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おはようございます。エピソード、はい、226、マルシェの気付きということで、昨日はありがとうございました。
ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、もう本当にね、昨日はここに来てくださっている皆様も、来てくださって、もう本当マリモチャなんて朝1から、
最後の最後の、あのところまで見守ってくださってね、本当にありがとうございました。
あぶんぐさん、おはようございます。
ねえ、娘ちゃん、双子ちゃん、女の子ちゃんの息子ちゃん、おめんこかった。いや、子供ってほんと宝だよね。
いや、大盛況、大盛況でした。もうなんか、あの、
なんだろう、まあさ、ちょっとさ、私さ、これ、SNSの出し方は考えなきゃいけないところがあって、
えっと、チョコレコシのあんまり覚えてなさそうな顔が欲しかった。
いや、私、嘘がつけないんだよ。嘘がつけないんだよ。みんな、みんななんか超下地気に、ああーって来るんだけど、ごめん。
誰?みたいな。あれ?あれ?誰だっけ?みたいな。正直者。
え?準備中のチョコレコファミリーだけは目視確認?なんてことでしょう。え?そうだったの?大魔王ちゃん、なんてことでしょう。
いや、正直者なんですよ。もうちょっと、ほんとに、えーって、ほらほらーって言われても、ほらほらーって私の記憶よ、みたいな。
なんか、私は覚えててください。
え?あーの、え?あーの原理が。
いや、いやーほんとにさ、ほんとにほんとによ。ほんとにほんとにで。
で、何だったら説明してもらっても全然思い出せなくて。
なんでしたっけ?みたいな。
もうさ、あんまりそうなっちゃうと、残念。
その、親しく、それで久しぶりと思って来てるのに、なんか私が反応が悪いと、ほんとに残念な、残念な感じになっちゃうから。
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もう難しいなって昨日、私はなんか娘みたいに演技ができないなって思いましたけれども。
もう昨日はね、ほんとに、ここでも話してるけど、企業当初の、開業前のご縁からの方からの会社、役員の会社が主催するイベントということでね。
神社でやるっていうのもすごく演技が良さそうだし、子どもたちの食育のためにっていうのもあって。
昨日はね、家族で初めて。
家族全員で、家族全員が役割を持ってやったっていうのは、今回が初めてだったんですよね。
そう、で、やっぱりね、経済を回していく100円でもお金をいただくってことはこういうことだよっていう体験を
子どもが小さい時にどれだけできるかっていうのはすごく大切だなとかって思っていて。
そう、昨日はね、家族フル稼働で、娘は本当は昨日は、今、次の演目のセリフを入れなきゃいけない日だったわけ。
で、滅多にフルフルで一日休みってことは娘はないんだよね。
娘はないのに、もう強制召喚されて。
セリフが入ってないって言ってんじゃん!みたいな状態の時に強制召喚されて。
で、なんだったら朝めっちゃ不機嫌で、みんなが準備してる時に後ろでセリフを入れてたりしてたわけよ。
もうなんだよとかっていうね。
で、昨日は1日10時から4時までマルシェの時間はあって。
でね、終わってから息子たちは寿司屋に行きたいって言ってたわけ。
寿司屋さんに行きたいぞって言ってたわけ。
でね、一応売上目標とかそういうものとかも全部開示してたわけ、今回に関してはね。
なんだったら、じなんに関しては自分が作った米粉のクッキーを販売するっていう風になってたから、原価計算からして値付けのところからやっていたわけ。
それで、全部売れても息子が作った分はいくらだよってね。
そういう話をしてたわけですよ。
で、君たちが再現なく食べるお寿司ってなったら、もう1万円じゃ終わらないわけですよね。
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当たり前。
そう、になっちゃう。
なっちゃうけど、そんなにいける?みたいな。
それ行きたかったら売上げこんぐらい取らないと結構きついですよ、みたいな。
今日の夕飯かかってますよ、みたいな感じで。
今日の夕飯かかってますよ、みたいな感じで、昨日はね、やっておりました。
そう、家族みんなフル稼働。
娘ちゃんもよく通る声で販売頑張ってた。
そう、お寿司のための売上げ。
そうなのよ。
でも結果は、結果は昨日お寿司屋さんに行かなかったの。
あのね、選択肢を与えてたんだよ、私は。
選択肢を与えてたの。
今日の結果発表っていうので、外産でしかわからなかったんだけど、数字が、夫がね、数えてて数字がわかったから、帰りの車で結果発表っていうのをしてて、
それでどうするって、どうするどうするって。
これだとちょっとお寿司、お寿司までいけないんじゃね?みたいな。
これ、これお寿司、お寿司行っちゃっていい?みたいな。
マリモちゃん、今日の晩御飯がーって言ってたでしょ。
子供たち、目先のことに対すると画前頑張るみたいなね。
そうそうそうそう。
結構ギリギリな価格設定とお土産したよって。
いや、そうですよ。そうでございますよ。
そうでございますよ。
やっぱりああいうお祭りだから、基本祭りで売り上げ取るっていうよりかは、お祭りは宣伝広告っていうかさ、そういう感じだから、値段はそんな普段の値段の半分だったりとかさ、そういう感じでね、してたわけですよ。
それより私の昨日の目的は、夫婦の目的とすると子供たちに、実際販売する、自分で作ったものを販売するっていう体験をして、実際やるって決めたことを売り切る、やり切るっていうね、完了させるっていう。
それが大事だよっていう話を夫婦では結構してて。
で、天気と相談しながら、スムージーはバナナの仕入れ量からすると400杯ぐらいまではいける仕入れ量をしたわけよ。
でも400杯分持って行ったとしてもダメになっちゃう天気だったわけ。
だから、もう持って行ったのは全然400杯とかじゃないね。あの天気だと行けても100杯なんじゃない?みたいな話をしてて。
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で、軌道修正して。で、いっぱい持って行っちゃってダメになっちゃうと、次に使えなくなっちゃうから、こっちも最後まで数をどうするどうする?100杯?150杯?200杯?みたいな感じで。
で、ずっとね、材料に関しては大人の大人会議をしてたわけですよ。そう。
そう、良い経験、良い経験だったよね。本当にね。
そう、だから結局こういうのってお金では買えない。何位置づけがすごく大事で、もうあれもこれもっていう風にしちゃうと分散しちゃうんだよね。
商品に関しても、まぁ今回のチョコレコのブースに関しては、あれもこれもっていっぱい出しちゃったんだけど、あの、出しちゃったんだけど、本当はなんか売りたいとかって思ったら、もう今回はカカオスムージー1本とか、今回は米粉クッキー1本じゃないけど、絞った方があの対外的にも分かりやすいし、売れるっちゃ売れる。
だから何を大切にするかっていうのが、やっぱどのイベントに参加する時も決めて参加するっていうのがとっても大事だよね。
主催者側の意図と参加する側の意図っていうのは違っていて、それをなんかどこで融合させていくかっていうのもめちゃくちゃ大切だなっていうのをね、昨日は改めて感じましたね。
で、しかも抽選くじのプレゼントが豪華だった。そうなのよ。
今回はすごくなんか、メーカーとすると2,30メーカーぐらいしか参加してない小さなイベントにも関わらず、なんか主催者側がめちゃくちゃ力を入れていって、主催者側がスタンプラリーだったりとか、
スタンプラリーみたいので3店舗で購入したら、購入したらシールがもらえるよっていう風になってて、3つ貯まると抽選ができるチャンスがあって、
で、抽選できると、うちだったらチョコレートの桜のボックスだったりとか、トリュフのボックスだったりとかを協賛してたんだよね。
当たった人はさ、普通だったら7000円とかするのとか、タダでもらえたりとか、4000円とかのやつをタダでもらえたりとかするからめちゃくちゃ嬉しいと思うわけですよ。
で、来てくれて一緒に写真撮ったりとかしたりさ、こっち側としても、せっかくやるんだったらイベント盛り上げるのにそうやって協賛とかっていうのも気持ちよく循環させていくとかっていうのってすごいいいなぁと思ってて、
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だから今回そういう感じで協賛させてもらったし、あとなんかイベントのところのLINEに登録すると500円チケットをもらえて、
外国人の方とかそのチケット500円券持ってきて、スムージー800円だけど300円だけ自分払って購入するとかっていうね、ちゃんと使いこなしてたりとかして。
その割引の500円はその主催者側が負担してくださるみたいなこともしたりとか、すごい仕組みをね、しっかり考えてくださって、循環するようにやってくださってたのがめちゃくちゃ良かったなって私は思ってさ。
だからそういう主催者側が結構カツカツ、そこで売り上げ取ろうみたいな感じの主催者の企業だったりとかすると、そういう循環って結構起こりづらいなぁと思ってて。
ただ、もう主催者のメンバー、幹部のメンバーとかは基本みんなファイヤーとかしてるようなお金持ちの人たちだからさ、もう余裕があるんだよね。
今回のイベントとかも、本当に社会貢献、子供の未来のためにとか、そこ行くとか、日本の良いものを世界にとかっていう、そういう意図を持ってやってるから、そこで儲けようみたいな感じよりかは、良いものをよりたくさんの人にお伝えしたいっていう気持ちの方がすごい強いわけ。
だからなんか、そういうほっこりした空気感が、どこのブースでも流れてたなぁっていうのをすごく感じましたよね。
本当なんか、良い空気感だったですね。良い感じだったよね。
結構さ、マルシェとかそういうオーガニックイベントとかでもさ、商業チックになってたりとかするとさ、隣はライバルみたいな感じで、あんまりイベントが大きくなっちゃうと、ちっちゃい時はお互いを紹介し合ったりとかっていうのをすごいしてたのが、
なんかちょっと違う感じになっちゃったね、みたいな感じで離れちゃったりとか、なんかそういうイベントとか私今まで見てきてるから、なんか久しぶりにね、なんかその、わいわいっていう感じがめちゃくちゃ楽しかったし、
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あのー、私の中のミッションは昨日はすごいコンプリートできたかなと思ってて、そうで、あのね、実際に、あのー、すごいエイサイ教育。お金かでは買えないよね。
そうそう、だいもんちゃんありがとう。
いやね、あのね、双子もそうだし、長女も、あのー、すごいできるなと思ったわけよ、昨日見てて、動きを見ててね。
で、昨日は夕飯時にみんなの振り返り会が大事って言って、振り返り会をしたわけよ。
で、そしたらさ、あのー、娘とかも、最初は自分のね、自分のこと、自分のことでそういうさ、セリフを入れなきゃいけないとか、唯一の休みの日になんで、なんでなんだよ、みたいな感じで、ちょっとこう半分ブスッとしてる状態から、
頭切り替えてじゃないけど、最初はそうだったんだけど、参加できてよかった、みたいな感じの言葉が出てきたわけですよ。
で、やっぱりなんか、彼女の役割とすると、あのー、私たち大人が手が回らないところをちゃんと見て、息子たちが暴走するところを止めたりとか、
ちょっと手が足りないところにスムージーの蓋がないとか言ったら、蓋探してくれたりとか、なんかさりげなく全体を見てサポートをね、裏でするっていうことがめっちゃできて、めっちゃできて、この子めっちゃ仕事できたわと思ったわけですよ。
で、息子たちは息子たちで、自分がやってるのがさ、売れるのってすごい嬉しいよね。だからさ、もう、めっちゃ売れてる、めっちゃ売れてる、超売れてるとか言って、言いながら販売してるわけ。
そういうのもすごいかわいいなと思ったし、なんかちょっと忙しいね、売れてるね、売れてるねとかって言って、やってるわけよ。
それがね、よくて、でさ、
あと何枚ですとか、あと何個ですとかっていうカウントダウンとかって、私が言いなさいって言ったわけではないわけよ。言いなさいとかって言ったわけではないのに、カカオクッキーあと2枚でーすとかさ、なんかそういうのを自分から最初は、
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いらっしゃいませとかって言ってんのが、声が小さいっていうのを夫から指導が入って、もどもどしてたところから言えるようになって、で最後の方のお客様が来たときは、やっぱお客様も結構お客さんも主催者側っていうか出展してる人もお客さんで来てくれたりとかしてたからさ、
それをちゃんと振った方もちゃんと聞いてくださって、もうさ、ほんとなんかみんなでそういう場を作るみたいなことをしてくださって。
なんか、どうせ買うっていう、購入してくださるっていう行為一つでも、そこでちゃんとそうやってコミュニケーションとか、なんで君はこういうクッキーを作ろうと思ったの?とか、どうやって作ってるの?とか、どういう思いでやってるの?みたいなことを聞いてくださる方も結構いたわけよね。
そこが、なんかね、めっちゃ原点じゃん、商売の。なんでそれをやるのかとかっていうのってね。
そう。だからね、そこを私の口からとか親の口からじゃなくて、実際に体感できたっていうのが何にも買いがたい、お金を払ってでも経験したいことだよなっていうふうに昨日はね、感じることができましたね。
バナナの売れ具合も良かったね。味もちょうど良し。
はい、まおちゃんありがとう。
いやそう、それもさ、バナナをさ、いっぱい買ってきてさ、250本買ってきてさ、それがちょうどいい状態になるまでも見てさ、5日間ぐらいかけて、ちょうどいいスイートスポットが出たものから冷凍させるっていうのを親子で一緒にやったわけよね。
で、後で管理しやすいようにグラムを計量して、フリーザーバッグに入れていくっていうことをやったから、後からでも管理がしやすいっていうね。
素敵なストーリー。家族で参加ありがとう。
そう、くじとかもそう、ますみちゃんあったんだよ。
チョコ当たった男性幸せって言ってたの。
いや本当だよね。すごい嬉しかった。
私も子供の頃年末の朝一で弁当箱売りみたいな、みたいに年賀状売って稼いでました。
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いやーだからさ、文具さんとかももう染み付いてるじゃない?やっぱそれ、子供の時からやってる人って何のハードルもなくそれでさ、大人になっても普通にできるんだけど、
なんかそういう経験がない場合って、まずいらっしゃいませっていうことも結構まあまあハードル高かったりするんだよ。その前までやってなかったりとかするとね。
あ、マリモちゃん和菓子作るもん当たったんだ。なんとなんとなんと。
そう、家族の振り返り会ポシブな感想。そうなんですよ。
よかったね、当たってね。
ヘビコボ神社の活性化の仕掛け人とぱったり会って話してる。
あ、そうなんだ。やっぱり思いが大事だなと思った。
スピっぽいけど。
そうなんだね、そうなんだね。
うすむちゃん総監督。そうそうそうそうそう。そうなんでございますよ。
顔やら服やらにチョコつけて頑張ってたね。
いや本当そうだよね、みんなチョコまみれで。私もフーディーがチョコまみれになって一生懸命洗って今干してます。
チョコが集客して米粉クッキーが売れていったっていう同棲名医かな。
そうそうそうそうそうだね。
あのね、なんか今回はなんか本当は、本当はってこれ言っちゃって公開しちゃうけど聞かないだろうから。
なんかね、結構その保健所系で品川の保健所さんとかとやり取りが直前まで結構やっていて。
現場調理みたいな現場で作るとかっていうのができないっていうか、それがなんか今までのマルシェではいつものやつではやってるんだけど。
なんか今回のそのウェルネスゲートさんが主催でっていうのは短髪だからとかっていうので。
そう、それはあのパックに入ったジュースだったらいいですよみたいな感じだったわけ。
そう、えーって直前に言われても困りますみたいな話だったんだけど。
でもそこで戦わない策を取ったわけ。戦わない策を取って私は。
で、あのー、大丈夫大丈夫、大丈夫大丈夫作戦で行ったわけです。
わかります?大丈夫大丈夫作戦ね。多くは語りませんけど。
そう、大丈夫大丈夫作戦で最後まで乗り切ろうと思いまして。
はい、大丈夫大丈夫でしたね。はい。
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そう、だから今回はね、やっぱり匂いと音っていうのがやっぱポイントだよね。
食べ物とかだとね、だから声がけ頑張るとかさ、やっぱそういう風に音で呼び込むみたいなのとかも結構いいよねっていう作戦でございましたよ。
はい。で、実際収脚、収脚というか販売のメインはね、私がゴリゴリ話すっていうよりかは息子が頑張れみたいな感じでやっておりました。
ね、みんな優しくてめちゃくちゃ素敵な場。聞いててめちゃくちゃ幸せ。
大人も素敵だ。そうそうそうそうありがとうマリムちゃん。
そう、息子咲くのね。これはカカオの隣の緑のものはなんだ?みたいな。スイカ?みたいな。
抹茶だから?みたいな。
お、でこちゃんありがとうございます。
次ね、あの10月とかって言ってたよ。
だから次も息子たち楽しかったって言ってるから、次も出られるんだったら出たいなーなんていう風に思っております。
お、写真もありがとう。ありがとう。
そう、なんかまともに写真を撮る余裕があんまりなかった昨日は。
ね、ハルちゃんほんと良い体験だったねって。娘ちゃんも忙しい中よく来たなと思ってお話しさせてもらったけど、中3の頃ちらっとお話しした時とは全然大人になってて素敵だったって。
私たちの前に抽選した男性のチョコレコ当たってたって羨ましかった。
いやーそうだったんだねー。
そっかそっかそっか。ねー。
一生懸命説明してたわけですよー。そうなの。
いや、ハルちゃんの娘ちゃんも初めて会ったけどめっちゃファンキーだね。
めっちゃ可愛いと思った。
ねー。
ハルちゃん茶水戻ってくると思ってた。そうだったよね。
いやいやいや、アナちゃんもおはようございます。
いやーだからねー、いろいろ出て見ると感じるところがあって、なんかチョコレコの中でもそういう外のマルシェ舞台みたいなのは、なんか夫に総監督みたいな感じになってもらって、
なんか食育、子供たちのそういう経験の修行の場みたいな感じでやっていくのもいいなーっていうふうに思いました。
でなんかチョコレートのイベントでもね、10月に東京駅界隈で2日間のイベントが予定されてて、今募集されてるんだよね。
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でちょっとそちらは、まあ企業さんの入れる数が限られるから出展できるかどうかわからないんだけども、
でもちょっとそこもなんかコアなチョコレートイベント?
なんかこういうほっこり系のイベントとはまた対照的なマニアックなチョコレートイベントみたいなところで、
昔出してたんだけどね。
昔出してたところをな、それこそそれも10年ぶりとかに出すみたいなノリで、
今年なんかチョコレコカムバック的な感じのことがそっちでもできるとちょっと面白いかもしれないなってちょっとね。
昨日やってみて、次の目標っていうところで5ヶ月後に設定するのもいいかなーなんていうふうにちょっと昨日は思いましたね。
そう、そうだったね。
そうそう東京駅なんか去年までは、
ヒカリエで。
いや喉が痛い。
ごめんね。
ヒカリエでやってたの、渋谷の。
渋谷のヒカリエでなんか9月にやってて、9月ってめちゃくちゃまだ暑くてさ、
暑い時期にヒカリエでやるっていうので、イベント結構誘われてたんだけど、
うちは出展しないっていうのを3年間貫いてた。
4年間かな。
ちょっとヒカリエで、9月でそれはちょっと出展量も結構いいお値段なのよ。
そう、だから広告宣伝で割り切ってもちょっとなんか大変な方が多いなぁと思って出てなかったんだけれども、
なんか今年に関してはなんかこうやって家族でできるっていうのがわかったから、
なんか巻き込んでやってみるのも面白いかなーなんていうふうに思いましたね。
はい。
スムージー3杯持っていこうかと思ったけど諦めた。
いやいや、はるちゃん本当にね、ほんといつもありがとう。
皆さんがこうやってわちゃわちゃ言ったり来たりしてくれたのでめちゃくちゃ楽しかったし、
なんか幸せ家族を見せてもらいました。
マリモちゃん家族を作りたくなったかい?
いや、なんかね、私は昨日すごい印象、一番印象的な言葉が、
16年ぶりに会ったある男性の方に言われたの。
猫ちゃんさーって、波乱万丈な生き方したいって言ってたからその通りになってるねって言われて。
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なんか、16年前の私、もっと前のその方とそんな話をしてたんだと思って。
普通の人生はつまんないから、普通じゃないっていうか、
レールに乗らない人生をもっと楽しみたいみたいなことをすごい言ってたらしくて。
ちょうどその頃って、16年よりももっと前だね、彼とそういう話をしてたの。
20年前くらい、カナダから帰ってきたばっかりぐらいの時だよね。
18年前か。
18年前で、そうそうそうそう。
だからさ、要は自分でビジネスやってる人とかって、
来月必ず同じ金額が入ってくるわけじゃないじゃない?
予測はできても、だいたいこういう動きをしたらこのぐらい入るっていうのは予測はできたとしても、
サラリーマンみたいな感じで、毎月いくらっていうのがわからない世界線になっていくわけじゃん。
でもそれ最初の一歩するのって、怖いよね誰でもね。
何の保証もないから。
そういう時に、まだ最初の一歩も踏めてない時に彼とは出会っていて、
でもやりたいなぁと思っていった中で、そういう話を多分私がしてたんだよね。
だからね、そうだったんだなぁと思って。
やり始めたらやっぱり一筋縄にはいかなくてさ、
殺菌したり、騙されたりとか、
廃業したりとか、始めたりとか、いろいろあるわけじゃん。
子供が生まれたりとかね。
でもそれを私が一歩踏み出してなかったら、
そんななんか、この短い一環でそんなにあちゃこちゃっていうのは多分なかったよね。
っていうのは改めて思いましたね。
娘、中身もファンクすぎ。
そうなんだね。
はるちゃんの娘ちゃんはめっちゃ面白そうな感じで、
いろいろ話聞きたいなって感じでした。
東京駅あちこちリニューアル中ですが、イベント出てるお店は混んでますよ。
東京駅出る時も教えてくださいね。
ありがとうございます。
なんかね、駅中のではなくて東京駅からの会場みたい。
ちょっと詳しい話とかが確定されたらね、またみんなにもお知らせしますね。
33:00
はい。
そうそうそう。
ね。
腹ん番上なのかな。
腹ん番上なところは、そうね。
朝だからね。
朝は話さなきゃな。
はい、ということで。
長くなってしまったな。
すみません。
今日はマルシェの気づきということで、
やっぱり現場に出て人と交流すると、いろんな流れだったりとか、
昔の点がまた線になったりとか、いろんな繋がりがまた生まれてくるなって改めて思いましたね。
だからちょっと、イベント舞台として、
今年は子どもの成長を強制的にするっていう意味合いも兼ねて、
外イベントは会えば積極的にやっていこうかなっていうふうに思いましたね。
改めてね、カカオスムージーもなんか10年ぶり近く、
10年そうだよね。
そうだね。
回してみたけど、
なかなか良かったでございますね。
はい。
ね。ありがとうございました。
ということで、
今日はお休みの人と仕事の人がいるのかなということで、
今日も良い1日になりました。
じゃあね。またね。