はーい、おはようございます。花凛です。 昨日ね、結構ね、夜遅くまで
ライブをしてたりとかね、朝の深夜の1時ぐらいまでですかね、 ライブとかをしてて、その後ね、なんだかんだで寝たのが多分2時ぐらいだったのかなぁと思いますので、
今日はね、5時ぐらいに起きたのかな。 なんかちょっと今日ね、3時間くらいしか寝てなかったりするんですけどね。
ただね、幸いね、今日はね、ちょっとね、予定を入れてないんですよ、もともとね。
なんかでっかいイベントの次の日っていうのはね、基本的には予定を入れないようにしてるんですね。
ちょっと回復期みたいな感じに当てたいのでね。 だからね、今日はね、やることは結構あるんですけどね。
ちょっと予定は特にないので、ゆっくりしながらね、日中はね、動いていたり。
あと、昨日ちょっと体が疲れてるんでね、 今日息子を保育園に送った後はですね、半身浴をしてね。
ミネラルソルとか、あれを改良に入れてですね、 あれでちょっとね、半身浴しながら本読んだりとかね。
なんか今日はそういう感じにして、過ごしたいなと思っております。
昨日お酒ね、珍しく飲んだから、ちょっと酒焼けみたいになってますけど、気にしないでください。
はい、あきさん、おはようございます。
小さな習慣で人生を変える実践者、素晴らしいですね。
ほんとでもさ、小さな習慣が全てですよね。本当に大事ですよね。
あきさん、結構これ変わりましたね、あのサムネがね。 一瞬誰かと思いましたよ。ありがとうございます。かわいい。
えりぃさん、おはようございます。 伊藤お疲れ様でしたということで、ありがとうございます。
昨日ね、えりぃさんの収録、聞かせてもらいましたけどね、とってもいいなって思いました。
やっぱ武士、武士感大事ですよね。
笹原さん、おはようございます。 昨日ありがとうございましたということで、こちらこそありがとうございました。
やっとやっとお会いできたっていう感じでね、なんかやっぱ嬉しいですよね。
交流してる方とリアルでね、会えるって本当に嬉しいなと思ってて、
昨日深夜ね、そんなことについてもお話ししましたので、
皆さんまだの方は是非プリパのレポ、早速昨日の時点でレポしてくださっている皆さんがいらっしゃるので、
今レターにちょっと貼っておいたので、是非後ほど皆さん聞きに行ってほしいなというふうに思います。
やっぱこういう一つのレポとかがあってもね、やっぱ感じることってほんと様々というか、
切り取る、なんていうのかな、エピソードとかも全然違うしね、
それこそが個性なんですよね。だからね、面白いなと思ってね、見てますしね。
私とかだとね、やっぱ普段いろんなところで私のことを見てくださっている方がすごくやっぱり基本的にはいらっしゃるんですけど、
何で私を知ったかとかね、あとなんか私のどういうところ、どう思ってるかっていうのもやっぱり人によってほんと全然違うんですね。
なんかそういうのね、聞けたのもね、昨日はめっちゃ面白かったなって思います。
改めて皆さん、昨日参加された方、結構遠いところから来てくださった方もいらっしゃったんですけどね、
本当にありがとうございました。
夏さんもおはようございます。
昨日癒しの時間ってことでね、ありがとうございます。
夏さんは昨日ね、私にね、初めましての方をご紹介してくださいましたよね。
なんかああいう動きもすごいなと思って。
やっぱりね、ちょっとこれ超余談なんですけどね、リアルイベントでやるといい動きっていうのが一個あって、
それ何かっていうとね、昨日ちょっと頭働いてなかったんでそこまで話せなかったんですけど、
誰かと誰かを引き合わせるっていうのはね、私は非常にね、リアルイベントでは価値が高い行動だなって思ってて、
私別のイベントでそういうことされてすごい嬉しかったから、
昨日とかはね、私結構自分はそれをすることを意識してたんですよね。
例えばその朝チャレハイパーっていうのを今私やってるんですけどね、
それのメンバーさんが昨日結構来てくれてたんですね、私のそのイベントにね。
そしたら、そういう人たち同士は喋った方がいいじゃないですか、なんとなく。
だからそういう人たちをちょっと引き合わせたりとかね。
こういうのはね、やっぱすごい価値なんですよね。
だってその場って限られた時間しかないんですよ、2時間とか。
そこにたまたまね、なんか全国から人が集まってきていて、
なんか共通点持ってる人とかっていうのはね、やっぱ喋った方がいいんですよね。
でも自分たちだけではなかなかそうやって集まれないじゃないですか。
だからそういう風になってたら、ちょっとそこを引き合わせてあげたりとかね。
なんか、とか例えば昨日とかあったら、カリさんのイベント初めてですと。
で、ちょっとカリさんと喋ったこともなくて、席もちょっと遠かったから喋れないと。
でもちょっと一言挨拶したい、みたいなときにですね、
それを察知してね、夏さんもそうなんですけど連れてきてくださった方がいらっしゃってね。
そういう動きはやっぱりね、主催者としても非常にありがたいなと思ってましたので、
本当にありがとうございました。夏さんありがとうございます。
カリンさんとお話なんてとおっしゃっていたので。
確かに確かに。
昨日もちょっとね、ちょっとトンキチさん系のね、人材がね、結構何人かいらっしゃってね。
トンキチさん系人材っていうとね、ちょっと余談なんであれなんですけどね、
どういう人材かっていうとね、これエリーさんもわかってると思うんですけどね。
いや私なんて末端なんでっていうね。口癖末端ね。
私末端なんでみたいな。
カリンさん同じ空間にいるだけでいいんでみたいな。
見てるだけでいいんでっていう。別に私なんか喋っても価値がないんでみたいなね。
そういう方いらっしゃるんですよね。
いやでもそんなことないよと。別にそんな大したもんでもないしね。
だし、なんていうのかな。
でもそこまで思ってるってことでは、でもやっぱりなんていうの。
私それなりに好きとか思ってくれてるから、そういう発言になるわけじゃないですか。
だったらね、やっぱちゃんと喋った方がいいと思うよと思って。
そんな感じなんですよね。
アバリーさんもおはようございます。
クエさんおはようございます。
昨日お疲れ様でした。私も近々プリパの感想を配信したいと思います。
嬉しい。ありがとうございます。
ぜひぜひ。昨日はね、お会いできて私もとっても嬉しかったです。
クエさんとかもね、最後の最後まで私お話できてなくてね、
お話しかけに行かせていただいたんですけども、
クエさんがね、またポン吉さん人材的な感じでですね、
いや私は別にそんな話さなくてもみたいな感じだったんですけどね。
いやそんなことはないと思うよと。
だからそういう時はですね、ただそういう人は自分から出てくることは絶対ないので、
主催者の方から近づいていく。
もしくは周りにいた人が気づいて近づけてあげるっていう動きがね、
こういうリアルイベントでは非常に感謝されるんじゃないかなって思いますし、
私は自分のイベントじゃなくてもですね、
もしそういう風に主催者と話したい人とかがいたらね、
多分ね、私だったらそこマッチングしてあげるかなと思うんですよね。
それはやっぱり主催者にもすごい感謝されるし、
そういう人にも感謝されるじゃないですか。
そうするとね、何がいいことがあるかっていうと、
その人も徳を積むんですよ。ありがとうみたいになるんですよ。
だから参考用紙なんですね。
だからね、そういう動きがどれだけできるかっていうことって、
結構大切だなって思うんですよね。
だからそういう意味ではね、リアルイベントっていうのはね、
やっぱりね、いろんなことがね、見えてくるんですよ。
だからね、面白いなって思うし、
それこそが能力開発だったりもしますよね。
えりぃさん、末端と言いつつすごい配信聞いてるのが最高っていうことで。
そうなんですよ。
末端っていう人のね、私の配信のね、聞き方半端ないんですよね。
そう、とか昨日トンキさんもなんかで言ってくれてたんですけど、
トンキさんがね、その一時期、私から離れた時期があって、
なんかちょっとその彼氏化現象って私は呼んでるんですけどね、
自分が誰かにとっての彼氏みたいな感じになっちゃって、
ちょっと拗ねる現象とかあるんですね、ちょっとね。
例えば私がそのイベントとかで、たくさんの人と話したりすると、
まあそうだよね、みたいな感じになってこうちょっと拗ねると、
ああいう時があって、そこはトンキさんが復活した時があって、
その時に3ヶ月ぐらいとか私の配信聞けなかったらしいんですよね。
その後に、でもやっぱり聞いてみようと思って、
見た日があったらしいんですよ。
そしたらね、朝の3時ぐらいまで聞いてたらしいんですよね。
なんかどういうことなのかよくわかんないんですけど。
いやすごいなと思ってね。
いやなんかめっちゃ面白いなと思って。
あいさんもおはようございます。
あさるさんも昨日ありがとうございました。
早速ね、レポもありがとうございました。
ゆかさんもおはようございます。
昨日ありがとうございましたってことで。
昨日地味にね、ゆかさんとあんまり喋れなかったような気がしますよね。
でもね、ゆかさんすごいやっぱりかわいかったですね。
私なんかやっぱね、見れば見るほどゆかさんはね、やっぱり堂々としてるなと思って。
なんか最近その風格がなんかすごい面白くなってきたんですよね。
なんか一見やっぱりちょっとふわっとしてて、かわいい感じじゃないですか。
だけど、多分自分の意思とかめっちゃ強いんですよ。
いやなんか素晴らしいなと思ってね。
なんかぜひそのバランスを大事にさせてほしいなって思いますね。
クエさん、エリーさんも昨日ありがとうございましたってことでね。
ありがとうございます。
ヒツジさんも。
あ、おはようございます。
ライブ聞きながら道高。
素晴らしいです。ありがとうございます。
なので、昨日本当に楽しい時間で。
昨日の深夜にね、0時からほとんど1時くらいまでね、
昨日の感想とかちょっと喋ってるんで、まだの方はぜひそちらもね、聞いてもらえたら嬉しいなというふうに思っています。
そんな今日はね、今日から通常運転に戻っていくっていうことでね、
おかげさまで最近私の配信をね、本をきっかけに知ってくださった方とか、
いろんなとこからね、最近は本当に知ってくださる方が増えて、
なんかフォロワーさんとかっていうのもすごい増えてるんですよね。
なのでね、最近私のことね、知って、私のことよくわかんない人っていうのもいると思うんで、
今日はね、そういう人に向けてというかね、
ちょっとね、その発信始められたばかりとか、
これから始められようとした人に向けてね、ちょっとお話をしていきたいなと思います。
ゆかさん、確かにあまりお話できなかったですか?
どこから眺めていた?ありがとうございます。
最初始まる前はね、喋れましたもんね。
でもなんかね、ゆかさんもいろんな方と交流されてた様子を見てね、
私もとても嬉しいなと思いました。
昨日ね、なんかちょっとね、昨日のエピソードに絡んでね、
今日はちょっとね、テーマを設定したんですけど、
昨日ね、私すごい嬉しかったことがあって、
何だと思います?
昨日の深夜ライブ聞いた人だったらわかると思うけど、
多分深夜ライブはほとんど聞いてないと思うんですね。
寝てるから、皆さんね。
私ね、昨日ね、いろんな方来てくださったんですけど、
やっぱね、いつもね、イベントやってて嬉しいことっていうのは、
初めましての方と喋ることなんですよ、私にとってはね。
なんか普段こうやって孤独にっていうか、
普通にただね、家の中に引きこもってですね、こうやって喋ってるだけじゃないですか。
そしたら皆さんがそれを全国のどこかで、
今身自宅しながらとか、料理しながらとか、育児しながらとか、
なんかいろいろやりながら聞いてくれてるわけですよね。
っていうこの緩い繋がりがあるわけじゃないですか。
それがですね、リアルイベントとか行くと、
その人目の前に来てくれて、
クエさんだったら自分のね、
どこかで販売してるお菓子とかくださったりとかするわけですよ。
なんかこう実態があるものに変化するっていうんですか。
実際に皆さんも3次元で登場しますしね。
それが自分にとっては答え合わせみたいな感じとかもあって、
すごい面白いんですよね。
皆さんにとってもそうだと思います。
私は普段は3次元じゃないっていうか、声でしか存在しないから、
正直生きてるかどうかもわかんないじゃないですか。
なんかこの声とかもしかしたらAIかもしれないしみたいなね。
だから、この人本当に生きてんの?と。
一応顔写真とかあるけど、
そんなんもね、今の時代AIでも作れますし、
本当にいるの?っていう。
でも、言ったらいるわけじゃないですか。
言ったら3次元になって瞬きとかしてるわけじゃないですか。
つやみとかなんならしてるかもしれないんで。
どうかかゆかったら書いたりとかしてるかもしれないんで。
それが本当は欲しいぐらい丸いものがすごい好きなんですよ。
っていう習性があるんですね。
で、島江永も私、自分北海道出身で、
島江永って北海道に生息してるじゃないですか。
すごい好きなんですね。
島江永を一回見に行こうとしてましたからね、北海道の中で。
ただ寒いからやめたんですけどね。
そういうことになってたら、
昨日なんとね、アリンコさんがね、
島江永のしおりくれたんですよ。
しかも自分で作ってるんですよ。
どういうことなんだろうと思ってね。
ありがとうございますと思って、私のしおりコレクションがね、
増えました。私地味にね、しおりコレクションしてるんですね。
私断捨離派なんで、
基本物はあまり増やさないようにしてるんですけど、
しおりって別に増えてもそんなにかさばらないじゃないですか。
しかも鑑賞できるじゃないですか。
今日本読むときにね、しおりどれにしようかなっていう風に
選ぶ楽しみっていうのもあるので、
今のところはですね、しおりコレクションはね、
コレクションって言ってもまだ2個しかないんですけど、
お人から頂いたものはね、
直ちゃん先生に頂いた、私ニューヨークが好きなんで、
ニューヨークを背景にしたね、猫ちゃんがちょっといるような
ちょっと小さめのしおりと、こないだエリタロさんに頂いたね、
出版公演会の時に、カリンっていうね、文字が入ってるですね、
押し花のですね、赤と白で、
この赤と白にも意味があるっていう、そういうしおりをね、
頂いててね、今それ並べてるんですね。
机の引き出しにね、いつでも見れるように並べてるんですよ。
観賞用にね。
そこにしまえなが今回加わりましたということで、
本当にありがとうございます。しかもあれ作ったんですよね。
作ったってどういうことなんだろうと思って。
だからね、アリンコさんから頂いたのはね、
すごく小さいスタイリッシュなというかね、
ゴールドのね、押しおりに先に
しまえなががついてるんですよ。
ありがとうございますと思ってね。
皆さんやっぱギフトのね、センス、この間リカさんにも
お伝えしたんですけど、いいですよね。
なんか素晴らしいなと思って、
すごい感動しました。ありがとうございます、本当にね。
あ、コアルさんもおはようございます。
リサ、二人とも参考ですか?っていうかなんかすごい気づいたらコメントめっちゃ進んでた。
ありがとうございます。モンピさんおはようございます。
昨日お会いできて嬉しかったってことでね、ありがとうございました。
あのね、グリーンかな?のワンピースがすごくお似合いでした。
ありがとうございます。
いわしさんもミフィ好きね。いいですよね。
エリーさんは癒し。
エリーさん昨日ね、いてほしかったですね。あの打ち上げね。
あそこにエリーさんがいたらたぶんもっと盛り上がってますよね。
って思ったんですよね。
でも昨日も結構盛り上がってました。
押し論とはどういうものかみたいな。
なんかあれすごい嬉しかったんですよ。
本当にね。
おはるさんとトンキさんとエリーさんの
合宿を私たちしようって言ってるじゃないですか。
あれは本当にやったほうがいいって思ったんで。
やっぱちょっと考えますね。本当に真剣に。
別に泊まりじゃなくてもね、一日合宿とかでもいいと思うんで。
それが健全なプレッシャーになって
どんどん新しい挑戦とかをやっていく力になるわけじゃないですか
そういうのが大事だよねと思って
ゆかさんおはるさんは迷いのなさがかっこいい
そうですね迷いとか一切ないしね
迷いのなさで言ったらトン吉さんもかなり迷いないですよ
本当にすごいないから多分びっくりすると思いますよゆかさんね
ただそういうトン吉さんを見れるのがなかなか機会としてはないので
昨日のあのトン吉さんとかすごい見てほしかったなと思うんですよ本当にね
だからそういうトン吉さん的な人の力を引き出すのはやっぱり周りなんですよ
おはるさんの昨日の話の振り方相当すごかったなと思います
本当にそうですよねトン吉さんみたいな感じで言ったら
トン吉さんその後何も否定せずねそうです絶対そうですみたいなね
いやー心強いことですよね
そういう人がね周りにいてくれるのは非常にありがたいことだなって思うしね
なんかやっぱそれが一番ですよ本当にね
だからまあ人それぞれ強みもあるしね
やっぱ自分の的在的所で輝くことが大事だから
だから自分がどういう輝き方したいのかっていうと
こうね間違ったら本当にダメですね
自分が輝きたい人は事業サポートとか言ってちゃダメですよ
本当に自分が輝きたい人我が強い人が事業サポートやるとどうなるかっていうと
結局自分よりすごい人サポートできないんですよ
でそうなるかどうなるかっていうと
自分よりもすごくない人をずっとサポートすることになりますよね
そうなるとやっぱ仕事の規模としては大きくなり得ないんですね
だからその人自体も発展しないということになるから
当たり前にでっかい成長なんてないわけですよ
でもそれ当たり前だよねっていつも思ってますそういう人見て
だって自分が一番になりたいんだもんあなたはっていうね
そうそうそうそう
ゆけさん
とんきつさんは最初は発信もできないと話されていたと思うのでかっこいいってことでね
そうなんですよでもそれもたぶんねかりんさんが言うからとかってやってる感じだと思うんですよね
そうだけどとんきつさんは私が本出した時
めっちゃ早くレポとか出してくれたんですよね
苦手なのにやるのが素晴らしいなと思いますね
エリーさんそのやりとりは録音してほしかったってことでね
そうなんですよだからねやっぱ合宿をやろうということを決意したんですよ
私のねわかったこととしてはね
おはるさんはねちょっとねお酒を飲ませた方がいいなってことなんですよね
だからね今ちょっと考えてるのはね一泊とか難しかったら
お昼とかからなんかどっかの旅館とかねわかんないけどなんか日帰りってね
温泉でもいいんですけどなんか行ってとりあえずお酒を飲ませたらいいんだなと思って
そしたら結構喋ってくるんですよね
そこでなんかいろいろ喋ってたらいいんじゃないかなって思ったんですよ
そうそうそうだからね結構昨日はおはるさんは喋ってましたね
だからねなんかやっぱそこのトーンが似てる人とチーム組むっていうのが大事ですよね
その厚さ加減とか職人加減とかっていうのがやっぱ人によって違うんですね
だからなんかそれと合ってる人とチームを組まないと
やっぱりそのお互い求めるレベルとか基準値とかそういうのが全然違うんでダメなんですよ
私はね本当にいつも思うんですけど結構私直前までこだわりたいタイプだったりとか
直前までそれをもっといいものにしたいっていうその対情趣向をかける着想が結構あるタイプなんで
例えば昨日のリアルイベントにしてもクイズとか超ギリギリまで考えてて
その日の朝のヘアメイク中とかに完成してるんですね
だけどさこれもしねすごい準備をなんていうの完璧にしておきたい人とかあったら多分こういうの許せないんですよ
だけど春さんとかトンキさんとかエリーさんもそうだと思うんですけど
私がそういうふうに直前まで考えたい人っていうのがね分かってるんですね
だからそこを許容できるんですね多分
私はそれがあるから安心して直前までこう粘れるみたいなのもあるから
なんかそういうところの考え方もすごいある気がする
どれだけ完璧主義かっていうか
どれだけ私の個性を受け入れられるか
私これって個性だと思うんですね
いいとこでも悪いとこでもあると思うんですよ
そういうのが大事かなとかこれやるって言っててやらないとか
そういうのも結構あったりするんですけど
それをやっぱりねそれに耐えうる器かっていうの結構大事だなと思いましたね
だから私の事業サポートはねやっぱ器が広くないとね多分できないです本当に
だからめっちゃ感謝っていつも思ってます本当にありがとうございます
タマキさん
小春さんエリーさんトン吉さんのバランスも素晴らしいってことで
そうなんですよバランスすごいですよねそうなんですよ
だからねありがたい人たちがね集まってくれたなと思うんですけどね
ここからの課題はチームカリンをどうやって増員していくかってことなんで
でもね昨日思ったんですけど増員するか
トン吉さんを3人分ぐらいにするかっていうこともあるなと思ったんですよね
そうそうそうトン吉さんの負担がちょっと増えちゃうんですけどね
だからちょっとねこの辺はまたチーム会議でねちょっと考えようと思いましたけどね
でもなんかすごい心強かったです
で私が言いたいのがそういう人たちがじゃあいつ育ってくれたのかっていうことで
言ったらね無風状態の時だったんですよ
だからコムカツブログの時私がこんな今授業とかするなんて
私が一ミリも思っていない時会社員として定年するのも
定年でね逃げ切るのが最高とか思ってたあの時代
あの時代に無風でもなんでもねとりあえず構わずにね
鈍感力を発揮して自分が語りたいことを語ってね
いたねあの時代があるからなんですよ
でもそういう人が今自分にとっては唯一無二の存在になってくれてて
自分を支えてくれてるわけじゃないですか
だから気にすんなと無風の時あって当たり前だよと
あなたどんだけ自分がインフルエンサーだと思ってんのと
いきなり最初に来てさ最初やってね
ライブに例えば100人来ましたとかなったらね
私みたいな人いる意味ないじゃないですか