発信の始まり
おはようございます。2月8日日曜日です。
こちらはアウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談するラジオです。
さて、昨日の夜から雪が降っていますね。
私は茨城県に住んでいるんですけれども、私が今住んでいるところでは、北側の歩道は雪化粧していて、
南側とかメインの道路、車が通る車道の方はまだ積もっているという感じではないですね。
今日はこの後も降るようなんでね、注意して見ていきたいなと思っています。
さて、今日は私が3日くらい前に、このスタエフで発信するということが続いている理由というのをお話ししたんですけど、
そのうちの一つですね、声で発信することの手軽さということについても少し深掘りしてお話ししようかなと思います。
私がこれまで発信したい欲みたいな、それは別に誰かに伝えたいということよりは、
自分が日々思っていることとか感じたことを残しておきたいってずっと思っていたんですね。
それを別に自分の日記帳であったり手帳であったりでいいと思うんですけど、
やっぱり誰かに見てもらいたかったのかもしれないですね。
例えばノートとかブログとかインスタとか、そういうので発信というか残しておきたいなと思っていました。
私は今は媒体というか書いてるんですけど、ずっとミクシー時代からブログという形で残してきてたんですけど、
やっぱり子育てがあったりとか仕事が忙しかったりとかすると、
このブログを書く時間というのが年々減ってしまっていたなって思うんですね。
やることも増えてるんですけど、情報も今ものすごい多いからそれに対応したりすると、
もちろんそういう時間ってどんどんなくなっていってしまうんですけど、
この書けないモヤモヤみたいなのがずっと残っていて、
今はノートという媒体でブログを発信というかしてはいるんですけど、
書きたいなと思って書き始めるんですけど、最後まで終わらなかったりというのがものすごいあって、
感情とか思ったことって旬のものじゃないですか。
それがどんどん残っていっちゃう、積もっていく感じがものすごい自分の中でストレスだったんです。
声での発信はね、この間も言ったように自分の中ではあまり声も好きじゃないし、
話し方も好きじゃないからないなってずっと思ってて、
一度は始めたけれどもこんなに面白くないのかと思って、
別に文章が面白いというわけでもないんですけど、
一回は諦めていたところではあったんですけど、
スタイフで話したことを文字起こしできるようにできるよって教えてくれたしおりさんという方がいらっしゃって、
そのしおりさんが教えてくれた音声配信コンサルタントのあこさんという方がいるんですけど、
たまたまそのあこさんがスタイフ伴奏ブックっていうのを販売され始めたときに、
このあこさんを知ることができて、
スタイフ伴奏ブックっていうのが、ものすごく私が声で発信することのハードルをものすごく下げてくださったんですね。
これまで別に発信、私特になんか有益なものが必要って思ってたわけでもなくて、
自分のために発信してたのに、たぶん自分が聞く音声配信がすごい有益なものだったんだと思うんですよ。
例えばボイシーとか、あと普段聞いているラジオとかポッドキャストとかもそうなんですけど、
声での発信の魅力
自分が必ず気づきを得られるような配信が多かったので、
声イコールテキストの媒体よりもより何か伝えなければいけないことがって思ってしまって、
踏みとどまってた理由でもあると思うんですけど、
そんな私の心理的ハードルをものすごく下げてくれたのが、
このあこさんが販売してた、今もしてるんですけど、販売してるスタイフ伴奏ブックっていうものでした。
これは本当に初心者の心得から、スタイフのアプリの使い方とか、本当にいろんなことが書いてあって、
操作面だけではなくて、心理的なハードルも下げてくれるような内容だったんです。
これを読んで、何かやってもいいのかも、私みたいに何もない人でも、
こうやって残していていいのかもって思わせてくれたのが、ものすごく大きかったなと思っていて、
そこから発信を毎日、別にやろうと思ってたわけじゃないんですけど、
毎日こうやって、なんとなく発信することができるようになりました。
これによって、ものすごく私が感じているのは、毎日自分の思ったこととか、
残したいなと思っていることとか、うまく残せないことにものすごくストレスを感じてたんですよね。
それが一つできないことになっちゃうんで、できないことが毎日積もっていく感じってすごく嫌じゃないですか。
これがスタイフを始めたことによって、なくなっていったとまで言わないですけど、解消されるようになったし、
何かあったらスタイフでしゃべろうって思えるようになったので、発信のハードルそのものが下がったなと思ってます。
もちろん、ノートとかインスタグラムでも、これ残したいなって思うことはいっぱいあったし、
残そうとも思ってきたんですけど、実際できなかったのが、スタイフだとすごい簡単にできるので、
今までよりもこれについて話そうかなとか、これ残しておこうかなっていうのが、
すごいポジティブに出てくるようになったんですね。
で、今こうやってまた話しているみたいな感じになります。
もちろん話し方とかね、話す内容って今後変わっていったらいいなって思ってはいるんですけど、
発信のコミュニティ
今みたいにこういう雑談みたいなものも、こうやって撮っておいてテキストにして残すことができるということがわかったので、
私としてはすごい良いツールに出会ったなと思っています。
こんな私が特に有益性もないし、何か良いことしゃべっているわけでもないんですけど、
こうやってやっているよっていうのが、もし誰かに伝わって、
こんなことでいいの?やっていいの?みたいな人が増えてくれたら嬉しいなって個人的には思っています。
そしてこのアンコさんが出してくださったスタイフ伴奏ブックの方、購入の方を対象にして、
スタイフ伴奏会っていうのを2月の13日から1ヶ月間、
オープンチャットとかアンコさんの限定配信とかズーム会とかでやるそうなんです。
私ここでスタイフの手小入れを一回しておこうかなと思って、
こちらに参加させていただこうと思っているんですけど、
アンコさんが少し前の放送で、アンコさんって音声配信コンサルタントとしてもやってるんですけど、
ご自身で、今アラフォーっておっしゃってたのかな?なんですけど、
モデル事務所に所属されてるんですって、本当に素敵な方だし努力もされてるから、
モデル事務所の方でもお仕事が出てきそうって言い方変ですけど、
お仕事があるようになって、今よりももっと忙しくなってしまう可能性が出てきたそうなんです。
だから今回みたいに伴奏会って言って、初心者の私みたいな人に寄り添えるのって、
今回が最後かもしれないってこの間ライブでおっしゃってて、
私すごい良い時に出会えたんだなと思って持ってるなって思ったんですけど、
もし今何か発信したいなとか、伴奏ブック買った方ももちろんですし、
これから買った方も参加はできるみたいなんですけど、
そういう方がいらっしゃって、ここで一つステップ踏みたいなって方がいたら、
一緒にできたら嬉しいなと思って、ちょっと今日お話ししてみました。
インスタグラムとか、発信する時ってきっとそういう写真の撮り方講座とか、
インスタグラム発信なんとかとか、私よく分かんないんですけど、あるんじゃないかなと思うんですね。
それの一つみたいなもので、こういう音声配信もコンサルタント的な方がいらっしゃったりとか、
それの講座みたいなのがコミュニティとかがあったりするときっともっとやりやすくなるのかなって思ったので、
何かやりたいなと思っている人もしいたら一緒にどうですかっていうお話です。
今日はそんなところで、仲間が増えたらいいなと思ってお話ししました。
私少し前から言ってると思うんですけど、
今日、水戸で愛護のコンサートがあるんです。
席が前から3列目だったんです。だから絶対行きたいの。
絶対行きたいから、雪はこれ以上降って美味しくないんです、本当は。
っていうのを最後に残しておきます。
明日の朝は行ってきましたっていう放送ができるといいなと思って、
今日はおしまいにしようと思います。
お聞きくださりありがとうございました。
今日も良き一日となりますように。
ではまた。