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2020-10-30 1:04:04

何気ない日常の残し方 Weekly 2020年10月30日

1:富士フイルム X-S10の発表をみた感想のその後

2:動画が苦手で動画に有利な富士フイルムミラーレス一眼カメラ

3:タブレットiPadで Adobe illustrator は、どんな感じ?

4:もうなくさない。便利なレンズキャップ収納アイテム

5:ハガキ文化が復活するかもしれないGoogleの新しいサービス。

#声メモ 

エンディングテーマ

『昨日そこにあったのに』

作曲:ハタモトシンイチ @hatamoto_s
作詞:イツカ @somedaytsuka

00:04
ノートの方で、毎平日の朝、カメラ関係の情報、ニュースとかブログで書かれたような、
カメラに関する情報を拾い集めて、一つの記事を作って投稿するというのをやっています。
まず、朝のカメラ情報メモというマガジンにそれをまとめていっているんですが、
これを今までの音声配信、まず音声配信で話を収録して、それをノートの方に文字情報として投稿するというパターンをやっていたんですが、
ちょっと違うパターンとして、ノートにまず最初に書いた内容を音声に持っていくという、そういうパターン、そういうやり方もちょっと試してみようかなと思って、
ニュース、情報的な音声配信も結構聞かれているみたいなので、そういうのもやってみようかなと思って、
あとで最近、朝のカメラ情報メモっていうのをちょっと仕込んでた、何日か前からずっとずっとやってるんですけど、
今回は10月18日に投稿した朝のカメラ情報メモから音声配信しています。
この時は富士フィルムの新しいミラーレス一眼カメラ、X-S10というのが発表された翌日だったかな。
富士フィルムの新しいカメラで、YouTubeのライブ配信で、X-SUMMIT OMIYA 2020といって、これは全世界に富士フィルムの公式から配信されたものなんですけど、
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日本向けの配信を見てたんですけど、まずライブ配信、タイトルにOMIYAっていう文字があって、X-SUMMIT OMIYA 2020。
ここいつも開催地を記載されててね、X-SUMMITロンドンとかね、そういう感じで、今回はOMIYAってことで、なんでOMIYAなのかなって思った人がいたんじゃないかなと思って、ちょっと気になってたんですけど、そこから始まりましたね、説明がね。
OMIYAの説明。何かと言いますとね、富士フィルムの新しい事業所、マーケティングのスタッフさんが集まっているところなんですかね、そこが新しくOMIYAにできたと。そこからのライブ配信ということで、今回はX-SUMMIT OMIYA 2020と。
本編。何の話からかと言いますと、レンズの話ですね。いきなりカメラ本体のX-S10から来るということはなく、レンズの方から。
ちょっと事前に噂も流れていたので、噂の通りかなという感じのレンズがまずお話ありまして、XF10 24mm F4のリニューアル。
これがね、絞りリングも改善されていて、なかなか期待できそうなレンズですね。
今までのXF10 24mm F4ってね、絞りリングに数字がなかったりしてね、富士フィルムXのカメラの操作感としてはちょっと使いにくい。
カメラ見て今絞り何歩かなって、分かっている安心感というのがね、富士フィルムXシリーズのね、ミラーレスにはあったんですけど、レンズにその表記がなかったんで、ちょっと使いにくかったんですよね。
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それが今回改善されますということで、あと他にもね、ブレ補正も改善、良くなっているみたいですね。これが11月発売だそうで。
あと他に、今後レンズ出てくるものとして、XFの7300mm F4から5.6。これはね、私は多分使わない、まあまあほぼ使わないと思いますけど、すごい良いレンズだなと思いますね。
倍率を拡大する、2倍にするテレコンバーターっていうパーツがあるんですけど、それをレンズとカメラの間につけるとね、35mm換算で900mmの焦点距離になるらしいんですよ。
これはかなりすごい。あのサイズでね、あのサイズで900mmってね、かなりすごいなぁと。どんなもんが撮れるのかなぁと。ちょっと楽しみに待ってた人がいるんじゃないかなと思います。
で、もう1本がXFの18mm F1.4。これもリニューアルで、今あるものはXF18mm F2.0ですね。
これがF1.4になると。これ18mmF1.4ね。2からF1.4になるとかなり使いやすく、いろんな場面で使いやすくなるかなぁと。
で、大きさもかなりちっちゃくまとまってるみたいでね。これだとね、日常的な写真、日常風景、家の中でも外でもね、使いやすいレンズになるんじゃないかなぁと。
F2.0でも使えるんですけど、部屋の中とかね、やっぱりF2.0よりもF1.4の方が使える場面が増えてくるんじゃないかなと。
広角なんでね、情報量もたくさん入るんで、日常のちょっとしたものを背景も入れながら撮れるんでね、使いやすいカメラになるんじゃないかなと思いますね。
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もう一本ね、XF27mmのリニューアルもあるような噂があったんですけど、それは名も話ありませんでした。
どうなんですかね、XF27mmってね、結構使いにくいレンズだなぁと。画角的にはそんなに使いにくい画角ではないのに、なぜかうまいこと収まらない絵になりにくい気がするんですよね。
難しいレンズですね。それのリニューアルがあるようなこと噂あったんですけど、それはありませんでした。
次に出てきたのが、新しいカメラ、X-S10。前もお話ししてた通り、この形は一眼レフのスタイルの形をしてますね。
レンジファインダースタイルじゃなかったんで、ちょっと残念やったんですけど、その後に開発ヒワの動画をちょいちょい出してるんですよ。
その動画は後で見たんですけど、なんでこの形に一眼レフタイプの形になって、グリップ今回すごい大きくて握りやすいっていう噂、まだ触ったことないんでわからないですけど、レビューしてる人なんか聞くとそこが握りやすいのがすごくいいっていう。
この形状、このX-Labの動画見て納得できたかなと。これはこうするべきであるというね。
今までのカメラと全く違う形になっちゃうんですけど、もうこれはこの形がいいんだと、こういうカメラを作りたいんだというメッセージがすごくあってよかったなと思いましたね。
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結局ね、メーカーさんね、いろいろ話があちこちからね、たぶんこうしてほしい、ああしてほしいっていうのはあるんだと思うんですけど、やっぱりメーカー側のね、これを作りたいっていう、こういうカメラが作りたいっていうのを作ってもらうのがたぶん一番いいんじゃないかなと常々思ってるんでね。
今回ね、大きく変わりましたけどね、これはよかったと思います。
握る部分ね、右手で持ったときに握る部分が大きくなったと。これは持ちやすさにもいいことなんですけど、それ以外にも、そこに縦に電池を置くことができるようになると。
その分、カメラのレンズ側にスペースができると、広く使えるようになるということで、今回は手ブレ補正のパーツを入れ込むことができたと。
そんなことをおっしゃってたんで、今後ね、来年かなX-E4が出るような噂ありますけど、形はやっぱりX-E4はレンジファインダーの形を変えることは多分ないだろうと思うんで、
ここに今のところは手ブレ補正は入らないのかなという予想はできましたね。
X-Proもそうですけどね。
でもX-Proは本体が大きいんで、もしかしたら入るのかもしれないですけどね。
でもX-Proも使う人はどうなんですかね。手ブレ補正欲しいんでしょうかね。
X-Eのシリーズを使っている人は、結構ラフな感じでカメラ振り回して撮ったりすると思うので、手ブレ補正は欲しいなぁとは思うんですけどね。
どうなんですかね。これはまた来年、噂ですけどね、まだどうなっていくのかちょっと注目したいですね。
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ということで、今回初めての試み、ノートに書いた記事を音声にするというね。
他の方は結構やってるみたいで、ノートに音声配信の台本の下書きみたいなことを投稿して、それを見ながら音声配信するというやり方ね。
こっちの方が多分やり方としては多いのかもしれないですね。結構そういうのやってる人いたんで、今回そういうやり方をしてみました。
だいたい話す内容が決まってるんで、話しやすいのは話しやすいですね。
ただ話があちこち変な方に飛んでいかないっていうのが、ラジオ的に面白みがどうなのかなというのもありますけど、
でも、ニュース提供、情報提供の配信ということを考えると、あまりあちこち話し飛ばないで決まった内容でお伝えするっていうのをやっていく方がいいパターンもあるかなと。
今後も2方向、何を話すか決めずに収録していくパターン、これまでやってた通りね。
情報提供というパターン、ノートにだいたいの下書きを書いて、それについて順々に話していくという、この2つのパターンでやっていこうかなと思ってます。
ここから宣伝になっちゃいますけど、この朝のカメラ情報メモ、毎朝平日投稿してるんですけど、
これは投稿して1週間ぐらいしたら別のマガジンにアーカイブしていくようにしてるんですけど、そのアーカイブのマガジンは定期公読マガジン、ノートの定期公読マガジンっていって、
有料マガジンですね。サブスクリプションみたいな感じになるんですかね。毎月一定額を払った人だけが見れるマガジンと。
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タイトルもまだ定まってなくて、3回ぐらいタイトル変わってるんですけど、今のところ何気ない日常の残し方っていうタイトル、音声配信も一緒ですね、揃えましたね。
そこにこの朝のカメラ情報メモはアーカイブしていきますので、過去のニュース情報、カメラ情報を見たいなと思った人だけは定期公読マガジンを公読していただくということになります。
あとね、カメラ関係、何気ない日常を残す方法に関わるお話を、朝のカメラ情報メモ以外にもいくつか投稿していく予定にはしていますので、ご興味ありましたら公読していただけると嬉しいです。
また詳しいことはノートの方を見ていただけると書いてますので、また見ていただけると嬉しいです。
ということで、今回はFUJIFILM X-S10の発表を見ての感想でした。
今日も元気に楽しくのんびりデイズでした。
のんびりデイズです。
ノートに投稿している朝のカメラ情報メモから一つニュースを取り上げて配信するというのをやっています。
今回はまるで親戚のめいっこに言うようにというタイトルで投稿した配信なんですけれども、これはどういうニュースだったかな。
今回はニュースからというよりもカメラのセンサー。
前回、FUJIFILMから出たX-S10の話をしました。
カメラはだんだん小さくなってきてますよね。
21:02
サイズの進化もあるんですけど、
最近出てくるカメラ、いろいろ各メーカーがあるんですけど、
映像向け、動画用、自撮りとかVlogとか、そういった方向向けのカメラに力を入れてきているのかなと。
これは時代の流れで仕方ないかなとは思いますけどね。
やっぱり一台のカメラで何でもできた方がいいっていう需要はあると思うんでね。
動画は結構苦手とされてきたFUJIFILMのカメラなんですが、
だんだん改善してきているようでね。
今回もだいぶX-S10で映像に向けて開発した部分もあるみたいでね。
手ブレ補正もその一つだと思いますけどね。
液晶モニターがバリアングルになっているというのもそうですね。
Vlogする人ってね、結構重たいカメラ、大きいカメラはあまり使いたがらないんで、
ちっちゃく軽いっていうのは、結構FUJIFILMのカメラとしても有利な点があると思うんですよね。
FUJIFILMのカメラはね、センサーが小さい。
小さいって言ったら怒られそうですけど、
最近よく売れているようなソニーさんのカメラ、キャノンさんのカメラね。
これはいわゆるフルサイズっていうね、サイズのセンサーを積んでいると。
ということでね、画質。
画質っていうかね、簡単に言うと画質ですかね。
的にね、やっぱり若干不利な点があるのは否めない。
FUJIFILMはAPS-Cっていうね、サイズのセンサーを積んでますんで、
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ちょっと一段小さいんですよ。
小さいって言ったら怒られますけど、大きいんですよ。
十分大きいんですけど、フルサイズと比べるとね、そういうことで。
なので結構ね、カメラ持った人はね、フルサイズのセンサー積んだカメラを持ちたがるというのはありますね。
静止画、スチルを撮る人は特にね。
ただね、その映像となるとやっぱり小さくて軽い方がいいっていうね。
フルサイズになると、センサーが大きくなるだけじゃなくて、
カメラが大きくなった分、レンズがね、巨大化するんですよね。
これはどうしても仕方なくて、センサーが大きくなればレンズはその分巨大化するっていうのは、
これはもう多分光学的なものなんで、光学って光の学ね。
なのでこれはもうこの先改善しようと思ってもね、大きな改善、発明みたいなものがない限りね、
これを小さくするのはちょっと難しいかなと思うんでね。
その点、フジフイルムのカメラはレンズがね、小さくできる。
今レンズ小さくできるのにちょっと大きくなってますけどね、最近出てきてるレンズね。
なのでその映像向けのカメラ、今後ね、作っていくと、
映像向けでしかも映りのいいものを作っていくというね、方向性をね、
フジフイルムがもしやっていったら、これかなり強みになるんじゃないのかなと思ってるんですよね。
今は確かにね、映像は映像に弱いっていうね、イメージありますけど、
ここをちょっと強めていってもいいのかもしれないなと。
他のメーカーもね、そのAPS-Cの方に映像向けは作っていくのだろうと思うんでね。
そうなったらまたね、競争になっちゃいますけどね。
でもね、ソニーだったらね、映像向けとフルサイズ、2方向のレンズを集めないといけないけど、
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フジフイルムは静止画向けも動画向けも同じAPS-Cなんで、同じレンズで同じように撮れるというところもあるんで、
ちょっと有利になる気もするんですけどね。
ちょっと私、映像はあんまりこれまで撮ってなかったし、ちょっとあまり興味もなかったんで、
ちょっと知識あんまりないんですけど、
今回ね、X-S10ですよ。
そのカメラね。
本当はね、写真機が欲しいんですよ。
写真を撮るためのカメラが欲しいんですけど、
今回はっきりとはね、X-SUMMITでもはっきりとは映像向けのカメラですとは言ってなかったんですけど、
後々、開発担当者さんね、名前出さないですけど、
が、どっかの映像でね、映像のためのみたいなね、そういうのを撮ろうと言ってはったんで、
やっぱりこのX-S10はそっち方向に向けて作ってる部分が結構大きいのかなと思いました。
でね、ちょっと残念やったんですけど、これちょっと待てよと、
映像向けはやっぱりちっちゃい方がいいなと思ってるような話聞くんで、
これもしかしてFUJIFILMはそっちの方向も力入れていってもいいんじゃないかなと思い直したわけですね。
ちょっとね、最初に話しようとしてたことと全然方向離れていってるんですけど、まあいいですよ。
でね、今後ね、来年X-S4とかね、他のX-T40とかX-T5とか、どんどん開発進んでいくんでしょうけど、
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このX-Sシリーズっていうのはそっちの方向にね、ちょっと走っていくのかもしれないなと。
そっちってその映像向けね、映像向けを本気でやっていくスタートのSでもあるのかなと、
ちょっと発表のあと数日経って思いました。
ということで、今回は朝のカメラ情報メモからニュース取り上げてお話ししました。
今回ちょっとニュースからのお話とはだいぶそれましたけど、また今後もね、こういう感じでニュースから一つ拾ってお話をしていきたいと思います。
今日も元気に楽しくのんびりデイズでした。
のんびりデイズです。
今日もノートの朝のカメラ情報メモから一つお話です。
今回は今ね、アドビーマックス2020っていうイベントをアドビーさんがね、やってます。
その中でいくつかね、ちょっと楽しそうな面白い発表がね、あるみたいなんで、その中からね、一つ取り上げます。
以前からね、ちょっと話題に、噂というか話題になってた、iPadで使えるイラストレーター。
イラストレーターっていうのわかりますかね。
線で絵を作っていくようなソフトですね。
それをね、デスクトップ版はね、昔からあって、ロゴタイプ作ったりね、線で作るイラストとかね、線をつなげればもちろん面になるんですけど、
そういう感じの、筆じゃない感じね、そういう感じのものを作れるソフトが昔からあるんですけど、
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それがね、iPad版が出るっていうことがね、ちょっと前、どれくらい前だったか忘れましたけど、話題になってたんですよね。
それがいよいよダウンロード、もう今できるのかな、できるようになるという情報があって、ちょっと今回取り上げたんですが、
iPadなんでね、タブレットですよね。
タブレットでスタイラスペンを使って書いていく。
そのね、イラストレーターって、ベジー極線って言ってね、ちょっと扱い難しいんですよ。
線で書くんですけど、その線を曲げたり伸ばしたりね、直線にしたり曲線にしたり、結構扱い難しくて、
タブレットでそれどういうふうにできるのかなーってイメージがちょっと湧かないんですけど、
もともとね、ベジー極線を知らない人がタブレットでそのベジー極線をどう扱っていくのか。
今まで使ってた人はね、やっぱり今まで通り使おうとする頭があるんで、
使いにくそうかなというイメージになっちゃうんですけど、今までベジー極線を使ったことない人がね、
ペンタブレットで使うとなるとね、また別の発想がね、新しい発想が生まれてくるかもしれないなと思ってね、
ちょっと楽しみにはしてます。
私イラストレーターね、最初に触ったの確かね、バージョン3の終わり頃だったような気がしますね。
その頃フォトショップはまだどれぐらいだったんですかね、1とか2とかだったんですかね。
だいぶ昔ですよ。
仕事場でね、デザインの場所でね、使うようになった頃がちょうどバージョン5が出てきたぐらいなのかな。
全くね、何したらいいのかよくわからないソフトでしたけど、何とか使えるようにしてね、自分で覚えてね、誰も教えてくれないんでね。
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本とかもね、あったんですけど、それを見ながら覚えたのかな。
見ながら覚えたというよりも触って何か作ろうと、とりあえずこれで何か作ろうということで覚えていったなという記憶がありますね。
これを仕事で使えるようにしたいと。
で、その後5.52バージョンがね、アップして、その頃にはもう、それまで机の上にはパソコンなんかなかったんですよね。
で、そのイラストレーターがバージョンアップしていって、で、いつの間にかデザイナーさんの机の上にはパソコンが乗っかってるっていう不思議な、その当時、今やったら当たり前なんですけど、その当時からするとね、不思議な感じにね、一気に変わりましたね。
まあ、大昔の話ですわ。
で、今デスクトップ版のイラストレーターは何ですか?バージョン24。24なんですね。すごい進化しましたよね。今はもう何でも、もうイラストレーターあれば何でも書けるぐらいのね、直線を扱うものなんですけど、なんか筆のような感じにもね、使えたり。
できるんでね、もう何でも。立体とかもできるのかな?進化しましたね。
そういったね、ベル曲線のイラストレーターがね、タブレットで今後ね、どういう作品が生まれていくのか、ちょっと楽しそうだなと。
で、先日ね、iPad Airとかね、新しいのAppleさんもね、発表して。
どうなんですかね、これ。重さ的にね、iPad Airで大丈夫なのか、それともやっぱりPro、iPad Proの方がいいのか、その辺がちょっと選択がまたね、難しく。
なってくるかもしれないですね。最初の頃はね、やっぱり初期版、イラストレーター、タブレット版の初期版は軽めにね、あんまり機能つけずに作ってるとは思うんでね。
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これがね、今後ね、バージョンアップしていってね、機能がね、デスクトップ版でできることがだんだん追いついてくるとね、やっぱり重くなってくる気がするんで。
今、もし動いたとしても、今後ね、ちょっと心配かなぁというのはあるんで、ちょっと触るぐらいだったら多分なんでもないと思うんですけど、本格的にね、ちょっと仕事で使っていこうかなと。
言うんであれば、もしかしたら重さをね、考えるとiPad Proを最初から選んどいた方がいいのかなと気もしますし、まだそこまで進化しないからAirでいいかなとか。
Airってでも小さいんでしたっけ?小さい画面でちょっと触るのも、小さいイラストだけぐらいならばいいですけど、その辺もサイズもね、画面のサイズも色々触ってみてね、確かめてみてから選んだ方がいいのかもしれないですね。
ということで、今回はAdobe MAX 2020で発表される、もう発表されたのかな、iPadで使えるアドビーイラストレーターのお話でした。
今回はカメラの情報ではありませんでしたけど、写真関係、写真を扱うアドビーのソフトということでね、お話しさせていただきました。
今日も元気に楽しくのんびりデイズでした。のんびりデイズです。
カメラね、今日はカメラの話、カメラというかレンズキャップのお話です。
レンズキャップね、カメラ、一眼カメラとかのね、レンズの外側にね、レンズを保護するために、あるいはゴミが付かないようにとかね、そういう時に付けておくレンズキャップっていうのがありますが、
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これね、なくしそうな気しません?
要はなくしてる人おるんちゃいますかね、と思うんですが、
まだね、私はね、撮りに行ったりして、カメラのレンズキャップね、なくしたことっていうのはまだないんですけど、
どうもね、いつかなくすんじゃないかなという、そういうのがね、常にあるんですよ。毎回毎回ね。
ちょっとね、ストレスにね、大したことないとは思うんですが、微妙なことなんですが、
これがね、意外と毎回毎回ストレスに感じるっていうことがあるんですよね。
写真撮らない人には何それぐらいのことみたいな感じに思うかもしれないですけど、
結構これ、私だけじゃなくて他の人もね、結構感じてる人いるんじゃないかなと。
レンズに紐付けて、レンズキャップとつなげて、ブラス下げてるようなね、そういうのもたまに見かけるんですけど、
なんかね、邪魔じゃないですか。撮影してる時にね、ブランブランしてね。
なので、どうしてますかね、皆さんね。
カバンからカメラ取り出した後ね、レンズキャップ外した後、そのレンズキャップどうしてますかね。
私の場合は、カメラを入れてるカバンがあるんですけど、その中に小さいカメラを入れるカバンが入ってるんですけど、
そこに彫り込んでね、写真撮り始めるという、そんな感じにしてるんですけど、
普通にね、それがそのバッグから、バッグの中のバッグから飛び出してね、レンズキャップが。
どこ行ったのかなとね、そこの方にあることがありますね。
あとはね、そのカバン持たずにね、カメラだけで歩いてる時とかね、そういうこともあって、
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そういう場合には、ズボンのポケットにね、そのまま突っ込んでるとかね、そんなこともあるんですけど、
これね、ズボンのポケットって結構ね、物を落としやすいと思うんですよね。
例えば、そのレンズキャップだけだったらいいんですが、他のものをね、
例えば自転車の鍵とか、スマホはどうですかね、入れる人もいるし、
私入れないですけど、スマホ入れる人とかね、他に財布とかね、いろいろね、入れる人の場合ね、
それを取り出す時に一緒にね、そのレンズキャップも引っかかってね、そのまま出て落としてしまうっていうね、
そういう可能性もあるんでね、これはね、ポケットに入れるっていうのはちょっと、いつかなくすんかなというふうには思ってるんで、
これもちょっと何とかね、良い方法ないのかなと思ってるんですけどね、皆さん何か良いアイデアあったら教えてください。
でね、そのカバンの中に入れておくにしても、ポケットに入れておくにしても、どっちにしてもね、レンズキャップにホコリがね、付くんですよね。
ホコリが付いたまま撮影終わってレンズに蓋すると、そのレンズキャップに付いたホコリとかゴミとかがね、レンズの方に吸い寄せられてしまうと、
カメラのレンズとかってね、ホコリを吸い付けるじゃないですか、もうね、ちょっとしたものもね、吸い付けてしまうんで、次使うときにホコリまみれとかね、
そういうことも気になるんで、何か良い方法ないかなと思ってたんですが、ニュース情報、カメラの情報ね、ちょっと調べてたら、
レンズキャップをカメラストラップ、カメラのストラップに付けておけるようなアイテム、グッズがあるらしいんですよ。
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何かというと、キャップニップっていう名前みたいですけど、これはどこのメーカーなんですかね、
ちょっと読めないんで、また見てください。ノートの方にも書いてますんで。
今のアマゾン価格で1980円。2色あって、シルバーと黒があって、カメラに合わす感じなんですかね。
私の場合、シルバーのカメラ、シルバーブラックのカメラなんで、その場合はシルバー、でもブラックでもどっちでも合うかな。
全面黒のカメラの場合は黒を選ぶとかね、そういう風に選び分けはできるようになってるみたいですね。
これでね、レンズ外してそこにカチャッとしまっとけるんで、なくすこともないし、ほこりもつきにくいのかなとね。
カバンの中に入れっぱなしにするとかね、ズボンに入れてるよりはまだマシかなと思って、あったらいいなと思ったんですが、
普通はカメラにストラップ、ストラップって肩首にかける紐ね、手に巻いて撮ったりする人もいますけどね。
普通はそれつけてるんですけど、私の場合ね、以前にもちょっとお話したかもしれないですけど、
ワンハンドスタイルで撮ってるんですよ。片手でカメラ持って。
そういうことが多くてね、オールドレンズを使うときは両手で撮らないとピント合わせられないんで、フォーカスね、合わせられないんで、
オールドレンズを使うときは両手で支えて撮ってるんですけど、
そうじゃなくて、フジフイルムのX-E2っていうカメラを使ってるんですけど、
それの標準というか、メーカーのレンズ、XFレンズはオートフォーカスなんで、
左手特にね、絞りだけ合わせといたらね、
右手だけで撮れることはないんで、スナップでね、街撮りとかね、散歩しながらね、草花撮ったりする時とかね、
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結構右手だけでササッと撮ることが多くてね、
なのでストラップ、首掛け、肩掛けストラップつけてないんですよ。
何つけてるかっていうとハンドストラップっていうね、
右側だけ、右手だけを固定するような、そういうストラップ使ってるんですね。
なのでこれにちょっとこのキャップニップはつけれないんで、困ったなぁとは思うんですけど、
これがね、どういう風につけるのかね、ベルトとかにつけれたりね、
カバンの紐には多分つけれますよね。
だからカバン持ってる時にはそこにつけたらいいんですけど、
何も持ってない時どうしようかなということはありますけど、
普通の人は首に掛けるストラップつけてると思うんで、
そこにこのキャップニップつけて、レンズからキャップを外した時にここにカチャッとつけると、
なくさないしホコリもそれほどつかないかなという感じで、
ちょっと便利なアイテムかなと思って今回紹介させていただきました。
こんな風に朝のカメラ情報メモっていうのを平日の毎朝ノートの方に投稿してまして、
その中のニュースの一つをちょっと選んで深掘りしていくというのを配信しています。
またね、他のカメラに関する情報もそのノートの朝のカメラ情報メモには色々書いてますんで、
またカメラについて色々最新情報とか知りたいなと思う方はノートの方また読んでいただけると嬉しいです。
今日も元気に楽しくのびりデイズでした。
のびりデイズです。
今日も今回もノートの方に投稿している朝のカメラ情報メモの中から一つニュースをピックアップして配信しています。
54:04
今回はタイトルはがき文化が復活するかもしれないGoogleの新しいサービスということで投稿しましたが、
Googleいろんなサービス提供していますけど、その中の一つにGoogleフォトっていうのがあります。
使ってますかね。結構便利で私も使ってますし、
アンドロイド端末、アンドロイドのスマホを持っている人だったら、
自分で気づかないうちにGoogleフォトを使っているっていうことももしかしたらあるかもしれません。
アンドロイド端末でスマホで撮った写真とか画面をキャプチャした画像とかね、
それをGoogleフォトのクラウド上に自動保存してくれるっていうそういう機能があるんで、
自動保存をしていれば、もしくは設定を排除していなければ、自動保存されるようになっているのかなと思います。
そのGoogleフォトの新しいサービス、連携するようなサービスね。
写真ってプリントしてますかね。いっぱいスマホの中にいい写真入ってるじゃないですか。
すごい貴重な大切な日常を捉えたような写真とかがね、
たくさん入ってるはずなんですよ。どんな優れた写真かにも撮れないような素敵な写真ね、日常の写真が。
たくさん入ってると思うんですよね。その写真ね、プリントってしてますかね。
例えばスマホなくしちゃったりしたらね、その写真なくなっちゃうと寂しいじゃないですか。
で、プリントしてる人どれくらいいるのかなと。
それでGoogleフォトが新しいサービスとして、そのGoogleフォトにある写真をプリント、そして郵送してくれるサービスが始まるみたいなんですよ。
月額ね、6.99ドル。これは日本円で言うと、今の時点で約733円。
これ多分税別だと思いますけど、月に733円くらいでね、写真をプリント、そして郵送までしてくれるんですよ。
ちょっといいんじゃないですかね。サービスの名前がプレミアムプリントシリーズっていうサービスでね。
Googleフォトに保存するまでは低解像度で保存するんで、その自動保存までは無料なんですよ、基本的にね。
それに加えてプレミアムプリントシリーズというのを申し込むと月額がかかってくると。それが約733円。
ただこれ今のところアメリカだけのサービスでね、日本ではまだどうなってくるのかわからないという状態ですね。
多分ね、10月、今月中にアメリカで始まるらしいんですけど、多分その最近ね、今年になってコロナありますよね。
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で、なかなかね、会う機会が妨げられててね、子供の顔、子供じゃないか、孫の顔を見たりね。
親戚のね、甥っ子とか女っ子とかの顔を見たりね、そういうことがね、なかなかする機会がね、減ってきてて。
まあそういう中で需要があるのかなということもあって、サービスが始まるのかなと。
まあそういうね、流れはありそうですよね。
簡単に会えないんでね。
で、そのサービス、毎月10枚。これ自分で写真を選ぶこともできるし、めんどくさい人は自動選択っていう機能もあるみたいですが、
まあでもね、自分で選んでね、やりたいですね。
なんか写真だけじゃなくてね、キャプチャした画像とかがね、ポスト送られてきてもね、ちょっと困ると思うんでね。
自分で写真を選んでっていうほうがいいですよね。
できるならね、これ定額しか書いてないんですけど、定額制だけじゃなくて、欲しいとき、欲しい写真のあるときだけ使えるようなプランもあったらいいのかなと思ったんですが、
その解決方法として、この月はスキップしますとかね、キャンセルしますとか、そういうこともできそうなことが公式のサイトには書かれていますので、
あればね、必要なときだけ使えるプランもあってほしいですけど、スキップするの忘れたらどうなるんですかね、キャンセル。
承認しないと多分発送にならないと思うんで、忘れてたら多分スキップっていうことになるんでしょうね。
だったら今の定額制だけでもいいのかもしれないですね。
これがね、写真プリントなんですけど、これが便利なことにね、ポストカードのサイズなんですね、多分ね。
なのでポストカードとしても使えると。
これいいですよね、ポストカードのサイズになってて、切って貼って、ちょっとした文章を書いて送ることができるっていうね。
これはいいかもしれないですね。
もしかしたらその葉書文化っていうのがね、復活するかもしれないなと。
これは日本の郵政関係もね、郵便局の関係もね、ちょっと盛り上げていってもいいんじゃないかなと思ったりするんですけどね。
で、これGoogleのサービスなんですけど、似たようなことをね、実はフジフィルムさんがね、すでにやってまして。
知ってますか、ご存知ですかね。
フジフィルムさんはスマホの写真とかね、スマホだけじゃなくてね、プリントした写真とかを取り込んで、クラウド写真。
クラウド上に写真を保存してくれるようなサービスをね、もうすでにやってるんですよ。
あまりフジフィルムさん、宣伝あまりしないんでね、ご存じない方が多いかもしれないんですけど、そういうサービスやってて。
1:00:04
もともと本業というか得意な写真プリントはもちろんやってますんで、それを連携させたサービスとしてね、同じようなサービスはすでにあるんですけど。
Google Photoがこれに似たサービスをその低価格でね、簡単にできるっていう気軽な感じ。
ちょっとカジュアルな感じに使えるサービスなんで、ちょっとこれ競合になると、ちょっとフジフィルムさんちょっと弱いかなと思うんでね。
Google Photoのこのプレミアムサービス、何でしたっけ、プレミアムプリントサービスが日本に乗り込んでくることを想定してね、ちょっと価格設定とかね、サービスもちょっとカジュアルな感じになるように変えていくか、
もうちょっとプレミアムな価値をつけるかとかね、ちょっと考えたほうがいいのかなと思いましたけどね。
まあでも、何がいいってね、やっぱりその写真をプリントするっていうことがね、日常の中に入ってくる。
そしてその写真プリントしたものをハガキとしてポストカーブにして送るっていうね、そういう文化がまたね、育ち始めるとしたらちょっと嬉しいかなと思って、このニュースを取り上げました。
こんな感じで、朝のカメラ情報メモとしてノートのほうに毎朝、平日の毎朝投稿してますんで、またノートのほうフォローいただけると嬉しいです。
今日も元気に楽しくノンビデイズでした。
何気ない日常の残し方ウィークリー、今週はいかがでしたでしょうか。
最後にエンディングテーマ、オリジナル曲で、昨日そこにあったのにを聴いてお別れしたいと思います。
それではどうぞまた来週よろしくお願いします。
星立ちのライブの日々も
遊園地の夕日も
孤独から涙を結べ
一人じゃないなんて日々
みんな昨日会ったのに
身近くに追いかけてたのに
白い地のラベリーの壁
新型と新玉ねぎの
1:03:02
新メニュー半分映し
日常を彩る景色
小さくて大きな魔法
いつかはここに戻るだろう
いつになるのだろう
夏が来る
また白い肌
春の雲
また変わるまま
見つけよう
どこにある希望
見つけなきゃ
新しい希望
01:04:04

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