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硬いバンカー、砂を足せば直る?
2026-09-03 20:44

硬いバンカー、砂を足せば直る?

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畑
Co-host

朝の空気が少し変わり、夏の終わりを感じる頃。 
今回はリスナーさんから届いた「硬いバンカー」についての質問が本題です。
砂が少なく、固く締まったフェアウェイバンカー。
素人目には「サラサラの砂を足せば直るのでは?」と思いますが、どうやらそんなに単純ではないようです。
ガードバンカーとの違い、砂の種類や硬さ、そして改善するとしたら何ができるのか。
バンカーの砂を掘り下げます。

【今回の内容】
秋の気配とまだ早いコアリング / 夏のダメージを回復させる秋肥 / リスナー質問「硬いフェアウェイバンカー」 / ガードバンカーとの違い / 硬い方が打ちやすいこともある / バンカーが硬くなる理由 / 砂を足す・ほぐす・入れ替える / コースを見てくれるメンバーさんの存在

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📝 田村のひとり言

感想

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秋の気配。でもコアリングはまだ早い
田村
コース管理の現場。この番組は、トーナメントコースをはじめ、様々なゴルフ場を渡り歩いた元グリーンキーパーの畑さんと、現場を支える私、田村が、ゴルフコース管理の現場で見えること、感じることを語り合う番組です。
コースがこの前まで暑い暑いって言ってたけど。
暑いけど、空気が変わってきたなって。
田村
ああ、それは、なんか風が変わった感じはすごいする。
そう、朝の7時ぐらいの時点で、27度ぐらいになってきたよ。今までは30度ぐらいあったから。
田村
風が心地いい。
風が心地いいよね。心地いい。
その後からは暑いけど、暑さが変わってきたわ。
田村
だって今、私、エアコンついてないもん。
あ、そうなんだ。まあ、ちょっとね、気候が変わってきたね。これに騙されるんだけどさ。要注意。
田村
まだ、コアリングしちゃダメだよ、みんな。
そう。もうちょっと待ちな。
いろいろ周りからいろいろ噂がね、ちらほら聞くようになってきて。
田村
あ、その噂っていうのは・・・。
いい噂ならいいんだけど、あまりちょっとよろしくない噂が聞こえてきたり。
田村
あ、やっぱりお盆明けの落ち込みみたいな。ああ、やっぱりそうなんだ、
そうなんよ。やっぱりみんな同じリスクを背負ってるから。本当、要注意で。
田村
きついね。
きついね。しょうがない。
夏に弱った芝へ、秋肥をいつ入れるか
けどさ、今ね、いろんなキーパーと話してて、そろそろ気候も変わってきたっていうのは肌身で感じるから、
これから9月からの計画をしっかり今立てようね、みたいな感じで、どこ行っても言ってるけど。
田村
だって畑さん、がっつり肥料をまこうとしてるよね、早々に。
そうそう、やっぱり、秋の肥料ってものすごく重要だから、健全な夏を越してきて、
まあ健全な夏って芝生がそこそこいい状態で秋に向かっていく。
で、来春に向かわすためにはさ、やはり夏のダメージを秋の間、
休眠までに回復させてやるっていうのが私たちの使命だと思うから、それにはやっぱり飯を食わさないと。
田村
畑さん、夏の終わりに、肥料をガッとまこうとしてるじゃない?。
普通だったらもうちょっと1ヶ月、1ヶ月半遅いのかなと思うんだけど、
夏の終わりに1回まいた後っていうのは、また貯蔵養分用の肥料もまくの?
まかない。
田村
あ、まかないんだ。
もうその夏のダメージ回復させる肥料で、そのまんま貯蔵養分まで。
そう。
田村
なるほどね。
そう。本当は休眠期、休眠をするって地域性があるんだけど、
休眠になる一歩手前ぐらいに、しっかり休眠前に軸の部分に栄養分をためさす。
吸収させてためさして、それを使わなくていいギリギリの段階でまくのが一番効率はいいと思うんだけど。
けどまあ、夏にちょっとダメージを受けてる。
それは度合いによるんだけど、やっぱり体力を消耗したりダメージを受けてしまった芝生があって、
これはちょっと早くさせたいよねっていうときはちょっと早めにやって、ちゃんと吸収させて、
自力で回復をさせて、多少貯蔵養分としては蓄えが少なくなるかもしれないけど、回復ができるっていうことは光合成もまだできるんで。
自力で養分を貯めることもできるから、補う肥料としてはOKなんじゃないかなと。
理屈としてはね。
だからものすごくいい状態で来てる芝生に関してはギリギリでもいいと思うよね。
その辺はいろいろ棲み分けする必要があるんじゃないかな。
だから私は今回はもう9月前後にも巻いてやろうかなみたいな。
田村
8月中に撒く可能性もある?
あるある。
田村
雨か雨の具合か。
そうそう。だからもう今にらめっこですよ。
田村
楽しそうだね、随分と。
楽しい。楽しいんだけど気が気やないよ、やっぱりね。
田村
やっぱりさ、そういう性格なんだよ。ひーって言ってるのが楽しいタイプの人間なんだよ。
そうかもしれないね。今日の夜もだいぶ夢見たもん。
肥料を巻いてる夢。トラクター乗ってる。
田村
畑さんが、一気に枯らす夢を見たとか言うと心配しちゃうけど、
あ、楽しんでんだなって思うことにするわ、今度から。
違う違う、楽しんでないよ。楽しんでないよ。
これはね、本当に苦しみよ、苦しみ。
田村
でも好きなんでしょ。
いやいや、やっぱ不安だよね。
田村
不安だけど楽しそうで何よりです。
リスナーから「硬いバンカー」の質問
田村
今日はね、もう一ついただいてたって前回言ったけど、その質問についてお答えしたいと思ってます。
読むよ。この方は、名前はiwanoriさんで、バンカーの砂について質問です。
私のホームコースですが、コースは綺麗だしグリーンも良いと思うのですが、なぜかバンカーだけ今一つなのです。
とにかく固く砂が少ない。ガードバンカーはまだマシなのですが、フェアウェイバンカーがひどく固いのです。
色は白くて綺麗なのですが、こういう状態を改善するのは難しいのでしょうか。
素人考えではサラサラの砂を入れれば良いだけだと思ってしまうのですが。
というお便りを頂きました。
ガードバンカーとフェアウェイバンカーは何が違う?
クロスバンカー以外は良いと評価されている方も素晴らしいですね。
田村
まず、砂を入れると言うと、最初はガードバンカーから入れるよね?
あれ、そんなことない?
バンカーに入れる砂の量が限られている時に。
分かった。どこを優先するかと言えば、ガードバンカーにするよね。
田村
だからガードバンカーがマシなのかなと。
入る率からするとガードバンカーというのは本当に入るからね。
クロスバンカーと言われるフェアウェイバンカー、サイドバンカーと言ったり、
コースをゴナルに近い、フェアウェイに入っているような戦略的バンカー、セカンドバンカー・・・
田村
ゴナルって何?それカタカナ?
カタカナ。カタカナって本来英語だけど。
田村
いいよ、進めてて。私勝手に調べてるから。
フェアウェイ、セカンド付近でランディングエリアと言われるところに斜めに入るよね。
そこを果敢に攻めた人は次にご褒美が待ってますっていう戦略的バンカー。
田村
ダイアゴナルバンカーのことだって。
3つくらい並べて斜めに入れるとか配置するとかね。
田村
なんかそういうのあるね。ダイアゴナルは対角線っていう意味だって。
勉強になります。
田村
クロスバンカーっていうのは基本的に超えなさいっていう障害で、
ダイアゴナルバンカーはどこをどれだけ超えますかっていう障害なんだって。
だからこう斜めに入れるよね。
田村
なるほどね。そうか。それより手前で下ろすか、1個目は超えるかみたいな。
そうそうそう。
だから一番最短ラインが自分の技量としてどこを狙うべきなのかっていう。
人それぞれ飛距離が違うから。
田村
なるほどね。
その時にスコーンってバンカーに入りました。
さあここからが質問の内容の延長になってくると思うんだけどね。
ガードバンカーは確かに皆さんがよく入って、
エクスプロージョンってバンカーショットするから砂を深く取ります。
そうすると柔らかくなる。
毎回お客さんがほぐしてくれるみたいなことがあるね。
田村
なるほどね。
ほぐされてエクスプロージョンされるから砂が外に出ちゃうから砂が少なくなるし、
そこに補充をしないとダメだ。
その率が高いからガードバンカーってやっぱりそうやって柔らかくて
整理された状況が生まれてくるんだけど、
サイドバンカー、フェアウェーバンカーに関しては結構入る率としてはそんなに入らないよね。
ガードバンカーに比べてね。
ということはやはりエクスプロージョンする率も低いし、
打つクラブがロフトの立ったロングアイアンであったり、フェアウェーウッドであったりを持ってショットするから、
そんなに地面に打ち込むわけでもないよね。
だからそういうエクスプロージョンを例にとって言うような柔らかくなるっていうことではないよね。
だから比較的硬いフェアウェーバンカーが多いね。どのコースに行っても。
フェアウェーバンカーは硬くて、ガードバンカーは柔らかいんですっていう質問の内容の通りね。
フェアウェイバンカーは硬い方がいいこともある
どのコースも多いんだけど、
会員さんによってはガードバンカーのように柔らかいフェアウェーバンカーを作ってほしいっていう会員さんも多いよね。
その反面、硬くなかったら打てないじゃないかっていうプレイヤーも多い。
実際に入ってみたらわかるんだけど、
フェアウェーバンカーが柔らかいとクリーンに打つのがものすごく難しい。
それはなぜかっていうと、距離を飛ばす必要があるから、
大きなスイングをすることが必要に駆られてくるのと、
ロングアイアンとかフェアウェーウッドとか長いクラブを使う必要が出てくる。
レイアップして近くに出すっていう手もあるんだけど、
ほとんどのプレイヤーは距離を出す、グリーンを狙うために長いクラブを使ってくる。
そうすると体が不安定になる。下が柔らかいと不安定になる。
そうすると1センチでもちょっと足元が動いてしまうと、多分ボールに当たる場所が変わってくる。
だから比較的硬いバンカーが好まれる。
田村
わざとその状態を作ってる可能性がある?
可能性もある。あえて補充もしない。ほぐさない。
それは何かって言ったらそういうことだと。
それともう一つ、ティーショットの時にフェアウェーバンカーで目玉になってしまったり。
フェアウェーバンカーで目玉になってしまうと、フェアウェーウッドでも打てない。
ロングアイアンでも打てないから、レイアップするしかない。
まだ200ヤード残ってるのに、サンドウェッジで一旦レイアップする。
田村
めっちゃ罰が重いんだ。そこに入った罰が重い。
それを考えると、トーナメントでも逆に硬いままにしてくださいっていうケースもある。
田村
なるほどね。色は白くて綺麗って書いてあるから、メンテしてなければ、白くて綺麗は保たれないじゃない?
メンテはしてるんだよ。もしかすると、わざとそのようにしてるのかもしれない。
ところが、よくよく考えると、オープン当初って絶対柔らかいんだよ。
田村
まあそうだろうね。
絶対柔らかいんよ。年が経っていって、だんだんお客さんがショットしたり、メンテナンスが入ってバンカーレーキが通ったりして、
それから雨、雨風があって、周りからゴミが入ったりして、シルトが入って硬くなってくる。
田村
うんうん、そうだね。
そうなると硬くなるんだけど、原点は言われるように柔らかいはずなの。けども、あとは好みで二分化される。
田村
もし、硬いのを作ってるのかもしれないけど、そうじゃなくて柔らかくしたいってなったらどうすればいいの?
そうしたいのであれば、いろんな方法がある。
田村
はい、聞きましょう。
バンカーはなぜ年々硬くなるのか
その硬くなってる原因っていうのは、おそらく珪砂って言われるガラスの原料に使うような白い砂なんだよね。
昔よく使われたよね。もともとはちょっと赤っぽい砂を入れたりしてたケースがあったりするのが山砂を使ってみたり、
入手できる海砂を使ってみたり。
ところがそれはちょっと茶色っぽいから化粧のために白い砂を入れようよって。
昔ね、珪砂を使ってことがある。
で、もう一つは、珪砂を主体に全部珪砂でやってるところがある。
ところが珪砂って粒子自体が多分柔らかいのかな?潰れるの。割れるっていうのか潰れるんだよね。
で、硬くなってしまうっていうデメリットがある。
田村
珪砂を調べると石英の砂って書いてあってさ、
石英って、理科の時とか見る白い石でさ、擦ると字が書けるやつ。
そうだよね。それも柔らかいよね。
田村
そうそう、柔らかい。
使うものによっては厳密に言ったら違うかもしれないけど、だいたい珪砂を入れてるバンカーは硬くなっちゃう。
だからあまり使わない方がいいのかなと。
それともう一つは長年の経年劣化じゃないけど、ゴミが入ったりいろんな原因で硬くなってる。
っていうこの二つの要因があるんじゃないかな。
硬いバンカーを改善する方法
じゃあこれをおっしゃるようにちょっと柔らかくして解消するにはどうしたらいいか。
そういう質問もあったかな?
田村
そうだよね。こういう状態を改善するのは難しいのでしょうか。
これは全く難しくはなくて。
今現状をキープした状況で柔らかくしようと思うと機械にセッティングされているようなカルチベーターとか、
スキとかクワを持って行って手でほぐすとか、
小さい小型の耕植機、よく畑で使うあるいは家庭産園作ったらああいうものを利用してやれば結構ほぐれる。
柔らかくなっちゃう。
その代わり何年も持つわけではない。また定期的にほぐす必要がある。
田村
それをしょっちゅうしょっちゅうやってるよね。固いバンカーの場合はね。
そうそう。だから砂が大前提ある状態であるならそういったやり方があると。
深さはカルチベーターなら5センチぐらいだけど、手でほぐすならそこまでいけるよね。
その代わりものすごく手間暇がかかる。
耕植機なら結構効率よくいくんだけど、
砂の厚みを事前に調べておいて耕植機のほぐす高さを決めておかないと地面の土まで混ぜ込んでしまうんで。
だからそういうリスクもある。だからその辺は慎重に行く必要あるけど、そういった方法で解消できる。
最後もっと丁寧にやるならそれを古いにかけて水洗いして戻せば元に戻る。
田村
水洗いするんだ?
ふるいにかけてね。まずふるいにかけて細かい粒子を取り除かなきゃいけない。
それものすごく手間かかる。
多分それは新しい砂を買った方が安いかもしれない。
それともう一つは新しい砂に入れ替える。
それはほぐさないでそのまま上から新しいの入れたんじゃダメなんだよね。
それでもOKだね。
田村
それでもOK?
それもOKだけど水はけが悪い。
土台が硬い状態でその下には多分排水がなされてるよね。
だからそういう硬い状態のクロスバンカーっていうのは多分水はけもあまり良くないと思う。
だからその上に足したって結局水はけが悪いまま表面的には解消されるけど、
そのやり方も一つある。
田村
なるほどね。
砂の種類でバンカーの性格は変わる
けども一番いいのは取っ替えるのが一番いいやろね。
その取っ替える砂だけどやはりそこは吟味した方がいいと思うよね。
柔らかいバンカー、硬いバンカー、新しいバンカーを造成した中でもそういったケースがあるんだよね。
あえてそういう砂を使うんだけど。例えば山砂の粗い砂を使っていきます。
そうすると結構山砂って一個一個の粒子に角があって角と角がグリップしてくれて比較的硬い状態を保つことができる。
次、川砂は流形が丸い。
田村
そうだね。川を下ってきてるからね。
コロコロ下ってくるよね。
それを使うと流形が丸いからグリップしないからずっと柔らかい。
だから川砂は結構柔らかい。山砂は硬くしまっている。
だから流形をちゃんと調べて買うことによって硬くもできるし柔らかくもできる。
田村
面白いね。
だからバンカー砂なんかは川砂の柔らかさがソフトな感じがいいんだと。
ただ目玉になるから少し角のある山砂をミックスしようかって言って川と山とをミックスした。
そういった好みにプラス硬さ調整をするということができる。
田村
奥野さんのところ、セラミックの粒みたいなの使ってるって言ってたよね。
言ってたよね。最先端いってるよね。
田村
すごいすごい。
だから今みたいなバンカーの解消方法がある。だから全く不可能ではない。
そうだね。よくやってるね。カルチベーターで。
その辺は全然どっか紹介してほしいとか言うんであればね。
設計家の方も知ってるしそういうアドバイスも十分してもらえると思うけどね。
そういう人からね。全然できますよ。
コースを見てくれるメンバーさんがいる嬉しさ
そういうところに着目して、こうやって質問していただけるっていうことは、
普段からそういう目でコースを見られてるっていうことは素晴らしいことだなって。
田村
そうだよ。この方たぶんさ、私のホームコースですかって言ってるからさ、キーパーとかではないでしょ?
わからんよ。キーパー、ホームコースだからメンバーさんか支配人かとか。
田村
その方がさ、このポッドキャスト聞いてくれてんだよ。
それは嬉しいことやけど。
田村
すごいことだよね。
すごいことだね。
田村
これメンバーさんとかがさ、この知識を得てったらちょっとグリーンキーパー怖いよね。
けどさ、このポッドキャストでできるだけ多く語りたいけど、やっぱりいかんせんこういう慣れてない私は人間だから。
情報量が少ないし間違ってる可能性もあるから。
本来現場でさ、そういう専門の人と連れて行って一緒に語ってっていうのがやっぱり次の段階だね。
本当に良いものを作りたいっていう人がこういう番組を気に入ってくれてさ、じゃあ一緒に良いコース作っていきましょうと。
今、いろんな人の考え方も変わってきてしまって
ゴルフ場ってどっちかって言ったらおろそかにされてるみたいな、メンテしてもね。
もっと良いコースを作っていくためにはさ、もっともっと語らないとダメだと思うから。
こうやっていろんな質問をしていただいて、コース愛にあふれる人とかこういう番組を聞いていただければね、
よりゴルフ場が発展していくんじゃないかなと。
田村
本当だね、本当だね。
それにはいくらでも私も援助しますよ。
田村
はい、じゃあ今日はそんな感じでいいですか?
答えになってたかな?
田村
いつもそれが不安に残るよね。
いつも不安になるね。
田村
大丈夫かなって?
大丈夫かなって。
田村
はい、この番組は畑さんの経験をもとにお話ししています。
誤りや異なる解釈があるかもしれませんが、こういう考え方もあるんだなと一つの現場の声として聞いていただけたら嬉しいです。
感想や質問は概要欄の問い合わせフォームから送っていただけます。
ここが気になったとか、こんな話が聞きたいなど一言でも大歓迎です。
はい、そんな感じで2つもお便りが来ました。
ありがたい話です。
田村
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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