00:06
おはようございます。3月7日、土曜日です。こちらは、アウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談するラジオです。
今日は、ふつうの人インタビューということで、先日行って早くも2回目ができることになりました。嬉しいです。
本日は、お話をお伺いする人は、しおりさんとしてある方で、しおりさんは、ジャーナリングを通じて本音で生きたい人の伴走をされている方です。
しおりさんと私の出会いは、ジャーナリングがキーワードであるというような皆さんもわかると思うんですけど、ジャーナリングアドバイザーのかなさんという方のコミュニティで知り合いました。
今から1年半とか2年くらい前なんじゃないかなと思います。しおりさんという存在を知ったのはそこで、ここ半年くらいでまたコミュニティの方で関係性が深まったなっていうのがあって、
今日お話を聞けるということで、すごい楽しみにしています。
私の話よりもしおりさんの話を伺いたいので、しおりさんに少しお話を聞こうと思います。しおりさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。しおりです。
さっそくですが、自己紹介と今のお仕事の内容とか少しお話いただけたらなと思います。
はい、しおりと申しまして、プライベートでは小学校3年生と小学校1年生の男の子、ママをしております。好きな食べ物はお寿司です。
仕事については、個人事業主として約2年前から活動させていただいています。
最初に千春さんがお話ししてくださったジャーナリングを通じた伴奏プログラムということで、ペンパスというサポートを主催させていただいています。
あとは、私もジャーナリングを普段習慣にしているので、ジャーナリングを広める講座をさせていただいたり、ワークショップをしたりという他に、
あとはラジオのレポーターをやったりとか、人事部の採用担当としてもお手伝いさせていただいたりですとか、企業さんのSNSの運用をさせていただいたりですとか、
自分でも何をやってるんだろうというくらい、いろいろなことをさせていただいております。
もともとは会社員として働いていたんですけれども、今は個人事業主として活動させてもらっています。
今日は千春さんにいろんな話を聞いていただけるのがとても楽しみで、私はノープランで何も用意せず、どんなことが引き出してもらえるんだろうというワクワクで来ました。よろしくお願いします。
お願いします。何かざっと聞いただけで私が知っている、なんとなく千春さんいろんなことやってるなって思ってたんですけど、めっちゃいろいろやってるんですね。
そうですね。ありがたいことに。そんなに一つ一つの量が多いわけではないんですけれども、いろんなことを少しずつやらせていただいているような状況ではあります。
03:06
このペース配分、仕事の配分で今どこが多いとかあるんですか。
配分として多いのは、PenPassというジャーナリングを通じたプログラムが一番多くて、5割以上は占めています。
もちろん講座生さんとセッションをさせていただいたりですとか、あとはLINEで相談し放題にしているので、そういった対応もあるんですけれども、
あとは発信活動もこのジャーナリングテストとかPenPassの関連に含まれるので、そのあたりを含めると割と5割以上はこのお仕事に時間を抑えていて、あとはそんなに1割ずつぐらいかなという感じかな。
ありがとうございます。
ちよりさん、インスタグラムもすごいかっこいいというか素敵にいつも仕上げていらっしゃって、いいなと思って私は見ているんですけど、そういうことも今回のこういうPenPassをやるにあたってのお仕事になるということですよね。
そうですね。発信がお仕事になるって最初は私の中でもあまりひもづいてはいなかった。
単純に娯楽として楽しむものではあったし、今でもそういう側面はあるんですけど、やっぱり自分の活動を誰かに届けるってなったときにやっぱりSNSで届けると、近くの人だけじゃなくて時には日本を超えて国外の人にも届いたりするので、
これも確かに仕事の一環だなと思って今は楽しみながらもしっかりやらせてもらっています。
ありがとうございます。
ちよりさん、2年前からこういう個人事業主みたいなお仕事されてるっておっしゃってたんですけど、その前のお仕事ってどんな仕事か聞いてもいいですか?
その前は金融機関に勤めておりまして、新卒で入った会社に10年ちょっとかな、その間に長男次男の育休も挟んだので実質はそんなに働いてないかもしれないですけど、金融機関に勤めていて、最初は人事部のお仕事を結構長めに5、6年くらいかなさせていただいて、
復職した後は夫の転勤でちょっと別の部署になったんですけど、一部前の人事のようなことをさせていただきながら、お客様対応もさせていただいてました。
窓口にいたっていう感じよりは内部的なお仕事っていう感じですか?
そうですね、完全に外に出るっていうよりかは内側で。
総務とかそういう感じに近いですか?
そうですね、総務のお仕事は私はしてなかったんですけど、どちらかというと人事の中でも採用ですとか教育とか、あと移動とか、そっちですかね、配属系とか。
06:06
外にお客様に対して何かサポートしたりとかお話したりっていうのは、復職した後はお電話とかメールでのサポートっていう意味では確かにさせていただいてたんですけど、
大半は学生さんですとか中途入所される方ですとかに対して説明会とかで司会とかそういう方が多かったです。
私もやってた。
ちはるさんのご経歴をなんとなく存じておりますが、なんかちはるさん私と似てる経歴かも。
ゲームですか?
人事もされてたし、あとちょっと多分お客様との会話もされてらっしゃるんじゃないかなって。
そうなんだ、嬉しい。
似てる?
あんまり深くはやってないんですけど。
でもちはるさんみたいな方がいらっしゃったら学生さん安心するだろうな。
どうかな、あの時はまだ若かったので。今でこそこんな感じですけど。若い枠としてその時は必要とされてました。
そうですね、新卒採用には新卒2枚。近い方がね。
そういう存在も大事ですもんね。
ありがとうございます。そこ安心です。そこをお辞めになるじゃないですか。
大学の時何やったか聞いてもいいですか?大学っていうか学生時代ってどんなこととか聞いてもいいですか?
もちろんです。学生時代、そうですね。どこから話そうかっていうところもあるんですけど。
ここ詰まってそう、いろいろ。
高校生だとダンスをやっていて。
その時はダンス部に入ったっていうよりかは仲良いお友達と一緒に集まって何かやりたいねってなってそのうちの何人かが結構ダンスができる子だったので
ダンス部にしちゃおっかって。最初同好会から始まってわちゃわちゃ仲間うちでやっていたんですけども。
そこから卒業するまでには部活にすることができて今でも続いてるみたいです。
私は全然ダンスは得意じゃないんですけどやらせてもらってて。
大学はサークルとか部活に特に入らなかったんですよね。
ただ高校も割と英語を知っている学校だったので留学をちょっとさせてもらったりっていうのをしていて
大学の時も1年生の時にオーストラリアに4ヶ月短期留学でやらせてもらったりしていたので
部活とかサークルっていうよりかはどっちかっていうと勉強っていうほどちゃんとやってたわけじゃないけれども
09:01
そういう留学とかそういう外国のお友達と遊んだりしたり
あとはバイトですね。見かけくれておりました。
バックパッカーで出かけてたみたいなのっていつ頃なんですか?
それは大学4年のもう就職決まった後、4年生の秋ぐらいにちょっと行きましたね。
期間的にはどのくらいで?
1、2ヶ月だったかなと思います。
1人で行きました。
何カ国も回るんですか?
その時は行きと帰りのチケットだけ取ったんですけど
行きをイタリアのローマにして帰りをギリシャのアテネにしたので
ヨーロッパをたくさん回って10カ国ぐらい回って
20カ国も行ってないか、でも15カ国ぐらいは回れたかと思います。
すごい、それ何年ぐらいにしたんですか?
2011年入社なので2010年かな。
もう26年前だ。
26年じゃなくない?そんな前じゃない?
16年だ!
びっくりしちゃった、今私とこんな前じゃん。
そっかそっか。
そんなすごい赤ちゃん、赤ちゃんではないんだ。
もう嫌だ、そういうのが目覚めちゃう。
私は40代半ばなんですけど、しおれさんは10年ぐらい妹世代というかぐらいなので
私も36なんですよ。
本当に10歳丸ごと違うのでね。
10年違うとそうか。
私ちょうど2010年に子供を産んでるので
おー
姉さんを産んでるのでそうですね。
だからそっかあの頃、そっかーと思って。
考えたくなっちゃった。
お子さん産んでる頃、私はピタッとやっておりました。
すごい、でもかっこいいですね。
いえいえ、全然かっこいいなんて思うんではなくて
本当にその時も行きたいと思って
今が行けるチャンスだと思って
もうチケットだけ取って
何も考えてなかったのが良かったのかもしれないですね。
なるほどね。
いろいろ考えちゃうとお金がとかや危険性がとか
いろいろあると思うんですけど
なんかもうとりあえず行きたいからチケットだけ取っちゃえって言って
かっこいいなー。
もう宿とかも全然取らずに
毎日。
あ、そりゃそっか。
本当にイタリアから始めて最後
アテニに帰ってくるよっていうとこだけ決まってて
工程はその時に任せるみたいな感じってことですね。
なんとなくこの国回りたいなとかこれ見たいなとか
あとは途中で何人か友人に会う予定をしていたので
そのあたりのアポイントメントは取ってたんですけど
それ以外に関しては
今日ここがベネチアが素敵だから
ちょっと一泊伸ばそうかなとか
そういう感じでやってました。
すごい安宿ですよ、学生なので
ドミトリーのところでやってました。
12:00
経験はすごい今のしおりさんを作ってるなっていう気はしますね。
私は。
本当ですか?
そうなんだ。
そんな大学時代を過ごして
金融機関に勤めます。
金融機関辞めちゃうじゃないですか。
それはきっかけとかあるんですか?
きっかけは一つこれっていうものではないんですけれども
でも大きいきっかけとしては
夫の転勤と
あとは私の病気が重なったんですよね。
先に本当は病気でも決まってたんですけど
たまたま転勤がその時に重なって
やっぱり復職難しいねっていうのが
で辞めることになりましたね。
その時は別にも
別に失礼ですけど
もう仕事には未練はなく?
未練、そうですね。
仕事に、もちろん一緒に働いてた方が
すごい素敵な方ばっかりだったので
申し訳ないなっていう気持ちだったり
戻っていられたのであれば
こういうことああいうことも途中だったから
やり遂げたかったなみたいなことは
あったんですけど
あったし
このまま働いていたらもっと違う
ステップアップの仕方、キャリアの積み方が
あったなというのは
たまに思わないことはないんですけど
未練って言われると
今がやっぱり楽しいし
あの時の大きな決断は
無駄じゃなかったなって思えているので
一応自分の中では区切りはつけている
たまになんか思い出して
するんですけど
ちょっとチラッと言ってきて
夫さんの転勤で
しおりさんがジョブチェンジじゃないですけど
同じ会社にいても部署変わったりとかするじゃないですか
今は都内に住んでらっしゃるけど
その時は地方にも行ってたとかそういうことですか
そうですね
その時は大阪にいたので
割と大きな
でも県とかにいるのか
市内だったので
お子さん抱えてってことですよね
大変でしたよ
聞いてください
聞きましょうその話
私は長男を2016年に出産していて
2歳差で2018年に
二男を出産しているんですね
長男出産した後に
保育園に入れるってなった時に
待機児童になってしまって
そのままありがたいことに
二男を妊娠して
連続で育休を取得させてもらっていて
いざ復帰だってなった時に
二男をゼロ歳で入れるしか
二人一緒に同じ園に入れられそうな方法がなく
たまたま近所に
新しい園がオープンするということで
今だって言って
だからお腹にいる
出産間際の時に
保育園の書類書いて
見事決まったら
決まった後も
4月入園で保育園全部手続きしたり
15:00
いろいろ買ったりしてたのに
そのぐらいのタイミングで
転勤ですってなって
うん
その時期だと
もう大阪行っても空いてるわけなくって
大阪行ったのは何年なんですか?
2019年です
二男なので産んで
ゼロ歳の時に
ゼロ歳2歳の赤子を抱え
知らない土地へ行き
私も復職できず
っていう時期を過ごしましたね
大阪に何年ぐらいいるんですか?
5年半いました
2019年から2024年ぐらいまでだった?
そうですね
いいんじゃない?
子どもたちの育ては
大阪でさせてもらいましたね
そうなんですね
私がお会いした頃は
本当に戻ってきたばっかりとか
こちらで地盤を固め始めたぐらいだったってことなんですかね?
そうかもしれないですね
そうなんだ
転勤って複雑ですよねやっぱり
ですね
これを私は顔出ししてるので
どこかで
っていうのがあるんですけど
私は夫と同じ会社なんですよ
そうなの?
ある意味事情把握してくれている
だけれども
夫が転勤して
転勤先で私の職場ももちろんあって
復職できるところもあったので
そういう意味では安心して
転勤先でも私の仕事はあるっていう形ではあったけど
いかんせん保育園がないっていうところで
コロナも来てだいぶ伸び伸びになって
向こうで復職して
向こうにいる時に難病にかかってしまって
そうなんですね
休職させてもらって入院したりして
どうしようかなみたいな感じで
復職時期いつにしようかなみたいに思ってた時に
でもちょっとこのままだと
今復帰が難しいかもなって思って
タイミングでまた
もうやめますって言ったタイミングで
夫の転勤が決まったんですよね
だいぶ私のことを知ってくださっている方が
東京戻って
元々東京にいたので
東京行って大阪行って東京戻るみたいな感じですけど
東京戻ってきたら復職できるんじゃないかな
みたいなことも考えていてくださってたらしいんですけど
私も踏ん切りをつけたっていうか
東京戻ってきた時にまた保育園が開いてなくて
私ずっと保育園で
次男は保育園に通ってたんですけど
長男も行けなかったので
結局2歳違いなのに
幼稚園と保育園に通わせてたんですよ
別の園に通わせて
18:02
なんでこんな2歳差違いで産んだのに
別々の園に通って
まとまって育児できるはずでしたよね
なんですよ
だから次男もこっち戻ってきた時に
保育園開いてなかったから
幼稚園に入れざるを得なくて
一応延長とかがあるところにしたんですけど
私も仕事を辞めるし
ちょっとゆっくりしようかなっていうことで
選挙主婦のような期間はありましたね
そうなんだ
聞いてみないと分かんないですね
分かってる気になってたけど
大阪時代の話は私は全然
今初めて聞いたなって感じ
そっかそうでしたね
確かに
でも楽しかったですよ
私神奈川が出身なんですけど
神奈川と東京で何回か引っ越しをしてるぐらいで
旅行は好きでいろんなとこ行くけど
住んだところとしては
その2か所東京神奈川しかなかったんですよね
全然知らない土地に住むっていうのは
もちろん友達もいないし
家族もいないしっていうと思ってはあったんですけど
でもね大阪はとっても住みやすかったです
そうなんですね
面白い大阪は
なんかイメージでしかないから
なんと前だけど
そうなんだ
最初は方言というかやっぱり
言葉がね
ちょっと何だろう
圧を感じたりするから
慣れてないとね
慣れてないと多分どこの方言もそうかもしれない
方言というもの自体に
そうですよね
隣にいるとね
そうなんですよ
だから最初はちょっとうーと思いながらも
でもねみんな本当に優しくて
おばちゃん本当に飴くれるし
おじいちゃんもすごい気軽に話しかけてくれるし
なんかみんないい意味で
東京には東京の良さがあるけど
大阪は
私が住んでたとこはあんまギスギスせずに
なんかみんな
かまへんかまへんっていう感じで
よく聞くあのフレーズが本当に流れてるんです
そうそう
なので転勤最初するときにうち家買ってたんですよ
そうなの
で1年ぐらいしか住まない家を売却して
それもすごい大変だったし
今は思っとけばよかったとかね
いろいろ思ったりするんですけど
でもなかなか転勤がないと
そういうことはなかったなって
思おうとしてるという
結果的にそうだったなっていうのは感じますね
そうですかね
お若いけどいろいろ経験されてますよねやっぱりね
どうなんですかね
いろいろなんか乗り越えてきて
今があるなっていうのは感じてます
ジャーナリングと出会うというか
今お仕事にしてるジャーナリング
しおりさんが始めるきっかけって
なんかねきっといろんなとこでお話しされてると思うんですけど
その後にもせっかくなんで教えてもらっていいですか
21:01
はいありがとうございます
ジャーナリングっていう言葉を知ったのは
多分ここ5年ぐらいとかだと思うんですけど
もともと小学生ぐらいの時から
自分も気持ちを書くとか
日記をつけるの好きだったんですよね
お友達に当時はファックスで
なんか気持ちを伝えたりとか
ファックス
ファックスが流行ってたりとか
そういうとこはもともと好きでやっていたんですよね
でなんか考える時も
パソコンでまず打つっていうよりかは
文字に起こしてっていうのを
ナチュラルに誰にも言われずにというか
そんなに今みたいにデジタルデバイスが盛んではなかったので
それがもともとあったっていうのが
きっかけっちゃきっかけなのかも
じゃあもう歴としては相当ですよね
そうですねだからいつからを数えていいんだろうとは思うんですけど
私一応18年やってますっていう風に
今プロフィールには書かせてもらっていて
その18年前が大学生の時
その時に結構やっぱり
勉強だけじゃなくてこれから進路どうしよう
シーバの将来について考えた時にも
ノートに書いたり
それこそさっきのバックパッカー一人で旅する
一人なので暇じゃないですかね
その時の記録っていうよりかは
今私はどう感じたかみたいなことを
すごい書いてたんですよねノートに
なのでジャンリングとしては大学生の頃から
自分の気持ちを吐き出すとか
思いを残しておくみたいな観点で
やり始めたのがその頃なので
18年っていう風に
すごい大学
専攻とかはちなみに聞いてもいいですか
専攻は国際経済をしていて
でも最初は何て言うんですかね
ちょっとこれ学部行ったらバレちゃいそうな
結構独特なのなんですね
最初の1,2年は学部が決まってないっていうわけじゃないんですけど
いろいろ選べて最後の3,4年で
その専攻を選ぶみたいな流れだったので
最初は1,2年は本当にいろいろ受けて
全然自分が関係ない法律を受けたりとか
宗教学を学んでみたりとか
つまみ食いして
3年でいろんなことに目を向けたいなって思ったのと
国際経済っていうのは
経済でその後の私の金融機関で勤めるっていうところ
ちょっとつながったりはしてるんですけど
24:00
知っておいたほうがいいよなみたいなことを
仕事にしておいたほうがいいなと思って
お金って大事だなと思って
なのですごいお金が
聞いてたらちょっと語弊ありますけど
こういうことをしたいっていう迷屈なものがあったっていうよりかは
就職する時も本当にいろんな企業を見ながら
自分に生きるものとか
何の役に立てるんだろうとか
そういうのを結構考えて
結局一緒なんですよね私って
全部自分が中途半端だなって思うことたくさんあるんですけど
まずいろんなものを試してみて
そこから選ぶっていうのを
今思えば部活もそうだし
学部もそうだし
就職先もそうだし
個人事業にしてなる時もそうだし
とりあえずいろいろわがままに
欲張りにやっていった結果
っていう感じかもしれないです
その中から自分が選んでるっていう感じですかね
そうですね
いいですねそういうのも
今どうしても目標は
ちゃんとあったほうがいいよとか
決まってる人の方が強いとかいろいろあるじゃないですか
一つ最近に決めておくと
そこに向かっていくルートが見つかりやすいよみたいな
ことが多いと思うんですけど
でも選択肢をそこに狭めてしまうっていうのも
もちろんいいと
狭めるっていう方は
一つに絞って向かっていくのもいいと思うけど
いっぱいあるよっていう中から
自分が選ぶっていうのも
すごい大切だなと思っていて
逆にできないんですよ
一個に集中してっていうのが
そうなんですか
これって絞りきることができなくて
ずっとこれって私にとっての
これってものってなんだろうって
探してた時期もあったんですけど
その時はすごい熱が入っても
結局また次に行きたくなったり
私一個のことに集中できないんだってことを
そろそろ学びなさいって自分に思って
私はこういう生き方なんだなって
いろんなことをたくさんやりたいと思った時に
動ける自分でいるとか
っていうのが自分の大事なことで
あんまり名刺っていうの
こういう名刺というか
これが私だみたいなのはないけど
でもその中から選べる自分でありたいとか
あとは結局
すごいたっぷりですけど
家族を大切にしたいとか
健康でいきたいとか
そういう願いってあるじゃないですか
たっぷりとした
そういうものを持っていれば
その中では別に自由にやっていいよなっていう風に思ってて
だから私も自分の講座の中で
お伝えさせてもらってるんですけど
27:00
自分の大切なものさえ分かっていれば
途中でいろいろ寄り道することもあるかもしれないし
逆に向かってる方向に進んでるのに
すごいドロドロのぬかるみとかがあったりしても
進んでるっていうのが分かっていれば
私この方向に進んでるんだよねって分かっていれば
いいのかなって思えるようになってきたので
そういう大きな大切な
大きなっていうか
人によって大小違うと思うんですけど
自分がこれが大事って思えてるものがあって
その方向に進んでいれば
あんまり一つのことに固執せずに
いろいろやるのが自分らしいなって思えてます
すごいいいなと思って聞いてました
ありがとうございます
大きな願いはしおれさんの中でしっかりしてあって
それの中の手段は
いくつあってもいいじゃんみたいな感じなのかなって
ざっくりこんな感じで思っちゃったんですけど
どれを選んでもその願いに最終的にたどり着ければ
いいのかなと思ってらっしゃるのかなと思いました
いいですねなんか楽しそう
そうですね
しおれさん私見てるとすごい楽しそうに見えるし
やりたいことをバンバンこうやってね
なんかいつもやりたいことにあふれてますっていうのは
私がよくしおれさんから聞くフレーズだなと思ってるんですけど
ありがとうございます
言動力みたいなのってなんかあるんですか
言動力ですか
いやなんかもううちから出るもの
かっこいいなにそれ
聞きたいうちから出るもの
ちゃんと言えばいいんですか
それこそこれってものがなくて恐縮なんですけど
でもなんかいろんなところに常に
これやりたいあれやりたいみたいな
だから人より感度が鈍いんだと思います
鈍い?鈍いんじゃなくて?
そうだから人がこれ私好きかな
いやでもこれどうだろうなみたいに悩むこと
私これ好きやってみたいみたいな
早いってことですね
思える
ポンって結構いっちゃうってことですね
あんまりやることに対してハードルとか
怖さとかを感じにくいんだと思います
かっこいい
みんなだってだいたいそういうのって考えた時って
これがこれやってもなみたいなのかとか
あとこれがあるからできないなって考えがちじゃないですか
しおれさんにはないというか少ないということですね
そうかもしれないですね
ものにももちろんよると思うんですけど
でもなんかすぐにできそうなことだったら
早速調べて予約したりとか
そこの行動が早い
そういうのは確かに早いのかもしれなくて
でもそれ自分の中でもなんでかなって考えたことはあって
さっきうちから出るものみたいな感じではお伝えしたんですけど
たぶんジャーナリングしてるからなんですよね
なるほど
だからジャーナリングで毎日やりたいことを書いてるわけではないけれども
普段の自分がどんな感じかとか
30:01
今日は私はちょっと普段の自分より
ちょっとイライラしてるなとか書いてると分かってくるじゃないですか
別に今その気分が乗ってる時だったら動きやすいし
自分のことを自分が分かるようにしているから
背中を書いた内容に背中を押してもらうこともあるし
自分のことを普段から知るようにしているから
何かあった時に飛びつきやすい
いろいろ考えるっていうのを普段からやれてるから
何か事象が起きた時にこれやってみたいと思った時に
例えば普通の人がゼロから考えるところを
私はもうだいぶ80ぐらいまで普段考えられてるから
20ぐらいで飛びつけるみたいなのが
なるほど
なんかなっていうふうに思ったことありますね
でもそういうところはある
そうですね
千春さんも多分そうじゃないですか
そうかな
考えてるから
飛びつくスピード感みたいなのが
前よりは早くなったかなって気がします
飛びつくっていうのは今日は良くない表現ですけど
何かあった時にやろうみたいな
やりたいって思った時のことですね
前よりは確かに軽くなったって感じですかね
そういうところをアジャーナリングに支えてもらってるなって思います
すごいですね書いて書きまくった結果ですよね
そうですね
自分が病気した時にも強く思ったんですけど
どうせ人間最後を迎えるし
私は嫁を先行されるような病気ではなかったんですけど
一応指定難病が病気だったんですよね
もしかしたら死ぬかもって思って
結構その時にもすごい
入院してる時にたくさん書いて
その時に感じたのは
あんまり先延ばししてる暇はねえと思って
結構それも後押しされてます
それも結局書いてたので同じようなこともあるんですけど
人生最後があるっていうのをすごい強く分かってたけど
自分もそうなんだっていうのを感じたんですよね
みんな分かってたじゃないですか
でも私たちどっちかっていうと
人生100年次第って言われてるから
やりたいこといっぱいできるっていうよりかは
老後のお金どうしようとか
100年ってなった時にちゃんと健康で生きてられるかなとか
不安が勝つと思うんですよね
じゃなくて
人生の終わりはいつ来るか分かんないんだけど
やれることは今のうちにやりたいし
人生は長くない
33:02
私人よりかは寿命が短いかもとかって思うと
もちろん老後だからこそできることもあるんですけど
逆に言うと今だからこそできないことっていっぱいあるよなって
なんか生き急いじゃった
確かに
でもこれ誰にでも言える話だと私はいつも思ってるんですけど
明日が必ずあるとは限らないじゃないですか変な話
別に暗い話をしたいわけじゃないんですけど
今だって急にいつ地震が来るか分からないし
もちろん自分はすごい気を使ってても
交通事故に遭う可能性もなきにしもあるじゃないですか
そう考えると
ご病気されたっていうのはもちろんあると思うけど
常に隣り合わせっちゃ隣り合わせみたいなところに
みんながいるなっていう感覚で私はいるなと思って
しおれさんはそれをもっと早くに経験されて
だからこそ今やれることをやりましょうっていう風に
シフトしていけてるのかなって思いましたね
より身近になりますもんねそういう経験されると
ご自身がいなくなっちゃうのかもっていうことになるので
今千春さんがおっしゃっていただいたように
自分の体調だけじゃなくて
これだけ世の中いろいろ変化して
それこそちょっと前にはコロナ
家を出られないみたいな時期
自分じゃコントロールしえないことって
多分この先もゼロではないから
であれば今って割と私動けるよね
外行けるよね
すっごいお金があるわけじゃないけど
ちょっと自分が好きなことを少しぐらいやれるお金はあって
何よりも今は病気じゃないよねみたいなことを考えると
全部が揃う時期って待ってたら来ないけど
そのうちのいくつかがあってできるんだったら
こうみたいな
そうですねなんかいつかって来ないもんねと思って
いつかと何とかは出たことがないみたいな話をよくするなと思って
だからこれが終わったらとか
なんかこれが一区切りついたらって
もちろんそれをご褒美的にやる方もいらっしゃるんだと思うけど
待ってたら来ないことってきっとあると思うから
なんかそう少しずつね
ハードルを下げながらやっていくっていうのは一つ方法かもしれないですね
そうですねただ私一人だと多分暴走しちゃいそう
夫とか子供とか親とかにちょっとそれはっていう風に
コントロールしてくれる人がいないと
本当にやりたいことをやりまくっちゃう
今でもちなみに何もなかったら
制限がなかったらやりたいみたいなことってあるんですか
世界一周かな
やっぱり出てきた私なんか海外行くかなって思いました
なんかびっくりしたのが私20代の頃は
オーロラも見てみたいしサバンナにも行ってみたいし
36:02
アマゾンにも行ってみたいし
むしろ絶対行くと思って決めてたんですよ
でも今環境というか10年くらい経って
その時より熱がなくなってる自分に気づいて
私あんなに行きたかったのに
別に今そこで行かなかったら死ぬ時に後悔するかなって思うと
それよりやりたいことがあるっていう
嬉しい部分もあれば
私あの時ほど熱量を持っていきたいと思えてないわみたいに思って
それは良い意味ですか悪い意味っていうか
多分どっちもあると思うんですよ
良い意味としてはもっと
例えばその時には家族がいなかったけど今は子どもたちがいて
そっちに時間を費やしたいって思われてたりする部分もあるし
他にももっと自分の事業を
例えばもっと多くの人に知ってもらいたいっていう思って
その活動に時間を費やしたりとかしているので
それをそれですごくやりたいことはできているけれども
その時の熱量ってずっと保たれるもんじゃないんだなっていう
当たり前のことなんですけど
それをすごくひしひしと感じて
だからこそやりたいと思った時にできることってすごく大事なんだな
もしかしたら人によってはあの時行きたいと思って
今行きたくないって別に行きたくないってわけじゃないけど
そこまでの熱量がないんだったらその分お金浮いたじゃんとかね
そういう風に考えられることもあると思うんですけど
あの時に行ってたら熱量高い時に行ってたら
それはそれでまた違う気づきがあったり
あの時だからこその経験ができてたりして
それが自分を形作ってくれてたりしたのかなって思うと
やりたいと思った時にやらなきゃ
今でもそれを上で世界一周ってやったのはまだあるんですよ
まだある?何が?
まだ熱量がある
20代の時に5000%くらいだった熱量が今1000%くらいになってるだけなので
いずれにしても高い
そうそうそうなんですよ
あとは今子どもたちはまだありがたいことにママって言ってくれるので
もうちょっと大きくなったら色々難しくなってくるなとか考えると
今みんなで景色をたくさんの景色を見て
全部覚えてなかったとしても何かおのおのの心に残るものがあったら
それはすごい幸せだなと思って
もちろん新しい景色を見たいとか外国のここに行ってみたい
こういうところでこういう経験をしたいっていうのはそれぞれあるんですけど
39:01
最終的に私が大事にしたいのって
人生最後を迎えた時に私の人生すごい色んな思い出に溢れて
よかったな自分でよかったなって思えるのが最終の目標ではあるので
そこにたどり着ける様子としての一つみたいな考え方
今できてますかね
いい話だありがとうございます
自分語りをしてしまった気が
全然いいんですよ
ありがとうございます
そろそろまとめていきますけれども
しおらさんのお話を色々聞いて
私も何かまたもう一回反省して聞きたいなと思うんですけど
今色々しおらさん経験されてきて今のお仕事につながってます
今後の展望みたいなあります
ちょっとやりたいことと被っちゃうかもしれないですけど
お仕事のことでもいいし人生でもいいですけど
そうですね
今後の展望としては
私今ペンパスで授業させてもらっているので
ペンパスに入ってくださる方
そのご縁は増やしていきたいなって思っているんですよね
何でかというと今15人くらい
今受けてる方も含めてサポートさせていただいて
そのがっつりさせていただいたんですけど
変わらなかった人が一人もいないんですよ
すごい
それはもちろん本人の努力であり
本人の行動した結果であり
本人の捉え方思考が変わった結果ではあるんだけれども
そこに携われたというのが
ものすごく自分の生きがいにもなっているし
今度は受講してくださった方と
何か一緒にできるかもしれないよねって考えたりとか
すごいただ私が教えるのほうが教わるっていう
先生生徒の関係じゃなくて
信頼関係を構築できた
家族とか友達ともまた違う何かの存在が
一人ずつ一人ずつ増えているのがとても嬉しいので
この授業を私が一対一でやってるので
急に何百人とかっていうのは難しいんですけど
少しずつ増やすことによって
その輪が広がっていったらいいなというのは
一つ願いとしてあります
ちなみにこのペンパスのすごい簡単に概要っていうか
せっかくなんで教えてもらえていいかな
大丈夫ですか
ペンパスっていうのはペンとコンパスを掛け合わせた
造語なんですけど
ペンっていうのがジャーナリングを書くペンで
コンパスっていうのが包囲磁石のほうの
常に北を指すコンパスなんですけど
42:02
ジャーナリングを通じて自分が進みたい方向
大切にしたいものを決めるっていうのを
最初の何ヶ月間でやって
その後では実際に大切なことを大切にしながら
進んでいくにはどうしていくかっていうのを
一緒に作戦を立てながら
自分の気持ちも紐解きながら進んでいくっていう
伴奏のサポートをさせていただいてるんですよね
なのでさっきの話にもすごく通ずるんですけど
自分の大切なものさえ分かっていたら
その過程で何をするかを決めるのも自分だし
他と違うなと思ったら変えるのも自分だし
でも私はこっちの方向に向かいたいと思って
向かってるんだよねってことさえ分かれば
頑張れるんですよね人って
だけどそもそも自分の大切なものって何だろうとか
私の今の気持ちとか目指す方向って
何なんだろうって迷う方がとても多い
そもそも自分のことを考えられていない
人のことばっかりとか仕事家族のことを優先する
優しい方が自己制裁にも多いんですけど
そうすると自分のことを考える時間がないっていう方が
しっかりと自分のことを考える時間を取るっていうのでも
時間を取った上で大切なことを探して決めて
その後に一緒にここに進んでいくっていうのは
なかなか一人だと難しいので
そのあたりのアドバイスをさせてもらったりですとか
こういうとこは気をつけた方がいいんじゃないですか
っていうところを伝えたりとか
その時には一緒に悩んだりとかしながら
本当に文字通り伴奏させていただいていますね
ありがとうございます
すごい素敵な講座じゃないですよね
伴奏プログラムというか
私もいつも講座って言った方が人には伝わりやすいけど
何と言おうかなって
迷っちゃいますよね
でも割と私が目にする講座って
分かりやすいものが多いんですよね
例えばインスタで収益を得る講座とか
ママが子どものことを怒らなくなる講座とか
それはすごく分かりやすいし
悩んでる人にはとても刺さるんだろうなと思う一方で
人生ってそれだけじゃない
もちろんそういった講座が悪いとか言ってるわけではない
結局それを達成した後にまたいろんなものがあったりすると思うんだけど
何か一つに特化して教えるっていうのは
私のこれまでの人生を聞いていただいた通りで分かると思うんですけど
45:02
それだけじゃなくて
あなたの人生丸ごと
子どもとの関係に悩んでて
それをクリアしたとしても
その過程でいろいろ自分の実は幼少期の頃が関係していたとか
働き方が関係したとか
そのあたりも含めて全部一緒になって考えるので
私は自分人生の講座だっていう風に言っているんですけど
そういうまるっと
あなたのこれどうしようっていうのを一緒に考えるよって
しかも私がずっと一緒に教えていたら
その人はなかなか自分で考えるということができなくなってしまうわけなので
そこはジャーナリングで
あなたも自分で自分のことが考えられるようにしましょうねっていうところも
期待させていただいているので
卒業される方もいるし
悩みが解決したら実は別の悩みが出てきて
挑戦したからこそ次のステップに行く過程での
また別の挑戦での課題が出てきたりっていうところで
そのフェーズに合わせて常に私がサポートというか
近くにいるよっていうのを
安心してもらえるものにはなっていて
この間鈴木大生さんに久しぶりにZoomして
言ってもらえたことがあって
この自分のパソコンの端っこら辺にミニシオリンを置いておきたいんです
なるほど困ったときに
ずっと隣にいる夫とか家族とかは違うけど
困ったときに話しかけられるよう
ちょっと聞いてそれが別に重いことじゃなくて
今日聞いてよみたいな感じのことを
気軽に言える存在だから
ミニシオリンを置いておきたい
言われたのが嬉しくて
でもまさに私はそういうことをしたいと思って
他に特化してあなたを変えるとかではなく
テクノロジーを通じて一緒に人生を歩んでいきましょうって
必ず変われるから大丈夫だよっていうものになってるんですよね
ありがとうございます
悩める人しおりさんの門を叩いてほしいというか
そんな気持ちになりました
ありがとうございます
いろんな方がいらっしゃいます
パートナーシップで悩んでる方もいれば
仕事で悩んでる方もいれば
一人の方が働き方だったり
起業したいけどどうしようとか
夫と実はあまり打つのがない
実の親とどうとか
仕事はねえとかね
一人の人って悩みが一個なわけじゃないので
そういう時に頼っていただけたらと思いますし
やりたいことができるようになります
そうですね
私のこの普通の人インタビューも
しおりさんのおかげで誕生しましたから
48:01
そうなんです実は
すごい千春さん早速始めていらっしゃって
あれはしおりさんのプッシュがね
だからまた
それがそう言っていただけて
それで実際に行動に結びつけるかどうかは
千春さんが決めることなので
そこでそうやって始められて
しかも私もこうして呼んでいただいて
嬉しいです
分かりましたありがとうございます
いろいろお話いただきましたけれどもね
ちょっと時間もあれなので
そろそろ終わりになりますけれども
もっとお話聞きたい気もしましたし
知らないしおりさんが今日知れたなと思って
私はとても満足しています
この企画は私が満足するための企画な気がしてきた
それがいいじゃないですか
千春さんが満足しない企画を
そうですよね
すごいまた有意義な時間だったなと思いますし
また今後もね
しおりさんとまた関係を育んでいけたらいいな
というふうに感じましたので
どうぞよろしくお願いします
ぜひぜひよろしくお願いします
今日はありがとうございました
こちらこそありがとうございました
しおりさんでした
それでは失礼します
というわけで今日はしおりさんですね
ジャーナリングを通して本音でいきたい人の
伴奏をされているしおりさんという方のお話を伺いました
しおりさんとはね
ここ半年くらいで交流を温めてきていて
1月の末にジャーナリングアドバイザーの
かなさんのオフ会があったので
そこで初めてお会いしました
画面上では何回も会っているんですけど
生のね
生しおりは初めてだったので
やっぱりね
画面から伝わってくるしおりさんのエネルギーって
本物であってもね
変わらないっていうか
画面通りの方なんだなと思って
安心したのを覚えてますし
昨日、今日会った感じしないな
初めて会った感じじゃないなっていうのを
私はすごい感じて
本当になんか
いつも会っているから
そんなにわーってならなくても大丈夫みたいな
雰囲気かもね
思っちゃったんですけど
実際は初めてお会いして
またお話しして
またファンになるような出来事がありました
先ほどちょっと言いましたけども
この普通の人インタビューって
名前にあえてしてるんですけどね
みんな普通じゃないんだけど
この普通の人インタビューやりたいですって言ったのも
しおりさんのやりたいことをやるための
作戦会議っていうのに参加させていただいて
そこで出てきたことの一つだったんですね
私が交互前から
私の周りのすごい人の話を聞きたいって
ずっと思ってるんだけど
それがうまく形にならないっていう
ことをそこで言ったら
しおりさんがいろいろと後押しをしてくれて
今こういう形で実現しているっていうのをね
最後に付け加えておこうかなと思います
本当になんか毎日書いてるからかな
しおりさんのお話って
すごい楽しかったですよね
わかりやすかったし
いろいろ言葉がね
ポンポンポンポン出てくるんだなと思って聞いていて
心地よく聞かせていただいたなと思っています
51:03
はいでは今日はそんなわけで
普通の人インタビュー2回目でした
しおりさんにお話をしていただきました
こんなところで失礼しようと思います
はいでは最後までお聞きくださりまして
ありがとうございました
今日も良き一日となりますように
ではまた