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#385メンターに「あんぽんたん」と言われた日。やるべきことを、全然落とし込めて
2026-10-16 23:31

#385メンターに「あんぽんたん」と言われた日。やるべきことを、全然落とし込めて


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おはようございます、チョコレコの加野玲子です。 ローチョコレートブランドを経営しながら、50代から世界に挑戦中。 このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししています。
今日は、エピソード385。メンターにあんぽんたんと言われた日。 やるべきことを、全然落とし込めてなかった話。 ということで、今朝はお話ししたいと思います。
はい、皆さん、人様から大人になってから、あんぽんたんって言われたことはありますでしょうか? 私は人生で初めて、あんぽんたんって言われました。
52チャイにして初めて言われたんですけど、でもそれをね言われて、何か言ってくれる環境もめちゃくちゃありがたいし、
それだけ、
なんていうのかな、見てくれているんだなっていうことにも、 めちゃくちゃごめんなさいっていうか申し訳ないっていうか、どんな思いで見守ってくれてたんだろうっていうのを、
なんかその言葉を聞いて思ったわけですよ。
なんか思ったんだけど聞いてるその瞬間とかでは、すぐなんかそういう気持ちとかも全然表現できなくて。
で、でもなんか私の
癖とすると、なんかやりたいとか、なんか思いついちゃったとかっていう風になったら、レシピでもなんでもなんかバーって
飛びついてやってみるみたいな、そういう機動力みたいのはすごいめちゃくちゃあるんだよね。 新しいものとかでもなんか面白そうみたいな感じのことがあったら、わーっと情報取りに行くとか、
なんかそういう瞬発力的なところはめちゃくちゃ
早いんだけど、 修正とすると、
あ、なんかこれ違うなーとかと思ったら、空きっぽいというかさ、違うなーと思ったらなんか
あの 未完了のまままた次のいいなっていうところに行ってしまうみたいな。
そう、なんかそれはもうもともと子供の時からのもう修正で、染み付いた修正みたいなところがあって、なんか
昨日のさ、あのやりたいことを達成したかったら、あの振り返りってとっても大事だよって昨日の配信でもお話しさせていただいたんだけど、
この振り返りが圧倒的に私の人生の中では抜け落ちていたわけよ。
03:00
抜け落ちていて、なんかこれは自分のパズルのピースみたいなところにしっかりはめ込んでいかないと、時間が、時間はかかるけど、時間をかければ、
なんかこうやってさ、15年ってチョコレコやってきてさ、あの時間をかければなんとなく形にするとかさ、なんかあの
計画をそんなにかっつり立ててなかったとしても、ね、あの
ああこういうのやりたかった、みたいなことっていうのは割と、かなってはいると思うわけですよ。かなってはいる。そう、だけど
計画的じゃないし、行き当たりばっちり人生だから、あの
人生できちゃってた。それでいいって思ってたから。もうそんな計画立てるなんて嫌いだから、そんなの私はやりたくなくて、人生はあの
起こるべきタイミングで起こるんだから、わざわざそうやって、なんか
わからない未来に対して点を打っていくみたいなことは、ある意味無駄な作業だまでは言わないけれども、
なんかそういうふうにして、そうならなかったら、残念だみたいな。
だったらそんなことを旗は立てない方が、
どうせなるようになるんだったらいいんじゃないか、みたいな考え方で結構来ちゃってたんだよね。そう、だけど、やっぱり人生の年齢が上がっていけば上がっていくほど、
そんなに悠長なことも言ってられなくて、あの
残された時間が、多分肉体的に、
ねえ、心も体も健康にっていうのを長く見積もっても、長く見積もって30年。
82歳、82歳どうかなぁ、わかんないよね。
そう、でもそういう年齢になってきてるわけじゃん。あと10年。
あと10年、62歳。62だったらまだまだ全然いけるかなとかさ。
なんか、小学生の時とか大学生の時とかに思ってた50代というのとは、私は全然違う50代を生きていて、
なんだろうなぁ、生きてるわけですよ。
こういう50代になりたかったって言ったら、全然思いがけない50代になってるわけ。
20代の時には全然今って思いもしなかった状況だよね。
06:03
だけど、なんかすごい今の環境は、50代になってもまだ人生まだまだチャレンジしてるっていう仲間が周りにたくさんいるし、
それこそ、60歳からチャレンジしたカーネルサンダーじゃないけど、
そういう人をお手本にしている人、経営者とかもいたりすることもわかったし、
実際、連続起業家みたいな形で、一つの事業をやって成功したからおしまいではなくて、
一つの事業ができたら、次次次って業種業態を変えて数々チャレンジしてるけど、
成功する人っていうのは、どこのジャンルに行っても結構黄金率みたいなものがあるから、業種が変わっても成功してるとか、
なんかそういう世界線を、ちょっと素粒子を浴びられる環境にまで来てる?来たんだなぁみたいなのは、
チョコレートの業界だけにどっぷりの時とは、見える世界が全然変わってるわけですよね。
生きる場所とかも、国内だけで生きてる人たちと関わってたところから、
デュアルライフとかさ、二拠点生活っていうのをやってる人たち、
二拠点だけじゃなくて、なんか会社も日本法人、海外法人、何社も持ってるみたいな人たちに実際出会って、
知ることができたりすることによってさ、
なんていうの、そういう生き方もあるんだとか、
なんかそういうことも同じ人間のスペックとしてやっているのであれば、
なんか自分も目指せば叶うのかなって。
で、昨日ね、メンターに、
人間は忘れやすいから、
単語帳かなんかにね、自分もそういうことをやってたとかって言って、単語帳に、
格言じゃないけど思いついて、絶対忘れたことない言葉、
定期的に思い出した方がいい言葉は書いて、
時間があるときにそれを眺めろというふうに言われて、
で、一個書けって言われたのが、
私は思いついたことを全て完了できる人間だって。
チョコエコちゃんこれ毎日見てって。
私は思いついたことを全て完了できる人間だって。
もうさ、あまりに完了できてない、未完了の状況が、
もう、そのクロードコードでも、
09:03
私の人生でも、同じことが起こっているわけよね。
同じことが起こっていて。
それを、AI相手にも見せつけられて、
落ち込む、自分が一番わかってるし、見たくないし、
もう本当にはその通りなんだよって、
私の脳みその中は未完了がいっぱいありますみたいなのを、
わかっちゃいるけど、改めて指摘されると、
もう、落ち込みたくもなるし、
落ち込んでる暇、落ち込んでる暇あったら動けって感じなんだけど、
落ち込みたくもなるわけよ。
でも、やっぱり、
そこが人間力があるというかさ、
人間味が高い年齢じゃないなってすごく思うんだけどさ、
大丈夫だからっていつも言ってくれるわけ。
大丈夫だからって。
思いついたことはすべて完了できる。
できるからって。
だからもう、それをできる人なんだから、
毎日忘れそうになったら、
できるから大丈夫って言って、見てっていう風に言われて、
そう、落ち込みたいけど落ち込む時間がない。
落ち込んでさ、どうしようかなとかっていうのは、
おまんまん余裕があるわけじゃん。
落ち込む時間があるわけだからね。
そう、だから、
この世界は全く想像してなかったねって、
今の世界は本当に想像してなかったわけですよ。
そう、だから、
60代でも挑戦してるから大丈夫。
まだ若い。ありがとうございます。
そうですよね、ここにはもうね、
先輩たちがね、いっぱいいるから。
120まで生きるってちょうどいい。
120までさ、生きれるかどうか分かんないけど、
そのつもりでいたとしてもさ、
それ120まで伸ばしちゃうとさ、
まあまあさ、のんびりしちゃいそうだから、
私はあと10年って区切ってるんだよね。
まあ10年っていうか歓歴、
私はだから、そうだね、
60歳を区切りに結構、
なんか巻いていこうっていう風に思って、
今覚えてる感じだけれども、
ね、なんか私たち20代の時に想像できなかった世界を、
今生きてるよねって。
前提が違うと思ったら、
これからどんなことが起きるか分からないよねって。
いや本当にそう、前提が違うとさ、
ごっそり変わってくるっていうか、
本当にそうなんだよ。
それで、勇気づけられる言葉もたくさんいただいてるのに、
日々日々さ、人というものは忘れるわけじゃない。
だからこうやって話したりとか書いたりとかして、
なんとか記憶に残しておこうという風に行動をしてるわけですよね。
12:02
で、私が昨日ね、もうね、
アンポンタンだよっていう風に言われたのは、
私がね、やるべきことっていうのはすごく明確ですと。
3つ、何をやるべきかっていうのを、
もう一回言ってみてみたいな話に昨日もなって。
で、その中の一つで、
海外事業でインドネシアの商品開発と人材教育っていうところが、
完全に抜け落ちてたんですよ。
抜け落ちてたの。
そう、なんかあの、
両輪でやった方がいいよって去年から言われてて、
言われててというか応援してもらって、
それで、まあそうだねって言って、
で、たまたまそのさ、
あの、いろいろリサーチをしてたら、
インドネシアにハラルオーガニック認証の工場が見つかったわけじゃん。
もう、それってさ、すごい奇跡的って、
それだけでもさ、なんか接点が同じ地域で、
そんなものが見つかるってだけでも、
多分奇跡的なわけよ。
チョコレートのメーカーとか、
あの工場って世界中にあって、
で、調べてみたら、
日本から一番近いアジアの中で、
カカオの生産量が一番多い国っていうのがインドネシアなんですよね。
で、しかも、
あの、ハラルオーガニック認証を取った工場を持ってるっていう、
ある、もう、でビーガンの商品も作れるとかっていうのが、
もう、日本にはないけどインドネシアにはあるっていうのはさ、
すごい奇跡的にさ、去年さ、見つけたわけじゃん。
そう、見つけてさ、うおーってなってさ、
で、実際そこでさ、商品開発っていうのテスト製造さ、してもらって、
で、その後とかもいろいろ交渉とかしていく中でさ、
まあ私の中ではさ、まあまあさ、
次のネクストステップっていうのがそびえ立つ壁が高すぎて、
なんかちょっと、
次はもうこんなにお金がかかるのね、みたいな状況になってちょっと、
えーじゃあちょっとキャッシュを作らなければいけないって言って、
また意識がグイーンと国内の方に行っちゃったわけですよ。
で、国内の、あのー、半裸作りっていうので、
富裕層、富裕層マーケットへの、あのー、お店作りっていうところに、
一気に火事がさ、グーンといってしまって、
その並行して同時進行でやるんだよって言われてたところが、
すっかり抜け落ちちゃってて、
で、昨日もバシッて指摘されたわけよ。
なんかさーって、あのー、
できないできないとかって言ってる人ってさ、
15:00
大抵さ、自分にあるチャンスにすら気がついてないし、
やってないんだよねって、
っていう風に、もう、もう面と向かってはっきり言われたわけ。
もう、こんなに、あのー、やんないんだったら、
あのー、あのー何?チャンスあげないよじゃないけど、
もう、もう何も言わないよみたいな。
で、何も言わないよっていうか、
チャンスは与えてくれてることに関して、
で、そこまで私が、なんか、やっていいっていうことを、
自分の中で承認してなかったんだよね。
インドネシアに行った時には、
ちょっとキッチンを借りたりとか、
そういうことはさせていただけて、
で、その先とかも、なんかどんどんそこのキッチン使って、
やっていいよっていう認識じゃなかったわけよ。
そう、でも言われてみれば、そうやって言われてみれば、
なんか言葉の端で、あのー、言われてたような気もするみたいな。
そういう感じ、だから私の中の解像度が低かったから、
なんかこれをやってとかっていう風に、
頼まれないと、自分がそこで動いていいかっていうことすらも、
ちゃんと認識ができてなくて、
しかもそれを、その場所でそうやって聞かれるってことは、
そこからちょっと想像したら、
あのー、やってもいいことなんだよなっていう風に、
想像できたはずなんだけど、
もうね、解像度がもう低くって、
いやじゃあもうここのイベントで、バリでイベントする時に、
チョコレート、これ出す、出品するから出してとかって言われて、
去年とかもさ、あのー、出してみたっていうのがあったわけ、ポップアップで。
でも、その結果、そこでは販売したけど、
熱すぎて売れなかったみたいなことがあったりとかしたんだよね。
じゃあその売れなかった後に、じゃあどうして売れなかったかとか、
その時どういう風にすれば売れるようにもうちょっとなったかとか、
実際そこでテスト販売ができたわけだから、
じゃあその先もうちょっと売れるように現地でするためには、
どういう動きをすればいいのかっていうことを、
一切動けてなかったわけですよ、私は。
そう、なんか、
それを少ない言葉でバシッとすごく指摘された機能だったわけ。
でも、なんかさ、
何やってたんだよ、みたいな気持ちに昨日なって、
18:00
もう、あのー、
その通りだよねってもう偶の音も出ないっていうかさ、
アンポンタンすぎるみたいな。
そう、でもさ、
私はなんかさ、その国内の新しい富裕層のさ、
太客探しじゃないけど、そっちの販路探しみたいな方にさ、
火事を意識が行っちゃってたからさ、
そっちはそっちで新しいところだからさ、
もう全然さ、思い通りにいかないこともいっぱいあるわけよ。
思い通りにいかないからこそさ、そっちにさ、意識が取られやすいわけ。
でも、
あのー、
昨日はっきりさ、
もうやるべきことはこの3つだけだからって言って。
海外でインドネシアの商品開発人材教育と、
国内販路作り、富裕層向けのお店作りと、
あと3つ目は、
BtoBの営業、
営業の自動化、この3つだけだからみたいな。
確かに3つだけって言えるのは、
メンターが、
あのー、
事業をもう10個以上、
同時進行で進めてたりとかするから、
それに比べたら、
私本当に3つだけなんだよなとかっていう風に、
改めてさ、こうやってさ、
同じコミュニティでこういう風にやってますとかっていうのを、
あのー、
ね、
あったからこそ、あったからこその、
あの、あの見せてもらえるからこそその解像度で、
あーまだまだできるなっていう風に思うわけ。
だから自分の感覚で判断するなって、
あのー、
言うことも改めて昨日言われたんだよね。
やっぱりさ、人ってさ、
自分でしか生きてないから、
もう気がつくと、
自分の枠、小さい枠に、
あのー、
すぐに入り込む。
うん。
なんか、で、すぐいっぱいいっぱいになるみたいな。
じゃあ自分がいっぱいいっぱいになってるポイントってなんだろうみたいな。
別に今さ、
国内の、あのー、
商品作りとかを、
いっぱいやったとしても、
もうさ、商品はあらかた大体、
出せる商品はいっぱいあるわけじゃん。
だって15年もやってるわけだからさ。
あるわけじゃんね。
だからそこは、
もうあとやるとさ、精度を高めるってところだから、
もうそこじゃないんだよみたいな。
あなたがエネルギーをかけなきゃいけないところはやってない、
海外の、インドネシアでの商品開発と人材教育のほう。
週に1回ミーティングだってオンラインでできるじゃんって。
チョコレコちゃんの友達、私たちに紹介してくれたでしょって。
実際日本から遠隔でインドネシアでお店を開いて、
21:03
うまくいってる人ってチョコレコちゃんが紹介してくれたんじゃんって。
あれを見て、遠隔でもできるなって思ったんだよって逆に言われて、
確かに、私そういう人紹介してるのになんで自分がやってないの?みたいな。
もうさ、本当にその通りですみたいな。
その通り過ぎますみたいなことで反省しきりだったんですけれども、
でも、カメの歩みでも、
気づいた時が、気づかなかったんだからしょうがないって。
でもここで改めて言ってもらえたことでさ、
そうだそうだって思い出したから、
インドネシアの商品開発の方もやっていこうと思います。
恥ずかしいですよ。何をやってるんですかっていう感じでございますけれども。
そして、やるやる詐欺でできてなかったことはLINEの配信なんですけれども、
LINEのオンラインショップのセールが始まりました。
しれっと昨日から。
なんとニブロングも販売が始まっております。
始まっております。
で、オンラインショップでもちょっと割引率高く、高いのももうすでにいくつか出しているんですが、
公式LINEの方では、
オンラインショップで出せてないやつを出そうと思って、
昨日数を数えて配信予約までした気がするんですけど、
できてなかったですね。そのままね。
なので今日こそ配信をしたいと思います。
ということで、ちょっとどんなセールやってるのかなってご興味ある方はですね、
概要欄の方にチョコレコ.ショップってオンラインショップがありますので見てください。
で、割引クーポンを使いたい方はオンラインショップの割引クーポンを使ってください。
はい、ということで併用も多分できると思います。
はい、今日もご視聴いただきましてありがとうございました。
23:31

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