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おはようございます。エピソード224 マルシェ目前。失敗を失敗にしない方法、ということで、今朝お話ししたいと思います。
無理矢理テンションを上げよう、みたいな。 いやー、もうなんか1日のうちでいろんなフェーズがあって、やっぱ週末で昨日はさ、
家族一族、一族大集合、4家族、4家族大集合、ディナーみたいなのもあって、やっぱりね、あの
親族とかは、自分が、
自分がすごい成長期にあって、大人になってもね、成長期にあって、 前に前にとかって言ってる時は
距離感をすごく気をつけた方がいいなって改めて思いましたね。
私はそこらへんこそ、事前にもう、 自分の中でルール化させてるからさ、
ルール化させてるから、それをソリューシー浴びても引き戻されないっていうか、 なぜならそこの注意点とすると、
昔、昔っていうか、自分の過去、過去をある一定の時間を過ごした人たちっていうのは、
そのある一定の時間を過ごした時の残像のまま、 私のことを見てたりとかするわけですよね。
その情報を現在地に書き換えがされてない場合は、
何十年前の私とか、数年前の私とかの状態のまま、 会話をされたりとか普通にするから、
もう普通に話していて、違和感が起こるわけですよね。
過去に引き戻されますね、特に集団の場合。
そうなの、そうなの。
だからその過去に引き戻されるのが、いわゆる同窓会とか、
そういうのでもう引き戻されに行くって決めて、
その過去の小学校、中学校時代とかその学生時代を楽しむとかっていうので、
それで行くんだったら、それはそれで全然いい話なんだけれども、
そうじゃない場合、自分がそこにちゃんとガードしないで行っちゃって、
過去の自分と今の自分の落差に対して、例えば言及されたりして、
それがプラス、自分にとっていいような話だったらいいんだけども、
必ずしも全部が全部いいわけじゃないじゃない?
人というのは、自分が知らない世界線とかに関しては、
知らないくせにいろいろ物を申したくなったりとか、
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家族だと余計にチャチャを入れたがるっていう習性があるので、
なんか玲子ちゃんばっかりみたいな感じの状態はよろしくないわけですよね。
ずかずかと土足で親族だと入ってきがちでしょ?
これまで私も子育てのことしかり、ビジネスのことしかり、
何度土足でずかずかと入ってこられて、悲しみの淵に冷め冷めとしたことやらっていう、
そういう時が何度も何度ともあったわけですよ。
そのたんびに悩みの種が遠くのお友達よりも近くの、
何?身内?違うな。
遠くの親族より近くの他人。
それは頼る時の場合だね。
例えとして全然違う話をしてる。
良かれと思って踏み込みあるあるでしょ?
あるあるなんですよ。
だから私は昨日に限ってはめっちゃガードして、
もう余計なこと言わない。
お口着みたいな。
ひたすらにこやかに。
家族のお祝いに徹するみたいな。
そういう感じでいきました。
そうです。ひたすら和やかにね。
そうですよ。鉄壁の。
今日はこの話ではなくて、
つながってるかな?
一応さ、人の成長っていうのはやっぱり、
何か目標とか目的があったりとか、
事情があった方がそれに向かって頑張るみたいなことしやすいから、
分かりやすいっちゃ分かりやすいわけですよね。
今回は2日後にヘビコボ神社でオーガニックマルシェがあるわけですよ。
そのマルシェを家族で参加するにあたってさ、
ゴールデンウィークの初日をいい気持ちで、
元気よくいきたいっていうところで言ったら、
それをするために、
お店屋さんごっこをちゃんと、
お店屋さんごっこじゃなくて、
リアルの場だからさ、
それを子供たちにも楽しく学ばせる場にしたいっていうところで、
ずっとここのところを取り組んでいるわけですね。
原価計算の話、昨日しましたね。
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それを何回もやっていくってところで、
昨日は結局、息子がやるのが米粉のクッキーでさ、
クッキーは、その焼くっていうのがパンと違って、
もっと前からできるけど、パンとかだったらさ、
もう何日も前から焼くってことができないわけよ。
賞味期限があるからね。
そう、だけど、
パンと違ってクッキーはもうちょっと前からできるってところで、
昨日から焼き始めたわけ。
焼き始めて、まとめてね、やるっていう風になって、
あ、違う。おとといから焼き始めたのか。
おとといから焼き始めて、
そしたらさ、やっぱりさ、同じ経緯、同じ型でやってるんだけれども、
微妙にチェックすると焼きムラみたいなものができて、
これはカリカリだけどこれは、みたいなことが出て、
焼き上がったものに関して品質チェックを私もするわけじゃない?
そうすると、あ、これ前のバーチはいいけど、
このバーチはちょっともう1分焼いたほうがいいかもしれないねとか、
そういうことを言ったりとかしちゃったりしたら、
本人とするとさ、同じにやってるからそのままでいこうと思ったら、
ちょっとマテが入ったりするとさ、
なんかおやおやみたいな形になるわけじゃん?
でも、やっぱりできる最善をしたいから、
同じ時間だから必ず同じってわけではないんだよって言って、
手作りでやってる限りちょっとした誤差もあるし、
オーブンも余熱なしでやってたとしても、
そこまでちょっとした1回目焼いて2回目やった中っていうのは、
ちょっと余熱がなしの状態からスタートしてて、
温まった状態からだからちょっとしたところで変わってきたりとか、
もうちょっとした誤差があるってことを、
君は体っていうか覚えていかなきゃいけないんだよみたいな話をしてさ、
まあさ、普通に考えてさ、そういう微細なところまでさ、
最初からさ、やれってさ、濃くなことを言ってるなと思ってるわけですよ私も。
だけど、でも知っててほしい話なわけ。
全部が毎回レシピ通りにはいかないと。
レシピ通りにいかないのは何でかなっていうことをやっぱり考えるってことをしていかなきゃいけない。
っていうところで、
それもそうだよってそのまま伝えて、
09:04
一緒にやるっていう風になったら、
カタヤカリカリでカリカリの食感、
カタヤちょっとしっとり系、
どっちってなるじゃんって。
どっちも美味しいかもしれないけど、
どっちって混ざってると、
混ざってるとどっちが正解っていうか、
あんまりよろしくないんだよねって。
よろしくないんだよねっていうか。
クエスチョンが湧くでしょって。
でも全部を食べ比べるわけにはいかないからさ、
何百枚って焼いたやつをね。
いくつかパートに分けて、
ここもここも大丈夫だからだいたい平均値とれてるかなみたいな感じで、
やると思うんだけど、
でも私もさ、
チョコレートは専門だけど、
クッキーの専門家ではないからさ、
自分の今までいろいろ食べてきた中で、
彼がゴールにしたところに近しいところの80点とかさ、
そういうところの平均値で考えてるわけですよ。
めちゃくちゃ貴重な学び。
リアル体験が一番の学びだよね。
でも私はそこを、
そういうふうに親と思っても、
いいよいいよ。
じゃあこれで同じ時間で焼いたなら、
これで袋詰め今日しちゃうねっていうふうには私は言えなかったわけやっぱ。
失敗とも言えないぐらいの失敗というか、
こういうもんだなと思ったらそういうもんだなっていうレベルの誤差だよ。
なんだけど、
でも私はそれをいいよいいよとかっていうふうにちょっと言えなかったから、
ごめんってこれ300枚ぐらいあるけど、
これは売れないわって今朝言ったのに。
鬼でしょ。
鬼だよね。
結構昨日出かける前に、
もう間に合わない間に合わないって言いながらめちゃくちゃ頑張ったやつを、
もう半日頑張ったやつを母は、
ごめん売れない。
で、
プロの厳しさ。
ねえアシカちゃんおはようおはよう。
そう、
まあでもさ、
なんかちょっと、
いやどうかなって思った状態ではやりたくないわけ。
そう、300枚。
そうなの。
残念だけど売れる枚数がすごい減っちゃうけど、
いやでもそこでどうするかだよねっていうところで、
あの、
そう、
でも、
なんだろうな。
あの、
それでもさ、
12:00
なんか、
あの、
母の気持ちとすると、
失敗を失敗で、
失敗を失敗で終わらせたくないなっていう風に思って、
じゃあこの失敗したように、
まあ売れないって決めたチョコに、
これに関してどうしようかなって今ちょっとずっと考えてて、
ちょっと違う商品にしようかなって今ちょっと思ってる。
ちょっと違う商品に、
まあ急遽ね、
ちょっと直前すぎるけど、
でも、
まあこの状態だったら私はこうするよっていうのをちょっと息子に見せようかなっていう風に思ってて、
なんか何でもさピンチはチャンスだったりするじゃんね。
だからそれをそれとして思っているのか、
まあ彼が、
今朝はね、
それで、
あの次男くんは悲しみの淵に落とされて、
朝ごはんも食べずに、
もう無言で学校に行ったわけですよ。
そう、
で、
だから学校に行ってる間、
お腹が空いたなと思いながらも、
なんかどういう風に彼は、
あの、
今日という一日を過ごすのかわからないんだけれども、
まあ帰ってきた時にどういう顔して帰ってくるかわかんないけどね。
朝ごはん食べないでそうやって怒っていくっていうことは、
次男に関しては結構よくあるわけ。
自分の感情がわーってなったらもうなんか、
うん。
そう、
でも一番損するのは自分じゃんね。
そういうことをしてさ、
ね。
それでもちゃんと学校に行った次男くん、
そうなの。
可愛すぎるでしょ。
そう。
だからやっぱそこでちょっとクールダウンする時間、
考える時間みたいのがお互いあるからさ、
まあその中でどうするかっていうのを最善はちょっと私も、
考えたいなっていう風に思っております。
でなんかさ、やっぱマルシェとかって生物だから、
今天気予報がどんどん変わってて、
で、
すごい晴れてたマークから、
ちょっと曇りになってきてるんだよね。
そう。
で、
カカオスムージーをすごくたくさん販売しようと思って、
あの、
バナナの仕入れとかをすごくたくさん、
あ、
さみが止まんない。
したんだけども、
気温が寒いとさ、
あんまりさ、スムージーって感じにならないと思うんだよね。
そう。
だからちょっと急遽、
今の感じだと思ってた想定よりも、
スムージーが売れないんではないかっていう話になっていて、
うん。
やっぱそしたらそれ以外の商品、
だとチョコレートと米粉のクッキーだから、
じゃあそっちの方をもうちょっと思ったよりも、
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分厚くしていこうかね、みたいな話になってます。
うん。
だからなんかこう、
その時々でさ、いろんなことが起こるけど、
じゃあそれを、
全部を肥やしにして、
プラスにしていく、
なんか型みたいなものがあるとさ、
なんか自分で作った型でも、
レシピとかでも、
こうしなきゃいけないって、
結構なりがちなんだよね。
一回決めたりとかすると。
でましてやさ、
すごい時間かけて決めたレシピとかだったら、
もう絶対そのレシピが神みたいになったりとかするから、
それをちょっと間違っちゃって、
全部ダメになるとかになった時の悲しみ具合って言ったら、
相当なわけなんですよ。
なんであの一瞬私そういうことしちゃったんだろう。
なんでなんか追加で、
じゃあ焼きが足りないんだったら、
足りないクッキー、
プラスでちょっと焼いたやつを、
ちょっと足りない焼きのところに一緒に合わせちゃったんだろう、
みたいな。
なんでそういうことしちゃったんだろう、
みたいなことが昨日の次なんかには起こって。
そんな混ぜちゃったら、
混ぜちゃったら同じ見た目だったら、
どれがどれだか分かんないじゃん、みたいな。
追加で焼いたやつともともとのやつと分けといてくれないと、
どうにも対応がしきれない。
全部混ぜちゃったら、
それだけでも量が多いんだけど、
その量が多い300枚、
分けられないんだったらしょうがないよね。
残念だけど売れないよね、っていう。
なんとか救済措置をしようと思ったけど、
ダメだったらしょうがないよね、つって。
じゃあしょうがないところから、
じゃあどういう風にしていくかなって、
もっといい感じの満杯にするためには、
これ自体が美味しくないってわけではないから、
じゃあこれをどうしようかな、みたいな。
最後のあがきみたいなのを今日はしてみようかなって。
そう、だから、
感情を常に、
すごい私も大人ながらも、
今がにも日々日々練習をしていて、
いかに引き戻される?
家族会とかで過去の自分に引き戻されるとか、
ちょっと前の自分の思考の癖に引き戻されるとかっていうのを、
ちょっとそうじゃなくて、
自分が生きたい方の流れにやっていくっていうのを、
すごい意識して、
ここ数日、数日っていうかずっと動いてて、
そしたらね、まだ言えないことなんだけど、
昨日の夜とかめっちゃいい話が来たわけ。
そう、めちゃくちゃいい話が来て、
えーって、
この人からこういうお誘いが来るんだ、
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ここからここにこうやって繋がるんだ、
みたいなちょっといいお話が来て、
なんかこれが言えるタイミングになったら、
めちゃくちゃワクワクするなっていうのが来たんだよ。
いいお話。
そう、手動、そうそうそうそう。
そうなの。
なんかさ、だから、
日々のちょっとした感情の曇り、
引き戻されそうな感覚とか、
ちょっと落ちそうな感情とかっていうのを、
すごく敏感に、めちゃくちゃ敏感に扱って、
自分の今のソリューシーの状態を常に、
自分が目指す場所の状態に近づけよう、近づけようって、
日々の選択を、ちっちゃな選択も努力していくっていう、
選び取っていくっていうあり方みたいのが、
なんかすごい重要なんだなっていうのを、
昨日のお誘い2つからも感じたんだよね。
感じたの。
あ、これ私ないをあるにした結果、こういう反応をいただいてるんだなとか、
これって、ちょっとこれが技術つなぎになっていったら、
えーみたいな。
その想像の中のストーリーの最良最善の妄想をしたら、
めっちゃやばいみたいな。
全然具体的にわかんない話で申し訳ないんだけども、
でも、妄想することっていうのはただじゃない?
自分がこうありたいとか、こうなりたいとかっていう未来ね。
それよりスピ界隈ではね、なんかスピじゃないね。
本当に現実的な話だね。
スピの話ではないね。
うん。
量子力学も使ってるっていうか、
農科学量子力学両方勉強してる方が分かりやすいは分かりやすい。
分かりやすいは分かりやすいね。
全部を統括してっていうか、
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スピで終わらせないで行動に落とし込むってことを日々やってるっていう感じかな。
行動に落とし込むためにはどうするかっていうので、
大人だからロジックが入ってないとなかなかできないから、
ロジックってところで、
勉強、量子力学とか農科学とかそっちのね、
素粒子のこととか原子とか分子とかそっちの方の勉強をした方が、
子供だったらそのままさ、あれだけれども、
感覚でいけるところだけれども、
大人だとちょっとロジックが入ってないと自分の癖みたいのが邪魔するんだよね。
だから、うちのメンターとか言ってるの、
行動潜在意識っていうのは本当に、
ただただスピリチュアルな潜在意識のブロック解除しようとかっていう話だけじゃなくて、
それがそもそもどうして自分がそういう潜在意識というか、
もともとの意識を持っててそういう行動をしてしまうのかっていうところを、
一個一個紐解いていく。
紐解いていくためにはやっぱり、
自分一人じゃ分かりづらいから近くの人に指摘してもらうとか、
それを実際に具体、抽象具体にしてやっていくっていうところかなと思います。
私はだからロジックはすごい入ってても、
自分の癖はそこまで明確にここの癖がこうなってるとかっていうのが、
そこまではっきり明確には指摘もされなかったし、
自分で気づいた範囲で気づいたところから直したりとかしてたんだけれども、
自分一人だと気づくのが遅いから、
それを気づかせてもらったりとか言ってもらえる環境に今いるっていう状態かな。
ソリューシーは量子力学界隈と思ってましたが、
私の理解は感覚的です。量子力学、農科学とか、
なんか入りやすいところから潜在意識を理解すると勝手に思ってますけど、
違うかもしれません。
何でもいいと思うよ、入り口は。
入り口は何でもいいと思うけど、今学ぶところもたくさんあるし、
自分なりにそういうロジックを入れた方が自分の行動が変わるんだったら、
そういうのを勉強した方がいいと思うし、
最終どんなことを学んでたりとかしても、
行動レベルで実際に動かなかったら、
現実は何も動かないので、
マインドで気づいたとか、すごい学んだとかって言ってるだけじゃ、
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現実は1ミリも変わらないから、
現実を動かしていく行動を毎日1ミリでもやっていくっていうのが一番大事。
それをするためには、こういう実際のマルシェとか、
実際にお金が動くとかっていうのってめちゃくちゃわかりやすいから、
それを例に、子どもたちの教育とかに対しても、
実際の例で話をしていくっていうのが、
親としてもすごい大事なんじゃないかなっていうふうに思いますね。
ちょっと脱線しちゃうけど、脱線なのかな?
娘の話って結構ここでしてると思うんだけれども、
私昨日本当に、同じ16歳なのにこんなに違うんだって思ったんだよね。正直。
同じ16歳なんだけれども、妹が16歳でいるんだよね。
娘と同級生の子がね。
家族、親族会っていう形だから、
一緒にいてさ、ちっちゃい時のそのいとこも知ってて、
久しぶりに会ったわけよ。
久しぶりに会ってさ、久しぶりに会うと体格も大きくなってたりとかさ、
身体的な成長もわかるわけ。
だけど、話をすると精神的な成長とかっていうのもすごいわかるじゃん。
で、そこでね、娘が言ってた言葉でめちゃくちゃ印象的だったの、昨日。
なんかそのいとこの彼に対して、
いや、なんか中学生、中学2年生ぐらいから何も変わってないやつはっていう風に言ってて。
で、なんかそういう成長してないやつと、
私、話したくなかったっていう風な話をしてたわけ、娘が。
えー?とかって思って。
すっごい冷静にその会話から、その彼の現状を読み解いて、
今、彼女の中でもすごい成長意欲がすごい高いわけ。
で、自分が今の学校、高校に行ったことに対して、
すごく自分よりもダンス一つとっても上の人がいたりとかする環境がとても恵まれてるっていう風に言ってて。
なんか、できない人の中にいたらそのままだったところが、
自分よりもダンス一つとっても子供の時から12年やってるとかさ、
10年以上やってて、もうできないのデフォルトが全然違う中で、
ダンス、ちっちゃい時にちょっぴり3年くらいやってただけで娘を辞めちゃってるから、
もう最初からめっちゃ劣等感なわけよ。
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だけど、なんか積み上げて頑張った人たちっていうのは、
なんかちょっとしたダンスの回るっていうこと一つでも、
できなかった時の自分を知ってるから、娘ができなくてちょっとできるようになった時でも、
本当にバカにしないし、もっとこういう風にしたらもっと楽にできるよとか、
なんか全然違う。
すごい自分がこう、もっと先に行ける環境があるわけよ。やっぱり。
そこに自分が自分の現在地を見たくもないし、できない自分、毎日悔しいけど、
でもここに私はいるってことに対して、
すごい選んでこれてすごい良かったなっていう話をね、
ダンス一つの話とってもそういう話を娘がしてて、
で、そういう中で、
いとこの、いとこのアールくん。
アールくんはなんか、料理がサーブされてもありがとうの一つも言えないとか、
自分が自分より年下のいとこ、小学生の双子だったりとか、
同じレベルで会話してるようにしか見えなかったとか、
なんか、そういう無邪気、いとこは無邪気に生きてる。
そうそうそうそう。
だから別にそれが悪いわけでもないんだけどさ、
なんかそこにさ、やっぱりさ、
成長意欲がある人はさ、
そこをさ、なんだろう、
なんかただ生きてるみたいな感じに思えちゃったんだろうね、きっとね。
男子あるあるじゃないのかね。
いや、それもあると思う。
女子の方が精神能力高かったりとか、
娘ちゃんめちゃくちゃしっかりしている。
いや、それもあると思うんだよ。
娘はどうしかっていうと、
同級生の子よりかは、
40代、50代の人たちと一緒に話してる方が楽しかったりもするから、
いぶしぎんの人たちと話してる方が楽しかったりもするからさ、
そういうことだと思うんだけども、
うちの子とか、双子ちゃんの1個下でこれってビビると思います。
幼さで。
いや、だからさ、環境もあると思うんだけど、
幼いのも子供の特権じゃん。
だから、それは良いも悪いもないんだけど、
娘はそういう風に感じたっていう話ね。
大人であろうが、子供であろうが、
成長意欲がある人と、最初の話に戻るけどさ、
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引き戻されたりとかするから、環境をやっぱり慎重に自分で選んだ方がいいよね。
慎重に選んで、今自分がどうしたいのかっていうところで環境を選んでいった方が、
やっぱその上の僧侶子じゃないけど、
自分が望むことをやってる人たちの流れに自分が乗っていきたいと思ったら、
そっちだなって、そっちの人たちの世界線で生きていこうって意識して、
自分を整えていくっていうね。
ちょっと抽象度が高くて意味がわからんっていう感じもあるかもしれないんだけど。
環境大切ですね。娘ちゃんはとっても良い環境をしっかり選んでどんどん成長している。素晴らしすぎます。
いや、なんか本当に良い環境を選んだと思う。
めっちゃ貪欲だもん。学びに対して。
だからまた新しいことをやり、また違うことも学びたいって昨日話もキャッチアップしたので、
親としてサポートできることはしようかなっていうふうに思っております。
ということで、ちょっと長くなっちゃいましたけれども、
今朝はマルシェ目前、失敗は失敗にしない方法ということで、
ただでは転ばないっていうことを息子にも見せていきたいなっていうふうに思います。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。