1. ちかちこ ラジオ
  2. すぐ動く人・考えてから動く人..
すぐ動く人・考えてから動く人、あなたはどっち?
2026-10-29 08:19

すぐ動く人・考えてから動く人、あなたはどっち?

最後までお聴きくださり、ありがとうございます✨
“もっとみる”をタップ👇

▶️今日のお話
思いついたらすぐ動く人と、じっくり考えてから動く人。
それぞれのよさと注意点、脳タイプによる違い、そして「インプットしすぎて動けない」ときのヒントをお話ししました。

⏰タイムスタンプ⏰
オープニング
すぐ動く人と考えてから動く人
講座を開くとき、どう動き出す?
すぐ動く人のよさと注意点
考えてから動く人のよさと注意点
脳タイプで違う、動き出しのきっかけ
自分がうまく動ける方法を知る
自分と違う進め方の人をどう見る?
慎重さも速さも、生かし方しだい
インプットが多すぎると動けなくなる
エンディング

▶️無料簡易版脳タイプ診断シート🎁
LINE登録からのお受け取り
→ https://lin.ee/WHFllvs

▶️五十嵐花凛さんの放送
https://stand.fm/episodes/6aac6e57e05e7d8b8cc16ac9

▶️チャレンジ
https://note.com/karin_reflore/n/n5ed610d62e08?sub_rt=share_b

#スタエフ90日チャレンジ #はじめまして #勉強法 #副業 #脳タイプ #行動力 #思考のクセ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6524f4f0bcd1491cabfc0ba0
00:05
ごきげんよう、ちかちこです。
このチャンネルは、数字が苦手な企業家さんが、脳タイプを知って、数字の不安を安心に変え、長くビジネスを続けられるようになるのをお手伝いするチャンネルです。
本日は、すぐ動く人と考えてから動く人、皆さんはどちらのタイプでしょうか、というお話をします。
何か思いついた時、面白そう、まずやってみようとすぐに行動する人、一方で、いや、ちょっと待って、どう進めるのがいいのかなって考えてから行動する人。
同じことに取り組むとしても、スタートの仕方って違いますよね。
例えばですね、新しい講座を開催しようとか思った時、すぐ動く人は、まず日程を決めちゃおう、とりあえず募集してみようと行動しながら考えていくかもしれません。
一方、考えてから動く人っていうのは、どんな方に来ていただきたいか、どんな内容にしたら喜んでもらえるか、準備にはどのくらい時間が必要か、なんて全体を考えてから動き始めるかもしれません。
これ、どちらがいいとか悪いとかっていうのはないですよね。
すぐに動く人にはチャンスをつかみやすいという良さがありますね。
実際にやってみることで初めてわかることもありますし、修正が早くできたりもしますよね。
ただ、動いてから準備が足りなかったっていうこともあるかもしれないんですよね。
反対に、考えてから動く方っていうのは、先を見通して準備できるっていう良さがありますよね。
目的や手段、手順、整理してから始めるので、無駄を減らせるということもあると思います。
とはいえですね、考えているうちに時間が過ぎてしまって、タイミングをちょっと逃してしまったり、ずらしてしまったりということもあるかもしれないです。
ノータイプによってももちろん違いっていうのがあって、思いついてすぐやってみようっていう人の特徴の中にもあると思うんですけれども、
思いついたこととワクワクだったり、どういう人と一緒にやりたいとかっていうひらめきとか、
好きな人のこととか、どういう方が喜ぶかなっていうのが考えられたりするタイプの方と、
03:08
自分のやってみようっていう講座で、どうなっていったらいいかなっていう結果とかゴールを逆算して考えていける方もいますし、
過去に開催したセミナーだったり講座の経験を一生懸命良かったところとか、改善すべきところっていうのを考えながら講座を作る方っていうのもいらっしゃいます。
あとはですね、どんな方にどうなってほしいかっていうのが最優先という方もいらっしゃいます。
これも脳タイプによってやっぱりそれぞれ違ってきますので、必ずしも脳タイプだけではないんですけれども、
どれがいいかということよりも、どうしたら自分がうまく動けるかっていうところの脳のタイプ、思考の癖っていうのを分かっていると、
意外と遠回りしたりとか、タイミングが良くないっていうことはなくなるって思います。
自分と違う進め方をする人をどう見るかっていうことは、もう一つ大切なことではあるかなって思っています。
すぐ動く人から見るとじっくり考えている人っていうのは、なんでまだ動かないんだろうとか、というふうに見えたりするかもしれないですが、
考えている人の頭の中ではすでにいろいろな準備が着々と進んでいることもあります。
考えてから動く人からすると、すぐ動く人っていうのは、もう少し準備してからの方がいいんじゃないって感じるかもしれないんですよね。
でもすぐに動く方っていうのは、実際に経験することで必要な情報を経験しながら集めていくっていうことができたりしています。
同じ行動をするということでも、そこに至るまでの考え方が違います。
自分自身にも考えてみたらいいんですけど、自分は身長派だから行動が遅いとか、私は思いつきでつい動いてしまうっていう自分の特徴を欠点として見てしまうことってないですか。
身長差っていうのは見通しを立てる力にもなりますし、行動の速さは新しい経験を得る力だと思います。
06:04
なので大切なのはその特徴をどう生かしていくかっていうところになってくると思います。
あとは脳タイプというよりも、これは右脳とか左脳とかっていうことではなくて、受動脳、脳動脳って言って、とにかくインプットが肩になってくると行動が止まる傾向にあります。
これは右脳、左脳の優位性と関係ないところで起きるんですけれども、こちらの方は少し注意したらいいと思います。
いわゆるセミナージプシーとかインプット肩の方っていうね、インプットおデブっていう方が大体、情報が多すぎて迷ってしまうっていう傾向にあるので、そこは注意していくことが必要かなと思います。
行動できないときは、自分の思考の癖とか行動のパターンとか脳タイプ以外にインプットが多すぎていないかっていうところもチェックのポイントになってくると思います。
はい、というわけで本日は、すぐ動く人とじっくり考えて慎重に動く人っていうお話をさせていただきました。
皆さんはどちらのタイプでしょうか。また、いろいろ情報収集しすぎて迷っていて行動止まっているってことないですか。
ぜひ、解消するためにも何かコメント残すっていうことをしていただけると少し軽くなりますよ。
それではまた次回もお耳にかかれますように。ごきげんよう。チカチコでした。
08:19
スクロール