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こんにちは、エストニアからHazeです。このチャンネルでは、ベルギーの大学院に留学中、 エストニアに交換留学中の、私、Hazeの日常をお届けしております。
今日はですね、気温が下がりまして、マイナス10度ぐらいまで行きますね。 で、雪が降ったので、あの、木の上にも雪が積もってて、白くてすごく外が綺麗で、
ソリに乗ってる子供たち、ソリに子供乗せて歩いてる親、で、雪山でソリ遊びをする子供と、 あとスキーをしている人も見ました。そういう場所がありまして、
散歩に行ってきたんですけど、結構雪積もってます。 今日のトピックは、打ち上げ花火、下から見たぜ、です。
ホリデーですね。クリスマスから年越しにかけてのホリデーが終わりまして、 ほぼ日常に戻っている感じなんですけど、
ピークがやっぱりクリスマスで、23日はスーパーかなり混んでたんですけど、 24日は街も空いてるし、25は私も外出てないんですが、
部屋から見える感じでは、道の向かいのお店も閉まってるし、人も全然歩いてない。 26日もなんかホリデーの名前があるみたいで、
ボクシングデーだったかな。で、結構お店も閉まってる。 27は結構動いてるみたいで、
朝ごはんをよく食べに行くカフェがあるんですけど、そこの系列店が2軒あるんですけど、 そこの片方が日替わりランチやってるっていうことが分かって、
行ってみたかったので、 そこのウェブサイトに毎週メニューが載るので、それ見て27日あるなと思って行ったんですよね。
なので日替わりランチがあるぐらい、 普通の平日扱いという感じで、そこカフェなんですけど、
ラップトップ広げて一人でいるっていう人が結構いて、それぞれの時間を過ごしている感じで、 とてもいいなって思いました。
というのも、 アメリカってクリスマスはかなりファミリーホリデーで、予定あるっていうか何するのってすごい聞かれるし、
そこで予定がないってなるとちょっと寂しい感じになるんですけど、 ベルギーだったらお店がそもそも開いてないとか、
カフェは週末はラップトップ持ち込み禁止ですっていうところがすごく多いので、 なんかそれはそれでっていう感じになるんですけど、
エストニアは27日でも一人でラップトップ広げてカフェに行ってもいい。 それは仕事に追われているっていうヤバい感じではなく、
それぞれがゆっくり過ごしているっていう雰囲気で、 そんな空間があるのはとても過ごしやすくていいなって思いました。
それが27日。 その後ですね30日は大学の図書館も開いてたぐらい、
普通の日で結構人いましたね。 メインのライブラリー行ったんですけど、テスト期間っていうこともあって結構普通に人はいました。
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31と1日が普通に休みっていうかお店は休み。 ただスーパーとかは時間短いけど空いてたみたいで私行かなかったんですけど、
そんな日ですね。なのでクリスマスがやっぱりピークで、 その後はちょっと休んだりはするけど、まあまあ動いてるよねっていう感じの年越しでした。
でですねその間、クリスマス明けにですね、 アメリカだとクリスマス明けに結構セールやるんですよ。
それが狙い目なんですよね。 サンクスギビングからクリスマスにかけてギフト期間に入って、
その期間でバイト募集とかも結構するので、それでデパートで働いてたこととかも私あるんですけど、
コースで売ってたんですけど、そんなことがエストニアにもあるかなと思ってデパート行ってみたら、クリスマスのものはまだまだ普通に売ってて、別に割引でもなんでもない感じで、
今でもコーナーがあって普通に売ってて、 でアドベントがあったんですよ。
あんまり目立たないところにアドベントがあって、 ペーパー&ティーっていう、私が気になっていたお店のアドベントがあったんですけど、
ペーパー&ティーは最初に見たのアントワープで、 フランダースだったらお店あるけど、ブリュッセルにお店がないっていうタイプのとこで、よく調べたらドイツのとこみたいなんですけど、
そこのアドベントがあって、 これはいいなぁと思って翌日買いに行こうって買いに行ったら割引になっていて、
お茶なので消費期限とか気にする必要ないのでそれ買ってきたんですけど、 アドベントって12月にクリスマスをカウントダウンしていくものなので、
1日から24日までなんですね。 なので年末は始めることができなくて、
年明けてからまた一つずつやってお茶を楽しんでいます。 これデザインもすごい可愛くて、
ポスターとして飾れるように外の箱もついてるっていうやつなので、 ウェブショップで売り切れてたし、それがデパートで安く手に入ってすごく良かったなって思いながら、
12月にやるべきアドベントを1月になってもやっていて、 12月は12月でスイスで買ってきたチョコレートやってたんですけど、
かと思えば10年以上前の動画とかを最近すごいハマって見てるし、
かと思えば年越しのカウントダウンのイベントは街で出て花火見たりとかして、 かなり時間軸が混ざってる感じでマイペースに過ごしていました。
それで年越しなんですけど、 年越しに海外で花火が上がることってベルギーの時にも言ったんですけど、
独立記念日とニューイヤーなんですよね。 夏の風物詩とかではないんです、日本みたいに。
で、ちょっとどういう仕組みになってるのかわかんないんですけど、 各自で好きに打ち上げ花火できるみたいで、
それがクリスマスイブぐらいから結構音が聞こえてて、 私、街の中心部に住んでるので、
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窓から見えることもあったし、音は聞こえるけど見えないということも結構あったんですよね。
で、それが年越しの時はそうやって各自で上げてる人たちもいれば、 街が用意してカウントダウンのイベント的な感じで、
もともと仕込んでいて上げて花火もあったと思うんですけど、 なんかすっごい花火でしたね。
距離が近くて、規模はそんなに大きくないんですけど数は多い。 で、やっぱりそうは言っても打ち上げ花火っていう感じで、
街の中心、川が流れてるんですけど、 それを川と呼ぶか、運河と呼ぶかというのがちょっと変様なところなんですが、
なんかイルミネーションっていうかショーもあって、 それを見に行ったんですけど、
なんかね、それに歩いて行く人たちが見えるんですよね、道に。 結構な人が歩いているなと思ってて、橋を渡って、
中心部行くんですけど、その橋は渡れるけど渡り切ると結構な人がいて、 この町中の人が集まったんじゃないかなって思うぐらいの人がいて、
なので、川の家側に戻ってきて見てたんですけど、 それでもかなり見えたんですけど、
なんかね、その花火が、
デパートの上とかでも上がってるし、なんか川のいろんなところで上がってて、 すごい見えるなーって思ってたら、私が立ってたところの
一段下とかからも、なんかいきなり上がって、 すごいびっくりしたんですけど、なのでなんか下から見たぜっていう感じになったんですけど、
それがガードとかがいなくて、 危なくないのかなって思って、別に火の粉が降ってくるわけではないんですけど、
火をつけに行く人たちがいるので、 火をつける時に近くに人がいたら危ないよって多分言うんだろうなって思うんですが、
にしても近いですね。 あと花火を下を向けてやるもんだと思うんですけど、花火って。
それを上に向けて、普通に立ったままやってる人とかもいるんですよ。 別にエストニアって危ない国じゃないんですけど、
かなり花火で、 その時はすごく盛り上がったという感じ。花火で祝うっていうのをすごい感じましたね。
あとね、アメリカでは、 年越しの瞬間にしていたことが、なんかその日にたくさん訪れるみたいなのが確かあるので、
キスする人がめちゃくちゃ多いんですけど、 エストニアではそれは一切見なかったですね。
その辺が文化の違いだなって思います。
それから、私は、 前回は日本の年越しライブ見ようかなっていう感じだったんですけど、日の出ライブも。
結局見ないで終わってしまって、なんか時間ずれてるしなっていう感じで終わってしまったのと、
隣の部屋の2人、部屋の子が今2人ともいて、その片方がクリスマス帰ったんですけど、大晦日に戻ってきたって言うんですよ。
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でそれは、1日に会ったのか、1日に会って話聞いたんですけど、
クリスマスは家族で過ごす習慣があるけど、年越しはそれぞれで、なんかそれぞれの友達とっていう感じなので戻ってきたって言ってて、
そんなこともあるんだなって思って、 その子が、その時スープ作ってて、
私めちゃくちゃお腹空いてたんですけど、その時で家帰ったら何食べようってすごい考えてあったんですけど、
よかったスープ食べるって言ってくれて、この後勉強するけど、私は部屋に戻って勉強するけど、よかったらおかわりしていいからねって言ってくれたので、
これはもう甘えない方が失礼だなと思って、スープをご馳走になりまして、
麺とかも入れてくれたんですけど、全然味がなくて、マジかと思ったんですけど、なんかそれは、後で見たら、
蜂蜜か、蜂蜜の瓶に塩が入っているやつが、蜂蜜と混ざってるわけじゃないんですけど、塩ですって書いてないんですけど塩っていうのが横に置いてあって、
味をつけないでスープ作って好きに塩を出すっていう形式なんだな、この子はって思いました。
で、年越しの時のショーが、そういうわけで人が居すぎて、諦めたんですよね。見なかったんですけど、
前日に設営してるのは見たんですよ。なので、こうなるんだな、したっていうのは分かったんですけど、
それが11月末に見た公園で上がってたのと同じセットアップだったんですけど、それが1日にも再上映するということで、それ見に行ったんですが、
それがですね、なんと内容が11月末のやつと全く一緒で、
で、1回見てるので、で、それ、えっと、上映するだけじゃなくて、パフォーマンスする人が4人いるので、それもあって時間決めたんだなって思うんですけど、
なんかもしかしたら他のショーが年越しの時にはあったのかもしれないんですが、なんか青い光とか出てたんですけど、
まあそれを見る機会はなく、花火はたくさん見れたんで、まあいいかなっていう感じで終わりまして、ずいぶんとこう、なんていうかな、
私は、でもうちは年越しと同時に初詣に行くみたいな習慣がないので、
基本的にテレビ見て寝るっていう感じだったんですけど、今年はそのカウントダウンに街中に行って花火見て帰ってくるっていう感じで過ごしました。
はい、そしてですね、31日って休みが明けて、2日からはもう大学の図書館も空いてて、お店も空いてて、かなり元通りな感じがしますね。
私この間に結構大学に問い合わせのメールとか私送ったんですけど、みんなすぐに返してくれて、
ワークホリックっていう悪い意味ではないんですけど、やっぱりピークはクリスマスなんかなっていう気がして、
年明けたら結構すぐに戻るっていうのはアメリカでも一緒で、その日本のようなお正月っていう概念がないので、
もうカウントダウンして新年になってしまえば、あとはさっと戻るっていう感じですよね。
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はい、それでですね、2週間水泳がなくて、K-POPもなかったんですけど、
2週間でそれが終わってしまって、来週からは元通りに普通にあります。
大学のクラスはもうほぼ終わって、あと1回しかないので、もう各自でいろいろ仕上げてっていう期間に移るわけなんですけど、
なのでその期間、運動習慣がなくなっちゃうなと思って、散歩に行ったりとかしまして、
日没が3時半ぐらいなので、それより前にまず行かなきゃいけないということと、
2時ぐらいに行くと結構夕焼けとまではいかないけど、日が沈む綺麗な色が見れるっていう感じなんですが、
私の住んでいるところの近くって、緑は多いんですけど、
なんか森みたいな公園みたいなところがあんまりなくて、川岸を歩いてみたんですが、
なんかあるところを過ぎると橋がなくて、全然向こう側に渡れなかったりとか、
結構な獣道で自転車とかは通れるんだけどっていう道になってたりとかして、
だけどそこ散歩してると自然に触れるし、人も全然いなくて静かだし、
すごく今のその部屋にいたらずっと動画見ちゃったりとかするし、図書館行ったらやることやるっていう感じなんですけど、
そこから離れてリセットできるっていうか、なんか体を動かすと気分も良くなるので、
すごい散歩いいなって思いまして、
今日も週末なので、もうお店は開いてるんですけど、
ちょっと散歩して気になっていたブリューワリーですね。
裏から見たことあったんですけど、表から見たことなくて、その表の方行ってみたらテニスコートがあったりとか、
あとスポーツパークが横にあって、スキーしてる人が見れたりとかして、
そこはまた行ってみようかなって思って結構良かったですね。
結構歩くんですけど、なかなか散歩いいなって今になって思いました。
休み入って数日は退屈だなって思ったけど、いざそれが日常に戻るってなると、
なんかそれはそれで面倒くさいなって思ってしまうのが、慣れっていうものなのかもしれないですね。
それからですね、休みの期間に、
休みなんで、図書館も開いてないんで、休むときはしっかり休もうって思って、
出ないと効率が落ちるので、休むときはしっかり休もうって思ってて、
時間に余裕ができて、気持ちにもですけど余裕ができたので、
ノートをちょっと出したりとかして、そこにも書いたことを少し話そうかなと思うんですけど、
私はもともと自分を責める癖があるので、
それって元をたどると転校生だったからなんですけど、
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何かが起きたときに、なんで私はこう感じるのかな、何が引っかかっているのかなっていうのにすごい興味があって、
どっちかというと内向的なので、すごく自分の内面に入っていってしまうんですけど、
それを投影して周りの人が何考えているのかなっていうのも興味あるっていうのがずっとあったんですけど、
いつもそれで来てて、なので今回面接落ちてちょっと落ち込んだときに、
やっぱりそういうことがあったときって自分を掘り下げるきっかけにして、
過去のトラウマを解放したりとかして楽になっていくっていう感じのやり方をしてるんですよね。
ツールとして使ってるっていう感じなんですけど、
なので今回もそういう感じになったんですけど、
もともとは、ここでも話したかな、
うちは母も心理学大学でやってるし、弟も心理学で大学院まで行ってて、
かといって別にうちで心理学の会話が繰り広げられているわけではないんですけど、
人に興味のある面白い人たちの集まりの家族っていう感じでは全然なくて、
そんな中でも多分私が一番興味があるし、詳しいし、調べてるって思うんですけど、
なので元々興味あって、私も心理学大学でやろうかなって最初思ったので、
それが色々あってコミュニケーションに変わったんですけど、
元々好きだし、そういうわけでかなり今でも使ってて、
それが役に立ったとこも非常にあるんですよね。
なので心理学で自分と向き合いながら海外生活をしてますっていうふうに、
自己紹介も書いてるんですけど、
それをノートでは書けるし、ここでは喋れるんですけど、
実際の友達に似ているかっていうとそうでもなくて、
友達が困ってるとか、
自分が詳しくなっていくうちに、これはこういうことが起きてるんだろうなって、
なんとなく前まで見えなかったことが見えるようになったので、
それで役に立ちそうなものとかがあったらシェアすることはあるんですけどっていうぐらいで、
いまだにカウンセリング受けることあるけど定期的にやってるわけじゃないし、
私は病気でもないしっていうのを、
言わないと普通に使ってます、いいものですって肯定はできない部分がまだありまして、
そこはアメリカでは全然スティグマみたいなものがないので、
普通にいいものとしてみんな使ってる、でもお金はかかるけどっていう感じだし、
ADHDの人とかもすごくオープンに言える土壌があるっていうのもあるんですけど、
そうは言っても、じゃあアメリカの私の友達たちが定期的にカウンセリング受けてるかっていうと、そうでもないんですよね。
そういう話聞いたことがないので、
有名人とかがあるけど、その辺がベルギーは今度精神科医のアポイントメントがあるから、
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その日ダメって言ってる方がいて、すごいびっくりしたんですけど、
なのでそこはベルギーの方がちょっとオープンかもしれないですね。
かといって、ベルギーでカウンセリングを定期的に受けてますっていう話も一切聞いたことがないんですけど、
その辺のディスクレイマーをまずつけるんですが、
なのでちょっと私は自分に追い目があって、
転職して無気力になって、
その時すごく孤独で、コロナだったし、頼るものが本当になくて、いろいろ検索してたどり着いたのが心理学で、
それがものすごい役に立って、
中でもそれもやっぱ年末だったんですけど、
自分とは関係ないところで、でも誰かが誰かを思っているみたいな、
そういうのを見てすごい救われたんですよね。
すごく軽くなった感があって、そこからちょっと動けるようになって、
めちゃくちゃブログとか読むようになったんですけど、
それでやっぱりいいことしか基本的に起こってないんですけど、
そのプロセスとしてはやっぱり自分で、一人で自分と向き合っている時間みたいになっちゃうので、
それが昔のことが引っかかっているから、今もすごく大変なんだけど、
その引っかかっているものがなくなっていくと、
そんなに自分と向き合うことは向き合い続けるけど、
掘り下げる必要がなくなってきたっていう感じがしてて、
気になることがあった時には、それがすごく主張したかったし、してたし、
過去の自分と同じようなことになっている人を助けたいみたいな気持ちがすごいあったんですね。
だからこそ届くこともあったと思うんですけど、
それがなくなって楽になっていくと、
いい意味で他人ではなく自分にフォーカスをするっていう風にもなっていくし、
それと同時に熱もなくなっていくっていうところでもあるんですよね。
なので、最近は散歩とかすれば、
時間をちゃんととって向き合って泣こうっていうのをやることもあるんですけど、
なんかやっぱ浅くなってきたっていう感じで、
そんなに深いところまで行って、いろいろ見なくても大丈夫になってきた感があって、
その分、今を楽しんで、
自分の好きなこととかも分かってきたんで、楽しく過ごせるようになったっていう感じなんですけど。
今回は、ものすごいものを掘り当てて、めっちゃ泣いて、
それを掘り出しました、終わりっていう感じではなくて、
なんかサラーッと出てくる感じで、
だけど歴史は長いことなので、ずっとこれが引っかかってたんだなーっていうことで、
これもその影響だったんだなーとか、
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それがなくなってこの部分が楽になったんだなーとかって思うことがいろいろ出てきてて、
いもずる好きな感じで出てきてて、
なのでそれを、パズルのピースを一つにまとめるのが、
どこがどこで絡んでいるのか、同じこと言っているのかとかが、
なんかよくわからない感じで、
それも、書きながら自分と対話しながら掘り下げていくっていうよりは、
やっぱりその散歩とかをして、体を動かして、
自然に出てくるものを待つっていう感じで、
出していく方法になってきてて、
なんかそう、今絶対ガッツリ向き合うぞという感じではないので、
で、いう感じなので、まとめて書けるなって思ったことを出している感じなんですけど、
で、それに伴った現実が動いてはいるんですが、
決定的なことがまだないので、
なんかそれが来るまではちょっと結論をかけないところとかも、
あっているんですけど、
書いたことなんですが、
私は転校生だったので、
っていうことがやっぱり重要で、
いろんな面があるんですよね、転校においても。
で、今回見えたのは、
なんか私がすごく転校する前は楽しく過ごしていたんだけど、
それが不可抗力で、
全然知らない、
自分が行きたくもないところに連れて行かれてしまって、
その向こうの世界でかなり苦労したっていうのがあって、
なんか受け身になっていた、
それはずっとですね、
それからずっと受け身になっていたっていうのは、
4月ぐらいから見えていたことではあったんですけど、
そのあたりから、
本気とかね、100%生きるみたいなことを考えるようになったんですけど、
なんかその、
私のせいじゃないんだよねっていう、
悪い世界に連れて行かれたのであって、
私は被害者なんだよっていう、
うまくいかないのは私のせいじゃありませんって言ってる、
その10歳、11歳の自分がずっといたんだなっていうのが分かった時に、
なんかすごく晴れた感じがしたんですけど、
で、それを人任せにしていると、
人って当てにならないので、
やっぱ不安なんですよね、
なんか、
自分では何もできないし、やりたくもないし、
誰かに会ってほしい、
でもその誰かは現れるかどうかも分からないし、
うまくいくかも分からないっていう状態でいると、
やっぱ不安なので、
なんかそこが自分で動けるようになると、
すごく自由を感じるし、
不安でもないなっていうのを、
ちょっとずつ感じ始めているところなんです。
で、その裏側というか、
それの違う現れ方が、
最近ずっと思ってたんですけど、
なんかすごく人生がつまらないっていう感覚が、
部屋を動いてからずっとあったんですよね。
なんかほんと毎週あったんですよね。
で、いろいろ恵まれているし、
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毎日楽しいこともあるんですけど、
なんかそれをすごく感じてたっていうのもあって、
で、それも気づいてみると、
その受け身でいた転校生の、
なんか誰かに何とかしてほしいのに、
それがずっと叶わないっていう、
で、まずい、どうしようっていう、
その現れがつまらないだったなって思っているんですけど、
で、その先がいくつか書いてはいるんですが、
うまくまとまらないかもしれないんですけど、
なんか結局戻ってくるのは、
自分を責めてしまうっていうところに戻ってきていて、
で、それが自分の好きなものを、
なんか肯定するのではなく、
そんなものが好きでも得意じゃない、
なんかそんなものが好きでも何にもならないみたいな、
なんかそういう責めるっていうことになっちゃうっていうことと、
あとはその、
えっとそうですね、
なんか運命に腹を立てるって書いたんですけど、
なんか私はやっぱり日本にいるときは、
出る杭は打たれるだったので、
周りから見たときに、
いわゆるうまくいっているとか、
あのエリートとかって見えたかもしれないんですけど、
なんかこう、
どこに行ってもどうしてもはみ出てしまうっていう感じが常にあって、
で、それは自分が変わってるからっていうのをずっと思ってて、
そういう目で見ると、
何が変わってるかっていう証拠はたくさん見つかるので、
なんかすごくやっぱり、
それで自分を責めてきたよなって思ってて、
なので、
いつもそのテーマとなることは、
それをやめて自分を肯定していこうっていうことで、
なんかその変わってる自分だからこそ見えることってやっぱりあるし、
別に普通の人になりたいわけじゃないんですよ、私は。
ただ、なんていうのかな、
その、なりたいっていう羨ましさではないんだけど、
楽そうでいいなっていうのはあるんですよね。
なんかそれも、
なんか認めることができたりとかしているので、
今はそのあたりにいますね。
そして、
何ができないとかって自分を責めるっていうことをやめた時に、
逆に言うと、
何が起きるかわからないから面白いみたいなことになってくるのかなっていうのと、
自分を責めることをやめたら、
挑戦するハードルも下がるし、
どうやってうまくいかせようかなって思うようにもなれるのかなっていう気がなんとなくしています。
まあ、この綺麗な方向に行くかどうかは、ちょっとわからないんですけど。
はい、えっと、この放送を
撮って聞いている間に昼寝してしまったんですけど、
あの、一人でポッドキャストやってるって言うと、そんなに喋れるって言われることあるんですが、
私は全然大丈夫です。喋れます。
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今回のトピックは、打ち上げ花火したから見たぜ!でした。
それでは、また次回お会いしましょう。
ヘイズでした。