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高校時代の友人と会う|残りの人生誰と会って付き合うか
2026-04-19 08:15

高校時代の友人と会う|残りの人生誰と会って付き合うか

12年ぶりに、高校時代の友人と会いました。
ブランクを感じさせないほどの時間。ただ喋り尽くしただけでしたが、とっても満たされました。
会いたい人には会いに行かなくちゃ!当たり前のことを思った出来事でした。

📖カフェ師匠・ゆりほさんのスタエフ
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00:05
おはようございます。4月19日日曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして書くことで、穏やかに暮らしたい私がジャーナリングのように雑談をするラジオです。
さて、昨日は午前中道駆け社さんとの読書会がありまして、またそこでもね、素敵な本をたくさん教えてもらって、
その後、午後からは高校時代の友人と久しぶりに会ってきました。
この友人と会うまでのプロセスとか、いろいろ考えても、なかなか考え深いものがあったので、今日はそのことをお話ししておこうかなと思います。
彼女とはもう何年も連絡を取っていなくて、だけどずっと会いたいなと思ってたんですね。
彼女自体は東京都内に住んでるんですけど、実家は私が住んでいる同じ市内にあって、たまには帰ってきてるっぽいんだけれども、
連絡するチャンスがなかなか私もなくて、
今から2ヶ月か3ヶ月くらい前に急に思い立って、LINEを開いて、残ってたので、間違いないですか?っていう連絡を久しぶりにしました。
そしたらすぐ返事くれて、間違いないよ、元気だよって連絡くれて、そこからじゃあ一回会おうかって言って会うことになりました。
前に会ったのいつだっけ?って二人で言ってたら、
うーん、事情が生まれた時ぐらいだから12年ぐらい前かな?っていう話になって、
そこから一度も会ってなかったし、まともに話したこともないし、連絡もすれば取ってなかったね、みたいな話になって、
なりました。高校時代の私の友達って結構薄くて、
高校から仲良くなった友達で繋がってるのって、この子ともう一人ぐらいしかいないんですよ。
あとは中高一緒とかいるんですけど、だからすごい久しぶりだし、ありがたい存在だしですね。
彼女はね、もっと遡ると幼稚園が実は一緒で、小学校中学校は違うんですけど、
私は一方的に覚えてて、高校で一緒になってすごい嬉しかったっていう子です。
もうね、すごい美しいんですよ。
もともと高校の時から美しいし、美しいんだけど美しいだけじゃないのよね、彼女は。
中身がね、すごい、ちょっと語弊がなく、男っぽいっていうか、
男兄弟の真ん中だったと思うんだけど、そういうこともあるのかもしれないんですけど、
見た目よりもなんかね、スパッとしてて。
で、割と、なんだろうな、チャキチャキしてるところもあるのかな。
03:02
で、高校時代とかはどっちかっていうと、美しいから家庭に目立っちゃうんだけど、だけど目立つ存在ではなかったなと思って。
いう感じの子でしたね。みんな多分知ってる。美しいから。
っていう感じの子でした。そのクオリティがね、やっぱね、46になっても変わらなかったね。びっくりしたね、私は。
で、こういうね、久々に会うから、どうしようかな、場所どうしようかなと思った時に、私のね、カフェの師匠のユリホ師匠に聞いて、
ユリホ師匠が教えてくれたところにね、予約ができたので行ったんですけど、そこがね、なんと私が毎日というか毎週のように実家に通ってる
自宅から実家に通う道すがらにあったってことに気がついたんですよ。
ちょっとも気がつかなくて、もう何十年とか寄ってんのに。
まあできたのは多分2、3年前なんですけど、こんなところあったんだと思って、まあ小民家をカフェとかできるように改装したところだったので、
すごいのどかなところだったんですけどね、あのゆっくり、ゆっくりしたのかな、ゆっくりしたっていうか、ただ喋りすぎたって感じですけど、喋って帰ってきました。
場所もすごい良かったので、ユリホ師匠に感謝です。ありがとうございました。
で、うーん、なんかね、やっぱ話の内容は、まあもちろんね、年齢重ねてきていろいろ変わるんですけど、
なんだろうな、なんか彼女とはやっぱり共通項が多いんだな、多分。まあ美しいとかはね、また別ですけど、外見とかじゃなくて中身?
うん。で、仕事もね、ずっとしてるし、同じ会社でずっと働いてる。なんか、それもどうかなと思いながら働いてんだよねって言ってたけど、
私からしたら、同じ会社でずっと働けるっていうのも、それはそれで才能だと思うし、いろいろ思いながらも、こうやりくりしてきた、彼女の人生がそこに見えるなと思ってたんで、
ね、もちろん帰るのも、帰るのもね、またいいことなんですけれども、帰らないでずっと暮らせてるっていうか、まあ仕事できてるっていうのもすごいなぁと思って聞いてました。
あとはね、子育てあるあるみたいな話を二人で共感して、やっぱね、美しくてもイライラすることはあるんだなっていうことはわかったし、
なんかこう、なんか帰ってきてからの動線が私とまるで一緒でびっくりみたいな。
まず子供たちの、なんかやってないことに目が行っちゃったりとか、片付いてないものに目が行ったりとか、あれやったの?これやったの?ってついつい聞いちゃうみたいなのが、全く同じで、なんか私を見てるようで面白かったです。
で、そんな話をして、丸3時間、ただひたすら、12年を埋めるように喋っていたけれども、最後に思ったのは、なんか12年のブランクは感じなかったねっていうことでした。
お互いね、立場は違ったりとか、住む場所が違ったりとか、あとは何だろう、まあね、いろいろ違うことはあれど、やっぱりあの当時に関係性があったからこそのブランクがあっても話せる間柄なのかなと思って、いい時間だったなと思います。
06:16
ちょこちょこね、帰ってきてるようなので、また連絡してよっていうことで、お互い連絡しようよっていうことで、別れたんですけどね。
なんかこの年になると、やっぱり誰と付き合うかとか、誰と会いたいかっていうのがすごい重要だなと思っていて、同じように学生時代を過ごした人でも、会わなくなっちゃう人ももちろんいるし、連絡を取らなくなっちゃう人もいるし、取らなくてもいいかって言い方は変だけど、
うーん、なんかあるなぁと思って、あとは連絡取りたい人も別にいるじゃないですか。だからそういうふうにね、まあ精査するって意味じゃないですけど、やっぱり時間は限られているから、誰と会って誰と話すかみたいなのは大切なのかなってまた思いましたし、やっぱり会いたいなと思う人には、
うーん、会わないといけないなって、自分から連絡しないといけないなって改めて思いました。なんか私から連絡しなければこの人と連絡取ることないな、みたく思って、結構ひねくれた自分もいたんですけど、会いたい人はやっぱりね、会っておきたいなと思ったのが昨日の感想です。
はい。
えー、今日は京都で、えーとそうですね、午前中娘、次女の映画に付き合い、午後は、えーっとね、ずっと言葉だけ聞いていた100人会議っていうのを、ゆりほ師匠から聞いて、
ゆりほさんと一緒に、一緒に行けんのかな、あのー、行くっておっしゃってたので、なんか私も気になってたし、時間的になんか間に合いそうなんで行きますって言って、急遽行くことにしました。
なんかどんなのか全然わからないので、また聞いてきてね、思うことがあれば、えー、シェアしたいなと思います。
はい、最後までお聞きくださりましてありがとうございました。今日も良き一日となりますように。
ではまた。
08:15

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