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43/エストニア国立美術館
2024-10-13 26:22

43/エストニア国立美術館

占いのとおり絶好調な1週間を過ごし、エストニア国立美術館に行ってきました。

* エストニアは13°
* Second hand 無料デニムをゲット
* オランダ語中間テスト
* 交換留学奨学金
* 人生相談採用
* ディベート
* 交換留学1学期は短い
* 寮に人を呼ぶ
* エストニア国立美術館
* 逆さまの家、大戦中の基地、New York Country Club
* 秋のエストニアは美しい
* エストニア留学と現地に溶け込むこと
* 水泳のクラス上がりました
* 占領の歴史と北欧に入りたいエストニア

#エストニア #美術館 #ソビエト #秋 #紅葉 #留学 #交換留学 #奨学金 #人生相談 #水泳 #大学生活 #ディベート
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感想

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00:05
みなさんこんばんは、Hazeです。今日のエストニアは最高気温が13度でした。 天気が良かったので
冬のコート、東京ではこれ以上暑いのは着てなかったなっていう冬のコートをすでに着てるんですけど それを着てパーカーとか着てると、外歩いてると暑いって感じで
図書館とかどこ行ってもだいたいコート、建物の入り口で預かってもらえるので そんなに外をたくさん歩いてないんでそれでいいんですけど
それがもうちょっと気温が低くて雨降ってたりするとまあそれでも時には寒いですね 動くと暖かくなるけど時にはそれでも寒いっていう感じの気候です
秋はエストニアは雨が多いらしくて そうは言ってもベルギーのように毎日降るわけではなくて
だけどベルギーは1日のうちに晴れる時間もある 雨も降るけど晴れる時間もあるっていう感じでこっちは1日中曇りてなんとなく雨降ってますねっていう感じが続いております
今週はですね 絶好調なんですけどそう思えないっていう占いの予言がもともとあってそういうもんって思ってたんですけど
一つショックなことがあって忙しくてそれと向き合う時間をきちんと取れなかったっていうのがあるんですけどそれも今日ちょっと持ち帰したところがあるのと
あの本当になんかすごい良いことばっかりが起きまして
中古か古着屋 服だけじゃないんですけど中古のお店結構あるんですけどこっちに
大きいお店じゃなくてアパートっていうか寮みたいな 団地の地下にあるお店っていうところでちょっと気になってたところがあって行ってみたら
いい感じですごい安くて その入り口にカゴがあってそこを見てる人がいたんですよねカゴの中を
私もカゴの中見てみて そのカゴの上に貼ってあるのがエストニア語だけなのでそれを翻訳してみてみたら
これは無料で持ってっていいところなのでゴミは入れないでくださいって書いてあったんですね
でそのパイルのその束の中に こういうのずっと何年間もこういうの探してたんだよねっていうデニムがありまして
鼻の刺繍の赤いデニムがありましてそれ試着してみたらサイズもぴったりだったので無料でデニムを手に入れました
でそれがすごく気に入って今週ずっと履いてたんですけど ブランドを調べてみたらポーランドの
お店でストリートブランドって言うんですかね まあストリートウェアな感じで全然高くないお店だったんですけど
03:00
全然一切汚れてもいないしなんであの無料の束に入れられてんだろうっていう感じのデニムでした
でポーランドなのでドイツでは買えるんですけど ベルギーでは買えないお店ですね
はいそんなデニムが手に入りましてその後まぁちょっと ちょっと怒るようなショックを受けるようなことあったんですけど
なので気分はちょっと落ちたんですけどなんかそれをきっかけにして自分と向き合って デトックスをすることができてそれも良かったかなと思っております
それから オランダ語の中間テストがありましてそれもうまくいきまして
週末にそんなにストレスを感じることなくちょっと不安に思ったことはあったんです けど
教科書がようやくベルギーから届いて今までの宿題を移そうって思ってたとこだったのでそれを 週末やって準備してテスト受けて別に問題なかったっていう感じで終わりましたね
でそうやっていたらですね お金が入ってくることになりまして
交換留学の奨学金がもらえることになったんですよ でそれって普通もらえるもんなんです
あのエラスムスって言ってEUの中で交換留学するときは EUってEUの中の交流をお金出して応援するっていう機関なのですごく
出してくれるものなんですけどなんか多分大学側の 予算削減
で全員出るわけじゃないっていう話は聞いてて 私最初一切出ませんって言われてたんですよね
でなんかちょっとムッとしてたんですけどなんかそれをキャンセルした人が出たみたいで それが今学期のだったのかそれとも1年分の予算で来学期の人だったのかちょっとわかんないんです
けど私ももらえるっていうことになりました でずって言って私もすでに1ヶ月交換留学してるわけなんですけど
えっと大した金額はもらえないです 家賃分ぐらいにしかならないんですけどしかもすごい安い家に今住んでるんですけど
えっとその総額えっとその 毎月のお金と飛行機代の決まったお金の7割が最初にもらえて
で3割は戻った後にもらえるというシステムなので毎月もらえるもんではないので まあいいんですけどということであのそれを驚きましたってサインをしてもらえることになりました
もともと生活費は全然ベルギーよりも安いので主に家賃がそうですね3分の1ぐらいなんでっていうの なんですけどそういうわけで
お金が入ったらあの今ちょっといいなと思っている服とか買おうかなって思っています 映像を持っていたらそうだ奨学金が入った後はあの
人生相談をですねあのポッドキャスト youtube に送ったんですけどそれが採用されて答えてもらえました
06:01
でそれ何度も繰り返し見てるんですけど あの
私結構当たるんですよね当たると思ってるんですよね送ったもので採用してもらえるんですよ でもちろん倍率とかもあるんですけど
なんか あのこの人に答えてほしいなっていう熱意が乗っかるのか
まああの ずっとブログとかも書いているし自分自分と向き合ってっていうかなんか朝起きて夢を見たら
なんかその夢の内容を書いて 今感じていることとかあと見て印象に残ったものとか
えっと引用ですねなんか覚えておきたいこととか考えたこととかをノートに書くっていう のもう20年以上やっているのでそれで書くことに慣れていて表現ができるって
いうのもあるのかなって思ってるんですけど だいたい送ったら
当たるんですよねありがたいことになのでそれが 採用されたっていうことがありましてあとはクラスで毎週プレゼンがあるクラスなんですが
今週はプレゼンではなくてディベートだったんですよ で私ディベートはチームに入ってニューヨークでやっていたのでもうすごい昔の話なんですけど
あの好きなんですよね楽しいんですよ それがクラスでやるとなると私がチームでやっていたのとはフォーマット違ったりとか
するんですけどそれでも楽しくやれて であのやってる時はもちろんみんな緊張はするんですけど
なんか私はミュージカルをやっていた時のことを思い出してあのあのスリルと 自分が楽しむ周りを巻き込んで楽しませるっていうのがパフォーマンスが私は好き
なので やっぱり楽しいなぁと思いながらそしてこうやって自分のエネルギーを回して周りに与えていくっていう
のが必要だしやっていきたいしって思って でそれと同時にそんな仕事存在するのかとかなんか子供っぽいんじゃないかとか
あのエゴは言うわけなんですけどまぁそれを再確認することができて良かったかなーって 思っています
そんなわけで平日が終わりましてですね で今日はまずルームメイトがまた旅行に行っていて私は一人の部屋を
謳歌しておりますで隣の同じユニットのフラットメイトと2人で旅行に行ったみたいなので 今日今日ですねあの5人のうち3人しかいないんです
ただえっとそのもう一人8今同じく一人で部屋を謳歌している フラットメイトが昨日もそうだったんですけど友達を呼んできているので同居の
友達ですね なのでなんか
そうですね特に笑い声がうるさいですね あのそれは
何だろう喋る言語によらないものなのか テンション上がって笑うとうるさくなるのかちょっとわかんないんですけどなんか
09:03
えって思うような声がいきなり聞こえてきたりとか あと
そうですねなんか夜中だけど部屋の電気をコーコーとつけたあのまま そのドアを開けたままシャワー入ったりとかするのであのそれが私はめちゃくちゃ電気が
眩しくて気になるぜとかなんかそういうことはあるんですけど そんな感じでえっと一人です
なんかすごい余談なんですけどえっと一人部屋の子が8 男を連れてきたんですよって言ったんですけどなんかのデートしている人を連れてきたんですよ
連れてきていいっていうあの なんだうかがいのチャットがグループに入ってきたんですけど
えっと多分こっちで出会って1ヶ月っていう相手なんだろうなと思っていて でえっとそうですね私今週
あのエストニアンバディっていう人にあったんですけどその人の名前ではないんです けど
まあ留学生が生活にスムーズになじめるように誰か聞ける相手を希望すれば当てて くれるんですよねでそれはエストニアの現地の人ではなくて
交換留学じゃない留学生なので私の相手はウクライナの女の子だったんですけど なんかそのことも話しててその子も交換留学
他のとこで何度かしてる子なので言ってたんですけど 1学期ってその4ヶ月って
やっぱりちょっと中途半端だよねって言っていて すごく仲いい友達を作るにもその現地のなんだろう生活をちゃんと知るにも
なんかちょっと足りないんですよね期間として 言語を学んで使うにもまあかなり短いしっていうわけで
でそうなるとって多分そうだと思うんですけど まあ大学生なので遊ぶと思うんですよ
数ヶ月限りだしもちろんそれでいい出会いがあったっていう話も聞くんですけど全然あるんです けど
でそうやって遊ぼうにもで私はアメリカでパーティースクールにあの通っていた人なので あのわかるんですけどなんかこうして2人部屋っていうふうに当てられてしまうと人を
連れて帰ってこれないと思うんですよねっていう話をちょうどその いうクライナーのこと一緒にしてたところだったんですよね
で交換留学だったらまだいいと思うんですよ数ヶ月なんででもそれのこの量に3年とか 住んじゃうと大学生活がだいぶ
別にその飲みに行ってパーティーして誰か連れてくるだけが大学生活じゃないんですけど なんか不自由じゃないかなって私は思いました
と思っていたらまあそのそうですねそのフラットメイトがどれだけ遊ぶ人なのか ちょっとわからないんですけど
確かによく飲みに行ってはいるんですよねよく夜遅く帰っては来るんですけどでも結構 しゃべるので私はその子
なんだろうこのフラットメイトたちの中では結構仲いいんですけどね なんかそういうこともあるんだなぁって思いました
12:03
あとはそうですね他のフラットメイトが友達を友達を止めてもいいかっていうのもあって この2人部屋の2人用ベッドしかないところに人もう一人止めるって
すごいなと思うんですよなんか なんだろうなぁそのそれが
言ってみれば東ヨーロッパの価値観なのか そのプライバシー一人の部屋っていうよりも安くて人数が多い方がいい
そういう生活の方が いい
えっとお金を出してでも一人になりたいぜってならないんだろうなってちょっと思っています 脱線しましたけどえっとそういうわけで今日はですね
そんな絶好調な平日を終えて今日はミュージアムに行ってきました エストニアのナショナルミュージアムが近くにあります
歩いて30分バスに乗っても20分なので歩いて行ったんですけどそこにすごく素敵な ミュージアムがありますそこに行ってきました
でまずそこにたどり着くまでなんですけど 私普段大学の建物図書館とかと
あと水泳と その近くのシティセンターのショッピングモールあたり
ぐらいしか往復しないんですけどミュージアムは反対側にあるんです街の外れ側にあって そっち側歩いていくと
なんか歓声な住宅街と言いますか結構大きな家で 大きな庭もあるっていう家を結構見ることができたっていうのと
あと気温が一気に下がって紅葉がググッと本当に一気に進んで今すっごい綺麗なんですね 黄色くて赤くてっていう感じで
今日天気も良かったのでめちゃくちゃ綺麗なんですよね 秋のエストニアって
まあ多分今だけで来月になったら雪が降りました積もりましたってきっと私言ってると思うんですけど
でも今紅葉がものすごく綺麗なんですよ そんな中で野生動物とか見れちゃうわけなんですけど
そんな感じでミュージアム行ってきました そのミュージアム自体が
なぜ首都ではなくて私が住んでいる方にあるのかっていうことでもあるんですけど 元々はソ連の施設なので基地ですよね
軍の基地だったところでそこをどれぐらい活かしたのかどれぐらい新しくしたのか ちょっとわからないんですけど
そこをすごく素敵なミュージアムにしましたなんですね その周りは地図で見るとなんかすごい不思議な形をしてて
なんだろうって思ってみると教習所だったりとかしますし あと公園も周りにすごくあります
エストニアは人口密度が低いので えっとみんな一軒家ばかりじゃないんですけどねマンションもあるんですけど基本的に
低層だし横に長い感じで その美術館も一応2階建てですけどほぼ1階建てっていう感じのすごい
15:00
横に長い作りをしております であの建築も綺麗だしレストランも良くて土曜日だけどランチメニューがあるし安いしすごい
美味しくて良かったんですけど えっと
展示が展示もなんか表示はエストニア語でしかないけど 動画はチケットをスキャンすると英語になるからって言われてて
ふーんと思ってしばらく見てたんですけど動画じゃなくて説明文が全部タブレットになってて そこにチケットスキャンすると本当にさらっと英語に全部変わってくれるって
ことが判明してあのすごいなって思いました あとなんか展示のなんて言ったらいいのかな
なんか部屋が分かれているわけじゃなくて えっと
カーテンっていうかなんかそれで囲まれているみたいなスペースがたくさんあるので なんか展示外しやすいんだろうなって思うんですけどすごくこう不思議な
作りなんですよねどこに何があるのか なんかどこまでが展示なのかよくわからないっていう作りをしているんですけど
でまた美術品なんか アートその絵っていうよりはもっとこう民族資料的なものが多くて
エストニアの国旗は実はうちの大学の誰かがプロテストで始めた時の国旗でしてとかっていう 話書いてあったりしました
でかと思えば特別展か特別展は 特別室では今何もやってなかったんですけどなんか
メインのところの外にはナイトライフの展示があったのでかなりサブカルチャーですよね なんかそんな展示のすごい不思議な
ところで そうですね近くにいるなら全然行くのおすすめなんですけど
なんか美術品の内容っていうよりはやっぱり建物がいいよねっていう感じがちょっと しててそこで今日もコンサートあったみたいだし
ジャズのなんかコンサートが来週あったりとかもするみたいです あとですね小さい美術館って街中にものすごいあるんですけど
あのそのエストニアナショナルミュージアムの向かいには逆さもの家があります 逆さまの家も美術館です入ってないんですけど
でその前にサッカーフィールドがあってなんかちょうど試合をやっててしかも決勝戦だった みたいでなんかめっちゃ盛り上がっている声が聞こえてきたりとか
あとかと思えば夕方にサッと雨が降り出してまぁそんなたくさん降らなかったんですけど 雨だなと思ってみたらめっちゃ綺麗な虹が出ててなんか
私今週絶好調だけど虹まで出てしまうかすごいなってちょっと思いました あとベルギーでもあのフェスティバルに行った時に虹見たんですけど
雨が多いところって多分虹も多いはずなんですよね なので雨が多いじゃなくて虹っていう風にマーケティングを変えたらいいんじゃないかなって
18:04
ちょっと思ったりしました あとその美術館の近くにですね
看板が立っているだけで中に入れるとかなんか見るものがあるわけじゃないんですけど 第1次大戦中にできた
飛行機の基地ですねがありますで倉庫っていうか工場っていうか ソウドしか見えないんですけどそれがその後はもちろん
ソビエトに使われていてソビエトが92年に去ってからはそのままですっていう場所があり ましてその裏はもう
公園っていうか広場っていうかなので スポーツしてる人とかいる感じだったんですけどそこを外から眺めたりもしまして
野生動物が何なのか 鹿に近い何かだと思うんですが何かわかるほど近くで見えなかったんですけど
私ニューヨークで ニューヨークカントリークラブって今もあると思うんですけどゴルフ場の近くに住んでたんですよ
なんかすごい不思議なんですけどゴルフ場にフラッと歩きに行くとそこに日本人の グループがいたりとかしてたんですよね
でまぁ向こうはそんなそんなところに日本の人がいると思ってないんでしょうけど そのカントリークラブ
で冬に雪が積もっている中で何か鹿の群れ野生の鹿の群れがあのさっと見えたっていう覚えが あるんですけど
なんかそれがすっごいデジャブな感じで野生動物が今日見れました あとはもう本当に紅葉が綺麗なので
ピンクの境界に黄色い紅葉した木が横に立っていてコントラストがめっちゃ綺麗で空は 青いみたいなのが綺麗だったりとか
あと夕方になると猫が 外に出てくるかわからないんですけど猫を見たりとか
あと公園がミュージアムの周りにもたくさんあるのでそんなスペースで散歩している人とか 手繋いでいる老夫婦とか
走っている人とか見れたりとかもしまして
本当にこれまで週末ライブラリーに行くことばかりでパソコンをリュックで背負っていくことばかりで今日
久しぶりにそうじゃなくてショルダーバッグ ポシェットで行って
軽いなって思ったんですけどなんか 普段の生活圏からちょっと外れてみると全然違った景色が見えるんだなっていうのと
秋のエストニアは本当にめちゃくちゃ綺麗だなって思いました 今聞き返してて付け足したいなって思ったんですけど
まずエストニアンバディーについてなんですが 私はもちろんクラスは英語のものを取っていて質は高いんですけど
エストニアの学生って英語じゃなくてエストニア語で行われるクラスをやっぱり取っている人がすごく多いので
なんかいわゆるインタグレーションがうまくできてないんだろうなっていう印象をなんとなく受けています
21:04
もちろん言語がエストニアの若い人は全然英語できるんですけど まあ性格とか小さい国なので多分みんな幼馴染でみんな知り合いの知り合いでみたいな中で
どっちかっていうとシャイっていう国民性みたいなところもあるので そのウクライナの子は3年目なんですけど
交換留学に1年いてたみたいなのもあるんですけど エストニアの仲いい友達はいないって言っていましたね
なので留学生としてエストニアに来てしまうと そのまま英語のコース取ってそのクラスメイトと一緒にいるみたいな生活をしてしまうと
普通にしてたらそうなると思うんですけど それだとなかなかエストニアの現地の友達ができるとか
現地の生活をするっていうのはちょっと難しいのかなっていう気がしていまして ベルギーの時ももちろん英語のクラス
フランス語のクラスオランダ語のクラスってあるんですけど なんか
そこまでこう入り込めない感じじゃなかったんですよね それは
ベルギーの人はそこまでシャイじゃないっていう話とか まあいろいろあるんでしょうけど
なんかちょっとそれを結構顕著に感じるなって思ったのと あと私はありがたいことに水泳なんかがあるので
そこでエストニアの人と話す機会はあるんです まあ友達というほどそれ以外でプール以外だったりはしないんですけど
あと泳ぎの水平のことについてもう一つ付け足すんですけど 今週だったのでなんですけど
私ずっと
ビギナー用のクラスに通っていたっていうことが分かって ビギナー用のクラスに通うはずじゃなかったんですよ
でそうじゃないクラスのお金も払っていたんですけど なんかあのそっち側に連れて行かれちゃったので最初にそのままいて
で周りにはもっと上のクラスじゃないのってすごい言われ続けたんですけど 私はそれはそれで良かったんでいたんですよね
でもそれが違ったっていうことがちゃんと判明しましてですね で今週飛び込んで行ってみたんですよ自分がそもそも行くはずだった方のクラスに
でそしたらすごく少人数でも本当に少人数で英語でテキパキ教えてくれるし 何をやりたいって何をうまくなりたいって聞いてくれてそのために
じゃああの なんだヒレ?ヒレでいいのかフィンをつけて
足につけてじゃあこれで2回行ってきてとかって出してくれるのですごく 上達が早くなるんです
でプールは足がつかないんですけどそれも最初は怖かったんですけど そこで気づいたらなんか1時間経ってたみたいな感じでやっていますし
そのクラスを一緒にとっている新しいクラスメイトのエストニアの男ですよね とも話しかけたらなんか普通に話しかけてくれるようになるみたいでエストニアの人たちって
24:00
でそこはベルギーの方がもうちょっとこう その場ではいいけどその先は続かない的なところなんですけど
なんか1回話しかければ割とエストニアの人は話しかけてくれるみたいでお話ししながらやったりとかしています
であともう一つですねえっと そういうわけでと言いますかエストニアってドイツに占領されていた時期もあるし
対戦中ですねでその後はソ連だったわけなんですね でその歴史ってエストニアの人はあんまり誇りには思っていないんです
あの恥ずかしいというか悲しい歴史なんですどっちかというと まあなんかすごい悲劇があったってわけではないと思うんですけど
でもその例えば国旗を掲げるのはソ連の国旗と隣にエストニアの国旗を掲げなきゃいけないとか
なんかやっぱその占領されてたっていうのはあるんですよね でエストニアの人たちは一応東ヨーロッパ
ワルト3国はっていうことになっているんですけど意識の上では 北欧と一緒にしてほしいなあっていう感じ
あのなんだそうです でまぁ民族的にも言語的にもフィンランドが近かったりとかするので
そのそんな歴史があるので街を歩いているとこれはソ連時代のなんか 絵だなっていうのが書かれているの見たりとか
あと近くの駅ですね駅員の地下もなんかこれは多分ソ連時代の絵だなっていうの 絵っていうか写真みたいのが貼ってあったり
なんかその施設を見ても多分それぐらいの昔から それぐらいってそんなすごい昔じゃないんですけど
その時から使われてたんだろうなっていう面影が見えるっていうことあるんですよね ただまあそういうわけでエストニアのすごくたくさん話せる人が近くにいるわけじゃないので
詳しいことは聞けてないんですけどまぁそんな いろんな歴史がありつつ今は it が進んでいるみたいな国でもありつつ
エストニアのいろんな顔が見られるというかそれはなかなか面白いなって思っています 今日は長くなりましたがえっと絶好調の平日でしたっていう話と
エストニア国立美術館に行ってきましたっていう話をしました それでは皆さんごきげんよう
26:22

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