本の惑星
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本の惑星

内沼晋太郎 87 Episodes

本を中心にぐるぐる回るPodcast🎙
出版業界の仕組みやニュースをわかりやすく解説したり、本についてよくわからないことをじっくりと考えたり、一見関係ない分野から本の過去・現在・未来を見つめてみたりします。
本が好きでこれからもたくさん読みたい読者の方から、出版業界のさまざまな場所ではたらく人たちまで、本の世界がよりよくなることを願う仲間が集まる番組を目指しています!

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▼プロフィール
内沼晋太郎 @numabooks
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。

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なぜ取次がAI企業に本を売ってはいけないのか 日販Anthropic問題をめぐって

なぜ取次がAI企業に本を売ってはいけないのか 日販Anthropic問題をめぐって

Sep 15, 2026 1:09:05

▼#86 アンソロピック/人類学=Anthropology/兄妹/「物語の中心に人間がいるように」/開発を減速すべきか/意見の一致/久しぶりのひとり語り/取次AI問題VSブックカフェ問題/『日経ビジネス』の見出し/取次とは/二年前の話/Project Panama/作家たちが提訴/海賊版の利用に15億ドルの和解/正規に買った本はOK/AIにとって学習とは何か/わからないこと/法律と商慣習と倫理/所有権と著作権/『はじめてのZINE』問題/文化を発展させるために/例外が必要/アメリカのフェアユース/日本の著作権法30条4/Anthropicは米国法で裁かれる/売ることに違法性はあるか/「米出版取次は拒否」のミスリード/Google Books/Ingramのオプトアウト/一般法人向けの商慣習/最終ユーザーに販売するのは書店/取次のグループ化/販売先に関する契約はあるか/海外から見た場合/相手を審査する是非/2024年秋のAnthropicの知名度/金額の大きさ/ビジネスマンとしての判断/倫理を切り分ける/法律と商慣習ではせき止められないもの/倫理で上司を説得できるか/AI企業は悪か/和辻哲郎の倫理と人間/共同体を生きるための秩序/倫理的な会社でありたいAnthropic/AI研究者の告発/「自己改善型の超知能」で「人命を危険にさらす賭け」/人がともに生きる秩序として正しいか/本を裁断することの是非/業界の日常/貴重な本のスキャン/人間の読書とAIの読書/人間もビジネスに生かす/人間の限界/AIは忘れない/人間のためになっているか/公共財としての知/自己改善型AIと人間の秩序/本は人間が読むためのもの/売らない倫理/どこでも同じものが買える/AIに売らないことの不可能性/知っていたか/作り手を支援する/出口が無理なら入口を守る/万人に開かれるべきという別の倫理/図書館の自由に関する宣言/国家であっても監視できない/レンタル用のDVD/取次を窓口にする/書き続けられる世界に/おたより/なにで知ったか/5つのパターン/次の目標▼参考リンクアンソロピックのAI学習向け書籍販売、日販が契約 米出版取次は拒否(日経ビジネス)https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00845/090300011/Inside an AI start-up’s plan to scan and dispose of millions of books(The Washington Post)https://www.washingtonpost.com/technology/2026/01/27/anthropic-ai-scan-destroy-books/▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#86「なぜ取次がAI企業に本を売ってはいけないのか 日販Anthropic問題をめぐって」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.

音楽と本、越境するのはなぜ? 蓮沼執太と『ユリイカ』をめぐる20年越しの雑談

音楽と本、越境するのはなぜ? 蓮沼執太と『ユリイカ』をめぐる20年越しの雑談

Sep 8, 2026 1:29:22

▼#85 ゲストは音楽家の蓮沼執太さん/互いの共感/名前問題/デビュー20周年/『ユリイカ』になること/言葉にしてもらう機会/多面的な人の受け皿/クリエイターかビジネスマンか/居心地の悪さ/フジロックと劇伴/お風呂の湯加減/フロンティアを作る/我々の動き方がむしろ普通/CDだった時代/HEADZとBULLET'S/TypogRAPy/音無史哉とサインウェーブと笙/西洋楽器以外が入ることで生まれるもの/音の中に音楽がある/触れて鳴る音とシンセシス/世代とテクノロジーが重なった/20年の連続/作品を作りたかった/越境しているつもりはない/システムにこんにちは/なぜ皆いろいろやらないのか/専門性とファンの要請/風通しを良くしたい人との出会い/広い場所を行き来する人/「バテてるんじゃないの」/下の世代につなぎたい/人が集まる場所が急減/背中で見せる/場を持ちたいか/アンサンブルが場所になる/ライブを一緒に/進化するジャンルの不在/リバイバルとタイムスリップの時代/ベニューが減った/VACANTの存在/古川日出男の朗読/言葉を世界に放つ/HOME/WORK VILLAGEとBONUS TRACK/住宅街と音問題/コロナ禍のHAPPAでのフリーライブ/通行人を通せばOK/嫌な気持ちにさせたくない/音楽産業はライブとグッズに転身したか/夢がない/バズ的な夢/Za SAVAGE/副業しよう/全力疾走/経験はあとで生きる/やりたいことだけだと先細るか/贅肉が落ちる/そもそも細い/いないのが当たり前/本はなくならない/場の存在/種を植えて水をまく/30年右肩下がり/音楽は言葉を超える/サブスクは夢の実現/均質化するサウンドスケープ/セレクトとアルゴリズム/ランニングのために生成する音楽/身体と演奏/自然環境の音/合奏という希望/一つのことを別でする/嫌いな人とも演奏できる/人は会話で嫌いになる/横尾忠則との対談/「ホドロフスキーと仕事をするといい」/1967年が昨日/意味を剥がす/同じ世界に生きていたら同い年/「じっとしてたらそうなる」/「四分何秒だっけ?」/知らなくても『ユリイカ』から入る/点と点を線にする/誰に書いてもらうか/大谷能生へのリスペクト/HIMAAさんの絵/現代の一音楽家論/誰にでもできる?/数で戦わないオルタナティブ/比較できないところへ/続けないと見えない景色/誰かの一部になる/自分自身との対話/手法を見直す/和楽器アンサンブル/アルバムの1音目/「いつの発明だよ」/聞き手と作り手の境界/社会的様式で変わる/本は生成されている/楽しむ側/未来から音楽を考える/「あなたは一〇年先の人類のためにやっているわけですよ」▼参考リンク『ユリイカ 2026 8(第58巻第9号) 特集:蓮沼執太』https://www.valuebooks.jp/bp/VS0096163588▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#85「音楽と本、越境するのはなぜ? 蓮沼執太と『ユリイカ』をめぐる20年越しの雑談」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.

なぜいまオモコロ出版なのか 岡田悠と話す作家と企業と出版

なぜいまオモコロ出版なのか 岡田悠と話す作家と企業と出版

Sep 1, 2026 1:02:40

▼#84 ゲストは岡田悠さん/freeeから専業作家へ/本ではなくレーベルをつくったfreee出版/透明書店と黒字化/起業と出版・作家と出版/オモコロ出版は話題なのか/出版が本業ではない会社の出版/ミッションに沿った本を出す/他社で売れても利益が出ない/オモコロ社員と外部ライター/雨穴『変な家』の大ヒット/バズった記事も一週間で忘れられてしまう/オモコロ杯/五反田の寿司屋のクーポンを記録した/mixi世代の作家/noteきっかけの商業出版/オモコロとは何なのか/アイデンティティとしてのウェブサイト/広告から自社コンテンツへ/夢のある媒体/尖った新人を世に出す/バズらないけれど味がある記事/書店の店頭力/「本屋ダンジョン」/見る棚はみな違う/ウェブ記事をどう紙にするか/苦闘の跡/プレイブック/制限時間と予算/第一弾書籍『本が読めない34歳がはじめてごんぎつねを読む』/大手取次口座/500P・1800円+税のありえなさ/文学フリマに出す理由/ウェブでは書けないこと/2~3週間で本にする/商業出版の消耗/文フリはmixiである/井の中の蛙/ライターが自律的に動くオモコロ/企画会議も赤字修正もない/オモコロ出版の可能性/著者頼みにならない告知力/書き手が世に出る道をつくる/『駅から徒歩138億年』/社内報や社史が主力の産業編集センター/freeeとスモールビジネス/事業と出版と書店が地続き/全ての企業が出版社になってほしい/思想を物体化すること/100人以上が手を挙げた透明書店/ベンチャー感/物理のパワー/熱狂を取り戻したい会社は出版を/矢印と距離だけの「Dokoka」/ユーザーが増えるほど赤字/七万ダウンロード/エッセイもアプリも表現/予定調和でないこと/不安がないと楽しくない/身近な日常でもスイッチは入れられる/五歳の子どもが選んだバスに乗る/ZINEを出していたオモコロ/全国流通という発展形/情報を物理にする必然/オモコロ書店/勝手なお願い▼参考リンクオモコロが本を作ります!「オモコロ出版」立ち上げのお知らせhttps://omocoro.jp/rensai/578785/巨大書店で宝の一冊を探せ!本屋ダンジョンhttps://omocoro.jp/kiji/358099/岡田悠『駅から徒歩138億年』(産業編集センター)https://www.valuebooks.jp/bp/VS0093945510▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#84「なぜいまオモコロ出版なのか 岡田悠と話す作家と企業と出版」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.

なぜいま『我々は宇宙人』なのか 映画製作スタートアップ「NOTHING NEW」の現在地

なぜいま『我々は宇宙人』なのか 映画製作スタートアップ「NOTHING NEW」の現在地

Aug 25, 2026 1:16:22

▼#83 ゲストはNOTHING NEWの林健太郎さんとANRIの中路隼輔さん/映画製作スタートアップ/『チルド』大ヒット上映中/長編アニメ『我々は宇宙人』九月二十五日公開/VHSで短編映画を見るカフェバー「TAN PEN TON」/『我々は宇宙人』の尋常じゃなさ/無趣味人間だった/上から降ってきた人「柔道着貸してくれ」/いびつなオリジナルがなぜシネコンで流れないのか/東宝時代/八方塞がり/マイナス600万からの起業/十段飛ばしだった初手/パイロットフィルム/新しい才能に打席をつくる『ジャンプ』的装置/「fuzkue」の胆力/ご縁と直感/中路さん到着/「TAN PEN TON」をGOした理由/場から得られるもの/論理じゃ説明できない面白さ/熱と怒り/バズ的成功とやりたいことの乖離/2023年の転換/創業から足掛け五年かけた『我々は宇宙人』/百四十重の信頼の積み重ね/その熱は「本当はこうあるべき」から/自分がやるしかないモード/「実存に確からしさがある」/現実になる脅威/「いつかカンヌに行く」の実現/72館でのスタート/こけたら解散/古巣での上映/宮崎駿・細田守に連なる可能性/ビッグスクリーンの圧で/海外での評価/そのノスタルジーは日本固有ではない/日本的ミニマルの可能性/広義の本としての映画/A24以降/監督からレーベルがブランドになった/無名の監督を出すためにもレーベルが必要/映画に限定しないアウトプット/配給からはじまったA24との違い/バレろ欲/バレてる人とは作らない/哲学者や建築家や漫画家と映画を/職人だらけの島国/結果的に業界外/『バックルームズ』のすごさ/映画だけで戦えるアメリカ市場/日本発ならではの勝負/「経営者になりましたね」/お金の量で勝てない/4年前のヤバすぎるピッチ資料/A24とGoogleのAI提携/島国の作家性/場が鍵/映画業界の閉鎖性/映画館を作りたい/場としての可能性/オフラインの体験価値/人と喋りたい/内沼家の映画鑑賞会/応援上映という革命/野外上映は最高/ロンドンの「Secret Cinema」/権利と映画館の強さ/強い個/体育館ならある/インディペンデントとは何か/オルタナティブよりインディペンデント/既存のやり方では叶わないもの/金土日で全てが決まる/二十五、二十六、二十七に見てください/採用も募集中/何でもできる/本も作りたい/五年後に聞き直そう/加担しよう▼参考リンク映画『我々は宇宙人』公式https://nothingnew.film/wearealiens/第1回:林健太郎(プロデューサー)|口座8万円。借金600万円。 ー 『我々は宇宙人』制作の裏側 #1(note)https://note.com/nothingnew_film/n/n318716a66af1#054 映画『我々は宇宙人』門脇監督が5年を捧げた執念の初長編作とはhttps://open.spotify.com/episode/0VfFC843J6MmocxojSaavz▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#83「なぜいま『我々は宇宙人』なのか 映画製作スタートアップ「NOTHING NEW」の現在地」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.

「ギガマート展」とはなんなのか TaiTanと語るリアルメディアの現在地

「ギガマート展」とはなんなのか TaiTanと語るリアルメディアの現在地

Aug 18, 2026 55:35

▼#82ゲストはTaiTanさん/TaiTanの特殊性/最近やっていること/ことばが起点/ブッククラブ論は団地で/コンテンツ・メディア・ブランド・コミュニティは不可分/リアルの価値/身体の記憶をともにしないと伝わらない/無形のメディアは不十分/一番気持ちいいのはライブ/「脳盗」→「盗」→「ギガマート展」/ひとつの概念から商圏をつくる/香る言葉を保有しておく/商圏のコアとしてのリスナー/ゲームにもバラエティにもノベライズにも展開できる/忍者/想像できるものがいい企画/脳はスポンサーが取れる/お金が集まる磁場/「その力は一回も使っていない」/「TANAMAX」の由来(初出し)/コンビニ付きのポッドキャストスタジオ/かつてはオーバープランニングだった/考えすぎずにうまくいった「盗」/概念のサンリオ/都市的なテクスチャー/日本の「カワイイ」以外を輸出する/郊外カルチャー/浅草寺・チームラボ・ドンキホーテ/国外から見たときのクールさ/可能性としてのコンビニ/COMPLEXが報じた鈴木敏文氏の訃報/価値のギャップ/「ギガマート展」の海外展開の可能性/ポストチームラボ/奇奇怪怪でのエクスキューズ/誰に気を使っているのか/がっかりさせないケア/「お絵描き水族館」的なひろがり/明示的/ミュージシャンの実験/「変わっちゃった」問題/当て続けているように見えている?/滑っているものはバレていないだけ/重要なのは打席の数/当てようとしすぎると打席が減る/やり続ける/Podcastで話せる/「二十」の成功と失敗/「Woven Books」に結実したもの/コントロールを手放しつつある/求人/規模感/小さくこだわるところには戻れる/クライアントの大きさと組織の大きさ/副社長(姉)の人事経験/適切なサイズでBiggerなものを/採用条件は「元気でいいやつ」/「ギガマート展」はスポッチャか/スポーツをもとにしたパッケージ/新しい感情・感覚を発動させる/本家本元「Sleep No More」の「これなんなんだ」性/「ギガマート展」はアート的/「インタラクティブ」の受動性/鑑賞者の主体性/一番勇気があるのは森ビルの担当者/「Woven Books」都市と人間/TaiTanワークスの3つのレイヤー/自社ブランドとクライアントワークのブレンド/ブランドのコンテクストを使う合理性/ひとりで不可分であることの世代感覚/オンラインだけで完結するしょうがなさ/リアル団地をつくろう/団地を持っている人はご連絡を▼参考リンクギガマート展https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/07/0384.htmlWoven Books⁠https://wovenbooks.jp/⁠▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#82「『ギガマート展』とはなんなのか TaiTanと語るリアルメディアの現在地」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.

なかよしインターネッツ

なかよしインターネッツ

サブカル業界ではたらくイトッポイドによるPodcast番組。インターネットとなんとか平和に生きてゆくための処方箋をお届けします。カルチャー、コンテンツ、社会情勢などの考察トークを毎話トピックごとにお届け。 おすすめ本や注目コンテンツが無限にシェアされる公式Discordの参加はこちらから https://discord.gg/scNggphB4r 📑感想等は #なかよしインターネッツ 📧おたよりは https://forms.gle/KDLUgUoGk8dpZ85Q9 ご連絡・オファーはメールにて mail@itopoid.net 〇イトッポイドとは テレビ局やファッションブランド、公共交通機関、日本の地方自治体などとコラボレーションする、領域を横断したバーチャル&キャラクターコンテンツのプロデュース活動が特徴。2019年から現在、テレビ朝日のVTuberバラエティ番組『ガリベンチャーV』のクリエイティブディレクターを担当。またMCタレント活動として数多くのメディアに出演。現在テレビ朝日のネット番組『私立ガリベン大学』にレギュラー出演中。

新潟古町100選

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文化都市・新潟市古町のローカルシティ・ガイドブック。 2024年4月より全国の書店で流通開始!

ポッドキャストの始め方

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ポッドキャストの始め方をまーちんから聞きました

りびぃの「もの技ラジオ」

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生産設備の現役設計者であるりびぃが、ものづくりや技術に関する様々な話をお届けする番組です。 LISTEN https://listen.style/p/rivi-m-susume?HC0gtzEE

今日は何を聞いた?

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日本人のタカミと台湾人のカカミが最近聞いているポッドキャストを共有する番組ですー! 番組内では、日本や台湾のポッドキャストを紹介します。 本番組はFirstoryのサービスを使ってお届けします。 Firstoryは台湾初のポッドキャストホスティングサービスで、ワンクリックで各プラットフォームに簡単に配信することができます! 週に一回更新しますので、Spotify、Applepodcast、Googlepodcast、Amazonmusic、などの配信プラットフォームでも聞けますので、ぜひお聞きください! - また、Firstoryは今X(Twitter)やNoteをやっています! 番組の最新情報やおすすめのポッドキャストを更新しています、フォロやコメントを待っています! X(Twitter):@FirstoryJP note:https://note.com/firstory_jp

しだちゃんの社会人不誠実教室

しだちゃんの社会人不誠実教室

新卒1年目に「おまえは不誠実だな」と上司に言われたしだちゃん。そんな彼も今年で入社9年目。時間・約束・締切守れないアラサー会社員としては社会での生き方を教え&教わる場所がほしい。ということで、不誠実なりに生きるための教室を開きます。