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#017 「坂本慎太郎」について語る|ゆらゆら帝国から最新作『ヤッホー』まで
2026-07-17 28:35

#017 「坂本慎太郎」について語る|ゆらゆら帝国から最新作『ヤッホー』まで

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Host

6月の日本ツアー(福岡ドラムロゴス公演)を機に、坂本慎太郎とゆらゆら帝国を掘り下げる回。89年に多摩美大で結成し98年にメジャーデビューするまでの10年のインディー活動、「発光体」「3×3×3」「ズックにロック」「午前3時のファズギター」「ゆらゆら帝国でないっ」など代表曲を辿りながらガレージロック期から実験的ミニマル期への変遷を解説。最高傑作と称される2010年作『空洞です』と突然の解散、ソロ作品『幻との付き合い方』『生で踊ろう』『できれば愛を』を経た最新作『ヤッホー』まで。ライブのMCの少なさ・隙間の多いアンサンブル・サイケ特有のループ感など、ライブハウスで初めて観た感想も。アニメ映画『音楽』への声優出演にも触れる。フジロック2025のヘッドライナー(The XX、Khruangbin、Massive Attack)の話題もあり。


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サマリー

このエピソードでは、坂本慎太郎と彼のバンド「ゆらゆら帝国」について掘り下げています。1989年に結成され、10年間のインディーズ活動を経て1998年にメジャーデビューしたゆらゆら帝国は、ガレージロック期から実験的なミニマル期へと音楽性を変化させていきました。「発光体」「3×3×3」「ズックにロック」「午前3時のファズギター」「ゆらゆら帝国でないっ」といった代表曲を辿りながら、その独特な歌詞の世界観や音楽性の変遷が解説されます。 2010年に最高傑作と称されるアルバム『空洞です』をリリース後に突然解散したゆらゆら帝国ですが、坂本慎太郎はその後ソロ活動を開始。ソロアルバム『幻との付き合い方』『生で踊ろう』『できれば愛を』を経て、最新作『ヤッホー』に至るまでの活動が紹介されます。ライブMCの少なさ、隙間の多いアンサンブル、サイケ特有のループ感など、ライブハウスでの生の演奏体験についても語られています。また、アニメ映画『音楽』への声優出演にも触れられています。

フジロック2025のラインナップと坂本慎太郎への期待
CULATIVE RADIO 手前のカルチャー
はい、この番組は、映画、音楽、アニメ、漫画など、カルチャーをもっと知りたいけど、どこから触れればいいかわからないというような方へ向けて、
カルチャーをもっと身近に感じるための入り口の手前までご案内していく番組です。 私が、CULATIVE編集室の橋こと橋本拓哉です。それと、
一周回ってカルチャーの向こう側、上水優輝です。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。
というわけでですね、フジロックが近づいてまいりました。 そうだね、7月末とかですよね。そうです。
おそらくこれが、公開されている1週間後がフジロックかなと思うんですけれども、
今年もラインナップだいたい出揃ってて、
なんかね印象的には、ちょっと大人しめというか、
クロート向けというか、
なんかウェーイって盛り上がるアーティストはいない感じですかね。 そうなんだ。
ラインナップがですね、ヘッドライナーがTHE XXっていうイギリスの、
確かイギリスのバンドと、 本当にわかんない。
あとね、クルアンビンっていう、ちょっと民族系というかエスニックな感じ。 相当有名なんですか?
なんか前回、何年か前フジロックに出た時すごい良かったらしい。 海外的にはすごい評価されてるけど、
ヘッドライナーかっていう感じではある。
3日目がマッシブアタックですね。
名前は?
ヘッドライナー3つ並べた時やっぱマッシブアタックぐらいしか、
名前としてね。
どれも基本的にはあまり明るくない音楽というか、
ダウナーですね。
レッチリとか。 そういうイメージですよ。
今年はそういう感じではないので、どうなるんだろうなぁというところではありますね。
ゆらゆら帝国とは?バンドメンバーと初期の音楽性
そんなですね、フジロック去年、
去年だったかな、行ってみたアーティストに坂本慎太郎がおりまして、
6月に
ツアーを日本で行ってまして、それに行ってきたんですね。
福岡ドラムロゴスに行ってきたので、ちょっと今回はその坂本慎太郎について
話していこうかなと思います。 位置からお願いします。本当にもう手前の手前の手前の手前。
坂本慎太郎EX、ゆらゆら帝国ですね。
ゆらゆら帝国はどうですか?
名前だけですね。ずっとみんなゆらゆら帝国かっこいいねとか言いながら、ビジュアルを見たことあります。
けど音楽をちゃんと聞いたことはほとんどないですね。 チラッとしか聞いたことない。
結構ね、一般世間というか音楽をあまり聞かない人からしたら全く知らないバンドかもしれないですね。
そうかもね。バンドをしてるからそのゆらゆら帝国が好きですって人に出会うけど、なかなか出会わないかもね。日常生活だと。
まあそのヒットソングというかオリコンに入るようなバンドではないので、ミュージシャンズミュージシャン的な?
そうだね。 音楽やってる人は好きな人が本当多いし、
まあ一種のレジェンド級の扱いを今受けてますけど、そんなゆらゆら帝国坂本慎太郎についてですね。
まずその今回のツアーが5thアルバムですね。ソロ5thアルバム。5枚目のアルバムを引っさげたツアーだったんですけど、
ゆらゆら帝国が解散してソロになっての今ですね。
ゆらゆら帝国はよくサイケデリックロックバンドと呼ばれます。時代感的には90年代から2000年代に活動していたバンドですね。
こんなアーティストに似てるよねっていうのを言いたいんですけど、なかなか思いつかないくらい結構唯一無二な音楽をしてまして、
いるにはいるんですよ。ゆらゆら帝国っぽいなっていう楽曲はあったり。
いるにはいるけど、じゃあ完全にこのアーティストがフォロワーですみたいなのはなかなか生まれてないバンドかなと思いますね。
ボーカルギターが坂本慎太郎さんですね。ピチピチのパンタロンのズボンを履いて、もっさもさの長い髪の毛、マフロンみたいな髪の毛で変な動きでギターを弾くっていう人ですね。
ベースが亀川千代さん。この方ちょっと2年前か3年前くらい亡くなっちゃいまして、男性なんですけどめちゃくちゃ髪が長いストレートで一切動かず黙々と下を向いてベースを弾き続ける感じ。
ドラマーが柴田一郎さんですね。この人左利きのドラマーなのでドラムの叩き方がオープンなんですよね。両手を開いて胸を開いてというか。
この方も完全に後ろにいるドラマーですね。バンドを支えるドラマーと言いますか。黙々とビートを叩き続けるみたいな。
3分の2が黙々としてるからね。そういうバンドなんです。全員ね、水木しげるの漫画に出てきそうな顔立ちをしてますね。
つげよしはるの影響を多大に受けてるらしくて、それは音楽性であったり歌詞の世界観とかがつげよしはるっぽいっていうのがありますね。
そんなゆらゆら帝国ですね。結成はですね、意外と昔で89年結成なんですよ。
タマビ台で結成されたそうで、日本語のオリジナルロックをするっていうのがコンセプトで最初スタートして、アルバムのアートワークとかも全部坂本慎太郎さんが本人で手がける。
自主制作のカセットテープとかから始まったバンドなんですけど、インディーズでずっと活動を続けてメジャーデビューするのが98年なんですよね。
10年近くインディーで。メジャーデビュー後はすごい注目を浴びて、ほぼライブのチケット取れないみたいな感じなんですけど、いかんせんヒットソングはないですね。
初期は結構ガレージロック、サイケロック色が強い感じです。
一回聴いてみましょうかね。
はい、ちょっと聴いてみたいですね。ほとんど通ってきてないんですね。
ファーストアルバムを出すのがメジャーファーストですね。が98年なんですけれども、その中から八甲台という曲ですね。
八甲台?
こんな感じですね。
かっこいいですね。
ガレージロックって感じですよね。
独特な歌詞の世界観と代表曲「ズックにロック」
日本語ロックをコンセプトで走り出したところから、歌詞が日本語なんですけど、すごい歌詞が特徴的というか、
自分が高校生の時にゆらゆらテコか知ったんですけど、その時からずっと好きで、その日本語の歌詞にやられましたね。
歌詞にやられた?
メジャーファーストの3×3×3というアルバムに入っている3×3×3という曲があるんですけど、その歌詞をちょっと読み上げますね。
デーモンは大概犬のフリをして近所の子供たちを見張っているんだ。木や草と話をする子は大人になる前にどこかへ連れて行かれてしまう。
公園を主人と散歩するでかい犬のフリをしてデーモンは子供たちのことを見張っている。調べている。危ない子供を探している。っていう歌詞なんですよ。
もうよくわかんないでしょ。
面白い。
続きがありまして。
東京都国分寺市在住エスモトちゃん産地の長男ケズル君。5歳の誕生日を直前に控えた1972年9月2日午後、家の前でタンポポの茎を先開き、乾かす途中で行方不明となる。
6時間後、無事発見されたものの彼の変化に気づいた者は誰もいなかったという。
っていう歌詞なんですよ。歌詞っていうか語り。
もうよくわかんないでしょ。
うん。わかんない。
っていうバンドです。
さっきのような音楽で歌ってるの?
そうです。
なんでだよ。
翌年ですね。セカンドアルバムのミイノカっていうのを出すんですけど。
これに収録されているズックにロックっていう曲がありまして。
有名ですよね。
一番有名かなっていうのはハネルの扉のオープニングかエンディングかに使われてましたね。
なるほど。
あとね、ミイノカに収録されている午前3時のファズギターっていう曲があるんですけど。
これはもう前半1分か2分ぐらいは普通のエレキ弾き語り的な曲なんですけど。
そっからずっとファズギターのソロが延々と続くみたいな曲があって。
これもね、やられましたね。
結構比喩的な歌詞が多くて。
ズックにロックの歌詞でいくと、
あの子は口でバナナ剥いて食べたらすぐ涙拭いてとか。
ミイノカっていう曲の焼けて潰れたミイノカ、
ハメてもう一度ユーノキみたいな。
なんかちょっと性的な歌をすごい比喩で歌うみたいなのがあったり。
サナギがアゲハに変わるとき立てる音。
コーラの炭酸抜けるときなくすものみたいな。
独特の世界観がありますよね。
っていうバンドです。
実験的なミニマル期への移行と「ゆらゆら帝国でないっ」
その2年後ですね。
3rdアルバム、ゆらゆら帝国3っていうのを出すんですけど。
これに収録されている、ゆらゆら帝国で考え中っていう曲も比較的有名かもね。
これ歌詞がですね。
大体俺は今3歳なんだけど2歳の時にはもう分かってたね。
それは単純だけど少しの目の位置で何にでも見えるってことを。
独特ですよね。
ここまでが初期ゆらゆら帝国って言われるガレージロック期ですね。
この後2000年代以降ですね。
音数を極限まで削ってすごいミニマルな楽曲になっていくんですよ。
サックスとか尺八とかを入れたり。
既存のロックバンドみたいな概念を壊す方向に、実験的な方向にどんどん行くんですけど。
4枚目のアルバムがですね。
2003年ゆらゆら帝国の痺れとゆらゆら帝国のめまいっていうアルバムを2枚同時リリースするんですね。
ここでぜひ聴いてもらいたい曲がありまして。
ゆらゆら帝国でないっていう曲ですね。
ゆらゆら帝国でないっていう曲?
ない。
この曲はですね。歌のポリリズム。
ギターで弾いてる拍と歌ってる拍が違うんですよ。
難しいことすんだね。
大変なことしてますね。
ディレイとか踏んでくれると誤魔化しきってきそうなものをさ。
勇気があるよね。
後半ではすごいディレイで。
そうなんだ。
浮遊感みたいになるんですよ。
結構勇気いるよね。あれを弾きながら歌うのは。
その後ですね。また2年後にスイートスポットっていうアルバムを出しまして。
個人的にはこれが一番好きなアルバムなんですけど。
実験的なアルバムであんまり人気がない気がしている。
これはすごいビートを感じるというか。
テクノとノイズとシューゲイザーを混ぜたような。
ミニマルなビート?
単純なすごいビートに浮遊感を足したような感じのアルバムなんですよ。
その後ですね。5年くらいあまり活動していなくて。
ライブはしてたのかな。
5年後に空洞ですというアルバムを2010年に出しまして。
結果的にこれが最後の作品になってしまったんですけど。
最高傑作って言われてますね。
ゆらゆら帝国の解散と坂本慎太郎のソロ活動
空洞ですを出した後にツアーしてライブはしてたんですけど。
急に解散ってなって。
解散理由がですね。バンドが完全に出来上がってしまったから。
完成してこれ以上やることがない。
っていうので解散しましたね。
突然?
本当に突然でしたね。
空洞ですから出来ないっていう曲をぜひ聴いて欲しいんですけど。
こんな感じですね。
すごいミニマルな感じ。
初期のガレージロックと比べたら大分大人っぽいというか。
変わってしまったっていう感じですね。
ゆらゆら帝国2010年に解散しまして。
2011年から自身のレーベルを設立してそこからソロデビューしますと。
それが今まで続いてるんですけれども。
解散した後7年近くライブ活動はしてなかったんですよ。
アルバムは出すけどライブはほとんどしてなくて。
日本初のソロライブが2018年。
それまで海外でも平行同時リリースしてて。
日本と海外で。
海外ですごい評価されてあるらしい。
ソロになってからはですね。
ゆらゆら帝国をあまり感じないというか。
ありつつすごい新しいことに挑戦しようとしている感がある楽曲が多いかなと思いますね。
ファーストアルバムが幻との付き合い方っていうのを2011年に出して。
その3年後に生で踊ろうっていうソロ2作目を出すんですけど。
その2作目がかなりソロの方向性を決定付けたというか。
こっちの方向だなっていう風になったアルバムかなと思います。
社会批判とまでは言えないんですけど。
表現が上手い人なので。
現代社会をすごい皮肉的とか霊長的に切り取るみたいな。
ゆらゆら帝国の時からやってるんですけど。
それに拍車がかかってるかなっていう感じですかね。
政治色が出てきたのか。
政治までは行かないんですよね。
生で踊ろうソロ2作目の中からあなたもロボットになれるっていう曲を。
タイトル忘れちゃったな。
嫌な予感しますけどね。
面白い感じになってますけどね。
愉快な面白い感じ。
すごいでしょ。
これにインテルバンドは?って言われたら。
難しいね。
愉快で面白いけど皮肉ってるみたいなバンドってことですか?
これは結構ね。
はっきり皮肉ってるけど。
分からないように皮肉ってるやつもいっぱいあります。
その後ですね。
ソロ3rdアルバムを2016年に出して。
個人的にはソロで今のところ一番好きなアルバムなんですけど。
できれば愛をっていうやつですね。
そこから結構ね。
4年ごととか5,6年ごとに定期的にアルバムを出してて。
物語のようにがあって。
今回2026年にヤッホーっていうアルバム。
今回のツアーの軸になった最新作ですね。
坂本慎太郎のライブ体験と演奏の特徴
せっかくなので最新の。
坂本慎太郎。
音源ないかもしれないけど。
1曲目おじいさんっていう曲なんですけど。
その歌詞がですね。
おじいさんどこか安全な場所でおばあさんたちと過ごしていてください。
おじいさんあとはやっときますのでおばあさんたちと休んでいてください。
っていう曲なんですよ。
何かを皮肉っているような。
ちょっと不穏な始まりがあるんですけど。
これも楽しい感じの曲です。
麻痺っていう曲がありまして。
こんな感じですね。
すっかり大人になってるじゃないですか。
今は最近はこんな感じです。
ライブの感想ですね。
坂本慎太郎のライブ自体は
3回か4回目くらいなんですよ。
フジロックで見たけど。
去年のフジロックはちょっと深夜過ぎて12時くらいだったんで。
ほぼ意識飛んでて。
あんまり覚えてなかったですよね。
レイブカルチャーみたいになってたり。
彼のライブはMCがほとんどないんですよ。
喋りもすっごいボソボソしてて。
最初登場してから
こんばんは。
挨拶だけはするんだ。
よろしくお願いします。
最後の曲です。
アンコールを基本しない人なんですよ。
1回退場してアンコールで出てくるっていうのが恥ずかしいらしくて。
っていうライブスタイル。
で、今回ライブのバンドメンバーが
ベース、ドラム、その他みたいな感じで4人併成になったんですよね。
ベースの女性の方だったんですけど
すごい良かったですね。
黙々と弾くというか。
基本黙々と弾く人が周りにいるねこの人は。
そうですね。そういう人を選んでるんでしょうけど。
で、隙間が多いベースというんですかね。
サスティンが短いというか。
ただすごい動く気はするんですよ。
すごい動くけどパッとしてるベース。
隙間があると良いですよね。
うん。隙間がありますね。
で、ドラムも隙間があるんですよ。結構。
で、ギターもあんまり歪ませたりせず
クランチからクリーンぐらいなので
めちゃくちゃスカスカなんですよ音が。
で、その他の人はサックスとかフルートとか
マラカスとかパーカッション系なので
なんていうんですかね。
すごい生々しい演奏というか。
緊張感がありますね。ライブに。
ヒリヒリする感じ。
で、サイケ特有の同じフレーズのループ。
押してたかと思ったら時折出るギターの
ディレイ感というかフワンフワンフワンっていうやつで
結構トリップする感覚があるのが多かったですね。
音源で聴くよりライブバンドでしたね。
ライブバンドだなって思いましたね。
特にライブハウスで見たのが初めてだったんで
今までフェスでよく見てたんですけど
ライブハウスで見たのは初めてだったんで
より強くライブ感を感じたのかも。
っていう感じでしたね。
7月はアメリカツアーを行っているらしくて
その前に7月の真ん中ぐらいに東京でライブするみたいです。
大活躍だね。海外とかね。
今は活動が活発にされている時期ですね。
ゆらゆら帝国を見れないっていうのがすごく残念なんですけどね。
再結成は不可能ってことですもんね。
オリジナルメンバーだよね。
同じ時代、時代観的には
クルリとかナンバーガールとかミッシェルとかスーパーカーとか
その辺にいたバンドなので
結構我々世代なのかな。
ずっと好きなバンドですね。ゆらゆら帝国は。
イズムがあるよね。
あります。
そんな感じかな。
アニメ映画『音楽』への出演と番組の締めくくり
ゆらゆら帝国。坂本慎太郎さんね。
歌詞は面白いなと思ったから
歌詞を切り口に聞いてみたいなと思いましたね。
いいと思います。
眉間に小さなチップを埋めるだけ。決して痛くはないですよ。
坂本慎太郎さん、2020年公開のアニメ映画で
音楽っていうのがありまして
そこの主人公の声優をやりました。
突然?
この音楽っていう映画ですね。
めちゃくちゃ面白いのでぜひ見ていただきたい。
音楽っていうアニメ映画?
アニメ映画があるんですけど
漫画原作なんですけど、漫画もすごいんですよね。
ロック漫画だね。
エモそうだね。
全然エモくないです。
予告編エモそうだったね。
マジ変な映画。
これね、すっごいおすすめですね。
期待を裏切られたいな。
岡村ちゃんもいましたね。
特別編とかって入ってたね。
といった感じで、今回は坂本慎太郎
ゆらゆら帝国についてでした。
ありがとうございます。
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ぜひご覧ください。
それではまた。
さよなら。
さよなら。
28:35

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