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おはようございます。#172 近くの人を幸せにするということということで、今朝はお話をしたいと思います。
昨日はドキドキの新旧顔合わせということで、チョコレート工房でですね、もう10年以上のベテラン選手と昨日、初出勤の方がね、顔合わせをする日だったんですけども、
昨日はね、私はいいなぁと思ってるけど、ベテランちゃんはどう思うかなぁとか、
どうかなぁとかって思いながら、どういう感じになるか見守っていたんですけど、
でもね、なんかあのね、すごい良かったんですよ。すごい良かった。なんか細かい打ち合わせとかはもう、
自分の頭で考えないっていうことを、結構私はアドバイスを受けてたので、
いろいろやりがちなんだけど、昨日に関してはもうまっさらな状態で、そこで起こる化学反応に委ねようみたいな、
いうような感じでね、
いました。 見さえ来ても気づかずにチョコレート作り続けてたって方がエピソード強い。
いやー私はね、震度4の地震でも起きなかったっていうエピソードがあるからね。
結構いろいろ気づかないかもしれない。みんなが震度4の時はみんなが結構大騒ぎしてた時、私は爆睡してたっていうね、
人なんでね。
何が起こるかわからないけれども、
でもぶっちゃけそこでさ、私が今世でやることがあったらさ、
生き延びるし、例えばもういいですよってなったらさ、タンスの敷き出しした時期とかになってさ、
死んじゃったりとかしても、それはそのさ、私の寿命がそんなもんだったっていう話なんじゃないかなと思うわけ。
もうなんか、はっきり言ってさ、
自分が子供の時は、私は50代で死ぬと思ってたからさ、50代になった時点でさ、もうボーナスタイムなわけよ。
もう太く、激しく生きようっていうふうに思ってたから、子供の時から。
ガラガラ長く生きるというよりかは短く濃く生きたいっていうふうに思ってたからさ。
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寝てる間に死んでたらいいなって。痛くなくてね。気づいたらなんか、黄泉の国とか。
でも助かるタイプだと思ってます。
意外とそうです。短く死んでもいいよとかって言ってる人に限ってさ、結構さ、長生きしちゃったりとかさ、するんだよね。
太く激しく生きたいってロックスターの子供。
苦しみながらさ、じわりじわりと命がなくなっていくとかっていうのは嫌だよね。どうせだったらもうバッサリ。
スコーンと終わりだよね。痛いとか思わないでね。
死ぬ死ぬ言う人は死なない。
狭隅ちゃん統計ね。意外とね、そうかもしれないね。
まあでも昨日はそうやって現場に委ねてですね、
痛まれてですよ。
ところどころで
私は結構昨日は、桜のボンボンショコラを作ることに集中していて、
でも貴族のチョコレートのように手間がかかるんですよ。なんでこんな手間がかかる工程にしてるんだろうってぐらい手間がかかるわけで、
高校の中に3人いるんだけど、私の周りには結界を張ってるぐらいの勢いで集中してたんですよ。
だからこれはどうですかねって聞かれても、私は聞こえなかったりとかする時が多々あって、
それでベテランちゃんが色々教えてあげたりとか自然にしてくれてて、
集中してる時とかって喋りかけられるのも嫌なんだよね。
そんなこと言うなって感じだけど、なんでその時に初出勤って。
でもタイムライン的にさ、タイムライン的にもうそうしないとあれだし、
とりあえずメンターからも、そうやってなんかごちゃごちゃの間の時でも整ってから呼ぶとかじゃなくて、
そういう時に呼んでとかっていう話だったから、とりあえず素直に聞いて、
自分が尊敬する人がそうしろって言うんだったら、まずそれをやってみるってことを優先したわけですよね。
優先したんだけど案の定、私は職人モードになっているともう全然コミュニケーションが取れなくて、
むしろ、本当に喋んないでみたいな感じになっちゃうから、
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本当に周りが気を使うみたいな感じになっちゃってたんだと思うんだけど、
でもその中でも逆にそういう2人だけだとさ、
2人だけだとさすがに私も気を使って話しかけるとか、
しちゃうんだよ。でもそうすると結局そのものづくりの精度が下がるわけ。
そっちに集中できないとね。
で、やっぱり私は今その実験、人生なんかさ、ゲームとして、
今私はなんでこれやらされてるんだろう?みたいなことの連続じゃん。はっきり言って。
なんでこの仕事やってんだろう?とかっていうのも、ちょっとしたきっかけで、ちょっとした成り行きで、今こういう状況になってる。
かもしれないけど、そもそも私が本来これを本気で、本当にそれをやりたかったかどうかなって、
わからんよね。わからんと思う。
3人になることでチョコレコさんはより集中できるという発見。
そうだね。なんか多分私は、最近このソリューシュの話をすごいしてると思うんだけど、
レイヤーを自分のね、人生をテレビドラマと同じような感じに考えていて、
テレビのスイッチ、なんかチャンネルとか言うと懐かしいと思うけど、
チャンネルを2とか3とか変えていくわけですよ。
同じチャンネル、同じ階層にいると会話が合うんだけど、違う階層に行っちゃうと、
その人の声も聞こえないし、会話も全然噛み合わなくなっちゃうみたいな。
ダイヤル。ダイヤルとかってないよね。チャンネルボタン押してます。その前はダイヤル。そうだよね。
そのスイッチを変えるっていうのを意図的に作っていく。
作っていくことで、その上の階層のソリューシュにアクセスするとか、そういう感じを人はほぼほぼ9割、それを毎日無意識でやってるんだけど、
その無意識の中をどれだけ顕在化させていくか、実験を大いにしていこうって今思っているわけです。
はい、ぐちゃぐちゃ回してた。私の家はダイヤルのテレビでなかった。
なかったという謎のドヤリ。
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なんかね、懐かしいよね。私たちの世代はこう、生きてる100年も50年とか、そんな短い期間でもさ、
明治、大正、昭和じゃないけど、昭和、平成、令和ってさ、すごい時代の変遷を、過渡期を体験することができてるから、
そういうふうに自分の人生を俯瞰するっていうことは、他の100年全然時代が動かなかったよって時代に生きてる人たちよりかは、
想像はしやすいと思うんだよね。
想像はそういうのはしやすいかなと思う。
で、近くの人を幸せにするということということで、すごい原点に帰って、なんか自分の売上が上がってきたりとか、
自分の仕事で付き合う人とか、いろんな人がさ、
一番最初はさ、もう授業とかやったことないですよっていう人ばっかりが友達だったわけよ、もちろん。
サラリーマンだった時はサラリーマンの人の方が周り友達多かったし、ヨガにすごいハマって、毎日ヨガスタジオとか行ってた時は周りはヨギしかいなかったし、
なんかすごいローフード、ベジタリアンみたいなことを、すごい食べ物のこととかに躍起になってた時は、
周りはそういう食にうるさい人とか、そういうギークの人ばっかり集まってるみたいな。
やっぱそれは自分がそういうのを求めてるから、それに反応する人たちばっかり集まってくるわけだよね。
で、今は自分が経営者として、これとここまでやりたいとかっていうのがあるから、周りは経営者がほとんどだったりとか、
経営者かクリエイターに今はほとんどになってるっていう感じではあるんだけど、
同じ自分の人生でも、この20年間、独立しようと思い始めて、カナダに行ってから20年間の間に、
付き合う人のレイヤーがめちゃくちゃ変わってて、でもレイヤーが変わってるとあたかも、あたかもなんか自分が
偉くはなってないけど、何だろうなぁ
変わってる分、純度、純粋さが失われてきたりとか、
なんかそういうことがあるじゃん。ちょっと擦れるみたいな。 高学年になるにつれて、フレッシャーズの1年生の時は、何でもかんでも
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みたいな感じだったのが、こういう風にしてもらうの当たり前だよね、みたいな。
これが当然だから、みたいな。その鮮度が落ちていくみたいなね。
でもそれって、感動の数が1日の中の感動の数が少なくなるとかさ、
子供時代、赤ちゃんが1日のうちに笑う回数と大人が笑う回数って全然違うとかって言うじゃん。
それと同じで、そういう感覚に慣れていくっていうのは、良くも悪くもある。
どっちかっていうと、なんか鮮度はいつも上げてった方がいいなっていうふうに思っているわけですよ。
そう、そう。
で、今なんか私はこう見きて、もう1回その鮮度過言と思ってるから、
あえて、議会の、どうでもよくないけど、戦争の話だったりとか政治の話とか、いろいろあるけど、
わちゃわちゃしたニュースとか、多いと思えばいくらでもあるけど、そこをあえてシャットダウンして、
それより、何より今、自分がやりたいと思っていることに集中する。
集中できる体制作り、みたいなことをやろうと思ってて、
で、それをやっていくのっていうのは、やっぱり近くの人を幸せにしていくっていう、コツコツしたこと。
なんかすごい、海外でチョコレコを展開していく、店舗を展開していくとかってことがいきなり大きくなるじゃん。
だけどそれをしていくためには、家族の協力も得ないといけないし、
そのね、スタッフ、一番近くのスタッフの人間関係だったりとか、
その人たち個人個人の将来的に、ここに関わることでどういうことをしていきたいのかという話も知ってたいし、
本当の目の前の、BtoBで一括で何百個とかオーダーしてくれる人も大切だけども、
オンラインショップで2Cで個別でオーダーしてくれる目の前のお客様っていうのもすごく大事なわけだよね。
だからそこの濃淡は、もちろんあるんだけど、それをね、慣れてくると一緒くたにしやすいんだよ。
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お客様、お客様、ガボって。その解像度じゃない、みたいな。
そう、そこをね、改めて一個一個、じゃあこの、今回今、アメリカンクラブであるシャニオンキッズのパーティーのチョコレートに関して言ったら、
私はね、今回の実験とすると、120人分のお土産をお作りさせていただくチャンスをいただいているわけ。
で、その120人分の中には、いろんな人が入ってて、各界のすごい人から、なんかいろんな人がいるわけよ。
で、そこで、私が作ったもので、ものだけで、どれだけ繋がれる人がいるかなっていう実験だよね。
でもそこはさ、私のプロモーションの場ではないから、チョコレートをゴリゴリ宣伝できるわけではないわけよ。
お菓子として、お土産のお菓子として選んでいただいたから、それを精一杯、チョコとして表現する。
チョコとして表現するんだったら、じゃあできる最善とすると何かなって。
で、例えば今回は1個入るものの中にサクラのボンボンショコラがあるよね。
で、サクラのボンボンショコラは1粒3日間かかるんだけど、その色付けで、そのピンクの色付け。
ピンクの色付けをナチュラルに、本当にサクラに私は最初したくて、そうするとサクラの花びらを塩漬けにしたものを乾燥させて、
それをさらにパウダーにしたものがほんのりピンクなわけよ。
そのほんのりピンクのパウダーを使って、その色付けをしようと思って、最初はそれで作ったわけ。
そうすると自然の色なんだけど、白に近いほんのりピンクだから、明らかにピンクっていう感じではないわけよ。
それで昨日、パウダーとかとなして、これはリアルだけど、リアルなサクラを使う。
あんまそういうことをしてる人もいないと思うんだけど、リアルなサクラでリアルなサクラピンクを表現したくて、それでやったんだけど、
サクラっていろんな種類があってさ、イラストとかになってるとすごいピンクだけど、実際のサクラの花びらって白っぽかったりとか、そんなに真っピンクじゃなかったりするよね。
そうなの。リアル。チョコの色に負けちゃう。染め色紙のがそう。白っぽいやつも結構多いじゃん。
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全部私の家で塩漬けしたものもすごいピンクのものもあれば、限りなく白いものもあれば、みたいな感じ。
そこで、でもリアルにこだわったらこれなんだよって。
押し切ることもできるわけ。 押し切ることもできるんだけど、
客観的な意見として、昨日だからさ、リアルにもうサクラだけの色味でやったらこれができたよって。
で、サクラプラスちょっとピンクっぽい色を出すのにイチゴだったりとか、ビーツだったりとか、ちょっと違う植物性の食品のパウダーを加えて、
もっとピンクの色を濃くするとこれになるよっていうのを、やっぱりピンクっぽい方がかわいいですよねみたいな話を聞いちゃうと、やられずにはいられなくなるわけ。
そう。 サクラと言わずに染めようしようと言うとか。
いやーでもね、ここもね、来るお客様が
100%日本人じゃないわけ。イベントとすると。 だからやっぱりその相手のことを考えると、分かりやすさがやっぱ最強で、
分かりやすさっていうところで言ったら、染めようしようと言っても、はーってなっちゃう人の方が多いから、サクラって入れた方がいいんだよね。
そう。 だから常にその対相手、自分は知っているのは当たり前だし、自分作っている側とするとこれが一番純度高いし、どりゃーって言ったらそれまでなんだけど、
でもどりゃーだって見てくれる人なんて、そんな話聞いてくれるのも皆さんぐらいですね。
そんなもともとチョコレコの大ファンですとか、 あえてそういうのを聞きに来る人以外は、こんなことをやってるとかってことすら知らないわけですよ。
そう。で、実際そうなった時に、やっぱりピンク、分かりやすいってところで、
見た時の可愛らしさとかで言ったら、やっぱり色が、ピンクの色が濃い方が可愛いは可愛いからさ。
そうなっちゃうのがわかると、もうやらずにはいられないし、
型的には結構凹凸が激しくて、 セルは薄くすればするほど上品なんだけど、薄くしすぎちゃうと割れちゃうとか、
なんかすごい作るのが難しくて、
そう。
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仕上がりは120個最低必要だったけど、倍以上作らなきゃいけないみたいな、
そういう現状になって、その中から厳選したものをやっぱり選びたい、みたいな欲望が私の中で生まれちゃったから、
だから今朝の3条件になったんだけどね。
そう。 作る工程はやっぱりカットダウン、割愛したくないし、
なんかこれって、 なけがしのものから選んで、しょうがない、これでもいいか、みたいな感じの
一つは、 やってしまうと、
まあさ、その細かいところもさ、これを出す出さないとかっていうのって、はっきり言って私の職人のさじ加減にしかないわけよ。
で、もう単なる自己満かもしれない。もう自己満だよね。多分違いがわかんないもん。 だって毎日食べてない。はっきり言って。
違いがわかんないんだけど、その0.0何ミリの世界だから。 だけど自分として許せる許せないというところにどこまでこだわるかっていうところで、
やっぱりやりきって、やりきっても伝わらなかったらそれはしょうがないなと思うけど、 やりきんないで伝わらなかったっていうのは、
なんか、それはおかしいわけよ。 プロとして。
だから、
それをね、 やっぱりちょっともう本当にちっちゃい、ちっちゃい何千円の仕事とか、そういう何百円のこととか
だとしても、そこはお金じゃなくて金額じゃなくて、 そのプライドプライドというか、ブランドとしてのあり方の問題として、
やり尽くす。
やり尽くすっていうことを、やっぱり原点に戻ってやるっていうことを今回コミットしてみようかなと思ってやってます。
それでやってみて、出せる最善を今回出してみて、
お相手様が、今回の壮外さんのところに行って、
ここで何か絶対次に繋がる何かを作りたい、繋がりたいっていうふうに自分の中で意図して実際今回繋がったわけじゃん。
でも今回も、ここのお茶会もあるし、また壮外さんのお茶会も今回あるけれども、VIP様用でね、2席ね。
そこでも、繋がれる最善のものを桜以外のチョコも出して、
お土産のやつも今日、
明日出すからか、今日がね。
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今日できる最善をめんぱいやって、選んで明日出すっていうことをしたいと思う。
それを意図して、自分だけの意図だけじゃなくて、スタッフにも昨日はそれを話しながら仕事をしてて、
今やってるこれは、ここの先にこういうイベントがあって、そこにはこういう人たちが来て、
こういう可能性もはらんでると。
あなたたちのソリューシーを動かしてみたいな。
初めての人にとっては何のこっちゃって話だったかもしれないんだけど、いきなりソリューシーを動かせて指令が来るみたいな。
でも、やっぱり意図するってすごい重要なんだよね。
自分の過去を振り返っても、本当にそれをやってるわけよ。
多分、ソリューシーを動かしててません。
一般的なやつで分かりやすいやつとかだと、去年ここでも話したことあるけど、
ちゃんみながプロデュースした花って、チームじゃないアーティストたちがいるじゃん。
一般の人から応募して、オーディション番組でノーノーガールズプロジェクトっていうので、
どんどん選抜されていって、最終今の花のメンバーになったと。
この間、私は花のYouTubeをたまたま夜見て、
そこでね、1年かかってないわけ。今の状態になるまで。
選ばれてから彼女たちが。
ダイジェスト版じゃなくて、今月アルバムを出したとか言って、
そのアルバムの1曲1曲の裏側のバックストーリーだったりとか、
そこで、あのグループは7人いたら、7人リードボーカルとかを決めないんだよね。
毎回毎回横並びっていうか、この曲はこの方に光を当てようとか、
この曲はこの子のこういう場所に光を当てようみたいな感じで、
プロデューサーのちゃんみなが結構、それも毎回毎回意図して、
その子ができることよりもちょっと上のお題、ハードルみたいなものを与えて、
そのゴール、そのお題をクリアできるか、みたいなことを常に常にやってるから、
1年経たずしてオーディションで選ばれましたっていう彼女たちの立ってるラインから、
今の表情とか今のパフォーマンスのクオリティとかがえげつない成長してるわけよ。
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これはさ、絡んでなくても、YouTubeとか外側の情報だけでも死ぬほどわかるぐらいの伸びしろ。
成長率、成長率だと思うんだよね。
で、そのYouTubeのインタビューかなんかね、
自分が選ばれた時の当時に、戻りたいかって、戻りたいかって質問をしてたんだよ。
その時に、みんな戻りたくないって言った。
お、まるまちゃんありがとう、ありがとう。
戻りたくないって。
戻りたくないっていう人っていうのは、そこの時間をチャレンジして、やり続けてた人だよ、みたいなことを皆さんがおっしゃっててね。
もうさ、海の苦しみみたいなことがさ、努力してる過程ってあるわけじゃん。
やっぱりなんかこれをやりたいとか、これを達成したいとかっていう過程ってさ、
出来上がっちゃった後はすごいとかってなるけど、その間の歌詞1個を生み出すとか、
ダンス1つ上手くするとか、このパートの声が出ないとか、
そういうのを1個1個やっていくのって、すごい葛藤があって、
自分で超えられなかったところをグループのメンバーの力を借りて超えたりとか、
メーターの力を借りて超えたりとかっていうことをたくさんやってるわけだよね。
それを死ぬほどやってきてるから、こうやって客観的に見てても、デビュー曲のパフォーマンスから今のところまですごいポリティが変化してるなとか、
顔つきも全然変わってるな、みたいな。
やっぱりさ、それはさ、ことが大きくなればなるほど、応援してくれる人だったりとか、
サポートしてくれる人がプロフェッショナルになったりとか、お金がかかってきたりとか、
いろいろするから、より抽象から具体に上がっていく力、パワーっていうのは一般ピーポーよりも早いとはもちろん思うんだけれども、
でも、やってることって同じだと思うんだよね。
やってることは同じだと思って。
だから、そのことを部長くんにやっていこうって改めて思ったというお話でございました。
昨日、初日の現場をベテランさんと新しい方が来て、2人のコミュニティ、2人のドラマが始まったっていう瞬間を見て、
秘かに私の中ではすごい胸熱だったわけですよ。
私がここで手を挙げたりとかしなかったらこのシーンは生まれてなかったんだよね、みたいな。
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ここからまた何が始まるんだろう、ワクワクみたいなね。
そういう形で、手に届かないところを思い描くことも大事なんだけど、
それと同時に手が届く身近なところを満たしまくっていくっていうことが、
どれだけその次につながっていくのかっていうことをすごく昨日は感じましたので、
今日はこんなお話にさせていただきました。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
私ね、息子達で言ったらね、頼んでないのに、きのうコメコでヒナアラレを作ってくれたわ。
コメコでヒナアラレを作るっていうことが全然私の中になかったからさ。
しかも2人別バージョン作ったわけよ。すごくない?
私、生まれて初めて手作りヒナアラレを食べたよ。
しかも色は3色ちゃんと。
抹茶と赤いっぽいやつと白とね。
それぞれ2人、双子の個性が出てるヒナアラレでさ、丸い形と四角い形とみたいな感じでね。
それもさ、お雛様、お雛祭り、もっといろいろ準備したかったけど、私が全然できなかったって言うんだよ。
お寿司ぐらいしかできなかったって言ってたらさ、ちょっと盛り上げようとしてさ、双子はそうやってさ、作ってくれてさ。
弟で、ハマグリのお吸い物とか言って、ハマグリ買ってきたけど、そのまますぐ使えなくて。
ハマグリのお吸い物は今日だね、みたいな感じなんだけど。
ねえ。
そう、過ごしながらあんな風に素敵なヒナ祭りしてすごいなって思いました。
いや、そうなのか。
素敵なって思ってくださってるのは、私的にはさ、もっとやりたいとか、いろいろあるわけよ。
でもやっぱりできる範囲、今できる範囲で、今今できる範囲で、この30分家族の時間で使おうとか、
この時間はちょっとあれ使おうみたいな感じで、だらだら時間を過ごさないで、集中してその時間でもちょっとヒナ祭りだからみんなでご飯食べようね、みたいなのをするだけでも全然違うよね、感覚がね。
そう、だからやっぱりそういうことをやっぱり一番身近なところからやっていくっていうのがやっぱり遠くの誰かの幸福じゃなくて、そこにもつながっていくんじゃないかなっていう風にね、思いました。
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はい、ということで、今朝もありがとうございました。