1. デジクリ - デジタルクリエイティブの話
  2. LISTENサブカテゴリー設定も可..

今回は「LISTENでサブカテゴリー設定も可能になった」というお話

  1. LISTENのサブカテゴリー設定が可能になった
  2. LISTEN運営のスピード感
  3. LISTENの世界観
  4. LISTENの分析ツールが便利
  5. MetaのThreadsウェブ版ローンチの予定とリポストタブの利便性

<Links>

LISTEN分析ツール

植物採集のアナリティクス

こんな感じで、30日間の日別再生数グラフとエピソード毎の再生数、再生時間を簡単に確認できます。

デジクリのアナリティクス|まだ移行後6日目なのでこんな感じ

まだまだ暑いですね

日が暮れてくると、こおろぎの鳴き声が聞こえて来ます。でも風がぬる暖かくてなんだか、似合いませんね。

「まだ、早かったかなぁ」なんて思いながら羽音を立ててるのかな。

そろそろ萩の花が満開の頃ですかね。
まだかな、どうだろう。
どうですか?

今後も配信を聴いてみたいという方は、フォローしていただけると嬉しいです。番組やエピソードへの感想やメッセージお待ちしています。

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ハタモトでした。
それではまた、バイバイ

#LISTEN 

Summary

LISTENのサブカテゴリの設定が可能です。近藤さんのコメントを受けて、スピード感のある対応をしていただいて、驚きました。LISTENは、Podcastにリアクションと繋がりをもたらして、当たり前の世界を作ろうとしていると感じます。

サブカテゴリー設定の対応スピード
ハタモトです。今回は、LISTENでサブカテゴリーの設定も可能になったというお話です。
まず、ご存じない方のために、簡単にLISTENの説明をしますと、
LISTENというのは、Podcastの配信や管理、文字起こし、リスナーさんとのコミュニケーション機能などを備えたサービスになっています。
前回、「エピソードのLISTEN移行に要した時間」という話の中で、
LISTENに移行後、Podcastのカテゴリー設定が変わってしまうというお話をしました。
その後、その音声配信に対して、LISTEN運営の近藤さんから「検討します」というコメントがついてまして、
ゆっくり待とうかなと思ってたら、もうその翌日には「できました」というコメントもいただいて、
このスピード感すごいですよね。
早速、サブカテゴリーを設定しました。
近藤さん、ありがとうございます。
というかね、これまでのPodcastってね、なかなかどんだけ配信してもリアクションにつながらないというのがね、
常識っぽい感じだったんですけれども、
このLISTENというのは、運営さん自ら音声に対してリアクションしていくスタイルみたいな感じでね、
これまでそういうのなかったことだなぁと思って、ちょっとびっくりしてるんですけれども、
LISTENというのは、Podcastにもリアクションとか繋がりがね、
当たり前の世界というものを作ろうとしているかもしれないなぁと思いました。
LISTENのリアクションと繋がり
LISTENに移行してからね、もう一つね、助かっていることがありまして、分析ツールですね。
まあ気になる人は気になるし、気にならない人は気にならない。
再生数とかそういうものなんですけれども、このLISTENの分析ツールね、各種配信先、
Apple PodcastとかSpotifyとかね、いろいろありますよね。
その再生数を合計した再生数がまとめて見れるようになってまして、
最新30日間の日別再生数が見れるのと、
あと最新25エピソードのエピソードごとの再生数と再生時間が見ることができます。
今までね、各プラットフォームの分析ツールがあって、それを見てね、チェック。
5つPodcast配信してますけれども、各プラットフォームによってね、
この番組はよく再生されるけど、この番組はこのプラットフォームでは再生されないけど、
このプラットフォームでは再生されるみたいな、なんか個性あるんですかね、リスナーさんのね。
そういうのがあってね、各プラットフォームごとの分析ツールをチェックすることがあったんですけれども、
これがね、別個になっているので毎日チェックするというのはね、ちょっと不便だったんですね。
それがLISTENでね、まとめてざっくりと全体的なものが見れるというのはちょっとありがたいなと思います。
各プラットフォームごとの分析ツールは月1回ぐらいでも見てたらいいかなというふうに
使い分けることができるなと思っています。
これからもね、まだまだLISTEN進化していきそうなのでね、とても期待しています。
そのほかね、最近気になるデジタルクリエイティブ関係のニュースがいくつかありますが、
今回はメタ社のスレッズですね。
これがね、ちょっと動き始めそうかなという。
今日、明日ぐらいにはweb版、PCブラウザ版ですね、が公開されるんじゃないかという。
公式でもね、もう発表してまして、今週も今日なんですかね。
今週中には公開されるような投稿がありました。
何ができるか、まだね全てのことができるわけじゃないみたいなんですけれども、
投稿したり、他の投稿とやりとりしたり、
これはコメントとかできるようになるんですかね。
リポストとかね、できるようになるんですかね。
何ができるのか、現時点で何ができるのかちょっとわかりませんけれども、
フォローとかはどうなんですかね。できないんですかね。
フォローもできればいいかなと思うんですけれども。
最近アップデートされた中で、リポストタブというのがつきましたね。
これね、案外便利かなと思っています。
最初についた時にはこれ何に使うんかなとちょっと疑問だったんですけれども、
使ってみるとね、意外と使えそうな気がしています。
リポストしたやつはね、ホームのスレッド、自分のホームスレッドには表示されないようになっているのでね、
自分のタイムラインというのが崩れていかないので、なかなかいい仕組みだなと思います。
気軽にリポストできるなという感じですね。
リポストしたものね、気になった投稿をリポストするんですけれども、
それを後で見返す、リポストだけを見返すということも、
このリポストタブで簡単にできるので、これもいいなと思いました。
ウェブ版、ブラウザ版ね、スレッズが公開されたらどれぐらいの人がスレッズを使うようになるのか。
東スポさんのニュース、記事で見たんですけれども、
以前だったらね、誰々が何々に対してツイッターで投稿してましたという記事が掲載されてたりするんですけれども、
さっき見たのはスレッズになってましたね。
誰々さんがスレッズで投稿したものによると、みたいな。
そういう記事もほら出てきてるんじゃないかなと思います。
今後もそういうことになっていくんかなというふうには思います。
もう一つ、Adobeさんの記事ですね、生成AI関連の記事。
Adobe Expressというソフト、これはウェブ版なんですかね。
ウェブブラウザから使うような、結構便利そうなインスタグラムの投稿用の画像とか動画とかね、
そういうものも作れたりする、ちょっと期待できるツールなんですけれども、
これがね、生成AIを搭載。
まだベータ版みたいですけれどもね、生成AI使えるようになっているみたいですね。
AIのね、進化スピードすごい速かったなと思うんですけれども、
その割になかなかこの商用利用っていうのが進まないなと思ってるんですけれども、
それをどういうことが裏でされているのかちょっと分からないんですけれども、
まだね、権利関係とかね、法的なものとかクリアになっていない部分があるのか、
もしくはそのAIが吐き出す生成レベルそのものが、
ちょっと商用にはまだ達していないというふうに考えているのか、
ちょっといずれか分からないんですけれども、
まだね、商用利用OKということにはなってないですね。
いつぐらいになるんでしょうかね。
これが商用利用可能になってくると、かなりユーザーさんね、
使っていくんじゃないかなと思います。
まあそうなってくるとね、これまでクリエイターが作ってたわけですからね、
クリエイターさん的にはちょっと心配になることもあるかと思いますけれども、
まあ進化していくスピードにはついていくしかないかなと思ったりもします。
ということで今回はレッスンでサブカテゴリー設定も可能になったというお話でした。
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
今後も配信を聞いてみたいという方はフォローしていただけると嬉しいです。
番組エピソードへのお便りもお待ちしています。
もうね日が暮れてくるとねコオロギの鳴き声もね聞こえてくるんですけれども、
まあ風がね生ぬるくてぬる温かくてね、
なんかねコオロギの声もなんか似合いませんよね。
まだ早かったかなーなんてね思いながら羽音を立ててるのかなーと思ったりもします。
そろそろねハギの花が満開になってるんじゃないかなーと思ってるんですけれどもどうですかね。
ちょっと涼しくなったら見に行ってみようかなと思っています。
はたもとでした。それではまたバイバイ。
10:30

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