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おはようございます。エピソード225 マルシェ前日のトラブルと直前のメニュー変更について、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、なんかもう最近、このマルシェネタ一色になっているんですけれども、まさかの昨日の朝、
ちょっと声が大丈夫?っていう話から、 あのね、もうね、普通に立ってても
鼻水が滝のように出るみたい。 大袈裟だろうみたい。滝は大袈裟だろうぐらいなんだけど、あのね、ティッシュを
牛のように、あの花輪のように詰めないと普通にしていられないぐらい、ずーっと鼻水が出てるみたい。
わかる?わかるわかる? その状態。そんな状態になったのめっちゃ久しぶり。
久しぶりで、えー!みたいな。 なんか
あんま体調崩さないんだけど、 あれはね、あのね、
息子が、息子?お姉ちゃんか、お姉ちゃんがすごい咳してて、
うん。 そう、一緒に
いたところからの連鎖だよね。 リレーで、リレーで夫もなってっていうところで。
ね。 マリオちゃん最近なった?
ツッペって方言ご存知の方います? 知らない。鼻にティッシュ詰めるやつ。 そうなの?
知らない。初めて聞いた。 いや、だから私は昨日は、ずっと鼻にティッシュを詰めてたんだけど、
ティッシュを詰めてマスクで隠すっていう状態だったわけ。 あまりに酷いから。あまりに酷くて。
じゃないといられないからさ。 お、まさみちゃんもおはよう、おはよう。
知ってんの?何、ツッペって初めて聞いた。
そう。 昨日はもうなんか、そういう状態だったので。
鼻と、鼻がそういうさ、鼻水状態だと目も連動するね。 目もショボショボしてきて。
でも、身体的にそうやっていつもと違う状況になると、 普段があんまりそういう状態にならないから、
がぜんちょっと体が悪い人みたいな気持ちになるわけ。 普段があんまり健康すぎるから。
ちょっとのことでもなんか、違和感があるともうなんか、 普通でいられないみたいな状態になって。
そう。で、まずまず、
なんかそういう状態で静像したりとかするのっていうのは、 いくら手袋とかネットをかぶったりとかしてても、
あんまりよろしくないわけですよ。 そう、あんまりよろしくないから、
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昨日はもうね、一気に作戦変更して、 昨日やろうと思っちゃったことを変えて、
昨日は、あのー、そう。
もう、あのー、早めに寝るって。
早めに寝るって言って、まさかの9時前に。 9時前に寝るって言って。
防御に出ました。 はい、でもなんかやっぱり一番、
うだうださ、やることいっぱいあるなーって。 やることいっぱいあって、あれもこれもそれもとかっていう風になるんだけど、
そういう時に、うだうだやって効率が悪くて、 時間は費やしてるんだけど進みが遅いとかっていう風になるぐらいだったら、
もう諦めて、早めに、
そう、もう割り切っちゃうのが一番いいなって、 私ここ、もうしばらく、もう数年間の学びというか。
うん。
なんかそこで、まだこれも終わってないしからダメだ、 こんな体がどうとか言ってらんない、私やんなきゃ、みたいなやつで言って、
うまくいった試しがないわけ、結局。
なにこんな、春日さんなにこれ。 鼻にティッシュを詰めてインタビュー答えてたワールドスター。
そうなの? つっぺだな。
ね、風邪は20時とかに寝ると治ると聞いたことあるんですけど、 まあまあ効果ある気がしてます。
いや効果あると思う。 もうなんか誰よりも早く昨日は私は寝て、
で、あの、
そうするとさ、やっぱり体調がちょっと良くなると気持ちも全然変わってきて、 でも今日はさ、
4時台から普通に起きてるわけよ。 そうするとなんか、
ちょっと頭もクリアになって、多分遅い時間の10時、11時とかまで起きてるよりも、 多分朝4時、5時とかに起きてたりする方が全然同じ時間でも違うからね。
もうね、あの、 おかしいなと思ったらもう諦めて、
やることやったら、 もう先に寝るみたいのはすごくいいかなっていうふうに思いますよね。
そう、で、あの、
今回は、私はね、なんかね、 気持ちがめちゃくちゃ楽なんですよ、同じイベントでも。
なぜなら一人で抱えている量が少ないから。 今回は家族みんなでやるって決めて、
やってるわけじゃん。やってるから、 もう、めんどくさいんだけど意識的に、
意識的に、いちいち報告するようにしてんの。 あの、会社でやるプロジェクトと同じような感じで。
あの、今日はこれをやる予定ですとか、今日はこれを袋詰めしますとか、 今日中にこれをラベルを貼りたいので、
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あの、な、原価計算してもらえますか?とかさ、 いちいち言うのってめんどくさいじゃん。
会社の仕事だったら多分ほうれん草っていうので、 チームとしてね、やるから当たり前だと思うんだけれども、
これが家の仕事だったりとかすると、まあまあやらなくなるわけ。 で、お母さんとかは、お母さんのストレスが溜まる一番の原因っていうのは、
私ばっかりってやつだと思うわけ。 結局それをみんなに分け与えないから、私ばっかりって。
なんか謎に私だけ舵を背負っとるみたいな状態になって、 なんで、あの、
他の奴らはやらないんだろう、一緒に家族という船に乗ってるのに、 みたいな形になりがちなんだけれども、
そこは、そこも会社と同じように、 自分の在り方がまずかったんだなっていうのに、私も気づいてからは、
全部をそういうふうに、 同じものだと思って分け与えるように、
変わってきたわけですよ。 なんでこれがこういうふうに変わってきたかなと思うと、
結局さ、
周りの人の影響、身近な5人が自分の平均値とかって言うじゃない。 だからその周りの5人が、
ちょっと、 自分がなりたくない未来だったりとか、
ありたくない姿とかをしてる人が周りの5人だとしたら、 そこから抜け出すのって、
めっちゃくちゃ大変なわけよ。 その中にいるからね。
だから一番、そうじゃない自分になりたいな、 っていうふうに思っているんだったら、
よくある話だけれども、周りの5人を変えるところから、 やっていくのが一番早いよっていうところ。
で、
それを頭だけじゃなくて、実際問題として変えたんだよね、私。 だってさ、私ばっかりご飯作ってるの嫌だなぁとか、
私ばっかり洗濯物畳んでるの嫌だなぁとか、
私も働いて、夫も働いてるのに、 なんで家事分担は私の方が多いんだろうなぁとか、
育児分担も私の方が何で多いんだろうなぁ、 みたいなところから、
そこを、
メスを入れてったわけよ。 マリムちゃんわかる?めっちゃわかる?わかるっしょ?
でもさ、わかって、なんで私ばっかり家事とか育児の分担が多いんだろうって、 思ってるだけだと変わらないんだよね。
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まずまずそれをそういうふうに思ってるってことすら、 夫の中の常識で、家事と育児は奥さんがやるものっていうのが、
もし常識だとしたら、
常識だとしたら、奥さん、旦那と旦那も私も共稼ぎだとしたら、 家事、育児は
2分の1でしょって、もし私が思ってたとしたら、 夫の常識と私の常識はそもそも違うわけじゃない?
だから、合わせなきゃいけないよね。前提条件をね。
前提条件を合わせていくためには、じゃあどうしていくかって言ったら、 前提条件違いますよってことをまず言わなきゃいけないよね。
ますびちゃん、うんうん言ってる。
すみませんって、私結婚して10年経つんですけど、 日々日々、なんか私の方がご飯いつも作ってて、
私の方がいつも洗濯物畳んでることに対して、 めちゃくちゃ違和感感じちゃってるんですけど、
この違和感ってどう思います?って。
分かるーって、でも思いながらやるよりも、 思ったら手放してみると意外にやってくれたり、 やらなくてもいいことだったりした。
いや、そうなのよ。
待たされたゴミを捨てに行くだけだった夫は、 自分で指定のゴミ袋を調達してくるところまで成長しました。
いいねえロコちゃん。そういうとこ、そういうとこ、 そういうとこよ。そういうとこ。
もう、権限上等していく。
そう、私はこれは、これに気がついてからは、
結構まあまあ長い道のりで、 今、夫が全面的に家事、育児をやってくれてるっていうのは、
あのー、 子分けにしてやってたわけ。一番最初は、
一番最初は、だって夫料理できないじゃん、 から始まってるわけよ。
だって、生焼けの茄子炒めしかできないじゃん、とか。
そう、だから結局は、数回前に話したのと、 めんどくさいを超えていくってことをしなきゃいけないわけ、これ。
思い切ってやらない権限上等。 そう、隊長に任命しますって言い合ってた。
そうそうそうそうそう。 生焼けの茄子に根を持っちゃおうかなって。
いや、ほんとだよね。めっちゃ根に持ってるよね。 これ、20年ぐらい前の話なんだけど、めっちゃ根に持ってるよね。
いや、そのぐらいさ、その時さ、美味しいものが食べれるんだなと、 ワクワクした気持ちを裏切られた感が強かったんだよ。
そのぐらいね。
そう、だから、どんどんそれをね、塗り替えていくわけ。
塗り替えていくわけ、過去のそれを笑い話にできるぐらいのね、 ワクワクからの裏切りとかあるでしょ、みんな一つや二つね。
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そういうのね。覚えてるでしょ、そういうことはしっかりね。
そうなのよ。だから、あのー、
別に仕事に関わらずお家のことでも、自分が理想とする姿があるのであれば、 どんどんどんどん権限上等をしていくっていうのが、
めちゃくちゃ大事なわけ。めっちゃ大事なわけ。
今回は、家族でマルシェに出展するっていうミッションを、 今までだったら、割と私が体調、体調がいっぱいやってますねっていう状態だったわけ。
体調がいっぱいやりすぎて、なんか当日とかも体調にしか情報がないから、 体調これどうしたらいいですか、体調これはどうしますって全部、
体調に聞かれて、もう体調いっぱいいっぱいだよ、みたいになっちゃう。 それを避けたいわけじゃん。
それを避けたいから、日常で、あのーすいませんってカカオスムージーをメインで売ろうと思ってたんですけど、どうやら気温がちょっと低めっぽい、
想像してたよりも低いっぽいよって。 冷たいスムージー、予想してたより売れないんじゃない?みたいな。
寒かったら、冷たいの飲みたいって気持ちにならないよね、みたいな。 じゃあどうする?みたいな話とかも、
あのー、 いちいち話するわけですよ。
私は冷たくても飲みますよ。 ありがとう、のこちゃん。
同じくよ。
ありがとう、ありがとう。 飲んでくれる人がいないと、客寄せにならないから。
客寄せになっていただこう、みなさんには。
そう。 だからさ、わかんないわけよ生物だから、いつどういう風になるかなんて。
れいこちゃんのダーリンはもともと家事できる人で、意識だけは女の仕事と思ってた人?
いや全然違うってば、全然違うってば。 家事は、
料理は、生焼きの段階で味付けのセンスがない。
育児は、保育士の息子だから、子供は好きだから、子供を見たりするのは私よりも細かい。
だけど、料理とかは全然ダメ、全然だよ。
掃除、片付けはプロフェッショナルって感じかな。
でも、もともとお店をやってた時とかなんて、朝早く4時とか5時とか、朝1で出てって、
帰ってくるの10時、11時とかそんな感じだったから、 ほぼほぼずっとワンオペだよね。
っていう感じでございましたよ。
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なので、役割分担とすると、私が結構やってたっていうところかな。
話が過ぎちゃったけど、うちは専業処分に育てられたから、 気もないし、できないし。
これからどう?相方に分担を増やしていくかしら? あ、そうなのか。
まあ、美穂美穂ちゃんがどうしたいかだよね。
だって、主婦として自分のやり方確立されてると、 旦那がやる食器洗い一つとっても、
ちょっとやり方違うとイラっときたりとか、 そうじゃないんだよねみたいな。
いちいちいろいろ口出したくなっちゃったりとか、 そういうのもあるから、人に頼むってことは、
そういうのも受け取る器を広くしなければいけないから、 これは崩したくないとかっていうのはあるのであれば、
逆にストレスが増える。一時的にストレスは増えるかもしれない。 だから最終段階どうしたいかなと思う。
一時的にストレスが増えても、最終自分がやらなくても、 ご飯が出てくるとかっていう段階にしたかったりするのであれば、
そこは苦しいというか面倒くさいとか、 嫌だなとかって思うところを越えていかなきゃいけないよね。
やってもらう手前目をつぶる、後でこっそり治すとかね。 だから自分のやってるやり方が10だとしたら、
夫がやるのは基本6割だと思った。 6割以下ぐらいもあるよね。
だから6割ぐらいでもやってもらった方が自分の気持ちがいいなと思うのか、 6割程度のクオリティだったらちょっと嫌だなと思うのか、
私は6割でもやってもらいたいなっていうのがあったから、 10年かけて夫を育てたっていうのはある。
10年かかったんだよ。すごくない?
夫は食器洗い、洗剤を私の3倍ぐらい謎に消費しますが、 もう諦めています。
最初言ってしまってて、もうやらんって言われて、 ヤバッと思って改めて。
いや、それよそれ。そこそこそこ。 だから結局これって子育てと一緒だと思うのよ。
子育てと一緒で、最初に画流があるのを、 画流を平たくマニュアルみたいな感じでお伝えするわけですよ。
ママはこのやり方でやって、こういう最終キレイになればいい。 ママはこのやり方、あなたのやり方はママと同じにやってもいいし、
どうでもいいけど、最終このキレイを保ってほしいとかっていう話で、
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その道、やり方に関しては、もう本人たちに委ねるっていう形にするのか、
もうやり方から何から何まで自分と同じにしてほしいっていう形でやるのか。
10年かかったらよく聞くよ。 いや、ほんとそうだと思う。
逆に夫婦であるからだけに、謎に分かり合えるとか、
そういうデフォルトが、 自分の捉え方から直さなきゃいけないから、
意外と時間かかるんだよね。 逆に会社の部下とかを教育したりする方が、割り切ってお話ができるから、
こういう話し方したら分かんないんだ、 じゃあこういう話し方だったら伝わるかなとかっていう感じで、
話ができる。
やってもらうという感覚が対等じゃないよね。 家事ってみんなが必要なことなのに。
元夫とはとにかく対等な関係になれなかった。 あくまで俺の方が稼いでる。
養ってやってる。 だから家事なんてちょっとでもやったら大いわり。
私が養ってやってた時代もあったのにすっかり忘れて。 今はみんなができること、得意なことをやるでストレスなし。
いいねいいね。 結局、
お相手様との感覚はやっぱり、 家族とはいえ違う人間だから、
採用することっていうのも違うわけで、
皆様、身近な方たちにいろいろ言いたいことは めちゃくちゃありますね。
ありますね。
ここでちょっと言っただけでも、こうやって 吹き出るぐらいあるということは非常にある。
でもそれが変わらない理由っていうのは、 あなたも作ってるっていうことなんですよ。
結局はね。 変われないって決め込んでるのかもしれないし、
変わるまでの過程を見守れない器なのかもしれないし、
相手にも非があるけど、自分にも落ち度はないかなとか、 自分の言い方だったりとか、
在り方とかはどうかなっていうのは、 見ていくところは必要かなっていうのはあるよね。
だってさ、相手を変えるよりも自分を変える方が何倍も早いし、
一見自分が損したような気持ちになることも たくさんあるかもしれないけど、
結果、損して得を取れないわけよ。
10年かかってでも、離婚しないで、
ご飯とかやらなくていいよとかっていうレベルまで、
すごい我慢っていうか、その過程を面倒くさいを超えてるから、
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私、今すっげー楽してるなっていうところがあるわけ。
すごい楽してるなって思うたんびに、 その中間地点を思い出すわけよ。
あの時私がこれを手放してたら、 あの面倒くさいを途中で止めてたら、
あの時私が夫の可能性を積んでたら、
いや、夫料理できないし、とか決め込んでたら、
今、ぬか漬けとかつけるようになってるんだけど、
ぬか床のお世話とかまでするようになって、 一生なってないよね、みたいな。
私、発酵食品が毎日食べたいです。
何だったらぬか漬けもつけてほしいです、みたいな。
旦那様、こだわったらどことんやりそう。
いや、そこなの。そこよ。そこ。 マリモちゃん、そこよ。そこ。
だから、スイッチを超探すわけ。
いや、このスイッチ違ったのか。 逆に、逆に噴火のスイッチだった。
怒りを助長するスイッチだったってところから、
彼の中のマニアックポイントとか、 彼の中の楽しいポイント。
まさかさ、ぬか床のお世話を あんな楽しそうにする人になると思ってないわけ。
そう、思ってないわけよ。
だけど、それは、生焼けのなぜに くじけなかったわけですよ。
私が働く女性と結婚する前提の育て方を してなかったなと、ある日、
疑問につぶやきました。
今から10カ月、10カ年計画。 でもチャレンジしてみる。
いや、ほんとそうよ。 思った時が一番若いからね。
だって、あと10年はお付き合い、 旦那さんとする予定でしょ。
あと10年、いやなぁと思って過ごすのとさ、 1ミリでも進んでもらうべく。
やったら夫にとったって、 人生いぶきしぎんだったら、
今までのことしかやってなかったら、 何の変化もない日常なわけですよ。
でも料理しなかった人が料理始めたりとか、 やったことないこと始めたらさ、
始めの一歩だから、全然できなくって。
全然できないをできるにする家庭を 伴奏してくれる奥さんがいるって、
どんだけ恵まれてるのって話じゃん。
だからね、ある意味子育てより 労力と忍耐はいるよね。
まさに。
ぬか床とか実験とか研究要素ありそうで、 男の人の方がハマりそうな気がします。
いや、ほんとそうよ。 ほんとそっちの方がハマると思う。
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ポイントを押さえたら。
ぬか床大事にしてる旦那様、 想像しちゃうでしょ。
そうなのよ。 科学とか。
そうなのよ。ハマりやすいよね。
だから、前提条件はまずまず違うっていうことを 肝に銘じて、
とかく一緒にいると同じもんって 思いやすいんだけど、
それが全然違うってことを子供に対しても 夫に対しても、
ギリの両親に対しても、
高学校同業者? 同業者じゃなくて何?
会社の人たち? 同僚か。
同僚とかに対しても、 思ってる方が多分ストレスは減ると思います。
ということで、
ちょっと直前のメニューについてとか言ったのに、
全然家族の癖を、
習慣を変えるのをどうするかって話になったね。
今回に関しては、
家族イベントにしてるから、
いつものイベントより 私は気が楽になってるっていうところと、
何かを変えるっていうところでも、
一人で抱えてるっていう感じだと重たいんだけど、
これがなかったらこれをやればいいやとか、
商品に関しても、
スムージーだけだったらスムージー。
天気が悪かったら、
どうするよスムージー屋さんなのに?ってなるけど、
スムージー以外も、
チョコだったりクッキーだったりとかっていうのもあるから、
スムージーが少なくなるんだったら、
じゃあ他頑張ろ!みたいな感じになれるわけですよね。
だからそこはね、
臨機応変にやっていくっていうところで、
チャットがあるからの皆さんとの交流。
このライブが大事じゃん。
原稿を決めた原稿を読んでるだけじゃ、
ライブの意味ないじゃん。
マリモちゃんの反応選びに。
そうね。
マリモちゃんチェック項目に加えておいて。
夫婦って育った環境、
つまり根っこにある当たり前が違うから、
いかに歩み寄れるかって感じですよね。
本当にそう。
どれだけその人のことを理解してあげられるか。
結構人間は複雑だからさ。
シンプルでも複雑でもあるから。
過去のいろんなこととかを
共有できればできるほど、
この人ほど共有し合える人は他にいない。
っていう風になって、
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絆も深くなっていくわけですよね。
ロコちゃんありがとう。
今回息子ちゃんとのコラボレーション作品ということで、
息子の米粉カカオクッキーと
カカオイチゴクリームを合わせた
クッキーも出すことにしましたね。
お支払いは現金と
交通系、スイカとかはピーってできます。
クレジットは
500円でクレジットはちょっと
ごめんなさいって感じだね。
いくら以上ならクレジットって感じになるかもしれない。
コラボ商品一生一生。
そうなんでございます。
ということで、
明日ね、早朝から行ってますので
皆様ぜひぜひ来らしてください。
品川区の蛇窪神社でございます。
スタートは10時からになっております。
お天気は雨じゃないみたいなのでね、
プララーと遊びに来てください。
ではでは、今日もありがとうございました。