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2023-01-06 11:59

#104 初コラボ配信の裏話(感想) from Radiotalk

なおくんさんコラボありがとうございました!
最初にゴタゴタはありましたが、楽しかったです。
その辺の裏話をお話してます。

なおくん@2ヶ月漫画家のライブ配信アーカイブを聴こう! #Radiotalk
https://radiotalk.page.link/FvfgQeEjM5WL7BRz7
00:01
皆さんこんにちは、コユキです。2023年1月6日、金曜日104回目の配信になります。 はい、ということで皆さんどうお過ごしでしょうか?
ちょうどね、昨日初めてね、コラボ配信というのをさせていただきました。 聞いていただきましたでしょうか?
私がね、よく聞かせていただいているトーカーさんで、ナオ君さんという方がおられるんですが、 この方にゲストで来ていただきまして、
リモートでコラボで収録してですね、配信をさせていただいています。 またね、その後、ナオ君さんの番組に私も出させていただいて、コラボする予定だったんですけど、
急遽このライブ配信という形で、ナオ君さんのライブ配信に私がお邪魔して、話をするということでさせていただいていますので、 もしよかったらそちらの方も聞いていただければなと思います。
まあね、初めてのことでですね、めちゃくちゃ緊張はしましたけど、 めちゃくちゃ楽しかったです。
普段ね、一人で喋ってですね、収録して配信しているという中でですね、 まさかね、このラジオトーク内でですね、他のトーカーさんと
収録して配信できる、お話できるというのがね、 めちゃくちゃ面白かったですね。
しかも普段聞いているトーカーさんなのでですね、 ちょっと緊張ありですね。
楽しかったです。 まあね、いろいろ聞きたいことがあってですね、準備してたんですが、
全て聞けなかったので、またぜひね、 2回目もやってみたいなぁと、やってくださるならやってみたいなと思っております。
あとまあね、 コラボするにあたっていろいろね、
こんなこと聞いたりとか、こんな答え方しようかなとか、 頭の中で想像してたんですが、実際こう話してみると、
全くね、やっぱり想像してた感じで話しができなかったので、 まあね、あまり考えていかない方がいいなというのはね、ちょっと思ったりしました。
その通り、やっぱり話せないなというのは、その時思ったりしました。
はい、ということで、少し前置きなんですが、 同じ内容なんですけど、今日のテーマとしては、
初コラボ収録の裏側ということでね、 裏話ですね。初コラボ収録の裏話、感想も含めてお話していきたいなと思っております。
はい、ということで、初コラボですね。 少しね、裏話がありまして、
まあね、この初コラボの話が出たのが、 去年の年末ですね。年末になります。
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私がこのNaokunさんのこの番組を聞いてまして、 ちょうどこのNaokunさんの来年の目標ということで、
まあ色々あげておられた中で、このコラボ配信というのを言っておられたので、
まあそれもあって、私お便りを送らせていただいて、 コラボしませんかということで、
心よくお受けいただいたという形です。 そこからね、お便りでのやり取りをしておりまして、
でですね、年内にしてもよかったんですけど、なかなかこの私とNaokunさんの日が合わずですね、
年明けということでですね、1月5日ですね。 具体的にこの16時からですね、
17時までですね、1時間の間に、 まずはもう私の番組に出ていただいて、
それからNaokunさんの番組に私が出るという、 段取りでやり取りをしておりました。
で実際まあね、年明けてからですね、 1月5日当日を迎えたんですけど、
16時前ぐらいからちょっとコンビニの駐車場に泊まってですね、 仕事だったので、予定が入ってなかったので特に大丈夫でしたし、
コンビニの駐車場に3時半ぐらいからスタンバイして泊まっておりました。 実際4時前ぐらいになってからですね、このコラボ配信ということで収録のボタンを押して、
トーカーさんを招待するみたいなボタンがあるので、この自分のトークルームを作って、それに招待というのをしたんですけど、そこでなんかURLをね、
そのトーカーさんに送らないといけないということで、このトークルームに入ってもらうのにですね、 URLを送らないといけないんですけど、そのURLをコピーできるんですけど、
そのコピーしたものを、ナオ君さんに送るのに、実際このラジオトークのお便りでやり取りしているので、このお便りで送るしか方法がないということで、実際そのラジオトーク、今トークルーム開いている状態で、
そのURLをお便りで送るのが難しくて、一回閉じてしまうとそのトークルームが消えてしまうので、その辺ちょっと試行錯誤しながらやってたんですけど、うまくいかずですね。
事前に私がね、もっと詳しく調べておいたらよかったんですけど、皆さんどうやっておられるんですかね。このトーカーさん同士もしコラボ、リモートでコラボされている場合にですね、このURLをどういう形で送っておられるのかという感じですけど、
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もちろんこのLINEとかメールとかもしわかっていれば、それで開いて送れるんでしょうけど、ラジオトーク内でお便りで送っている場合はちょっと難しいなという感じでですね、どうしようかなと思いながら、ナオ君さんともやり取りをしてましてですね。
別の携帯から、もう一個会社の携帯があったので、急いでラジオトークのアプリをインストールしてですね、その会社の携帯からですね、そのラジオトークのアプリを開いて、そのURLをコピーしてですね、そっちからナオ君さんにお便りを送ったということですね。
で、それでもなかなかこうね、うまくこう、ナオ君さんの方で開けなくてですね、で、ナオ君さんからの提案で、この私のこのトーク、ラジオトークの最新のこの配信のところにリンクを貼ってくれればということだったので、そっちに貼りましてですね、で、しばらく待っておりました。
で、もうこの時点でもうちょっとね、ひょっとしたらこれ無理なのかなと思ってたりですね、ちょっと今日厳しいのかなと思いながらね、あのドキドキしながら待ってたんですけど、そしたらね、えっと、ちょうどそのトークルームにナオ君さんが入ってきていただきましてですね、無事に収録を迎えることができました。
で、最初のね、この6分間っていうのは打ち合わせの時間になるんですけど、もう初めましてという形ですけど、なかなかね、このトークルームに入れない、うまくこうね、入れないというところからもうね、結構バタバタした感じで始まりまして、で、実際その6分間の打ち合わせの時も何を話したかちょっと忘れてしまったんですけど、
まあ、あの無事にこう収録できそうでよかったですみたいな感じで、まあそんな感じの話をしてたのかなということで、6分がすぐ過ぎてしまって、もうバタバタしながらの収録になりましてですね、あの私の番組にこう、ナオ君さんが出ていただいたという形です。
はい、で、その後ですね、私がナオ君さんの番組に出るということだったんですが、結局これ携帯が2個ないとこのURLがコピーして送れないとなるとちょっと厳しいなということで、まあ結構準備が大変になるので、
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えー、ナオ君さんのこのライブ配信という形でされて、そこに私がお邪魔するという形で、あのナオ君さんの番組に出させてもらうことになりました。で、そこからですね、まあその後4時半過ぎぐらいですね、えー、ナオ君さんのライブ配信にお邪魔させてもらって、一応まあ12分という形でですね、あのまあ収録が12分なので、まあ12分限定でですね、
あのお話をさせてもらったという形になっております。なのでまあね、いろいろこうね、ゴタゴタがありつつ、まあ初回のライブ配信、ライブ配信ではないですね、コラボ配信なので、まあ何かあるかなと思いましたけど、もう出だしからちょっとね、ゴタゴタしてまして、まあそれも含めて、まあね、少し勉強になったなと思いますし、
まあ実際のこの収録は本当にね、こう緊張感ありつつ、あの楽しめたなと思いますし、もう少しね、私自身ちょっとこうね、あの話、うまく話しできたらなとは思ったんですが、まあね、最初にしてはまあなんとか、はい、うまくいけたのかなと思います。
はい、でまあ聞き返してましてですね、少し気になったところが、まあそのトークとかではなくてですね、この声のバランス、音のバランスが少し気になりまして、やっぱりこのリモートでこう話しているので、まあ自分が話している時にどれぐらいのボリュームで話しているかというのがちょっとわからない状態で、
えー、まあなおくんさんの声はこっちに聞こえているので、ただ自分のボリュームがどれぐらいで収録されているかというのは全くわからないので、実際聞き返してみたら、結構私の声が大きく収録されてまして、まあ、あのスピーカーですね、スマホのスピーカーに向かってですね、結構近づけて話してたので、まあその辺もあるのかなと思うのですが、
まあそんな感じでこの声のバランスですね、これまたね、ちょっとあの調整していけたらなと思っております。またね、あのコラボ配信またやっていきたいなと思いますので、そのあたりもね、ちょっと考えながらね、やっていこうかなと思っております。はい、ちょっと少し長くなりましたが以上でございます。
ではまた次回お会いしましょう。小池でした。バイバイ!
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