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みなさんこんにちは、Hazeです。 エストニアの気温は今6度です。
最近の天気は曇りなんですけど、えっと曇りって書いてあるんですけど、ちょっと雨が降りますが、本当にちょっとなので傘はいらないっていう感じの天気です。
今週はですね、私はオランダ語のクラスが終わって、週に2回のクラスで、週2回ともテストでした。
1回目は、リーディング、リスニング、ライティングがあって、2回目はスピーキングっていうテストで、まあ問題なくパスして終わりましたっていう感じで、
そのために週末ちょっと勉強をして、まあなんか、今回あんまり不安にならなかったんですけど、あまりやる気にもならなかったんですけど、
それでもなんとかリーディング、リスニング、ライティングがほぼ100%取ったなっていう感じでいって、
スピーキングはそこまでじゃないけど、まあ私今オランダ語が耳に入る環境にいないのでっていうことがあって、
まあでも問題はないわよっていう話でした。
で、とてもいい先生でよかったなと思っています。
で、オランダ語はとりあえず今は、すぐに続けるっていう来週からみたいな人もいるんですけど、
私はちょっとお休みをして、ベルギーに戻ってからやるならやろうかなって思ってます。
で、それと並行してですね、今週結構色々あって、まず遠足、遠足ではないんですけど、ちょっと外れたところにある天体観測所でいいのかな?
そこにエクスカージョンに行くっていうのが1日ありまして、で、テストもあって、
で、そのオランダ語のクラスが終わったのと同時に、土曜日の朝の新しいクラスが始まりまして、
で、これは毎週ではないんですけど、何回かしかなくて単位数も少なくて、
だけど1回3時間っていうクラスなんですよね。
で、そのクラスだけが1月にも1つコマがあって、
で、それがなかったら12月でさろうと思えばされるんだけどなっていう感じのクラスなんですけど、
それもすごいよくてですね、
で、まずオンラインなんです。
喋る人が首都にいるので、全部オンラインっていう授業なんで、どこにいてもいいっていう話なんですけど、時差を考慮すればですね。
そのクラスがエストニアのe政府、e政府、eガバメントのクラスで、
で、エストニアに行くって言った時に、大半はあまりいい反応をされないっていうのと、
日本の人だとなんかすごくITが進んでいる国だよねっていうのをものすごく言われたんですけど、
まさにそのエストニアの、なんだ、エストニアのITガバメントの話を実際にやっている人から聞けるっていうかなりいい感じのクラスです。
で、人数もすごい少なくて、10人、レジスターしているのは10人で、昨日は10人いなかった感じ。
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で、インターナショナルな人も、みんなインターナショナルかなっていう感じですごくよかったんですよね。
で、そのクラスで、その話している人が、なんか銀行で働いて、スカイプでも働いて、MITでディグリーを取ってっていう、なんかそういう結構なすごい人なんですけど、
エストニアがソビエトから独立して、ソビエトが亡くなって、国になった時に、いわゆる建国をしなきゃいけないってなって、
で、その時いろんな国に、本当なんか日本もそうと思うんですけど、いろんな国に視察に行って話を聞いてどうやってやってるかとかって聞いたそうなんですけど、
そういう大きいシステムとかをやるだけのお金がなくて、なんかやっぱプアだったので、貧乏だったので、なんか大きいシステムとかを作ることができなくて、
で、なんか仕方なくっていうか、唯一できるのがデジタルでやることだったみたいな背景があるっていう話を聞きまして、
大きい変化もその時は起こしやすかったって、今はやりづらくなったけれどっていう話とかをしてたんですよね。
で、それと今週、同時にというか、私の他の教授からソビエトの話を聞くことがあったんですけど、
私が、そのソビエトが崩壊した後に生まれているので、私当然記憶としてはないし、
普段学校とかで基本的に一緒にいるのって同年代同い年で、今は大学院もう1回行ってるんで、
一回りしたとかってなると、ソビエトの時代に生きていたっていう人と全然会えないんですね。
で、メルギーで一人、生まれた時は東ドイツ、国として東ドイツだったっていう人に会ったことあるんですけど、
その人は当然年上なわけで、で、今週、私の教授が生まれた時はソビエトだったけどっていう話をさらっとしたんですよ、クラスでさらっと。
で、なんかそう聞いてみればそうだなーって思って、話聞いてみたいなって思っていたら、
その翌日に、なんかみんなが早く帰って私だけ残ったっていう時間があったので、
あのって、私は東ヨーロッパに来たことがないんですけど、ソビエトってどうだったんですかって聞いて、
で、なんかエストニアはもともとソビエトだったから、生まれた時はソビエトだったからっていう話で、
すごくこう、喋れば喋るんですよね。なんかエストニアの人ってそういうところあって、
なんか日本の人もそうなんじゃないって言われたんですけど、
なんていうのかな、こう初対面からフレンドリーにアメリカのようには来ないんだけど、
一旦仲良くなるとよくしてくれるみたいな、なんかそういう人柄のところがあって、
で、その先生もすごい、もちろん教授なんで知識も豊富だし、
で、あの、チリの人なので、で、チリの人って地形、自然の地形が好きっていう人ももちろんいると思うんですけど、
基本的にはそこに住んでる人に興味があるっていうか、なんか人間に興味があるんだと思うんですよね、チリの人たちって。
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で、その先生が、まあ昔ソビエ島で子供時代を過ごして、
えーと、すごく物がなかったとか、あの、だから野菜とかを全部自分で育てないといけなかったし、
あの、メンタル的にもすごく、えーと、なんか周りを監視している感じで良くなかったとか、
あとは輸入がなかったので、えーと、チョコレートとかバナナとかを、なんか9歳とか10歳になって初めて食べたみたいな話。
あとニュースですね、なんかメディアが入ってこなかったっていう話とかもしてましたね。
で、ロシアの人が嫌いなわけじゃなくて、ロシアの人自体はいいんだけど、そのシステムが良くなかった。
で、そのシステムも社会主義の思想自体は理想としてはいいんだけど、
人間の、なんかヒューマンネイチャーにはやっぱり合ってないよねっていう、なんかゆっくりやっていくのはいいかもしれないけど、みたいな話をこう、すごく大きくしていて。
なんか30分くらいベラベラ喋ったんですけど、話を聞いていると、えーと、排球があったとかっていう話も含めてなんですけど、
なんか日本の戦時中戦後っぽい感じ。
で、ですねって言ったら、確かにそのなんか戦後がずっとソビエトで続いちゃったような感じって言ってて、
で、だけど私からすると戦時中の話っておばあちゃんの世代なので、なんかそれがもっと最近っていうのが新鮮だったりするんです。
で、それをなんか実際に見に行ってみたいのであれば、エストニアにもすごくなんかまるでソビエトの時のようだって思わせるような街で、
ロシア語ばっかり聞こえるような場所とか、あとは近くの国とか行くといいわよって言われたんですけど、
私は別に場所が見たいわけじゃなくて、その人から実際にその人の経験の話を聞くのがすごく好きなので、なんかすごい良かったんですよね。
で、その先生もポスドックでニュージーランド行ってたりとかして、私もアメリカに実はいたんですよねみたいな話とかして、
日本にも行ったことが1回あるらしくて、エストニア出身のスモートリが、力士がいるらしくて、その人の話を聞いて調べたんですけど、
なんかそんな話とかをして、いわゆる文化の違いというか国の違いなんですけど、ニュージーランドはすごく多様性に、すごくうまくやっている国だっていう話を聞いたりとか、
あとはアメリカの人柄の話とか、キャリア構築はアメリカはものすごい難しくて、やっぱり競争が激しいっていう話、その辺がヨーロッパはもっと落ち着いているという話とか、
なんかそういうことをベラベラと30分喋って、行かなきゃって言われて去ったんですけど、
私最近すごいYouTube見てたので、YouTube見終わってネットフリックスに入ってまた見ているので、
なんかそれはそれで見るのものすごい楽しい幸せな気分になるんですけど、やっぱり人とちゃんと会話をするとすごく充実感があって、
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なんか見てはいいなっていうのとは全然違う充実感がまたあって、当然なんですけどね、なんかすごい話できてよかったなって思う週で、
今週はそういうわけで、ソビエトからエストニアになったっていうのを結構考えるっていうか、聞く機会のある週だったんですよね。
あと生活面ではって感じなんですけど、今月ルームメイトが結構家族とかが次々来ていて、なんか訪問に来てて週末案内したり一緒に過ごしたりするっていう話は聞いていて、
今週末はお母さんが来てるそうなんですね。そういうわけで、今週ずっとちょっと夜遅くまで起きて勉強してたんですよね、彼女が。
それで明るいので、電気がついて明るいので、ちょっといつもよりも寝る時間が遅くなるっていうかなって思っていたんですよね。
で、水曜日か、水曜日の夜中になんか、電気を、部屋の電気を消して、夜になるとデスクランプだけにするんです、私たち。
で、なんかそろそろ寝たいなっていうのがそのサインなんですね。なんかそれがサインだよって話したわけじゃないんですけど。
で、どちらかがそのデスクランプを消した時は、私もう寝るからっていうサインで、もう片方もう間もなく、間もなく?漏れなく?間もなく消すっていう感じなんです。
で、消した後、私はそれで寝ますけど、彼女はその後も結構携帯見てることが多くて、
で、それがなんか超眩しいわけじゃないけど、光があるっていうのは続くんですよね。
なので結局その携帯を置いて全部暗くなってくれないと私は眠れないんですよ。
で、それがなんか1時ぐらいまでずっと携帯見てて、
で、たくさん勉強してるからリラックスしたくてなんか見てるのかなって思ってたんですけど、
なわけでその日はそれが終わるまでやっぱり眠れなかったんですよね、私は。
で、朝起きてちょっと睡眠不足だなぁみたいになって、でも朝からなんかあるわけじゃないし、まあまあいいんだけどさっていう感じでいた時に、
えっと、お母さんが今日飛行機で来るから夜中に空港行ったんだけどパスポートを忘れてしまって、
で、2時間ドライブして空港に行ったからそれを往復で戻らなきゃいけなくて、それは自分ではできないから、
そのルームメイトの彼氏に連絡をして行ってもらったっていう話を楽しそうにするわけです。
で、それが部屋のドアで私が出たいなって、朝ごはん食べたいから朝ごはん作りにキッチン行きたいなって言ってる時に、
ルームメイトが入ってきてそこで言われたんですけど、えっと、私朝ってそんなに機嫌良くないんですよね、特に、
あの、睡眠不足そういう時は特に。で、なんか私朝ごはん食べたかったし、睡眠不足だし、で、なんかああそういう理由なのねっていうのがわかったのはいいんだけど、
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で、彼女的には配慮したつもりで、なんか電話をしたらみんなを起こしてしまうから、
メールをひたすら打ってたっていう、彼女的には配慮したつもりなんですよ。
で、えっと、まあそもそもなんですけど、EUの人ってパスポートいらないんですよね、別にエストニアってEUの中だから。
だけど、お母さんはなんかIDカードを持ってないからパスポートを取らなきゃいけないらしくて、そこはまず意味わかんないんですけど。
で、そう、まあそういう話で言って、なんかで、私それで眠れなかったとは言わなかったんですけど、
朝だし、頭動いてないんで、だけど、なんかああそういうことねって言ったので、多分わかったと思うんですよね、寝れなかったんだなって。
で、その夜ですよね。で、その夜、その夜も、なんかその前にお父さんが来た時にも、えっとネニが帰ってくるからっていう話だったんですよ。
で、お父さんとは結構朝から朝ごはん食べに行くとか、ワイン飲んでくるとか、結構いなかったんですよね、家に。
でも、お母さんの時はそうでもないのかなっていう感じで、割と早い時間に帰ってきたんですよね、夜に。
で、やっぱり続けるんですよ。続けるっていうのは、勉強をし続けるんです。
で、でも私はそういうわけで、睡眠不足なので、早く寝たいんですけど、やっぱりいつもよりも遅くまで電気がついている。
で、どうしようかなって、なんかアイマスクとか買った方がいいのかなっていうか、そもそもアイマスクってどこに売ってんのかなってなってて、
で、なんかその日はヘアターバンをかぶって寝てみたんですけど、それでもやっぱり寝れなかったんですよね。
で、その時は、ルームメイトは配慮はしてくれる子なので、キッチンに出て行ったんですよ。
部屋の電気全部消してキッチンに出て行って、キッチンの小さい明かりをつけて、やっぱり1時くらいまでやってたんですけど、
で、キッチンがね、部屋の目の前にあるんですよ。で、部屋のドアの隙間が開いているので、やっぱり光が入るんですよね。
だから、なんか配慮してくれてるのはすごいわかるんだけど、結局私は眠れないんですよね。
で、そのルームメイトが戻ってきた時に、その前の日ですね、水泳行って水を飲んだからと思うんですけど、なんか喉の調子がちょっと悪くて、
で、その夜からちょっとこう私は鼻水が出ていて、風邪じゃないんですけどっていう感じで、今もちょっとなんかそれが続いてるんですけど、
で、その鼻が詰まるっていうこともあって、やっぱり眠れなかったんですよ。
だから彼女が戻ってきて、あの完全に寝るぞってなって、で、またその寝るぞってなってキッチンから戻ってきたからもやっぱり携帯見てたんですけど、
それが全て終わって、からじゃないとやっぱり眠れなかったんですよね。で、2日続いたわけです、それが。
で、それで2日目が終わって起きた時は、前日よりは調子良かったんだけど、なんか、えっと、まあ眠れなかったよねって。
で、いつも通りルームメイトのスヌーズが鳴るんですよ。で、そんなので、まあそれだと起きるんですけど、なんか寝たいのに起こされたっていう風にもう鳴らないぐらい眠りが浅いから起きちゃって眠れないんですね。
で、そのスヌーズが、えっと数えましたその日は。7回鳴ったんですよね。で、7回が10分起きなのか15分起きなのか7回になるんです。
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で、7回鳴っても彼女は起きないんです。起きないってそのスヌーズは止めるんですけど、起きないんですよね。
で、止めないで寝たまま、今度はデスクランプをつけるんですよ。やっぱ眩しいわけです。
で、そうなって、なんか私睡眠不足だし、食欲もないし、で、金曜日って部屋の掃除が入るので、10時から2時まで部屋を出ていってください強制的にって言われる日で、
で、なんかちょっと朝ごはん外で食べようかなーって思って、ルームメイトがシャワー入ってる間に全部片付けをして、あのシーツとか取り替えなんでシーツとかやって、
で、さっと出て、朝ごはん外で食べたんですよね、その日。
で、天体観測所をバス乗って見に行って、で、当然バスでも20分ぐらいだったっていうのもあるし、やっぱ眠れないんですけど、
えっと、そんなのを過ごしてですね、
で、金曜日か。で、金曜日に部屋になんかそういうわけで、ちょっと早く戻ったんですよね。早く戻って、
で、依頼ですね。依頼実は、私の今5人部屋のユニットに、私1人なんですよ。
で、なんか私に配慮したのか、そもそもそういう予定だったのかわかんないんですけど、
ルームメイトは依頼戻ってきてなくて、だから2晩、2晩?2晩、お母さんとどっか泊まってるんだと思うんです。
で、隣の部屋の2人が旅行に行っているらしくて、それが今朝わかったんですけど、
で、それも掃除のスケジュールをみんなで決めたので、なんか旅行に行くとか、
えっと、家を離れるときは離れるって書こうねっていう話になってるんですが、
その2人はまあ書かないまま行ってるんですよね。隣の部屋いないでしょ。
で、もう一つの1人部屋の子って、最近結構朝帰りが多くて、
で、なんかどっか行ってんのか、それともいるけどどっか泊まってんのかよくわからないっていう感じの子で、
で、そういうわけで、金曜の夜は誰も帰ってこず、
昨日の夜も誰も帰ってこず、今に至っているんですね。日曜の昼なんですけどね、今。
って感じで、5人部屋に1人でいます。
はい、で、なんか料理とかしたんですけど、昨日は。
で、えっと、睡眠は、なんか直接的な原因はやっぱり光、明かりがあって眠れなかったっていうことなんですけど、
なんかもうちょっとこう、ちゃんとしたっていうか、根本的な原因もあって、
で、なんかそれは、1人でこう落ち着く時間をとって、あのちょっと精神的な話なので、
なんかこう、外に出さないといけなかったので、
で、なんかそういう時間をとれたのは良かったので、まあ眠れてはいるんですけど、まあ鼻は詰まるんですけど、
あの、今回のことで思ったのは、私は別にルームメイトに怒ってるわけじゃないけど、
睡眠不足になったのは事実であるっていうのがまず1つ。
で、えっと、まあそうですね、あの、私1人の時間すごい必要なタイプなんだと思うんですけど、
えっと、圧倒的に足りてないんですよね、1人の時間が。
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で、あの、どこかに1人で行くのは常、常なんですよ、本当に。
なんか図書館にも1人で行くし、で、AirPods入れて、Netflix見たりとかしてるんですけど、
なんかやっぱ1人でくつろげる時間っていうのが圧倒的に取れていないって思ってて、
で、それが旅行とか行くと取れるんですけど、で、旅行行くたびに私は胃が痛くなり、
めちゃくちゃ泣き、あの、なんかこう、感情を外に出して、あの、すっきりして帰ってくるんですけど、
なんか、えっと、今ですね、今の生活で、私は水泳には週に2回行くし、
基本的に考えてみたら朝10時から6時、夜6時までは基本的に毎日週末でも私は部屋にいないんです。
で、なぜかっていうと1人になりたいからです。
で、部屋にルームメイトがいる限り私は1人になれないので外に出ていくしかないんですよ。
でも多分それは伝わってないと思うんですよね、相手に。
私がすごく1人になりたいからこうやってるっていうのが伝わってない。
で、かたや私がいない時間はルームメイトは好きなだけ部屋にいてのんびりしてればいいっていう話なので、
もちろん勉強もしてるんですけど、
勉強も外に行かないとできないとか言ってたのにずっと部屋でやってるし、
なんかやっぱり落ち着けないんですよね。
それってすごい普通だと思うんですよ。
その合宿のお部屋みたいな。
ずっと平気っていう人も中にはいるかもしれないけど、やっぱりストレスがかかるので100%リラックスできないっていうのが来てるのかなと思ってて。
で、旅行に定期的にお互いに行っているので1人の時間って取れるんですけど、
ユニットに1人っていうのは初めてなんですけど、
なんかそれ以外でも例えばこの曜日の大体この時間はいつもジムに行くなとか、
ジムも最初は行ってたみたいなんですけど最近行ってるの全然見ないので、
なんかそういう時間をちょっと私に1人で部屋にいる時間をくれないかっていう話をしてみようかなって思ってますね。
なんか相手を責めるっていうわけじゃなくて自分のニーズとしてすごく必要なんだなって思ったし、
1人の時間が今取れていないのでエストニアに来てから、
なんかそれを始終するのに必死でもう人とやり取りをしようっていう気にならないんですよ。
ソビエズの話聞くとかそういうのはいいんですけど、
なんか友達を作ろうという気に全然なれないんですよね。
だからなんか週に数時間、
なんか週に数時間大体この日とこの日っていう日に1人で部屋でリラックスする時間を取らせて欲しいんだけどっていうのは
全然なんか間違ってるとか悪いとかっていうなんか事じゃないなーって思うので、
今日戻ってくるのか明日戻ってくるのか分からないんですけど、
戻ってきたらちょっとそういう話をしようかなって思っています。
私なんかそういう話とかができるってことは、
さらに打ち解けるっていうか仲が良くなるっていうことなんで、
なんか先週はすごくポジティブな意味で仲良くなったなっていう感じだけど、
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そういう問題を通じてさらに仲が深まる的なのもあるのかなという感じがしています。
あとは、
冬休みですね。
冬休みに、
アメリカでそうだったんですけど、
クリスマスがやっぱり海外だとホリデーなので、
年明けは結構すぐに仕事にみんな戻るんですけど、
その時間って家族で過ごすので、
帰国しないってなると留学生たちは家族が近くにいないので、
結構寂しい時間を過ごすんですよね。
誰かの家に呼ばれるか、
友達と旅行に行くかみたいな感じで、
お店とか全部閉まっちゃうし、
大学も多分閉まるし、
なんかすごい静かだね、人いないよねっていう感じの時間になるんですよね。
その過ごし方を考えていて、
私はなんか遊びに行きたいなって言っている人がいたりとかするんですけど、
そこにずっといるのもそれはそれでストレスだし、
一人で静かにしているのも悪くないなっていう気がしたので、
今回特にこの週末一人で過ごしてみて、
これもいいかなって思ったので、
それが何日も続けば色々思うんでしょうけど、
なんかそれも旅行練習になったような感じもしています。
昨日はそういうわけで、
眠れなかった原因が取れたので、
クラスも良かったので、
それで午前中が潰れるわけなんですけど、
その後は何もすべきことをしない日みたいな、
別に何もやらなくていい日、やることがない日っていうのを結構楽しみました。
シュッレスデイって言うんですけど、
そういう日を過ごしました。
あとですね、日没が早くて、
最近は4時です。
4時に日が落ちます。
そうだ、エストニアのe-政府のクラスで質問をしたんですけど、
日本のe-governmentなのでマイナンバーなんですけど、
マイナンバー制度を作る時に、
エストニアに毎週?2週間?
各州で日本の代表が話を聞きに来てたっていう話をしてて、
話とかを聞いたんですけど、
私、東京都の人間だったので、
日本だとそういうe-governmentを進めるってなった時に、
お年寄りがついていけないっていう議論がいつもあると思うんですけど、
なので東京都でも紙でも申請できますみたいなのをやってたんですけど、
そういう話ってエストニアとか他の国であるんですか?って聞いたんですよ。
聞いたら、お年寄りのことなんか考えちゃいませんってジョークで言われたんですけど、
やっぱり文化だと思いますね。
お年寄りを大事にしなければならないという文化ってすごいあると思います。
それと、エストニアとしてはっていうか、
その人が言っていたのは、
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e-governmentのクラスって技術のクラスじゃなくて、
変化には時間がかかるとか、なかなか進まないみたいな話がすごい。
リーダーシップが重要とか、
実践的なっていうか、そういう話がすごい多いんですけど、
それで、そのクラスにインドの子がいるんですけど、
例えばインドの田舎の人もボリュウッドが見たいってなったら、
何が何でもインターネット頑張ってやるんですよ。
それが英語だろうが何だろうが。
だから、お年寄りでも何でもいいんですけど、
その人たちがそれでもやりたいなって思うような理由を与えればいいんだよっていう話をしてて、
それはそう思うようないいサービスをデザインするべきだし、
コンディセンディングじゃないって、
私がって話じゃなくて、コンディセンディングだと思うんだよね。
その議論自体がって言われたんですけど、
コンディセンディングってちょっと失礼だよねみたいな、
ちょっと上から見てるよねこれって、
舐めてるよねみたいな表現なんですね。
つまりだから、お年寄りはパソコン使えないものねって言っている。
意図はいい意図なんだけど、
ちょっと舐めてるよねっていう、
ちょっと失礼だよねその見方、相手に対してさっていう、
そういう話だったんですよね。
それがすごく私は印象的で、
ほんとその通りで、
例えば私のおばあちゃんとかはTVerでテレビを見たいって思ったらしくて、
TVerをインストールしてって私に言ってきてインストールしてあげたんですよ。
なんで見てると思うんですよね。
なんかそれってほんとそうだなと思ってて、
ボリュートもそうなんですけど、
なんか理由があれば別にやるし、
なんかそういう、もうあの年の人だから変われないよねとか、
なんかそれって、
甘やかしって、
なんか普段厳しい人には必要なことだったけど、
なんか全部甘やかせばいい話じゃないわけですね。
なんか相手にも良くないと思うんですよ。
甘やかされている相手にもね。
なんかそれをちょっと考える、
考えました。
はい。
その時に思い出したんですけど、
高校の時に、
私は新学校で学校祭やってたんですけど、
近くの高校から、
そこでは空き教室にタムロしてる学生がいるんですけど、
その対策は何かしてますかって聞かれたことがあって、
うちはそもそも教室なんて入ってないし、
タムロしてる人はいません。
みたいな回答をしたんです。
で、それってなんか今回のことも一緒で、
ある人、ある場所、ある環境では、
これがすごく問題で困ってるっていうことを、
じゃあどうしてるって周りに聞くと、
なんかそんなことそもそも問題じゃないよって言われることってあって、
もちろんみんなそれは課題だよねっていうものも中にはあるんですけど、
なんか結構その、
なんかそんな問題そもそもないよね。
文化違うからっていうのが結構あるなって思いました。
はい。そういうわけで、
今週はソビレトからエストニアになったっていう話と、
あと私の生活の眠れませんでしたっていう話を主にしました。
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それでは皆さんごきげんよう。