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おはようございます。エピソード313、313、いいね、えっと
2348の裏側ってこういうことで、今日はお話をしたいと思います。はい、これはね、えっと、何のいいねかっていうと、Facebook ですね。
Facebook の個人のタイムラインで、1個の投稿で、2340、あ、8って書いたけど、今見たら46だった。
2346 いいね で、コメントが114、シェアが135っていう、Facebook の投稿があって、で、これは私が成し遂げたものではなくてですね、
ライターの峯山さんっていう方が、ちょうどワールドカップね、ワールドカップがすごい盛り上がってる時に、そのワールドカップの
日本が33年間最後の1分で負け続けている。 ドーハ、エトロフ、あ、ロス、ロス、ロストフ、ヒューストン、その1分に何が足りないのか。
育ての親、ジーコの言葉がその答えだった。っていう冒頭の語りから、Facebook の個人のタイムラインなのにめっちゃ長文の投稿を入れてて、
めっちゃ長文なんですよ。これ何千文字ってぐらい、多分2千文字、3千文字ぐらいあるんじゃないかな。
それのFacebook の投稿に対して、いいねが2346、コメント114、シェアが135っていうことが起こっておってですね、
これは、なんだみたいな、Facebook でそんなにいいねってくるの?とか、これはだからさ、結構異次元な数字なので、
それこそ朝勝の山中えんこさんとかも、ちょっとちらっと、
文章の、人の文章の凄さみたいなことをね、
語ってたりとかしたわけですよ。
これがね、
あのー、この峯山さんという方が、昨日の夜ですね、
たまたまそうやって、この文章についてのお話をするっていう情報が、ちょっとたまたま入りまして、
なんでこのFacebook で、こんなにバズったのかと、オワコンと言われてるじゃないですかって、
何が起こったんですか?って、それをお伝えしますよ、みたいなのがあって、
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それで私は昨日はちょっと締め切りに追われながら、そのお話を聞いていったわけです。
で、それのシェアをちょっと今日はね、せっかくだからしたいなと思って、このタイトルにしました。
皆さん知りたいですか?
ね。
そう、だってさ、普通の投稿で、あの、いいねが100以上っていうのもまあまあ、
誕生日投稿とか、なんか結構大きなことをしない限り、私もFacebookって10年以上やってるけど、
ないんです、私も。私もそんなに全然、
がっつりしっかりっていうわけではないので、ないですね。
そう、ないんだけど、まあ個人の微暴力的な感じで、個人のタイムラインは、割とFacebookは友達、リアル友達とかも繋がっていることが多いからさ、
そっちが、
そんなに、ここで何かをバズらせようっていう意欲は、
特に何にもないんですけど、
ないんですよね。 ないんだけどさ、でも、
同じ媒体でもそれだけこう、
反応があって、で、これだけ反応があるとそのままお仕事にも直結していくっていう話
だったので、やっぱりさ、結局、反応がないと、
それがなんであれ、何にも繋がらないじゃないですかね。
ね。 3桁っていうほどの影響力がないと。
いやー、そう、100、105台、3桁台とかも、そんなになんか滅多に起こることじゃないと思うんですよ。
私もなんか全然、なんか反応、
ちゃんと書いたりとかしないと、 3桁って多分、この10年、15年とかでも数えるほどしか3桁台とかってないんじゃないかな。
うーん、ね。
でもその峯山さんは、3桁は割とレギュラーで、 まあこの
今回のやつは、もう、
ね。 そこから皮切りに見える世界線が変わったっていう話をね、昨日は
されていて、最初はね、突然何が起こったんだろうって思ったらしいんですよ。
だってなんか自分のさ、個人のタイムラインの投稿で、しかも長文ってあんまり反応が良くないって言われてるものに対して、
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あの、3桁じゃなくて4桁じゃない?
2万、2万、あ、違う違う、2346いいねだからね。
そう。
コメントも100件以上で、シェアも135。思わずじゃあさ、シェアをしたくなるって、
100件以上もシェアをしたくなるってどういうことなんだろうっていうことだったわけです。
で、私はこのね、長文の文章を、まあさ、それこそ浅勝の山中恵子さんとかも、やっぱりAIって言ってはいるけれども、
やっぱ人の言葉っていうか、人のぬくもりが感じられる文章に、これだけ人の反応が起こってくる、1万以上とかっていうふうに、
反応が起こってくるよねっていう、あのすごい例として彼の文章を、あの、ワールドカップのね、
時だったか、あの、シェアしてるんだよ。
ね、それ以外にもさ、なんか、もうその彼のタイムラインとか言うと、6000台とかさ、あの、6575いいね。
528シェアとかさ、もうさ、すごいじゃん。そんな数字見たことあります?フェイスブックのやつで。
ね、その、そうなのか、そんなことって起こるのかって、なんか結構さ、常識が覆されるみたいな。
そう、で私は、なんかこれって100%、とはいえかなりの長文だし、結構さ、あの、
背景とかも、まあライターさんだからね、プロのライターさんだからさ、リサーチもかなりしっかりされてるし、
まあこれ、あの、結構AIも使い倒してるよなーっていうふうには思ってたわけですよ。
で、で結構なさ、頻度で個人のタイムラインにさ、無料でさ、こういう文章を連投してるからさ、連投してて、
4桁のいいねとかをもらってたりとかするからね。そう、なんか純粋に、
まあストーリー性があれば読まれるんですよね、てみほみほちゃんが書いてるけど、
掛け合わせだなって昨日お話を聞いてて思いましたね。
だから結局、じゃあその、
えっと、今言ったさ、2348とか、なんかその、いくつとかの、
あの、すごい数の投稿のやつを、じゃあミニオノさんが3時間とか4時間とかかけて文章を書いていたのかって言ったら、
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あれ35分で書きましたとかって言ってるわけね。そう、だから普通の人は、
その3000文字とか、そういう文章はそんなスピード感では書けないわけですよ。
そもそも、そもそもの。どうですか?書けますか?そんな長文を35分とかで。
そもそも、言う、書けますか?みたいな。
ね、なんか、そこは、あの、なかなか難しいかなっていうところなんですよね。
そう、だから、あの、いきなりそういうふうに彼が短い時間で、短い時間でね、
あの、何時間もかけて、白紙から悩んで書いて直すっていうふうにすると、
1日1本が限界でしたと。8時間くらいかかってましたよ。ね。それが今は、AIと人間っていうのを協業みたいな形にやっぱりしてました。
絶対そうだよなって私は思ってたんだけど、ね。
「卒論は丸2日間間鉄で書いた。」 そうでしょ?
だってやっぱりさ、人間の知識だけだとさ、明日一生懸命考えた文章でも次の日忘れちゃったりとかするわけじゃないですか。
ね、で私が今タスクっていうか文章とかも少し前よりも時間が早くなったりとかしてるので、
ゴールデンウィークとか、なんか今年そのAIエージェントを育てるとか、自分のさ、
あの、
なに分身、分身AIを育てたいとかっていうふうに思ったから、そこに自分のあのコアな部分、
カノレコとはどういう人なのかとか、過去のプロフィールだったりとか、チョコレコとは何かとかっていう過去の自分のリソースを全部読んでもらって、
で、その中の最適解、自分の今の最新バージョンみたいなものをちょっと練り上げてもらって、今の最新バージョンのプロフィールはこれだねとか、
あ、過去はこうだったけどいろいろとちらかってその時その時で書いてたやつを全部統合させて、
あ、今はこれだねっていうふうにスキル化したわけですよね。
で、そのスキル化っていうのも日々日々動いてるから、どんどんアップデートさせて、あ、このスキル変わったよとか、
あのそういうふうに自分のブランドとか、プロフィールとかっていうのは常にこの数ヶ月で充実させるべくアップデートをしているわけですよ。
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だから何かを1個の文章を書こうとかって思っても、いつもそこのスキルとかに読み込みに行って、
あのー、読み込みに行って、それから統合させていくみたいな。
その後に高野さんから学べたんじゃない? まあ高野さんの考え方は枠だと思うんだよね。
だからその前のソースの部分だと思う。
そこに関しては、だからもともと奥を掘るって奥徴の法則じゃないけどさ、真の像を掘るみたいなことはさ、ずっとさ、やってきてて、
それをどうやってまとめていくのかとか、どうやってアウトプットしていくために、どこに保管しておくのかとか、
そういうのが、とっちらかってたわけですよ。
そう、それを、それを、まああの、分析とかしてもらったりしやすいように1個の分身AIさんの方に集めていくってことを、この数ヶ月やっていて、
そう、やってるんですね、私はね。
で、まあその昨日のお話で言うと、
まあその、峯山さんも、急不老とすると白紙から悩んで書いて直すっていうのを1日1本は限界、8時間くらいかかってたのを、
真不老とするとAIとの協業で、AIにまず分析をしてもらって構成案を5分ぐらいで出してもらって、
で、それを見てその方向性が合ってるか、人間としての判断をして15分ぐらいで、
で、さらに初期の生成をAIでしてもらうと、そしてその次にそれを見て人間として実体験を追加したりとか、トーンの調整をしたりとか、
だからここの、ここでリアルの体験だったりとか、人間らしさみたいなものを注入していく、
そう、で、そこがあっての最終構成みたいな形でトータル1時間以内とかで仕上げるみたいなことを今はやってますよ、みたいなお話を、
してたわけです。はい、だからまずまず、あの、文章力がもうこういうふうに、あの、
単にAIに書かせるだけでは絶対にバズらないわけですよ。全然バズらなくて、なんでそれだけの人が反応し、
行動シェアだったりとか、コメントを思わず書きたくなるとかっていうふうに行動したかっていうと、
あの、彼は徹底的に誰に向けた文章で、それは一般論じゃなくて、生々しい実体験はあるかどうか、
で、それが書く順番としても聞きたい人が、
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あの、知りたい順番になってるかどうかっていうのを徹底的に磨いてきたわけです。
そう、それが、まあAIの力を使ってさらに精度がどんどんどんどん日々日々上がってますよっていうお話でした。
そう、AIに分析から始まり掛け合わせ、そうなのよ、そうなのよ。
だって、分析力ってさ、やっぱ、どうせ使えるんだったら使った方がいいじゃんね。
ね、だから大枠は分析でザグッとしてもらって、そこからその方向性合ってるか合ってないかっていうのをちゃんと監督として自分が見て、
ザグッとしたラフを書いてもらう、初期生成してもらうわけですよ。
で、初期生成してもらったものにそこに温度感を入れていく、血液入れていくみたいな形をしていってますよっていう風に話をされていました。
なので、あとはまあ、結局それを、そのやり方を
その3層みたいな形にしてて、AIを専用の編集者に育てる3つの階層ということで、3層にしてまして、
第1層、1層、1層が判断基準の言語化、第2層が過去資産の投入、第3層が呼び出しの仕組み化、みたいな風にしてました。
だから呼び出しの仕組み化っていうのはさ、バズった文章を一つの型にして、自分流の型になってるわけよ、それがもうすでにね。
そこに毎回毎回ゼロスタートじゃなくて、どんどんどんどん精度を上げていく、みたいなことをやっていってるわけですよね。
そりゃあなんかさ、トルネードみたいな感じで、なってくよね。
危険がどんどん溜まっていって、ダメだったやつも、なんでボツになったのかとか、なんで良かったのかとかっていうのも全部分析させるわけよ。
全部分析させて、全部をリソースにしていくわけ。
で、過去の試算として伸びた記事とボツ記事っていうのも、
添削ログをセットしてAIに読ませるっていう風に言ってるわけ。
そうするとさ、なんか自分が人に教えたりとかする時も、なんかこのボツになったものから良いものに添加させるためにはこういう風にやりますとかっていうのも一つのスキル化になっちゃうわけですよね。
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そう、全部そうなっちゃうわけ。やればやるほど危険が溜まり、分厚くなっていくというお話なわけですよ。
だから1日も早く、それはそういう視点でやってった方がいいですよっていう話をしてて、この1年が勝負ですっていう風に彼は言ってました。
先行者利益の窓っていう風に言ってて。
要はさ、AIコンテンツとのマッチングの最初なわけじゃん、今。
それに気づいてそういう風にやり出している人がまあまあちょろちょろいるわけですよね。
そう、頭のいい人たちはね。
だけど大体の人はまだ、Facebookオワコンでしょ?とか反応ないでしょ?とかっていう風に思ってるわけですよ。
でも実際、同じ時代に生きてても反応がある人もいるわけですよね。メタ社のアルゴリズムもどんどん変わっててね。
そう、で、そのうち多分誰もがAIで良質な記事を量産し始めると思うわけですよ。
その使い方が分かっちゃって。
それが当たり前に多分もうちょっとしたらなっちゃうと思う。
今だってさ、数ヶ月前、4月の時点だと、なんかAIカンパニーとか、まあその私が始めた頃とかそこまで。
あ、いってらっしゃい!
そこまでさ、盛り上がって、まあ知ってる、やってる人の中では盛り上がってたけど、全然やってない人の中では盛り上がってなかったから、
なんか難しそうみたいな感じだったところが、この数ヶ月で全然反応しなかった人が反応しだしてるっていう現状が起こってるから、同じようなことが多分起こってくると思うわけですよね。
だから、先行者優位っていうのは、気づいた人は最初の本当に短い期間しかきっとないかなっていうふうに思うので、
AIに作らせた丸投げに近い文章、パターンがあるから分かってくる。
そう、だからその、そこで止まってる場合はもう底止まりなんですよ、結局は。
結局その血肉を入れてないじゃない?その人でしかない理由っていうものが入ってないから、もうAIの文章だね、なるほどで終わっちゃうわけですよね。
じゃあなんでAI使うのかって話だと思うわけですよ。
だからそこら辺をやっぱり、伝わる文章の設計図みたいなものを、やっぱ自分なりに何かを伝えたいとかっていうふうに思ったら、
上手く使って、右腕にしてやってた方がいいかなーっていうのは、改めて聞いてて思いました。
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だから私もなんかせっかくこうされて教えていただいたので、今、私の秘書ちゃんとかにも、ちょっとそっちのあんまりやってなかったけど、
そこも意識して、個人のタイムラインとかにも、なんか長文とか投稿してみようかなっていうふうな気持ちにショットなりました。
ね!何がどうなるかな?だってほとんど人のものなんて見てないじゃん? 無封だったら無封で別にいいじゃんね。だって読まれなかったっていうのがわかるだけだからさ。
なんか、それでもさ、同じようにやってるのになんで2000いくがいいねとかある人がいて、
でもそのお題が時流もあってワールドカップだったからだよなーとかさ、その後もさ、まあまあバズってたりとかするので時流もあったりとかするからね。
バズらせたいっていうよりかは、なんか反応してもらってその先の自分のサービスだったりとか、そういうのにつなげたいわけじゃんね、ビジネスやってる人だったらね。
別になんかどやりたいわけじゃないわけでしょ? たくさんいいねをもらいましたっていうふうにね。
だからそこらへんは、
何を、
AIに問い直したり、よく細かいところに気づきましたよねって、AIに返されて舐めないでよねって思わず返したことがある。
いやもうそうだと思うよ。だから別になんか、なんとでも言うからさ、AIさんはさ。
だからもうそこは、
何言ってんのとか喧嘩越しでもなんでも、とりあえずなんか自分の頭の中にあるもので引き出せないものを引き出してくれたりとか整理してくれたりとか、
なんかそういうね、ふうに使っていけば、ただAIが言ったことを鵜呑みにする必要は1ミリもなくて。
うん、むしろ疑ってかかった方がいいよね。適当なこと言うからね。
はい、そういうことで、で私はちょっとあの、
この前回視聴率3名だったインスタライブをですね、今日もめげずに今日の夜やろうと思います。
はい。
ので、今日寝てなかったら8時です。寝てなかったら是非。
あ、でも今日って夜お祭り行く?私もしかして。
今日お祭りだ。
あ、ダメだ。今日は、今日そうだ、今日お祭り行くって言ってたじゃん。
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今日は夜お祭りだから明日、明日にしよう。明日にしよう。
明日にします。子供たちとの時間を、あの、まだここでしか言ってないから、そうしましょう。明日にします。
はい、ということで、あの、はい、明日また言います。
今日花火行くかも。ね、そうだねそうだね。
はい、ということで今日はね、土曜日ということで皆さん、あの、週末楽しくお過ごしください。
で、冷えチョコの、えーと、今週の締め切りはまだあと、えーと、2箱ありますので、なんかお中元とかでもね、まとめたやつは結構お中元で、あの、買ってくださる方がおりますので、よろしかったらポチッとしてください。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。