2022-11-28 06:00

FUJIFILM XF30mm F2.8 R LM WRマクロでベランダ野菜撮影 #270

  1. 10月に2種類の野菜の種をベランダのプランターに撒く
  2. 「青梗菜」と「春菊」成長はバラバラ
  3. 新しいレンズ「FUJIFILMのXF30mmF2.8 R LM WRマクロ」で撮影
  4. F値が2.8でボケが少ないがそれによるメリットも…

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ハタモトです。
10月に野菜の種を2種類巻いてたんですが、
ノートの方にもね、写真を投稿していたと思います。
その野菜、ベランダのね、小さなプランターで育ててたんですけれども、
何を育ててたかというと、チンゲンサイとシュンギク、
この2種類育ててました。
育ててたというかね、種巻いて、水と肥料、
時々やってたぐらいなんですけれども、
ちょっとね、いつも巻きすぎるんですね、種ってね。
小さいので、成長の具合もバラバラで、
徒長したり育たなかったりするんでね、
ちょっといつも巻きすぎてしまうんですが、
今回もね、例外なく巻きすぎて、
間引きがかなり面倒くさいことになってしまってたんですけれども、
その後ね、今も11月の終わりですね、
ノートの方にも投稿してなかったんじゃないかなと思うので、
今日ちょっと今の姿投稿してみました。
どうなっているか、写真ね、どんな姿になっているのか、
種巻きした時、発芽した時のね、写真は貼ってます。
それが今どういう感じになっているのか、
ちょっとね、見てみたいなと思った方は、
ノートの方にも訪れていただけると嬉しいです。
1ヶ月、2ヶ月近くですかね、だいぶ大きくなっています。
今回ね、その写真撮ったのが、
新しいレンズ、FUJIFILMのマクロレンズ、
XF30mmF2.8 RLM-RRマクロというね、長い名前のレンズ。
先日もね、ちょっとお話ししたかなと思いますが、
それでね、ベランダの実際をちょっと撮ってみたんですけれども、
F値がね、開放絞り値が2.8ということで、
そんなにはボケないですね。
標準レンズとして使った場合には、
そんなにボケないレンズになるかなと思います。
以前から使っている、紙レンズと言われている、
XF35mmF1.4。
こちらはね、F1.4なんで、標準レンズとして使った場合、かなりボケます。
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これ今サムネイルに使っている、
初画の写真は、そのXF35mmF1.4なんですけれども、
かなりボケますね、前後がね。
それに比べるとやはりね、
ボケ具合としては少ないかなとは思いますけれども、
これの活躍する意味というのがね、
ちょっとね、その35mmよりも広めで背景がより映る、
情報量がね増える、
その撮りたいものがどういう背景の中で、
その主となる被写体が存在しているのかというね、
ところまで見せることができる情報量がね、ちょっと増えます。
それに加えて、F値、絞り値も2.8ということで、
その点でも情報量が増えるという役割があるんじゃないかなと思います。
ノートの方に投稿しますけれども、
グッと寄った時、マクロとして使った時にはかなりボケます。
ちょっとボケすぎるぐらいボケるので、
その辺ね、ちょっと絞り込んで使わないと、
背景、情報量が増える背景ね、
何が映っているのかはちょっとわからないぐらいになってしまいますので、
その辺り、どれぐらいボケるのか、どれぐらいの近づき方でね、
どんな風にボケるのかという感覚ね、
これから覚えていくことになるのかなと思いました。
という感じで、
10月に撒いた種の今の姿について、
ちょっとお話ししました。
皆さんのベランダで、
何か植物、野菜でも、お花でも、
何か育てているものがあれば、
コメントで教えていただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
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はたもとでした。
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