べるかっていうところで
はいはいはい
なんでできたらねあのTJの応援とかも行きたいんですけど
そうですね僕TJの応援行くからなんかタイミング合えばなと思ったんだけど
そうなんですよそこも休みがどこに入るかで
うーん
どのタイミングで行けるかなって
あーそうか
はい
できたらねせっかくなんで北か南
ですね
うーん
で行きたいんですけどね
うーん
うんうんうんうん
僕北行くんでもしねタイミングあったら
いやーぜひとも
そうそうそう一緒に行くとかねそういうのもやりましょう
はいぜひともぜひとも
はい
ということで
じゃあまあどうしようかな秋口レースもちょっと聞いておきましょうか
9月10月11月何かあったりしますか
あえっと9月はえっと上州穂高
はい
130K
おー
はいあのー去年ねあのー入賞で招待していただいたので
1:09:03
あそうですねはい
ここはあのメインですね
なるほどAレースですね
はい
はいそしてその翌週に
おーおーおー
あー言ってた
こちらも大メイン
はい
大メインね
はい新越語学
はい
レーサー
いやーいい流れですね
いや僕もね実は同じくペーサーをさせていただくんですよね
おー
同じく100マイルのペーサーで
あそうなんですね
はい
負けませんよ
あれ
もしかしてまた
まあそういうことですね
そういうことですか
2年連続ではい
あそういうことですか
させていただくことになりましたのではい
うわー
いや僕もだから
で
新越なかったら
あの上州穂高入れようと思ってたんですよ
はい
うん
でもうちょっと
その翌週リペーサーが俺は分かるかどうかなと思ったんで
ちょっと今のところはこう
どうしようが悩んでる状態ですね上州はね
来てください
いやいいレースなのは知ってるんだけどなー
小島さんも気合いありますよ
あーほんと小島さんもね
はいはいはい
ぐんちゃんもね
ね
まあなんかあれかな
あのこのボルケーノで一緒にぐんちゃんと走るから
うん
その時に
そうそうその時にあの
誘いを断れられなかったら行くかもしれませんけど
いや絶対激推ししてくれると
そうね
はい
絶対西山さんを連れてきてくれると死にてほしい
ご存知の通りあのああいう系
ノブさんほどじゃないかもしれないけど僕も好きな
多分レイアウトなので
うん
行きたいなっていうのはあるんでね
うん絶対好きですよ
なと思います
はい
でえっとじゃあ
新越フェイサーはライバルでライバル同士でちょっとね
そうですね
僕ら2人がバチバチはできないゲームかもしれないですけど
でもできたらバチバチしたいですね
ですねはい
はい
そこは是非ね行きたいと思いますのでまた情報交換させていただけたらと思っております
はい
はい
じゃあそんなところでですね今日は終わりたいと思いますけれども何か全体としてございますか
あえっとあのあれえっと
ポッドキャストの依頼をいただいた時に
はい
あのハットのこと言ってありましたよね
あそうそうごめんなさいそれをね
あのちゃんと聞きたかったので
ぜひちょっと
あの最後に最後にそこだけいいですか
はい
いやあのハットまずねいいですかねのぶさんの前にまず僕の感想なんですけど
はいどうぞ
あれねあのまずねえっと白色っていうので
で白色の中でもねやっぱりこうデザイン性って大事だと思うんですけど
1:12:01
うんうん
ハットを見てのあの見た目がまずかっこいい
デザインがいいと
うん
説明がもしかしたら僕のやつと被るかもしれないですけど
後ろがなんかこうちょっと長めで
あそうなんですよ
首元の日光をうまくシャットアウトできるような
そんななんかその機能的なところもありそうな気がしてて
すげえ気になって
すげえ気になって
ぜひちょっと改めて教えてください
あのワークラウンさんの
ワークラウン
はいあのハットでして
おお
はいあのこれまで僕は黒を被ってたんですけど
ああそうだったんだ
はいあの今回はいあの直前にお店伺いまして
はい
はいあの妻の国オニと
おお
いうところで
はい
はいこの白を
はい
これいいですね
用意していただきまして
上の部分を完全にこうねメッシュ体になって
メッシュ体はいそうなんです
風抜けというかね熱抜けも良さそうですし
うんうんうんうん
でやっぱりまあ白でこうね
あの黒に比べてやっぱり直射日光に
こう影響を受けにくいっていうところもありますし
そうでしょうねこれね
あとやっぱりね
ちゃんと日差しから守ってくれるんですよね
特にあのこのえっと
この後ろのこのひらひらの部分
ここねうんうんうん
ここがねやっぱりね
ここ一番焼けるとこじゃないですか
そうやねそうなんよ
ここをね守ってくれるんですよバッチリ
ああそう
はいなんでも本当に
うん
あのすごい助かりました
このあのハットに助けられました
これはやっぱ店頭に行かないと買えないんですかね
あいやえっとネットで買えます
あ本当ですか
はい
いや僕もこの後ね
大市街地で6月に
わざわざ6月にね
あの一番難しい
あのいぶきとか
あの高島トレイル残してるんですよ
おー出た
あれで220キロぐらいあるんですよね
うんうんうん
水敵も1万8000ぐらいかな
あれ残してるのが一つと
だから暑い時期ね
でまあやっぱりボルケーノですよね
ボルケーノ長いこと
もうほんまに3日間行くんで
うん
ちょっとやっぱりこう日差しをこうさえぎりつつ
うん
風抜けとか熱抜けのいいやつがないかなずっと探してるんで
うんうんうん
ちょっとこれ第一候補にさせてもらいたいと思いますね
またこの後あの詳細は送らせていただくんですけど
ありがとうございます
はいあのネットショップで
へー
あの購入できます
あの本当にワークラウンさんの
うん
あのハットだけじゃなくてキャップも
はいはい
もうやっぱりねめちゃくちゃまずかっこいいんですよ
1:15:02
デザインがいいんだ
デザインがいいし
あとやっぱり素材もこだわってるし
おー
あとやっぱり作りがねやっぱりいろいろこうやっぱりこう
あのなんですかねこうこだわりが
うんうん
うんいろんな随所にあって
なるほど
いやーもう本当にねあのいいですよ
あはは
おすすめです
いいですか僕あのノブさんとあのお揃いになってもいいんですか
全然
あはは
むしろ嬉しいです
あ本当ですか
はいはい
わかりました
はい
じゃああのこの後ちょっとはい詳細を送っていただけたら嬉しいです
そうですね
うん
あのあれですえっと一緒に買わせていただいたスタティックの
ほう
あのノースリーブもあの非常に快適でした
あーそうですかノースリーブね
はい
あーそれも確かに
これちょうど着てるやつかな
あの写真撮った時にえっとちょっとグレーっぽい
あそうですね
そうですそうです
ノースリーブ
あこれか
うんあのすごく良かったです
あのハイブって言って一番こうあの薄腕で
うん
うんあのなんですかね活動量の多いスポーツ向きの
へー
良かったです
あったかも
うんめちゃくちゃいいタイミングでお店行かせていただいて
あーそうちょうど出たとこっていうか
うん
あれタイのピンを付けて
そうですねあの
はい
スタティックのノースリーはそうですね
うーん
うんもともとハットはもうずーっと黒を
もうレースでずーっと被ってたんですよ
あーなるほどね確かになんかログさんといえば
黒かどうかはやけどハットのイメージ強いね
うん
もうやっぱりもうレースだともうこのハットしか今はもうあの被ってないので
ほほほほほかなり信頼の厚いあれですね
はい
ハットですね
うん
おー
今あの岡本モデルを作ってくれてるっていう
おすごいじゃないですか
じゃあ僕それを待ってから岡本モデル買おうかな
うーん
いやーそれはちょっといつになるか分かんないですけど
そうやんね
そうやんね
あのーよりトレラーに特化した
うん
あのータイプで作ってくださってて
へーそうなんですね
あのーこの前ちょっとあの試作を見せていただいたんですけど
お
めちゃくちゃ良かったです
あマジで
へー
いやすごいっす
はい
ほんま
はい
いやこれちょっと岡本モデルにしてもらうのはちょっとあのーなんかもったいないなっていう
あーいやいやいやいいんじゃないですか
でもそのやっぱりね一緒に作ってあげて作り上げた?作り上げたものがね
うん
うん
いやちょっとマジでマジででもねあの今の現行でももちろん興味ありますしね
はい
あのー一個欲しいのって僕もね結構ハット派なんですよ
うんうんうんうん
夏場はね夏場は基本ハット派
まあ特にアルプスとか山行くときはハット派なので
あかぶって貼るイメージあります
うん
あのー
夏とか冬はキャップなんですけど
1:18:01
だから
うん
多分ほぼ確実にあの買うと思うんで
うん
はいまたちょっと情報をいただけたらと思ってますし
はい岡本モデルも楽しみにしてございますのでまた何か情報があれば更新情報をください
わかりました
はいネットでも買えますしあの福井に実店舗もありますので
鶴ヶですね鶴ヶです
鶴ヶの方ねはい
はいあのーとてもワクワクしますよ行くと
いろいろいいものを置いてあって
いいのいいの
はい
パティックだけじゃなくてねなんか乗ろうなとか
うーん
うんあのいろいろはい
オリジナルのそのアパレルとかもめっちゃいいですし
はい
へー
ぜひあのネットショップの方もチェックしてもらって
わかりましたありがとうございました
はい
良い情報をいただきまして
はい
じゃあそこら辺もチェックしてはいまたあのなんていうかな
夏のね準備とかそれらのねより充実したギアに
まあ少しはい役に立てたらなと思ってますね
はいぜひとも
ありがとうございます
はい
いうことで
今日はですねノブさんに
あ他にありますか他にもあればもう何個何個でもいいですけど
いやいやいやいやもうあのー
なかなかすいませんいろいろ話させてもらって
いやでもねめっちゃ楽しいんでねやっぱり
あそう
はい前回の時もねすごい楽しくって
あらありがとうございます
もう時間があのあっという間でした
あほんとですか
うん
いや助かりました
なんかねこれからもお互いねあのレースも山も楽しんでいきたいですね
そうねあのこのえっとそれらのレースで
だから結局は多分趣味も山も合うはずなのに
あまりゆっくり一緒に行ったこともないというのもあるので
まあぜひちょっとこの夏はもしくは秋になってもいいんですけど
まあこの1年のどこかではちょっとねゆっくりと山に行くような
そういう遊びもさせてもらいたいし
まあ鈴鹿7もね
ぜひ
タイミングが合えばちょっと連れて行っていただきたいしということで
まあこれからもですねあのますます仲良くさせていただきますようよろしくお願いいたします
いやこちらこそです
ということではい
次ポルケーノですか
次はえっと僕は大きいのはポルケーノ
そっかであのウルトラですね
そうそうそう奈良のねウルトラ
もう僕ちょっとね自信なくしてるんですよねやっぱね
ロードがねいやもう走れないのもあるし
多分ねもうあの飽きちゃうんじゃないかなと思って
集中100キロ集中して走り切れる自信がねないんですよね
30キロぐらい走ったんですけど
もう後半あの歩きてみたいな感じになって
1:21:03
バイルに比べたらね
自販機見つけたら止まりてとかなって
こんな低心状態であと70キロ行けるんかなっていうそんな感じだったんで
山やったらもう全然平気で30キロでも40キロでも行くのになとか思いながら
ですね不思議ですね
不思議だな本当に1キロが長かったなと思いながら
まぁまぁ
はいまぁあの奈良はまぁそこまであの
いや出る人にはあれかもしれないですけど
えっと思い入れが強いわけではないんですけど
初めての奈良ウルトラなので
楽しんでください
楽しんでいこうかなと
はい
であのメインはやっぱりポルケーノで
そうですね
それはまぁあのね小島さんとね
はい
ちょっとバッチリできる限り
感想に近づけるように頑張っていきたいなと思います
いやめっちゃ話聞くのを楽しみにしてますね
ありがとうございます
はい
はい
はいということで
まぁ夏はね
アルプスでお会いできるかもしれませんので
ぜひよろしくお願いしたいと思います
はい
こちらこそ
はい
ありがとうございます
はい
では本日もえっと
西の国で見事
後半もかなり追い上げるという形でですね
4位に入られました
岡本伸夫さんにお話を聞きました
今回以外もですね
あのやっぱり山が好きな人をね
僕も
あの好きでですね
いろんな話を聞けるような
ポッドキャストを目指していきたいと思っておりますので
ぜひ引き続きお聞きいただけたら嬉しいと思います
では終わりたいと思います
しんばでした
じゃあね
ばいばーい
ばいばーい