KTです。今回はAmazonでTRNのセール開催されているということで、ちょっとチェックしていこうと思います。
はい、一応このTRN直営店Amazonっていうところ、このアカウントの方から、あ、今はこれちょっと関係ないけどTRN Conchのプレゼントキャンペーンなんかも行われているみたいです。
これに関しては、前からまあ個人的にはこのイヤホンが最もいいっていう感じで、今も変わらない、ちょっと変化は訪れてきたんだけど、KZっていうところで。
ただまあ1個選ぶんだったらこれを俺は間違いなく選びます。あのコスパとかも含めて。これも動画上げてあるので。
なんかこれ出るケースと出ないケースがあるんだけど、中華イヤホンじゃない。
はい。人気の動画のここに出てるか、ここからチェックしてみてください。
はい、でTwitterの方ちょっと戻ってみると、まあこんなそのTRN Conchのプレゼントキャンペーン2月8日まで開催されているのと、
あとはTRN直営店の方で、あ、このTwitterとかもリンクは一応貼るようにするので、
はい、こんな感じでこれもプレキャンやってるみたいです。2月3日までというところでTRNホエールシャークイヤホンを1台無料で提供となっています。
で先行セールも開催中最大40%割引として、1月27から2月2日まで。
はい、今回はまあここの安くなっているものに関して個人的に使ったことのあるもの、そしてレビューとして動画上げたことのあるものとかっていうのについて触れていこうと思います。
基本的に安いものが中心で、これざっと見た限り半分もないかな、5製品ぐらいになっちゃうかもしんない。
はい、まずTRN Conchでしょ。そしてこの無線化するやつ有線イヤホン。
はい、これもレビューの動画も上げてるし、ざっくり触れます。
はい、であとは、えーとこれTRN Orca Conchに隠れし紙キーみたいな形で動画これも上げてあります。
これもおすすめです。
あとは、これめっちゃ気になるんだけどね、これが今回のプレゼント対象になってるやつ。
なんか見た目からしてさ、やばいじゃん。
これ2万ぐらいするやつ。
はい、その他だとTRN VX Pro Plus。
はい、タドライバーのやつになります。
これも動画上げてあります。
そして今回も軽く触れます。
はい、その他あとは、イヤピとかまあこれ定番のやつだよね。
えーとTRN Chipsってやつおそらく。
はい、あとはこれ椎茸とかって呼ばれてる人手がモチーフのTRN Starfish。
はい、これも動画上げてあります。
そして今回も触れようと思います。
まあぶっちゃけここでざっくり各イヤホンさ、ここから話していくから、
ここで聞いた方が雑談まじりで全体的につかめてどれとどれみたいな感じで比較にはいいのかもしれないけど、
細かい話はさっきから言ってるみたいに動画がっつり上げたいので一本あたり、
まあ2、30分はだいたいどれもあるのでボリュームはたっぷりです。
逆にファーストインプレッション的な感じで話してる部分も多いので、
なんか結論から、結論からとして最初にもう言っちゃってるものもあるんだけど、
まあまあなんかリアルに自分で開封するような感覚も含めて見てもらえたらなと思います。
こんなもんかな、そんなに持ってないかじゃあ。
2ページ目を見てみると2ページ目もないってことはじゃあ結構少ないです。
5機種ぐらいかな、あっても5機種ぐらい。
はい、というところでじゃあちょっとここから順番に触れていこうと思います。
合わせてチャンネルガジェット本音レビュー、今ここで見てもらってる方がほとんどだと思うんだけど、
ここで概要欄、今回あげた動画の概要欄にAmazonのリンクとかも貼るし、
あとは動画TRNも貼れれば貼るんだけど全部が全部貼れるかわかんないので、
もうスマホでも同じだと思うのでチャンネルのトップ行ってもらってこの検索チャンネル内の検索ここでTRNって打って検索してもらうと、
確率に出てくるので、ちょっとショートも混ざってるけど、はいこんな感じで椎茸に、
TRNシーフォースもか、今回セール対象になってないのかな。
シーフォースとか他のTRNのイヤホンも。
これとかも結構雑な内容だったけどあんまり気に入ってもないし、
TRNが提携して作ったみたいな感じなのかな、そんな商品とか。
さっきから増えてるタドライバーのTRN VX PROプラスこんな感じで動画上がってるのでこれ無線化するやつ。
あとはTRNコンクいいけどすぐぶっ壊れるって話とかも動画2本ぐらい上がっているので、
こんな感じで飛んでチェックしてみてください。
あれだね、ちょっと関係ないものが入ってきちゃうけど上の方にTRNのものがだいたい上がってくると思うので。
ということでちょっとざっくり触れていこうと思います。
まず最初、もう個人的に2024年末ぐらいからイヤホン、中華イヤホンがっつり触ってきて、
がっつりとか徐々に触ってきて知識は全然ないまま素人のまま今も素人だと思ってるんだけど、
そんな中でもある程度、さっき見てもらってわかる通りイヤホン自体はいろいろとご提供いただいたりとかもあって、
なんだかんだこんな感じで結構結構効いてるね。使ってるね。
全く素人、完全に素人の状態から。でもそんでも20ないぐらいかな。
こんな感じで触ってきた中でも個人的には未だにコスパ考えるとここだと思います。
ただコスパつってんのはこっちで上げてる動画に関してもそうなんだけど、
俺が言ってんのはアリエクの方で買った時の話がベースなので2800円ぐらい最初買いました。
その後さっき言ったみたいに壊れやすくて壊れちゃって、壊れやすいと言ってもまあ故障か、
音は聞こえなくなるとかってパカッと割れちゃって接着剤でくっつければ治るので、
それも苦じゃない人はそれを俺神にしたとしても3000円とかで買えるんだったら断然めっちゃコスパいいなって思うので、
ここのサムネちょっとちっちゃいかわかりづらいかもしれないけど、めっちゃいろんなもん入ってるから。
ケーブル2000分ぐらいのやつと、イヤピー3種類?4種類入ってるだけか。
3種類だっけ?4種類か。ウレタンも含めたら4種類か。入ってるし、ノズルって呼ばれるイヤホンのなんかね、
イヤホンとかあんまこだわりない人とかだったらなんだその話みたいなことになると思うんだけど、
ノズルって呼ばれるものも付属していて、これ。なんかねイヤホンのイヤピーつけるところ、つけるとこじゃないか。
なんかね本体のところにね、付けられるようになってる。これこれこれ。これも外して3種類付け替えられるようになってます。めっちゃすごいんだよね。
さらに当然可能にケーブルは対応してるし、2000円分くらいかな?ケーブルも付いてくるし。
とにかくめちゃくちゃコスパがいいです。この値段見ちゃうとちょっと高いかなって思っちゃう人もいると思うんだよね。
3000円だったら買うかなって人もいるような気もするので、アリエクスプレスとかが抵抗ない人はアリエク側で見ると安いタイミングもあるかもしれないです。
個人的にはアリエクで2度目、その故障した時買った時。これ他の動画でも触れてるんだけど、故障の回2回取り上げた回があってその中で触れたんだけど、2回目に買った時はね1700円ぐらいで買いました。アリエクで。ちょうど1000円の時。
なかなかそのぐらいまで安くなることはないと思うので、アリエクとかその中華が怖いって言い方おかしいか。なんかヤバそうだしみたいな思うんだったら、
クーポン付くから10%オフだと、ちょっと今非ログイン状態なので、10%オフだと1000円ぐらい引かれるからね。
てなると2950円。じゃあ悪くないね。じゃあめっちゃ買いじゃん。買いです。買いだと思う。今タイミングだと思う。
でもと言ってもTRNの割引って割と頻繁にあるにはあります。Amazonで開催されるセールごとにあったりする。セール関係なくても引かれることもあるかな。クーポンとか含んだら。
あるけど、今せっかくここ見てもらってるんであれば興味あるってことだと思うし、今なんか俺が話したとこで気になった方はぜひ、なんか欲しいなって思ってる。そのタイミングが一番の買い時だと思うので。
あとあれか。ここのピンに関しても、これも3種類ついてるはず。ここなんか2種類しかついてない。書いてないね。
3種類。2.5mm、3.5mm、4.4mm。2.5mm付属してないのかな。Amazon側で買うと。ちょっとここわかんないです。ここ2つしか載ってないから、これはちょっと細かい詳細見てください。
俺がレビューしたやつに関しては2.5mmもついていました。そしてあとはマイクもくっついていたはず。これだとたぶんくっついてないかな。そういう違いはあると思うんだけど。この動画と合わせて参考にしてみてください。
もちろん各イヤホンの動画、レビューの動画に関しては行ってもらえれば、当然製品リンクとか貼ってあるので。製品リンク、Amazonのリンク。
今回見てもらっている動画だと、まとめて例えばこのTRNのページに飛ばすとか、ここに飛ばすとかそういう形にはなるかもしれないけど。
個別でチェックしたい場合は、こういうふうに各動画のところに行ってもらうと、割と細かくAmazonとアリエクのリンクと、いいイヤホンの検索リンクとか楽天の検索リンクみたいなのつけてあるので。
あとは合わせてその中で話したようなイヤホンもリンク貼ってあることもあれば貼ってないこともある。あとはもしくはYouTubeの動画のリンク貼ってあったりとか関連製品とかもあるので、個別の動画に行ってもらうと一番リンク関連も回収しやすいと思います。
めんどくさい方はこの動画のところに検索結果ここは最低限ここに飛ぶようにするので。
という感じでとりあえずコンクは断然おすすめです。いまだに一番おすすめ。
最近は他社になるとKZの中域が強い系のものを3製品ぐらいがめっちゃおすすめと思っているものもあるにはあるんだけど、あるにはあるけど、そんでも1個何かをあげるんだったら俺は変わらずコンクかな。
2回壊れてすらめんどくさいなと思いながら接着剤をくっつけたりしてるけどそれでもコンクってちょっと選ぶかもな感じです。
一応触れておくとKZだったらおすすめのはこの300円本。これはまあ買いだね。300円本。そしてこれも4500円のディオニックってやつ。タドライバー。
そしてあともう一個はちょっと簡単なレビューしかあげられてないんだけどレビューってほどのことないかな。
極悪エリとしたKZ ZS-12 Pro。めちゃくちゃここの3機種あたりはシャープな感じでコンクなんかよりもめっちゃ全体的にシャープな音が。
コンクは中域低機に関してはマイルドさがある中、広域が結構刺さるギリギリくらいの感じで明瞭な広域が楽しめるみたいな感じなんだけど。
続いてTRN-BT20 Pro。こちらは有線イヤホンを無線化するってものになります。
20%オフまでいくんだねってことは計算できないけど1000円計算でいいか。10%1000円だったとして2000円いかないくらい。1800円くらい引かれるかね。
そうなると2000円か。じゃあ買いだと思います。
これもアリエクで買ったんだけどアリエクで2000円くらい。アリエクでも技的は取得したやつを購入したのでそこら辺問題ないんだけど。
2000円ならいいね。これ断然買いだと思う。めっちゃいいと思うよ。
これも動画あげてあるのでどっかにそこから探してみて聞いてもらうのが一番だと思うんだけど。
ちょっと今ここ探しながら話をすると音質は下がるんだけど音質が下がるというよりは音の傾向が変わります。
今だからこそこの段階まで来たから言える言い方としては言ってみたらKZに近づく感じ。
つまりめっちゃシャープな感じ。もともとマイルドさとかを持っているようなイヤホンでもそこがちょっと消え失せてしまってシャープな傾向に寄ってしまうみたいなイメージで考えてもらうと悪くないんじゃないかと思います。
悪くないというかそんなに外れてはないかと思います。
このサムネイル参考にしてもらってこの中でここ今このサムネでも触れてるけどオルカこの後触れるオルカこの裏目駅コンクに並ぶ裏目駅。
これは俺セール時Amazonで1000円になってた時あったからうまいタイミングで買ったんだけどこれもいいです。全然コンクとは違う。
このオルカっていうのが後にも触れるけど結構マイルドめな感じなんだけどそれがこれにくっつけるとちょっとシャープな感じになって
あとはなんか音質がめっちゃ悪くなったみたいな感じは受けないしあとはこれ何よりねこの見た目からしてもわかると思うんだけどめっちゃあのでかいのねサイズ自体もでそこがそのまま表すかのようにバッテリーの持ちがめっちゃいいです。
全く切れないっていうぐらい切れないって言うと大げさかな。
でもねそんなにさそのさワイヤレスイヤホンもあるし俺基本パソコンの前にもう常日頃いるので有線イヤホンがずっと使ってるからわざわざつけようと思ってつける時しかつけることってないのねあんまりそのワイヤレスイヤホンとかも。
でもまぁあのせっかくだしと思ってあるタイミングでがっつりつけた時ね嘘かな嘘じゃなかったと思うけど数日ぐらい普通に持ったと思います。
そのぐらい持つ数日って大げさかな。
それ1日あたりさ使う時間にもよるだろうけど。
あごめんなさいこれあれだ値段さ2,700円買いつったけどこれあれだわ。
大丈夫かなこれ。
これねこれがついてこないとこれ交換できるようになってます。
このさイヤホンのこと全くわかんない人だとちょっとそこすらわかんないかもしれないけど有線イヤホンのそのリケーブル対応のものさっきのこのさケーブルが変えられるようなタイプ。
ここにつなぐのって種類があって何種類かあってその対応するピンのコネクタのものじゃないとケーブル自体も勝手につけられなかったりします。
ここはまぁ調べてもらうしかないけど。
はいわかってる人からすると当たり前かもしれないけど。
でこの無線化するタイプもここのピンのタイプが違うものが存在しているのでこれがねこれはどうなってんだろう。
QCDMMCXってなってるこれ2つ俺ごめんなさいここわかんないな細かくこれとこれって別物かな。
なんか俺が買った時は3種類のピンのやつここの部分だけ別になってるやつが付属してきてだから3種類のものに対応しているって感じでそのセットを買いました。
だからちょっと高めなはずなんだけどそれが2000円ぐらいで買えたのかなアリエクで。
今のがなんだろうなあれ1パターンしか入ってないのかな。
なんか入ってるんだったらここに画像載せてそうなもんだもんね。
今載ってるかわからんけど1パターンしかないのかな。
何個か写ってんね。
どっかに多分書いてあると思うのでコネクタの取り付けず。
あ書いてあるから大丈夫かな。
ちょっとここはごめんなさい自分でちゃんと見てみてください。
何種類か載ってる風だけどねここで2セットでしょ。
プラスここにくっついてる風だからついてくんのかなとは思うんだけど。
あ3種類のコネクタに対応って書いてあるわ。
多分ついてくるよね振り返しになるけど自分でここはちゃんと確認してみてください。
書いてあるよねここにもMMCX、QDC、そして2ピンって多分3種類ちゃんとついてるはずです。
じゃあいいねじゃあ安いと思う普通に。
気になる人はもちろんこれもアリエクのほう飛んでもらったほうがいいと思うけど。
イメージとしてはこんな感じです。
この動画の中ではあえてTRNじゃないところのこれなんだっけCCZのMC02とかかな。
ゲーミングでこれもちょっとおすすめかなと思ったんだけど。
とかに接続してみたりこの後出るTRNオルカとか。
この動画書くね本当に繰り返しになるけど書く動画を見てもらうのが一番です。
この中でファーストインプレッションがメインにはなると思うけど。
がっつりどう感じたかっていうのを話したりしているので。
あとは当然コンクもつないだようなコンクつないでないかなもしかして。
もしかしたら試してないかもしれないけど。
これ見てもらうのがいいと思います。
そして合わせてここもこんな感じで今回触れた商品として。
TRN BT-20 Proこのワイヤレス化するやつ。
アリエクとかもエンク貼ってある。
アリエク飛んでみるか。
アリエク見ちゃうとね。
じゃあアリエクってリンク切れになってる。
対象商品を売ってるところが切れちゃったのかな。
そしたらごめんなさいだけど普通に検索してもらってなっちゃうかと思うけど。
基本的にはちゃんと製品飛ばしてます。
もしくは検索リンクは飛ばせなかった気がするかな。
だからかな。
こんな感じになります。
ワイヤレスのはこれは普通に2000円とかで買えるんだったら絶対買っておくべきだと思います。
イヤホンに興味持ち始めたとか。
もうすでに持ってるけどこれは試したことがないって人は絶対買うべき。
これは断言できる。
絶対あったほうがいい。
あったほうがいいのはもう普通に有線のイヤホンを無線化して楽しめるっていうのがまず1点と。
普段有線ばっか使ってると。
もちろん俺もワイヤレスイヤホンって使ってるんだよ。
使ってはいるんだけど。
やっぱワイヤレスって便利だなってめっちゃ思う。
特に本当に俺PCの前にずっといて。
ちょっと立ち上がってケーブル突っ張っちゃいそうになりながらその近くに冷蔵庫置いてあったりとかさ。
もうPCのところで生活みたいなのが基本なので。
だからちょっと届かんなとか無理やり伸ばしながら手伸ばして何か物を取るとかそんなことやったりしてんの。
その時当たり前なんだけどワイヤレスだと何も気にする必要ないじゃん。
ごくごくめっちゃ当たり前のことなんだけど。
でもある程度の音質が加工できてっていうところがめっちゃいい感じですこれは。
これあれだ。
満充電状態13時間連続して使用する。
13時間なんかで効くかな。
でも13時間って書いてあるんだから13時間なんだろうけど。
マジでねバッテリーのケースも含めての話かな。
本当に全く切れないなと思って結構思った気がする。
最大50時間使用できるって。
充電ボックスを使用すればケースのことだよね多分。
みたいな感じです。
ちょっと一個一個が長くなってんね。
もうちょっと短くいこう。
続いて次イヤホン。
こちら以降裏紙機裏名機として書いたTRNオルカになります。
これも深海シリーズ。
コンクも深海。
これ貝かなんかがテーマになってるやつなんだけど深海。
箱がね海のシリーズになっていて。
これも海のシリーズ。
こんな感じのパッケージ。
パッケージの雰囲気としてはこのまんまじゃないかもしれないけど。
これシャーチがテーマになっていて。
これはね。
これも30%オフってことは。
もう毎回押したなこれ。
サニーが600円引いたら1500円ぐらい。
だったらまあ普通にいいと思います。
いいと思う。
何を買って欲しいかというと。
俺だったら断然コンクとは言うけど。
これもねいいと思う。
両方合わせても4000円ってことじゃないか。
持っていくか。
これもいいね。
コンクとこれは全く聞こえ方違うので。
これもねおすすめです。
でなんかね。
FPS足音重視な例えばタルコフとか。
アリーナブレイクアウトとかそういう系のゲームの時。
そういうのをよく話に出してるんだけど。
イヤホンの時に。
それで使えるかどうかっていうところも
重要な指標として見てる。
どっちかというと音楽はあんまり聞かないので。
ゲームの方が中心なので。
そこで考えた時って。
結構露骨にわかることがあって。
何でかっていうと。
俺は音楽聞かないからで。
音楽本当に詳しい人とかプロの人とかだったらさ。
それはもちろん言うことは全然違うだろうし。
俺が考えてることって全然違うと思うんだけど。
音楽ってさ。
本当にプロの仕事をする人以外って。
別にさ。
音の聞こえ方が違ってようが何の支障もないじゃん。
楽しもうってところだから。
もちろんその微妙な誤差が。
これがこう違うかなとかっていうことはあるかもしれないけど。
それが良い悪いとかさ。
でもさ間違いってことないと思うんだよね。
そんなことないのかな。
わかんないけど。
でもゲームに関してはFPSで足音の聞こえる位置が違うとか。
距離感が違うとかってのはもうアウトなわけよ。
そのゲームと真剣にゲームをやるんだったらね。
確率に敵がここにいるっていうのに違うところから聞こえたら。
もう間違ってんじゃんこのイヤホンは。
絶対的に間違いってものが存在してるわけ。
もちろんそんなピンポイントで全部完全に聞こえるわけじゃないから。
これは合ってるかなとか。
これはちょっと違うかなみたいな感覚なんだけど。
それでも判断基準が明確に存在しているので。
音楽を聞くのとは絶対的に違うと思ってます。
かといってそれがピンポイントの場所に聞こえたからといって。
音楽側でもいいかっていうとそれは話が違ってくると思うから。
そもそもゲームをやらない人にこんな言い方をしたって意味はないんだけど。
ただ本当にイヤホンが表現している正確性ってところは確率に判断ができている。
判断基準として存在しているので。
ゲームに関しては俺がっつりやっているので。
まためっちゃ話したかな。
続いて結構あれだもんね。
個数ないもんね。俺が使ったことあるもので。
出た。TRN-VX PRO+.
これはレビューの時に結構
俺には分からんって最初に言ったやつだ。
多分イヤホンのレビューの時に
結構ファーストインプレッションとしてダラダラと喋っていく。
ダラダラというか本当にリアルに開封していく感じ
自分で開封している感覚で見てもらうと一番いいと思うんだけど
箱開封からこんな感じの箱でとかって結構
細かくというかあんまりカットもなく
そして順番に音楽何曲か聴いていってみたいなのをやっていってたんだよね。
もう前から順番に最後に結論が出るみたいな。
でもこのイヤホンから多分俺形を変えたんだね。
最近そうじゃないものもあると思うけど
割と最近増やしている形式っていうのが
まず最初にざっくり商品説明するじゃん。
その後にいきなり結論として
3分、2、3分の時点で結論を先に言います。
それは言ってみたら何日か使った後とか
そういう感じの話。
その時に伝えてるのがこういう風にここの説明では書いてあるけど
ここに対して俺はどう思ったとかっていう言い方をしてるから結構
判断としては把握してもらいやすいと思うの。
実際に聞いた時どうなんのって書いてあることは。
が素人ながらこれに関して俺はこう思ったっていうことを
順番に言ってたりした最初のイヤホンな気がします。
何でかと言うとあまりにもわからなすぎて俺には理解が追いつかなかった。
パドライバーって言われてる8バランスドアーマーチュア
プラス1ドライバー、9個のドライバー、片耳9個のドライバー
つまり両方で18ドライバー。
ドライバーなんて言われたってイヤホンわからない人に何のことかわからないと思うけど
要は音が鳴るものって考えてもらって悪くないんじゃないかと思います。
でも明確に言って聞かれるとわからないけどそういうことだと思います。
だから19個のところから音が流れてるわけじゃん。
片耳9個の両方で18個でしょ。
それぞれが役割分担をしていろんな音を鳴らしてくれてるわけよ。
俺これこそね
めっちゃ熱くというか
いやわからんわからんって言って語ったので
この動画を見てもらうのがいいとは思うんだけど
どこ行った?
YouTubeってさ
複数のサムネイルを試す機能がある時期から3枚設定できるので
その中で反応の良かったものを残してからこれになってるだけで
紙改造すべての音が聞こえる。
もっとダメっぽいサムネイルも用意したはず。
これに関してはとにかくね
わからんって。あまりにもわからない。
ファーストインプレッションでリアルな声も動画の中には後半に残してあるんだけど
あまりにもわからなすぎて判断がつかなくて
わからないわからないって言ってその結論としてはわかりませんだったわけ。
わかりませんからスタートしてその後
ちょっとちゃんと話はしてるんだけど
結局なんでそう思ったのかとか。
最終的には逆に時が戻ってファーストインプレッションからという形で
時間が進んでいくんだけど
聞いてみてください。ざっくり言うとね
さっき言ったみたいに19個のドライバーなわけでしょ
それぞれが役割分担をして左右合わせて
それぞれ音を奏でてくれているってことは当然
それなりに各音に特化した音が存在しているわけよ
確実に
でもそれがあまりにもいろんな音が聞こえてきてしまって
これが音の大渋滞みたいになってしまって
その時に例えて言ったんだけど
例えばツイッターとかXとかのネタとかミームっぽく流れてくる画像で
情報量の多すぎる画像みたいなのってあると思います
誰もが一度は目にしたことあるんじゃないでしょうか
その前の画像の中で何が起きているのかわからない
いろんなことが起きすぎていてわけわからなくて
でも一個一個にちゃんと注目していくと
例えば左上の方でこんなことが起きているんだって
右上行ったらこっちではまた別のことが起きているみたいな
それが全部繋がっているかのような感じに見えて
めっちゃすごいみたいな感じの何となく分かるよね
その情報量の多すぎる画像みたいな
それのイヤホン版みたいな感じです
本当に音の大渋滞なの何が起きているのかわからないの
わからなくてわからないというか
初っ端はよくわからなかったの単純に
いいんだか悪いんだかよくわからなかったの
わからなかったんだけどでもさっきの画像と一緒で
一個一個の音に注目していくと
例えば高域のここらへんで聞くとめっちゃ解像感高くて
はっきり音が聞こえていったりするわけよ
低域の方に関しても耳を澄ましてちゃんとそこに注目してみると
要は写真とかでさ
解像度の高い写真ってクローズアップしても細かく見られるじゃん
パソコンとかでズームアップスマホでピンチして
ズームして見た時に細かく見えるでしょ
でもそれ解像度の低い写真ってズームしたって見えないじゃん
そういうことで安いイヤホンに関しては
ズームした時に音の細かいところなんて拾えないわけ
解像感なんて感じられないわけ要は一音一音の細かい音が
認識できない何でかというと解像度が荒いから
例えば角が丸まっちゃってるみたいな
ぼやけちゃってるみたいな感じで見ようがないわけ
でもこれに関してはそこをさっき言ったみたいに
1ポイントのここのポイントって思って聞こうと
耳のピントを合わせる耳でズームして
音を聞こうとすると確実にそこに細かい繊細な音が
存在してるわけよ解像感高くっていうイヤホンで
だからそれはいいんだけど
どこに焦点を当てていいかわからないからあまりにもいろんな音が
聞いていてって言うほど耳がいいわけじゃないかわからないんだけど
なんかよくわからんなって思ったら行き着いたのがそういう
結論でしたそうだからそれを理解した上で
聞くとまただいぶ印象変わってきたのでその後
これはちゃんと使い方さえ考えればそれこそfpsが
そういう風には向くとは思いますただ音が鳴りすぎてよくわからん
っていうことになっちゃう可能性もあるで一番重要なのは
これも本当にさ最近いろいろ試して思ってきたけど
俺が素人だからこんなこと言ってもなってことも
思いながら常々レビューっていう形はとってはいるんだけど
とは言ったってそんな前提それ以前にさ
もうさ人によって耳の形なんて違うわけじゃん
好みも違ってとかでイヤピン何をつけるか微妙な差でさ
全然聞こえ方違ってくるわけよそれを分かってきたからようやく
なんかさ例えばねそのね同じイヤピンに関してさ
あのイヤピン1個でレビューが上がっていったとして
でもそれをね言ってる人の感覚が俺と他の誰かだったら
全く違う可能性ってあるわけなんでかっつったら密着感とか
耳のサイズとかそもそもこれがさLサイズが付いてきても
俺はだいたいのLサイズって耳に密閉してくんないの完璧に
そもそもその差があってさそれで話をしたってさ
比較したってさそんな同じ結果にはなるはずないじゃん
とかっていうことがあるからもう言ったって無駄なんだけどぶっちゃけ
ぶっちゃけ無駄なんだけどだから最適化するために
イヤピンとか調整率せざるを得ないそこまで考えて
使っていくっていうところが重要なんじゃないかなとは思います
イヤホンをさなんかいいのないかなって
初心者の方で探してる人とかだとそういうの聞くともう嫌になっちゃうと思うんだよね
多分ねあのイヤホン好きな人とか分かってる人っていうのは
リケーブルできてプラスだわって思うと思うんだけどこれはね