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FMヨコハマ)
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FMヨコハマコミックアトラス、久々にこのコーナーやることになりました。
漫画ニュースですね。
コミックアトラス営業担当のスタッフ、過去ノルオブがすごいね、賢人です。
気になるニュースを3本ピックアップします。
その中から、森屋くんが知りたい1本のニュースについて、私ノルオブがネットで深掘りしますというコーナーでございました。
こちらね、3つ見なし紹介するんで、こちらの中から1つぜひ。
はい、わかりました。
いきますよ、1つ目。
漫画、忍者と極道、まさかのアニメ化。
はい。
2つ目。
夢じゃない、漫画と、漫画、忍者と極道、奇跡のアニメ化。
はい。
3つ目。
信じらんねえ、忍者と極道、忍者と極道、まさかのアニメ化。
はい。
この3つから選んでほしいなと思ってますけど。
はいはい。難しいですね。
一応、ボツニュースもありますけど聞きますか?
ボツニュース、そうですね。いつもボツ。
ありましたよね。一応そこも横大便を置きますわ。難しいと思うんでね。
はいはい。
ゆで卵先生、卵は30分しっかり茹でる。さあこの3つ、いや一応4つか。
はい。
ニュースからどうしますか?
3つ、まあ僕には2つに聞こえましたが、2つ目じゃないですかね。
ゆで卵先生、卵は30分しっかり茹でる。
さあ気になるよね。
気になりますね。
でもね、この見出し、見出しが全てです。
全て?
全て。
これ押したらなんかいけないじゃないですか。
ないです。リンクなし。
本文ある?
リンクなし。あれリンク押せねえぞって。
色変わってるだけですか?
ホームページがあるじゃないですか。アンダーラインついてて。昔のホームページで。
あれこれリンク止めるのかなと思ったらカチカチカチカチって。
あーなんかいけないですか?本文ないですか?
ダミーです。
ダミーですか。
もう本当に。
卵は30分茹でられるもんなんですね。
はい。
えーどうですか?
どうですか?
忍者と国道。話してもいいですか?
そうですね。夢じゃ。信じられないですね。
うん。信じられませんと。アニメ化でございます。
ということでね、忍者と国道の話させてください。
はいはい。
以前ね、アニメ化してほしい漫画を語るという企画やりましたよね。
そうですね。
ディスコミュニケーション。
はいはい。
ピックアップしました。
僕がね、真っ先に広報投げたのは忍者と国道。
でも結果話したのはディスコミュニケーションでしたね。
そう。でもね、これ忍者と国道がなんとね、
あの、アニメ化するってなった時に、
全漫画アカウントたちが、じゃあディスコミュニケーションもあり得るかもって。
ほえー。
やってんの。
はいはいはい。
ていう横並びの作品でもあったから。
なるほど。
やっぱそうだよな、みんなと思ったわけ。
はいはいはい。
同じ気持ちなんだと思って。
はいはい。また一個の深いとこ行ってますよ。
嬉しかったの。
あーそうですか。あ、よかった。
忍者と国道がアニメ化しました。
じゃあディスコミュニケーションもいけるかもって人がめっちゃいて。
はいはいはい。
さすがだ、みたいな。
そうだよね、みんなって。
はいはいはい。
うん。ということで、まさきんコウホーあげたので、
どうですか皆さん。
いえ、これはスタッフに言ってます。
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私はこれアニメ化するんじゃないか、してほしいと思ってましたという。
はいはいはい。
ほんとニュースが出たので。
コウホーわかってましたっけ?
すぐにメッセンジャー送りました。
アニメ化?って。
ちょっとお友達にアニメ化?って送りました。
ということで、アニメ化でございます。
コウホーあげて却下されてましたよね、いつもね。
却下されてました。
却下されてるってことは、これアニメ化無理ですよと言う却下ですから。
これさすがに無理ですって。
そこでも押し切れる。
一回通ったもん審査を。
あ、これでいきましょうってなって。
確認してもらって、多分これ無理ですねって。
って来た作品がアニメ化してんだから。
なるほど、そうなったんですね。
台本にはね、ハイパー言い訳タイムをしてもらってっていう、
チンザドーブネスさんの写真と一緒に、
ハイパードーブネスタイムみたいな話なんですけど。
もう終わりました、そのタイム。その時間終わりました。
逆だよ。
あなた方に用意してるから。
はい、ということでね。
いきますよ。
簡単に忍者と極道を紹介しますね。
近藤鑫介先生の作品でございます。
コミックデイズで連載中でございます。
近藤鑫介先生はね、ジャンプの方でも昔連載してまして、
柔道図とかね、伊達先輩とかね、書いてましてね。
非常に僕好きな先生でございます。
あらすじは、あるトラウマから笑えなくなった少年、
シノハ。忍者と書いてシノハと言います。
シノハがね、主人公でございます。
そしてね、ツイートなるような存在にまして、
表向きはエリート会社員。
でも裏ではこう、
ヤクザの組を牛耳る極道の組を牛耳っている極さん。
極道と書いて極。
この二人がある日出会うんですね。
この二人は、
これもアニメ化できないんじゃないかって言う縁でもあったんだけど、
ほぼプリキュアみたいな作品があるんだよ。
ほぼプリキュアみたいな作品があって、
それのめちゃくちゃファンなの、二人とも。
それを通じてこの二人が出会った。
で、シノハの方は忍者。
極の方は極道で。
実は300年400年くらいを渡る忍者と極道っていうのは、
敵対している存在だったわけ。
その敵対している組織の忍者と極道が出会ってしまって、
この二人がものすごい友情を育むわけよ。
初めてくらい、二人とも。
その友情、親友となった二人が、
実は敵対している組織だった。
どうなるのって話なの。
暑いんです。
これね、アニメ化してほしい作品ランキングベスト10にも入ってたんですけど、
アニメ化が難しい理由、
たくさんあるんです、本当に。
まあそうでしょうね。
一度通らなかったくらいですかね、こっち的にはね。
なぜ通らなかったかわかりますか?
なぜ通らなかったかわかる。
まあ過激すぎるとかそういうことですか?
極道的なところとか。
過激さが飛び抜けてるんだよ。
第1話。
忍者と極道、第1話ね。
忍者と極道の第1話で、
首が飛ぶんですけど。
殺しのシーンで。
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約29個。
第1話で首が飛びます。
どうでしょう?
無理ですね。
無理でしょ。
約29です。約29の頭が飛びます。
花火のように。
この時点で難しいだろうと。
そしてほぼプリキュアランじゃないかと。
ほぼプリキュアランじゃないかという作品が、
もう根幹にあるんで。
難しいだろうと。
ちょろっと出てくるわけじゃないですね。
もうね、
この題材、忍者と極道っていうところの、
全ての、
全ての、
ストーリーラインに関わってきます。
えー、プリキュアが。
プリキュアって何?
プリキュアを使うのは無理キュアね。
無理キュア。
そのせいでね。
本当に言ったら、
死の葉と極み。
この2人の関係がその世界における作品とリンクしてると。
で、2人の関係とかこれからの筋書きっていうのを示唆するような内容が、
実際にこのシリーズで出てくるんだよ。
そのアニメシリーズの中でもされてるというか。
2人はこれ熱いっすよねって言ってるのが、
自分らが体験してることとか、
体感してること、
みたいなところになっていくという。
そういうね、とてもね、
面白い作品なんですけど、
アニメ化むずそうっていう要素は、
たくさんあったわけですよ。
とにかく血が流れる。
でもこれアニメ化、
決定してんすもんね。
発表されましたもんね。
第1話で、確率29話。
首が飛ぶと思うんですよ。
それはどういう風に表現するのか。
ここですよね。
非常にね、ドキドキしますけど。
このね、アニメ化が難しくなった理由を
わーって話すのも、
長くなっちゃうんでね。
魅力の方を話したいっす。
ということでね、一旦
曲聴きましょうか。
バンプオブチキンで
三ッ星カルテッド。
お送りしたのはバンプオブチキンで、
三ッ星カルテッドでございます。
なぜこの曲を流したかというとですね、
近藤慎介先生、
結構ね、1話1話、
タイトルあるじゃないですか。
そのタイトルを、そのとき書いてるときに
聴いていた曲を、
まんまタイトルにするんですよ。
へー。
だからその〇〇編って
いろいろあるんですけど、そのたぶん
〇〇編に
1アーティストとか、
ジャンルのアーティストとかを当てはめることが多くて、
イメージアーティストがいるのかなっていう感じ。
はいはいはい。
で、僕がとてもおすすめしてる
ガムテっていう敵キャラがいるんですけど、
ガムテ編が
たぶんほとんどバンプオブチキンで
構成されてまして、
特にこの三ッ星カルテッドがね、
タイトルの回はね、非常にいいんですよ。
へー。
この死の波と極み、この二人が
手を取って、
ガムテ達と戦うっていう。
ほんと敵対してるけど、
それも知らない。
でもこの二人の関係がどうなっちゃうのっていう、
ハラハラした感情を持ちながら、
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話が構成されていくという。
そういうね、話なんでね。
次見てほしいなと思ってるんですけど、
後半部分。
忍者と極童の魅力について
話したいんですよ。
もちろん魅力はいっぱいあるってことですよね。
ある。そもそも、
めちゃくちゃ、
森屋君もさっき言ったけど、熱いんですよ。
そうですね、設定めっちゃいいっすよね。
そう思うね。
とてもいい設定、かつ、
やっぱりバトル漫画です、基本的には。
忍者対極童の。
29首が飛ぶとは言っても、
なんかグロくはないんですよ。
うわーって言わなくて、ポップに。
ポップに?
ポップに首が飛ぶ。
そんなことあり得るんですか?
あり得るんです。
首飛んだ後に、飛んだ首喋るからやっぱ。
あーそっか。
じゃあポップか。
それに関して近藤先生も、
これ喋るわけないだろみたいな意見もありますが、
いろんな作品から、
その声届くんですか?
そうそう。リファレンス上げてきて、
やっぱこの作品でも、
首切られたと喋ってるとか、
そういうポストしてらっしゃいます。
なるほど。
なのでやけにポップです。
ちょっとギャグっぽい空気もある。
だから見てられるんですよ。
きちーってあるじゃん。グローみたいな。
ことは意外とない。
構図が綺麗だったりして、
美しく見せる瞬間もある。
うわ、この詩っていうのは、
ある種救いなんじゃないかみたいな。
ところとか見せるとか、
っていうところをちゃんと書いてるので、
忍者と極童、この2つっていうのは、
詩と隣り合わせっていうとこもあって、
すごくカジュアルに描かれてるけど、
ちゃんとそういう人らなんだよっていう、
書き分けもしてます。
で、もう一つ、
ポイントがありまして、
このね、忍者と極童の、
特徴というか、
ルビー読みというか、
これがね、本当に、
本当に素晴らしいんですよ。
あれですね、本気と書いて、
マジなやつですか、そういうやつ。
じゃあちょっとクイズ出していいですか。
そんなクイズ。
忍者と極童、ルビークイズ、第1問。
これ簡単なところからいきます。
真実と書いて、
なんて読む。
真実と書いて、
真実、
簡単ですよ。
真実と書いて、
これも初級。
マミさんね。
ではあるんだよな。
本当にそうだから。
ルビーではないからその場合。
ルビーっていうのは、
その意味を咀嚼して違う言葉が入っているという。
そういうことですね、振り仮名じゃないですね。
これ超簡単。
マジです。
真実と書いてマジ。
第2問。
神。神様の神。
って書いて、
なんて読むでしょう。
神と書いて、
なんでしょうね。
ゴッド? 俺です。
神と書いて俺ですね。
俗神というキャラクターがいますから。
神と書いて俺。
最後ですね。
詐欺って書いて、なんて読むでしょう。
詐欺と書いて、
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罪ですよ、詐欺。
なんですか。
遠くてよかった。
ピーナッツドミナは遠くてよかった。
詐欺って書いて、
なんて読むでしょう。
詐欺って書いて、
なんだろうな。
悪いことじゃないですもんね。
ダメダメダメ。
全部。
いろんなことあったよね。
平成事件史全部。
さて。
詐欺と書いて、
いいことだ。
人助け。
惜しい。
いい線いってる。だいぶ接着します。
答えは仕事です。
極道なんでね。
こういうね、ルビフリゲーがね、
とにかく素晴らしい。笑っちゃう。
だからこの、
忍者と極道、アニメ化デッスンの時に、
幻想って書いて、夢じゃねえよなって、
書いてたんで、
これ作中に出てくるんですよ。
こういうルビフリに、ニヤニヤしちゃうというか、
あのぶったく、
ドッコミのタクでも、
ハードラックとダンスっちまったの。
踊っちまったで、
あるじゃないですか。
あのノリです。
ふーんと踊っちまったみたいな。
やつですよね。これでニヤニヤしちゃいます。
なんで基本ギャグがね、
ものすごく多いんですよ。
だから、ものすごくハードなことやってんのに、
なんかポップに見える。
で、見てるうちに、
なんか面白いなって見てるんだけど、
その忍者と極道、命をかけて、
彼らが守りたい、
自分の大事なもの。
むちゃくちゃやってんだけど、本当に。
冷静になると、極道側も、
その俗神ってキャラクターは、
なんか自分の娘のために、
むちゃくちゃ一生懸命働いたみたいな描写があるの。
で、ブーンはそうなんだけど、
コマ見たら、
めちゃくちゃ人を蹴ってて、
極道だからね。
極道の仕事ってことですよ。
みたいな、なんかシリアスなギャグがあったりするわけ。
でも、超大事なものを
守ってたりするわけよ。
まあそうですよね。
そこの厚さがものすごくあって、
特に忍者と極道、死の刃と極み、
この二人っていうのは、唯一
できた繋がり。
極みさんと死の刃、死の刃と極みっていうのは、
そのアニメシリーズ、
プリキュアのようなね、
アニメシリーズを通して、
すごく心が通じ合ってる二人が、
あの、
ある、
ガムテってやつの話のところで、
その二人の関係ってところが
一気に変わるシーンがある。
ここのシーンまで、
読んでください。一旦。
それ読んだらもう、はまれます。
側面でははまれるってことが
たくさんあるんだけど、
うわ、これ、
名作だわって、
腰を抜かします。
これはぜひ読んでほしいなと思ってます。
その、話のタイトル
になっている楽曲があります。
それが、バンプオブチキンの
ハローワールド。
三星カルテッドのほうは、
この忍者と極道、死の刃と極みが
手を組んで
頑張って戦うっていうところから、
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時間を経て、この二人の関係
壊れるかもっていう、
話のところが、
ハローワールドって曲で、
表現されてまして。
これ一緒に聴くとね、
最高ってなるんでね。
聴いてみましょう。
バンプオブチキンで、ハローワールド。
お送りしたのはバンプオブチキンで、ハローワールドでした。
このなんかさっきあれですね、
ラジオにも適してますね。
どういうこと?
あー、音楽かってことか。
確かにね、それこそ独画編のときは、
暴走族、
暴走族5万人が
首都高を
暴走族5万人が
首都高を走り回るって話したの。
めっちゃ面白そうっすね。
属車っていう車で、
走り回るんだけど、
そのときは、
ブランキージェットシティとか、
ミシェルガンエレファントとか、
の曲が
使われてた、タイトルに。
ガソリンの入れ方とか。
しかもその独画編を使う必殺技は
ピストルディスコっていう、
ミシェルガンエレファントの曲とか、
ものすごく、
1個の単元に対して
全部いるんだよね、メジャーアーティストが。
それを聞くのも楽しみというか、
なんか、今回これなんだ
みたいな感じがあって、
ラジオ向きかもしれないね。
ラジオかいけないですかね、この作品。
ラジオアニメか?ラジオドラマか?
でもね、今回一番心配してるのが、
ルビフリだよね。
一体どうなるんだっていう。
ちゃんこで言ったらいいですか?
ルビのところを。
詐欺って書いて。
不幸音声?
じゃあ同時にいこっか。
僕が不幸音声側をやればいい。
サポートしてきますね。
でもいつも僕はね、
詐欺!
タイミングがわかんないんだ。
ブレスレスだ、ほら。
意外とそういうとこが、いけるか。
行きますよ。
僕にとってはね、
詐欺!
マジか、すごいな。
ダメだ、やめとこ。
無理かも。
手前で行くんですね。
後ろで行くと思ったら。
大抵不幸音声と一緒だから。
一緒なタイミングで行く。
詐欺など続かない言葉は別に。
詐欺をやってるんだよ。
どこまでの仕事は。
詐欺、仕事。
そのイメージで言ってました。
AI。
AIだよ、発想が。
大体こういうのAIじゃないですか、
不幸音声とサポート。
俺は違う世界人だから、全然話が通じないわ。
大体こういうのAIじゃないですか。
ラジオドラマ作るならどうするの?
っていう妄想でしょ。
ラジオドラマはあれですけど、
RWBYのとこは大体AIかなと思った。
大体AI。
AIが出現してから、まだ1年だから、
大体AIっていう会話は
あんまないのよ。
あ、そうでしたっけ。
あるあるになんないから。
失礼しました。
もしかすると、RWBYフリとかは、
文字を出しちゃうんじゃないかなって思っちゃうんだよね。
文字を出しちゃう。
絵として出しちゃう可能性があるなっていう。
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気はしてる。
キメゴマとかの時にね。
アニメで?
必殺技っぽくというか。
なるほど。
か、もうRWBYの方で
いっちゃうかね。
なんかちょっと表現の工夫はあるんじゃないかと思って。
そっか。
そっか、アニメの方もそこの壁あるんですね。
してるね。
漫画の表現としてRWBYフリっていうのを楽しんでるから。
それだけの映像化の時に。
なるほど。
なるのかなっていうのが楽しみだね。
そしてね、これ実はタイトルね。
忍者と極道なんだけど、
これ序盤の方は死の刃と極みっていうタイトルで。
はいはいはい。
ずっと連載してたの。
でもみんな忍者と極道って漢字で書いてあるから、
死の刃と極みって読まずに、
忍者と極道ってみんな読むから
もうそっちにしますっつって。
ああそうなんですね。
折れたんですね。
近藤先生が折れた。
これやっぱ海外でめちゃくちゃ流行るんじゃないかなって
勝手に思ってんだよね。
忍者だし、極道だし、
どっちも日本のさ、
映像では人気のジャンルじゃない?
カルチャーとして。
これはね、流行るんじゃないかなと思ってます。
はい、ということで。
一通り、
忍者と極道について話しました。
はい、エンディングでございます。
ぜひね、読んでほしいですね。
のろくさん的にはでも言っておきたかったですよね。
このアニメ化になるんじゃないかと。
いや、全然。
サイン教えてもらえました?
うれしい。ディスコミュニケーションも話したし。
どっちも話せたのが、僕はうれしいです。
そういうタイプの死神しません?
僕言ってたんですけどね。
あれそういうタイプの死神しか
来ないかったんじゃない?いつも。
やっぱり
違う世界線の俺かもしれない。
違う世界線に行く?
もしかすると。
さっきから感じるもんな。
パラレルワールドの俺かもしれない。
食い違うよな。
このコミックアトラス
火曜金曜週2回
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金曜分はポッドキャストのオリジナルコンテンツをお届けします。
ぜひ聴いてください。
FM横浜コミックアトラス。
ここまでのお相手は店長ののろくとアルバイト森でした。
また来週。