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#400 AI時代に消耗する生き方からの脱却って Global Creator
2026-10-30 30:22

#400 AI時代に消耗する生き方からの脱却って Global Creator

#400|AI時代に消耗する働き方から脱却する

AIを導入すれば、誰もが楽になるわけではない。半年以上、自分の仕事でAIを実験してきて見えてきたのは、AIに任せる仕事と、人間だからこそできる仕事の境界線でした。自分の経験をAIに蓄積し、薄い仕事を手放して濃い仕事に集中する。AI時代の働き方と、新しい可能性についてお話しします。

|エピソード400!2日目の朝ライブはまさかのお風呂配信
|AIを導入しても楽にならない?半年間の実験で見えてきたこと
|自分の分身を作るには、まず自分の経験や価値観をAIに伝える
|薄い仕事はAIへ。人間にしかできない濃い仕事に集中する
|仕事をAIに任せる仕組みづくり。最初は仕事の棚卸しから
|AI時代に必要とされる人、仕事がなくなる人の違い
|24時間働く時代は終わり。空いた時間を人生の豊かさに使う
|自分のAIスキルをサービスに!思いついたら小さく試してみる
|頭の中で考えているだけでは売上にならない。発信したから反応が来た
|音声配信を資産に変える!文字起こしとタイムスタンプの活用
|AIが苦手な人こそ、自分にしかできない仕事に集中しよう
|チョコレートを作りながら、声でAIに仕事を任せる
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サマリー

チョコレコを経営する金玲子が、AI導入によって仕事を楽にするだけでなく、自分の経験や価値観を整理してAIに渡す重要性を語る。薄い仕事をAIに任せ、人間は判断や独自性が必要な仕事に集中するため、SNS投稿の予約や音声の文字起こし・タイムスタンプ作成を試している。AI化で仕事が減る人がいる一方、雇用主が人の才能ややりがいを生かせなければ人材が離れるという見方も示す。自身のAI活用スキルを生かした伴走サービスを思いつき、チョコレート教室の生徒向けにチラシやLP制作を支援する構想を実際に発信した。

AI導入で見えた消耗と活用の境界
おはようございます。チョコレコの金玲子です。 糀チョコレートブランドを経営しながら、50代から世界に挑戦中、この Global Creator Journeyでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししてお
ります。
今朝はエピソード400、AI時代に消耗する生き方からの脱却って、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい。
昨日からスタンバイFMの方で、もうライブ配信をしようと思って、あの、今日がスタイフラ、朝ライブ、2日目ということで、山星さんおはよう、響いてる、太鼓さん声が響いてる、なぜなら、なぜ声が響いておりますか
と言いますと、
なんと、2日目にして、お風呂配信でございます。
音声が命と言われている、あの、音声配信で、体が冷えているので、お風呂場からお届けさせていただいております。
ちょっとね、まずね、体調、今日、私はですね、チョコレートの製造業もやっておりまして、チョコレートの製造の現場っていうのは、工房がめちゃくちゃ寒いんですよ。
そして、常にエアコンが入っている状態、常に20度とかの状態なんですね。なので、冬場になってくるとエアコンを入れなくてもいいですけれども、夏場なんて特に外の温度が30度とか30何度とかっていう時でも、工
房の温度は20度台ということで、寒暖差がめちゃくちゃあってですね。
一日製造の仕事をすると、夕方頃には自分が冷蔵庫の中にずっといるような状態で、工房から出ると冷気が抜けていくみたいな感じになっておりますね。
最近は外の気温がね、もう秋からもう冬に向かっているってところで、涼しくなってきているので、あんまり工房の中と外の温度の差がね、だんだんなくなってきてはいるんですけれども、でも一日中ね、一日中あれです
よ、いるとやっぱり冷気を抜いていくのが大変でございます。
お、なんと山伏さんは緑の髪の方ですね。わかりました。
CDさんは、あ、ロコさんですね。おはようございます。
あ、春ちゃん、超エコー。
ありがとうございます。ありがとうございます。なんかもう私、安心して、安心してもうお話ができますよ。いつも本当にありがとうございます。
はい、でね、なんかね、ここ数週間、もう本当私のさ、今、クロードコードを1ヶ月はマックス課金っていう状態にしてるんですよ。で、マックス課金の間に全部体制を整えようと、体制を整えよう。
なんで、何の体制を整えるのって話なんだけれども、これだけAI化って言っているけれども、じゃあ何をAI化するんだろうっていうところで、結構今年の4月から自分なりに色々模索をしてたわけですよね。
なんかAIで仕事が楽になるかっていうところが本当に楽になっているのかっていうのを、人体実験というか、自分のところですごい実験をして、まあ4月からだから半年ぐらい経ってるんだけれども、
なんかね、そこがやっぱりね、どんなにいい武器、いい武器がやってきても、その使い方、使い方によって良くもなるし悪くもなるじゃないけど、よく何とかのハサミは使いようみたいなこと言うじゃんね。
正しい言葉がわかる人教えて。正しく武器を使っていかないと全然武器にならないんだよね。むしろ雑音みたいな感じになってしまうなということをすごく体感してるんですよ。
で、この使ってきててのすごく危ないなと思うことと、ここは活かしていこうと思うことがだいぶなんか自分の中でも体系だって、なんとなく腹落ちしてきたなと思ったので、
今日のタイトルね、AI時代に消耗する生き方からの脱却ということで、ちょっとねタイトルをつけてみたんですよ。
そう、なんかさ、こうやってさ、AI、新しいツールとかが出てくる時って、すごい詐欺も一気にワーって出てくるし、なんか何が正解なのかみたいのが結構こう迷う段階じゃないですか。
それがあれもいいっていう話聞いたけど、私も導入するべきなのかな。いやでも今でいっぱいいっぱいだから、新しいツールとか導入するのはちょっとやめたほうがいいんじゃないか。みんながある程度使って様子を聞いて
から始めたほうがいいんじゃないか。
いやいや、何事も先行者優位ってものがあるよね。最初にまずやってみたほうが絶対いいよねっていう攻め合いみたいなものもあるかなと思うんだけれども、そこをね、そこをさ、自分なりの結論っていうものがあんまりつ
かないまま、まず使ってみようってまま走ってたんだよね。
自分の経験をAIに注入する
ちょっとずつ自分でできる仕事っていうか、自分でゼロから考えてたところの叩き台をAIに考えてもらうってところから私はまず始まったんだよね。4月の頃。
でも、いきなりAIにじゃあ私のブログ書いてって言っても、書けないわけよ。私の情報が言ってないから。私の個人情報っていうか、私の考え方だったりとか、チョコレートのメーカー、チョコレコとしての理念とか、将
来カーネルおばさんになりたいとか、グローバルクリエイタージャーニーで達成したいこととか、なんかそういう
私のビジョン、ミッションみたいなもの、ブランドとしての価値とか、過去にやってきたこととかっていう材料を渡さないと、いきなりAIに今日のブログ書いてとかって言っても、何にも書けないわけ。
なんとなくの、今外に発信しているものの中から集めてきて、なんとなくこんな感じみたいな、ちょっとなんか当たり障りがない文章みたいなものしか提案ができないわけよ。それだとね。
だから私が今年のゴールデンウィークとか、そういう時にやってたのは、自分の分身を作るために自分の原液となるもの。自分はどういう人間で、過去どういうことをやってきて、何を大切にしていて、どういう価値観なの
かっていう
人に説明できるようにするための、原体験とソースだよね。私がこうやって言えるのは、なぜならこういう経験があるからとか、こういう経験をしてこういう価値を勝ち取ったからとかっていう、その原液の部分を
今年のゴールデンウィークとかは、全部体系化っていうか、それを注入したわけよね。注入した。それこそ、2026年を振り返ってみましょうっていうので、私は5月まで振り返るのに3時間半かかりましたっていうぐ
らい、自分の人生なのに
今年のことなのに振り返ろうと思ったら、5ヶ月半分でもすごい時間がかかってるわけよ。だからそれを、私のこの52年分とかって言ったら、まあまあ時間も膨大だし、やってることもたくさんあるから、その原液を抽出
するっていうのは、まあまあ大変な作業なんだよね。
薄い仕事をAIに渡し人間の仕事に集中する
だから、それを、まあその、今年4月からどんどんそういうことをやってきてたから、じゃあ今回メンターもいよいよクロードを使い出したと。で、これを今までやってきた経験とか知識とかを、全部AIでできることは
AIに渡す。
だから、薄い仕事はAIに渡して、濃い仕事、人間だけしかできない濃いところだけ、人間がするようにする。で、今まで人に頼んだけど、その人っていうのも、例えば雨風呂の天気とかさ、なんか別にあんまり何も考え
なくてもできるような仕事を人に返してやってたとしたら、そこは別にAIでもできるよねって。
私はだから、今、AI化できるところはAI化しようと思って、その私のクロードちゃんの中の、SNS部みたいのがあって、広報宣伝部みたいなものがあって、そこに毎朝予約投稿みたいな感じで入れられるように設
定をし始めたんだよね。
で、まだその設定がうまくいく時とうまくいかない時があって、まだ調整中なんだけれども、でもとりあえず仮でもいいから、毎日発信する媒体に予約投稿みたいなものを朝セットしておいてもらうと、私がすることはそこ
をゼロから考えるんじゃなくて、もう既にセットされたものを見て、
いや、こここう書いた方がいいとか、その精査するだけ、OKこのままでいっていいとかっていう、決断するだけで済むわけよ。だから一個、ゼロから考えるってところが一個なくなるわけだよね。
だからそれをすることによって、ちょっとした、それこそ100文字、スレッツの100文字とかさ、インスタのストーリーの何文字とかっていう、ちょっとしたことだから、そんなに自分の頭のリソースを取られてな
かったな、取られてる感覚はなかったんだけど、実際そうやって薄い仕事をAIに手放す。
AIに手放せる仕事、私が今やってる中で何があるのかなっていうのを考えて、メーターからすごい言われてるのは、もうパソコンでしかできない仕事はもう終わらせなさいと。
もう全部携帯一つでできるようになる。携帯一つでできるようになるってことは、自分がどこにいても、何にしてても、声一つで、それわかった、やっといてっていう一つで、ことが進むようにしとくと。仕事が止まら
ないようにする。
仕組みを、その仕組みを作るために今まで人海戦術でやってきたところを、どれだけAIに渡せるかっていう仕組みを作るのに、最初はガチンライトだよって。最初は、仕組みを作るのにはそれなりに時間もかかるよって。
まずその設定をしていかなきゃいけないからねって。じゃあ何設定するかって言ったらさ、まずあなたが今持ってる仕事って何ですかっていうのを棚卸ししないと、どれをAIに任せて、どれを私、人、人間でやって
いく、今までのスタッフでやっていくってことが精査できないわけよね。
AI時代の働き方と人材の価値
だから、こういう新しいツールが来て、すぐに乗りこなせて、私の余白めっちゃできた、超暇になっちゃったんだよねって言ってる人たち最近めちゃくちゃ聞くんだけど、その人たちっていうのはもうすでに仕事を外に振
ってたりとか、自分の仕事を俯瞰してみることができて、結構手放しをしてるんだよね。
ある程度手放しをしている。だから、今まで人に渡してたところを、人じゃなくてAIでも変えられるんじゃないかっていうふうにそこに問いが立って、そしたらAIでもできたって言ったら、月額のこの5万円、人
に払ってたの浮きましたねって。ごめんなさい、この5万円の仕事なくなっちゃったんで、ちょっとあなたこの5万円今後も欲しかったら、ここはAIがやることになっちゃったから、5万円の価値の仕事を私に提案して
くださいって。
っていうふうに社長さんは今言ってるわけよ。その提案ができない人たちは、もうその会社から離脱するってことが今どんどんどんどん起こってきてる。
だから、ぼーっとして人から仕事を与えられるのを待ってる人たちは、どんどん仕事がなくなる時代になっていってるし、実際経営者サイドは、ああ、これなんかこの人にいつもお願いしてたけど、これもうAIでできちゃ
ったから、この人申し訳ないけど、もうちょっといらないですって言わなきゃいけないんだよな。
なんて言おうかなっていうことで悩んでたりするわけよ。言葉をなんて言おうかなっていうので、一回会社とすると雇用したら、あの、クビにすることって自分からはできないんだよね。できないから、本人から言っても
らわない限りクビにはできないんだよね。
だから、それをどうしようっていう悩みも、この数週間何件も聞いてるし、実際そうだよなって。
あとなんか、実際私のところに来てくださってるスタッフちゃんも、もう一つ仕事を持っていて、そこの仕事を今もうちょっと辞めるってなって、
それをさ、私と付き合ってからこの半年、3月からのことで新しく始めてるんだけど、でももう半年ぐらいで、私はここにいてもちょっと私の時間もったいないなっていうふうに思い始めちゃったんだよね、彼女はね。
最初は家から近いし、お給料も早朝だからそれなりにいいし、なんかチョコレコで入らない時を他のもので埋めたら収入としても安定するし、いいじゃんって言って入れてたんだけど、でも実際自分の時間を投資してみた
ら、いや私はね、やっぱりなんか自分がここで生きてるとかやりがいがあるとかっていう
感覚を持てないものに関しては、やっぱり頑張れないわっていうのを気づいちゃったんだよね、彼女はね。それで、自分の特性みたいなことを、違う場所で働いてみるってことをさ、やってみて気づいちゃったわけよ。
だから、それをね、言ってた。それもすごく象徴してるなぁと思って、雇用主の方が人を機械みたいな感じで扱っていて、あなた自身の唯一無二の才能が生かせる場所ですよっていう形にしてないと、やっぱりね、どんどん
人も離脱していくし、
いい人材っていうのは、本当に、そういう人としての価値を認めてくれる雇用主のところにしか行かなくなっちゃうんじゃないかなって。お金に価値がどんどんなくなっていくと思うんだよね。
こういうふうに、今まで何十万円とか払ってた外注費がさ、一気に浮いたりするわけじゃん。でも、なんか、午前中で全部仕事が終わっちゃいますっていう人がどんどんどんどん増えていってるわけじゃないですか、今。
サラリーマンの会社にお勤めの方たちの常識はどうだかわかんないんだけれども、私の周りは経営者が多くて、みんななんかすごいどんどん暇になっていって、暇な時間をどうするかって言ったら、より自分の人生を充実さ
せるためのアートだったりとか、映画だったりとか、なんか自分の感性を刺激するところに時間を前よりも投資できるようになってるって話をね、してるのよ。
でもそういう話を聞くと、私も、やっぱり消耗する生き方はもう24時間戦いますか、みたいな昭和の価値観って、すごいもうなんか時代錯誤というか、全然かっこよくないなって思うし、なんかそんなことをやってて、
どうな?みたいな。
別にあなたがそんなに釈迦力に24時間働かなくたって、もっと効率化もできるし、あなたしかできないことなの、その24時間頑張ることって、みたいな。
AIスキルをサービスとして試す
なんかそういう意識にだいぶなってて、そのためにじゃあ自分ができることを小さく試していく。大きく試すことがしなくても小さく試せる時代になったと思うんだよね。
ちょっとアイデアが思いついちゃったって言ったら、お勤めでも何でも副業レベルで、ちょっとこういうことできるんだけど、これを一緒にやりたい人いませんか?っていうふうに問いかけをしてみる。そうすると、その
問いかけに乗る人が出てくる。
私で言ったら、もうそれこそ1週間前に思いついたかな?そのぐらいに思いついたかわかんないけど、伴奏サービスね。どうせ自分が新しいパッケージとかそういうのを作るから、これまで自分で入校までやってくる、
LP作るとかっていうのもAIの力借りて、今までできなかったことができるようになったこの半年以上じゃないですか。
それを2年ぐらいだよね。ここを模索してね。それがだいぶ楽になって、最初の頃はそれこそ万博用のパンフレット作るのにも1日かかりとか2日かかりとかでやってたことが、もう数時間とか数秒とかでできるように今は
なっちゃってるわけですよね。
それをなるようにするためには、やっぱり自分の手を動かし、自分の頭で考え、この方が効率的だなとか、こういう順番でAIを使うにしても効いた方がうまくいくなとかっていうスキルが自分の中に溜まっていってるわけ
よね。
だから、そんな私のたまったスキルに同調できる人、一緒にやりたいよっていう人たちは、同じゴールがチラシを作るとかパンフレットを作るとかって言ってても、その元の経験値がただデザイナーさんの経験しかやって
ないという人と、
実際それ以外のこともたくさんやってて、実際それを使ってグッパもやってるとかオンラインもやってるとかっていう人が出すサービスって圧倒的に違うわけですよ。圧倒的に違う。だから今回これが思いついちゃった。
思いついちゃってこれに合いそうな人、自分は誰を想定してそれを作ったかなって言ったら、教室の生徒さんたちだよね。チョコレートの教室でチョコレート作れるようになりました。
作れるようになった。もう自信持ってできるようになった。じゃあそれを教室を広げるためとか、物販もできるようになった。それを広げるためには何かしらのパンフレットだったりチラシだったり、そういうものがLPだ
ったり、そういうものが必要になってくるんだよね。
それをするために、じゃあ最短で時間を少ない時間で、今まで30万とか20万とか外注せた費用を自力でできるテクニックスキルみたいなものを身につけたら、今のうちに身につけたらまだできてない人いっぱいいる
から、もう1本も2本も先にいけるじゃんっていうお話ですよね。
だから、それをできるんじゃないかって、今まで私の頭の中の妄想じゃないかって思って、それで今週出したわけよね、ノートにね。そしたらすぐ反応してくださる方が出たわけ。
だから自分の頭の中でどうしようかなと思って文字文字してたら出してなかったら、これ私やりたいですって。一緒に英語先生やってくれるんだったらやりたいですって。なんなかったよね。そこでの数万円っていう売り上
げも立たなかったよね、それを出さなかったらね。
だから、やっぱり簡単にトライアンドエラーがわかる時代だからこそ、試してみてどんどん自分が消耗している仕事はAIだったり他の人にどんどん託していくっていうことをしていくのがいいんじゃないかななんていうふ
うに思ったので、今朝はこんなお話をさせていただきました。
今夜の無料相談、8時からの無料相談もまだ空いてますので、もし興味があるって方は、私こういうことやってみたいんだけど、これって一緒にやってもらえますかっていう相談でもいいので、よかったらお気軽にお申し込
みをしてください。日程が合わない方は他の日程も調整することができます。
それと、オンラインショップの方ではイベント限定のセールで出していた、かわいいニブロングちゃんとかも再販し始めましたので、ちょっとお値段はいつも通りに戻ってますけれども、ちょっとでもお安く購入したい方は
公式LINEの方からクーポン券がありますので、クーポンを使って1000円引きっていうので、ぜひお試しいただけると嬉しいなというふうに思います。
音声を文字とタイムスタンプの資産に変える
はい、ではちょっとコメントの方を見たいと思います。AIってすでに貯金がある人の羽だなって思います。いやーそうなんだよね、のこちゃん。貯金がすでにある人にとっては、これだけ分析できて、自分の投稿が、
こういう投稿が反応が良かったとかっていうのが出るからね。
でもまだ何もない01の人は、まず自分の資産を作っていこうってことだよね。そこが分析もできないからね。スタンド太郎。スタンド太郎いいね。大魔王ちゃんだよね。
だからね、ここをやっぱり整理していくって。今やってないんだったら、今発信しているものからでもいいから、整理していくっていうのが大事だよね。みんなオープンチャットとかやってるんだったら、まずオープ
ンチャットの録音したやつ出してるんだったら、それのタイムスタンプからつけてみよう。
タイムスタンプどうやってつけるの?って言ったら、リスンスタイルっていうアプリがあるから、それとスタンドFMとかオープンチャットとかを連携させて、連携させると文字起こしをしてくれるので、文字起こしを
してくれるから文字起こしをしてもらったものを、自分でタイムスタンプ作ってもいいけど、
私は文字起こししてもらったものをスタンプを作ってっていうふうに、クロードコードちゃんにコピペして、その人が聞きたくなるような、後からアーカイブで聞きたくなるようなタイトルをつけてっていう指示出しを
してタイムスタンプを作ってもらってます。
そうすると、一瞬にして、リスンスタイルの方で自分の音声がテキストで上がってきた瞬間に、そのタイムスタンプのネタができるわけだよね。
それをコピペしていけばいいだけ。だから今までやってきている時間を資産に変えていかなきゃいけないわけ。
資産に変えていくためには、音声っていう形のないものを形があるものにするためにはタイムスタンプをつけて、何分頃にこういうお話をしてるんだ、だったら聞いてみたいなとかっていうふうに、初見の人でも聞き
たいなっていうふうに思えるようなタイムスタンプを作っていく。
最初はタイムスタンプの精度も荒いかもしれないんだけど、やっていくうちにどんどん精度が上がっていくっていうね、ことかなーって思います。
現場の仕事をしながらAIに指示する
私元SEですがジーマシンが出るほど嫌いでして、そういう構築とかもう千人になりたいくらいです。そうなんだろこちゃん。なるほどなるほど。
だから、千人になりたいくらいだとしたら苦手なんだから、それをAIにお任せして、ロコちゃんがロコちゃんしかできないことに集中できる体制を作っていくのがいいかなーって思いますよね。
だから、今もノート記事とかオール自筆、スレツはオール自筆ではない。ちょっとずつ渡したりしてるのね。
だからこれを自分との塩梅っていうのもあると思うんだよね。渡してる情報量によって、私こんなこと絶対言わないしっていうことが上がってきたりするわけ。自動でさせると。
だからそれをどんどん調整していく。私そんなこと言わないからこういう言葉使うのやめてとか、というふうに教育していくんだよね。
AIエージェントは何がいいって教育ができるの。しかも生身の人間じゃないから少々きつい言葉を言っても全然負けない。
すいませんでしたって普通に言ってくるし、わかりました買いますって言ってステックされたりしないのよ。
だからそう、今やってる仕事待ってくれないかな。AIさんにあんこを練ってんだけどさ。
そうだからさ、こうやってさ、練り切り職人だったりあんこ職人だったりとかさ、和菓子職人でさ、そうやって現場でさ、作んなきゃいけないことってさ、AIにさ、やってもらえないじゃん。
だからやってもらえないから、私はメンターから言われたのは携帯のスタンドを買ってって、スタンドに自分が手はチョコレートを作りながら口でAIにこれをやってあれをやってって、口で指示をし続ける。
そうしてどんどん自分がやらなくていい仕事をどんどん1ヶ月で手放せっていう風に言われました。
はい。っていうことをね、やってっているわけですよ、まだね。
まあね、自分の仕事ができる、今やってることがAI化できる、できないかっていうのも、AI化しようっていう風に思わないと、まずそこにも旗が立たないからね。
そう、だから、そこだよね。そこをね、ちょっと1回メスを入れる。この流れは止められないと思うから、流れは止められないからさ。
レッスンスタイルじゃなくて、リッスンだね。リッスン。リッスン、聴くの。ヒアリングのリッスンだね。Lから始まるんですね。
私のスタンドFMの概要欄、一番最初の概要欄の一番下に文字起こしはこちらってなってるんだよね。
それがリッスンスタイルです。文字起こしはこちらは自動で文字が起こされちゃってるので、全然読みづらい状態にはなってない。
こうやって喋ってるのがそのまま文字になってる状態。そう、それをみんなもやればいいっていうことでした。
ということで、だいぶのぼせてきたので、ここら辺で今日のダイルは終わりにしたいと思います。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。今日もいい一日になりました。
じゃあね。またね。
30:22

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