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理美容師のSNS戦略|ThreadsとBluesky、どう使い分ける?「人柄」と「こだわり」を発信する時代
2026-09-30 09:18

理美容師のSNS戦略|ThreadsとBluesky、どう使い分ける?「人柄」と「こだわり」を発信する時代

ThreadsとBluesky、どちらもSNSだけど、その「空気感」はかなり違う。


今回は、理美容師が実際に使って感じたThreadsとBlueskyの魅力を語りながら、それぞれをどう使い分けていくのかを考えてみました。


Threadsは「人柄・作品・日常・カルチャー」。

Blueskyは「技術・こだわり・専門的な話・サロン経営」。


Instagramとはまた違ったSNSの楽しみ方や、これからの理美容師に必要になる「自分らしさを発信する」という考え方についてもお話ししています。


技術だけではなく、

「この人だからお願いしたい」

と思ってもらえる時代へ。


ThreadsとBlueskyをこれから始めてみたい方はもちろん、理美容師のSNS発信やサロン集客について考えている方にもおすすめの回です。


ぜひ最後までお聴きください!


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サマリー

理美容師が最近使っているThreadsとBlueskyについて、それぞれの空気感や特徴を語る。ThreadsはInstagramとの連携、写真・動画との相性、柔らかな会話、日常や地域性の発信に向くと説明する。Blueskyは初期のTwitterを思わせる穏やかでノイズの少ない場として、技術や仕事へのこだわり、サロン経営の考えを発信したいという。複数のSNSやポッドキャストを連動させることで、本人やサロンの世界観を立体的に伝え、技術だけでなく思想や人柄でも選ばれる時代になるという見通しを示した。

ThreadsとBlueskyを使い始めた理由
はい、みなさんこんにちは。理美容師の無駄話です。 今週もエピソードをお聞きいただきありがとうございます。
まだチャンネル登録やフォローがお済みでない方は、ぜひ今のうちにフォローボタンを押して、最新エピソードをお待ちください。
はい、ということでですね、本日は何の話をしていこうかなと考えたんですけれども、 最近ですね、私が少しハマっているというかね、
ちょっとよくやっているSNSが2つありましてね、その話をしていこうかなというふうに思います。
それがですね、一つはスレッツですね。 もう一つはブルースカイです。
スレッツはですね、日常的に触りながら独特な空気感を楽しんでいるんですけれども、
ブルースカイの方はですね、最近新しく始めて、 まあこれがね、またなかなか面白いSNSでしてね、
今日のね、ポッドキャストではこのね、スレッツとブルースカイというのをね、テーマに、 私たち理美容師の仕事としてね、
考えていきたいなというふうに思います。 よろしくお願いします。
Threadsの空気感と発信の相性
まずスレッツの話からしていこうと思うんですけれども、 やっぱり一番でかいのは、
インスタグラムと直結しているっていう点ですね。 インスタグラムをやっている人ならそのままスムーズに入れますし、
まあ既存のですね、フォロワーさんともつながりやすいっていうのがね、メリットです。 で、
実際に使っていて感じるのは、写真とか動画との相性がすごくいいなということですよね。 それはすごく感じます。
僕らがやっている美容の技術なんかがですね、スレッツのタイムラインに流れてくるとね、 割とこう映えるなというような感じをします。
まあその辺がね、ちょっとXとはまた見方がね、見方というか見え方かな。 見え方がね、違うなっていうのは、
それはインスタグラムの影響がすごくあるのかなというふうにも感じています。 しかもですね、インスタグラムよりでもですね、会話が中心になるような文化なので、
コメント欄でのコミュニケーションがですね、Xとかに比べると柔らかい感じがしていますね。
Xなんかだとインプレッションを稼いだりですとか、拡散を狙ったりとかね、そういうものも見受けられるんですけれども、
それだけでもないですけれどもね、そういう拡散とか、そういうものを狙ったりすることもあると思うんですけれども、
それよりはですね、リプライを通じてですね、ファンと、ファンというかね、見ている人たちとの距離がぐっと縮まるようなね、
そんな感覚がありますね。 なので美容とかカルチャーとか、
あとそうですね、ライフスタイル系の感度の良い人たちが集まっているので、私は映画とか音楽とかね、そういう動画であったりとか、
アズマ動画なんかを作ったりしているので、そういったカルチャー的なものをミックスして発信している人たちにとってはですね、
割と居心地が良い空間かなと、割と居心地が良いね、SNSかなというふうに感じています。
Blueskyの穏やかさと理美容師の発信
これはですね、次はですね、ブルースカイですね。ブルースカイ皆さんご存知ですかね。
まだ割とね、本当に数年ぐらい、ここ数年ぐらいで始まったSNSサービスなんですけれども、
詳しい話をするとちょっと色々とね、難しくなってきてしまうので、私もそこまで詳しくはないんですけれども、
簡単に話をすると、ブルースカイはですね、初期のツイッターみたいな感じですね。
今のツイッターって割と広告がすごく多くて、割となんか見た、まあはっきり言ってしまうと、ちょっとあまり見たくないなというものもツイートも流れて、
ツイートというかね、タイムラインで流れてきたりすることもあるんですけれども、初期のツイッターみたいなね、ちょっと緩い感じが僕は好きです。
実際にですね、初期のツイッターを開発した、一番初めにツイッターを開発したメンバーの一人かな、確かそんな感じだったんですけれども、その方が立ち上げたみたいな何かの記事で読んだこともあります。
ブルースカイですね。まあいい意味で、割となんか穏やかで落ち着いた空気感があるんで、私は好きです。
まあ何となくね、昔のツイッターを思い出させるようなね、そんなSNSですね。まあとにかくね、割と治安がいい感じがして、まあノイズが少ない感じがね、あれなんででも不思議ですよね。
広告はあんまりついてないんですけど、どうやって運営してるのかなと、すごい不思議なんですけれども、広告ほとんど流れてこないんですよね。不思議ですよね。
まあリビオス的な視点で言うとね、まあちょっとね、まあディープな話であったりとか、まあ私なんかはどういうこだわりを持っているとかね、まあこれから発信していこうかなというふうに思ってるんですけども、
あとはサロンに経営に対する自分の考え方であったりとか、まあちょっと簡単にね、ぽつんとつぶやく程度のね、まあそんな使い方をね、今後していきたいなというふうに思います。
ThreadsとBlueskyの使い分け
ではですね、この2つですね、スレッズとブルースカイですね、私自身ではどう使い分けていくべきなのかっていうのを考えてみたんですけれども、
まあ今後ね、また色々いろんなSNS、他のSNSも出てくるとは思うんですが、まあ今この2つをね、少しずつ使い分けていきたいなと思っていまして、
使い分け的には、スレッズはですね、まあ人柄、自分自身のね、私自身の人柄ですとか、まあ動画を作った動画の説明であったりとか、
まあ日常なんかはね、結構私出してるんですね、あの家族でどっかに遊びに行きましたとか、結構ね地域性出すと割とスレッズいいんですよ、結構反応良かったりするんですね、私もその近所の近くのお祭り行きましたとかね、
そういうね、自分自身のね、まあ地域性であったりとか、まあそういう日常みたいなのを切り取ったものをね、出したりしてます。
はい、まあそれがね、まあスレッズではね、そういう形でやっていこうかなと。
で、もう一方のね、ブルースカイですね。まあブルースカイはですね、まあちょっとそうですね、技術的なものであったりとか、まあ自分の考えであったりとか、
まああとはね、技術に対するこだわりとかね、あとはまあ動画の、まあ動画の説明はスレッズとも被っちゃうかもしれないんですけれども、
まあそんな感じでね、ブルースカイはね、ちょっと緩めな感じでね、より緩く、緩い感じで、あんまり肩の力を抜いてやっていきたいなというふうに思っています。
SNS連動でサロンの世界観を伝える
はい、で、まあえっとですね、まあこれらのね、まあSNS、いろんなSNS、エックスも私もやってるんですけど、エックスは正直あんまり肌に合わないなと思っているので、
まあこういったね、SNSをね、まあいろいろと組み合わせることで、まあ世界観とかね、まあ自分のサロンのブランドとかがね、まあより立体化していくんではないかなというふうに考えています。
で、もちろんですね、まあ今日して、今日ね、この今現在話しているこのポッドキャストですね、まあこれなんかも含めて、まあうまく連動させていくとですね、
まあそろそろさらにですね、まあシナジー効果が出ていくんじゃないかなというふうに考えています。
技術だけでなく思想や世界観を発信する時代
はい、というわけで、まあ今回はですね、スレッズとブルースカインの魅力と使い分けについてね、私なりにお話をしてみました。
これからの時代はですね、リビオーシスさんは技術だけじゃなくて、まあ自分の思想やね、世界観でもね、いろいろとね、発信していく時代ではないかなというふうに考えていますのでね、
皆さんもぜひね、この機会にこちらのスレッズやSNSのスレッズ、ブルースカインですね、こちらもね、ちょっと触ってみるといいかなもしれません。
はい、というわけで本日も最後までご視聴ありがとうございました。また次回のエピソードでお会いしましょう。お疲れ様でした。
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