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Q1: What I used to believe
2026-09-02 09:10

Q1: What I used to believe

What is something you used to believe that you don’t believe anymore?

Stephen Dubner
Question of the day
No stupid questions
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00:06
ポッドキャストの新しい携帯として、質問に答えるのをやろうと思っていまして、
普段話している AI から組んでもらったのがあるので、毎回一つ、週一で今までと違う曜日に上げていこうと思ってるんですけど、
経緯はね、私ポッドキャストをアメリカでもかなり聞いてたんですけど、スティーブン・ダブナンっていう人が好きなんですね。
どういう英語のアクセントというか、どういう人みたいな英語を喋りたいって聞かれたら、私はスティーブン・ダブナンって答えますね。
そういう人、ニューヨークのジュウエッシュな、まあそういう喋り方をする人なんですけど、その人のポッドキャストでノースティーブッククラッシュンズっていうのがあって、その前にクエッションオブデデイっていうのがあったんだよね。
いつも終わっちゃってるんですけど、なんかその人がどこかで質問、多分大学のクラスだよね。
There are no stupid questionsって言われて、質問した時に言い直すねって言われたっていう経緯がある人だから、
まあそういうポッドキャストとかやって対談式で話したって言ってたんですけど、毎回ある質問を話題に2人で話すって言うやつだったんですよね。
なんかそんな感じでやりたくて、どんな質問がいいかなって聞いて、AIが出したリストから一つ目を行こうと思うんですけど、
What is something you used to believe that you don't believe anymore?
だから、今まで信じていたけれど、もう信じていないことは何ですか?ということなんですが、
私は最近、なんて言ったらいいんだろう、面接に落ちたでいいのかな?仕事に落ちたのかな?落ちまして、
そこに仕事以上の意味を載せていたっていうことが判明して、それまでの生き方ですね。
なんでそんなものを載せるようになったかっていう生き方も判明して、それが全部吹っ飛んで、今違う生き方にならざるを得なくなっているわけなんですけど、
それから2ヶ月ですね。2ヶ月経って全然今元気なんですけど、
その古い生き方の時に信念として思っていたのは、
世の中で難しいって言われていることでも、実際やってみたら難しくないかもしれない。できてしまうかもしれないよということですね。
自分でやってみたら、事情が違うかもしれないし、難しいよって言っている人の一体どれだけの人が実際にやってみて、その結果難しかったって分かって言ってるんだろうねっていうのもあったんですね。
そう感じるようになった経緯として、ニューヨークの大学の時の出来事があるんですけど、
その時に、私は留学する人たちが行く学校に行ってから留学したんですね。
なんで、低傾向だからそこから来てる同期とか先輩みたいな人たちが何人かいたんです。人数少なかったけど。
03:00
その時にね、同期の子に1学期目はいきなりバイトはできないって聞いてたんですよ。
アメリカはビザの制約的に大学生は大学の中、キャンパスの中でしかバイトできないので図書館とかパソコン室とかになってくるんですけど、
バイトがすぐにはできないという話だったんですよ。
ただそれ聞いたら私は状況が違ってできたんですよね。だからってやったわけじゃなかったんですけど、
その時はその子は、同期の子はESLっていう英語のクラスを取ってたんですよ。
大学のクラスを取るんじゃなくて、その前に英語の勉強を先にしてくださいっていうことですね。そういう段階にいて、留学生のほとんどがそこですね。
最初にテストを受けて、どこのクラスから始めてくださいって言われてそこからスタートします。ほとんどがそれです。
で、私は状況が違っていて、留学するための学校の時に、アメリカの大学のジャパンキャンパスが今でもあると思うんですけど、そこでクラスすでに取ってたんですよね。
だからそのクレジットを持ってトランスファーしたんですけど、だからESLスタートじゃなかったんですよ。すでに終えてたから。
で、そのテストを受けた時も101です。101っていうのはアメリカの学生が一番最初に取る英語のクラス。
英語に限らないけど、最初のクラス101って言うんですけど、だったんです。で、101しかも東京で取ってたから、最初に私が取った英語のクラスは102だったんです。先輩と一緒に。
だけど留学生のほとんどはESLから始まるし、私がそのテストをパスした時にもESLにならなかった子は私とシンガポールの子と香港の子だけで、シンガポールと香港って
母国語が英語、香港の子は確か母国語が英語だったし、シンガポールの子も普通に喋って生活してるっていう環境ですよね。
だから、まあ要するによっぽどそういう環境にでもいない限り留学生はESLからっていうのは正しいんだけど、だからその状態でバイトができないのは正しいんだけど、
私は状況違ったからできましたっていう話なんです。
で、それからその子に聞いたときは、それどこの情報とか誰に聞いたのとか聞くようにはなったんですけど、
そのインパクトは結構大きかったんでしょうね。で、その後にも、なんかね、その後にもその前にも何かな、交渉したら大丈夫だったとか、
数学も組み分けのテストがあったんですけど、東京の学校の時に。で、このクラスって言われて、
なんかあと何問かあってたら多分上のクラスだったと思うから、プロフェッサーに聞きに行ってみてって言われて聞きに行って、
タンジェントとか習ったとか、多分その辺を聞かれたと思うんですけど、習いましたって言って、じゃあ上のクラスでいいねって上のクラスにあげてもらって、
何の問題もなく、確か成績もAだったと思うんだよねっていうこともあったんです。私そんな数学得意じゃなかったけど、そう言っても日本の新学校出てはいるので高校はね。
っていうこととかがあって、なんかそうですね普通に留学してる人ってそういう経験あんましないよねっていう経験私結構してきたって思ってるし、
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なんかそういうことがあって信じるようになったわけなんですね。まあそれを信じてここまでやってきて、私は今は国連にいるわけなんですけど、
えーと話を戻しますね。戻して、もう信じないことですよね。だからもう信じてないんですよね。で、この信念はもう持ってはいなくて、今回のことがあった時に、
まあ確かに難しいって言われていることでも事情が違ったりなんだりで、簡単にできてしまうこともある。まあ簡単じゃなくてもできてしまうことはありますね。
あったと思いますよ。だけど世の中で難しいって言われているだけのことはあって難しいことも当然あるって思います。
そこに自分の価値とか人生とかをかけないほうがいいですね。
で、これアドバイスとしてはなんか後輩とか子供とかにやればできるよみたいなのって多分聞き、聞こえのいいアドバイスだと思うし、
別に努力とか目標を持ってやることは全然構わないんですけど、それもやっぱり気に留めておいた方がいいだろうなと思います。
それから勉強、試験勉強とかって割と努力すればそれがそのまま結果に出ると私は思うんですけど、私は経験的にはそう思うんです。
試験は勉強すれば通ってきたかなって思うんですけど、それが面接になるとまた話は別だし、あと恋愛とかも別ですね。
あとは身体的なこととか、自分は変えられないこと、過去とか遺伝的なこととか、その辺が絡むことはちょっと違うかなって思うんで、
やっぱりそこに、そこでうまくいくことに自分の価値とか人生とかをかけていると辛いだろうなぁと今回のことがあって思ったので、
そうだね、本当に難しいのかな?やってみたらできるかもしれないなって思って挑戦するのは全然いいんですけど、
まあ難しいと言われるだけのことはあるので、そこでうまくいかなくてもそんなに凹まんほうが、凹まんほうがっていうか、凹むなしょうがないんですけど、
そこに自分の、なんか自分が足りないからだみたいなことをあんまり考えない方がいいですね。
で、私は今回ダメだったのも、なんかね、結構私自身を見てもらったとか、私がもっと何をよくすればよかったとかではなくて、
もうその評価軸だったら無理やろっていう変えられないことが絡んでるだよっていう理由でどうやらダメだったみたいなんですよね。
ってことは私がダメだったわけじゃないっていう話でもあるんですけど、私は悪くないけどね。
なんですけど、なんかその辺を、そうだね、勉強のように攻略できるものだと思って挑まない方がいいのかもしれないですね。
っていうか結果が悪かった時に自分が悪かったって直結させない方がいいのかなって思います。
話を戻しますね。
What is something you used to believe that you don't believe anymore?
世の中で難しいと言われていることでもやってみたらできちゃうかもしれないという信念ですね。
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もちろんそういうこともあるけれど、いつもできるわけじゃないよねと。
09:10

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