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2/好きなファッション、日本・アメリカ・ベルギー
2024-02-18 32:43

2/好きなファッション、日本・アメリカ・ベルギー

好きなファッションについて話しました。
* 土曜日の授業
* ベルギーの天気
* 昨日の投稿へのリアクションに感謝
* フェリシモから私服高
* 好きな服の色、柄、ブランド、買い方
(snidel, Chesty, J.Crew, Madewell, Anthropologie, Free People, メルカリ, Poshmark, ebay)
* ベルギーのおしゃれ
(La fille d’à côté, subdued)
https://www.instagram.com/lafilledacoteboutique?igsh=MThyN2d6emQ0N3R6dw==
* ノーブラ事情
* Louise
* 服のサイズとシルエット
* ロシアの子の話

#ベルギー暮らし #ファッション #おしゃれ #文化の違い #大学院留学
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00:07
こんばんは、ベルギーから配信しています、Hazeです。
今日は土曜日なんですけど、私は朝9時から午後1時まで4時間授業がありました。
同じ、あの、一つの授業が4時間あって、途中で1回休憩が入りました。
だいたい長い時は1時間ごとに休憩入るんですけど、このクラスは1学期の中で
1回4時間なんですけど、5回しか授業がないっていうフォーマットで、 働きながら大学に来ている人のためのクラスなので土曜日にあります。
ということで、土曜日の朝から4時間だったんですけど、そのクラスを取ることにした理由が、その教えている教授を
私の卒論のアドバイザーに指導教官ですか、指導教官になって欲しいなって思ってお話をした時に、
いい印象を受けた人だったので、その人のクラスを取ることにしたっていう経緯があって、
そしてクラスメイトも20人ぐらいなんですけど、半分が働きながら大学に来ているっていうベルギーの子たちで、
もう半分が私と同じプログラムのいわゆる同期の子たちなんですけど、同期自体は30人以上いるんですが、
ちょっと間が合わないなって思う子も何人かいて、ただこのクラスを取っている子は同じモジュールって言うんですけど、
その収支の中でも専攻ですかね、専攻とかコースを選ぶことができるので、それが同じコースの子たちが取っていて、
その子たちは割と間が合うので、そんなに嫌じゃないっていうことで、クラスに行くのもそんなに嫌じゃないっていうクラスでした。
そしてその中身も先生も教え方がとってもうまくて、内容も良かったし、
もともと聞いてはいたんですけど、宿題の内容も楽しみで、私はグループでプロジェクトするのすごい嫌なんですけど、
グループのプロジェクトが嫌で、プレゼンが大好きなんですけど、このクラスはグループじゃなくて個人でオンラインでプレゼンを録画したものをオンラインで載せるっていう宿題で、
そのお題も聞いて、テーマも2つ思いついたので、とてもご機嫌で、クラスが無事に終わって、眠くもならなかったし、集中力はちょっと切れましたけど、
今日は天気が良かったので、すごくご機嫌で、土曜日の半日を過ごしました。
で、天気についてちょっと言うと、ベルギーって本当に天気が悪くて、1年のうちに200日ぐらい雨なんですよ。
ただ、降水量は東京の方が何倍も多いので、雨の量は少ないんですけど、だから傘を差す人もあんまりいないんですけど、
私は防水のフード付きのコートを着て行ったりとかしますっていう感じで、
03:07
何もないでしのげるほどの弱さでもないっていう感じの雨が降ります。
そして晴れる日もあるんですけど、1日晴れていることはあんまりなくて、晴れたと思ったら曇ってきて雨になったっていう感じの天気がずっと続くので、
かなり冬のサッとで、季節性のうつみたいに11月12月なんかはなってました。
そして1月に戻ってきてみたら、とても晴れの日が続いていて、青い空が見られて、今日も天気が良くて、すごく気分が、天気が良いだけでこんなに気分が良くなるんだっていうぐらい気分が良かったです。
クラスの後も昼食べに行ったり、もともと行こうと思っていたカフェに行ったり、天気が良かったのでそのまま散歩したり、
やはり天気が良かったので観覧車に乗ったりしたんですけど、そこは私ノートをずっと書いてまして、そこにいずれ今日の様子を載せる予定なので、ここではお話はしないことにします。
今回はおしゃれの話を聞きたいですっていうリクエストをいただいたので、それについてちょっと喋ってみようかなって思います。ありがとうございます。
というかまずなんですけど、昨日のチョコレートの話に早速リアクションをいただけて、私はとっても嬉しかったです。
とっても嬉しくて、クラスも良くて、天気も良くて、土曜日で楽しい予定もあるので、もうめちゃくちゃテンションが上がる日でした。ありがとうございました。
さておしゃれなんですけど、私はファッションが好きです。
主に服ですけど、服とかメイクとかアクセサリーっていうのかな、カバンとかそういうのも好きなんですけど、それがどこから来たのかなって考えてみると、
うちがフェリシモを撮ってる家庭だったっていうのが大きい気がします。
それはうちの母の家も、家がもともとフェリシモ撮ってたから母が撮るっていう選択になったんだと思うんですけど、
母がずっとフェリシモを撮っていて、それでフェリシモって今もですけどアイディアグッズみたいなこんなのがあったら便利だよねっていうグッズとか結構売ってる通販で、
昔はいくつかあるうちのどれが届くかわからないっていうのが売りだったんですけど、
それだとやっぱりこれだったら欲しいけどあれはちょっとなって思う人が多いんだと思うんですよね。
それで最近はジャストワンって言ってちゃんと頼んだのが1回だけ来るっていう形式がかなりそっちの方がメジャーになっちゃったなっているんじゃないかなって思うんですけど、
フェリシモを撮っていて、フェリシモには子供服もありますし、そのカタログを見て欲しいものがあったら結構買ってもらえたんですよね。
月に1つとか2つとかなんですけど、それでおしゃれをカタログの服を見るっていう習慣がついたのかなっていうのと、
06:04
うちの両親がとってもすごくおしゃれでめっちゃこだわってるっていうわけではないんですけど、両親ともにそれなりにおしゃれ好きというかそういう家だったっていうのもあるのかなって思います。
さらに私は高校が私服だったので、本当はかわいいブレザーの制服の学校行きたかったんですけど、
受かった新学校が私服だったので、高速もないようなとこだったんですけど、もう私服にするしかなかったんですよ。
それもあって、その高校の時にさらにわりと地方都市なんですけど、地方都市でちょっと暇だったので、自転車でイオンとか行って専門店に服を見るっていう習慣もついてて、
当時から服好きでしたし、それなりに当時からセンスもあったかなっていう気がします。
それはもう私が好きな服を着ているだけなんですけど、それが目立つとか目を引く、女受けするけど男受けはしないっていうわけじゃなくて、
どっちもいいって思ってもらえるようなものが私は好きということで、とてもラッキーなんです。
なのでおしゃれにしようと思っているわけじゃなくて、好きなものをこれがいいなと思ったものを買ってきているだけなんですけど、
それでどこに行っても、アメリカでもベルギーでも少ないですけど、
それいいねどこで買ったのって言われることが結構あるっていうのが現状です。
好きなものとしては、まずカラフルな服がとても好きですね。
色としては黄緑とコーラルピンクの2色が好きなんですけど、
服を見ると青い服も結構多いし、赤い服も着ます。
あと私一応ブルベ川なので、黄色とかオレンジとか茶色とかはブルベ冬なんですけど、
あのそういう色はあんまり似合わないし持ってないし、
緑も好きですけど、そんなに色味によってはあんまり合わないかなって思います。
あとは柄としては花柄とかチェック、タータンチェックみたいなものを秋冬はすごく着ますし、
あとポルカドット、ネイビーに白のポルカドットっていうのもすごい好きで、
スタイルとしてはフェミニンで可愛いようなものも着るし、
あとはプレッピーなブレザーにオックスフォードシャツにチノパーみたいなのも好きですね。
ローファーみたいな感じですね。
シルエットは割とフィットしているものが好きです。
タイトなものっていう意味じゃなくて、体が綺麗に見えるようなものが好きです。
音でデザインを伝えるの難しいんですけど、
09:01
日本のブランドでよく見てたのはスナイデルをはじめとするマッシュの会社のものと、
あとチェスティっていう神戸に一軒だけお店があって、
オンラインで売っている読者モデルの方が始めたブランドがあるんですけど、
そこのメルカリを見ていただくとチェスティってすごく可愛い花柄のワンピースがいっぱい出てくると思うんですけど、
それも何尺か持ってますね。
アメリカにいた時は日本にもあったんですが、J.Crewがかなり好みで、
J.Crewは日本でも個人輸入というか、時々買ってました。
J.Crewの同じ会社の妹版って感じで、メイドウェアっていうのがあるんですけど、
元々はいろんなカラーのシャツとかあって好きだったんですけど、
最近はかなりカジュアルになってしまって、ちょっと好みではないので、
もっとビジネスなJ.Crewの方が好きです。
J.Crewはチェックとかドットとかもたくさんありますね。
あとはアンソロポロジーっていう、アンソロポロジー自体は文化人類学っていう意味の英語ですけど、
その綴りが最後がYじゃなくて、IEで終わるアンソロポロジーっていうブランドがあって、
それも結構好きです。
そこもJ.Crewと一緒で、その妹分のブランドがフリーピーポーって言うんですけど、
一時期イセタンに入ってたんですが、
フリーピーポーはもっとボヘミアン、アンソロポロジーもJ.Crewのような、
ビジネスではないですね。
アンソロポロジーの方がもうちょっと自由な感じの一点物みたいなデザインのものが多いかもしれないですし、
結構お店に在庫がないっていうのが結構あるお店でした。
で、フリーピーポーも当時大学生の時なんかはかなり見てました。
で、その服を買う時に、
去年あたりからあんまり新品で買うことがなくなって、
日本にいる時はもう完全にメルカリで、
昔ちょっといいなって思ったけど売り切れちゃったとか、
当時はちょっと高いと思ったとかっていう服を中古で手に入れるのができるのが、
メルカリなのですごい使ってましたし。
メルカリのアメリカ版でポッシュマークっていうサイトがあって、
これはアメリカ国内じゃないと配送してくれなくて、
日本にも配送できるのってなるとイーベーなんですけど、
イーベーよりもポッシュマークの方が在庫、出品が多いので、
出品が多くて安く手に入ることが多くて、
前に去年、1年ちょっと前に友達の結婚式でアメリカ行ったんですけど、
その時にはオンラインでいろんなものを買って、
ポッシュマークでもかなりたくさんいろんな服を買って、
その友達が結婚式の準備するものがたくさん家に届く予定だから、
いくらでも家に送ってくれていいよって言ってくれたので、
かなり靴とか服とかパスタとかもかなり頼んで送らせてもらいました。
12:06
とっても幸せでした。
箱にしかも詰めといてくれたので、
その袋を開けてお披露目するのがすごく幸せでした。
というわけで、中古でも全然、
私は状態が綺麗であれば全然抵抗はないので、
出費を抑えながら欲しいものをたくさん手に入るっていうのは良いなって思いましたね。
はい、そこで私今ベルギーにいるので、
ベルギーで服を買ってるかっていう話をしたいんですけど、
ベルギーはあんまりおしゃれをするっていう文化がないです。
アメリカでは大学生でみんなで飲みに行こうってなると、
メイクして香水もつけて何ならヒール履いて、
冬だけどミニスカートとか履いて、
かなりおしゃれして行くんですけど、
ベルギーはそういう習慣がなくて、
もうパーカーで行っちゃうっていう感じです。
あとはやっぱり天気の問題もあって、
雨がすごく多いので、
ロングスカートとかちょっと履けないし、
ヒールもなかなか、自転車通勤の人も多いので、
そういう機能面もあってパンツの人が多いかなって感じで、
スカート履いてる女性ってあんまり見ないですね。
そしてデザインとしては、
ベルギーのお店はかなりポップでカラフルなデザインはあるんですけど、
ちょっと私の壺ではなくて、
まだこれだっていうブランドは見つけられていないです。
ただ、週に3日、木曜から土曜日までだけ空いているっていうブティックがあって、
そこは女性が一人でやってるんだと思うんですけど、
その人が気に入ったものを仕入れて売ってるっていう形でやってるんだと思うんですけど、
そこはとても壺にあっていて、
そこで服を買ったことはあります。
そこのお店は新品のものも売ってて、
あと中古もあります。
セカンドハンドの服もかなりあって、
セカンドハンドは日本でもセカンドなんとかって、
セカンドストリートとかってありますけど、
日本って買い取りで寄付って、
基本的に引き取ってはくれるけどっていうことか、
そこまで寄付は目的に、
お金にならなくていいから寄付だけをするっていう文化がないんじゃないかなと思うんですけど、
アメリカにも、アメリカグッドウィルっていうところがあるし、
ベルギーにもそういうお店があって、
そこにいらないもの持っていくのって結構普通だし、
私も持っていきましたし、
そこで売ってる服とか食器とか本とかって、
もう超超安いです。
もう1ユーロとか0.5、
えっと50セントとかで買えるようなものが結構売ってるので、
新品を買わなくても、
中古とかセカンドハンドでも、
15:03
ブランドにこだわらずというか、
自分が気に入ったもので安くて、
いいものがあればそれでもいいかなっていう価値観な気がしますね。
で、そういうわけで、
そのブティックでも、
その人が仕入れた素敵なセカンドハンドも売ってます。
そこで私が買ったものの写真を、
今日のポッドキャストの写真にしようと思ってるんですけど、
そうだ、それで新品は、
その人はパリのお店はないけど、
オンラインでは買えるっていう服屋がどうやら好きみたいで、
そこのそういうものをたくさん仕入れています。
なので新品はパリのもの。
パリのものだって私はテンションが上がるんですけど、
で、その時買ったのは、
シーズン前のだから15ユーロでいいわよって言われた、
パリの新品のデニムと、
中古の同じく15ユーロのワンピース。
それはスウェードの赤いやつなんですけど、
それを試着していたら、
そこの女性が背中がスってなってるから、
それはサイズがぴったりねって言ってくれて、
それを買いました。
あとはピンクのニット。
それもそうですね、
これをサーモンピンクとしていいのか。
でも私はこういうピンク色が好きなんですよね。
とっても好きなピンク色のフワフワの、
長袖じゃなくて秋用ですかね。
秋用のちょっとダボッと、
まあブカッと、
フィットではない感じのニットなんですけど、
それがすごく気に入って、
それが40か45ユーロぐらいでした。
そんなもんで買いましたね。
そうです、そんな買い物はしました。
そこはたまにインスタグラムも見るし、
良さそうなものがあったら、
勇気を出して見に行ったりっていうこともあります。
ブティック、そこのブティックなんですけど、
名前がガールネクストドアをフランス語にした、
フランス語にした名前で、
ラフィーユダコっていうところです。
ホームページとかない、
インスタグラムしかないと思うんですけど、
そんなところが、
私の都合のお店が1軒見つかりました。
それから、
もう1軒ですね、
買い物したお店があって、
そこは道でたまたま見つけて入ってみて、
結構ツボだったっていうところだったんですけど、
サブデュードっていう、
サブデュード自体はそんなに良い意味の単語ではないんですが、
イタリアの10代の女性、
女の子ですよね、
10代向けのお店です。
なのでそんなに高くはなくて、
トップは基本的にクロップなので、
基本的に短い。
さらにオフショルダーのデザインの服が、
とっても多いです。
それが私はツボだったので、
オンラインでいくつか買ったんですよね。
18:01
最初に登録すると、
15%オフクーポンがもらえるみたいなやつで、
オンラインで買ったんですけど、
そのオフショルダーを、
オフショルダーなので、
インナーを着ないで、
ブラの紐見せてオフショルダーっていう感じで、
着たりとか、
あとカシュクール、
結ぶカシュクールだったんですけど、
それもインナーを着ないで、
下着の上にそれっていう感じで、
着たんですけど、
それを着て、
誰も何も気にしないし、
何も言ってこないっていうことに、
すごく自由な、
開放感を覚えまして、
それを、
同じ家で仲良くしてる子が、
カナダの女の子なんです。
そのカナダの女の子と、
その子を通じて友達になった、
ノルウェーから一学期、
交換留学で来てたっていう子がいて、
その2人にその話をしたことがあって、
オフショルダーを、
ブラ紐を見せて着ていると、
日本では、
どうですかね、
男性が肩を見てきたって、
私思ったことないんですけど、
基本的に女性に注意されるんですよね。
やっぱり年上の女性なんですよね。
それが、
嫌だったっていうか、
私、
ズボラで面倒で、
別にこう、
セクシーに見せたいからやってるわけじゃないんですけど、
それで別にいいじゃんって思ってるからやってて、
それを注意されることが、
仕事の場だったっていうのもあって、
ちょっと嫌だったっていうのと、
胸元が開いた服を着ていると、
日本の男性って結構見てきますよね。
顔見て胸見てってやってるのを、
見られてるのこっちはしっかりわかるんですけど、
ばれてないと思っているのか、
それともなんかそういう、
普段から見る写真とか、
ゲームのキャラクターとか、
アニメとかがすごくこう、
すごく巨乳だから見ていいって思っているのか、
なんなのか全然わかんないんですけど、
私アメリカに6年いて、
この人胸見てきたって思ったことって、
1回しかないんですよ。
でも日本にいるとすごく日常茶飯事であって、
すっごい嫌だったんですよね。
そういう話とかを、
カナダの子とノルウェーの子にしたら、
めっちゃ、
そんなことがあるなんて信じられないっていう反応で、
それが、
それがまさに、
世界と日本の常識の違いっていう感じで、
もう違いすぎて話にならんっていう、
伝わりもしないっていう経験をするんですよね。
話が大きくなってしまったので、
服に戻すんですけど、
そういうわけで、
オフショルダーとかカシュクールとかを、
好きに着ていい、
21:00
誰も見ない、何も言わないっていうことに、
すごく開放感を覚えて、
10代向けなんですけど、
買ってきてましたっていうことです。
とはいえ、
冬になるとさすがに寒いので、
肩は出しませんし、
私別に厚刈り、
厚刈りな方かもしれませんけど、
そこまで厚刈りじゃないので、
冬になったら、
そういうのは着なくなりました。
ちゃんとインナー着て、
ニット着るっていう感じでやってたんですけど、
ヨーロッパって、
アメリカよりも、
ノーブラ率が高いんですよ。
びっくりしたんですけど、
あと、
毛を剃らない率も高いんですよ。
女性の足とか脇とかですね。
まあ気にしないよね、
っていう感じみたいで、
それは、
カナダの子と一緒にいるノルウェーの子じゃなくて、
そのノルウェーの子の周りにいる、
いろんなノルウェーの子たちとも会う機会が、
そういうわけでできたんですけど、
その子に、
私はブラをしないっていうのは、
とっても抵抗があるなって言ったら、
その子も、
私もとても抵抗があるからしないけど、
えっと、
ノーブラの方が、
えっと、注目、
男性の注目は浴びるけど、
でもそれは嫌な目じゃなくて、
ただ、なんていうか、
そういう意味ではないけど、
ただ目を引くっていう話だったりとかしました。
なので、
胸は盛るものみたいな、
感覚もあんまりなくて、
できればノーブラの方が、
快適でいいわって思う人も、
結構いるみたいです。
そのカナダの子とかも、
基本つけないって言ってましたし、
はい、えっと、
打って変わってなんですけど、
ベルギーにも、
例えばそのアントワープ、
アントワープなんかはファッション、
モードファッションの街だったりとかしますし、
あとやっぱり、
言語と文化ってひも付いているので、
オランダにあるお店が、
ベルギーのオランダ語圏には、
お店を出しているけれども、
フランス語圏には出してない、
みたいなことがあったりして、
見たことのないお店っていうのを結構、
アントワープ行くとあったりしました。
で、ブリュッセルでも、
今日ちょうど行ってきたんですけど、
パリ、
パリではシャンゼリゼ通りが、
いろんなブランドの、
素敵なお店がある道、
で、シャンゼリゼってエリーゼの道なので、
エリーゼさんですけど、
ブリュッセルにはそれが、
ルイーズっていう女性の名前であります。
多分どっちも、
元女王か姫の名前だと思うんですけど、
パリはエリーゼで、
ブリュッセルはルイーズなんですけど、
そのルイーズっていうところ、
ルイーズの隣の駅の名前がまた違う女性で、
ステファニーっていう名前なんですよね。
いつも女性なんですよ。
男性のこともあるんですけど、
アルバートとかリオポルトとかも、
あるんですけど、
女性の名前なんだなって思うんです。
で、そのルイーズっていう通り、
メインの通りのところは、
24:01
結構ウィンドウショッピングっていうか、
ブランドものも、
ブランドものがある通りもありますし、
そうじゃなくて、
そうですね、あのザラ、
ザラはルイーズにはないか、
ザラホームとか、
ちょっとおよって思うような、
ちょっと素敵な、
ちょっと見たことないような、
服屋がいっぱい並んでいる通りは、
ルイーズ。
なのでルイーズをちょっと歩くのは、
おすすめかもしれません。
ユーロ買わせ安くないですけど、
ちょっといいかもって思います。
それから、
サイズとシルエットの話も、
したいなって思ったんですけど、
あのですね、
日本では、
服って、
時数規格に基づいて、
作られてるって思うんですけど、
さらに日本の、
いわゆるかわいい女性の服って、
フリーサイズとか、
ツーサイズしかないって、
すっごい多いじゃないですか。
私はそういうタイプなので、
着るんですけど、
一応着ることはできるんですけど、
なんか身長的にも、
Sサイズだと、
入るけどきつい。
Mだと長いっていう感じのところに、
私はいて、
時数規格自体がちょっと私の体型には、
合ってないかなって思います。
別に私太ってないんですけど、
なんかそういう感じで、
アメリカのJクルーとかだと、
すごく綺麗に見えるっていうので、
シルエットはそっちの方が、
全然好きですし、
あとサイズについては、
私は、
それで着るものがないってなる側では、
なることはないんですけど、
Jクルーなんかだと、
ゼロ?
ゼロもしくはゼロゼロから、
かなり上まで、
ありまして、
モデルが着てる細いサイズで、
普通の人は入れないサイズって言われるのが、
サイズ2です。
ちなみに私はサイズ2ぐらいですね。
ゼロからゼロか2か4っていう感じの、
サイズ感なんですけど、
アメリカの女性の平均サイズって、
14なんですよ。
モデルが2で、
私もそれぐらいで、
グースで上がってくるんですけど、
2,4,6って、
14なんですよ。
そんなところから、
日本のかわいい服の、
フリーサイズが一つしかないとか見ると、
しかもちょっとそれがきついとかなると、
なんやねん!
っていう感じがするんですよね。
なにこれって。
あと、
日本の服は、
生地の、
柄とかデザインとかは、
とても素敵なんだけど、
シルエットがちょっとなーって思うことが、
多いですね。
繋いでる毛は、
基本的にきつい。
チェスティは逆で、
チェスティは、子供がいるお母さんを、
結構、
ターゲット。
ただ、たぶん、
イメージする子育てにしやすいっていう服じゃなくて、
かわいいっていう服なんですけど、
27:01
チェスティは、
なぜか、
広がる、
広がるデザインのワンピースとか、
スカートとか、
トップもウエストもピタッとしないっていう、
なぜそう、
大きくなるんだろうかっていう感じのデザインが、
シルエットが最近多くて、
なので、
昔の花柄のワンピースとかを、
私は着るんですけど、
なんでそうなるのかなって思うシルエットが、
多いですね。デザインはかわいいんですけど。
で、それを、
すごく感じたのが、
去年、
アメリカの友達の結婚式に行った時、
なんですけど、
結婚式に行くので、
素敵なドレスを買おうと思って、
やっぱスナイデルでオフショルダー買って、
ブラヒモ出して行ったんですけど、
何が美しいとか、
良いとされるかって、
すごく文化によって違うものなので、
日本では、
白い肌が良いってされますけど、
アメリカでは日焼けした肌の方が良いって、
思われているとか、
体型もそうですし、メイクとかもそうなんですけど、
なので、
日本で、
アメリカで、
結婚式とかに来てて、
素敵だねって思われるようなドレスって、
日本の結婚式の、
なぜか肩にみんな
ショールを巻くっていう、
ああいうスタイルではないですね。
で、あれを着ていくと浮くし、
浮くからやめろって言うわけじゃなくて、
私は別に浮きたいわけじゃなくて、
その場でも素敵だなって、
自分が素敵だなって思う服を着たいと思うだけなんですけど、
なかなかそれに合うものを、
日本のお店で見つけるのが難しいんですよね。
そういう目で見てみると、
ジェスティにしても、
やっぱり、色気じゃなくて、
かわいい、
大人かわいい?
大人かわいいっていうか、
かわいいは別に子供も大人も一緒じゃないかなって思うんですけど、
やっぱりなんか
シルエットが、
ちょっと、
ちょっと違うよねっていう感じになります。
着られてるというか、
四角いというか、
そういう感じになるので、
逆にアメリカで着ていた服は、
日本で着ていると、
別に何を意図しなくても、
日本では
売っていないような首の
秋のTシャツとかですし、
ちょっと使いづらいなって
思うことがあって、
大体処分したような
タイミングで、私がまた
アメリカ行ったり、ベルギーに来たり
とかしてるわけなんですけど、
その場所によって、
良しとされる服は変わる
っていうところで、
それぞれ似合わせるっていうのも手だし、
そこはやっぱり、
自分が好きなものをどこに行っても変わらず、
自分は一つっていうのも
アリだと思います。
いろんな場所でいろんなもの楽しむっていうのも
アリかなって思いますし、
そうですね。
ヒールとかまさにそうですね。
靴とか本当にそうだなって思いますね。
30:03
はい。
えっと、今住んでいる家が、
地下に洗濯機?
洗濯機とシャワーと
パーティースペースが全部地下にある
っていう家に住んでるんですけど、
今、洗濯物を
終わった洗濯物を持って
部屋に戻ってきたんですが、
今日は、
ロシアの女の子が
友達を連れて、
地下でパーティーをしていて、
その中、
ごめんねって言いながら通してって言って、
誰かが洗濯機使ってないか見て、
その後洗濯物を持って行って、
さらに、
乾燥機ないんですけど、
脱水の機能はあるので、
洗濯が終わった後に、
いつも2回するんですよ、脱水。
でもちょっと申し訳ないので、
今回は1回だけで洗濯物を引き取ってきました。
で、
本当はこの後、
本当はこの後シャワー入って寝たいんですけど、
ちょっと多分パーティーが
そんなに早くは終わってくれないので、
明日かもしれません。
シャワーは明日になっちゃうかもしれません。
あと、
ロシアついでなんですけど、
ロシアの女の子って2人いて、
1人は今日パーティーしている方は上に住んでいる子で、
もう1人が私の
向かいの部屋に住んでいる子で、
その子はモスクワの子なんですけど、
モスクワの子が、
昨日、ロシアの
アクティビストの人が
亡くなったっていうことで、
こっちの
ベルギーのロシア大使館の前で、
その人の
マシノブ会と言いますか、
集会があったので、
行ってきたって言ってました。
で、その子、いわく
ロシアのみんなの希望だった人で、
亡くなってしまって、
その真相はやっぱり
語られないっていう国なので、
っていう話をして、
今日もその話を
大谷さんとしてましたね。
その子と私が、
2人とも夜型なので、
よく夜中の、
夜遅い時間に
シャワー入りに行って、
外で誰か待ってる音がするなって思って
出ていくと、
その子が洗濯物を干しているっていうことが
あったりする。
2人の2匹の袋とか、
家の子には言われているような、
そんな向かいに住んでいる子なんですけど、
そんなことが
ありました。
というわけで、今回は長くなりましたが、
投稿をしようと思います。
それではみなさん、
ごきげんよう。
32:43

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