本の惑星
R

本の惑星

内沼晋太郎 61 Episodes

本を中心にぐるぐる回るPodcast🎙
出版業界の仕組みやニュースをわかりやすく解説したり、本についてよくわからないことをじっくりと考えたり、一見関係ない分野から本の過去・現在・未来を見つめてみたりします。
本が好きでこれからもたくさん読みたい読者の方から、出版業界のさまざまな場所ではたらく人たちまで、本の世界がよりよくなることを願う仲間が集まる番組を目指しています!

▼感想🗣️
SNSにて #本惑 でポストしてもらえると喜びます。

▼おたより投稿✉
https://x.gd/JOWQW

▼紹介した本を購入📚
https://www.valuebooks.jp/shelf-items/folder/3369840b9b71263?conditions_sorting=6

▼Discord「THE BOOK CLUB」🔥
https://discord.gg/mg4HAzundj

▼プロフィール
内沼晋太郎 @numabooks
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。

https://podcasters.spotify.com/pod/show/honnowakusei

このポッドキャストは未認証のため、最新エピソードのみ表示されます。

なぜ出典が大事なのか クリプトムネシアってなに?

なぜ出典が大事なのか クリプトムネシアってなに?

Mar 17, 2026 1:01:02

▼#60 (概要)▼参考リンク 藤井一至さんのポストhttps://x.com/VirtualSoil/status/2031292832678555706今野良介さんのポストhttps://x.com/aikonnor/status/2030259404923433342Cryptomnesia - Wikipediahttps://en.wikipedia.org/wiki/Cryptomnesia本屋B&B「第14期 菅付雅信の編集スパルタ塾」https://bookandbeer.com/news/bb14sparta/PODCAST EXPOhttps://podcastexpo.jp/【予約特典付】『季刊日記』2号https://note.com/nikki_tsukihi/n/ncef0db5ba0e7▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼クレジット#60「なぜ出典が大事なのか クリプトムネシアってなに?」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.

なぜ文学フリマでエッセイだったのか 古賀史健と田中裕子がつくった本 

なぜ文学フリマでエッセイだったのか 古賀史健と田中裕子がつくった本 

Mar 10, 2026 1:12:18

▼#59 ベイブレード/『BRUTUS』特集「TOY LIFE」/ベイブレードは編集である/裏話/「編集」をテーマにしたPodcast/ゲストはバトンズの古賀史健さんと田中裕子さん/文フリで売っていたエッセイ集をバリューブックスで限定販売/『嫌われる勇気』に救われた/「ライターズ・カンパニー」とは/東日本大震災を一人で経験した話/雑談や切磋琢磨の環境/デザイン事務所のように/バトンズクオリティ/きっかけはライターが逃げたこと/文学フリマに出る理由/「お前がやってみろよ」/「本を作りたい」が先にあった/お互い何をしているかは知らなかった/エッセイへの思い入れ/商業出版で出すならば売れたい/自分が一番汗をかくこと/お題をもらって書く/造本のこだわり/編集者の大切さ/一見さんが買ってくれなかった/カバーと帯の存在/デザインを壊したくない/煽りを効かせられなかった/本屋で買えそうに見えた/ZINEの保管の難しさ/本屋は日常から祭りへ/紀伊國屋で待ち合わせ/公園としての本屋/B&Bのイベントは雑誌だった/文学フリマ東京と京都の違い/現在地を確かめる/紙の本は狭く届く/欠けているものがエモさの根源/大手書店でも扱うZINE/今ここで買わないと買えないもの/バリューブックスで販売/「Descript」で音質改善/求人の結果/来週からひとり語り/また来週▼参考リンク古賀史健『意味よさらば』https://www.valuebooks.jp/bp/VS0063397743田中裕子『書きたいことはないのですが』https://www.valuebooks.jp/bp/VS0063317288▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼クレジット#59「なぜ文学フリマでエッセイだったのか 古賀史健と田中裕子がつくった本」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.▼収録協力Ginza Sony Park(銀座)

本・出版関連ビジネス、どんなのなら投資したい?

本・出版関連ビジネス、どんなのなら投資したい?

Mar 3, 2026 1:24:14

▼#58 過渡期/求人です/ウェブ広告運用/アパレルや雑貨の生産/ゲストはANRIの中路隼輔さん/2回目の出演/本の惑星界隈と仲良くなった/「文化と金」担当/本・出版関連ビジネスの評価/出版社を〈タイトル数×売れる冊数〉に因数分解する/大IP時代/漫画だけ強いのはなぜ/権利ビジネスとしての出版/PRやプロモだけでなくIPの展開を考える/原石を大量に持つ会社/原石を磨くプロデューサー集団/大手出版社は本屋B&Bをやるべき/出版社のブランド化/ゲンロンとニューズピックス/ソフトウェア的にLTVを上げる/音楽著作権ファンド/ロングセラーをアセット化してファンドに売れるか/A24のすごさは垂直統合/ブランディングの一貫性/D2C的な経営/ミドルマンがいなくなる流れは不可逆/AIで著者をサポートできるか/作家性は大事/小説宣伝用のティザー映像は簡単につくれる/プロトタイプづくりのコストが下がった/AI読書という出版物/ワークブック型の本のソフトウェア化/電子書籍はAIで完成する/読む側は増えない/「六本木クロッシング2025」の木原共《あなたをプレイするのはなに?》/架空人物の人生の選択肢を選ぶ/Steamとインディゲームの可能性/ゲームにはお金を払う/小説のゲーム化/Netflix「ブラック・ミラー:バンダースナッチ」/本屋を〈店舗数×店舗あたり売上〉に因数分解する/本屋の引力/本屋B&Bがオンライン化して伸びた話/集客装置としての本屋/本という強いIP/「MUJI BOOKS」の3つの並べ方/どんな商品にも合わせられる/「Away」の店舗/本のもつ正当性/「恐怖堂書店」の話/イマーシブ的にするか否か/表側は違うが裏側は共通/プログラムの横展開/「うんこミュージアム」で本が売れるか/「遊べる本屋」が弱くなった/真ん中をやる人が必要/インフルエンサーが本屋を開ける仕組み/Bookstore as a Service/ワンクリックで本屋ができるか/「HONYAL」の難しさ/バリューブックスの選書AI/選書×無人本屋/ブッククラブの可能性/何にお金が集まっているか/AI・防衛・ロールアップ/越境したい/AI×コンサルが伸びている/普及版と豪華版/オンデマンドでパーソナライズ/コレクタブル性と希少性/軽いギャンブルがしたい/バーコードバトラー/おたよりお待ちしてます▼参考リンク求人情報|株式会社バリューブックスhttps://corporate.valuebooks.jp/recruit/▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼クレジット#58「本・出版関連ビジネス、どんなのなら投資したい?」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.▼収録協力Ginza Sony Park(銀座)

『ゲンロンy』ってなに? そして希望へ

『ゲンロンy』ってなに? そして希望へ

Feb 24, 2026 1:17:07

▼#57 令和人文主義/人文に注目が集まっている/『ゲンロンy』が創刊/「いま批評は存在できるのか」と「今週の人文ウォッチ」と「本の惑星」/『ゲンロンy』の予約販売/ロゴステッカーと「なぜ令和人文主義は物足りないのか」音源の二大特典/クラシコム青木さんの『希望の回路』『立体と断面』が増刷で在庫復活/ゲストは植田さん/「スマホ世代の総合誌」/『ゲンロン』と『ゲンロンy』の関係/若手が集まる場/「y」とは何か/『早稲田文学U30』/年齢で区切る野暮さ/スマホネイティブ第一世代/内沼はインターネット第一世代/インターネットとスマホの夢/夢から覚めた時代を生きている/NewsPicksとKing Gnuの東京/雑誌が届く可能性/なぜ「総合誌」か/「批評」疲れ/香川県高松市が生んだ菊池寛/『教養主義の没落』に描かれた総合誌/読み手は若手とは限らない/上世代の雑誌でのよそ行き感/「Z世代を知りたい」欲望を満たす/第一特集「令和カルチャー」と第二特集「帝国を作ろう」/『BRUTUS』と岩波『世界』/参政党とDIY/「フィンガーメイド」の世界/ジョージアと陰謀論/ウォッチ「瀬戸内海未来主義」/グラビアとしての地域/小松左京と瀬戸内海と万博/田中角栄と大平正芳/パソナと淡路島/投稿論文の重要性/共病/ボイパとヒカキンの批評/スマホと建築空間/ヒューモアとしての菜食主義/平田篤胤に憑依する若手/山内萌とDIYとフェミニズム/伊藤亜和と「斎藤さん」/AIによる夜の街のケア/ストリートと愛国/若手の見本市として/テックと理系を増やしたい/デジタル帝国と電車男/3月13日発売/ライブコマースやるか/雑誌を一からつくるということ/バリューブックスで予約販売/時代を背負う覚悟/ひろゆき「希望ってなに」/希望の話/アップルビネガーミュージックアワード/交わらないものが交わる希望/「ズートピア2」におけるケア/希望は動詞である▼参考リンク予約商品:ゲンロンy 創刊号https://www.valuebooks.jp/bp/VS0063340754往復書簡「希望の回路」https://www.valuebooks.jp/bp/VS0063387278ビジネス文芸誌「立体と断面」試読版ZINEhttps://www.valuebooks.jp/bp/VS0063383661▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼クレジット#57「『ゲンロンy』ってなに? そして希望へ」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.▼収録協力Ginza Sony Park(銀座)

もし佐伯ポインティが本屋をやるなら

もし佐伯ポインティが本屋をやるなら

Feb 17, 2026 1:18:35

▼#56 ゲストは佐伯ポインティさん/実は店舗経験が豊富/最強の案を持ってきました/インフルで寝込んだときに読んだ小説/重たくて暗い本を読む/ポートランドのビデオショップ「MOVIE MADNESS」/「恐怖堂書店」/犯罪・ミステリー・ホラー・オカルト・超常現象などをまとめた新刊書店/おどろおどろしいPOPが乱立/お化け屋敷というよりはオシャレ路線/それはいけるわ/知的好奇心でなく恐怖心/どういう体験にするか/神楽坂にあった専門書店※「深夜プラス1」でした/場所としておもしろそうなのが大事/古民家の場所ごとのこわさ/買った場所を覚えている/ディスプレイの工夫との相性/場に恐怖を蔓延させる/怖さを処方する/本との出会いは都市伝説/実は苦手/ホラーと推しと陰謀論/超常的なものを欲する/ホラーブームは一過性じゃない/不安定な時代とヒリヒリした感覚/裏社会ブーム/タワレコの店員のような専門性/どれぐらいアトラクションにするか問題/お化け屋敷に寄せると一回でよくなる/ジャンプスケアよりゾクっとするもの/脳と心に作用する方が癖になる/タイガーマウンテン的なおしゃれ感/体験の要素をどれぐらい入れるか/「嫌な気持ちを買いに来る」/「リング」より「トリック」/百店舗になったら社会はどうなる/専門書店で生まれるコミュニティ/大学時代の暗い先輩だらけのサークル/「恐怖」は「日記」や「猫」よりマス/デートに来ちゃう問題/ガチ勢に穿って見られるくらいの着地/深夜営業/「キノフェス」と「無責任選書」/欲しいのはきっかけ/ホラー作家の一日店長/「恐怖堂書店」の名前問題/お店の広さ/サブカル立地とマス立地/歌舞伎町とか湾岸のコンテナとか/浅草の古民家/手書きのメッセージで包むこわさ/恐怖堂大賞/出版社が経営する書店/コアとなる人が必要/タレントは居酒屋でなく本屋を/まっすぐ「ポインティ書店」の可能性/ありそうでなかったものが好き/バリューブックスで準備中/揚げパン屋と「ファウンダー」/物語の第一歩/部屋を色分けする/ちょっと集まって怖い話をできるバー/おじさんにまつわる本を執筆中/北風と太陽/心の奥で泣いている/予約ボタンを押す準備をしておいてください▼参考リンク「MOVIE MADNESS」を紹介する記事(POPEYE)https://popeyemagazine.jp/post-273357/▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼クレジット#56「もし佐伯ポインティが本屋をやるなら」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.▼収録協力Ginza Sony Park(銀座)

今夜も図面を描きながら

今夜も図面を描きながら

建築設計を仕事にするふたりの父親が、静かな夜に図面を描きながら話すポッドキャスト いわゆる“建築談義”ではなく、暮らしの手ざわり、子育ての日常、地方で働くことのリアル、そして、生活の中のささやかな気づきに耳をすませながら語り合います。 誰かの夜の時間に、そっと寄り添うような番組を目指しています。 【話し手】 あげみ  https://www.instagram.com/yasumina_agemi/ ふくしま https://www.instagram.com/_takuya_fukushima_/ 番組アカウント https://www.instagram.com/kon_zume/ https://x.com/kon_zume?s=21&t=8uyOs0CxXC2nuax12EG7_g 【お便りはこちらから】 https://forms.gle/SF7FHTVJcARuhCgaA 【お問い合わせ】 konyamozumen@gmail.com

草とか石とかのラジオ 〜耳で聴く自然探求〜

草とか石とかのラジオ 〜耳で聴く自然探求〜

自然界で好きなもの、気になるものについて、細かいジャンルを決めずに探求する番組です。なんとなく好きな自然界の事象を、体験などから深掘り、解像度を上げていきます。テーマは虫、魚、鳥、植物、地学など。たまにある「番外編」では自然以外のことをしゃべってます。旧番組名「自然の推しを語るラジオ」 ・第2回ポッドキャストスターアワード審査員特別賞受賞 ・ApplePodcast自然ランキング最高1位。 . ▽プロフィール:ジェイソン 登山と水族館巡りが今のブーム。30代。 twitter: @kusatokaishito note:https://note.com/san_machi . ▽HP https://kusatokaishitokanoradio.my.canva.site/ . ▽おすすめの本 https://note.com/san_machi/n/n400aebdad859 . LISTEN https://listen.style/p/shizeoshi?qOQAnrFP

真夜中の読書会〜おしゃべりな図書室〜

真夜中の読書会〜おしゃべりな図書室〜

夜眠りにつく前の“聴くだけ読書会”。講談社のバタやんこと川端里恵がおすすめの本や心に響くフレーズをご紹介します。毎週水曜日の夜に、リスナーの方のお悩みや気分のリクエストにおこたえして、本を1冊、勝手に貸し出しいたします。読んでも、読まなくても、”あしたが楽しみになる”読書の時間を共有する図書室です。Podcast累計400万再生。 ぜひフォローをお願いします。 ▶︎本のリクエスト、番組へのメッセージはインスタのDMよりお送りください https://www.instagram.com/batayomu/ ▶︎番組ハッシュタグ:#真夜中の読書会 ▶︎MC: バタやん(川端里恵・KODANSHA) 1979年生まれ。2002年に講談社に入社。広告営業、女性誌「with」「VOCE」「FRAU」「mi-mollet」編集部などを経て、今は人事・総務を担当しています。文芸編集者も漫画編集者も経験していないけど、本と漫画と雑誌を読むのが好きです。メンタルケア心理士。 ※講談社の出版物に限らず紹介します。発言や感想は、完全に個人の見解で会社を代表するものではありません。 X|@batayan_mi Instagram|@batayomu ▶︎noteで紹介した本をまとめています|https://note.com/batayan_mi

デザイナーの給湯室

デザイナーの給湯室

毎週木曜日21:00ごろ更新。 YouTubeで情報発信中のデザイナーが、同世代のデザイナー兼イラストレーターと毎回異なるテーマに基づいて、脱線しまくりながらお話をしていきます。デザイナーという生き物の実態をエピソードトークなどを中心にお届けすることで「デザイン」をもっと身近に感じてもらいつつ、休憩中のデザイナーのおしゃべりを聞いているような感覚でお楽しみいただける番組です。 【ぱちぱち】 デザイナー。登録者2万人超えのデザイン系YouTuber。 (著書)『一生懸命デザインしたのにプロっぽくなりません。(翔泳社)』1/27発売 (YouTube)https://www.youtube.com/channel/UCc-QzxU1sCPDv7thToQ0ZYQ (Twitter)https://twitter.com/CS_428 【UTA】 デザイナー兼イラストレーター。 (insta)https://www.instagram.com/hoshino_design_icon/ (Twitter)https://twitter.com/UTABLOG_TW 【お問い合わせ】 pachi2.uta@gmail.com 【LISTEN】 https://listen.style/p/imsnrl83?NdXaZZTP

SAGYOのラジオ

SAGYOのラジオ

“風景をつくっていく野良着”をテーマに掲げるアパレルブランド「SAGYO」のポッドキャストです。 製品の購入は→https://shop.sagyo.jp/

なかよしインターネッツ

なかよしインターネッツ

サブカル業界ではたらくイトッポイドによるPodcast番組。インターネットとなんとか平和に生きてゆくための処方箋をお届けします。カルチャー、コンテンツ、社会情勢などの考察トークを毎話トピックごとにお届け。 おすすめ本や注目コンテンツが無限にシェアされる公式Discordの参加はこちらから https://discord.gg/scNggphB4r 📑感想等は #なかよしインターネッツ 📧おたよりは https://forms.gle/KDLUgUoGk8dpZ85Q9 ご連絡・オファーはメールにて mail@itopoid.net 〇イトッポイドとは テレビ局やファッションブランド、公共交通機関、日本の地方自治体などとコラボレーションする、領域を横断したバーチャル&キャラクターコンテンツのプロデュース活動が特徴。2019年から現在、テレビ朝日のVTuberバラエティ番組『ガリベンチャーV』のクリエイティブディレクターを担当。またMCタレント活動として数多くのメディアに出演。現在テレビ朝日のネット番組『私立ガリベン大学』にレギュラー出演中。