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はい、おはようございます。エピソード260 やってること8割無駄と言われてからの一年後、ということで、今朝はお話ししたいと思います。
皆様覚えていらっしゃいますでしょうか? 1年前からこちらにちらちらいらっしゃった方は、ちょうどね、去年のね、
今頃ですね。去年の今頃は、 今の私のメンター、
今私がメンターにしている方のコミュニティの、 卒業リトリートみたいなものもあったりとか、
まあその後、なんかちょうどね、この去年はね、1億円プロジェクトっていうのがあって、
で、あの、
1億円プロジェクト、そこのオーディションっていうのがあって、
オーディションで選ばれた人は、そのメンターが、
サポートするという、
そう、館長のですね、ロコちゃん覚えてる?そうそうそう。 それ、
そんなお話がありまして、
で、わざわざオーディション会場に行って、でその、
えーと、ちょうどね、そのメンターが、 やってるインスタグラムの、
お願いして、製作会社でね、やってくださる製作会社のカメラマンだったりとか、
そういうプロデューサーみたいな人たちもいて、で、オーディションのところから、
まあ選ばれるところまで、全部ドキュメンタリー調で出して、
で、テレビの番組じゃないけれども、その人が、まあ、あの、選ばれた人は、
バリにね、3ヶ月ぐらい共同生活みたいな。 共同生活してもう、
あなたのもう、少年を正しますみたいな。
なんか、それオーディションに合格したら、3ヶ月、
バリに来れますか?とかっていうのも含めてのお話だったんだよね。
そう。 あれから1年なのかと思ったんだけど、でもその時に、
あのまあちょっと、
そう、その問いが出た時に、私は去年の今頃初めて、じゃあ1億円を
あの、 チョコレコで使う場合、どういう配分になるのかな?とか、
あの、 1億円プレゼントしますって言われた時に、
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じゃあ何をそうやってビジネスとして使うかな?とかっていうのを初めて考えて、
考えたわけですよ。そう。で、なんか聞かれたら、
あの、その内訳はこうですって言えるようにしなきゃ、とかさ。
そう。 でもその前は、なんか1億って言葉に対しては全然、
うーん、奥序奥序なんて言う言葉は出てるけども、自分はそういうのに憧れもあまりなかったし、
まあただ、企業としてはね、
1億円とかってなんか使おうと思えばすぐ使えちゃう金額だからさ。
なんかね、個人としてとはあれだけども、
企業としてはね、そういうことも考えなきゃいけないよね、みたいな。
あんまりそういうなんかお金のことって具体的に、なんかあんまり考えないできちゃったよな、みたいな。
結果稼げるみたいな形だったらいいか、みたいな。そういう感じできちゃったところに、あえてそういう問いが出てたので、
そこを考えるとか、じゃあ自分が家から3ヶ月離れた時に、
うーん、まあ4年生の息子たちとか、
まあ、まだ高校生、
中学じゃなくて、電車通学とかってなった娘ちゃんとか、
もうおいて3ヶ月とか、夫に、夫への負荷ってどのぐらいだろうなぁとかってさ、
実際そういうことってさ、病気になってみないとわからないとか、何になってみないとわかんないみたいなことって結構あると思うんですよ。
で、それによって考えましたよね。
考えて。 ロクちゃん感情言いたいだけ説。
それでね、ちょうどね、このオーディションの面談の様子が、
インスタのリールとかでも公開されて、で、私がなんか言われた言葉で、
もう感情するぞっていう風に言われたところがデフォルメされてじゃないけど、そこだけ切り抜かれて、
出てたところで感情動画みたいな感じでね、この私の周りの人の中では結構話題になったのが1年前だったんですよね。
で、その時にさ、
やっぱいくつかそういうさ、家を、子供を置いてちょっとの長い時間、一泊とかじゃなくて、
出てったら家はどうなるのかなぁとか、仕事はどうなるのかなぁとかさ、
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1億円とお金はどうなのかなぁとかっていうことを考えて、あとそれと同時に、
そこれこちゃん、やってることは、今やってることは8割無駄だよって言われたんだよね、あの時ね。
そう。で、8割無駄って言われた。8割だよ、8割。
8割。曲がりなりにもさ、あの、去年だってさ、15年、
ビジネスやってたわけじゃん。そう。
やってるけど、やってることの8割無駄ってぶった斬られて、クソーと思ったわけ、正直。
うん。
なんで8割無駄なんだろうって、私一生懸命頑張ってんじゃん、みたいな。
そう。
で、でも、見える人、
なんか自分よりもビジネス大きく回してるとか、あの、余裕がある人から見たら、私がやってることは8割無駄に見えるんだっていう風になってね。
そう。
そこを、気づいたりとか、そこを正せるようになったら変わるよねっていう風な言われ方をしてたわけです。
うん。で、私なりにも、もう、そのままじゃ。
そう。で、その時にもう一個言われた言葉でね、
チョコレコちゃん、悔しくないの?って。
悔しくないの?って言われたの。
で、その時に、あの、それはまた仙台で言われた言葉だったんだけど、
悔しくないの?って言われて、いや悔しい、悔しいですって即答してんだよね。
即答してるんだけど、で、メンターに、
悔しそうに見えないって、悔しそうに見えないよって言われたの。
え、私こんなに悔しいのに、悔しそうに外からだと見えないんだって思ったのに。
え、もうちょっと悔しいです。
そう、そうなんですよ。
のこちゃん、あの動画、あのワードとチョコレコさんの印象しか残…
あ、チョコレコさんしか印象に残らなくて美味しい動画だったと思います。
そっか、これお笑いの人のやつだね。
そう、そうなんですよ。
ね、それで私は、私の中ではその問いをね、
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もう私が今回さ、あの、西田文夫先生の屋長の法則にハマり具合で、
皆さんちょっと私という人がちょっとわかると思うんですけど、
もうロックオン、ロックオン、この人の言うことを取り込もう、取り込みたいとか、
理解したいとかっていうふうに思うと、めちゃくちゃしつこく繰り返しするわけですよ。
繰り返し。なぜなら私は自分があんまり頭が良くないことを知ってるから。
あんまり頭が良くないので、1回じゃ入ってこないんです。全然。
何回も何回も聞いたりとか、話したりとかしないと、わかんないんですよ、私は。
そう。で、
悔しいと思ってんのに悔しいって思われないんだなぁとか、
何が私のスピード、チョコレコちゃんは遅いっていうのも言われてね。
何が私一生懸命もがいて、毎日24時間目いっぱい働いてるつもりなんだけど、
何が遅いのかなぁとか、何が8割無駄なのかなぁとか、
あの、それをね、すごい考え続けてるわけですよ。
えぇ、頭良いと思います。ロコちゃんは優しい。
ありがとう。たやき晩成タイプ。
無駄なことも最終的に無駄にならない。オクチョマインド。
ありがとう。いやぁ、マリモちゃん天才と思ってる。いやぁ、ありがとう。嬉しい。
チョコレコーズ。ありがとう。
いやぁ、ちょっと私はなんか、あの、
学びは遅いんですけど、
うーん、でもしつこくやり続けてるとは思うんです。
思考が深い人の方が遅いんだと思います。いろいろ誤解される表現ですけど。
うんうん。
そう、でもね、これね、考え、それはもうロコちゃん、オクチョの法則を読んだら全部救われるから。
全部救われるから、このこれはね。
そう。で、やっぱりその8割無駄に、無駄ってことに対して、
あの、私は一個一個確認していったわけですよ。
もうそこを言われる理由とか、何が8割無駄なのかなぁとかっていうところで、
今まで生えてた、あの、もう本当に必要なのかなどうなのかなとかっていうところで、
ちょっと必要じゃないかもしれない、もう必要じゃないかもしれないとかって思うコミュニティとかは、
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あのもうちょっと卒業をしてみたりとか、
あの、一個一個、自分の胸に手を当てて、
これはどうなんだろうみたいな感じで、
やっていって、
で、あの、今があるんだよね。
で、昨日ね、昨日のグルコンでもまた、
あの、イベントの報告をして、
こうだったっていう報告をしたりした時にね、
やっぱり私の言葉の、まあ癖とすると、
うーんと、今回はイベントで、
えー、どの人と接触したかっていうのを分かりたい、知りたいっていう風に思ってた。
だから、あの、試食をしていただいた方にはLINEを登録してくださいっていう風にお願いしてたんだよね、そう。
LINEを登録してくださいっていうのもさ、やっぱさ、みんな日本語じゃなくても英語だったりとかさ、
なかなかさ、食べてもらうだけだったらまだしも、
そこでこうLINEを登録してくださいっていうのって、なかなかハードルが高いわけじゃないですか。そう。
ね、友達何人できるかなーみたいなところで、思ったほどの人数ではなかったわけですよ、実際にね、登録していただいた方が。
で、目標数値よりかは少なかった。
で、実際そこで、えっと、そこからその先アプローチとかしても、意外とLINEを見てない、そもそも既読になってないっていう人がほとんどだったわけ。そう。
そう、だってショックじゃん、そしたらさ、もともと繋がるためにさ、あれしたのにさ、
LINE登録してもらったけど既読にもならないとかさ、
なんなったらブロックする、即ブロックする人もいますよとかさ、
なんか、下手に見えるだけ傷つきますみたいな。
さっき、昨日ニコニコ、ニコニコの顔で何か社交辞令してた方ですよね、みたいな。
ね。あ、リエさんも、
そう思いますってね、リエさんもね、ぜひぜひ本を読んでくださいね。
れいこちゃん、コミュニティたくさん入ってたの?
いや、みほみほちゃん、私コミュニティをめちゃくちゃ有料のコミュニティいっぱい入ってましたよ。
いっぱい入ってました。
はい、成果早く出るのが善という価値観ありますけど、別にそんなことないと思います。
今やその寄り道も善後悔スタイルが時代の最先端と感じております。
あ、信じておりますね。そうね、そうね、そうよね。
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そこに違和感感じてスタンスを戻せる人より疲弊していく人をたくさん見てきました。
あー、そっか。そうね。
成果、結局なんで疲弊しちゃうかってさ、
同じ情報を得たりとか、まあなんか結局いろんなツールもあるから早く成長するとか早く結果を出すみたいな風潮が当たり前みたいな流れになってるけれども、
そういうのが目立つからね。だから自分のスピードが遅かったりとかすると、
あ、なんか置いてかれてる感だったりとか、なんか私って劣ってるのかなぁみたいなところで、どんどんこうマイナスな方向に行っちゃうと思うんですよね。
そう、最短で成果出すのはゴリゴリマーケ一択ですよ。持続できるかは別です。
いやそうよね、そこはまた別にして考えていく方がいいよね。
チョコレコちゃん、館長ではなくて、屋長するのはどう?コンサルで。
いや私この道を屋長スタイルを極めていったら、あのこういう、あの亀さんでも大丈夫っていう、あのなんていうの、屋長は西田先生の商標はどうなので使えないですけど、
なんかそういうゆっくりさんの背中を押すコミュニティーみたいなの作ってもいいかもね。
カタカナラでいけるよ。
言葉選ぶね。
あ、そうね、カタカナラがいいのね。屋長、屋長、そんなこと言ったら屋長やなぁみたいな。
お前はれいこちゃんより屋長フレーズがマニアになってる。大茂ちゃん、屋長の伝道師。
屋長スタイル。
あ、いいね、おくちょー、大茂ちゃん、オーブンにするのもいいね。
いいね。
私、これ何?なんて読むの?
何の回作ろうと思って、AIに止められました。
これ何?
投稿をめでるコミュニティ。
おくちょこちゃん。
なぎね?なぎね?なぎの回ね。
なぎる投稿。
なぎるか、そっかそっか。
しなやかな感じ?なぎるって。
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何を言われてもなぎって感じ?
ね。
なぎがAIに止められるんだ。
ね、なんでだろうね。
そう。
で、えっとなんかいろいろ、
あのー、
あちこち、あちこち言ってますけれども、
結局これね、1年経って私はその8割無駄ってところに対して、
本当に何が無駄なんだろうってことすら、
あの、あんまり気がついてなかったわけですよ。
やっぱりね、なんか、
資座が、上の資座と自分のレイヤーが違かったりすると気づけることがね、
同じ、同じ資座に自分が上がっていかないと、
えっと気づけない、受け取れないんですよ。
受け取れないの。
そう。
だから、これ1年かかって私ちょっとずつちょっとずつメンターににじり寄りをしていっていて、
その間にたくさん接触を、
リアルでもオンラインでもし続けていてね。
そう。
で、自分の特徴、
自分がそうやってゆっくりだとか、
うーんと、こだわりが強いとか、
なんか、
うーん、そういうこうロジカルなとこよりもなんか細部のところにすぐ行っちゃうとか、
なんか、
自分の特徴がよく、よりよくわかってきたわけです。
そう。
で、無駄だって言われてるところを1個ずつ外していって、
で、自分の怖くても自分の無駄じゃないこと、
そう、無駄じゃないことに集中しよう、集中しようっていう風にやっててさ。
で、昨日さ、それで、
あのー、イベントの結果報告をして、
その後やった自分の行動とかを報告したの。
そう、私はだからそれでね、
思ったように、
思ったようにさ、
そのチャリティーの現場ではチャリティーだから、
チャリティーのものがあんまり思ったより売れなかったわけですよね。
そう。
みんなお金持ちだからバンバン買ってくれるんじゃない?と思っていっぱい持ってったのに、
全然売れなかったわけですよ。
でさ、もうさ、
ショックじゃん。もう徹夜してまでして持ってってんのに。
そう。で、このままでは私めは終われませんと思って、
終われないと思ったから、
あの、
シェンヨンキッズさんに、
いやこれオンラインショップでも販売させて、
継続販売させていただいてもいいですか?っていう提案をしたわけですよ。
そう。
提案をしたわけすぐ。
そう。で、それをしたから、
まあそれが、それがまださ、
それもまだ売れてないオンラインショップにあげたけど、まだこのまま、
まだ売れてない、売れるまでは言ってないんだけど、
でも、私はこのままでは終われません!っていう言葉が出たわけよ。
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そう。
で、それを聞いたメンターが昨日は、
チョコレコちゃんから初めてその言葉を聞いたって、
言われたの。
今までだったらしょうがないねで終わってたとこだよねって。
初めてこのままでは終われませんって。
このままでは終われないからこうしたっていうのを、
初めてアドバイスの前に先にそういう風にする言葉が起きて聞いたって昨日言われてさ。
そう。
で、
そうでしょって、
そうなんだよって終われないんだよって、
いう話をね、
されたんだよ。
だってほんとそうじゃん、こんなさ、
カカオもさ原材料めっちゃちょっとしかなくてめっちゃ貴重なのにさ、
で高いのにさ、高くてが、高いのをさ、
次手に入れんのめちゃくちゃ大変だとかって思いながら有言のところでやっててさ、
それでもさ、で作ったものが売れないとかってさ、
そんな悲しいことないじゃんこんなに可愛い子達をみたいなところで、
でもそれってなんで売れないかって、売り方が悪いとか伝え方が悪いとか、
なんか、
私は商品が悪いわけじゃなくてやっぱ、
お届けの仕方が悪かったんだなとかっていう風に思ってて、
でまだそこができること全然やってないことがあるからこれを、
そうやっていこうっていう風に思っております。
商標登録する?奥長。
ね、現場でもシャイオンキッズさんがそう感じてくださってるのを感じましたって。
いやロコちゃんほんとそうなんだよ。だからさ、
でもそれってすごいさ、大きな第一歩だと思わない?
私とかチョコレコはまだ繋がってない企業に、
シャイオンキッズさんはめちゃくちゃ繋がってるわけ。
インスタグラムだって8万フォロワーなわけよ。
企業さんも一流企業なわけよ。
一晩で1880万円の支援を集められる力があるわけですよ。
企業さんに。
その企業さんと一緒に、
その商品を出せるっていうのはすごい、すごい価値じゃないですか。
3ヶ月前には見えなかった世界ですよ。
だからこれがさ、それができた。
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それをさらっと私はだからさ、お願いして販売継続になったんですって言ったらさ、
やっぱ人というのは超えてしまうと当たり前になってしまって、
そこに対して、いやこれがすごい価値じゃんって。
それが一番の価値じゃんって言われて、
そうだって、そうだよねって思ったわけですよ。
チャリティ、ブースのパッケージをチャリティに寄せるのいいかなっていう。
そうそうそうそう。
だからそれはさ、実際にさ、こうかもしれないっていう仮説を立てて、
こうかもしれないの中で全力であのブースを作ったからこそ、
その全力でやったことに対して思ったような結果が出なかったら、
悔しいわけですよね。
悔しいからこのままじゃ終われないわけですよね。
だからじゃあ次も同じチャンスがあるとしたら、
もっと次はこうするっていう風な話になるわけじゃない?
あの場に行ったからこそそう感じました。
チャレンジスーチャコレコさんすごすぎる。
いやーありがとう。
だからそれもさ、ロコちゃんがさ、そうやってさ、一緒に共有していただいたから、
ロコちゃんの視点の言葉もあるし、
私はこういう風に思った、ロコちゃんはこういう風に感じたっていうのが、
厚みがあればあるほどさ、次にさ、考える要素の種になるわけよね。
そう、終われないんですよ。改善あるのみなんですよ。
結局、大概の人はそうなのかなーって妄想の時点で止まってる。
で、実際行動したから、
あ、LINEでやって、シナリオ組んでまでやったけど、
意外とLINE登録してもらうまで頑張ったけど、
その後、見ないのね、みたいな。
浮遊走、LINE見ないのね、みたいな。
そういう、そういうのもやってみて初めてわかるわけじゃないですか。
だから、じゃあ、わかってよかったね。
わかってよかったから、じゃあ次どうするっていう風に動けるわけですよ。
だから、PDCAで回数、行動をどれだけ数を繰り返してるか。
数をやっていかないと何にも検証にもならないし、
何にも次に、次の種にもならないから、
そこで、あ、そうだったーって持ち込む暇もなく、
次にどんどんやっていくっていうお話だと思います。
改めてね、もう改善しかないわけですよ。
やったー、あ、そうだったんだー、
あ、じゃあ次こうすればいいねーっていうとこだよね。
レコちゃんはチャレンジからチャンスを自分のものにしていける。
っていうか、自分のものにする試行錯誤がちゃんとできる。
ね、ありがとう。
そう、だからこのスピード感は遅いと言われているけれども、
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遅いなりにも少しずつスピードは上がっていってるわけですよ。
そう、それで昨日はそれでちょっと褒められたわけ。
遅いって言いながらも、そこまで行ったじゃんって。
それが分かってよかったじゃんってね。
そういうお話でございます。
だからやっぱ自分自身だと、なかなかそのスピードだったりとか、
あの、承認みたいなところも分からないからね。
で、もともと私のさ、思考がさ、ネガティブ癖だからさ、
あるよりないをつい見ちゃうから。
できなかった、だめだったっていうのがデフォルト設定なの、私の考え方がね。
だからその、ないをある、ないじゃなくてあるを見るんだよって。
言われても、もともとその修正がしみついてる。
だからなかなかそっちに陽キャになれないわけですよ、私はいきなりはね。
そう、だからそこを言われて、あ、そうだまたまたそっち見ちゃってた。
そうじゃない、そうじゃないって言って、
あの、あるを見るわけ。
それが重なっていくと、いつの間にかなんか、この私が、
陰キャから陽キャにいつの日かなるかもしれない。
いつの日か、なったあかつきには皆さん、
キャラ変しましたねって、あの時あーだったのにって言ってください。
そうなんですよ、ね。
そもそものスピード感の判断しよう。
そうなんですよ。両転、両転思考でした。
そうそう、両転思考、それぞれ両転思考していかなきゃいけないわけですよね。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。