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こんばんは、夜分遅くに、Hazeです。 まあリアルタイムでっていうか、すぐに聞く人は多分いないと思うんですけど、
私はですね、契約の合間で、1週間ずーっと休みで、あんまり予定を入れない日々を過ごしてて、まあそうは言っても、
用事を済ませて、電車乗ってどっか行く日があったり、そうじゃないけど、近場に行って用事済ませる日があったり、家にいたりみたいな感じで、かなり楽しい
休みを過ごしています。
今までこんなに楽しく過ごせたことなかったって思うんですけど、充実感もすっごいあるし、
自分を責めてないからなんでしょうね。ちゃんとしなきゃとか、罪悪感とかそういうのがなくなったから、すごい楽しく過ごしてて、
休みに入ったので、予定あんまり入れてなくて、だから自由に、やるべきことっていうか、やりたいなって思うことはリストにしてるんですけど、
その日に何をするとかって、あんまり決めてなくて、なんとなく明日ここ行こうかなとか、今週どこ行こうかなみたいな感じで動いてるんですけど、
えーっとね、じゃあ時間あるからマッサージ行こうかなって、フットマッサージに久しぶりに行ったりとかね、
ユミコはやってほぐしてるんで、あんまり痛くなかったんですけど、でもすごいリラックスできてほぼ寝ちゃうみたいな空間で、
フットマッサージって部屋が大きくて個室じゃないんですよね、全身のマッサージだと個室なんですけど、
もうじゃなくて周りに結構人もいるけど、暗いところでやってもらって、最後に首とかもほぐしてくれるのがタイマッサージで、
いつも最後にチップをあげるのがちょっとこう恥ずかしい感じになるんですけど、あげると、
Thank youって言って終わってくれる。
はい、あとはベーカリーカフェに行って作業をウェットしたりとか、で、カフェって、
私今までは仕事しに行く場所だったんですけど、ちょっと贅沢みたいな扱いだったんですけど、
仕事は家でできるようになったし、集中、集中できなくてないんだけど、こう、
バリバリ動けない自分を責めるみたいな気持ちでカフェ行ってることあったんですけど、それがなくなって、
今はノートを書きに行ったりとか、仕事じゃなくて、あとeポートフォリオ、自分のウェブサイトがあって、
私ビジュアルとかも結構作るし、ブログ仕事で書いたりもするので、
そういうものをまとめてるんですけど、それの作業を休み中にしたいなって思ってて、
エストニアに行った時にクラスを取って、それの宿題っていうか課題の一つで、eポートフォリオを作って、
自分のウェブサイトに載せることっていうのは課題であって、それのフィードバックもらってたんですね。
で、ポートフォリオだからそのクラスで作ったものをいくつか載せるっていう課題で、
それにもフィードバックを結構もらってたんだけど、それを反映するのがずっとできないままいて、
そのクラスは感触は良かったけど成績が異常に良くなくて、
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それはエストニアの成績の付け方のシステムがちょっと変だからっていうことなんですけど、
その辺とかがちょっと後ろめたくてできないままでいたんですが、
それをちょっと作業したりとか、時間あるんでノートを上げたりとかして、その話は最後にしたいと思います。
あとはね、猫カフェも平日動けるから、そう思うと私もともと週末そんなに出かけないけど、
週末って混んでるからあんまり行きたくないってイメージがあって、できれば平日に動きたいっていうタイプなので、
今平日動けるから、ベーカリーカフェとか、いつもの猫カフェに平日に行ってみたりとか、
猫じゃなくてカピバラがいるカフェ、動物がいるカフェに行ってみて、
そこ前から気になってたとこを調べたら、そこよりももっと近くに似たようなお店があることが分かって、
そこ行ってみたらなんかほぼ貸し切りって、しかも水槽を掃除中みたいな感じだったんですけど、
カピバラがいたりとかして、ちょっと退屈するんですよ、やっぱり休みだから。
でも休みで退屈したから、じゃあ何しようかなって考えて、
久しぶりにKindleで本を読み始めたりとかしてて、
で、思い出すんですよね、バケーションって、ベルキンの友達が言ってたけど、
バケーションを取るんですけど、ヨーロッパってそういう文化なんですけど、
退屈するのも、何もしないのもバケーションの目的なので、
だから別に退屈してもいいし、数日退屈して、なんか思いついてやりたいことをやってもいいし、
退屈自体はそんなに悪いことじゃないっていうのをその子が言ってて、
で、その子の友達が、私も会ったことあるんですけど、カウンセラーなんですよね、セラピストなんですよ、英語で言うと。
で、彼が特に、平日は頑張ってんだから週末ぐらいは何もしないでゆっくりしないよみたいな感じで、
本人も会った時になんかね、ハンモックで寝てて本当に何もしなかったんですよ、本人が。
で、1年の何ヶ月とか頑張って働いてるんだから、バケーションは何もしなくていいんだよみたいな感じの人で、
それをカウンセラーだから、代言してるから、へーってすごい思ったのを思い出して、
だから今回私も退屈は別に悪いことじゃないって思いながら、退屈したら何しようかなっていうことでマッサージ行ったりとか、
本読んだりとかしてて、久しぶりにずっと途中に読んでいて、
終えられていなかった本を読み終わって、
ウィッシュリスト見た時に、ポッドキャストで聞いてちょっと良さそうかもって思った本とか私入れとくので、
なんかそれが今のタイミングで確かにこのトピックちょっと気になるかもっていうのがあって読んだりとかしてました。
あとね、ひき肉と米に行きました。
ひき肉と米って話したことあるかな、ポッドキャストで。
日本に多分4店舗、4店舗5店舗だと思うんですけど、バンコクにも今4店舗あるんですよ。
半年前だよね、半年前は2店舗しかなかった、1店舗2店舗しかなかったんですけど、今4店舗あるんですよ。
全部電車で行けて、タイはタイはっていうかバンコクはTODなので、
モールが電車の駅のすぐのところにあるっていう開発を主に日本とかがサポートしてやった町なんですけど、
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そこのモールに入ってるので地下鉄で全部行けるし、日本ってだって全国で4店舗でしょ。
だけどバンコクで4店舗あるので、全部電車で行けるし、予約もね翌日の予約全然取れるんですよ。
全然取れるんで取って行って、まあ混むけどね、私人気だから店舗も増えてるんですけど、
ひき肉と米行ってバーガーを、バーガーっていうのかあれ、ハンバーグを食べたりとかなんかすごい日本の夏メロかかるよね、あのお店。
でも周りの人全員タイなんですよね。だからタイ語で話しかけられるんだけど、で案内もタイ語と英語しか書いてないんだけど、
ああでもあれです、ありがとうございましたとかは日本語で言うけどね、お店の人ね。
えっとカピバラカフェに行った時に雨が降ってきたんですけど、っていうか雨はもう毎日降るんですけど、雪だから。
でもバンコクに住んでると私家で仕事してるし、オフィスで仕事してても雨が降り出したって思ったらじゃあ帰るのちょっと待とうって、
待っとけばまあまあすぐに止むので、実際傘を差した覚えがほぼないし、
持ち歩いてないです。まあオフィスには置いてあるし持ってるんだけど、差してる人でも折り畳み傘だし、でかい傘を全然見たことがなくて、
で私ベルギーに行ったので、でブルッセルも毎日のように雨降るんですね。しかも
なんか傘、まあなんかちょっとフードとかで防ぎきれるほどではないんだけどねっていう量が降るんですけど、地元の人って全然傘差さないんですよ、まあそんな毎日降るから。
なんでフードとか帽子とかでいいぐらいになってくる。でエストニアはもっと雨が少なかったので、
冬の時期だよね。雪もそうだけど、ツバがついてる帽子をかぶっていれば、
それでなんとかなったんですよね。それぐらい乾燥してたから、雨が少なかったから。なんで私結構そういう感じで今の生活をしてても、多分普通の人はバイクで移動する人多いけど、
その時はカッパ着るんだろうけど、そうじゃなければ駅の近くに住んでて、電車乗ってどっか行って、ほぼ歩かない、直結みたいな感じでモールとか行く生活をしてたら、正直傘ってなくても全然行けちゃうし、
雨の多いところ来るってなったら、ウォータープルーフのジャケットとか、なんか持って行った方がいいのかなとか多分思うと思うんですけど、で無印そういうの売ってんのとかもいるんですけど、
まあ、いらないよ。ほどバイク便のグラブの仕事とかしてない限り多分いらないと思います。なんで私は傘はその日は持って行ってたことに後で気づいたんですけど、
いつもキャップをかぶっているので、でキャップって優秀でツバがあるので、前から雨が入ってこないので、全然それでいいんですけど、
タイはね、日本ってすごく雨イコール傘をさすものっていうのがあると思うし、日本は雨の量多い。雨粒も大きいので、やっぱそうなっちゃうと思うんですけど、キャップで防げる雨ってあんまないと思うんですけど、
私はそういう場所に住んでいたので、バンコクでもそういう感じでやってて、ただバンコクの現地の人は結構雨だなってなったらみんな折りたたみ傘をさして、で傘の分場所を取るから、
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狭い道だったら一列になって並んでいたりとかして、でも私はキャップで別にすぐ電車乗るし、まあ乾くしいいやんっていう感じで、この雨の文化の違いみたいなのを感じましたね。
これ多分後でノート書くと思います。
で、最近あげたノートの話をして終わろうと思うんですけど、時間できたから結構あげたんですけど、
UNバックステージ2つか、AIミーティングノート、これは議事録をメモ取ってっていう役割の担当になったんですけど、
なんかそのAIで今ノート取れるので、それ出ないの?って聞いたら出ますよっていうことがわかって、非常に仕事が減ったっていう話で、こういう提案って今日本がどうなっているのか私1ミリもわからないんですけど、
多分日本でやったら、いやそれでも念のためやってとか、多分あんまり良い反応返ってこないと思うんです。今までの経験そうだったんですけど、
国連はそういえばちゃんとAIのトランスクリプト後で出るよって言ってくれて、だから自分がメモを取るのは本当に最低限でいい、なんかすごい疲れる2日間の会議をずっと聞き続けてメモを取り続けるみたいなも、そういうのはもうやらなくていいっていうことですね。
それと、テイキングアップスペースはオフィスで、オープンオフィスなんですよね、うち。で、なんとなく割り当ては決まってて、そこにちょっと外れたところに、私はここに構えるぞっていう机を確保して、椅子も確保して、なぜかというと穴が空いてる人とかがあったからなんですけど、
マグもキッチンがあるので、キッチンにマグ、みんな置くので置いて乾かしていくみたいな感じで、こう自分の、私まだあれです、スタッフ扱いじゃないので、とか思ってたけど、その辺は誰も気にしてないので、場所を取ったっていう話。
根底の恐怖と続く世界なんですけど、続きものなんですけど、これ結構最近大きい気づきがあって、なんか根底の恐怖は、簡単に言うと、私は虐待時で家を追い出されてたんですね。母が気に入らないと家を追い出されるっていう子供だったんですけど、その話はすごくわかりやすいので例として使えるんですけど、
なんかそういう、それがなくても、なんか元々安全な家じゃなかったので、怒られても大丈夫とか、そのままの自分でいていいとか、居場所があるとかって思えなかったので、何かこう機嫌を損ねると、何かまずいことをしてしまうと、それで自分の居場所がなくなるんじゃないかっていう、斬られるんじゃないかみたいなのが根底に恐怖としてあったんだなっていうのに、なんかで気づいたんだよね。
で気づいて、そう思ったら仕事のメールチェックするのとかも、私こう意味なく怖かったんですけど、実は怒られてんじゃないかとか、
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気温悪いとか、あの、ムラがあるっていう親ではなかったんですけど、スパッと閉じられちゃうと、もう問答無用で何も通じなくて、でその採点が後ろで、裏で起こるので、その場であ、これやだとかって言われて直すじゃなくて、ある日突然スタッと締められちゃうんですよね。
でそれが締められちゃうと、もう私がどう感じているとか、いやそんなのおかしいだろうとか、そういうのは一切通じなくなってしまうっていう、それを疑われた時にめちゃめちゃ頭がグラグラするっていう子供だったんですけど、なんかそれに気づけたことが本当に良くて、その恐怖がわかったっていうのは根底の恐怖、でこれだけだとすごい暗い話なんですけど、その続く世界っていうのはその続きで、
なんかそれに気づいた日は結構きたけど、翌日、
まあ消化できて、うちの親って相当変なので、特殊な人なので、世の中の人がみんなそういうわけじゃないし、
恐怖の話が心配のことで始まってるんですけど、私は人の心配をしないんですよ。なぜなら心配を自分がされたことがないから、
感覚がわからないからしないんですけど、なんていうか、
アメリカとか住んでくると、刺して動いてとかっていうよりは、必要なら自分で言うべきだろうっていう価値観の中にいて、今仕事してても割とそういう感じなんですよね。だからそっちと思ってて、
助けが必要なら自分で言うだろうっていう世界観で言えば、嫌なことがあっても言ってくるだろうし、人はそうそう簡単に人を斬らないみたいなので、
斬る人も周りにはまあまあいたんですけど、そういう人とは縁を切ったので、それに気づいたことで、橋を渡ったみたいな感じがあったんですね。橋を渡って川の反対側に行ったみたいな感覚があって、
すごくね、楽になりましたね。だからそれまでは、私完璧主義に見えないってすごい言われるんですけど、言われるくらいおっとりっていうか、マイピースな感じなんですけど、
でも、どこかで、なんか自分が間違ったことをしてしまったら、そこでその人との関係が終わるとか、
なんかそういう恐れってずっとあったので、それがなくて、ふざけてもいいし、怒られてもいいし、で、怒られたことも私、学校でほとんどないんですよ。
だって怒られたら世界が終わったからなんですけど、そういうのもなくて、たまに注意されることがあってもいいし、苦手なことってやっぱりありますよね、人間だから。
私もあるけど、それは許されないって思ってたから、なんかすごくこう、どうにかしなきゃダメだと思って頑張ってたんだけど、別にまああの人あれ苦手だよねって多分許されるし、
なんかとんでもないことになったことはないので、私はその朝が苦手なんですね。朝が苦手で、時間もあんまりこう、
ルーズなんですよ、簡単に言うと。すぐに時間の前にたどり着くとかっていうタイプでは全然ないんですけど、まあ今私のボスもそういう人で、
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なんかそれが許されているチームにいるっていうのもあるし、日本はすごいね、異常に時間にうるさいからね、
この辺もあって、それはいいやって思われたことがすごい楽になりまして、平和な世界に来たなっていうか、いきなり世界が終わらないところに来たっていうのを味わったんですけど、それからもう全然完璧じゃない、
ヘンテコな日々ばかり過ごしているんですよね。続く世界に一つ書いたんじゃないかな。
これが続くので、なんか用事がいろいろあったのにどれも全然済まないまんまだったとか、ミーティングは2つとも遅れたとか、そういう日だったんですけど、
でもすごい私は楽しかったんですよね。幸せだったんですよ。なんかそういう不完全な、全然完璧じゃない日々を過ごすみたいな感じで、契約の合間に入ったので、その話も書きたいと思っています。出したいと思っていますし、
あと2週間前かな、話したんですけど、私が最近めちゃめちゃ自炊してて、だからデリバリーを週に1回しか頼まなくなって、今日頼んだけど、
作ってるのはほとんど鶏と卵。で、鶏と卵って弟がアレルギーだからうちで食べれないものだったみたいな、その料理の話と、あとスムージーを作るようになって、スムージー私昔から好きなので、それが楽しいみたいな話と、
あとねー、 食の話を分けて書こうかと思ったんですけど、一緒にすると思うんですけど、それも少し発行させてから出しますが、
海外にいると、日本の人って基本的にみんな日本が恋しいって言うんです。①日本が恋しい。で、日本が恋しいって言う時に、
食事って言うんですよ。全員言うんですよ。日本食が恋しい。日本が恋しいってイコール食事が恋しいってこの人言ってるなって思いながら見てたんですけど、
そうなると海外でも、なんかちょっと高いんだけど、日本っぽい米を買って家で炊いていたり、白米を炊いていたりとか、象印の100ドルする炊飯器を使っていたりとかするんですけど、
あとなんだ、アジアマーケットに行って食材を買っていたりとか、普通の食事はまずいって言ってたりとか、そういうのがすごい見たんですけど、アメリカで。
ベルギーって、ベルギーの人はあんまりいなかったんだよな、日本の人。まあでも、いた中では確かに、おいしい寿司屋があるとか言われて、私寿司食べないって言ったら、
え?寿司食べないってどういうこと?って言われたとか、そういう経験がすごい多くて、全然私平気なんですよね。なんか、ラーメンをたまに食べたいなって思ってた時期とかアメリカであったけど、
でもそれ以降ないし、ホームシックもニューヨークに行って1ヶ月ぐらいでなくなっちゃったし、なんか本当にそれで、今タイにいるけど、タイはその低肉と米じゃないけど、日本のお店たくさんあるし、タイ料理おいしいしね、とかもあるんですけど、
そういう問題じゃなくて、タイ料理って私が食べて作ってるのって、いわゆるパッタイとかカレーとかタイ料理って言われて思い浮かべるようなもんって全然食べてないし、むしろ家庭料理作って食べてるし、
それが味覚の問題もあるけど、食事ってどうやら多くの人は家と結びついてると。家は安心とか愛情とかそういうものと結びついていると。
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それを食事で再現したいとか、慣れ親しんだものが落ち着くっていうものを多くの人は持っているらしいと。
私は全然違うから、食事は、食べるの好きですけどね、好きだけど、なんか新しいものを食べてみたいなっていう方が強いので、探求心で私は食べているし、
家は安心とそもそも結びついてないし、料理させられてたしとかいろいろあるので、そこの結びつきが薄くて、だから全然日本の食事が恋しくならないですね。
ならないし、味覚的にもあんまり好みじゃないっていう話までいこうかなと思ってます。