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45/スイスジュネーヴ
2024-10-27 20:37

45/スイスジュネーヴ

スイスはジュネーヴからお送りしました。

* サマータイム終わりました
* スイスのフランス語はゆっくりで聞きやすい
* 私は日本にいてもマイノリティ
* 親子水入らず
* 美容室
* ホテルでのんびり
* スイスはEUではありません

#スイス #ジュネーヴ #サマータイム #美容室 #フランス語 #マイノリティ
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00:06
皆さんこんにちは、Hazeです。 私は今、スイスに来ておりまして、
あの、この、この、この夜、昨日の夜中ですね、 サマータイムが終わりました。
サマータイムが終わる時は、1時間戻すんですよね。 夜中の3時になったら、1時間戻して2時になる、なので、
1時間得をします。 まあ、あの、長い目で見たら一緒なんですけど、
えっと、それが起きる時は1時間得したなっていう時間になりますね。
録音を、今日、エストニアに戻るんですけど、 戻ってからしようって思ってたんですよ。
あの、海外旅行って家に着くまで何が起こるかわからないので、 帰り道に喋りたいことができるかもしれないって思ってたんですけど、
来週私ちょっと忙しくて、締め切りがあってバタバタするので、 まあ、とりあえず今日撮ることにしました。
えっと、それでスイス、フランス語圏のスイスに来たんですけど、 家族が来たので来たんですけど、人紹介してもらったんですけど、
えっと、まず、 スイスのフランス語は、
えっと、スイスってフランス語圏とドイツ語圏があって、 そのドイツ語は、えっと、いわゆるドイツのドイツ語とは違ってて、
違う言語っていう風に基本的には思われているんですが、 フランス語は、
そうではないと思うんです。そこまで違わないと思うんですけど、 こっちに来てみると、バスのアナウンス含め喋っている人のフランス語なんですけど、
ゆっくりですね。ゆっくりで、ベルギーのフランス語ほど息が漏れていないので、 フランス語ってすごい無声音っていうか、なんか息漏れてて何言ってるのかわかんないんですけど、
なんかそれがはっきり聞こえる上にゆっくりなので、すごく聞きやすいです。 あと、ベルギーのフランス語は、
えっと、90、数の90の言い方が違うんです。 フランスのフランス語では、
えっと、4、4×20たす10って言うんです。なので、80のことも4×20って言うんですけど、 それが90っていうのは、ベルギーでは違う単語がノーノーだったかな?あります。
それが、スイスでは70、80、90がなんか違うという話を後で聞きました。
そこはベルギーと近かったりします。 そして、そうやって文化圏、言語圏が2つに分かれていて、それが共存しているっていうところも、
スイスとベルギーって近いかなって思います。 ドイツ語とオランダ語もそんなに遠い言語じゃないっていうのもありますし。
あと、街の印象としては、なんていうか、
ちゃんとしたっていうことじゃないんですけど、まあまあ英語が聞こえるし、お店でフランス語で喋っても英語で返してくれる。
英語で返される。 ベルギーではそういうことは、基本的に何度もやり取りをして、「あ、通じないんだ。」ってならない限りは、
フランス語なんです。で、そこが違うのと、あとは、 他の国よりも人が話しかけてくるというのもちょっとありますし、
03:03
前を歩いている人が避けねえなって思ったことが何度かあったので、別にスイスが性格的にどうっていう話ではないんですが、
ちょっとそういうところもあるかなと思います。 住みやすい場所だとは思いますけど、湖とかも綺麗ですし。
お店は日曜日にベルギーと同じく閉まる。っていうか、むしろベルギーよりも閉まるみたいですね。
物価も家賃も高いって聞いています。
それがスイスな感じで、私はですね、人を紹介してもらったんですけど、日本の人なんですけど、親子なんですけど、
なんか今まで出会ったことのない人種っていうかタイプの人で、 もちろん悪い人じゃないんですけど、ちょっと新鮮でしたね。
この人たちは表裏がないのだろうかと思うような感じでした。
それから、知り合いの家に1泊泊めてもらったんですけど、
その子はキャリアイベントで1回会ってて、対面で会ってて、その後一緒に面接の練習をオンラインで何度かして、
それっきりだったんです。
なので会うの2回目なんですけど、それまでに連絡をちょっとずつ取ったりとかしてて、
止めてくれるっていうことになって、
しかもこの間のベルギーと一緒なんですけど、私なんかその家主が家にいないときに鍵を渡されて、
いてくれていいよって言ってもらえるっていうのがなんか最近続いてて、
なんかそういう安心感があるのかわからないんですけど、
その子もそういう感じでいていいよって言いさせてくれたので、久しぶりに一人でゆっくりすることができましたね。
その子と夜中まで結構喋ったんですけど、
その子が結構パワフルな子でエネルギーを持っている子で、
それを愛する組織に仕事でうまく使えていたりとか、
あともそれとは別で夫婦でなんか穏やかな人がいて、
すごく楽しくやっていて、
毎年フォトブックを作ってたりとかするんですけど、
なんかそんな話とかも聞けていいなって思いましたね。
なんかそういうエネルギーがあって、
いろいろ考えながらやっているっていうか、
その人の良さなんだなこれはっていうのが見えるエネルギーのある人が、
私の周りにはなんとなく多いんですけど、
それが空回りすることなくちゃんと使えてるって本当にパワーになっていいなって思いましたね。
あとその子と話してって思ったんですけど、
面接の練習を一緒にするぐらいなので、
割と価値観合う子だろうなって思ってて、
実際に会うところは会うんですけど、
その子は日本にいて自分がマイノリティでいることが耐えられないって、
06:01
日本にいるとそれを考えなくていい、自分は大多数になれるっていう話をしてたんですけど、
私はそこで、私は日本にいても自分はマイノリティだって感じるし、
見た目も振る舞いも日本人だけど、
だからといって日本の常識が通じると思われては私は非常に困るっていう話をしたんですよね。
あとやっぱりその子も日本の食事がすごく恋しくなって、
家で米を炊いてカレーを作っているわけなんですけど、
それを出してくれてすごく美味しかったんですけど、
私そういうのって、アメリカにもそういう人いましたけど、
いましたけどっていうかほとんどの人はそうなんですけど、
なんかつまんないなって思ってたんですよね。
海外にいるんだから、そして美味しいものもたくさんあるんだから海外の食事を楽しめばいいじゃないって、
なんでわざわざ遠くの和食の、遠くの日本のスーパーにわざわざ買いに行って、
しかも高いのになんか買って家でご飯炊くんだろうってすごい不思議でならないんです。
ただ私が私が少数派側ったっていうことは十分にわかってて、
海外にいる日本の人ってほとんどがそうなんですよね。
で、それを私から見るとなんでやろうと思うんですけど、
その人たちからすると海外の食事が耐えられないとか、
満足できないとかやっぱり恋しいとかでできないんですよね。
もちろんたまにっていうのはあるんですけど、
基本的にはそっちが落ち着くとか、そっちじゃないとって思ってやってるんだなっていうのがわかって、
いかに私が宇宙人かっていうのを感じることになったんですけど。
仕事の話でもそうだったんですけど、
その子は結構大きい組織に働いていて、そこが合っているっていうので、
そんな大きい組織が会う人がいるんだなっていうのも私はびっくりしたんですけど、
本当にその子は会っているので、
その子から見ると私はすごい切り開いているように見えるらしいんですよね。
だけど私の意識としては、
私は普通の人が普通にできることがなぜか合わなかったり、
なんだろう、違和感があったり、しっくりこなかったり、
好きになれなかったりとかして、
しょうがなくなんかうよ曲折を得てきたっていう考え、見方なので、
コンプレックスではないけど、そういう時期もあったんですよね。
だけど、むしろそういう生き方ができないというか、
巻かれておけば安心だったり、それで問題なくできる人からすると、
私はすごいっていうことになるみたいなんですね。
それはありがたいんですけど、やっぱりそれもすごく、
ここまで自分を受け入れるみたいなことをやってきたから、
自分がそう考えられるようになったし、受け取れるようになったのかなって思うんですけど、
私がいかに違うかっていうのが、
でまた私は落ち着いているので、その子にも言われたんですけど、
落ち着いてるけど切り開いていくなので、
いかにも見た目からしてこの人は無理だろっていう感じではないんですよ。
09:03
ないんだと思うんですよね。
だからこそ困ることもあるんですけど、
そこで普通にならなきゃとか、
慣れない自分はダメだって思ってるとすごい苦しくて、
それをもう受け入れて、
しょうがないっていうか、それが私だなってなってから、
割とうまく回りだしたなって思うので、
それを今回その子と話して感じました。
それから家族なんですけど、
ビデオツアーとかするようになったんですが、
なので関係悪くないんですけど、
会うと自分が反抗期みたいな態度を取ってしまって、
すごい依存的だなって思って困ったんですけど、
結構コース料理とかを夜に食べて、
めちゃくちゃワインも飲んだので、
なんか食べれちゃったんですけど、
食事のリズムが乱れて、
夜寝るのも遅くなり、
今一人部屋なので、
普通は一人部屋なんですけど、
そこの辺が乱れると朝起きて頭痛とか、
すっきり起きれなかったりとかして、
狂って狂うんですよね。
お腹も痛くなって狂うんですけど、
そんな感じになってしまって、
せっかく人を紹介してもらうために、
セッティングをしてくれたんだけど、
私が頼んだわけじゃないんですけどね。
それをちょっとお腹が痛いし、
話も楽しめなそうだなって、
抜けちゃったりとかしたんですけど、
家族が仕事仲間を連れてきたので、
親子でっていう、
親子みずいざずっていう時間を、
わざわざ取らせてはくれなかったんですよ。
それもすごく依存的な言い方なんですけど。
だけどそれを、それがきっかけで、
ちょっと話すことができまして、
それがすごい良かったんですよね。
もともと今回の機会に聞きたいなとか、
言いたいなって思ってたことあったんです。
そうしたらどうですかって、
勧められてたことでもあったんですけど、
それを、
そうですね、
あの時は本当に辛かったみたいなことを、
その場で喋ろうって思うと、
うまく表現できなかったんですよ。
その表現がしっくりくるのかわからんとか、
思ってたんですけど、
責めるつもりはないんだけど、
あの時はすごく辛かったっていうことを、
泣きながら言うことができて、
それも受け止めてもらうことができたりとか、
家は離婚してるので、
なんで離婚したのって、
唐突に聞いて、
それを教えてもらったりとか、
それは聞かれて嬉しそうだったので、
離婚が嬉しいっていう話ではなくて、
なんかこう、
難しいらしいんですよ。
子供から開いてもらわないと、
親からは行きづらいなって思っていたみたいなので、
そこで開いたことでよかったみたいですね。
旅行ってもちろん観光でいろんなところを回るとか、
12:01
美味しいものを食べるとかっていうのを、
それが主に目的で行くと思うんですけど、
それが一人だったら、
一人だったら私は自分でのんびりする時間を取るんですけど、
誰かと行くならやっぱり、
その人との時間も大切にするのが旅行の醍醐味っていうか、
それでもいいかなっていう気がしていて、
なので私がスイスに来て、
今回一番よかったことはやっぱりそれですね。
ちゃんと話ができて、
ちゃんと繋がれた感じもしたし、
転校したのは小学生なので、
その時からずっと言いたかったことを、
自分でも気づいてなかったけど、
それが言えないが故に、
反抗期みたいな態度になってしまったりとかするんですよね。
依存的になったりとか。
私の場合は言いが痛くなったりとかするんですよ。
言いたいことがある時って。
それがなくなったのは、
すごい良かったですね。
そういうタイミングだったんだろうなって思いますね。
その後は、
今後の話とか、
お金の話とか、
弟の話をいつもするんですけど、
弟の話ばかりで、
私の話は表面的にはしてましたけど、
あんまりできてなかったなっていう感があるし、
お土産頼んで買ってきてもらったんですけど、
それを一部任せたので、
その一部任せた部分がすごい大量だったりとか、
なんでこれやねんって思うようなものが来たりとかして、
それもちょっと怒ってたんですけど、
それもうまく表現できないんですよね。
申し訳ないなとか思っちゃうし。
だけど、表現できないだけで、
それはどこかに行くわけじゃないので、
なんか怒ってるなっていうのは伝わるんだけど、
本当はそこで怒ってるわけじゃないわけですよ。
他に言いたいことがあるのに、
それがずっと言えないでいるから、
そうなっていたわけであって、
そんなこともあったんですけど。
それでだいぶスッキリして、
夜も紹介してもらう人達とっていう話だったんですけど、
夜は美味しいもの食べたい、
でも話はつまらないみたいな、
日本の集団苦手とか言ってたんですけど、
その話した後だったんで、
行って、
自分のいいところを出せたかなって思いますね。
話を引き出すみたいな、
で楽しむっていうのを結構できたかなって思いました。
やっぱり受け身でいて、
なんかつまんないよって言ってると、
それはそれで楽なんですけど、
なんかそこで自分からアクティブに行こうって、
参加するっていうか、
自分から起こそうっていう意識を持つとすごく楽しくなるし、
楽しめるっていうのが最近のテーマでありますね。
はい、そんな日があって、
またその友達と会ったりとかもして、
そうだ美容室に行きました。
行こうかなって思ってて、
エストニアで行くよりも、
なんかジュネーブ時間あるので、
ジュネーブなんですけど、
時間あるのでと思って美容室に行ったんですけど、
15:00
英語通じるって書いてあったんですけど、
私の担当の人は通じなかったんですよね、
フランス語で、
写真あるって言われて、写真あったんでそれ見せて、
メッシュ入れてもらったんですけど、
かなり気に入ってて、
良かったって思ってるんですけど、
前に切ったのは5月なので、
そろそろだなって思ってて、
そのメッシュの写真を見たけど、
長さはちょっと切ってぐらいで、
置いとこうかなって思ったんですが、
その表現がフランス語でできなかったので、
ちょっと切りたい気分でもあったので、
その写真の通りな感じで切ってもらったんですよ。
その切られてる私を、
他のスタイリストの人がぎょっとしながら見てたんですけど、
あれは何をぎょっとしてたのかわかんないんですけど、
切ってもらいまして、
半乾きまでもいかないぐらい、
全然乾かしませんでしたみたいな感じで、
スタイリングして帰されたんですけど、
髪型が気に入ったので、
私もこう開いててっていう状態で、
道歩いていると、
声をかけてくれるんですよね、
ジュネーブの人は。
かけてくれるって言っていいのかわかんないけど、
そういうのって、
ナンパなので、
普段私ものすごい嫌がるんですけど、
でもその時は機嫌よかったし、
なんか、
いいかなって思いました。
別に話はしなかったし、
いつも通り立ち去ったんですけど、
いつものように嫌にはならなかったし、
なんか目を引くんだなっていうのは
わかりましたね。
それが私のムードっていうのもあると思うんですけど。
あとはですね、
予定を入れなかったんですよね。
家族が帰った後、
ちょっとゆっくりしようかなって。
してもいいっていうか、
どっか行くべきだろうなと思ってたんですけど、
結局、
昨日はほぼ何もしないで、
お昼買いに行って、
夜は食べに行きましたけど、
それ以外は基本的にホテルでのんびりして
動画を見ているみたいな感じで
過ごしました。
頭も痛かったし、
そんなわけで睡眠が乱れて、
睡眠食事が乱れているので、
ちょっと頭痛かったしっていう感じで、
ほんとにゴロゴロして過ごして。
で、エストニアにいると
合宿みたいな感じなので、
結構その、起きてる間は
何かしてるんですよね。
起きてないときは寝てるのでって感じで、
リラックスする時間が全然取れなくて、
で、なんか
エアポーツ入れて、
ベッドで横になって動画見るっていう時間は
取るんですけど、
私のルーメイトもそれは取ってるんですけど、
なんかやっぱりこう、
なんていうかな、動き続けちゃうんですよね。
ずっと。それで、
ベルキーもそうなんですけど、
こうやって旅行に来て、
一人の部屋みたいな感じの空間にいると、
なんかやっぱ、
途端に動けなくなっちゃうんですね。
その、用事がないと、
親に親がいるとか、
友達に会うとか、
そういう用事がないと、
動けないんですよね。
で、そっちがどっちかっていうと、
私の本性ではないかなって思うんですよね。
今までも結構そうだったので。
なので、そういう時間も必要だよねって思いながら、
動く元気もないし、
昨日なんか宿題する元気もなくて、
18:01
夜に遅れて出したんですけど、
まあいいやと思って。
なので、
そういう時間をとれたことも良かったかなって思うし、
それはちょっと覚えておかないと、
私そんな
ハードワークで頑張れるタイプじゃないんで、
大丈夫なんですけど、
なんかそのバランスも
考えたいなって今は思います。
はい、
それから付け足しをしたいんですけど、
スイスに、
ジュネーブに来る時に、
私そんなにフランス語できないんですけど、
でもブリュッセルもフランス語だし、
フランス語のクラスは一応取ったので、
まあフランス語圏だよねっていう
安心感がなんとなくありまして、
本当それは
新鮮な感覚でしたね。
っていうのと、
あとスイスってEUじゃないんですよね。
協力してる部分がたくさんあるので、
EUでできることは
ほぼスイスとも似たような協定があって、
できるんですけど、
別にパスポートも今回も
チェックされなかったんですけど、
でも色々違いまして、
まず為替が違いますし、
例えば留学とかするなら、
スイスはスイスで別の奨学金が
あったりとか、
別の国扱いだったりするのかな、
その辺はEUに準じた国なので、
EUのルールが
適用されることもあるし、
その辺の定義が
ちょっと
違うんですよね。
なんですけど、
来る前に一個やったのは、
電話ですよね。
EUの中って同じシムカードで、
同じ番号で、
同じ料金で行けるんですよ、プランが。
なんですけど、スイスはEUじゃないので、
これもしかしてダメなんじゃね?って思って、
グローバルパスを、
グローバルデータパスを、
10ユーロのやつを契約してきました。
それを契約してくれば、
その範囲内で使えるっていう話なんですけど、
それがありました。
あと、
天気、気温なんですけど、
天気は、
基本的に曇り、若干雨みたいな、
でもベルギーほどは降らないっていう感じの天気が
あったんですけど、
最高気温が18度いくかなっていうぐらいなので、
エストニアの
最低気温が、
こっちの、
逆かな?
スイスの最低気温が、
エストニアの最高気温っていう感じなので、
えっと、
普通に着ているものの、
厚いコートを脱ぎましたっていう感じで、
スイスでは過ごせていました。
というわけで、
今日はスイスはジュネーブからお送りしました。
それでは皆さんお機嫌よう!
20:37

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