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#312 コミュニケーションは近場から
2026-07-31 30:11

#312 コミュニケーションは近場から


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00:05
おはようございます。エピソード312 コミュニケーションは近場からということで、今朝お話をしたいと思います。
はい、なんかね、昨日ね、夜、あのー、メンターとのグルコンがあったんだけれども、
ちょっと、なんか、あのー、腹落ちした感覚が昨日はありました。
あ、みのりーもいたけど、そういう感覚ない? ない?日々何がなんだかわかりません。
今週生まれて初めての体験をしました。 あ、そうだったんだ、みほみほちゃん。 いやでも、初体験って良いことだよね。良いことだよね。
チョコレイコちゃんに比べれば大したことないけど。 いやなんか、別に比較、比較じゃないから、もうみのりーはみのりーで、私は私でっていう、日々一生懸命自分の人生を
謳歌してるではないですか。 おだいまーちゃんもハチョコ。まぽちゃんもハヨー。
そう、なんかね、そのグルコンで腹落ちしたみたいな感覚が昨日はちょっとあって、それは何でかっていうと、
あのね、ある人が、ある人が自分の部下との関係性とか、自分の雇用してる人、雇用してるスタッフとの関係性の
悩みを話をしてたんですよね。 そう、で、なんかやっぱり社長っていう立ち位置だと
そのなんだろう、 舐められてもいけないし、
だからといって上に挙げられすぎてもコミュニケーションがうまくいかないし、 あのその絶妙な距離感っていうのを
すごくメンターが、コミュニケーションがすごい上手いなと思ってこのコミュニティに入ってきたっていう話をしてたわけね。
それを盗みたいと思って、 その関係性を学びたくて入ってきたって話をしていて
で、なんかあの
たくさんね、スタッフを何百人って抱えてて、 どうしてるっていう話を、昨日質問してたわけですよ。
そう、で、 実際さ、私もさ、すごいそれって興味深い質問だなっていうふうに思ってて、
だってさ、もう いつも
自分の会社のスタッフだけでも300人とか、そんな感じでいるわけですよ。
で、さらにコミュニティのメンバーとかもまあまあ濃厚なさ、毎週毎週こうやってグルコンしてさ、
03:00
グルコンもさ、普通のコミュニティのグルコンとかだとさ、 なんか結構一人何分って時間制限するところとかもあったりとか、
なんか、1時間とか決まった時間だったりとか、そういうところとかも結構多いなとかっていうふうに思うんだけど、
私も今までいろんなコミュニティにいてね、グルコンだったりとか個別面談だったりとか、いろんなサービスをメンターから、
その時のメンターから受けてきてて、なんか今のところが一番なんだろうな、
そのグルコンとかに関しては、ロングなんだよね。ロング。
もう一人が悩みが深くて、もう号泣しちゃったりとか、もうどうにもこうにも自分の生理がつかないといったら、もうとことん寄りそうわけ。
で、もう8時ぐらいからスタートするのに、終わるのが12時回ってますね、みたいなこともまあまあよくあるわけよ。
で、最後はもうみんなで飲みながら話すみたいな感じのことがまあまああって、
それプラス3ヶ月に1回合宿っていうものがあって、
なんかその、メンターの考え方とすると、そのコミュニケーションっていうのは同じ釜の飯を食べることによって深まるっていうのがあって、
やっぱり寝食共にするとさ、人間ってさ、一気に仲良くなったりするじゃん。
小学校にしても中学校にしてもさ、修学旅行とかでさ、泊まりとなんかイベントとかがあったりするとさ、
一気にこうさ、仲良くなるよね。
ここで行ったらさ、みほみほちゃんとかさ、博多に一緒に行ったとかさ、同じ部屋に泊まったとかっていうのがあるとさ、
なんか一晩でも一緒の部屋に泊まった方っていう風になると、それだけでもさ、親密度がさ、増したりとかさ、するわけじゃない。
なんかやっぱりさ、その体験とか経験とかをさ、一緒の時間を共有しているご飯もそうだし、
ね、そういうのをさ、経験していればしているほど、なんか関係性って自然と近くなる、距離って近くなったりとかするかなと思うんだけど、
でもさ、スタッフだったりとか、その雇用している人たちに対して、みんながみんなそういう風に旅行に行ったりとかご飯一緒に食べたりとかできるわけじゃないじゃん。
で、ましてやさ、今さ、海外授業とかやってるからさ、外国の方とのさ、やり取りとかでさ、みんながみんな実際に展示会に来て会ったりとかしてるわけじゃないわけですよ。
そう。だからそういう中で、なんかね、私は彼女の人との接し方を見てて、
決めが細かいなって、流度がめちゃくちゃ細かいなっていうのをすごく感じてて、
で、私も昨日質問した方と同じように、そのコミュニケーションの濃厚さとか、一気に距離を縮めるスピード感とか、
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そういうものを、あの、学びたいなと思って、今の場所にいる、いるんだよね。
そう。で、あの、
それでさ、最初はね、で、昨日なんか言われて、
すごく、あ、そうだったなーっていうふうに思ったのよ。
あの、コミュニケーション、
そういうね、人とのやり取りを私から学びたいんだったら、このグルコンを、
グルコンに毎回参加してとか、この合宿に来てっていうふうな言い方をしてたんだよね。
そう。で、その一つの例として、ちょっと私のことも触れて、触れたわけ。私は去年の6月に、
あの講座が終わった後、最初の、あの、サロン合宿っていうのがあって、仙台で会ったわけね。
そう、仙台で会って、で、まあ、まあまあね、
会社のお金的に、超ピンチで、これ融資引けなかったらマジでやばいんじゃないかっていう、
ハラハラドキドキのタイミングだったわけですよ。で、あの、
なんだろう、今までは、あんまりそういうお金に、
何だろ、税率さんとか3年、4年とかつけてるくせに、税率さんにも、もうさ、決算はやってもらっても、超私的には、
私からのさ、なんかレシートだったり、何だったりとか上がんないとさ、向こうはさ、処理ができないわけ。
毎月お金を払ってても、全然ちゃんと上げてないから、向こうも仕事ができないみたいなことが何年も続いてるみたいなとかさ、
なんか、そういう、もうどんぶり経営みたいなのがずっと続いてて、
で、もうなんかいよいよ、あの、向き合わなきゃいけない、痛みに向き合わなきゃいけない時ですよ、みたいな、去年はそういうタイミングだったわけね。
で、そうすると、なんか、そういうさ、改めてさ、今まで見てなかったところを見たりするとさ、なんかちょっとでも会社のお金を使いたくないとか、
なんか、あの、いや、こんな状況で、えっと、そこに行ってこれが確実に学べるとか、そういう保証っていうものは何もないわけじゃん。
来た方がいいよっていうふうに先輩は言ってるけど、その言葉を本当に信じていいのかとか、その2泊3日で本当に、
あ、1泊2日とか2泊3日どっちだったか忘れちゃったけど、あの、何がつかめるんだろうなっていうさ、
そういうのもめちゃくちゃ、行く前はわからないからさ、あの、先輩の言葉を聞くしかなかったわけですよ。
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でもそれでもさ、そっかーっつってさ、なんか私はさ、少しでもさ、あの、お金を削りたいと思って、
あのー、夜行バスでさ、行ったわけですよ。
そう、やっぱそれがあったから去年から私はさ、夜行バス、もう意外とラグジュアリーなのあるなと、
ワンチャン私新幹線より夜行バスの方が好きかもみたいな、何だって、なぜならうちの最寄駅からさ、夜行バスが出てるわけ。
だから、新幹線待ったりとかするよりも、なんか、あの、
電車の、あの、人のざわざわすることをしないで、バス、バスの方が人に触れないで、そのまま行けるから快適じゃんみたいな。
だからそれによって私は新たなさ、バスで移動するって、高速バスで移動するっていう、楽しみを覚えたんだけど、そう。
でね、でもさ、そうやってさ、行って初めて、あの、そういうさ、合宿みたいなものをさ、大人の合宿みたいなことをさ、経験することによって、
なるほど、みたいな、なんで彼女が40代なのに、あの、60代とかの生徒さんから、生徒さんっていうかメンバーさんからも、
すごい支持されて、あの、いる、いるのかっていうね。
同じ、なんか経営者、経営者もさ、すごいこう、ハイスペの人が多いわけよ。
ハイスペか、なんだろう、結構こう、女医さんとかさ、お医者さんとかさ、お医者さんとかなんてめっちゃハイスペじゃん。
あの、勉強めっちゃできる人たちしかなれない。あと、お家の環境が太かったりとかね、それを。
そこをね、医大とかまで行かせられないと、それが無理じゃんね。
そう、なんかなんでそういう人たちが彼女に集まってくるんだろうって、そんなにさ、SNSとかガンガンやってる、そこまでさ、
今は特にね、講座を辞めちゃったりとかしてるから、この1年とか全然、インスタはやってるけど、
そんなにさ、いわゆるSNS、なんだろう、オンライン企業界隈の人みたいな感じでガンガンやってるって感じではないわけ。
だから本当に、知る人と知るみたいな感じの状態だと思うんだけど。
そう、楽しい移動手段、大人の合宿の感じ。そうなんですよ。
そう、でもそこで、実際そうやって自分より前からそのサロンにいて、
もうなんか10年とか15年とかやってる経営者だったりとか、なんか、メンターよりも長い時間を経営して、
経営20年目ですとかっていう人とかとかさ、その方たちがやってるさ、会社だったりとか病院とかとかをさ、見学しに行って見せてもらったりとか、
12:08
実際その20年間どうやって経営してるのかとかっていうのをさ、なんか裏側とか見せてもらったりとかさ、
ね、することによって、なんかより、あ、こういう人たちも集まる場所なんだなっていう、
コミュニティの厚みみたいなことも去年の6月に知ることができたんだよね。
し、まあ実際にご飯を食べたり、一緒に温泉に入ったりとかさ、なんか、あの、事業としての学び以外のこととかも結構、
一緒に時間を共にすることによって、あ、こういう考え方なんだとかっていうことを、なんかじんわりじんわり感じることができて、
そこからインドネシアのね、インドネシアまで行ってさ、それで、まあ、あの、
なんていうの、一週間とかさ、まあ時間をさ、共にしたりとかすることによって、より一気に距離が縮まったわけですよ。
またそこでね、まあ国内だけじゃなくて、やっぱ海外っていうのよりさ、こうさ、自分もさ、開放っていうか、
自分も結構ギリギリだったからさ、もう人間ギリギリでいっぱいいっぱいの時って、なんか飾り言葉みたいなことができなくなるじゃん。
普段だったら気を使って、なんかちょっとこういう風な言い回しをしたら失礼かなとか、ちょっとお忙しいところ失礼しますみたいな、
そういうさ枕言葉みたいなものがついたりとかすると思うんだけれども、なんかそういうことを言ってる場合じゃなくなってね、
そう、もう直接とりあえず、あの、当たって砕けろみたいな。で、当たって砕けて言って、何言ってんの?みたいな感じで言われたりとか、
そういうのを日々よなよな飲みながら話をしたりとか、なんかそういうことをすることによって、
何だろうな、距離感が一気にね、本性、そう本性隠しようもないし、いろいろ出ちゃうよね。出ちゃうと思うわけですよ。
そう、なんかそれがめちゃくちゃ私にとっては良くて、あ、なるほどって、だから合宿に来いって言ってるんだ、みたいな。
っていうのを、なんかすごく感じたわけですよね。
だからそれ以来は、できるだけその場所に行くとか、なんか最初はそこまで、後からじわじわ腹落ちしてくるみたいな。
だからこの、よく、あの、うちのメンターだけじゃなくて他のメンターとかも、
15:03
あの、資座が高い人とかはさ、よくその、グルコンだったりとか、なんか自分の口座とかも、なんか浴びてって言い方結構するんだよね。
このエネルギーを浴びて、みたいな。浴びてってなんだよ、みたいな。シャワーかよ、みたいな。
なんだよ、みたいな感じで思ってたんだけど、でもやっぱり浴びてって、素粒子的なことから言うと、なんか、やっぱ正しくて、
あの、その時あんまり理解ができてなかったとしても、浴びることによって、浴び続けることによって、やっぱり自分の素粒子と混ざり合って浸透してって、
で、わかるべきタイミングで、いきますよ。わかるべきタイミングで、腹落ちしてくるんだよね。
あの、自分がつかめるタイミングで、あ、あの時、ああだったからああいう言葉を言われたんだなとか、
そう、だからなんか、同じグルコンを聞き続けても人が違ったりとか、人も違うし、同じ人でも、
例えばみのりひとりとってもさ、去年のみのりと今年のみのりは違うわけですよ。
一番のりがいい。
一番のりがいいね。そうそう、違うの。
だから、継続してさ、みのりの相談とか、状況とかも聞いていくことによってさ、質問の精度が変わってきたなとか、ステージが変わったなとかさ、客観的にはめちゃくちゃ、自分のことってわかりづらいんだけど、人のことってめちゃくちゃよくわかるんだよね。
そう、周波数。
そう、急にある時思い出すみたいな。
そうなんだよ、なんか急にパズルのピースがハマるみたいな、そんな感じで、そんな感じでございます。
そう、パズルのピースがさ、ハマってない時はさ、なんか気持ち悪いっていうか、ちょっと、なんていうの、落ち着かないというか、これさ、声大丈夫かな?これから運転、運転からしまする、しまするよ。
待ってね。
そうそう、なんかそれが、自分があんまり、人とのコミュニケーションの詰め方とか、声のかけ方とか、
昨日はめちゃくちゃ具体的に、そのコミュニケーションのやり方ってところで、LINEだったりとか、そういうさ、テキスト媒体でのコミュニケーションの詰め方みたいなことも具体的に、意外とみんなわかってないよねっていうので、教えてくれたんだよね。
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で、それで、
それでさ、私は実際今、仕事とかでも絡んでるから、
実際に彼女が海外とのやりとりとかしてるものとか、実際自分とやりとり、質問した、私がこのことどうかなって、そういう自分のグルコンとか以外でも日常でコミュニケーションする機会が結構今はあるんだよね、毎日のようにね。
だからそこで、やりとりをさ、見れるタイミングが増えてる中で、だからこういう言葉を使ってるんだとか、相手によって、取引先によって本当にめちゃくちゃコミュニケーションのやり方を変えてるのを、今具体的に見させてもらってるから、
なおさらね、昨日の話が腹落ちするっていうか、なるほどって、そういうことかみたいな、そういうことなのかっていうのが、すごく昨日はよくわかって、
今日タイトルにね、コミュニケーションは近場からっていう風に言ったんだけれども、本当に、すごい泥臭いんだけど、自分がその人のことをよく知らないときは、
めちゃくちゃ小刻みっていうか、小幅で歩み寄っていくんだよ、まず。いきなり大股でボーンって行かないで、ちょっと様子を伺うっていうか、相手が不快にならない最適解みたいなものを、
ジャブを打ちながら、この人はこういう距離感でも、こういう感じでも大丈夫だねっていうのを確認して、結局さ、コミュニケーションって、相手に届けたいことが届けばいいわけじゃん。
相手をさ、いじめたりとかさ、相手をこうさ、嫌な思いさせるためにさ、やり取りするわけじゃないじゃない。
相手のかゆい、欲しいものが届く、より届きやすいようにするためには、どうしたらいいのかなっていうのを、めちゃくちゃ見てる。
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私に関しても、じゃあもうだんだん、そのまま言うようになってきたなみたいな、なってきたなら、もっと突っ込んだ言い方しても大丈夫だねみたいな風になって、
私はいつもメンター、私の番でグルコンになると、私はあんまり余計な話をさせてもらえなくて、人によってはすごいダラダラって言い方あれだけど、すごく長く尺をとって話す人もいるんだけど、
私はちょっとでもそういう状況説明とかすると、じゃあ何聞きたいの?みたいな感じで、言いたいことは何?みたいな感じで、バシッていつもされるっていうね。そういう感じなんだよ。
でも私はそれをされることによって、それをされ続けることによって、すごい意識するわけ。簡潔に質問するってどういうことかなとか、結局さ、それがめちゃくちゃ必要だからさ、それをさ、実際やってくれてるわけよ。
対法人とやりとりするとか、対、何?今私に一番必要なことってさ、ブランドとしての価値を簡潔に人に伝えるとかさ、私という人間を短く、なるべく早く信用してもらうとかさ、そういうところだからさ、それを実際に現場みたいな感じでやってくれてるんだよね、毎週毎週ね。
だから、それの積み重なりがあるから、毎週のそうやってみんなも見られる場所と、その間の個別で聞いたりとかさ、することが相乗効果みたいな。
相乗効果で一人でやってるときよりも、決断のスピードが上がったりとか、できることが、まあ多分、客観的に見たら数年前よりかは、この1年間でできることはだいぶスピード上がったんじゃないかなって、なんとなくは思っているわけですよね。
でもそれをさ、していくのに、すごくここ、自分の今触れてる場所が、メンターの存在ってめちゃくちゃ大きくって、近場からそうやってコミュニケーション取っていくんだよってことを見せてもらってるから、実際にやってる姿を。
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だからそれを私も今、3月からお願いしてるスタッフに、そのまま実践ができてるんだよね。
別にこういうふうにスタッフとは関わってねってことは言われてたわけではないけれども、なんかそれを見てるから、自然と私、新しい方とそういうコミュニケーションの取り方してたわーとかっていうふうに思って。
で、なんだったらもう、なんかまだそんなに、何年とかっていうふうにやってもらってないけど、なんだったらもう一緒に涙して話してるっていう機会が、なんか2回ぐらいもうすでにあるわーみたいな。
なんかそのぐらい深い話がもうすでにできてるんだよね。
だからね、ちょっと昨日ね、そういう質問から自分のことを振り返って、やっぱりそれはさ、家族もそう同じ感じなんだよね。
家族とのコミュニケーションとかでも、子供たちとのコミュニケーションとかでもさ、流度、コミュニケーションの質がちょっと変わったなって思いましたっていう。
そう、なんかあのー、昨日さ、ちょっとFacebookの方にも投稿したんだけど、
次男がさ、超張り、もうルンルンでお弁当作ってさ、行ったんだけどさ、午後2時ぐらいかな、号泣して帰ってきたわけ。
ね、号泣して帰ってきて、で、何があったのかっていうところとかも、
何だろうな、ちょっとその話になると長くなっちゃうから、もうちょっとこのぐらいで終わりにしとこう。
まあでもなんかとにかく、子供たちは子供たちでコミュニケーションエラーみたいなことで殴り合いとか蹴ったりとか、
そういうさ、今時さ、昭和かってぐらいさ、そういう喧嘩を結構うちの子たちは、なんかジャイアンみたいな子がいて、
結構問題児なんだけど、やってるの。
でも私は、なんかこう、そうやって、なんか、今すぐ親は出てきちゃったりとか、
暴力とかっていうのはすぐ大事になったりとか、なんか過保護すぎちゃって、そういうこう、人から叩かれるとどんな痛みがあるのかとか、
27:00
なんかそういう風に叩かれた時、自分はどういう風に対応するのかとかっていう実体験が、薄い子が結構多いような気がしていて、
そういう意味では、なんかそのジャイアン案件とかは、今回だけじゃないんだよ、何回か起こっててね、
なんかその子の家の問題もいろいろあんのかなって気はするんだけど、
でもそういうさ、なんか、ことって、体験って大事じゃん。
その体験を、じゃあお前はただやられたままやられっぱなしで帰ってきたのか、みたいなのじゃないけど、
やられたらやり返すが正義なのか、そもそももう君は何かきっかけを起こしてないかいとかさ、
いろいろ掘っていくわけですよ。
じゃあ次は同じようなことが起こった時はどうするのかとかさ、
その人との人間関係は実際どうしていきたいのかとか、
そのジャイアンじゃなくても他のジャイアンもきっと生きていくうちには出てくるよと、
そういう時君はどういう風に考え、どういう風に行動していくのかっていうことは、
やっぱ、その時考えられることっていうのは変わってくるとは思うけれども、
ちゃんと考える必要があるよね。
そういう話とかも昨日は結構して、
そういうのの一個一個のちっちゃな積み重ねが、次何か起こった時に、
自分はこういう風にしようと思ってたなとか、
こういう意見もあったなっていう風に、
まあ忘れちゃうかもしれないけど、
どっかのタイミングで思い出してくれたりすることもあるかなみたいな感じで話しました。
だから私は今日言いたかったのは、
お伝えできる人がいるんだったら、
結果だけを伝えるんじゃなくて、
そこに至るまでの、
こういう風に思ったからこういう言葉が出たんだよってところまで言える時は、
めんどくさくってもう、
嫌われるかな、そんなこと言ったら嫌われるかなって思えることで、
その人に本当によくなってもらいたいとか、
その人がそのコミュニケーションの仕方だと損したりとか、
なんかありそうだなと思ったら、
なんかそんな余計なおせっかい言うなよって言われるかもしれないけど、
私はなんか言った方が、言わない方が後悔するなっていう風に思って、
今なんかちょっとそういうねコミュニケーションを、
私の周りの人に関しては結構してる。
この間もめっちゃおせっかいかもしれないけど言わせてねみたいな感じで言ったことがあった。
ということで、今朝もご視聴いただきまして、
30:02
ありがとうございました。
30:11

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