それよりもさ、本題入ろう。今回僕たち今何を見てきたの?
ポッドキャストフェス。
何を見てきたの?
ジェーンスーさんとホリーミカさんが毎週やっているオーバーザサンっていう番組、ポッドキャストがあるんですけど、それの公開収録を見てきました。
本当に僕たちも早めに行って、整理券もらって、結構前の方でガッツリ見てね。
あれ整理券300人ぐらい、300もいなかったのかな?
300は3列の、たぶん3人が60人ぐらいじゃない?
そんなもん?
でも俺らって270番だっけ?
そうそう。
そっか、じゃあ300はいるよ。
ほら、一応列から人数計算するの僕ね、得意なんで。
そうか、そういうのね、できるもんね。
どうだった?
面白かった。
オーバーザサン。
そうですね。ゲストも来てて、4人のステージだったんだけど、
自分だったらあんなに頭回転させながら話せないなって、やっぱプロだなと思って見てました。
僕も普段オーバーザサンあまり聞いたことがなくて、単純に興味本位というか、
何か見に行って、ジェン・スーさんとポリーさんがいらっしゃるってことは思ったんだけど、
スペシャルゲストが出るって知ってた?
知らなかったです。
知らなかった。
他の番組はゲストが来るっていう話もあったけど、
あの番組はもう2人のステージなんだと思ってきてたから。
でも椅子がいくつか用意されてるし、あれ?と思いながら、これ2人で使うのかなと思ったらスペシャルゲストがいますって言って、
今回出たスペシャルゲストは?
えーと、れなちゃん。
そう、山崎れなちゃん。
と、あわちゃん。
あわちゃん。
伊藤あわさん。
そうですね。山崎れなさんはもともと乃木坂のアイドルグループ出身で、今も東京FMでラジオをやってるっていうことで、
なんかジェン・スーの番組と、なんだっけ、ライバルじゃねーや。
裏でね。まあライバルでもありますよね。
ライバルはライバルだけどね。
曲違うからね。
そうだね。どうだった?
どうだった?
初めてでしょ?
そう、れなちゃんの存在は、あまり詳しくはないんだけど、
ホリーさんの娘さんの友達っていうストーリーをなんか聞いたことがあったなーとか、思って聞いてたけど、
アイドル、出身って言っていいのかな、アイドルではない話し方だったりとか、
いい意味でね。
すごい率直に感じたのは、頭の回転早いなこの子って。
あー確かに確かに。
自分も、自分は逆に山崎さんはもう結構本当に昔から注目をしてて、別になんかアイドルがすごいめっちゃ好きとかではなくて、
なんかラジオとかそのポッドキャストの僕も好きだから、結構いろいろ聞いてる中で、
なんかすごいラジオ好きの子が出てきたみたいな感じで、巷ですごい話題になってたの。
昔からラジオが好きだって。
みたいだね。アイドルになりたいっていうよりは、多分ラジオ系の仕事をしたいって思いがあったと思って、
でもアイドルだし、今後の将来だったりとか、どう進めていくかみたいなところ悩んでたところで、
ラジオのアシスタント、MCから始まって、多分ラジオのノウハウだったりとか、あと喋りの技術を学んでたと思うんだけど、
それが、今日も話したけど18歳か。
28。
で、アシスタントが10年前で、もう18歳の頃から進んでたって感じで。
芸歴10年?
そうだね。でも公約からやったから芸歴自体は18年とか言ってるよね。
なるほどね。
で、ツボックさんは、
なんで3つけんのここだけ。
ツボックは、ラジオデビューは何歳の時?
ラジオデビューは、一番最初のラジオデビューは高校生の時だから、
えーすごい。
16とか7とか。
えー。
だから、
すごいね。
だいぶ前。
で、その後はコミュニティFMだっけ?
そう、コミュニティでやって。
メジャーは?
メジャーは、FM横浜のエアクルーズが、あれはいくつの時?25?ぐらいかな。
すごいね。でもやっぱ、ラジオやってくる人とか喋りやる人って、10代ぐらいから始まってくんだね、物語が。
あー。やっぱ興味があって、そういうのやってみたいなとか関わりたいなって、
多分思ってたから、みんな早いのかな。
そっかそっか。だから本当に今回4人出てきたっていうことで、
その、アワちゃんもそうなんだけど、みんなラジオだったりポッドキャストだったりとか、
その、何かしらやってるんだよね。
はいはい。
で、4人も女性がいると、何だろう、悪く言っちゃうと、もう話がまとまらなかったりとか、
もしくは逆に誰かが喋らなすぎちゃって、ちょっともったいない感じになるかなと思ったら、
全然そんなことなかったよね。
バランスが良かったよね。
そう。めっちゃ良かった。
なんか喋ってる。
今、変な間ができちゃったなと思って、ここは後でカットしますからね。
いや、わかるよ。その編集って言わなくていいですよ。
でも逆に、今の間とかは残した方がいいかも。
あー、わかった。そう。コンコンはね、
あ、そうだ。どうぞどうぞ、はい。
ディレクターなんですよ。あ、違う。ディレクターなんですよってちょっと語弊がある?
そうだね。そういう性格とかも。
でもそういう、作る側の人間だったから、まあ怖い怖い。
怖い怖い。
だって今回だって、この外で本当に収録をするなんて、あんまり考えてなかった。
いや、違うんですよ。ちょっとこれはもう、皆さんに、聞いていただいてる皆さんに伝えたいんですけども、
僕からこのポッドキャストのイベントがあるから、行かない?って声をかけたんですよ。
で、まあ元々コトノハとかツボックやってる番組も聞いてたし、
ポッドキャスターとしても進んでてるわけですから、
まあ持ってくるよね、マイクは。
そりゃあさ、使うか使わないかは別としてさ、
やっぱそこはプロとして持ってくだろうなと思って、一応行っただけなんで。
プロとして持ってきましたよ、マイク。
さすがです。だからこういうイベントが来るのも楽しいし。
まあそうね。あの、一人じゃないから喋れる。
いや、一人でも喋れるよ。
一人でも、まあ一人でこの公演でブツブツ喋るのはどうかと思うけど、でもまあね、そうそうそう。
ラジオの時とかって、やっぱり制作のスタッフさんとかが近くに絶対いるじゃん。
だからテンション的にも持ってきやすいの。
確かに。
で、ポッドキャストを一人で収録する時って本当に一人だから、
なんだろう、独特なあの空気感の中で、変なプレッシャーもあったりとかで、その中でやるんだよね。
いや、だからそれも僕毎日そっと伝えて、そのラジオがやっぱツボックが長いから、
ラジオの良い意味で肩にはめようとしちゃってるところがあって、
ポッドキャストってもっと自由なものだろうと思って。
で、その何回か伝えたんだけど、やっぱ響いてるようで響いてなかったんだけど、
今日ね、ジェンスが言ってたよね。なんて言ってた?
なんて言ってたっけ?えっと?なんだっけ?
だからポッドキャストはもう自由に喋っていいんだって言ってて、
最初30分番組でそのポッドキャストを作ってたんでしょ?オーバードさんも。
もともと30分じゃなかったけどね、あの番組。
そうそう、そしたら1時間半になっちゃって、ずっと喋るようになっちゃって、
何でもいいから喋ればいいんだよみたいな感じの、
ラジオと違うんだから、二者卓一でもないし、
深くラジオとかってできないけど、ポッドキャストだったら長く喋ってもいいし、
伝えたいことっていうか、言いたいこと言えばいいだけみたいな感じで喋ってたから、
そういう楽しむってことをまず忘れちゃダメだよなって思って伝えたわけなんですよ。
ありがとうございます。真面目なんだよね。
え?
自分で言っちゃう。
誰が?
僕は。
あ、そう。真面目?
じゃない?
まあ、そうだね。真面目、そうだね。
じゃない?っていうのもなんかあれだけど。
もうちょっとお笑い番組を見るとかわかんないけど、
なんか今回ね、ゲストに来てたアワちゃんの番組で面白いことをやってたんだよね。
なんかよくリスナーさんからお手紙というかメッセージが来て、
その人が税理士だったから税理士の〇〇さんっていうコーナーができたとか。
それすごいなと思った。
でもラジオ業界でもそういうふうにリスナーさんだったりとか、
ちょっとしたモノマネをすることでそれが受けてずっと続くみたいなこともあるから、
普段の方通りにやったらムーティーになっちゃうから、
新しいことやればっていうのはやっぱそう思うよね。
じゃあ、はい。モノマネやってみてください。
モノマネ?
ほら。
そういうのね。
ジェンスーのモノマネでいいじゃん。こんな感じで。
ジェンスーさんのモノマネ?
もしくはホリーさんでもいいけどさ。
ホリーさん?
どっちがいい?選んでいいよ。
ホリーさん?
はい、どうぞ。
スーちゃんさ!みたいな。
はい、よかったですね。
ありがとうございました。今ちょっと周りに若干声響いたけど。
いやいやいや。そんな人いないで大丈夫だと思うんですけど。
でもよかったね。今の、こういうのを続けていけば、
なんかクスッと笑える。僕は今すごいクスッと笑えましたよ。
聞いてる人はたぶん、うちはもめ、うちはもめじゃねえや、
うちはウケじゃんみたいな感じなのかもしれないけど、
ポッドキャストってそういうことなんだよ、きっと。
そうね。
オーバー・ザ・サン、最初から聞いてないけど、
たぶん最初は、2人はそういう感じでやってたのかなって勝手に思ったんですよ。
あれはね、全力でふざけてる番組で大好き。
やっぱそうなんだよね。
なんか忘れられないオーバー・ザ・サンのイベントとか、
なんかこの収録とか、なんかあります?
オーバー・ザ・サンのイベントは、
オーバー・ザ・サンのイベントっていうか、
オーバー・ザ・サンの公開収録を1回見たことがあって、
何年前だろう、1,2年前のモーターショーで、
ちょうど2人の、
モーターショー?
東京モーターショー、今名前違うね。
ビークル、モーター、なんだっけ?
分かんないけど。
ビークルなんとか。
車系でしょ?
国際展示場でよくやってるやつ、ビッグサイトでやってるやつで、
そこで確か車ドライブの思い出についてみたいな、
トークテーマでステージがあって、
それを見たことがあるかな。
あとはホリーさんの、
秋田県人しか出ないっていう昔番組があって、
秋田県の出身の人しか出ないんだけど、
ホリーさんも秋田出身なの?
秋田出身。
だから方言が出始めるとなかなかすごいびっくりする。
すごい興味が出てきた、めちゃくちゃ。
ポッドキャストとか多分聞けると思うし、
それの番組の公開収録に秋田まで行ってきた。
秋田まで?
秋田まで行った。
週末の2連休、同日か。
金曜日の夜に新幹線で秋田入りして、
土曜日イベント見て、
飲んで、日曜日帰ってくるっていう。
すごい、めっちゃファンなんだね。
大好き。
なんかああいうアナウンサーの人の、
それこそ自分に重ねちゃうのかもね。
アナウンサーじゃないけど。
でも喋りの仕事してね。
すごい綺麗な発音とか。
堀井さん朗読めっちゃすごいよね。
そうなんだ。
堀井さんめっちゃすごいって言っても、
僕今日めっちゃハイテンションで、
最後にイベントで持ち投げしたいからとか言って、
勝手にボールみたいなの投げつけてたっていうところしか見てないから、
このテンション高っ!みたいな状態だったけど、
朗読だともっとしっとりした感じなんだ。
すごいよ。朗読のイベントとかもやってるから。
それね、一回行ってみたいんだけど、
なかなかまだ行けてなくて。
そっかそっか。
そういう知識もあるのに、
ああいうおちゃらけた50代って素敵だなと思って。
確かに。
もうすぐ誕生日なんだっけ?
インスタライブやるって言ってたね。
週末にやるって言ってたから、
あれは絶対見たいなと思って。
いいね。すごい。確かに。
じゃあ本当に番組を、
ただのリスナーとして聞きつつも、
喋りの同業者としても、
一応参考、
勉強で見てるってことなんだね。
そうですね。
笑
急に今スイッチがあれだけど。
皆さんこれ、さっき私は真面目ですって言ってたよね。
ここの言いよどんでたところ。
どう思いますか?
普段はこうなんだよね。
普段ね。
普段っていうか、番組っていうか、
言の葉以外のね。
そうそう。プライベートの時間は、
なんだろう、
言葉に詰まりまくるし、
言の葉も流暢に喋れてるかっていうと、
そんなどうかなって思う瞬間は、
自分で聞いてて多々あって。
そうですね。
そうですか。
真面目はもちろんそうなんだけど、
どっちかと僕が感じる部分って言ったら、
いい人っていう、
骨格というかコアがあって、
なんか、
今までやってたラジオ番組でも、
アシスタントだったりとか、
別のパートナーの人がいて、
そうしたらグイグイ進めていく中で、
僕がなんか上手に、
全体を調整したりとか、
管理というかMCしていくみたいなところが、
上手だなと思ってたんだけど、
こういう一人の番組になってくるときに、
悪く言っちゃうと、
個性だったりとか、キャラクター性みたいなのが、
薄らいじゃってもったいないなって、
いつも思って聞いてたりとかするんだよね。
コンコンから見ての、
この坪達也という人間の個性って、
何?
え?
個性?
個性?
個性っていうのを、
言い表せないけど、
色で言うと、
やっぱ水色って感じ。
水色?
だからよく言えば、
水に近いんだけど、
手を洗うとかもそうだし、
綺麗になってくるとかもそうだし、
聞いてて、
聞き心地もいいなとか、
癒されるなみたいなところはもちろんあるんだけど、
悪く言っちゃうと、
とっかかりがないから、
手のひらからこぼれていくような、
そういう雰囲気もあったりとかしてて、
そこがちょっと、
水でも、例えば雨の水も違うしさ、
流れていく滝の激流みたいな水もそうだし、
色んな変化があっていいと思うんだけど、
その変化をちゃんと出せていけば、
より個性として、
はっきりしていくんじゃないかなっていうところを、
今言ってみました。
登録者数はあえて言わないんだけど、
コトノハね、ここ1,2ヶ月ってちょっと増えたの。
すごいね。 突然。
誰が聞くの?
あんた聞いてんじゃないですか。
僕は聞くけど。
ありがとう。
何をきっかけでコトノハ聞くの?
やっぱりコーヒー好きの人が多いの?
なんだろう。
どこから知ったんだろうみんな。
SNSで流してるんだっけ?
SNS苦手で。
あんまり。
たまにやるけど、
今すごい顔したよね。
何だよっていう顔をされたなと思って。
今ね、ごめんなさいね。
あの、紅茶とかコーヒーは今飲みながらなんですけど、
ちょっと飲もうかなと思いつつ、
今タイミングがないから。
どうぞ飲んでください。
あの、ポッドキャストは自由にやるもので、
どうぞ飲んでください。
僕は飲み物がなくなっちゃったんで。
でもコーヒー飲んでたんだよね、今回もね。
あ、でもね、珍しく甘いやつ。
スタバ。
アルバイトを昔していたスタバ。
で、その出会った時、たぶん20代の頃には何回か。
あ、たぶんそうだ。
スタバ入ってた頃とかだと思う。
そうだよね。
ラジオやってたのにスタバやってて。
だってラジオだけじゃないじゃん、仕事っていうか。
そうそうそう、そうなんだけど。
だからね、実は横浜のスターバックスで働いてたんだけど、
ラジオ聞いてますっていう人がたまに来てびっくりした。
すごいよね。
顔はまあね、確かに出てたからわかるけど。
でもその時やってた番組名なんだっけ?
エアクルーズ。
それも公開放送だったのね。
そう、基本全部公開。
だから今回のオーバー・ザ・サンの公開イベントもやっぱり公開だったから、すごい感じたものがあったらしくて。
何を感じたの?
何を感じたの?楽しそう?そういうことじゃない、そういうことじゃない。
自分だったらあそこでどういうふうに回すというか。
いろんなお客さんというかリスナーさん、僕たちもそうだけど見てたわけじゃん。
人の目が混ざるってさ、自分だったら耐えられないと思っちゃうからさ。
最初はそうだったよ。
だからラジオの仕事ってイメージ。
高校生の坪達也のイメージはガラスのブースにあって、その中に入って一人だったら一人で喋る。
で、ガラスの向こう側に宅のとこにディレクターさんとかがいて、急出して。
やりとりはカフじゃなくてトークバックか。
で、こうやりとりをするみたいなイメージだった。
で、初めてやったプロとしての仕事がエアークルーズで、公開生放送がメインですっていう話で。
毎週でしょ?
そう。しかも毎週場所が違ったりするし、来てくれる人で、もちろんコアな方はよく見る方もいらしてたけど、
スタジオの中でやるっていう、ほんと1年間あの番組やって。
すごい1年やってたの?
1年やった。
えー、春夏秋冬。
春夏秋冬。
すごい。だってさ、春とかさ、秋はともかくとしてさ、冬とか寒いときも外でやるでしょ?
そのときは例えば、ショッピングモールの公開スペースみたいな、イベントスペースみたいな場所だから、空調はたぶん聞いてたのかな?
なんかそういうのってどうなの?今回も外だったし、いろんな音だったりとかさ、空調の音とかさ。
ラジオってブーストの中で喋るから、基本ノイズとなる音は出さないっていう原則というかさ、暗黙のルールみたいなのあるけどさ。
今のこういう。
そうそうこういうのこういうの。
5時のチャイムとかで。
いやちょうどいいじゃん。今実体験というかさ、これよこれ。
これよこれ。
こういうのはなんか。
生リアルだよね。
そうだよね。それはそのまま乗っけてたの?
乗っけてた。だからほら、ショッピングモールとかだと、館内の呼び出し放送とかで入る。たぶん乗ってたんじゃないかな。
えーすご。
あとは、そうね乗ってたはず。
すごいね。もうそのまま気にせずというか、進行とか開放し続けてくる。
あと特殊と思ったのは、ラジオだったらこう曲紹介して、曲が流れてる間はマイクはオフになるから。
確かに。
次の進行どうするかとかってやりとりがあるのが、オフの時は今度会場のお客さんとなんか話をして。
はいはいはいはい。
で、じゃあ曲が終わるよってタイミングになったらじゃあ戻りますみたいな感じで、また放送のマイクに切り替えてやるっていう。
あれが最初はどうやったらいいのか分かんなかった。
確かに。本当に休む間もなく、どんどんどんどんいろんなことを添加していくってことなんだね。
でもだから勉強になったというか、きっとラジオの方にはまってるんだけど、
あの一年間があったから、最後の方は砕けた話とかをお客さんに振ることがたぶんできてたはずかなって。
そういうこともやり始めてたんだね。
そうそうそう。お客いじりじゃないけど。
一緒にね、一体感となってね。確かにね。見てる人がさ、ただ今回もすごいジェーンスさんもそうだけどさ、
すごいいい意味でさ、堀井さんもそうだけどさ、お客さんというか見てる我々に対しても一緒に絡んでるっていうかさ、
盛り上げてくださったりとかしてて。
なんかね、イベントが終わった後とかも写真撮影したりとかね、いろいろやってて。
なんかあんま自分もこういう公開イベントとか来てないから、なんか久しぶりっていうかほぼ初めてみたいな感じで来たときに、
あ、こんな風に楽しいんだと思いながら参加できて。
なんかただ見てるよりも一体感となって、やるってすごいいいなって。
一、お客さんとしては感じてたね。
なるほど。
でもそれってやっぱね、立ってる人っていうかさ、回してくださる人がいないとできないからさ、
それができてるんです。やってたってことだよね。
やれてたかな?どうかな?
なんか覚えてるさ、フレーズとかあんの?
フレーズ?そのお客さんいじりで。
そうそう。お客さんいじりって言葉がある。
あ、違うか。
お客さんと一緒に盛り上げる。
盛り上げる中で。
そう。
え、何だったっけな。
たぶん最後、本当に最後、最後の自分の放送は、あれどこだ。
辻と違う、藤沢の方にできたショッピングモールからだったと思うんだけど、
そこでなんか、え、何だっけな。
なんかのイベント、なんか告知があって、何月何日ですみたいな話があって、
それはオンエア上。
で、曲になった時に、ということで何月何日、皆さん今からスケジュール書いておいてくださいねみたいなやつをやってたなってことは、
あれはたぶん最後の日だったからすごいちゃんと覚えてるのかなって。
でもなんかそういうの聞いたことあるかもしれない。
なんかこういうのやって、やっと残してくださいみたいなこととか、
なんだろうな、一方的じゃなくてちゃんと聞いてくださってる人だったりとか、
会場にいる人とコミュニケーションをしていこうみたいなところがあった気がすごいする。
ありがとうございます、褒められた。
なんか妄想かもしれないけど。
それができるようになって、最後に終わった後にディレクターからやったなって。
それ褒め言葉だ。
褒め言葉。
よかったじゃん。
ディレクターの人今これ聞いてるかもしれないからちょっとドキドキするけど。
20年以上前だから大丈夫だよ。
つながってんの一応。
別に悪口言ってるわけじゃないだから。
悪口とか裏話だったらあれだけどさ、すごい褒められたっていうさ、
1年経って集大成としてやったところがあって、
でも今聞いててもやっぱり一方的に喋るだけじゃなくて、
お客さんと一緒に盛り上げていくってことができたって言ったところは、
すごくいい一体感だったんじゃないかなって勝手にすごい感じて聞いてたね。
気持ちにきとゆとりがないと喋ることに必死になっちゃったりとかで、
相手のことをお構いなしになっちゃう。
だってそのエアクルがデビューなんだっけ。
エアクルデビュー。
メジャーデビューだよね。
ほんと新人1年目だよね。
超1年目。
憧れの交通情報の振りとか。
わーとか思いながらやってた。
やってやって。
FM横浜トラフィックインフォメーションです。
神奈川県警交通管制センターの近藤さんお願いしますみたいなやつ。
あー聞いたことある。
すごい。
えーすごい。
あれトラフィックレポートかな。
いろいろあるね。
場所によって。
すごいね。
でも1年目でそれなんもんね。
今回の山崎さんも18でラジオとかやってるはずだから、今28は10年か。
10年経って今の喋りだもんね。
すごいね。
いいね。なんかスタジオで喋りたくなった。
でもジェンスも言ってたよね。
いいことね。
喋りと書くことは練習というか数をこなしていけばできるって言ってたから。
コンコンは文章を書く仕事でしょ。
なんかこうやっぱり昔から好きだったの?それとも何だろう何かきっかけがあってそういうお仕事に。
もともとその10代というか子供の頃とか本を読むことがすごく好きだったんですよ。
でもその本を読む理由というかが背が小さい頃から高くて成長痛ってなってて入院をしてたんですよ子供の頃。
成長痛って入院するレベル感?
いやもう足が痛くて歩けなくなる。
へー。
骨の成長に筋肉が追いつかなくなって無駄に動くとあれだからもうベッドで寝た気になって1ヶ月弱ぐらいそういう状態になるみたいな感じで入院をしてて。
っていうのが定期的に起こるんですよ特に幼少期というか。
その間当時はスマートフォンとか携帯とかもないから親だったりとか大人の人たちが寂しくないようにとかつまらなくないようにという形で本だったりとか
そういったものをどんどんくれててこっちもやることないし本を読むっていうところが基本的にまずスタートとしてあって
そのうちにアウトプットとして回復っていうことを意識し始めたみたいな感じだよねざっくり言うと。
僕は文章を書くのがあんまり得意じゃないから
あのなんだろう昔からね小学校とかほら原稿用紙2枚とか3枚とかって指定されるともう全然そこに文字数が到達できないわけ。
だからもうえーって思ってたんだけどなんだろうそういうのは苦じゃない?好きだからもちろん苦じゃないんだろうけど
そうだね苦っていう意識はほとんどないし小さい頃も別にないしだから本読む習慣というかあれがもうできてたから
本ってやっぱり起承転結じゃないしこういうしゃべりもそうなんだけど何がスタートで始まってどう起きて転んで最終的にどう決着をつけるかみたいなところを
もう多分自然に身についてたと思うから
書くってことに対して多分そういうふうに書くものだみたいな誰かに教えられたわけではなくて始まったって思うんだよね
なるほどねSNSとかもね結構しっかりしっかりってすごい上から目線になったつけで申し訳ありませんでした
ちゃんとした発信してるかな
いやしてないですけどでもやっぱり今の若い人たちの方がすごくそこのアウトプットの出し方だったりとかSNSとのつながり方というか使い方って上手だなと思いながら
自分はやっぱり日々勉強というか単文でどう伝えていくかとか何を伝えるかっていうところは結構意識してるし
自分だとアートライターを今名乗ってるんですけどやっぱり美術だったりとか展覧会だったとか行ったときに
アートの作品をどういうふうな形で読んでくださってる人にこの魅力を伝えられるかなっていうところはちょっと考えたりとか
最近だとギャラリストの方だったりとかアーティストの方と話を聞いてこういう思いだったりとか
こういう理由があってこういう作品になってるんだっていうところがあったらそこをちょっと添えて投稿することで
アートの好きな人だったりとかたまたまSNSを見た人がその展覧会だったりとかアーティストの個展に来てもらえたら嬉しいなと思いながら投稿してる部分はあるかな
なるほどね読み手の人がどう受け取るかとかどうやったら伝わるかとかってなんかちょっと共感する部分が今あって
コトノハのそのコーヒーの味の紹介みたいのを毎回やるんだけどまだまだ全然こうなんだろうなバリエーションとかボキャブラが少ないなって自分では思っているものの
やっぱりこう聞いてくれる人の中にあんまりコーヒー好きじゃなかったけど聞いてて飲みたくなりましたとかそういうのを聞いたときに
なんかちょっとへえってだったらなんかそういうのをしっかりもっといろんな方法で伝えられるようにしたいなって今思ってたのをコンコンの話を聞いて思い出した
いやでも僕もそのコトノハを聞き始めてこんなにコーヒーの種類ってあるんだと思って本当にコーヒーって自分だと本当に単純なブレンドコーヒーしか知らなくて
そうだちょっと最近あったコーヒーの話なんですけど先週ぐらいかな帝国ホテルの帝国ホテルプラザっていうところで定番会がもちろんあって見に行った後に
せっかく帝国ホテルに来たんだから帝国ホテルのカフェラウンジに行ってちょっとお茶しようと思って行ったんですよ頑張ってしたら何でしょうね一杯3000円近くするんですよ
なかなかですねやっぱ帝国価格
そうでナポレオンパイというパイとついたら3900円で済むみたいな3980円で済むって書いてあったんでじゃあもうこのケーキセットにしようと思って入ったんですよ
でその時にコーヒーか紅茶か選べるんですねでそのウェイターの人が来てコーヒー紅茶どちらになさいますかと聞かれたんですよなのでコーヒーは何か特別なコーヒーなんですかって聞いたんですよ
そしたら帝国ホテルのブランドコーヒーですみたいな感じで言われたんですよ帝国ホテルのコーヒーですって言われたんですよ帝国ホテルのコーヒーと思って
なんかそういう特別な豆なのかなと思ってそういう特別な豆なんですかって聞いたら普通のブレンドです
ちょっと面倒くさい客でしたね今の
いやいや突っ込んでくるビビっただろうなぁと思って
いやだってさそんな値段するわけだし特別な豆だったりとか仕入れてますとかさそこの幅広い話が聞けるのかなと思ったらさ最初に来た時普通のブレンドですって言ってくれれば分かりましたってなるのが帝国ホテルのコーヒーですとかさ帝国ホテルのブランドのコーヒーですみたいな言い方をされたら
なんか特別帝国ホテルのコーヒーでなんだろうと思うわけじゃん
あとはなんか帝国ホテル創業の時からブレンドを守っているブレンド比率を守っているみたいな言い方にすれば
あーと思うかも
普通のコーヒーですみたいな感じで言われたから
別にその人ウェイターさんも僕のイメージだと別にお若い人じゃなくてちょっと年配風の人だったから
なんかただのアルバイトさんとかではないかなって感じで思ってるから一応突っ込んで聞いてみたら
普通のコーヒーですって言われたからじゃあ紅茶でって言って紅茶にしました
コーヒー飲んだ話かなと思って聞いてた
だって普通のブレンドって言われたらさ帝国ホテル
どうなんだろうね
でも器とかはすごいおしゃれだったし高級感あったしその雰囲気も込みだとするとやっぱ特別な時間を過ごせたかなって思いましたね
最近そういう特別な時間とか飲み物食べ物の価値以上に提供されるその雰囲気だったりとか場の空間とかトータルで楽しむ飲食ってすごい増えたなと思ってて
だからそう考えるともしかしたら飲んでないからわかんないけどもしかしたらその3000円は意外とマッチする価格かもしれないね
そうだねただやっぱりもう本当に何だろうな
まあにぎわう街の中でゆっくり過ごせたりとか落ち着いてコーヒーだったりとかドリンクを楽しめるという時間をかけがえのないものだったりとかするんで
ぜひコトノハのつぼっくさんにも帝国ホテルで飲んでいただいて感想なりをこの番組から通じて届けていただいていつか帝国ホテルスポンサーがついてこないと嬉しいんじゃないかなと思いますね
すごいね帝国ホテルプレゼンツコーヒーとのびり話す
もしくは帝国ホテルで収録できるような許可がおりたら面白いよね
そうだホテル泊まればいいじゃん帝国ホテル宿泊できるらしいんだって
ホテルですからね
宿泊してホテルの部屋の中で収録すればいいんだよ
部屋の中でね
まずは
それだったらできなくはないか帝国ホテルに宿泊
でコーヒー飲んだりとか感想したりとか帝国ホテルのルームツアーじゃないけどさ最近流行ってるけどそういうのを伝えていってやっていけば面白いじゃない
なるほど
家の中でやり続けるからやっぱマンネリじゃないけど同じ形になりやすくなるかもしれないね
外からねやってみて面白いかな確かに
そういうわけで今日もすごいいい時間を過ごせましたね