1. cotonoha -コーヒーとのんびりはなす-
  2. cup.38; STREET TALK #ベンチ..
cup.38; STREET TALK #ベンチ対談
2026-03-26 41:07

cup.38; STREET TALK #ベンチ対談

▼今回のトーク内容

番外編のロケ収録/ゲストはアートライター、こんどう巨神兵さん/Japan Podcast Fes 2026アフタートーク/赤坂の空の下でノーカット対談/過去の仕事の振り返りもしつつ/ラジオ→ポッドキャスト配信葛藤まで/『いつものコーヒートーク』のその先へ/クリエイター・演者の視点で/僕たちのリアルトークそのまま届けます/ 次の配信は4月1日です


▼today’s guest(今日のゲスト)

こんどう巨神兵 さん / アートライター・編集者

身長190cm◆テック媒体を中心にカルチャー系も執筆◆約30各国旅行や映画・舞台・ラジオ・仏語

https://x.com/kondo_190

youtu.be/iWk95N6ktVA


▼番組へのメッセージ

感想やMCへのメッセージを募集しています!

『あなたの今日の一杯☕』  最近飲んだコーヒーでも。カフェでの小さな出来事でも。

『ことのはポスト📮』  心に残った言葉や、今日のあなたのキーワードを教えてください。

フォームはこちら👇 ⁠https://forms.office.com/r/08w4Dcws8q⁠

Xやinstagramでポストする際は #cotonoha をつけていただけると嬉しいです。


▼番組概要

コーヒーと のんびり はなす ポッドキャスト -cotonoha-

MC 坪 達也(つぼ たつや)が、コーヒーを淹れながら・飲みながら、ゆるっと話す "10分間の小さなカフェ" Podcast。毎回その時のコーヒーとドリップレシピも紹介しています。

月2回配信(1日&16日 ※土日祝の場合は次の平日に配信)


▼MC:坪 達也

ラジオパーソナリティ/ナレーター/MC。

1978年、横浜生まれ。幼少期はLA育ち。 高校時代からラジオに携わり、FMヨコハマなどの番組を担当。 現在は会社員として働きながら、好きなコーヒーを軸に声の活動も展開中。

プロフィール:⁠https://lit.link/tsubotatsuya⁠

X:⁠https://twitter.com/tb_tty⁠

Instagram:⁠https://www.instagram.com/tb_tty/⁠


▼カバーデザイン

Mari


▼使用音源

Audio Stock; ⁠https://audiostock.jp⁠

Artlist; ⁠https://artlist.io/⁠⁠

Epidemic Sound; ⁠http://www.epidemicsound.com⁠⁠

感想

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サマリー

今回の「cotonoha」は、赤坂の屋外でアートライターの近藤巨神兵さんをスペシャルゲストに迎え、番外編として収録されました。二人は「JAPAN PODCAST FES 2026」に参加し、ジェーン・スーさんと堀井美香さんの人気番組「OVER THE SUN」の公開収録を観覧。山崎怜奈さんと伊藤あわさんをゲストに迎えたステージのプロフェッショナルな進行や、出演者たちのバランスの良さに感銘を受けました。 番組では、ラジオパーソナリティとしての経験が長いTSUBO TATSUYAさんが、ポッドキャストの自由な表現に戸惑う様子が語られます。ディレクター経験もある近藤さんは、ポッドキャストはもっと自由に、ゲストとの予期せぬやり取りを楽しむべきだと助言。TSUBOさんの人柄を「水色」と表現し、親しみやすさの中に、さらに個性的な「とっかかり」を出すことで、番組がより魅力的になると提案しました。 また、近藤さんは自身の執筆活動の原点や、アート作品の魅力を伝える上での工夫を語り、TSUBOさんのコーヒー紹介にも通じる表現の重要性を指摘。帝国ホテルでのコーヒー体験談を披露し、場の雰囲気や体験そのものが価値を持つ現代の飲食文化について考察しました。最後に、近藤さんは自身のYouTubeチャンネル「コンコンチャンネル」や電子書籍を宣伝し、TSUBOさんの番組への応援メッセージを送り、今後の「cotonoha」の多様な展開に期待を寄せました。

オープニングとゲスト紹介
コーヒーとのんびり話すポッドキャスト、cotonoha、ナビゲーターのTSUBO TATSUYAです。
今日は、TBSのお膝元、赤坂から公開?公開? 屋外から収録をしています。
今回は、JAPAN PODCAST FES 2026のイベントがあって、それに参加をしてきたんですけれども、
一緒に参加をしてくれた、今日はスペシャルゲストをご紹介したいと思います。
アートライターの近藤巨神兵さんです。 どうぞ。
えっと、すごいですね。もう早速そういうテンションで始まってくるんだなっていう感じで、僕はすごく衝撃を受けてるんですけど、
ダメでした?
いやいや、めっちゃ面白いなと思って、さっきまですごい、何だろう、言葉を選ばずに言うなら、すごいオドオドした感じだったのに、
スイッチが入ったとたん、オンになって、めっちゃハキハキ喋りだして、これもうプロだなって感じて、
すごい感心というか感動しています。
ありがとうございます。
はい、改めましてアートライターをしている、身長190センチあります。近藤巨神兵と言います。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。もうここから先はちょっと長いんで、コンコンといつも通り呼ばせてもらえたらなと思ってます。
僕はツボックさん、ツボックって呼んでるんで。
3なんかつけたことないですよね。
そこを引っ張るんだ。
Japan Podcast Fes 2026「OVER THE SUN」公開収録
それよりもさ、本題入ろう。今回僕たち今何を見てきたの?
ポッドキャストフェス。
何を見てきたの?
ジェーンスーさんとホリーミカさんが毎週やっているオーバーザサンっていう番組、ポッドキャストがあるんですけど、それの公開収録を見てきました。
本当に僕たちも早めに行って、整理券もらって、結構前の方でガッツリ見てね。
あれ整理券300人ぐらい、300もいなかったのかな?
300は3列の、たぶん3人が60人ぐらいじゃない?
そんなもん?
でも俺らって270番だっけ?
そうそう。
そっか、じゃあ300はいるよ。
ほら、一応列から人数計算するの僕ね、得意なんで。
そうか、そういうのね、できるもんね。
どうだった?
面白かった。
オーバーザサン。
そうですね。ゲストも来てて、4人のステージだったんだけど、
自分だったらあんなに頭回転させながら話せないなって、やっぱプロだなと思って見てました。
僕も普段オーバーザサンあまり聞いたことがなくて、単純に興味本位というか、
何か見に行って、ジェン・スーさんとポリーさんがいらっしゃるってことは思ったんだけど、
スペシャルゲストが出るって知ってた?
知らなかったです。
知らなかった。
他の番組はゲストが来るっていう話もあったけど、
あの番組はもう2人のステージなんだと思ってきてたから。
でも椅子がいくつか用意されてるし、あれ?と思いながら、これ2人で使うのかなと思ったらスペシャルゲストがいますって言って、
今回出たスペシャルゲストは?
えーと、れなちゃん。
そう、山崎れなちゃん。
と、あわちゃん。
あわちゃん。
伊藤あわさん。
そうですね。山崎れなさんはもともと乃木坂のアイドルグループ出身で、今も東京FMでラジオをやってるっていうことで、
なんかジェン・スーの番組と、なんだっけ、ライバルじゃねーや。
裏でね。まあライバルでもありますよね。
ライバルはライバルだけどね。
曲違うからね。
そうだね。どうだった?
どうだった?
初めてでしょ?
そう、れなちゃんの存在は、あまり詳しくはないんだけど、
ホリーさんの娘さんの友達っていうストーリーをなんか聞いたことがあったなーとか、思って聞いてたけど、
アイドル、出身って言っていいのかな、アイドルではない話し方だったりとか、
いい意味でね。
すごい率直に感じたのは、頭の回転早いなこの子って。
あー確かに確かに。
自分も、自分は逆に山崎さんはもう結構本当に昔から注目をしてて、別になんかアイドルがすごいめっちゃ好きとかではなくて、
なんかラジオとかそのポッドキャストの僕も好きだから、結構いろいろ聞いてる中で、
なんかすごいラジオ好きの子が出てきたみたいな感じで、巷ですごい話題になってたの。
昔からラジオが好きだって。
みたいだね。アイドルになりたいっていうよりは、多分ラジオ系の仕事をしたいって思いがあったと思って、
でもアイドルだし、今後の将来だったりとか、どう進めていくかみたいなところ悩んでたところで、
ラジオのアシスタント、MCから始まって、多分ラジオのノウハウだったりとか、あと喋りの技術を学んでたと思うんだけど、
それが、今日も話したけど18歳か。
28。
で、アシスタントが10年前で、もう18歳の頃から進んでたって感じで。
芸歴10年?
そうだね。でも公約からやったから芸歴自体は18年とか言ってるよね。
なるほどね。
で、ツボックさんは、
なんで3つけんのここだけ。
ツボックは、ラジオデビューは何歳の時?
ラジオデビューは、一番最初のラジオデビューは高校生の時だから、
えーすごい。
16とか7とか。
えー。
だから、
すごいね。
だいぶ前。
で、その後はコミュニティFMだっけ?
そう、コミュニティでやって。
メジャーは?
メジャーは、FM横浜のエアクルーズが、あれはいくつの時?25?ぐらいかな。
すごいね。でもやっぱ、ラジオやってくる人とか喋りやる人って、10代ぐらいから始まってくんだね、物語が。
あー。やっぱ興味があって、そういうのやってみたいなとか関わりたいなって、
多分思ってたから、みんな早いのかな。
そっかそっか。だから本当に今回4人出てきたっていうことで、
その、アワちゃんもそうなんだけど、みんなラジオだったりポッドキャストだったりとか、
その、何かしらやってるんだよね。
はいはい。
で、4人も女性がいると、何だろう、悪く言っちゃうと、もう話がまとまらなかったりとか、
もしくは逆に誰かが喋らなすぎちゃって、ちょっともったいない感じになるかなと思ったら、
全然そんなことなかったよね。
バランスが良かったよね。
そう。めっちゃ良かった。
ラジオとポッドキャストの対比とMCの個性
なんか喋ってる。
今、変な間ができちゃったなと思って、ここは後でカットしますからね。
いや、わかるよ。その編集って言わなくていいですよ。
でも逆に、今の間とかは残した方がいいかも。
あー、わかった。そう。コンコンはね、
あ、そうだ。どうぞどうぞ、はい。
ディレクターなんですよ。あ、違う。ディレクターなんですよってちょっと語弊がある?
そうだね。そういう性格とかも。
でもそういう、作る側の人間だったから、まあ怖い怖い。
怖い怖い。
だって今回だって、この外で本当に収録をするなんて、あんまり考えてなかった。
いや、違うんですよ。ちょっとこれはもう、皆さんに、聞いていただいてる皆さんに伝えたいんですけども、
僕からこのポッドキャストのイベントがあるから、行かない?って声をかけたんですよ。
で、まあ元々コトノハとかツボックやってる番組も聞いてたし、
ポッドキャスターとしても進んでてるわけですから、
まあ持ってくるよね、マイクは。
そりゃあさ、使うか使わないかは別としてさ、
やっぱそこはプロとして持ってくだろうなと思って、一応行っただけなんで。
プロとして持ってきましたよ、マイク。
さすがです。だからこういうイベントが来るのも楽しいし。
まあそうね。あの、一人じゃないから喋れる。
いや、一人でも喋れるよ。
一人でも、まあ一人でこの公演でブツブツ喋るのはどうかと思うけど、でもまあね、そうそうそう。
ラジオの時とかって、やっぱり制作のスタッフさんとかが近くに絶対いるじゃん。
だからテンション的にも持ってきやすいの。
確かに。
で、ポッドキャストを一人で収録する時って本当に一人だから、
なんだろう、独特なあの空気感の中で、変なプレッシャーもあったりとかで、その中でやるんだよね。
いや、だからそれも僕毎日そっと伝えて、そのラジオがやっぱツボックが長いから、
ラジオの良い意味で肩にはめようとしちゃってるところがあって、
ポッドキャストってもっと自由なものだろうと思って。
で、その何回か伝えたんだけど、やっぱ響いてるようで響いてなかったんだけど、
今日ね、ジェンスが言ってたよね。なんて言ってた?
なんて言ってたっけ?えっと?なんだっけ?
だからポッドキャストはもう自由に喋っていいんだって言ってて、
最初30分番組でそのポッドキャストを作ってたんでしょ?オーバードさんも。
もともと30分じゃなかったけどね、あの番組。
そうそう、そしたら1時間半になっちゃって、ずっと喋るようになっちゃって、
何でもいいから喋ればいいんだよみたいな感じの、
ラジオと違うんだから、二者卓一でもないし、
深くラジオとかってできないけど、ポッドキャストだったら長く喋ってもいいし、
伝えたいことっていうか、言いたいこと言えばいいだけみたいな感じで喋ってたから、
そういう楽しむってことをまず忘れちゃダメだよなって思って伝えたわけなんですよ。
ありがとうございます。真面目なんだよね。
え?
自分で言っちゃう。
誰が?
僕は。
あ、そう。真面目?
じゃない?
まあ、そうだね。真面目、そうだね。
じゃない?っていうのもなんかあれだけど。
もうちょっとお笑い番組を見るとかわかんないけど、
なんか今回ね、ゲストに来てたアワちゃんの番組で面白いことをやってたんだよね。
なんかよくリスナーさんからお手紙というかメッセージが来て、
その人が税理士だったから税理士の〇〇さんっていうコーナーができたとか。
それすごいなと思った。
でもラジオ業界でもそういうふうにリスナーさんだったりとか、
ちょっとしたモノマネをすることでそれが受けてずっと続くみたいなこともあるから、
普段の方通りにやったらムーティーになっちゃうから、
新しいことやればっていうのはやっぱそう思うよね。
じゃあ、はい。モノマネやってみてください。
モノマネ?
ほら。
そういうのね。
ジェンスーのモノマネでいいじゃん。こんな感じで。
ジェンスーさんのモノマネ?
もしくはホリーさんでもいいけどさ。
ホリーさん?
どっちがいい?選んでいいよ。
ホリーさん?
はい、どうぞ。
スーちゃんさ!みたいな。
はい、よかったですね。
ありがとうございました。今ちょっと周りに若干声響いたけど。
いやいやいや。そんな人いないで大丈夫だと思うんですけど。
でもよかったね。今の、こういうのを続けていけば、
なんかクスッと笑える。僕は今すごいクスッと笑えましたよ。
聞いてる人はたぶん、うちはもめ、うちはもめじゃねえや、
うちはウケじゃんみたいな感じなのかもしれないけど、
ポッドキャストってそういうことなんだよ、きっと。
そうね。
オーバー・ザ・サン、最初から聞いてないけど、
たぶん最初は、2人はそういう感じでやってたのかなって勝手に思ったんですよ。
あれはね、全力でふざけてる番組で大好き。
やっぱそうなんだよね。
なんか忘れられないオーバー・ザ・サンのイベントとか、
なんかこの収録とか、なんかあります?
オーバー・ザ・サンのイベントは、
オーバー・ザ・サンのイベントっていうか、
オーバー・ザ・サンの公開収録を1回見たことがあって、
何年前だろう、1,2年前のモーターショーで、
ちょうど2人の、
モーターショー?
東京モーターショー、今名前違うね。
ビークル、モーター、なんだっけ?
分かんないけど。
ビークルなんとか。
車系でしょ?
国際展示場でよくやってるやつ、ビッグサイトでやってるやつで、
そこで確か車ドライブの思い出についてみたいな、
トークテーマでステージがあって、
それを見たことがあるかな。
あとはホリーさんの、
秋田県人しか出ないっていう昔番組があって、
秋田県の出身の人しか出ないんだけど、
ホリーさんも秋田出身なの?
秋田出身。
だから方言が出始めるとなかなかすごいびっくりする。
すごい興味が出てきた、めちゃくちゃ。
ポッドキャストとか多分聞けると思うし、
それの番組の公開収録に秋田まで行ってきた。
秋田まで?
秋田まで行った。
週末の2連休、同日か。
金曜日の夜に新幹線で秋田入りして、
土曜日イベント見て、
飲んで、日曜日帰ってくるっていう。
すごい、めっちゃファンなんだね。
大好き。
なんかああいうアナウンサーの人の、
それこそ自分に重ねちゃうのかもね。
アナウンサーじゃないけど。
でも喋りの仕事してね。
すごい綺麗な発音とか。
堀井さん朗読めっちゃすごいよね。
そうなんだ。
堀井さんめっちゃすごいって言っても、
僕今日めっちゃハイテンションで、
最後にイベントで持ち投げしたいからとか言って、
勝手にボールみたいなの投げつけてたっていうところしか見てないから、
このテンション高っ!みたいな状態だったけど、
朗読だともっとしっとりした感じなんだ。
すごいよ。朗読のイベントとかもやってるから。
それね、一回行ってみたいんだけど、
なかなかまだ行けてなくて。
そっかそっか。
そういう知識もあるのに、
ああいうおちゃらけた50代って素敵だなと思って。
確かに。
もうすぐ誕生日なんだっけ?
インスタライブやるって言ってたね。
週末にやるって言ってたから、
あれは絶対見たいなと思って。
いいね。すごい。確かに。
じゃあ本当に番組を、
ただのリスナーとして聞きつつも、
喋りの同業者としても、
一応参考、
勉強で見てるってことなんだね。
そうですね。
急に今スイッチがあれだけど。
皆さんこれ、さっき私は真面目ですって言ってたよね。
ここの言いよどんでたところ。
どう思いますか?
普段はこうなんだよね。
普段ね。
普段っていうか、番組っていうか、
言の葉以外のね。
そうそう。プライベートの時間は、
なんだろう、
言葉に詰まりまくるし、
言の葉も流暢に喋れてるかっていうと、
そんなどうかなって思う瞬間は、
自分で聞いてて多々あって。
そうですね。
そうですか。
真面目はもちろんそうなんだけど、
どっちかと僕が感じる部分って言ったら、
いい人っていう、
骨格というかコアがあって、
なんか、
今までやってたラジオ番組でも、
アシスタントだったりとか、
別のパートナーの人がいて、
そうしたらグイグイ進めていく中で、
僕がなんか上手に、
全体を調整したりとか、
管理というかMCしていくみたいなところが、
上手だなと思ってたんだけど、
こういう一人の番組になってくるときに、
悪く言っちゃうと、
個性だったりとか、キャラクター性みたいなのが、
薄らいじゃってもったいないなって、
いつも思って聞いてたりとかするんだよね。
コンコンから見ての、
この坪達也という人間の個性って、
何?
え?
個性?
個性?
個性っていうのを、
言い表せないけど、
色で言うと、
やっぱ水色って感じ。
水色?
だからよく言えば、
水に近いんだけど、
手を洗うとかもそうだし、
綺麗になってくるとかもそうだし、
聞いてて、
聞き心地もいいなとか、
癒されるなみたいなところはもちろんあるんだけど、
悪く言っちゃうと、
とっかかりがないから、
手のひらからこぼれていくような、
そういう雰囲気もあったりとかしてて、
そこがちょっと、
水でも、例えば雨の水も違うしさ、
流れていく滝の激流みたいな水もそうだし、
色んな変化があっていいと思うんだけど、
その変化をちゃんと出せていけば、
より個性として、
はっきりしていくんじゃないかなっていうところを、
今言ってみました。
ゲストとの対話と番組の可能性
なるほど。
じゃあ、
じゃあ、
話し方を、
話し方なんだろうね、
もうちょっと砕けていければいいかな。
砕けるももちろんそうだけど、
楽に?
もそうだけど、
今回の公開イベントもそうだし、
別のゲストの方でもいいし、
色んなことをやっていくと、
それが主題になって、
そこで、
意欲も悪くも、
わちゃわちゃしているツボックの、
面白さがキャラクターになったりとか、
個性になっていくのかなと思う。
そこは無理する必要はないと思うんだよね。
そこで翻弄されていく様が。
なるほどね。
そこはそうね、
そういうやつの方が、
たぶん、
普段頑張って抑えている素の部分が、
あらわになる。
そうだね。
より身近な感じもあるし、
だからさっきも言った通り、
コアな部分はいい人だから、
その素の部分が多少出たとしても、
それによってこの人すごい嫌だなと思う人は、
ほとんどたぶんいないと思うんだよね。
なるほどね。
それがすごい極端な人だと、
素が出過ぎちゃうと、
いやそれ出さない方がいいんじゃない?
みたいな人が出てくるかもしれないんだけど。
人生相談になっちゃうかもだけど、
僕は昔から、
自分の人柄とかを、
あんまり表に出さないタイプだと思ってて、
それはラジオの番組とかでも、
出すんだけど、
出すんだけどやっぱり進行だとか、
いろいろ考えると、
しかもピンの番組ってほとんど
ラジオではやってないから、
なかなかそういうの出してなかったなと
思うわけです。
それはじゃあ日頃の生活の中でも、
例えばコンコンはね、
コンコンとはもう20年以上の、
そうだね、俺らが20代のぐらいの時から
知り合って、
定期的に会ってなかったんだけど、
要所要所で会ったっていう感じで。
最近またちょっと連絡を取るようになって、
だから話しやすいっていうのは正直あって、
例えばゲストの人が今回コンコンだったのが、
また変わった時に、
だいぶまた雰囲気変わっちゃうと思うわけ。
それはそれで全然いいと思う。
だからそこで釈迦行事にまとめるんじゃなくて、
本当にいろんなことやって、
そのゲストの人がすごい個性的だったら、
それで翻弄されてもいいと思う。
それがやっぱ面白いし、
それ編集で削る必要ないし、
やっぱポッドキャストだから、
そういうふざけた感じとか遊んでるところも
やっぱ面白いっていうのは、
今回のジェーンスの言ってたことにも
繋がるのかなと思うんだよね。
別に放送局とかスポンサーがついてるわけじゃないから、
そこに対して何かを意識する必要は、
不快にさえ思わせなければいいのかな。
なるほどね。
誰かゲストね。
出たい人いたら言ってください。
言ってくださいっていうか別に誰でもいいんだよ。
別に肩書きがあろうとなかろうと、
一般の人でも、僕も一般の人なんだけど。
アートなんだっけ?
アートライザーとか一応あるけど、
でも本当に何でもいいから、
普通の会社員ですとか、
学生ですとかでもいいし、
ニックネームで出てくる人でもいいし、
いろんなことをやってて、
番組をコトノハの番組をもっと充実させていくと、
どんどん面白いものがあって、
リスナーもついてくると思うし、
ファンも増えていくんじゃないかなって勝手に思ってますね。
執筆活動の背景とコーヒーへのこだわり
登録者数はあえて言わないんだけど、
コトノハね、ここ1,2ヶ月ってちょっと増えたの。
すごいね。 突然。
誰が聞くの?
あんた聞いてんじゃないですか。
僕は聞くけど。
ありがとう。
何をきっかけでコトノハ聞くの?
やっぱりコーヒー好きの人が多いの?
なんだろう。
どこから知ったんだろうみんな。
SNSで流してるんだっけ?
SNS苦手で。
あんまり。
たまにやるけど、
今すごい顔したよね。
何だよっていう顔をされたなと思って。
今ね、ごめんなさいね。
あの、紅茶とかコーヒーは今飲みながらなんですけど、
ちょっと飲もうかなと思いつつ、
今タイミングがないから。
どうぞ飲んでください。
あの、ポッドキャストは自由にやるもので、
どうぞ飲んでください。
僕は飲み物がなくなっちゃったんで。
でもコーヒー飲んでたんだよね、今回もね。
あ、でもね、珍しく甘いやつ。
スタバ。
アルバイトを昔していたスタバ。
で、その出会った時、たぶん20代の頃には何回か。
あ、たぶんそうだ。
スタバ入ってた頃とかだと思う。
そうだよね。
ラジオやってたのにスタバやってて。
だってラジオだけじゃないじゃん、仕事っていうか。
そうそうそう、そうなんだけど。
だからね、実は横浜のスターバックスで働いてたんだけど、
ラジオ聞いてますっていう人がたまに来てびっくりした。
すごいよね。
顔はまあね、確かに出てたからわかるけど。
でもその時やってた番組名なんだっけ?
エアクルーズ。
それも公開放送だったのね。
そう、基本全部公開。
だから今回のオーバー・ザ・サンの公開イベントもやっぱり公開だったから、すごい感じたものがあったらしくて。
何を感じたの?
何を感じたの?楽しそう?そういうことじゃない、そういうことじゃない。
自分だったらあそこでどういうふうに回すというか。
いろんなお客さんというかリスナーさん、僕たちもそうだけど見てたわけじゃん。
人の目が混ざるってさ、自分だったら耐えられないと思っちゃうからさ。
最初はそうだったよ。
だからラジオの仕事ってイメージ。
高校生の坪達也のイメージはガラスのブースにあって、その中に入って一人だったら一人で喋る。
で、ガラスの向こう側に宅のとこにディレクターさんとかがいて、急出して。
やりとりはカフじゃなくてトークバックか。
で、こうやりとりをするみたいなイメージだった。
で、初めてやったプロとしての仕事がエアークルーズで、公開生放送がメインですっていう話で。
毎週でしょ?
そう。しかも毎週場所が違ったりするし、来てくれる人で、もちろんコアな方はよく見る方もいらしてたけど、
スタジオの中でやるっていう、ほんと1年間あの番組やって。
すごい1年やってたの?
1年やった。
えー、春夏秋冬。
春夏秋冬。
すごい。だってさ、春とかさ、秋はともかくとしてさ、冬とか寒いときも外でやるでしょ?
そのときは例えば、ショッピングモールの公開スペースみたいな、イベントスペースみたいな場所だから、空調はたぶん聞いてたのかな?
なんかそういうのってどうなの?今回も外だったし、いろんな音だったりとかさ、空調の音とかさ。
ラジオってブーストの中で喋るから、基本ノイズとなる音は出さないっていう原則というかさ、暗黙のルールみたいなのあるけどさ。
今のこういう。
そうそうこういうのこういうの。
5時のチャイムとかで。
いやちょうどいいじゃん。今実体験というかさ、これよこれ。
これよこれ。
こういうのはなんか。
生リアルだよね。
そうだよね。それはそのまま乗っけてたの?
乗っけてた。だからほら、ショッピングモールとかだと、館内の呼び出し放送とかで入る。たぶん乗ってたんじゃないかな。
えーすご。
あとは、そうね乗ってたはず。
すごいね。もうそのまま気にせずというか、進行とか開放し続けてくる。
あと特殊と思ったのは、ラジオだったらこう曲紹介して、曲が流れてる間はマイクはオフになるから。
確かに。
次の進行どうするかとかってやりとりがあるのが、オフの時は今度会場のお客さんとなんか話をして。
はいはいはいはい。
で、じゃあ曲が終わるよってタイミングになったらじゃあ戻りますみたいな感じで、また放送のマイクに切り替えてやるっていう。
あれが最初はどうやったらいいのか分かんなかった。
確かに。本当に休む間もなく、どんどんどんどんいろんなことを添加していくってことなんだね。
でもだから勉強になったというか、きっとラジオの方にはまってるんだけど、
あの一年間があったから、最後の方は砕けた話とかをお客さんに振ることがたぶんできてたはずかなって。
そういうこともやり始めてたんだね。
そうそうそう。お客いじりじゃないけど。
一緒にね、一体感となってね。確かにね。見てる人がさ、ただ今回もすごいジェーンスさんもそうだけどさ、
すごいいい意味でさ、堀井さんもそうだけどさ、お客さんというか見てる我々に対しても一緒に絡んでるっていうかさ、
盛り上げてくださったりとかしてて。
なんかね、イベントが終わった後とかも写真撮影したりとかね、いろいろやってて。
なんかあんま自分もこういう公開イベントとか来てないから、なんか久しぶりっていうかほぼ初めてみたいな感じで来たときに、
あ、こんな風に楽しいんだと思いながら参加できて。
なんかただ見てるよりも一体感となって、やるってすごいいいなって。
一、お客さんとしては感じてたね。
なるほど。
でもそれってやっぱね、立ってる人っていうかさ、回してくださる人がいないとできないからさ、
それができてるんです。やってたってことだよね。
やれてたかな?どうかな?
なんか覚えてるさ、フレーズとかあんの?
フレーズ?そのお客さんいじりで。
そうそう。お客さんいじりって言葉がある。
あ、違うか。
お客さんと一緒に盛り上げる。
盛り上げる中で。
そう。
え、何だったっけな。
たぶん最後、本当に最後、最後の自分の放送は、あれどこだ。
辻と違う、藤沢の方にできたショッピングモールからだったと思うんだけど、
そこでなんか、え、何だっけな。
なんかのイベント、なんか告知があって、何月何日ですみたいな話があって、
それはオンエア上。
で、曲になった時に、ということで何月何日、皆さん今からスケジュール書いておいてくださいねみたいなやつをやってたなってことは、
あれはたぶん最後の日だったからすごいちゃんと覚えてるのかなって。
でもなんかそういうの聞いたことあるかもしれない。
なんかこういうのやって、やっと残してくださいみたいなこととか、
なんだろうな、一方的じゃなくてちゃんと聞いてくださってる人だったりとか、
会場にいる人とコミュニケーションをしていこうみたいなところがあった気がすごいする。
ありがとうございます、褒められた。
なんか妄想かもしれないけど。
それができるようになって、最後に終わった後にディレクターからやったなって。
それ褒め言葉だ。
褒め言葉。
よかったじゃん。
ディレクターの人今これ聞いてるかもしれないからちょっとドキドキするけど。
20年以上前だから大丈夫だよ。
つながってんの一応。
別に悪口言ってるわけじゃないだから。
悪口とか裏話だったらあれだけどさ、すごい褒められたっていうさ、
1年経って集大成としてやったところがあって、
でも今聞いててもやっぱり一方的に喋るだけじゃなくて、
お客さんと一緒に盛り上げていくってことができたって言ったところは、
すごくいい一体感だったんじゃないかなって勝手にすごい感じて聞いてたね。
気持ちにきとゆとりがないと喋ることに必死になっちゃったりとかで、
相手のことをお構いなしになっちゃう。
だってそのエアクルがデビューなんだっけ。
エアクルデビュー。
メジャーデビューだよね。
ほんと新人1年目だよね。
超1年目。
憧れの交通情報の振りとか。
わーとか思いながらやってた。
やってやって。
FM横浜トラフィックインフォメーションです。
神奈川県警交通管制センターの近藤さんお願いしますみたいなやつ。
あー聞いたことある。
すごい。
えーすごい。
あれトラフィックレポートかな。
いろいろあるね。
場所によって。
すごいね。
でも1年目でそれなんもんね。
今回の山崎さんも18でラジオとかやってるはずだから、今28は10年か。
10年経って今の喋りだもんね。
すごいね。
いいね。なんかスタジオで喋りたくなった。
でもジェンスも言ってたよね。
いいことね。
喋りと書くことは練習というか数をこなしていけばできるって言ってたから。
コンコンは文章を書く仕事でしょ。
なんかこうやっぱり昔から好きだったの?それとも何だろう何かきっかけがあってそういうお仕事に。
もともとその10代というか子供の頃とか本を読むことがすごく好きだったんですよ。
でもその本を読む理由というかが背が小さい頃から高くて成長痛ってなってて入院をしてたんですよ子供の頃。
成長痛って入院するレベル感?
いやもう足が痛くて歩けなくなる。
へー。
骨の成長に筋肉が追いつかなくなって無駄に動くとあれだからもうベッドで寝た気になって1ヶ月弱ぐらいそういう状態になるみたいな感じで入院をしてて。
っていうのが定期的に起こるんですよ特に幼少期というか。
その間当時はスマートフォンとか携帯とかもないから親だったりとか大人の人たちが寂しくないようにとかつまらなくないようにという形で本だったりとか
そういったものをどんどんくれててこっちもやることないし本を読むっていうところが基本的にまずスタートとしてあって
そのうちにアウトプットとして回復っていうことを意識し始めたみたいな感じだよねざっくり言うと。
僕は文章を書くのがあんまり得意じゃないから
あのなんだろう昔からね小学校とかほら原稿用紙2枚とか3枚とかって指定されるともう全然そこに文字数が到達できないわけ。
だからもうえーって思ってたんだけどなんだろうそういうのは苦じゃない?好きだからもちろん苦じゃないんだろうけど
そうだね苦っていう意識はほとんどないし小さい頃も別にないしだから本読む習慣というかあれがもうできてたから
本ってやっぱり起承転結じゃないしこういうしゃべりもそうなんだけど何がスタートで始まってどう起きて転んで最終的にどう決着をつけるかみたいなところを
もう多分自然に身についてたと思うから
書くってことに対して多分そういうふうに書くものだみたいな誰かに教えられたわけではなくて始まったって思うんだよね
なるほどねSNSとかもね結構しっかりしっかりってすごい上から目線になったつけで申し訳ありませんでした
ちゃんとした発信してるかな
いやしてないですけどでもやっぱり今の若い人たちの方がすごくそこのアウトプットの出し方だったりとかSNSとのつながり方というか使い方って上手だなと思いながら
自分はやっぱり日々勉強というか単文でどう伝えていくかとか何を伝えるかっていうところは結構意識してるし
自分だとアートライターを今名乗ってるんですけどやっぱり美術だったりとか展覧会だったとか行ったときに
アートの作品をどういうふうな形で読んでくださってる人にこの魅力を伝えられるかなっていうところはちょっと考えたりとか
最近だとギャラリストの方だったりとかアーティストの方と話を聞いてこういう思いだったりとか
こういう理由があってこういう作品になってるんだっていうところがあったらそこをちょっと添えて投稿することで
アートの好きな人だったりとかたまたまSNSを見た人がその展覧会だったりとかアーティストの個展に来てもらえたら嬉しいなと思いながら投稿してる部分はあるかな
なるほどね読み手の人がどう受け取るかとかどうやったら伝わるかとかってなんかちょっと共感する部分が今あって
コトノハのそのコーヒーの味の紹介みたいのを毎回やるんだけどまだまだ全然こうなんだろうなバリエーションとかボキャブラが少ないなって自分では思っているものの
やっぱりこう聞いてくれる人の中にあんまりコーヒー好きじゃなかったけど聞いてて飲みたくなりましたとかそういうのを聞いたときに
なんかちょっとへえってだったらなんかそういうのをしっかりもっといろんな方法で伝えられるようにしたいなって今思ってたのをコンコンの話を聞いて思い出した
帝国ホテルでの体験と今後の展望
いやでも僕もそのコトノハを聞き始めてこんなにコーヒーの種類ってあるんだと思って本当にコーヒーって自分だと本当に単純なブレンドコーヒーしか知らなくて
そうだちょっと最近あったコーヒーの話なんですけど先週ぐらいかな帝国ホテルの帝国ホテルプラザっていうところで定番会がもちろんあって見に行った後に
せっかく帝国ホテルに来たんだから帝国ホテルのカフェラウンジに行ってちょっとお茶しようと思って行ったんですよ頑張ってしたら何でしょうね一杯3000円近くするんですよ
なかなかですねやっぱ帝国価格
そうでナポレオンパイというパイとついたら3900円で済むみたいな3980円で済むって書いてあったんでじゃあもうこのケーキセットにしようと思って入ったんですよ
でその時にコーヒーか紅茶か選べるんですねでそのウェイターの人が来てコーヒー紅茶どちらになさいますかと聞かれたんですよなのでコーヒーは何か特別なコーヒーなんですかって聞いたんですよ
そしたら帝国ホテルのブランドコーヒーですみたいな感じで言われたんですよ帝国ホテルのコーヒーですって言われたんですよ帝国ホテルのコーヒーと思って
なんかそういう特別な豆なのかなと思ってそういう特別な豆なんですかって聞いたら普通のブレンドです
ちょっと面倒くさい客でしたね今の
いやいや突っ込んでくるビビっただろうなぁと思って
いやだってさそんな値段するわけだし特別な豆だったりとか仕入れてますとかさそこの幅広い話が聞けるのかなと思ったらさ最初に来た時普通のブレンドですって言ってくれれば分かりましたってなるのが帝国ホテルのコーヒーですとかさ帝国ホテルのブランドのコーヒーですみたいな言い方をされたら
なんか特別帝国ホテルのコーヒーでなんだろうと思うわけじゃん
あとはなんか帝国ホテル創業の時からブレンドを守っているブレンド比率を守っているみたいな言い方にすれば
あーと思うかも
普通のコーヒーですみたいな感じで言われたから
別にその人ウェイターさんも僕のイメージだと別にお若い人じゃなくてちょっと年配風の人だったから
なんかただのアルバイトさんとかではないかなって感じで思ってるから一応突っ込んで聞いてみたら
普通のコーヒーですって言われたからじゃあ紅茶でって言って紅茶にしました
コーヒー飲んだ話かなと思って聞いてた
だって普通のブレンドって言われたらさ帝国ホテル
どうなんだろうね
でも器とかはすごいおしゃれだったし高級感あったしその雰囲気も込みだとするとやっぱ特別な時間を過ごせたかなって思いましたね
最近そういう特別な時間とか飲み物食べ物の価値以上に提供されるその雰囲気だったりとか場の空間とかトータルで楽しむ飲食ってすごい増えたなと思ってて
だからそう考えるともしかしたら飲んでないからわかんないけどもしかしたらその3000円は意外とマッチする価格かもしれないね
そうだねただやっぱりもう本当に何だろうな
まあにぎわう街の中でゆっくり過ごせたりとか落ち着いてコーヒーだったりとかドリンクを楽しめるという時間をかけがえのないものだったりとかするんで
ぜひコトノハのつぼっくさんにも帝国ホテルで飲んでいただいて感想なりをこの番組から通じて届けていただいていつか帝国ホテルスポンサーがついてこないと嬉しいんじゃないかなと思いますね
すごいね帝国ホテルプレゼンツコーヒーとのびり話す
もしくは帝国ホテルで収録できるような許可がおりたら面白いよね
そうだホテル泊まればいいじゃん帝国ホテル宿泊できるらしいんだって
ホテルですからね
宿泊してホテルの部屋の中で収録すればいいんだよ
部屋の中でね
まずは
それだったらできなくはないか帝国ホテルに宿泊
でコーヒー飲んだりとか感想したりとか帝国ホテルのルームツアーじゃないけどさ最近流行ってるけどそういうのを伝えていってやっていけば面白いじゃない
なるほど
家の中でやり続けるからやっぱマンネリじゃないけど同じ形になりやすくなるかもしれないね
外からねやってみて面白いかな確かに
そういうわけで今日もすごいいい時間を過ごせましたね
エンディングとゲストからのメッセージ
ありがとうございますまとめに入っていただいて
どのくらい喋ってたんだろうこれ
そうだねホリーさんじゃないけど全体を見てそろそろちょっと
今日も言ってたよ山崎さんがまとめを出してジェーンソーさんがあんたまとめ入ってたよね
突っ込んでたよね
そういうお仕事してる方は特に一人だとある程度尺の感覚があるだろうから
確かにすごいですよね
なんだ全然ねポッドキャストって自由でいいじゃんって言ってたから何にも時間を考えずに喋っちゃいましたけど
今回僕たちね別に台本もないし打ち合わせもほとんどほとんど全然してなくて
だってさっきやる前までスタバで何喋ったらいいのってずっと言って怒られてたんで
怒ってないよ
叱られていたので
そういうふうにうまくやっていけたらいいよねっていう前向きな投稿をしてたんですよね
いかがでしたか僕のスイッチの切り替えの状況を見て
いや本当にもうそこは素晴らしいなと思ってたし
多分普段から言われてるのは声がすごく爽やかで
ありがとうございます
癒されて
アラフィフ
そこ年齢合わせつけて聞いてないんですけどすごくいいなと思っているので
ちょっと引き続きコトノハも聞いていきたいし応援していきたいなと思いました
ぜひ何かコトノハとつなげられそうな企画がありましたら
オフィスコンドで
オフィスコンドじゃないですよ
よろしくお願いします
最後に宣伝することは聞かないの
そうでした何か宣伝をどうぞ
何だろうな
何それ
さっきやってたじゃん
コンコン本
本もある真鍮110センチの世界っていう本が電子書籍でも出てますし
amazonでもあるんですけどあとyoutube僕はyoutubeを結構頑張っていて
サウナとか好きでサウナのちょっとしたショート動画とか上げてるんで
コンコンチャンネルで
コンコンチャンネル
youtube調べていただいて
konkonそれともひらがな
カタカナの
カタカナコンコンチャンネル
ぜひSNSとかで見かけてもし見つけたら
多分この声でもちょっと喋ったりとかするので
この渋い声ね
ありがとうございます
逆にそう僕からしたらその声が羨ましい
まあねちょっと長くなっちゃうけど
まあそうね
この低い声は低い声です
今回のアワちゃんも言ってたけど
低いと声が通らなかったりとか
ちょっとえ何何って言われちゃうことが多いから
低いと低いのは大変なんだけどね
ここはもうカットでいいよ
大丈夫大丈夫
その空気感を全部伝えたいと思います
大丈夫何の空気感
わかんない
ありがとうございます
ぜひyoutubeコンコンチャンネルあるので
もし見かけたら見ていただいて
連れて帰っていただければ嬉しいです
なるほどいい言葉を使いましたね
ニヤニヤしながらね
ありがとうございます
ありがとうございます
コンコンチャンネルぜひ見てみてください
ということで
こんな感じでよろしいですか
最後じゃ閉めて一人で
ほら急にオフモードになって
マイクをこうとしてるし
はいということで番外編でお送りしてきました
コーヒーとのんびり話すポッドキャスト
ことの葉
一応片手にちゃんとコーヒー飲んで
あれコンコン違うこれ
ゆずしとラスティですね
コーヒーじゃなくていいんですよ
コーヒーじゃなくたっていいんですよ
のんびり話せればと思います
次回
あれこの配信いつやるんだろう
なるべくちょっと早めに配信したいな
と思うので
3月中に
できればな
そしたら次の配信は4月1日
はいまた新年度
お耳にかかりたいと思います
お相手はツボタツヤと
コンドキョシヘイでした
ありがとうございました
41:07

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