前半は映画「ヤンヤン 夏の思い出」、展覧会「六本木クロッシング2025」の感想と、後半は「あらたしいテレビ」「令和ロマンの娯楽がたり」からのコンテンツ語りの重要性について話しています。
《今回のトピック》
映画「ヤンヤン 夏の思い出 4Kレストア版」を観てきた/ヤンヤンはいい映画/森美術館で「六本木クロッシング2025」を観てきた/六本木クロッシングの感想/2026年の森美の展示は楽しみ/コンテンツ語りは時代遅れ?/NHK「あたらしいテレビ」がない2026年/「令和ロマンの娯楽語り」の感想/娯楽語りはサブカル少年の夢のメンツ/今年の娯楽語りは微妙だった/真面目なコンテンツ語りの大切さ/コンテンツ語りは求められている/コンテンツ飽和の時代の語りの重要性/観ることの腰が重い時代/インフルエンサー・口コミ・考察と語りの違い/語りは感想と、作品の分解と、社会との接続がワンセット/コンテンツの流れの早い/アルゴリズム任せは残りにくい/「国宝」のヒットも語りが大きかった/真面目なコンテンツ語りが重要視されていく/語りが入り口で視点を増やしていきたい/みんな語っていきましょう
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▶︎ナガサワケンタプロフィール
92年生まれ。福島県出身、蟹座のA型。元・グラフィックデザイナーで、元・書店員。カルチャーに愛のあるナード。
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