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おはようございます。エピソード262 音声でHPも音声で作れる時代に突入ということで、今朝はお話をしたいと思います。
LP作るんですか?っていうのは、商品ページでやっぱり、今オンラインショップ、ECショップ、自分でコードとか書いてなくて、
枠があるやつを、
痛いね、あ、やだ、紫になってるじゃん。
何やってんの、やだ、これちょっと。
何やってんの、冷やさなきゃじゃん。
負傷、負傷、1名負傷。
こっちの森に行こ、森に行こ、森に行こ。
そう、えっとね、LP、ランディングページもいろんなタイプがあるじゃない。
文章がドベドベって超長い、長いタイプと、
商品ページとかだと写真が結構多かったりとか、だけど、
なんかその組み合わせとかさ、そういうレイアウトとかはさ、やっぱりデザイナーさん入れたりしないとなかなかできなくって、
で、私はホームページ自体は、それこそCSSとかさ、なんか昔だったらホームページビルダーとか、何年前の話。
超昔、大昔、そういうの使ったりとかして、なんか、作ったところから、
1回、1回自分で作ったことは何回かあるわけ。
何回かあるから、人にお願いするときとかも、なんとなく程がわかるっていうかさ、
これは難しい、これは難しくないとかって、なんとなく想像がつくみたいな。
ホームページビルダー、懐かしいでしょ、ダイモーちゃん、めっちゃ懐かしいよね。
そう、文だけでも画像だけでも伝わらないんですよね。
そう、合わせ技なのよ。合わせ技なんですよ。
で、それで、そのLPの、今3日間チャレンジっていうのでは、実際に、
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ここに置きっぱなしにすんの、ボール。
あ、プリーズ、オッケー。
あ、そう、ドリームウェーバーとか、そう、あ、しかちゃん、そうそうそうそう。
懐かしいよね。私もドリームウェーバーもやったよ。やったよ、もう。
そう、なんか、そういう一連の流れがあって、やっぱりなんか、自分がやりたい形にするのに、どうしたらいいかなの試行錯誤があって、やっぱり、
もちわもちわに、みたいな感じでさ、プロフェッショナルに任せようみたいなところで、
製作会社にお願いして、みたいな。
で、いろいろやっていくと、この製作会社はこうで、あっちはこうで、みたいにいろいろ出てくるみたいなね。
綺麗なのと売れるのが違うとかさ、いろいろ出てくるわけじゃん。
そう、で、テーマは違うけど、ベニコージとか使わないのかしら。
ベニコージ、ベニコージって、どういう用途でってこと?
色付けってこと?
使ってないね。
コージは使っておるか。
コージはすべての商品に使っておる。
そう、で、話を戻すと、
そう、それで、今回のやつは、実際に作りたい、伝えたいものに対して、LPを作りましょう。
それを4DEXで作りましょうっていう話だったのね。
そう、で、私はチャットGPTの4DEXは使ってなかったわけ。
クロードコードちゃんがいるから。
そう、なんだけれども、
チャットGPTの画像生成はすごい最近、ナノバナナよりもいいなと思ってて、
ちょっともう一回課金した方がいいのではないかなっていう風に、
思い出せたところにこの話だったから、
どっちを使っていくかっていうのの検証を自分でするよりかも、
そういうのをいっぱいやってる人の話聞いた方が早いじゃん。
なんでもね、時間になるでしょ。
なので、まとめてそういう情報を聞けるのであればと思って、
今回このね、LPチャレンジに参加をしております。
で、この3日間講座を受けてて、
すごい一番良かったの、一番良かったというか、
たくさんすごい、これが4980円で学べたっていうのは、
めちゃくちゃ私にとっては大きかったんだけれども、
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まず初日で良かったのは、
私今まで何回か、何回かタイプレスとか、
そういう音声入力に対してはチャレンジしてたんだよね。
声で入力していく、タイプしない、手で打たないっていうのをチャレンジしてたんだけど、
今回、本当に時間があんまりないっていうのもあるし、
本気で手で入力しないってことを試みたの。
タイプレスっていうのをダウンロードして。
これは、スマホ版とデスクトップ版両方あるのに、
無料と有料両方あるってやつだから、
気になる方はそれちょっと検索してみるといいかなと思うんだけど、
本当に楽。
しかも自分が言い淀んだりとか、
ちょっとうーんとかあーとかって言ってるのもちゃんと省いて、
分かりやすくまとめてくれるんだよね。
あ、そうそう、私それ言いたかったっていう感じにまとめてくれるの、タイプレス上で。
だからめちゃくちゃ良くて。
1日目受けてから、
じゃあ私も今回のチャレンジは、
自分の頭の整理とかも今まで音声入力を使ったり使わなかったりだったけど、
タイプレスでやってみようと思って、
タイプレスでやったらめちゃくちゃ早かったわけ。
え?みたいな。
だから松田みひろさんとかみんな音声入力全部やってんだとか。
そりゃそうだよね、予約できるよね、みたいな。
そう、そういう風にすごく思ったんだよね。
それがまず今回やってみて良かったこと。
私の中に、
音声入力がだいぶ染み込んだ、この数日間で。
それがすごい良かったことと、
あともう一個は、
えっと、
もともとチャットGPTで画像生成してから、
キャンバーのマジックレイヤーをかけて分解して、
それをデザイン、修正するってことをやってたんだけど、
向こうから向けてみないと。
いいよ。
やってたんだけれども、
なんかプロのデザイナーさん目線の、
AI画像のあるあるポイント、
AI画像をこういう風にしたら、
もうちょっとプロっぽくなるっていうか、
もっと人の人間味が加わるとか、
AI画像がやってしまいがちなところ、
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指示はこういう風に出すといいとかっていう、
ただ、
みんなさ、結構さ、何でもやってくれるからってさ、
一気にオーダーしがちなんだよね。
一気にオーダーして、自分の指示が悪いのに、
やっぱりAI使えるようで使えねえみたいな。
ちょっとできてすげえってなったとしても、
なんかそれが仕事で使えるレベル感っていうのは、
やっぱり修正しなきゃいけないんだよね。
なんかちょっとすごいじゃないじゃん、結局は。
仕事で使えなかったりする。
日常で使えないと、
車がいっぱい来るな、こっち。
こっち車がいっぱい来るからやっぱりやめよ。
いっぱい、いっぱい車が来る。
そうそう、タスクを分割してる。
そうなのよ、そうなのよ。
内容が複雑になると精度が一気に悪くなる。
そう、悪くなるし、悪くなるから、
AIにオーダーするときも、
やっぱり人間にオーダーするのと同じで、
小口でオーダーするんだよね。
やっぱり最後に言ったことが一番残ってるから、
最初の方の指示とか忘れちゃったりしてるし、
なんかさみだれでパラパラパラパラオーダーし続けると、
AIも疲弊するからパフォーマンス落ちるし、
結局こっちが強弱つけて、
これを一番強く言いたいところが抜けちゃったりするわけ。
だからディレクションする側もちゃんと人間に対して、
人間と同じだなって本当に思って。
人間もAIもちゃんと理解してもらうように
ディレクションしていくっていうのがすごく大事だなって今回思いました。
やっぱりそうやってプロのデザイナーさんとか
キャッチコピーのライターさんとかも
いろいろ試行錯誤して、
このやり方だとうまくわかってもらえるみたいなことを
経験則の話が今回すごく聞けたんだよね。
これをこの価格で聞けちゃうっていうのは
すごい価値だなって思ったわけです。
だからこれから私は今回参加したことによって
コーデックスにしてもクロードコードちゃんにしても
指示の仕方がちょっと目線が変わったなと思って。
それがめちゃくちゃ大きい。
実際にもうコードを書けるようになっちゃってるから
私で言ったらさ、ホームページ
自分のウェブサイトがあるから
置き場所はあるわけじゃない。
置き場所はあるけど自分がコードを書けないっていうところから
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こういうデザインにして
こういうブランドカラーはこの色番
アクセントカラーはこの色番
全体の空気感はこういう感じ
私、文章がこれでいきたいっていうのを
普通に製作会社にオーダーするのと同じような感じで
写真はこのフォルダに入ってます
このサイズにしてほしいです
とかっていうことだけ指示だけすると
やってくれんだよね。
やってくれんだよね、普通に。
今までこれやってもらうのに
何十万ってかかわってた話ですよね、みたいな
結構疲れたり取りこぼしたりしますよね
そうなの。だからちゃんと特徴を持って
かかわっていかないと取りこぼしたりするから
なんか彼らだけがAOAだけが悪いんじゃなく
人間よりも無限に
無限っていうかトークン使うけど
会社で全部払ってくれますよっていうんだったら
いくらでもやり取りしてもいいかもしれないけど
限られた金額の柿の中でやるんだとしたら
ある程度お買い物上手みたいな感じで
まだ話がまとまってないときは
普通のチャット上でやって
いやもうこれ形にしたいぞってなってから
コーディックスとかクロードコードの方に
指示をするっていうね、やり方
これがだいぶ私の中でも定着してきた
もう何でもかんでも
システムクロードコードちゃんとかに
言っちゃってたらすぐ動きが止まっちゃったり
とかしてたから
そうじゃなくて軽いやつ
軽いやつはチャット上でやるっていうね
自分でちゃんとレビューして指示を出せるだけの
思考力があれば
AI活用に特別なコツはいらないのだと思う
いや本当にそうだと思う
だから何でも
でも全部自分でやる思考力がなくてもいいんだよね
なんかなかったらないで
知識なかったら
これってできるかなとか
これってどうすればいいのとか
今回のLPで言ったら
目的を言って
父の日のゲストボックスを作ったんだけど
これの専用のLPを作りたいんだけど
何が必要かなって
必要なこと聞いてって
何が必要か教えてみたいな感じで
全部聞くわけ
聞くとこれが必要ですねみたいな
それも思考力だと思う
そっか
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そういうことだね
でもなんかさ
それがさ
それ今回なんかやってみて
やってみてね
すごい短期間だけど
めちゃくちゃ気づきがあったわけ
なんかタイプしないで
入力しないで
言葉だけで言うとね
私って言葉を出すときは
すごく意識的に
できないとか
やらないとかっていう言葉を
言わないようにしてるんだよね
そう
だけど
言葉出すときはそうなんだけど
頭の中では
ネガティブなのよめちゃくちゃ
頭の中ではできないが先に
常に入り込む
そこを一生懸命今修正をしようとしてるんだけど
それをね
こう
言うからさ
言うほうが情報量
書くよりもいっぱい
同じ時間短い時間で出せるじゃん
それをね
喋ろうとするときに
なんとかはできないからなんとかにしてとか
前置きがなんとかできないとかっていう風に
結構癖として言っちゃう癖があるってことに
改めて気がついたわけ
それはなんか
指示の言葉で
自分がそうやって出ちゃってるわけ
すごい
タイプレス使う上で以下を気をつけてね
いつもセキュリティにしてるのだが
そうなのね
使っても良い範囲
日常メモ
公開しても困らない文章
SNS下書き
軽いメール
一般的なアイディアだし
使わない範囲
顧客情報
住所
電話番号
契約書
全部
法人登記
なるほどなるほど
商標戦略
パスワード
なるほど
いつも規約をチェックして
使用するかを決めてる
なるほどありがとう
今のところそういう
そういうのは何もやってないから大丈夫だと思う
表に出す
表に出すことでしか
喋ってないから大丈夫だと思う
そうなのか
確かに確かに
気をつける
ありがとう
ありがとう
だんだんさ慣れてくるとさ
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そうだねそうだね
入力するのはめんどくさいからって
全部
確定申告のやつとか
そういうのとかも
全部やりそうになってる
ただより高いものはない
確かにそうだね
ありがとうございます
さすが大魔王ちゃん
これなじんじゃってさ
やっちまったってなる前に
そうやって賢い方が教えてくれると
めちゃくちゃ助かるね
分かった
ちょっとね
これから私は
使い分けをして
使い分けをしていこうかなと思います
でもなんかね
そうだね
いくらでも情報取れてしまうよ
喜んで使う人ばかりだから
確かにさ確かにすぎるね
本当にそうだね
ただより
ただより怖いものはないもんね
そういうことだ
うまく使っていこうってところだよね
じゃあね
本当にそうですね
いやでもだから
本当そういうセキュリティのこともそうだし
できることが本当に増えてるから
そこら辺
どこを人に頼んで
どこを自分でやってとかって
言いかけたりもね
ますます重要になってくるなと思った次第でございます
そう
お、みのりーも来た
みのりーちょっとホームページ大型改編できちゃうかもしれない
できちゃうかもしれないね
ちょっとなんかこの数
こんなに一気にコードの方までいじってくれるんだと思って
プロの世界
プロの世界では情報セキュリティをどうするかを議論しているよ
そうだねそうだよね
そうだと思うだってさ
私がフロードコードちゃん使い始めたのって
4月からだからさまだ
まだ4、5、6
2ヶ月ちょっとしか経ってない
それでもなんかさ全然違う世界性になってるから
これを全くやってる人とやってない人はどんどん格差が広がっていくわけでしょ
こうやってね
いやいや恐ろしい
恐ろしい時代に突入しましたね
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はいということで
今日は
ホームページも音声で作れるということでね
こんな最近
AIエージェントを導入して
フロードコード以外に
オープンAIのコーデックスの方までちょっと
ただいまただいま
見てね
その違いとか
自分の中でもこれはコーデックスでこれはフロードコードとかなんとなく
性格がわかったのでちょっとうまく使っていけそうな気がしております
ということで
まだ現在進行形なんですけども
また進捗はご報告したいと思います
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました